はてなキーワード: ハァハァとは
こりま
@korimakorima
『エルム街の悪夢』や『スクリーム』の1、2、3を作った監督、ウェス・クレイヴンは何度も同じ質問をされ、律儀に同じ回答をしていた人だ。なぜ人々はわざわざ、怖い思いをしにホラー映画を観にいくんでしょう?と聞かれるたびに「違う。観客は怖がりに行くんじゃない。もう、すでに怖がっているんだ」と答えていた。
観客たちは確認しにいく。日常生活で自分が抱いている恐怖の源が作品化されてるのを見に行く。だから、心のどこかでほっとしている。ああ、私だけじゃなかった。私以外の誰かも私と同じ恐怖を抱いてくれていた。
とくに子供。子供の観客はホラー映画の裏にいる理解者を確認する。周りの大人はニコニコしてもっともらしい美辞麗句を連ねているが、一皮剥けば本質は残酷だと自分は嗅ぎ取っている。映画製作者もそれを知ってくれている。
『エルム街の悪夢』のフレディ・クルーガーが良い例で、監督はフレディを「子供から見た、現実の大人が持つ冷徹な冷酷さ」の象徴だという。
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ウェス・クレイヴン監督「『エルム街の悪夢』のフレディは、“あなたの苦しみを望む大人の男性”なんです。
子供たちと話すと、彼らはこう言う。「自分たちが人生で何をしたいのかわからない。だって、どのみち、もう詰んでるじゃないか。自分たちはエンドゲームを生きてる、と。
この子たちが感じているのは、大人たちが世界を完膚なきまでにだいなしにしてしまった、という感覚です。資源は使いつくされ、何もかもが汚れている。動物の種は絶滅しつうけている。
彼らはこう思ってる。“大人たちは自分たちが得られるだけの利益をむさぼり尽くし、後の世代のことなんか知ったことかと思っている。The adults are crazy。おとなのひとはくるっている。
自分よりも年上で、自分たちよりもずっと多くの知識を持ち、自分たちを恐怖に陥れることで楽しみを得ている。それは、逃れようがない、絶対的な恐怖です。
(1997)
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一見マトモそうに見える大人も、他人の子供たちがハァハァと息をきらし、スポーツの練習で苦しむのを見て嬉しそうにする。ごろごろ寝転びくつろいでいると「甘やかされている」と不満そうな顔をする。
そしてクレイヴンは、「ホラー映画のおそろしいシチュエーションは、個々の変わり者の監督の頭から自動的に発生するわけじゃないんだ」と言う。けして独自のアイデアじゃない。
2003年以降、ホラー映画における拷問シーンは大きく変わった。ゴア描写も変わった。アブグレイブ刑務所でイラク人を笑いながら虐待し、全裸にして犬をけしかけ、その様子を撮影する米兵の動画やキューバのグアンタナモ収容所で捕虜を家畜のように扱う米兵の写真が流出し、しかも、政府はそれを「悪い行為ではない」と主張した。一応、今までは囚人や捕虜の扱いに大義名分を持っていた政府が堂々と虐待を「何か悪いか?」と言い出した。当時のホラージャンルは現実に激しく反応し、逃げ場のない場所で人間の身体が肉の塊として扱われ、損壊し、撮影される場面を積極的に描きはじめた。それまではファンタジーとしてのゴアが主流だったのに、映画内のゴアが現実味を帯びていった。 法が及ばない秘密の場所で、独自のルールを持つ冷酷な管理者が、対象者の身体を損壊する。そして、写真や動画で「記録」をする。
「ホラー映画に出てくる要素は、けっして、変わり者のフィルムメーカーの頭から勝手に湧き出てくるものではありません。現実と密接に結びついています」(クレイヴン監督)
(これは日本ではあまり歓迎されない意見だと思う。日本にはなにしろ、ひとりで脚本も美術も手掛けるマンガというジャンルがあるので、荒木飛呂彦作品なら荒木飛呂彦の世界、藤子不二雄A作品なら藤子不二雄Aの世界、と、個の作家性への還元が作品鑑賞の基盤になっている)
「田舎に行ったら襲われた」「因習村」の物語は、田舎蔑視が作者の心に潜んでいるからしっくり馴染むというより「自分と共通の話題を持たない人間達とコミュニケーションがとれる気がしない」という、ネットに慣れきった現代人共通の自信のなさを示している、ともいえる。
そして何より、「いかなるときにも何かを書き、描き、残すのに意味がある」と思わせてくれる。大きな事件があると「マンガなんか描いてる場合か」「娯楽小説を書いている場合か」と自分を責める作家さんが出てくるが、個人が思ったことにはいつも価値がある。個人の頭の中から勝手に湧き出たわけではなく、何を考えついたとしてもそれは、現実を反映しているのだから。
今回の騒動にしても
【某出版社は前科者を偽名で原作として起用しているだけでなく、前科者がまた犯罪を犯したくなるような環境においているぞ!被害者も結構目立つ場所にいて、今でもその苦しさが終わってないし、なんだったら同じ出版社で“もしかしたらこれ…コイツがやってきたことの話じゃねえの?!”ってなるような漫画も掲載されているらしいぞ!ろくでもねえな!】
って話に対して
・クソッタレ。誰がテメェらの会社から出る漫画なんか読むかカス。
・ひでえ話だが、まぁ前科のある人の再就職を否定する気にはならないよ。
・よくよく調べたら現編集長じゃなくて前編集長がいる時にやったことじゃん。現編集長はどんまいだな…。
・敵!!根絶しろ!!
