はてなキーワード: ブロックとは
むしろ露出を減らすための仕組みだし、そもそもブロックで増える露出とかろくなパターン無いし、あっても大抵はブロックする側も大変な作業量に思える感じの奴だわな。
それはそう。
特に一冊あたりの印税なんぞ端金に過ぎんし、どこぞのブロック魔並みでもなきゃ財布のダメージはほぼ無だろうよ。
ただ、そういう木っ端の中に俺みたいな増田やネヲチの粘着名無しさんが紛れてたりすると、無限にあること無いこと言いふらして回るし、そうやって出来た虚像を叩いて悦に浸ってる茜ちゃんに風評被害与えてる奴とかも居るだろ。
何したらブロックされるんだよ
俺をブロックする奴の本を俺はぜってえ買わねえけど、ブロックは作家連中にとって自衛の手段なんだろう?
何がどうして自衛になってんだかわかりゃしねえが、となると作家とSNSの相性って悪いんじゃね?
宣伝だかセルフプロデュースだか知らねえけどよ、わざわざ個人に向けてヘイト感情を晒して回る有り様じゃあ本末転倒に思えるぜ。
能登地震の話だから前の話だけど、姫森ルーナが地震中に配信してたんだよな。地震が起こったときに大きいことをリスナーから知らされたのに大したことないといってだるそうに危ないと思ったら逃げてねーって言って配信続けてたけど、配信後Xで地震をちゃんと確認したほうが良かったよねと言っていたアカウントをブロックしていったのはもう逆に面白かったな。その配信残ってるか知らんけど見られるなら見てみたらいい。
最近の巫女さんコスプレの方ので思いだしたけど、まあホロメンのモラルなんてそんなもんやで。ただおしゃべりが上手なひとたちであって、別にちゃんとした人たちではない。
能登地震の話だから前の話だけど、姫森ルーナが地震中に配信してたんだよな。地震が起こったときに大きいことをリスナーから知らされたのに大したことないといってだるそうに危ないと思ったら逃げてねーって言って配信続けてたけど、配信後Xで地震をちゃんと確認したほうが良かったよねと言っていたアカウントをブロックしていったのはもう逆に面白かったな。その配信残ってるか知らんけど見られるなら見てみたらいい。
最近の巫女さんコスプレの方ので思いだしたけど、まあホロメンのモラルなんてそんなもんやで。ただおしゃべりが上手なひとたちであって、別にちゃんとした人たちではない。
私のクラスのいじめられっ子、名前を仮にHくんとするけど彼は元の増田が言及しているようないわゆる積極奇異型と思われるタイプの人だった。
当時彼の素性を知らなかった私は普通に何回か口を聞いてしまった。
元のクラスはどこだったか、部活は何をしてるのかとかそれくらいの社交辞令に近い会話だったんだけどどうも私はH君に一方的に好意を抱かれてしまいストーカー被害を受けるようになった。
・授業の合間とか以外、例えば休み時間や掃除の時間にもしつこく話しかけられる。
・下校時に学校前のバス停で待ち伏せされる。(H君は帰宅部のはずなのに私の部活が終わるまで何時間も待っていた)
・既読無視してもしつこくLINEを送ってくる。(クラスのグループLINEからアカウントを知られてしまい、まだストーカーと知る前の最初期に友達登録を通してしまった。その後もブロックしたら刺されそうで怖かったので対処のしようもなかった)
幸いクラスの中の良い女子が味方してくれてH君が話しかけてこないようにガードしてくれたり一緒に帰ってくれたりしたけどつきまとい行為に怯えなくちゃいけない状況なのは変わらない。
友達にも付き添ってもらって先生に相談したけどH君のストーカー行為は一切変わらなかった。
H君からLINEで「先生に何か相談したの?」的なメッセージが来たから何かしら言ってはくれたんだと思うけど何も効果がなかった。(メッセージは当然既読無視した)
夏頃に本当に我慢できなくなって友達に付き添ってもらってH君にこちらの気持ちを正直に話した。
