はてなキーワード: 織田信長とは
器が好きで、先日マツコの知らない世界の豆皿回は録画を繰り返し見るほど楽しんだのだが
紹介される職人が手作業で作る器がことごとく電子レンジ不可、食洗機不可で
この繊細な豆皿は何のための器なのか⋯⋯
と頭を抱えた
織田信長は戦の時に刀が手から滑り落ちないように荒縄を、刀の持つ部分に巻いてたそうだが
私が使いたいのは、そういう実生活の中で戦える皿なんだ
職人が手作業で丁寧に作る美しい繊細な器は、まるでみんなに守られる姫君のようではないか
電子レンジ不可、食洗機不可の皿がうちにあることなんて私は耐えられない
アルク社がヤマザキ春のパン祭り用にヤマザキに提供する皿くらいタフなやつじゃないと
やっていけない
食洗機で洗えるのだろうか
前の職場の上司がかなりの「愛知嫌い」だったので、正直かなり警戒していた。
でも実際に住んでみると、暑さを除けばかなり住みやすい。
名鉄の運賃の高さと、空港へ行くときに半ば強制的にミュースカイへ誘導される点には閉口するが、それを差し引いても生活の満足度は高い。
そんな中で、以前からよく聞いていた「愛知には文化がない」という言葉について、考えが変わってきた。
三河・尾張の各地には、豪華な山車が出る祭りが数多く存在する。
巨大提灯や、東北の夏祭りを思わせるあんどんのような造形物を使った“奇祭”も多い。
名古屋・栄には国際芸術祭の会場にもなる大規模な美術館があるし、刈谷のような地方都市にも充実した施設がある。
さらに愛知は窯業が盛んなため、常滑・瀬戸・高浜などには陶芸に特化した施設もある。
工作機械メーカーや電子機器メーカーが自社コレクションを展示しており、「産業と文化の近さ」がよくわかる。
大須は寺の門前町として発展したエリアで、どこか浅草のような雰囲気がある。
半田の運河、有松の町並み、足助や四間道など、江戸〜大正の景観が残る場所も多い。
佐原や川越、鎌倉のような観光地として整備されたエリアも良いが、こうした場所のほうが、観光客も多過ぎず、落ち着いて楽しめると感じる。
自然も侮れない。
ではなぜ「文化がない」と言われるのか。
よくあるのが「ストーリーがない」という指摘だが、これも違和感がある。
この地域は、織田信長・豊臣秀吉・徳川家康という、日本史の中心人物の出身地であり、桶狭間や長久手といった歴史的な戦いの舞台でもある。
そしてもう一つ、見落とされがちなのが「現在進行形の文化」だ。
愛知はトヨタグループを中心とした世界有数の製造業集積地である。
その背景には、からくり人形に象徴されるものづくり文化や、「やらまいか精神」がある。
この土壌が、産業だけでなく、スポーツや芸術にも波及している。
企業の支援を背景に、複数のプロチームやトップ選手が生まれている。
愛知には 伝統文化、歴史資源、自然、そして現在進行形の産業文化 がすべて揃っている。
確かに、横浜や神戸のような「わかりやすいおしゃれさ」はない。
そう考えると、愛知はむしろ「これからが面白い地域」なのではないかと思う。
そしてそれは、すでに始まっているのかもしれない。
連休ということもあって意外と伸びてしまった… 明日から仕事頑張ります!