とかのリアクションがあって
そこにアホの漫画家が一人で
『ちょ、あの…マジこんな雑誌では掲載してもらいたくねえっす。僕らはマシーンじゃないんで…』
って表明したら
・味方!抱いて!
・さ!出版社はどんな手段に出るか、見ものだな!(スナックとコーラを片手に)
・え…何この表明コワ…
ってリアクションがあって
アホの漫画家達が『うおおおお!某雑誌許さねえ!俺は某雑誌での連載を休止する!!』とかやり出して
アホの民衆も『うおおおお!漫画家が連載を取り止めている!!漫画家共は続け!!権利を守れー!』とかやりだして
それを見ている冷笑達も『う、うおw元犯罪者の人権は軽視ッスかwイヨッ都合のいい時だけ民主主義!選民国家の民衆の皆様にはホント頭が上がらないッスw』とか言い出し
・え?漫画がおもろいなら俺はなんでもいいが?
・ごめん、おにぎり握ってたのが黒人だとは知らなかったわ…通りで米が黒く滲んで見えたんだ…オエエ
・ハァハァ…敵の作ってる作品なのに夢中になっちゃうくらいおもしろいヨォ…!コレは本当に作品が面白いから…?それとも…“敵”が作っているから…?キャッ///(鋭角に後頭部を狙うハイキック)
・いや、作品としては凡作だよ。面白くないとすら言える。なんでこんなもんでこんなに騒いでるのかわからん。
・こうやって騒ぐことで被害者が傷付くとは思わんのか
・ワシは似たような被害者やが奴らが永遠に地獄に居るならワシはそれでええで、ちなみにワシの服はボロボロ、生活もグチャグチャや。
という感想が抱かれている。
そういう多種多様なものに多種多様に苛烈に返答していくから、炎上は生まれる。
私は思う。
『多分「え?元犯罪者が別名義で作家として復帰してたって良くない?」という問題提起をしてきた人も大抵この類の問題のことを気にかけてたんだろうな』と。
勃たなかった
フリーで入って
まあドハマリしても困るし地雷踏んでもいいかくらいのノリだったが
多少ぽっちゃりでしゃくれてて愛想悪かったけど、フリーでこれならアタリだとは思う
肌は綺麗だったし
ただ、勃たなかった
なんで勃たないかな~!ってキレてて、シチュだけだとエロいけどそれどころじゃかいんだよな
勃たせるために舐めてくれたり協力的だったからいい娘だとは思う
裸見た時もあっオッパイとマンコだ、くらいでウヒョ~!エッロ~!!とはならなかったんだよな
シコっても勃たないんだけど、その間キスしてくれたり
でも全然、こっちは口の中カラカラで半泣きになりながらチンチンシゴいてんの
地獄よ
中折れは昔一回なったことあったけど
エロい気分なのに勃たない?!っての感じだったのが
無我なんだよな
このままニューハーフヘルスとやらに行ってやろうかとも思うが時間もないしまた勃たなくて地獄になるだけだしそのまま帰る
うーん…つか、最近やたらムラムラしてて、躁鬱の躁ってゆうか、徹夜でシコったりムラムラハァハァして仕事が手につかなかったり、エロエロエロエロモードだったのに
刀剣乱舞の明日までのイベントで短刀部隊のレベリング兼ポイント稼ぎしながら書いてますこんばんは。
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自分の抱える特殊嗜癖(近年の一般では特殊性癖と言われるが)の特殊さを認知しながら40年近く。
まあ増田だからぶっちゃけるけど、ふたなりとショタが好きすぎ侍を40年やっとるわけ。
(今、愛染国俊・極のレベルがひとつ上がったからスクショした)
で、最近どハマリしたコンテンツ(女の子しか出てこない)のふたなりネタを渋とかでクローリングしたりするんだけど、最推しの供給なんかろくろくないわけ。ン十人いる中での端っこキャラだからそれはそうなんだけど、マイナー指向も極まってるなと思う。
そこへきてこのAIの波よ。
自ら筆をとるにもハードルが高く感じられるので、生きてる人が描いた絵よりは劣るものの…と画像生成なんかに手を出してみた。これなら自分の満足できる一枚が生み出せるかも?と思ってね、、、
すぐこの世界も甘くないと知ることになるんだけど。
