はてなキーワード: メニューとは
全体の雰囲気とかでなんとなくここは酒飲めない人は客じゃないなってところはわかるけど説明が難しい
メニュー表見て料理と酒、ノンアルとソフドリのラインナップや値段設定とかで察するしかない
酒飲まなくてもいいとこはソフドリとかノンアルカルテルとかののラインナップが充実してる印象
ここが最低限しかないと酒呑み用の店だなって感じ
夜仕事帰りの20時21時ごろ開いてる店ってチェーン店やラーメン屋カレー屋みたいな店以外はどこも酒前面に出した店ばっかで美味しそうなメニューが見えても酒飲まないから入りにくいんだけど
昼間は定食とか出してても夜は酒前提になってるし
俺も魚とか食べたいんだけど
コテリーン!デュ!デュ!ボローン!(■*■)おーっす。どうもーシャムですぅー。今回はぁ、久しぶりの実写動画の更新を、していきたいと思います。約、一週間ぶりの更新となりますね。はい。
えー今回はですねー、見ての通りまぁ、ポテトチップスでございますけども。今回はね、えー、まぁオリジナルメニューではないと思いますが。こういった食べ方、を、やっ試したいと思います。二つポテトチップスが見えてますけども。今回私が、やるのはですね、この二つの味を、同時に食べたら、一体どんな味になるのか。とゆうことを、おー今回は、試したいと思います。はい、では、えー早速ですけども、えー買ってきたポテトチップスを、ご紹介していきたいと思います。まずは一点目。カルビーの、夏ポテトを買いました。これはね、期間限定のポテトチップスでございます。長崎対馬(たいま)の、浜御塩、を使っているみたいですね。まず一点目は、夏ポテトを買いました。で二点目。同じくカルビー、の、えーディーポ。を買ってみました。ロックソルト。日本初登場ディープカット。このポテトチップスはおそらく新発売の、ポテトチップスだと思われます。食べたことがないんでまぁ、こっちは食べたことあるんだけど、こっちは食べたことなかったんで。じゃあ買ってみようかとゆうことで、買ってみました。ほんでまぁこの二つを買ったわけなんですけども、あのなんてゆうんお菓子売り場、でねぇ、なんのお菓子、を作ろう、何の、オリジナルお菓子を作ろうか、とうろちょろしてたら、結構夏休みなんで、子供が多かったですねーはい。まぁ、二つ同時に食べるので、まオリジナルメニューではないと思いますけども。ちょっと面白そうなので、今回やってみようと思いました。では早速、やっていきたいと思います。はい、ま夏休み中は、どこに行っても人が多いと思いますけどもね、はい。なんてゆうん、このお菓子売り場?のとこにまぁ、子供がおったんだけど、ちょっとねー、なんてゆうん、こうやって固まっとけ、固まってたらいいんだけどさ、子供達が。バッとさ、邪魔を、邪魔、進行を邪魔すんねんな。そうゆうのやめてほしいよね。固まるのはいいんだけどさ、固まって、なんか、バーっと、喋ってんのはいいんだけどこうやって、広がっ通路に広がっ広まって、いうのはちょっといけんよね。邪魔になるからね。はい。ちなみに、えー、オリジナルジュースもこの後作りたいと思いますんでよければお付き合い、くださればと思います。えーまぁ、こういった食べ、お菓子の食べ方、をするのは多分初めての試みだと思います。たまにはこうゆうシリーズもいいかなーと思いまして。えーやってみようと思いました。では、こっち、のーポテトチップス開けます。開けて。開けて…。開けてぇ!中はこんな感じですね。おー結構、いい匂いがしますね。じゃちょっと、これぐらいを、これぐらいを、お椀に移します。まもうちょっと入れとくか。はい、これぐらい入れましたね。で次こっち、ディーポ。これはねこっちはねぇ食べたことないからね。おっしゃ。さ匂いはどんな匂いがするのでしょうか。あーちょっと匂いが違うねやっぱり。このように、特徴、こうって、なんてゆうんこのフライ、なんてゆうんこのギザギザってゆう感じのカットで、特徴のあるとっ、特徴のあるポテトチップスだと思いますね。ほんじゃあ、何枚か取って、入れます。こうって、二つのポテトチップス混ぜたけど、これはどっちのポテトチップスか分からなったわ。逆に分からな、分からなくなっちまったわ。どのポテトチップスか分からなくなってしまったわ。えーっとこれかな。これとこれかな。多分これとこれ、に、そうですねこの二つのポテトチップス、今思えば似たようなカットですね。分からないなこれ一見。多分これとこれだと思うんで、違うわ。