はてなキーワード: 就職とは
どっちに投票する?
頑張りすぎだよ
自分なら
→何も考えず進学する
楽しかったけど祖父母の年齢が年齢で、親もあまり面倒を見たくないそうだったので地元に帰って一人暮らししながら祖父母の様子を見に行くようになった
→地元に帰らない
→兄弟は引き受けない、引き受けるなら金をとる
電気代とかが結構しんどいけど、蓄えもないそうなので自分が養うしかない
→養わない
甘えというより頑張りすぎだと思う
そう育ってしまったのかもしれないけど受け身はやめた方がいいよ
なぜ親の尻拭いを増田がする
小学生の頃から家の手伝いは自分の仕事だった、と言っても朝食作りや風呂掃除や洗濯を干して畳む程度なので大したことはなかった
中学生の頃両親が離婚して夕飯の支度やゴミ捨てゴミ出し、細々した家事も加わった
中高どっちも部活動が必須だったけど、家族が朝ごはん食べるの遅いから片付かなくて朝練に行けなかったり、遅くなると怒られるので途中で抜けて帰ったりもして、冷ややかな目を向けられてた
塾通えなかったし勉強する元気があまりなくて、まあそもそもそんなの言い訳でただ自分が馬鹿なだけなんだけど、大学には行かずに就職した
就職してしばらく経った頃親に彼氏ができて家に帰ってこなくなって、一応分担していた家事(支度は自分、片付けは親とかね)が全部こっちに来た
そうこうしていたら会社が倒産したので転職したら親が彼氏と別れて鬱病になった
しばらく生活や通院のサポートをして、回復してきた頃に転勤願いを出して知らない土地に逃亡した
楽しかったけど祖父母の年齢が年齢で、親もあまり面倒を見たくないそうだったので地元に帰って一人暮らししながら祖父母の様子を見に行くようになった
そうこうしていたらなんか親が急に再婚してどっか行った 今もどこに住んでるか知らない
で、親と音信不通とはいえまあ祖父母も昔に比べたら衰えたものの自活できる範囲なのでやっと落ち着いて生活できるようになったな〜と思ったら、兄弟が休職して、親が音信不通なのでうちに来ることになった
電気代とかが結構しんどいけど、蓄えもないそうなので自分が養うしかない
たまに気晴らしで飲みに行くと「なんで彼氏いないの?笑 焦らないともう結婚できないよ笑」と言われることもある
そんなことしてる暇が一体どこにあったんだろうと思う
でも親は再婚してるからな じゃあ自分が軟弱で甘えてるんだろうな
彼氏いる自分も結婚してる自分も想像つかないしめっちゃ結婚したいのかっていうとそんなこともないんだけど
安定したい
でも全部甘えなんだよな、安定できるはずなのに、頑張りが足りないんだよな
なんかごちゃごちゃやってるだけで何も生み出してない無駄な人生だなー
Xで漫画の切り抜きが盛り上がってたけど、アダルトチルドレンみたいな感じで、いい年して大人になり切れてなくてキモいって叩かれるような気持ち悪い中年になって行くんだろうな
日本では最近ジュニア不要論というのがあるらしい。ジュニアというのは要は「ごく初期レベルの人々」というふうに言えばよく、ニュージーランドでは新卒がそれに当たるとも限らない。
ニュージーランドではレベルに応じて大体以下のように分けられる。
1. グラッド、まさに新卒
2. ジュニア、例えばその仕事についたばかりでほとんど実務経験がない(ここにはキャリアチェンジ組も含まれる)
3. インターメディエート、それなりに経験が積まれておりだいたい任せて大丈夫な人、ジュニアを指導することも期待される
4. シニア、経験豊富であり全面的に任せて耐丈夫な人、インターメディエイトを補佐することも期待されるが多くの会社では既得権化されており、めったにポジションが開かない
この他にはワーホリという区分けもあり、彼らは生きていくためならどんな過酷な労働も給料が違法であろうが気にしないで働く便利な捨て駒として扱われる。
ニュージーランドではジュニアレベルの雇用がほとんどなく、若者のキャリアパスは大体以下のようになる。
学校で一生懸命勉強する->インターンシップでタダ同然に必死で働きレジュメの1つ目のキャリアを獲得する->仕事がなくなり絶望する
ここで絶望した若者はイギリスやオーストラリアに行くこともあるが実際に現地で仕事が見つかるかはわからない。ニュージーランドよりもマシというだけである。
なぜニュージーランドではジュニアレベルの仕事がないのかというとこれは移民制度に深く関係している。
移民制度のない日本のような国では外国人労働者はそもそも珍しい存在であるし、頼ることもできないため、国内の若者を根気強く育てていく必要がある。
しかし一方で移民制度のある国においてはわざわざ自分たちで育てなくともよりよい生活を夢見たインターメディエイト以上の経験を持った人々が限りなく押し寄せてくる。