・話しかけてほしくないこと
友達の援護ももらいながらこれらを丁寧に説明しても、H君は「納得できない」「ふたりの問題に関係ない第三者が入ってきているのが気に入らない」「嫌うのは自由だけど僕にも話しかける権利はある」みたいな感じで何も話が通じなかった。
こちらがどれだけ恐怖と気色悪さを感じているか伝えても「納得できない」「理解できない」の一点張り。
今となっては笑えるけど、私が放課後に呼び出したことについて当初H君は告白されると誤解してたらしい。
話し合いの最後の方にH君は涙目になりながら「告られると思って期待してたらなんでこんな目にあわせるの!?」って叫んでいた。
こういうことが色々あって、男子にもH君の奇行は知られることになった。
私のクラスはH君以外、男女間も仲の良い雰囲気のクラスだったから私の友達のひとりが男子側にもH君のストーカー加害について共有して男子の方で何とかできないか相談したらしい。
もちろん先生にも追加で2〜3回相談したけど一向に改善しない。
それで男子は男子でH君が私や他の女子に変なことをしないようガードを固めてくれることになった。
・私を始め女子が怖がっているってことをH君に伝えるも「本人の口から聞かないと納得できない」「お前らに従う義理はない」と反抗された。
・A子(私)に嫌われているってことは確定事項でしょ、本人の口から聞いたでしょと伝えても「本人の口から聞いてない」「あれはA子が友達から言わされていただけ」「2人きりで話せないと納得できない」と反抗された。
・とにかく女子が怖がっているのでお前はもう女子に話しかけるなと再三言っても一向に話を聞かない。
・それでH君が女子に話しかけようとしたらその回数分だけケツを蹴り飛ばす協定が男子間で結ばれた。
・流石にケツを蹴るルールを適用してからはH君も大人しくなった。
・いまはH君も女子に話しかけるムーブをしていないのでH君とは関わらずに普通に無視している。
とのことだった。
私自身はH君が蹴り飛ばされている場面を目撃したことはないけど友達が男子に相談した後ストーカー被害を受けることは減っていき平穏な学校生活を送ることができるようになった。
私を守ってくれていた友達のうちの一人は日頃の恨みもあって何回かH君を蹴り飛ばしたことがあるらしい。
これ、お尻を蹴る行為は普通にいじめといえばいじめだけど自衛のための仕方ない暴力でしょ。
世の中どれだけ言っても迷惑行為をやめてくれない人っているよ。
元の増田で「いじめられっ子に原因があってもいじめはよくない!」みたいなこと言ってる人って、先生も頼りにならないこの状況でどうやって彼のストーカー加害をやめさせるの?
純粋に疑問。
24日のみ参加、25日は配信見ようか迷ってたが、結局見ていない。
感想は言わずにいるつもりだったが、Xで25日のセトリを見て耐えられなくなってここに書くことにした。所詮、5年程度しか千早を見ていない人間なので、浅いところもあると思うがご容赦願いたい。
怒っているところは大きく3つ。
XR(要するに3Dモデルがライブをやる形式)である以上、なんらかの方法で映像を出してそれを見る形式のライブになるのだが、今回はそれをセンターステージでやるという。
実際には周囲360度全部に客が入っているわけではなく、ちょうど3時と9時のあたりは座席が入らないステージ構成だったが、それでも十分新しい試みだと思ったしちょっと期待してた。
で、蓋を開けてみたら、ほとんどこっちを向かない。具体的には北側をほとんど向かない。センターステージだから、そりゃどっちかが正面になるのは分かっていたが、だとしてもマジで向かない。配信のカメラが南側にあるからか、ずっと背中を見るハメに。なんだ?3Dモデルで実在してないからこっち向かなくても良いってか?ふざけんなと言いたい。