これ取って、こっち取、確実なのは、こっちを取って、ほんで、こっちを取れば、こっちを取れば確実だよね。こうすれば確実だよね。じゃあとゆうわけで、早速いただきたいと思いますよ。一体、同時に食べたらどんな味がすんでしょうか。では、食べてみます。(パリッ…ボリボリ…)うん。その前にさ、ま美味しいんだけどさ、こっちとこっち、どんな味かわからん。元の味がどんなんかわからんわ。ちょっと元の味確認するため一枚ずつ食べ、食べます。はいはいはいはい。でこっちは。ゔゔゔん゙。ちょっと、分かんねこれ。これ分かんねぇわ。どっちも、どっちも塩味だからさ。味がねどれも、似たような味で、うまいんかどうかちょっと微妙。だけどこれはまぁネタ動画としていいかなと思うわ。でこれと、こっちだよね。これとこれ。ね、これとこれ、だよね。じゃ食べてみよ。ン゙ン゙ッ!うん。ちょっともう一回だけ食べるわ。もう一回だけ食べるわこれとこれ。こうだよねこうだよね。食べるよ。はい、とゆうわけで。ちょっと、美味しいんか、どうかよく分からない。微妙な味です。ちょっと失敗したねこれは。これは明らかに失敗だね。二つとも、塩味だから。そりゃ、まそりゃ二つ同時にいっぺん食べても、似たような味になっちゃうよね。二つとも塩味だから。はいとゆうわけで結論。結論。あのー、塩味のポテトチッ…プス、を、二つ、まそれぞれ違う味なんだけども違う種類のポテトチップスなんだけども、二つ同時にいっぺん食べたら、結果、似たような味、とゆうことがわかりました。検証結果。ちょっと失敗したねこれは。どっちか片方が、なんかコンソメパンチとか、違う味だったら、ちょっとまぁ面白…くな、面白い味、味になったかもしれんけど、これは明らかに失敗だね。はいとゆうわけで、ま気になった方は、夏ポテトとディーポ、えー買ってみてはいかがでしょうか。自分的には、おすすめはできません。はい。今回のけっ、今回の検、今回の…こ、えーなんてゆうん、こーまぁ、こうゆうお菓子の食べ方、を検証してみたけっ、結果は、大失敗でした。これは点数の付けようがないので、今回は点数は、0点とさせていただきます。点数は0点です。はい。今回はもう0点です。0点。初めての0点です。ですが、次はね、あのーオリジナルジュースを、作りたいと思いますんで、それで、えー、この大失敗の、大失敗を、挽回したいと思います。はい。とゆうわけで、まぁちょっとなんでる、なんだろ。ま普通さ、普通は、こうっ、このなんてゆうん、まぁ、ポテトチップスの塩味、違うー、種類のポテトチップス、を2つ同時に食べることはないよねまずないよね。でも俺は、誰も、誰もがやらないからこそ、そこに、動画的な、動画的に面白いなと思いますよ。そこが、ネタになる、なるんでは、なるんですよ。とゆうわけで、ままた、今度は、今度は、ま今度やる時は、えーま、片方が塩味で、もう片方は、違う味にしようと思います。今回は大失敗に終わりましたけど、次やる時は、この失敗を、活かしたいと思います。とゆうわけで、えーま次の動画でお会いしましょうか。今回は0点、とゆうことで。おすすめはできません。はいとゆうわけで、はいとゆうわけでー、ま今回はお菓子やってみました。も昼食食べ終わった後なんで、まお菓子でもやろうかとゆうことで、こうゆう食べ方の、食べ方をやってみました。はいとゆうわけで、ここまでご視聴くださりありがとうございました。ま今回は、ネタ動画とゆうことで、よろしくお願いします。それじゃあ次の、動画でお会いしましょうそれじゃ、またのーぅ。はい、どうもシャムでーす。ここまでご視聴くださり、ありがとうございまーす。皆さんに、お願いがあります。是非是非、私のチャンネル、えー登録を、お願いします。パソコンの方は、えー画面に見えてると思いますけども、えー登録ボタンをクリックしてくださいパソコンの方は。スマホの方はえー動画説明欄に、えーチャンネルのリンク貼ってますんでえーそこから、えー飛んでいただきまして、チャンネル登録、よろしくお願いします。それではね、次の動画で、お会いしましょうそれじゃあ、またのーセンキュウー。
たくさん食べろなんて言ってなくて、食べる量は同じでいいから値上げすればいいじゃん、と言っている。
酒だって青天井で飲めるわけじゃなし、アルコール摂取量の限界や体調を考慮すれば、安くしたところでそれほど出る量は変わらないし、
もし安くなって粗利が下がったとしてもその分は料理で回収できてて、安くなったことで酒の販売が増えるならトータルでプラスまであるのでは。