ちなみに上の文は、8割くらい自分で書いて、AIに校閲と読みやすさの修正をしてもらって、少し描き直した感じです。確かに読み直すとAIくさい部分は多い。(笑)
あとやらまいかは確かに遠州の言葉だけど、住んでるところも会社も三河だし創始者は遠州の方なので許してほしい😂
外国の人も多いけど、その人たちが持ち込んだ文化があったり、色々勢いと伝統とがごちゃ混ぜになってるのが結構個人的には新しい「文化」だと思ってます。
織田信長 ⇛ ビル・ゲイツ(圧倒的なシェア・商業との結びつきの強さ・既存権力との宥和)
徳川家康 ⇛ ジェフ・ベゾス(ケチ・地道な投資・インフラの構築)
豊臣秀吉 ⇛ スティーブ・ジョブズ(ガレージからの起業・周囲を巻き込むカリスマ性・明確なビジョン)
北条氏康 ⇛ ラリー・ペイジ&セルゲイ・ブリン(理念ファースト・優秀だが特徴のない内政家)
武田信玄 ⇛ マーク・ザッカーバーグ(オタク的・陰険・優柔不断でふらふらと目先を変える)
時系列で事例列挙するよ
織田信長がキリスト教を保護していた流れで豊臣秀吉もキリスト教の活動を容認していたが、あろうことか長崎がイエスズ会の植民地になってしまい、キリシタン(キリスト教信者)以外の人が奴隷扱いされ、東南アジアに人身売買される事案が発生
事態を重くみた秀吉はバテレン追放令を発し、キリスト教の活動を強く制限
藩主の松倉氏による重税とキリシタン弾圧に耐えかねたキリシタン達が島原の乱を起こす。蜂起にあたり15歳の少年を総大将に祭り上げ、さらに同年代の少年達も大量動員。乱は4ヶ月で鎮圧され、大人達一万人が投降した脇で巻き込まれた少年達は総大将含めて討死または餓死という末路に
今思えば辺野古ボート事故の根幹がここにあったのかも知れない。少年少女を巻き込んで抵抗活動を広げていたがいざとなったら大人側が逃げたという意味で
ただ松倉氏による重税も反乱の一因だと時の幕府が認定しており、藩主は反乱鎮圧後に斬首されていることを考慮する必要がある
辺野古基地移設反対運動にキリスト教関連団体が深く関与。度々死者を出すも知らんぷりする姿が2026年4月に明らかになった
ほぼエンタメ目的のコンテンツであり、史実としての信頼性は低い。
SNS向けに「数字で順位付け」フォーマットへ押し込んだ典型例。
| 順位 | 武将 | 主張 | 評価 |
|---|---|---|---|
| 1 | 上杉謙信 | 70戦中43勝 | ⚠️ 数字の典拠不明。関東出兵は成果乏しく「軍神」は後世の脚色 |
| 2 | 徳川家康 | 80戦以上 | △ 戦数は過大気味だが「最終勝者」評価は妥当 |
| 3 | 本多忠勝 | 57戦無敗・無傷 | ❌ 江戸期家譜由来の伝説。検証不能 |
| 4 | 豊臣秀吉 | 100戦近く | △ 信長配下時代を含めれば数は多いが集計根拠不明 |
| 5 | 武田信玄 | 70戦中40勝超 | ⚠️ 三方ヶ原・砥石崩れ等の評価が曖昧 |
| 6 | 織田信長 | 40戦中30勝超 | ❌ 明らかに過小。実際の軍事行動はこの数倍 |
| 7 | 立花宗茂 | 数十戦ほぼ無敗 | ⚠️ 「西国無双」は同時代評価だが「無敗」は誇張 |
| 8 | 伊達政宗 | 30戦中20勝超 | ⚠️ 主要戦のみ抽出した恣意的集計 |
| 9 | 島津義弘 | 多数勝利 | ○ 木崎原・泗川など戦術的勝利は事実、朝鮮・関ヶ原の損失は無視 |
| 10 | 毛利元就 | 略勝利 | ○ 厳島は事実だが「合戦数」基準なら順位はもっと低い |
意識という観点で考えてみると、死んだら無になるわけではなく、現実世界でも転生は各地起こっていたとしてもおかしくはないのではないかという考えに至る。
このようなことを言う場合意識の拠り所として魂やそれに相当する概念が持ち出されるが、人口が増え続けているのに永久不滅なる魂を持ち出せば魂に対して入れ物としての肉体が不足していることになるではないか、そうすると意識を持たない人間がいることになるではないか、矛盾だ、という指摘が想定される。