また、自分は南東ブロックの1階席、つまりアリーナと2階席の間だったのだが、そうなるとステージ上部のモニターが2階席に隠れて全く見ることができなかった。結果として、本人を直接見えないけど代わりにモニタで顔が見えます、というアレすら全く見ることができず、本当に本当に何を見ているんだ俺は?と思う時間が多かった。
正直、アイマスに脳を焼かれた人間が大勢いるから騒ぎになっていないだけで、普通に金取ってはいけないレベルで最悪だ。せめて、見切れ席って言って売ってくれれば許せた。バンナムの有料会員入って最速先行だぞこっちは。
そもそも上部モニタが見えていないのに演出を語るなと怒られてしまいそうだが、それでもおかしいと思うところが2つあった。
良くあるステージから立ち上るアレ。やりたいのはまぁ分かるし、普段のライブなら文字通り熱気が感じられて好きなんだけど、XRのライブに対してやった結果、炎が千早やそれを写すためのセンターステージの装置(要するにスクリーン)に反射して、結果的に没入感が落ちていた。
そんな細けぇこというなと言われそうだけど、覚めるからやめてほしかった。こっちは夢見に来てんだから、素直に歌ってるところを見やすく見せてくれりゃ良いのに。
どういう理屈か知らないが、ソニーの新しいロボットを使った演出があった。直方体の全面液晶が、ライブに合わせて移動しながら映像を映し出すというもの。
まず、正直見た瞬間は何がしたいか分からなかった。なんでバラード歌ってるときにで本人より周りにいる物体が強く光って動いてるんだよ。目をどっちに向けさせたいんだ。そういう楽曲のときにダンサー配置しないだろ普通。シンプルに意図がつかめず、個人的には不要だと感じた。だがまぁ、ここは正直好みの問題でしかない。
問題は、アンコールの「約束」の最後に、1体だけステージ上に留まって動かなくなって、緊急停止かなんかして、周りと一緒に一気に電源落ちたようになったところ。ここの演出自体はアニメの21話の再現をやりたいのだというのがすぐに分かったし、正直これだけのためにロボット入れたんすよって言われたら、素直に手のひら返しして謝罪してたんだが、よりによってアイドルを想像できるような演出をやった依り代が、急にぷっつり電源落ちて終わりで終演後にステージ上に放置ってのはさすがに笑えない。
実際、意図していないものだったのだろうとは思うが、やらかしはやらかしなので許しがたいとは思う。こうなるリスクを取ってまでやるべき演出だったのか?とは思う。まぁその辺は次の怒りがあるからなのだが。
おそらく、一番世間から同意を得られないと思いつつも、個人的に一番しんどくて、今回のライブを全く許せないものにしたのはここ。今まで書いてきた1と2に対する怒りをまとめて1とするなら、こちらが10とか50とかそういう位にデカい。
まず、このライブの名称は「如月千早武道館単独公演」であった。アイドルマスターという作中のアイドルが一人で武道館に立つ、というその事実だけで心がときめいた。
しかも公式サイトを見ると分かるのだが、このライブに関してアイドルマスターという名称は一度たりとも使われていないし、なんなら765プロの名前すらない。要するに、「あくまで作中のファンとして千早のライブを見に行くことができる」という体で準備されていた。と、少なくとも私はそう感じている。
また、武道館という場の重さも、それらに対する期待を更に強くしていた。だって、武道館だぞ。ステージとして重たさが違う。立つこと自体が夢である舞台に一人で立つなんて、期待しないわけがない。
まぁなんというか、思ってたより765プロじゃん、というのが率直な感想で、拍子抜けであったし、うっすら失望していた。「隣に…」とか、「Kosmos, Cosmos」とか来るんか。えぇ、自分の武道館公演で千早はそれを歌うの?という違和感が拭えなかった。曲は好きだし歌も好きだけど、えぇ?