あと、料理にしたってチェーン店はセントラルキッチンで店であまり使ってないだろうから労力がーというのも変な話。
個人経営でも、作り置き・小分けできるメニューを増やしたり、一品もので労力がかかるものは相応にお金を取ればいい。
これぐらいやれば酒飲まない客は撲滅できる
酒やめてから、居酒屋行きたいなーって思うけどやっぱり酒飲んでるときほどお金使えないから(ソフトドリンクはたくさん飲めない。酒による食欲増加もない。高いメニューハメ外して頼んじゃうとかもない。)素直に諦めてるなあ
定期的にSNSで 「飲まないのは店に迷惑がかかるから飲んでくれ」
「アルコールの利益に頼るな。料理を値上げして適正価格にすればいい。
飲まない人の言い分はわかる。
ご飯が食べたいだけなのに、飲みたくもない原価数十円のウーロン茶に
500円も600円も払いたくはないだろう。
だが、現場で仕込みをして、数値を管理している飲食店の立場から言わせてもらうと、
ドリンクを安くしてフードの値上げで全体利益を確保するモデルは、
実際、酒を飲む層が減る中で「アルコールを頼まなくても利益確保できる居酒屋モデル」を
何度も考えてみたが、どうしても無理だという壁にぶつかった。
なぜ無理なのかを、できるだけ伝わるように解説してみたい。
1. 労働生産性の圧倒的な違い
ビールやハイボールは数十秒で1杯が完成する。圧倒的に人件費がかからない。
それに、原価率もサワー・ハイボール類なら10〜15%、一番高い生ビールでも30%前後。
一方で料理は、仕入れ、下処理、調理、盛り付け、そして廃棄ロスと、
厨房で一生懸命仕込んで丁寧に仕上げた料理が、ビールよりも利益が悪いなんてザラだ。
結局、酒の高い利回りが、手間のかかる料理のコストと店の家賃を補填している。
つまり、ドリンクを頼まないというのは、アルコールを頼む客にフリーライドしているようなものだ。
飲む客の払う酒の粗利が、飲まない客の席代と料理の人件費を肩代わりしている
その肩代わりの上にあるサービスを受けながら、
「飲まない俺たちにも同じような美味しい料理を当たり前に提供しろ」と言うのは、
「じゃあ料理を2倍の値段にして酒の利益をカバーしろよ。それが適正なビジネスだろ」
と思うかもしれない。
酒飲みは「もう1杯」を気軽に頼むが、食事メインの客は「もう1品」とはなかなかいかない。
1人前を2人前頼むことは物理的に起こらない。
同じ2時間の滞在で、飲む客はドリンクを追加で重ねて単価を伸ばすが、
飲まない客は追加注文の弾が極端に少ない。
フード単価を上げても、客単価の伸び代は飲み物の利益を補填するには届かない。
居酒屋は早い話、長い滞在時間をアルコールの粗利で回収するビジネスモデルだ。
ラーメン屋のように10分で食べて、さっさと出てくれる業態とは違う。
ここで必ず出る反論が「カフェは酒なしで成立しているじゃないか」
「ラーメン屋やカレー屋は酒なしで回ってるだろ」というものだ。
カフェのコーヒーの原価は豆・ミルク込みでも50〜80円程度。
提供価格500〜700円なら原価率10〜15%。これはハイボールと同じくらいの利益率。
つまりカフェは「ノンアルコールで酒並みの原価率を出せる唯一の飲み物」を主力商品にしている。
「仕込み済みで出すだけ」が中心で、調理の人件費が圧倒的に低い。
一方、ラーメン屋やカレー店、立ち食い蕎麦が酒なしで回るのは、別の構造が成立しているからだ。
これらは「客単価1000円前後 × 1席あたり1時間に2〜3回転」という超高速回転モデル。
スープやルウは大鍋で一気に仕込んで、注文が入ったら盛るだけ。
要するに、酒の粗利の代わりに「圧倒的な回転数 × 仕込みの集約化」で利益を作っている業態だ。
客は腰を据えて1.5〜3時間滞在し、料理は仕込みがあるとはいえ、一品ずつ作るのが前提。
さらに前菜・揚げ物・焼き物・煮物・〆とメニュー数が圧倒的に多く、
「一点集中の仕込みで一気に捌く」高回転モデルとは、厨房の設計思想もまるごと違う。
「酒なしで回ってる店があるんだから、お前の店もそうしろ」というのは、
フレンチのコース料理人に「サイゼリヤならもっと安く出せるぞ」と言っているのと同じだ。
そもそもの話、客は料理に対して「この内容ならいくら」という強い相場観を持っている。
酒の粗利をカバーするために、今まで1000円だった料理を2000円にしたら、
「高すぎる」と言って誰も頼まなくなるだけだ。
ソフトドリンクを値上げするにしたって、