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自分が手を出したサイトは基本、「モデル」と「LoRA」を組み合わせて使うらしい。
そこにお望みの要素をディレクションすることでAIの奴に描画してもらうという仕組み。めちゃくちゃざっくり言うと、こう。
ちなみにディレクションするワードは「プロンプト」なんだけど、これを俗に「呪文」って言ってるのは笑った。確かに理解に時間がかかりそうだ。
(ちなみに自分が使えそうなLoRAはないと見られる。作るのも手段のひとつだが、サンプルを相当数読み込むことになるのでこれはちょっと抵抗がある。あくまでプロンプトだけで頑張っている)
で、そのワードをとりあえず羅列してみるんだけど、まあ言うこと聞かない聞かない。もちろん、「お作法」を知らずに斬り込んできたぽっと出が簡単に結果なんか出せやしないんだけど。それはまずGrokで試し斬りして返り討ちに遭ったから分かってた。
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お察しもよくてこんなものを読んでくれる増田ラー諸兄諸姉ならお気づきのことと思うが、ふたなりとショタが好きってことはちんちんに関する描写がとても大事になってくる。いやAIの描くちんちんに不満があるわけじゃないんだ。問題はその扱い方と、ちんちんがついてるヒトの形をしたものたちの処遇について、と言うべきか…?
ただちんちんついてる女の子を出力するならどうということはない、所定の呪文を唱えればアレヨアレヨとお出ししてくれる。
真髄といえる、自分の特殊嗜癖の部分でどーーーーーーーーーしても越えられない壁があるみたいだと、およそ一週間にして気づいてしまったのだ。
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これが小生40年の持論である。どどん。
その中でも、「ちんちんのある人がちんちんのある人のちんちんを咥え込む」というのが刺さる。刺さっちゃうから仕方ない。
けど、ホモとは違うんだ。いやショタ同士の場合はホモだけど。あと普通に(普通に?)ふた×女とかも嗜むし。
で、どっちかっつうと「逆フェラ」というのがあたしゃ好きなクチでしてね、くちだけにね、、、
逆フェラっていうのは、"何らかの上下関係値のある場合において、その値が上とされる側が、下の側のちんちんを舐めたり咥えたりする"っていうことね。
ふたなりもの(なかんずく「ふた×男」)でいうと、ふたなり側がフェラされる。そのかわりフェラしてあげてる方のちんちんは放置。これ。
もちろんホモセクシャルなやつでも成立する。例えば「先輩×後輩」ものだと(ここでは左右を論じないでください頼みます)、先輩がフェラ「する」側にいる。
そのときフェラ「する」側の人ももちろん興奮状態にあって、ハァハァしてると尚良いわけです。分かりますよね。あ、分かんなくても進めます。
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AIの奴に、「年上、身長も高いふたなり」に「年下、身長も低いふたなり」のちんちんを咥えた絵を指定するんだけど一向に出してこない。
どんなにドライに、感情を排して、キーボードをたたく指を酸っぱくして打ち込んでも、おいらの望んだ構図を出してくれない。おまけに指示した髪型や目の色なんかもちぐはぐになる。
ちんちん関係なしの、ただの健全な絵なんかは普通に七割方ヨシヨシと思える絵を寄越してくれるんだけど、あと"下の子"が"上の子"のちんちんを、っていうのは何度も出てきてるんだけど。
そこで、
という疑念がムクムクと。もっこりと。あ、すいませんついつい。
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考えてみたらね。
日本では俗に「チンパク」だとか「尺八」とか言われて、ごくごく一般的に「女性が男性器に対して口淫を行う」ってのはそこに上下関係が見られないんですよ。