一方で、「蒼い鳥」が1曲目であり、765プロの面々と歌った楽曲などを経て、最後に「約束」に繋げていくセトリの流れ自体は、それこそアニメの最初から最後までを1公演で表現するような内容にも思えて、暗い海の底にいるようななかで、歌うことにすがりもがいていた千早が成長し救われていく流れにも感じられた。
だから、まぁ思うところがないでもないが、「今の千早ってこういうことだから」という意志自体は感じられ、同意できるかはさておき理解はできる内容ではあった。
ただ、だとしても自分のソロ曲が数多ある中で、公演アンコール前の最後に「M@STERPIECE」は無いだろうと思う。名曲だけど、ソロの武道館の最後に歌う曲ではないだろう。それこそ、そこは「Just Be Myself!!」だろう、と突っ込みたかったし、私の周りの席の人が複数人、千早が歌い出ししたのを聞いてすぐにため息ついてたのが印象的だったし、私も同じ気持ちだった。
だが、これらは勝手に期待して勝手に裏切られているだけである。正直武道館から帰る電車では、「まぁそんなもんか」、「ほぼ背中しか見てないけど、配信チケット売れて次があればうれしいな」ぐらいに思いながら家帰って寝てた。
そしたら2日目、ごりごりに越境して他ブランドのアイマス曲をバンバカ歌っててさらに失望。もうこれは「アイマス」のライブであって、そもそも最初から「如月千早」のライブにするつもり無かったんだなってなおさら悲しくなった。
冷静に考えてほしいんだけど、武道館ライブをするアーティストがお世話になってるからと言って、仲いい人達の曲を歌いますか?という話。歌ってもせいぜい1~2曲ぐらいでしょう?
念のため、別にアイマス文脈特有の持ち歌を勝手に歌うな論争がやりたいのではない。それなりに見てきたアイドルが一人で武道館に立つという晴れ舞台なんだから、当然彼女の数多ある曲の中から彼女が選んだであろう楽曲を彼女が決めたセットリストで歌ってくれるのだと信じていたのだけれど、こういうことするなら、最初から「アイマス20周年記念特別公演」とか言ってくれりゃ良かったんだ。そしたらそのつもりで見てたと思う。
私にとって今回の千早の武道館公演は、千早の単独武道館公演には到底見えないものだった。
結局今回のライブは、アイマスの話題づくりの一環でしかなくて、20年存在していた千早というアイドルをステージに下ろすという覚悟が感じられるものではなかった。少なくとも私はそう感じた。
XRのセンターステージの技術検証とか、新ロボット技術のお試しの場とか、配信のチケット販売ノルマを達成するためのセトリとか、そういうバンダイナムコの大人の事情、「やれそうな場と立て付けがあるからやりたいことたくさん突っ込んじゃえ~」でやっちゃった、コンセプトに見合わないステージだったように感じた。
そういう場に千早が選ばれたこと自体は、彼女は人を集める力があるという証左であり、それ自体は喜ばしいことだが、だとしても武道館に一人で立つ場はもっと大切にしていただきたかったというのが本音。
• 外部攻撃ではなく内部増幅が主因
• 具体論や検証を出す人ほど居づらくなる
• 運動の結束が崩れる
• 外部には届かない
掲示板世代とSNS世代でブロックに対する考え方が違うらしい。
ブロックは自分の心理的安全や時間を守るための自然な手段と認識され、迷惑行為や不快な発言から自分を守る「自己防衛」として肯定的に捉える。
道徳的に非難されるものではなく、むしろ健全な距離の取り方として容認している。
すぐにブロックする。
掲示板文化では投稿は公開が前提で、批判や反論を受けることが当たり前とされる。
そのためブロックは「他人の意見や批判から逃げる行為」と見なされやすく、心理的に異質なものとして捉える。
ほとんどのアイデアは平凡なもの(ノイズ)だが、ごく一部に極めて優れたもの(シグナル)が存在するという予測可能なカーブを描く。
認知科学者のマーガレット・ボーデンは、創造性とは「要素を新しく組み合わせること」だと定義している。
限られたブロックから天文学的な数の新しい配置が生まれるように、ヒップホップのサンプリングや科学理論も、既存のものの再構築から成り立っている。
スキルの習得は複利計算のようなもので、最初は成長が遅く見えるが、ある地点から加速度的に伸びていく。