日本には「水は無料、ソフトドリンクは安い」という呪いのようなアンカリングがある。
コンビニで買えば200円もしないコーラに800円を気持ちよく払うのは難しい。
結局、価格というのは、個人の店が勝手に決められるわけではなく、周りの相場に合わせざるを得ない。
もちろん海外のように、ザクロやハイビスカスを使ったクラフトモクテルが
1杯1500〜2000円で当たり前に出るような文化が日本に根付いてくれれば話は別だが、
現実は、できるだけ安いドリンクで済ませたいという層が大多数だ。
このまま酒を飲まない人の声が大きくなって、
『居酒屋でも飯だけを好きに食わせろ』ということになると、
酒の利益に依存した中価格帯の居酒屋やバルは、ビジネスモデルとして完全に崩壊する。
生き残るための生存戦略は、極端な話、以下の方向に向かうしかない。
利益は確保しやすいが「あれこれ選べる自由や好きな量を食べる自由」は客から奪われる。
席料として2000円〜を取り、しっかりと原価をかけた一品を強制的に提供する。
長居を許さず、時間で締めるか、ファストフードレベルの回転で回す。
実際、この3つはすでに業界の中で進行している。
席料2000円以上の店も現れ始めている。
安い店では60分制・90分制で機械的に回すチェーン業態しか残れない。
「料理を値上げして、ドリンクは頼まなくても良い形にしろ」という主張が世論の主流になれば、
今のような『単品で安価で自由に頼める個人店』は街から消える。
日本の『気軽に飲み食べできる多様な食文化』の危機と言ってもいい。
俺は正直、そんな未来にはなってほしく無いなぁと、思ってる。
<追記>
それは本当にそう。
居酒屋は酒飲むこと前提のモデルなので、今の世の中だと厳しいのを説明したつもり。
ただ「料理に転嫁しろ」とか、「酒無しでもやってる飲食業態もあるだろ」
って意見が散見されたので、居酒屋のモデル誤解されてるなって思ったんよね。
>飯だけでさっさと帰る人は許してほしい
わかる。けど、やっぱり酒と一緒に食べてもらいたくて料理を作ってる店も多い。
単純に、それは居酒屋というコンセプトの話。
美味しい定食屋も沢山あると思うので、そちらを利用して欲しいかな。
>酒を強制するな
飲まない人を批判してるつもりはないんよ。
ただ、居酒屋の仕組み上、飲まないでご飯だけで長時間居座られると、
飲まないスタイルに合う飲食の業態を選んで欲しいだけ。お互い棲み分けよう。
そうなんだよね。
本当に丁寧に料理を作ってくれる素晴らしい居酒屋が沢山あって、
そういうお店ができる限り今に近い形で残って欲しいのよ。
>うるせえ。俺には関係ない。チェーンでいいよ。潰れろよ。
この手の意見が本当に悲しい。
数年前、知り合いに聞いて有名なBARに行ってみたら
世の中にはこんな良いものがあるのかーと思い
まずメニューが出てこない、つまり一般名詞の酒が出てくるような店で、
よくよく調べると、最初に行ったBARは世界的にも有名なところらしく
GWに久しぶりに行ってみたら8割外国人で、何となく納得がいった
いっそ外国人目線で日本のBARを探せばいい店が見つかるのかもしれん
___
チャッピーに似た所聞いたら割と出てきた
リストにしてみよう
ミスドは完全食です。
ミスドで食事をする際は食事系メニュー(パイ、ピザ)を主食にし、ドーナツは1〜2個程度に留めるとバランスが良くなります。
カロリーを控えたい場合は、低カロリーなフレンチクルーラー系や、脂質が低い商品を選ぶのがコツ。また、栄養バランスの偏りを防ぐため、野菜を含むメニューや、ブラックコーヒー、カフェインレスカフェオレなどの甘くないドリンクを合わせると、より健康的です。
「misdoごはん」シリーズのパイやピザ(エビグラタンパイ、チーズミートパイなど)。
フレンチクルーラー(カロリー低め)、ポン・デ・リング(糖質・脂質バランス良)。
200〜300kcal程度を目安にすると安心。
もっちりフルーツスティック、フレンチクルーラー。ドリンク: 糖質や脂質が含まれないブラックコーヒー、ホットティー、カフェインレスコーヒー。
QRオーダー系のサービスについて、いくつか脆弱性が指摘されている記事を読んだ。
もちろん、スタッフ呼び出しAPIが本当に誰でも叩ける状態なら、それは直した方がいいと思う。店舗オペレーションを乱せるし、いたずらや業務妨害につながる可能性はある。
ただ、記事全体としては「脆弱性」と呼んでいるものの中に、実際にはそこまで問題ではなさそうなものがかなり混ざっているように感じた。