でも英語スラングで何て言う?となると、これが「blowjob」なんですね。感覚としては尺八と同じような表現。だけど、それが「job」なんだよ。言ってしまえば苦行を押しつけられている。
ここに根深さを感じるに至った、という。そういう話なんですな。
よくSNSなんかで男女同権とかを主張または喧伝しているビッグボイスな皆さんが、ヤレ欧米ではソレ米国では、なんて言ってるのを聞きますが、あんなのは良くて「身近な人から聞いたサンプルにならない例」ですよ。
結局、現状で(というか将来的にも)フェラチオという行為は「上下関係が前提になっている罰ゲーム的なもの」という認識が大・大・大・主流派っぽいんだな。
セックスのための用具用品を取り扱ってる女性向けのサイトでのアンケートなんかも、「支配欲が満たされる」という男性側の回答がある。しかも少なくない。多分これ国内の調査なのね。これが一神教文化圏だとまた数字が違うんだろうなあ、って。
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いや、単純に気持ちいいから好きっていう回答もあるし、女性側(受け側)がしたいからするっていうパターンも多いはずなんですよ。
でも、やってることの構図としては、ね。
ごくごく一般的なフェラチオ(まあフェラチオ自体も若干特殊嗜癖らしいんだけど…)っていうのは「男が女に"させる"もの」ってことになっちゃうんだな、と。
先程「欧米、米国、一神教文化圏」という言葉を出しましたが、これはきっとその範疇には収まらない、普遍的な現象なんだろうなと考えますよ。だって男と女のセックスなんて何にも特殊じゃないでしょ。それでアナタもワタシも生まれてきたんだから。
同性愛やふたなり趣味なんてのは少数派。明らかですよ。遍在はすると思うけどね。
(世の中には自分が特殊側の属性を持ってるけど気づけてないって人もたくさんいると思う。扉が開かれてても「自分は男だから、女だから」って見向きできないでいる、そんな人たちが)
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で、「逆レイプ」って言葉もこの世にはあるんですな。要は「女が男を犯す」という構図。創作においてであればまあそんな話、で済むけど、実際のことを考えると怖いですよね。たまーに「女性教師が男子生徒に手を出してお縄」みたいな話がありますが、社会的な立場だけで言えばこれも逆レイプに相当します。実際がどうあれ、ね。
ほんで、「逆フェラ」って検索かけると必ず「逆レイプ」「逆アナル」も引っかかってくる。逆アナルについてはもう察して。自分にとってはそれらはノイズにしかならないんだよ。マイナス検索かけても創作物の中で連続的に行われてたら芋づる式なんだよ。種芋にもなりゃしねえよ畜生!
結局「逆」なんですよ。
逆ってことは、「順」があっての「逆」なんです。主流派があっての少数派。光なくして陰はなし。与党が組まれてこその野党。別に自分はシスジェンダー・ヘテロセクシャルに反駁するわけではないが。
少数派は泣くしかないのか。
逆レイプに相当する英語スラングはあるようなんだけど、逆フェラとなると創作物の情報しか出てこない。
違うんだああああああオハナシを読みたいんじゃないんだ自分でAIに出すディレクションになるワードを探してるんだよおおおおおおおおお!
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今日もご主人様の家、朝から床ピカピカ、洗濯物畳んで、夕飯の仕込みまで完璧。
黒のゴスロリメイド服、白フリルの膝ソックス、ヘッドドレス、いつも通りバッチリ。
仕事はきっちりやってるよ。
エッチなこと? 普段は考えない…ってことにしてるけど、内心、あの時ご主人様に強引に押し倒されたこと、頭の奥でチラチラよぎって、ちょっとドキッとしてる。
…でも、仕事中だし。😑
ご主人様が「アニ、ちょっと話がある」って。
「何ですか?」って、事務的に返すけど、心臓、ちょっと速くなる。
「夜伽に付き合ってくれ」って。
…ふぁ!