一方で移民国家は移民に来てほしいと思われる国家運営をする責任もあるため、一度でも移民から見放されたらその打撃は計り知れないが、ニュージーランドは移民を搾取しつつ観光や留学で更にお金を削り取ることで国内経済を回している。
特にインドや中国からくる移民はすでに国内に強力なコミュニティが存在しているため、同朋を優先的に採用している。
これをおおっぴらにやってしまうと差別で違法になるのだが、そこで縁故採用という仕組みを利用している。
インド人が会社を作る、作ったときは身内のインド人を頼ることになる。その後ビジネスが成長して新規採用を考えた時に(これはニュージーランドでは一般的だが)社員に誰かいい人がいたら紹介してほしい、という。
これは人材サービスに申し込んだときのコストを減らすという目的もあるのだが、これによって、社員のインド人は当然身近なインド人を探し始める。結果会社はインド人だけになってしまう。
私はおすすめしないがもしもニュージーランドに来ることがあったら店の中を見てみると良い。どの店も大体の場合は特定の民族で店員が占められているはずだからだ。
当然それでも人が見つからなくて公に募集をかけることもあるが、このときもジュニアレベルの現地人は負けることになる。
会社としては即戦力のインターメディエーとを優先して採用したいからだ。
ここで多くの日本にいる人々が疑問に思うかもしれない。インド人のインターメディエートと現地のインターメディエートならば半々になるのではないか?と。
まず、ある会社が募集をかける。この時にどのような応募になるかだが
5. 残った1/16にそれ以外の人々
大体こんな感じになる。
彼らは平気で嘘をつく、日本人から見たら嘘なのだが、彼らからしたら「とにかく仕事さえ手に入れればそれで良い、実力は採用されてから見せるから(大体の場合は見せられていない)」というふうにしか思っていない上に、口の旨さ、声の大きさや表情の豊かさ、面接官もインド人や中国人であることから非常に強い。
現地の人々や、ジュニアレベルの人々はすでに9割方負けた状態で仕事を探すことになる。
こうやってニュージーランドではみるみるうちにインド人や中国人に就職環境が選挙されていき、現地の人々は仕事を得ることができずにニュージーランドファースト政党などのポピュリズム政党やブライアンタマキのカルト集団に取り込まれていくことになる。
日本がこれを踏襲するかはわからないが、移民制度をもしも推し進めれば同じような状態になっていく可能性は高い。
そんなニュージーランドで最近起きているのは「政府が助成金を払うのでジュニアレベルを雇う」というものだ。もう政府が金を払わなくてはニュージーランドの若者には人生が開くことがなくなっている、もしこれを見て感じることがあるのであれば日本政府の動向には注意しておいて損はないだろう。
お前の言う現場作業員を拒否していたのは70年代生まれの人だよ
就職率見れば氷河期ってのは78年から84年生まれのことしか指さないし、逆に70年代全部含めるなら90年代も含めなきゃおかしいよ
例えば75年生まれは氷河期とかいいつつ 1990年生まれ(2012卒)より失業率も低いわ、就職率高いわのくせに苦労したとか現場作業員は嫌だとか存在している就職口に応募しなかったんだよ
将来就職する際に会社はどんな人材を求めるか?答えは簡単。ペーパーテストの出来る人間じゃないよ。会社に利益をもたらす人間だよ。
そして会社にもたらす利益でいえば、試験勉強が得意なガリ勉よりも、実家が太くて親と繋がれるボンボンの方が上だって分かるだろ?
中学生でセックスは早すぎるけれど30代では遅すぎるのが少子化が解消する社会だというが、
女はあっという間に30歳になってしまうんだが。
強いて言うなら大学1,2年がそうなんだろうけれど
たったの2年しかない上にその間にも単位を取って学外活動もして就活に備えなきゃならないし。
上の例の20代前半以降がそのまま18歳以降にシフトするだけで大差はないと思う。それ以降はますます忙しくなるし。
TriQ 中学生ではさておき30代では流石に異常だろってなるのが少子化が解消する社会。自分を大切にしてて良いねとか他人のことは気にする必要ないよとか声をかけるのが少子化が進行する社会
https://b.hatena.ne.jp/entry/4782273425413679234/comment/TriQ
やるだけなら普通は避妊するし失敗したら中絶するので、セックスだけでは出産に結び付かない。
増田は女、普通体型、顔は可愛いともブスとも言われたことがない、年収200万-400万だった!
快活なイケメン!趣味はジャズバーでの即興ピアノ演奏!すげえ!
なんだか格上すぎて「会いましょう」と言われたのを増田から断っちまった!もったいねえな!
趣味は自己研鑽、ということで公務員をやる傍ら資格勉強の予備校にも通っていた可愛い系だ!