まず、Origin や Referer を検証していないことについて。
これは主に、ブラウザ経由で第三者のユーザーを勝手に操作させる CSRF 対策として意味があるものだと思う。
でも、APIを curl や自作クライアントから叩けること自体を防ぐものではない。Origin / Referer を見たところで、ブラウザ外のクライアントからのアクセスは普通に偽装できる。
なので、「Origin / Referer を検証していないから非公式クライアントから叩ける」という話にするのは、ちょっと論点がずれているように見える。
問題にすべきなのは Origin ではなく、そのAPIに認証・認可が必要なのかどうかだと思う。
ここは問題だと思う。
店舗IDやテーブル番号のような情報だけでスタッフ呼び出しができるなら、いたずらはできてしまう。これは直した方がいい。
ただし、これも「金銭被害が出る」とか「個人情報が漏れる」とか「注文を改ざんできる」といった話とは別だ。
影響としては、主に店舗オペレーションへの迷惑、つまり業務妨害寄りのリスクだと思う。
だから、重大脆弱性というよりは、認証・レート制限・QRセッションとの紐付け・異常検知あたりで潰すべき設計不備、という評価が近いのではないか。
これも、そこまで大きな問題には見えない。
メニュー名、商品ID、価格、カテゴリのような情報が取れるという話なら、それは基本的に来店客に表示される情報だ。
もちろん、未公開メニューや内部用フラグ、在庫、原価、店舗運用上の非公開情報まで取れるなら話は変わる。
でも、単にメニューのマスターが取れるだけなら、それはセキュリティというよりスクレイピング対策や負荷対策の話に近い。
公開される前提の情報をAPIでまとめて取得できることを、深刻な情報漏えいのように扱うのは少し違和感がある。
これも「そういう設計なのでは」と思う。
QRオーダーは、そもそもログインなしで使えることに価値がある。客にアカウント登録させず、席にあるQRを読んだ人をその席の利用者として扱う。これはUX上かなり自然な設計だ。
この場合、QRコードやURLは一種の bearer token になる。
もちろん、そのURLが漏れたら困る。だから、推測困難であること、一定時間で失効すること、会計後に無効化されること、注文時に追加の状態検証があることは大事だ。
でも、「QRを知っている人に権限がある」という設計自体を脆弱性と呼ぶのは乱暴だと思う。
もしそれを否定するなら、QRオーダーというUX自体がかなり成立しにくくなる。
どんなWebサービスでも、公開API、ログイン後API、管理API、参照API、更新APIは混在する。
メニュー検索のような公開に近いAPIが非保護で、注文や決済や管理機能が保護されているなら、それは普通の設計だと思う。
「保護APIと非保護APIが混在している」というだけでは、脆弱性の説明としては弱い。
今回の記事で一番気になったのは、非公式クライアントから叩けること、Origin / Referer の話、CSRF の話、スクレイピングの話、スタッフ呼び出しの話が、かなり雑に一つの「脆弱性」としてまとめられているように見える点だ。
もちろん、改善した方がいい点はある。
特にスタッフ呼び出しAPIは、いたずらを防ぐために何らかの制限を入れた方がいいと思う。
ただ、それ以外については、
が混ざっているように感じる。
でも、「重大な脆弱性です」という話にするなら、実際に何が守られるべき情報で、誰が、どの権限で、何を不正にできるのかをもう少し分けて考える必要があると思う。
少なくとも、自分には「スタッフ呼び出しAPIは直した方がいい。ただし、それ以外はそこまで大きな問題には見えない」というのが率直な感想だった。
・鶏肉のしょうゆ煮(https://x.gd/BHIG4)
鶏肉のしょうゆ煮は猛烈に簡単なのに実に安定して美味い。しょうゆ煮と銘打たれているが食感は焼き豚に近く、鶏肉の旨味が出た煮汁をしっかり煮詰めたおかげで濃くて美味い。今日はムネ肉オンリーのため脂が少なくパサついてしまったが、そんなこと関係なく米に合う。試し忘れたが、ハニーマスタードみたいなので味変しても美味だろう。醤油は正義。
バンサンスーは中華風酢の物といったところだろうか。酢のものにごま油の風味を加えたイメージ。これも副菜として安定に美味。口の中をさっぱり、切り干し大根でしっかりと食物繊維メニュー。