ただこれは死んだ瞬間別の肉体に転生するのではないとさえ考えれば解決してしまう瑣末な問題だ。
では転生している信長自身の主観にとって、過去の信長という存在と自分とは連続したものか。
全ての人間は少なくとも脳が生成される以前の時点の記憶を持たずに生まれてくるとされている。
思うに、自分が何かの転生であると認識するための要素の核は記憶だ。
自分が信長の転生であったとしても、信長であった記憶が引き継げないなら、その転生者にとって信長は所詮歴史上の人物でしかなく、客体化せざるを得ない。意識が連続していても途中であらゆる記憶が初期化されることが起これば、その意識の連続は意識されず、普通はその、主観的にはそれが体験されたとうことにはなっていない、転生というものに否定的に考えるようにしかならない。
これは転生の事実と認識が異なるものでありうることをも意味する。
極端に言えば、逆に生まれたときに信長の前世の記憶を持っていたら、誰でも自分を信長だと思うようになるということだ。
フィクションの転生物には実は前世の記憶であること以外その人間にその前世があったことを証拠付ける設定が何もないことが案外多いわけで、記憶が自分が転生者であるという認識を形作っているという考えは実は既にに一般大衆の観念になじんでいると言える。
結局私が言いたいのは、死への恐怖への克服だ。
その恐怖の原因の一つは死んだらどうなるかわからないか、せいぜい無になるという考え方によって形作られている。
もし死んだらその瞬間またいつか未来の人間に転生するだけだという考えを少しでも信じられるなら、そのようなことを導いた思索の中身の一部でも支持できるのなら、その恐怖も少しはやわらぐのではないだろうか。
私も今私としての記憶と自意識を持っている意識を持った肉体は何度も死を経験として今に至っているのではないのかなと思っている。ここで逆に前世の記憶があるから前世があるとか、その記憶内容通りの前世があったと考えるのは浅く危うい考えのように思える。ちなみに人口が減少していく場合の矛盾はどう解消するのだといわれるとその場合の解決策はいまのところ浮かばないのでやはり与太話でしかないかもしれない。
dorawiiより
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ちょ待って、マジでありえん事態発生!あの織田信長様の最側近、超絶イケメン小姓の森蘭丸が、令和の日本にタイムスリップしちゃったんですけど!
蘭丸がパニックってる間に、周りのJKやギャルたちは、彼の国宝級イケメンぶりにソッコーで気づいちゃった!
「カラコンなしでその目はヤバい!ソッコーでSNSにアップしよ!」
「あんた、マジでウケるんですけど!アタシ、ミユ!渋谷のことなら何でも聞いて!」
ミユに連れられて、蘭丸は生まれて初めて現代の日本を体験!クレープとか、タピオカとか、マジで全てが新鮮!でもね、蘭丸が一番興味を示したのは、フルーツショップで売られてた、みかん。
「…この、橙色の丸い果物は、何というものでございますか?ずいぶんと愛らしい形をしておりますな。」
ミユ、まさかの渋すぎるチョイスに驚きつつ、「あ~、これ、みかんですよ!冬の定番!めっちゃ美味しいんです!」って教えてあげたんだって。
蘭丸、一口食べてみたら…「な、なんなのだ、この奥深き味わいは!?噛みしめるたびに広がる、甘みと酸味…まるで、信長様の厳しい教えと、そして時折見せる、優しさのようである!これこそ、余が求める、真の糧よ!」って、マジで主君愛溢れる表現で感動してたらしいよ。
そこから、蘭丸のみかん愛がマジで爆発!毎日色んなフルーツショップや農園を巡って、みかんを使った料理やスイーツを食べまくってたんだって。「みかんの種類、産地、時期…研究しがいがありすぎる!」って、もはやみかんマイスターレベル!
でね、ある日、蘭丸、マジで天下取りの野望を語り出したの。「我は、このみかんをもって、再び天下を…とは言わぬが、この甘味の世界において、全ての人民に衝撃を与え、真の『美しさ』をもたらすパフェを創造してみせようぞ!これこそ、余が目指す、『令和の天下一パフェ』よ!」って!