増田の趣味を開示したら、流石自己研鑽の鬼、さっそく入門キットを買ってきてチャレンジしてくれたぞ!
なんだかその熱意に応えられる気がしなくて「会いましょう」と言われたのを増田から断っちまった!もったいねえ!
趣味は漫画と映画、特に車で行く距離の映画館に通うのが好きなイカつい系イケメン!
ルックバックで泣き、ダイアンのゴイゴイスーで笑う情緒豊かな奴だった!
2回会ったが向こうから連絡が来なくて脈ナシだったぜ!でもいい奴だった!
専攻は「虫の飛行を技術で再現すること」で、増田がカワセミやクマバチは何故飛べるか分かっていないって話ですか?と聞いたらそこから色々教えてくれたインテリだ!
ちなみに上の問いの答えは「空気にも粘性があり、虫や鳥くらいの大きさであればその粘性が水くらいの強さになるから飛べる」ってことらしい!うろ覚えですまん!
初対面のカフェで割り勘だったから脈ナシだなって思い、案の定脈ナシだったが話が面白かったのでノーカンだ!
土建で働いてた親父が死にそうになりながら働いてたし年収が300万以上下がった
俺が丁度大学進学のタイミングだったけど金なくて進学出来なくて高卒で働きに出たけど、超就職氷河期とか当時オールドメディアから言われるレベルで酷かった
あたしにはどうすることもできない…。
案1:人口が高い地域から人口が少ない地域に移住したときにより高く配分する。
地方に移住した時に支給する。人口が均質化すると配分も少なくなるので、移住が早いものがより多く支給される。
メリット:
・「早く動いた人ほど得をする」ため、初期の移住を強く後押しできる
・補助金目的の短期移住が発生しやすく、定着につながらない可能性
・「移住すること自体」が目的化し、地域との関係が希薄になりやすい
案2:定住することに高く配分する。
メリット:
・元々定住していた人たちが「なぜ自分たちは対象外なのか」と不満を持ちやすい
・支給を受けるためだけに最低限の定住を続けるケースが出る可能性
案3:就職に配分する。
メリット:
・移住と雇用を同時に解決でき、経済活動と人口対策を結びつけられる
国語や文系科目が何の役に立つのか、という話は定期的に蒸し返されるけど、短期的な就職スキルだけで見ると、どうしても評価を誤りやすい。
国語って「読む・書く」の授業に見えて、実際には、曖昧な言葉の裏にある意図を推し量ったり、文脈で意味が変わる概念を扱ったり、他人の視点を一度自分の中に仮置きする、かなり高度な思考訓練をしている。
これは法律や契約を読むときや、制度や政策の前提を疑うとき、あるいはAIやアルゴリズムの設計思想を見抜くときに、あとからじわじわ効いてくる能力。
国語教育で当たり前にやっている、解釈のズレを話し合うとか、複数の読みを許すとか、根拠を示して意見を言う訓練は、そのまま民主主義の足腰になる。
意見が違っても即敵味方に分けない耐性や、単純な正解に飛びつかない姿勢は、政治的分極化や陰謀論へのブレーキとして働く。
これは理想論じゃなく、教育や政治の研究でもかなり一貫して指摘されている。
もう一つ大きいと言えるのは、学び直しができる力。
金融教育や労働教育は確かに大事だけど、中身は10年もすれば平気で陳腐化する。
一方で、文章を読み、要約し、批判し、組み替える力は、新しい制度や知識が出てきたときに自分で更新できる能力そのものになる。
国語は、人生全体で見た教育コストを下げる教科でもある、という見方。
STEMや実学重視に振り切った国や地域では、短期的にはテストの点や就業率が上がっても、時間が経つと副作用が出た。
批判的思考が弱まり、政治的な分断が進み、フェイクニュースに弱くなり、労働市場の変化に適応しづらくなる。
「正解を早く出す訓練」ばかりの教育は、環境が変わった瞬間に脆い、というのはOECD調査でも繰り返し出ている話。
経済学や哲学の世界では、教育を「すぐ役に立つ人的資本」ではなく、「生き方の選択肢を広げるケイパビリティ」と捉える考え方が強い。
国語や哲学、歴史は、今すぐ儲かる能力じゃない代わりに、社会そのものが壊れにくくなる力を供給している、という位置づけになる。
文系を削って実学を足すのはリスクが高くて、現実的なのは、国語を土台にして、その上に金融教育や労働教育を乗せる設計だ。
金融を教えるなら文章理解と判断訓練として、労働を教えるなら制度を読む力としてやる。そのほうがずっと合理的だと思う。
そもそも「役に立つ教育を」という声が強まるのは、経済不安が強くて先が見えない時代だ。
そういう時代ほど必要なのは即効性より、長期的に考え続けられる思考力だったりする。