酢のもの、これも猛烈に美味い。ヒラは魚でアジの風味を薄くした感じ、これが二杯酢に物凄く合う。わさびをちょっと加えると風味が広がり実に寿司。
ヒラを使い忘れたためにバンサンスーと被ってしまったが、そんなこと関係なく美味い。もう何でもうまい。
インスタント味噌汁。わかめがちょっと入ってるだけのあさり味。気分は松屋。うまい。
ふん……。観光地にありがちな、ただ食材を乗せただけの「野菜そば」など、端から期待などしていなかった。伊江島という土地の厳しさは知っている。だが、そんな過酷な大地で育った作物が、果たしてこの一杯の中でどう昇華されているのか。その興味だけで、私はこの「バーディハウス」の暖簾をくぐったわけだ。
運ばれてきた器を見た瞬間、確信した。これはただの料理ではない。伊江島の土と、太陽と、水そのものを喰らう儀式なのだと。
巷の食堂では、野菜は煮込まれすぎてクタクタになっているか、あるいはスープとの一体感が皆無なものばかりだ。しかし、ここの野菜はどうだ? シャキリとした食感の中に、噛みしめるほどに溢れ出す甘みと、大地を突き抜けるような生命力がある。火の通し方が絶妙なのだ。野菜の細胞一つひとつが、伊江島の恵みを吸い上げ、その個性を失うことなく、スープと対話している。
豚骨ベースの出汁は決して野菜の個性を邪魔しない。それどころか、野菜の持つ青々しい滋味を、優しく包み込み、引き立てている。濃厚でありながら後味は清廉。これぞ、素材の持つ力を信じ切った者だけが到達できる境地だ。
小麦の香りと、スープの旨味が絡み合い、口の中一杯に伊江島の情景が広がる。余計な調味料など不要。ただ素材が、素材を活かす料理人の手によって、あるべき姿に整えられているだけだ。
「野菜そば」という名の、あまりに凡庸で退屈なメニュー。しかし、ここで供されるのは、その枠組みを鮮やかに破壊し、再構築した『野菜の主張』そのものだ。
この一杯には、この島に対する深い敬意と、食材を慈しむ心がなければ決して生み出せない「何か」が宿っている。
ご馳走などという言葉は安っぽくて使えん。
……ふん、この店、覚えておこう。私の胃袋をこれほどまでに高揚させた罪は重い。だが、この感動だけは、素直に認めてやろう。
伊江島へ行く機会があれば、まずここに足を運ぶがいい。
プラントベースチーズはどれも食べていて「ちょっと違う」と思ってしまうものが多いが、これは誰が食べてもえっ、これ動物性のチーズじゃないの?と思うほど違いがわからない。二、三年前まではイオンでも時々みかけたが、多分今はどこにも売ってない。
ニップンのプラントベースシリーズの麻婆豆腐は辛いもの好きの私にはたまらない味。プラントベース麻婆豆腐はいろいろな所が出しているが、どれも辛さや味が物足りないものが多いのだがこれは店で食べる麻婆豆腐並においしい。残念ながら終売。
日本ハムのナチュミートシリーズはどれを食べてもハズレがない。特に感動的なのはディナーヴルストタイプというソーセージの商品だ。プラントベースソーセージは魚肉ソーセージのような食感のものが多いのだが、これはシャウエッセンのような食感と肉汁を感じることができる。さすが日本ハム。でもここ二年ぐらいソーセージは見かけてないので終売してるのかも。
手軽で安いプラントベースの冷凍ギョーザは何個かあるが、私の一番のお気に入りはこの商品。クセがなくて食べやすい。他のものは割と味にクセがあり、好みが分かれると思う。マックスバリュによく置いてあったが、ここ二年ぐらい見かけてない。
これはとにかくうまい!焼いただけでフライパンにあふれる油、これがうまくないわけがない。なんかハンバーグっぽく紹介されてるが、味は全然がんも。でもめっちゃうまいがんも。残念ながら終売。なんで?復活してほしい。
こちらは動物エキスが使用してあるためプラントベースではないのだが、ハンバーグつながりで紹介しておく。市販の大豆ミートハンバーグの中では頭ひとつ抜けてうまい。普通の極み焼ハンバーグシリーズと比較しても違いがわからないほど肉らしさを感じる。これを食べた時はさすが日本ハム、と唸った。でも終売。
ツナ商品はこれとNEXTツナとオーサワだったかな?のツナ缶しかないと思うのだが、その中では一番気に入って使っていた。でもどれもそこまで大差はない。プラントベースツナは単体で食べるとなんか紙っぽさがあるんだけど、マヨネーズ和えたりすれば全く気にならないよ。今挙げたもの多分全部終売してると思う。プラントベースのツナ缶はもう買えないのか?