練習を長く続けるほど、成長率は高まり、ブレイクスルーが起きやすくなる。
創造性は、完全なランダム(カオス)と、ガチガチの規則(秩序)のちょうど中間にあるカオスの縁で最も活発になる。
数学的なモデルでも、最も豊かなパターンは、無秩序すぎず、繰り返しすぎない絶妙なバランスの場所で発生することが示されている。
2. 組み合わせる: 古いものを新しい形に混ぜ合わせること。
今から10年程前、大学時代の友人から卒業後一度も会っていなかったのに、突然連絡が来た。
「久しぶりに会わないか?」
懐かしかったので喜んで快諾したら、当日現れたらなぜかイケイケの水色のスーツ姿で、EXILEみたいにガチムチで刈り上げツーブロックだった。「だいぶ雰囲気変わったね…」と言うと、「最近、ジムで鍛えてるんだよね!」と言われて、半分ドン引きしながら居酒屋へ入った。
懐かしい昔話をして、今の仕事の話になった時に「最近どう?」って聞かれて、「将来結婚した時のために保険には入っておいた方がいいぞ!」と言われて、そこから永遠と保険の素晴らしさについての話になり、「今、俺プルデンシャル生命で保険の営業やってるんだよ。お前の見積もり作ってきたから聞いてくれ!」と言われたが、宗教の勧誘みたいで気持ち悪くなり、丁重に断って帰宅した。
炎上にも負けず 「いいね」ゼロにも負けず ギガ切れにも 夏の通信制限にも負けぬ 強靭なメンタルを持ち
欲はなく 決してバズらず いつも静かにタイムラインの隅にいる
一日に二つのカップ麺と エナジードリンクと 少しのサプリメントを食べ
あらゆることを 自分を棚に上げて よく見聞きし分かり そして すぐにレスバをせず
東に高齢の生涯独身者がいれば、 それが一番コスパのよい生き方だと褒めてやり
西にマウントを取る母親がいれば それはただの承認欲求だと諭してやり
南に死にそうな病み垢がいれば 「構ってちゃんだな」とミュートしてやり
北に「日本は終わっている」と嘆く者がいれば 「それはお前の投射だ」と鏡を差し出し
不毛なトレンドが起きたときは涙を流し クソリプの嵐の中を おろおろと歩き
みんなに「情弱」と呼ばれ AIにさえ褒められもせず ブロックもされず
そういう賢者に 私は
私は
こいつがファーストブクマだとげんなりして後続が絶たれる現象が起きてない?
(少しでもインプレが上がるようにか草だのなんだのと
無内容なりに挑発的・うまいこと言ってる風な文調になってて一人称はワイ)
俺は少しも相いれない、アホかこいつと思ってるはてサとかも沢山いるけど、
俺は彼等の誰一人としてブロックだの非表示だのしたことがない。
俺は全然意見合わない彼等に対して人間としての敬意は持ってる。
けどこのグエンは限界。
グエンさあ、
その為にみんなが使ってる場にごみを撒き散らしたり
果ては場の衰退を招いたり
そういうことは気にしないのか?
残念な気持ちでいっぱいだよ。
自分が良ければ他の奴なんかどうでもいい。
心では周りの人の迷惑や苦情についてなんも感じてない。
喋ってることは注意を引くためだけの言葉の羅列で無意味・無人格。
有利になるために顔に貼り付けただけの爆笑してる表情や涙目の表情。
なんかフリーレンに出てくるアレみてーだよなこいつら。
立民と公明が合流し、建前上は「中道政党」ができたと言っているが、立民には左派が存在し、その左派は公明とあまりにも政策面で相性が悪い。そうなると、自民の右傾化により公明を投票の第一候補に入れていた私も流石に投票できない。本来は自民左派(保守本流)支持層であるためである。
私はあくまでも保守なのである。であるため左派に入れるのは違う気がするし、だからといって保守傍流に入れたくない。政策的に近そうだなと感じたチームみらいも中国ブロックには存在しない。そんなことも知らず、斉藤氏の本当の意図も知らずズカズカ入ってくる立民左派に憤りすら感じる。それが保守本流の支持層の受け皿になるはずがないことも知らずに。
そもそも、私は理性的な政治を求めている。感情に訴えかけたポピュリズムとは逆の立場にある。しかし、立民左派の中には(もちろん理性的な議員もいるが)左派ポピュリズムに寄ったような議員もいる。理性的な中道政党(中道左派〜中道右派間の連合)とは全く違った政党が出来上がっているように見えてしまう。