バ先にはもう一人スリランカ人がいるが、その人は来年故郷から奥さんを呼び寄せて日本に定住予定。前述のスリランカ人は今後どうするつもりなのか聞いてみたら、彼は先のことはまだ考えられないが、出来たら日本に住みたいし、日本もダメになったらその時は他の国に移るつもりだという。でも、本当は故郷に帰りたいんだって。無理だけど。
そんな訳で今や日本のあっちこっちに暮らしているスリランカ人たち。まだ学校で勉強する傍らバイトで生活の糧を得ている彼らが、近々卒業して就職して日本に定住した時は、日本にとってはある意味チャンスだ。人が増えればシュリンクしていく経済を持ち直すことが出来るかもしれないから。ただ出稼ぎに来て帰ってしまわれると、その時はいいけどこっちには何も残らないからね。
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最近よくスリランカ人見かけるよなぁーと思って、バイト仲間のスリランカ人になんでこんなにスリランカ人いるん?って聞いたら、スリランカでインフレが起きていて、食料品の値段が日本の3倍くらいになり、しかし賃金は日本よりずっと低いままだからだという。
そんで、スリランカにいるとまじで食っていかれないので若者たちからどんどん、日本をはじめとする海外に脱出していっているという。
バ先にはもう一人スリランカ人がいるが、その人は来年故郷から奥さんを呼び寄せて日本に定住予定。前述のスリランカ人は今後どうするつもりなのか聞いてみたら、彼は先のことはまだ考えられないが、出来たら日本に住みたいし、日本もダメになったらその時は他の国に移るつもりだという。でも、本当は故郷に帰りたいんだって。無理だけど。
そんな訳で今や日本のあっちこっちに暮らしているスリランカ人たち。まだ学校で勉強する傍らバイトで生活の糧を得ている彼らが、近々卒業して就職して日本に定住した時は、日本にとってはある意味チャンスだ。人が増えればシュリンクしていく経済を持ち直すことが出来るかもしれないから。ただ出稼ぎに来て帰ってしまわれると、その時はいいけどこっちには何も残らないからね。
ただ、スリランカは子供の教育費を全部政府が出す国なので、多額のお金をかけて育成した人材を日本がタダで貰っちゃう形になるので、将来は何かお返ししないといけないだろうなあ。
まあ、そもそも日本は昔からスリランカにかなり援助をしてきたので、スリランカの若者たちの移住先候補に自然に日本が挙がる、という背景があるから、そんなに揉めないかもしれないけれど。
昔読んだ漫画の中で、墓石屋の若手社員が発注ミスをして、「こんなものどれだって同じなのに」とぼやいたところ、上司が「自分たちは石を売っているのではなく、同じような石でも客の気持ちに寄り添って唯一無二のものとして扱うという対応を売っているんだ」と言い聞かせる場面があり、昭和生まれの自分はなるほど本質だなと思った。
しかし、本当にそうだったんだろうか。
昔から、バイトであろうとスーパーの店員もコンビニの店員も笑顔で明るくと言われ、そういう「対応」を売らなければならなかったが、最近になって、もうそういう時代は終わったんじゃないかと感じることが増えた。
近所のドラストやスーパーのZ世代の店員や外国出身の店員は基本的に無愛想だが、仕事は普通にやる。ちゃんとレジを打ち、レジに入金し、棚出しや値札付けをやってはいるが、無駄な愛想や慇懃さはない。
彼らが切り売りしているのは純粋な労働力であり、「対応」や「感情」ではないのだ。
だが、本当はそれで良かったんじゃないだろうか。
お客様は神様ですと思ってもいない事を口では言いながらニコニコと虚しい愛想笑いをしているより、今の方がよっぽど人間らしい働き方じゃないだろうか。
医療や福祉、教育など、業種によっては利用者や客の気持ちに寄り添うことを求められる仕事も多いだろうが、それは「気持ちに寄り添う」という仕事をプロフェッショナルとして遂行し、見合った報酬を貰えばよいのである。そうならなければいけない。
しかし一介の労働者が、本来の労働と同時に感情を削り、感情を売るというのはあまりにハードだ。特に日本ではその傾向が過剰すぎていた。他国に行った時、庶民が利用するレベルの店やサービス(コンビニやタクシーやカフェ)で、日本のように労働者が個人の感情を消して客の機嫌を取ろうとすることはまるでなかった。カフェの店員は面倒くさそうに美味しいカプチーノを淹れ、タクシーの運転手は「面倒くせぇ」と言う顔をしながらしっかり運転する。求めたサービスはちゃんと提供される。
それでいいのだ。
会社内でも「やる気」や「モチベーション」を、あるいはそれらが高いというアティテュードや「パフォーマンス」を売っているような気になることがままある。われわれはパフォーマーとして就職したわけでもないのにだ。