NEXTツナを出して思い出した。さすがに「普通のカルビ・牛丼よりうまい」とまでは言わないが、これは全然アリだな、と思えるレベルなのがNEXT MEATSのこのふたつの商品。どっちも味付けがいいんだよね。全く大豆くささを感じないし、よく出来てる。コロナぐらいの時まではがんばってて、イオンで売ってたり焼肉ライクで食べられたりキッチンカー出してたりしてたんだけど、今はとんと見ない。ただ業者向けにはまだ販売してるみたいなので、終売というわけではないみたい。
惣菜に便利に使える伊藤ハムシリーズ。大豆ミート製品は食感が結構パサパサになりがちなので、こういう味付けの濃いものの方が相性がいい。日本ハムが撤退気味なので、伊藤ハムさんがんばってほしい。
プラントベースうなぎの中では最もうなぎに近いと思う。そこらへんの安いうなぎよりはこちらの方がよっぽど美味しい。オンラインショップで数量限定販売なので買うのは難しい。でも最初は即完してたけど去年は割と余裕があった。そのうちスーパーで買えるようにしてほしい。なお、日清は謎うなぎ丼というカップの商品を出しているが、こちらはあまりオススメしない。
日本のプラントベースの旗手(だと私が勝手に思っている)、不二製油のミンチタイプの大豆ミート。大豆ミート製品は大豆くささをなくすのがかなり難しく、結局味付けでなんとかするしかないことが多いのだが、こちらはそのまま使っても全く大豆くささがない。その上使いやすくておいしい。おかしくない?保存も効くので滅茶苦茶買ってる。多分通販でしか売ってないのが難点。不二製油はBtBでプラントベース商品を数多く開発しているのだけど、個人向けにはまーほとんど売ってない。頼むから売ってくれ!
こちらも通販以外で買うのは難しく、大手のものでもないのだが紹介したいので取り上げる。以前、東京のお店でヴィーガン海鮮丼を食べたのだが、イクラがどう考えてもイクラにしか思えない味で驚いて聞いてみたらこちらの商品だと教えてくれた。購入して自宅で醤油につけてみたらイクラが出来た。イクラって醤油だったのか?
自宅で食べられる商品じゃないけど、大手企業で外食で食べられるのも挙げておく。
外食はプラントベースでもおいしい店多いんだけど、個人店ばっかなのでそちらはさすがに書くのは気が引けるのでやめときます。
モスバーガーのソイパティもクセがなくてうまいんだわ~。テリヤキが好み。
フィッシュも出しててこれも感動したな~。タルタルソースももちろんプラントベース。期間限定なので今はない。通常メニューに入れてほしい。
実に肉々しい味でしかも味が濃くて最高かよ……って味だった。一時期だけど、パンズがプラントベースワッパーになったものも販売してておいおいおい最高の上の最高か?と思って何度か通った。もちろん終売。
そもそもカレーってプラントベースのものが多いからわざわココイチで食べなくてもいいんだけど、ココイチのカレーが食べたいってことあるじゃん?ベジカレーはポークカレーよりもあっさりしてるなってカンジなんだけど、トッピングの大豆ミートのメンチカツはすごいよく出来てたね!これ単体で売ってくれよ!って思った。大豆ミートのハンバーグもあったけど、そちらは獣くさくてちょっと私はちょっといまいちだった。今はメンチカツもハンバーグもどっちも終売。ベジカレーはあります。
一風堂のプラントベースラーメンは完全に一風堂です。チャーシューはやや改良の余地ありかな?と思うけど、スープは言うことなし。このスープの開発に協力してるのがたしか不二製油なんだよね~。不二製油さすが。提供店舗は限られるけど、食べたいならインスタントでも売ってます。ヨドバシでも買える。
不二製油が心斎橋の地下で出してたプラントベースの惣菜屋さん。持ち帰りもできるし中でも食べられる。どれも非常にクオリティが高い!そして閉店!おい~。
コメダ珈琲が銀座に出してるプラントベース店舗。一度だけ行ったけど、どれ食べても美味しかった~。コメダだけあって量が結構多めなので、そんなにたくさんの種類食べられなかったのでまた行きたい。でも東京はおいしいプラントベースのお店が多いからなかなか行く機会がない。普通のコメダでも置いてほしい~。確か一時期普通のコメダにもプラントベースメニューが期間限定であった気もするけどうろ覚え。
思い出したら書き足します。
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ななしのよっしん
2025/09/21(日) 06:04:51 ID: 47GSOh/HGc