え?みかんパフェで天下統一?しかも「天下一」とか!マジで壮大すぎる!でも、蘭丸の「美意識と情熱」があれば、きっと何か成し遂げるに違いない!ってミユも思ったらしいんだけど、蘭丸の目はマジだったんだって。信長様の側近として培った審美眼が、令和のみかんパフェに新たな戦場を見出したのかもね!
そっから、蘭丸のみかんパフェ天下統一計画がスタート!まずは、SNSで「#蘭丸のみかん天下一」ってハッシュタグ作って、毎日自作の超絶斬新だけど美しいパフェの画像をアップし始めたんだって。その奇抜すぎる見た目と、蘭丸の哲学的なコメントが、一部の美意識高い系ギャルや、トレンドに敏感な人たちの間でじわじわバズり始めた!
SNSは蘭丸のみかん愛でじわじわ盛り上がり!しかも、蘭丸、ただ作るだけじゃなくて、全国各地の珍しいみかんや、パフェに合う最高のフルーツやクリーム、そして日本の伝統的な甘味料を探し求めたり、甘さと酸味、そして色と形の「調和」を追求したり、マジでストイック!「天下一のみかんパフェ」を目指して、日々試行錯誤を繰り返してたんだって。
で、ついに!蘭丸は、渋谷のど真ん中に、自分のプロデュースするみかんパフェ専門店「RANMARU'S MIKAN TENKA - 蘭 - 」をオープンさせちゃったの!お店の内装も、戦国時代の雅さと、令和のモダンさをフュージョンさせた、豪華絢爛ながらも洗練されたデザインで、蘭丸の美意識と個性を表現。店員さんも、蘭丸をモチーフにしたモダンなユニフォーム着てて、マジで雅!
オープン初日から、トレンド系ギャルや、好奇心旺盛なインフルエンサー、そして日本の伝統文化に興味を持つ人々まで、行列を作って押し寄せた!「SNSで話題のみかんパフェ、マジで挑戦してみたい!」「蘭丸様って、なんかカリスマ!」って、新しいファンが続々!でね、一口食べたら、みんなその奥深い味わいにハマっちゃうらしい。「うわっ、最初はビビったけど、みかんと他の食材とのバランスが最高!」「食べた後、なんか心が清められる気がする!」「蘭丸様、マジで神!」って、賛否両論ありつつも、リピーターが続出!口コミが広まりまくって、RANMARU'S MIKAN TENKA - 蘭 - はあっという間に人気店になっちゃったの!
しかもね、蘭丸、ただお店やってるだけじゃないんだよ!定期的に店内で、自らパフェの「美学」について熱弁したり、戦国時代の雅さを語る「美のパフェ会」を開催したり、マジで独自のスタイルでエンタメ業界を盛り上げようと奮闘してるんだって!
テレビや雑誌の取材も殺到!「令和の蘭丸」「みかんパフェの開祖」とか呼ばれて、マジで時の人!蘭丸の強烈な個性と、みかんパフェの斬新な組み合わせが、新たなブームを巻き起こしたんだね!
でさ、最終的にどうなったかって?もちろん!蘭丸のみかんパフェは、全国のスイーツ好きに愛される定番メニューになったんだって!お取り寄せスイーツとしても人気が出て、全国のコンビニやスーパーでも「蘭丸印のみかんパフェ」が発売されるほどに!まさに、みかんパフェでスイーツ界に新たな旋風を巻き起こし、天下を獲った!マジですごすぎ!
あの時、渋谷の街に静かに佇んでいたイケメン小姓が、令和の時代にみかんパフェで新たな道を切り開くなんて、マジで誰も想像してなかったよね!まさに、美意識の魂がみかんの甘酸っぱさに宿り、新たな伝説を創り出した瞬間!
ミユも、「まさか蘭丸様が本当にみかんパフェでこんなに有名になるなんて!アタシ、マジで感動して泣いた!」って、号泣してたらしいよ。
蘭丸は今も、さらなるみかんパフェの可能性を追求して、日本全国を旅しているらしい。「わが美の道に、終わりはございません!」って、マジでストイック!