👍 5 👎 1
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ななしのよっしん
2025/10/09(木) 10:27:07 ID: kXjkTksPnl
金と見た目こそ全てで自分は弱者男性というネットで真実という露悪を突きつけられるとついつい読んでしまう気分が悪くなるのに
👍 0 👎 4
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ななしのよっしん
2025/11/18(火) 23:03:59 ID: aNJdc0VtCk
自分が絶対正しい他は悪みたいなやつしかいなくて気分が悪くなった
👍 4 👎 2
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ななしのよっしん
2025/12/18(木) 12:02:07 ID: FbdEXdAGHs
講釈垂れて気持ちよくなるのが趣旨のはてな村の、更にスラムみたいなサイト
👍 1 👎 1
191
ななしのよっしん
2025/12/20(土) 21:16:26 ID: FbdEXdAGHs
dorawiiより
-----BEGIN PGP SIGNED MESSAGE----- Hash: SHA512 https://anond.hatelabo.jp/20260504161032# -----BEGIN PGP SIGNATURE----- iHUEARYKAB0WIQTEe8eLwpVRSViDKR5wMdsubs4+SAUCafhGaQAKCRBwMdsubs4+ SHuLAP9CoISIquZupi1ul0biGUwuxjUYudbQeRHAafAPUdA4rgEAiU8WnWexQMrx l76J0X0MDefSVu4OidO5e56iJbdEGQM= =YymJ -----END PGP SIGNATURE-----
新しい奴は唐辛子からコチュジャンになってるけどこれも美味かった
今日昼ご飯は特うまプルコギのマイボックスだった。Pサイズで1人前4枚切りだったけどこれで十分お腹が膨れる
最近物価高でじゃがいもの価格がめちゃくちゃ高くなってる中でワンコインでSサイズだけどあれだけ多くポテトフライが入ってると助かるな
ところでピザハットに不満がある、主にハットの日に関してだ
毎月8、9、10日に810円でMサイズが食べれてお得なんだけどプルコギがメニューにないのよね・・・
どうしてか普通のピザメニューかマイボックスワンコインランチ限定なのがね、あとベスト4で入ってる程度で単品かつハットの日で食べたいんだよな
やっぱアレかな、ピザハットの中でも一番人気メニューだろうからハットの日じゃなくても皆買うんだろうなって
定食屋に入る。
メニューを見る。
おれは0.3秒でBランチを頼む。
毎回だ。
なぜか。
まずAランチ。
これを頼むやつ、はっきり言って「思考停止」だ。
家で作れ。
コンビニにもあるぞ。
わざわざ店に来て、人生で1万回食ったことある味を選ぶ意味がわからない。
Aランチ頼んでるやつのテーブル見ると、だいたいスマホをぼーっと見てる。
味わってすらいない。
ガソリンスタンドにでも行ってろ。
次にCランチ。
こっちはこっちで重症だ。
「人と違うものを頼む俺、センスある」というオーラを全身から出している。
謎の創作パスタとか、聞いたこともない魚のグリルとか頼んで、出てきた瞬間に「うわ、思ってたのと違う」って顔してる。
知ってる。
おれはずっと見てる。
食う前に。
冷めるぞ。
ライティングもひどい。
そして一番痛いのが、半分残すパターン。
「ちょっと量多くて〜」じゃない。
それに比べてBランチ。
Bを頼むやつには知性がある。
メニューを上から下まで読み、店の構成を理解し、「この店が本当に出したいのはこれだな」と見抜いた者だけが辿り着く境地。
派手じゃない。
主張もしない。
これはもう、構造的にそうなっている。
考えてみてくれ。
「Bランチで」と言われた瞬間だ。
「お、わかってる客が来たな」と。
Aを頼まれても何も思わない。
ルーティンだ。
Cを頼まれると「うわ、これ作るのめんどくさいんだよな」と内心舌打ちしている。
Bを頼まれた時だけ、店主は本気を出す。
これは断言できる。
連休明け、定食屋に行ったら、AでもCでもなく、Bを頼んでくれ。
メニューを見ずに、だ。
店主は気づく。
「あ、こいつ、できるな」と。