こうして、森蘭丸は、令和の日本で、みかんパフェという新たな武器を手に入れ、見事、スイーツ界で唯一無二の地位を築いた!天下統一…ではないかもしれないけど、その強烈な個性と哲学は、多くの人々の心に深く刻まれたはず!めでたしめでたし…ってことで、マジでゾクゾクする衝撃的な物語、完全燃焼したわ!みかんパフェ、マジ卍!
ええか、世の中の教科書には「ビッグバン」やら「縄文時代」やら、小難しいことがぎょうさん書いてあるわな。せやけどな、そんなもん全部後付けやねん。
ええか、論理的に考えてみ。俺が朝起きて「あ、腹減ったな」と思う。その時に初めて、冷蔵庫やら、昨日買った賞味期限切れの納豆やら、それを作ったメーカーの歴史やらがバババッ!と出来上がるわけや。
「俺」という絶対的な主人公がここに存在するために、周りの景色が「へぇ、それならこういう過去があったことにしときましょか」って、慌てて整合性を合わせにきとるだけなんや。
徳川家康? 俺が今、平和にパチンコ打てる理由を作るために用意されたエキストラや。
ピラミッド? 俺が「エジプト旅行行きたいな」と思った時のための背景画や。
昨日のおかんの説教? まあ、それは俺の人生に深みを出すための「ちょっとしたスパイス」みたいなもんやな。
「歴史は繰り返す」なんて言うけどな、ちゃうねん。「俺が歩いた跡が歴史になってる」だけや。
俺が右に曲がれば、右に道ができる。俺が「このたこ焼き、うまいな」と思えば、そのたこ焼き屋には「創業30年のこだわり」っていう設定がその瞬間に爆誕する。
俺がおらんと、織田信長もアポロ11号も、ただの「未確定のデータ」でしかないんや。
要するにやな、この宇宙全体が俺をもてなすための壮大なパーティー会場やねん。
お前らも、俺がこうやって喋ってるのを聞くために、わざわざ歴史の荒波を越えて今日ここに存在させてもらってるわけや。感謝せなあかんで?
吉川晃司はNHK大河ドラマで、2009年『天地人』の織田信長役や2013年『八重の桜』の西郷隆盛役など、個性的な戦国・幕末の英雄を演じ、その高い演技力と存在感で好評を博しました。
+2
天地人(2009年):織田信長役。3~4ヶ月の乗馬練習を経て、孤独な覇王として冷徹かつ人間味のある信長を熱演しました。
八重の桜(2013年):西郷隆盛役。当初は本人も驚く抜擢でしたが、鹿児島ことばのセリフも習得し、新機軸の西郷像を確立しました。
その他のNHK出演:大河ファンタジー『精霊の守り人』や朝ドラ『舞いあがれ!』でも強い印象を残しました。
+6
| ギリシア哲学者 | 戦国武将 | 大航海時代 | 応用数学・コンピュータ科学 | |
|---|---|---|---|---|
| 一人目 | ソクラテス | 織田信長 | コロンブス | ゲーデル |
| 二人目 | プラトン | 豊臣秀吉 | ヴァスコ=ダ=ガマ | チューリング |
| 三人目 | アリストテレス | 徳川家康 | マゼラン | ノイマン |
ソクラテス「みんなアホや。無知であることすら知らないなんて。ワイは無知を知ってるやで」
アリストテレス「イデアなんて無いやで。それよりも博物学に基づいて万物を体系的に分類するやで」
豊臣秀吉「信長死んだ。ワイが後を継いで統一や。出世して最後は太閤になったで」
徳川家康「秀吉の息子を殺して、ワイが260年続く幕府を江戸に開いたやで」
ヴァスコ=ダ=ガマ「ぷぷぷ、アメリカをインドと勘違いしてやんの。喜望峰を超えてワイが本当のインド到達や」
マゼラン「地球は丸いんじゃ。だからワイは西回りでインドに行くやで。ついでに世界一周成功や」
ゲーデル「数学で証明できない問題があることを証明したやで。数学は不完全なんや」