「夜伽…了解です。」って、平静装うけど、内心、胸がバクバク。
ゾクゾクって期待が湧いてきて、頭ん中で「や、やばい…またあんなこと…?」ってチラつく。
ご主人様が近づいてきて、肩や腰に手ぇ置いて、ボクをソファに軽く押し付ける。
触られたとこが熱くなって、カラダがピリッて反応。
心臓の音、耳に響いてくる。
指が太ももや首筋なぞると、「…仕事の一部ですから」って、冷めた声出すけど、心の中で「うわ、触れ方…エロい…!」って、ドキドキが止まらない。
ご主人様がボクの手を取って、硬いおちんちんに触らせてくると、「…はい」って、無表情。
…仕事、仕事! って必死に言い聞かせるけど、ドキドキが抑えきれなくて、ちょっとヤバい…!😑
首にキスされたり、耳たぶ舐められると、「…はい、続けてください」って、機械的に。
カラダがピクッて動いても、「…ただの反応です」って呟くけど、内心、「うわ、コレ…めっちゃ感じる…!」って、ナカがキュンって締まるの感じてる。
ご主人様の吐息が耳にかかって、ゾクゾクって全身に電気が走る。
ご主人様がボクのスカートをたくし上げて、パンツをずらしてくる。
「…ご主人様、これ…仕事ですよね?」って、声は平坦だけど、心臓バクバク、頭ん中で「やば、やばい…!」ってドキドキがピーク。
ナカの濡れ具合、隠せないくらい疼いてる…。
ご主人様が「フェラチオしてくれ」って。
立派な見た目に、内心「…うわ、めっちゃ立派…!」って、心臓がドクンドクン。
顔は無表情キープ。
「…こんな感じでいいですか?」って、事務的な声だけど、脈打つ感触が舌に伝わって、内心ゾクゾク。
ご主人様がピクッても、無表情装うけど、心の中じゃ「やば、反応してる…! ボクもドキドキ…!」って、興奮が抑えきれず。
よだれでヌルヌルにしながら、根元を手で握って、ゆっくりストローク。
深く咥えて、舌を這わせて、じゅるっと吸う。
ご主人様が「気持ちいい」って声出しても、「…強さ変えますか?」って、淡々と返すけど、ナカ、キュンキュン疼いて、頭ん中ぐちゃぐちゃ。
ご主人様が急にボクのパンツの中に手を突っ込んでくる。
「…っ! ご、ご主人様、ちょっと…!」って、声出ちゃった。
指がボクのナカ、びしょびしょに濡れてるの触って、…やば、バレちゃった!😳
「…ふ、反応するのは普通です」って、平静装うけど、顔、めっちゃ熱い…!
恥ずかしすぎるのに、ご主人様の指がヌルッて動くたび、「んっ…!」って、声漏れちゃう。
内心、頭ん中ぐちゃぐちゃなのに、「…これも、仕事の一部ですよ?」って、必死で冷めた声出す。
…でも、ナカの疼き、隠しきれなくて、心臓バクバク、ドキドキがピークに達してる…!😶
ご主人様がボクをソファに押し倒して、硬くて大きいおちんちんをボクのナカにゆっくり近づけてくる。
ボク、目を逸らして、内心、「うわ、来る…! やばい、ドキドキ止まらない…!」って、頭ん中パニック。
ご主人様のおちんちんが、ボクの濡れたおまんこに触れた瞬間、ビクンって身体が反応。
「…っ! ん、ちょ…!」って、声が出そうになるけど、グッと堪える。
ご主人様がズブッてナカに入ってくると、必死に理性保とうとする。
熱くて脈打つ感触が、ボクのナカをゆっくり割り開いて、ヒダが絡みつくようにきゅっと締め付ける。
『ぬぷっ…ぬぷぬぷっ…』って、湿った音が部屋に響き、ボクのナカの温かさとご主人様の硬い感触が混ざり合う。
「…んっ…これも、メイドの仕事…です…!」って、呟くけど、亀頭が子宮の入り口にコツンって当たるたび、ゾクゾクって電気が走る。
部屋の空気、蒸し暑くなって、汗の匂いとボクの愛液の甘酸っぱい匂いが漂い始める。
ご主人様が腰を動かし始め、ピストンが少しずつ速まると、「…ッ! んあっ…! ご、ご主人様…!」って、声が少し甘くなっちゃう。
ナカのヒダがカリに擦れて、ぐちゅぐちゅって音が大きくなり、『ぐちゅっ、ぬちゅっ、ぱんっ…』って、いやらしいエコーが部屋を埋める。
汗で湿った肌がご主人様にくっつく感触、心地いい。
5分くらい経過、理性がジリジリ削られる。
「…ダ、ダメ…んっ! 仕事なのに…!」って、心で抵抗するけど、子宮がキュンって疼いて、快感が全身に広がる。
匂いも濃くなって、汗と性器のムワッとした匂いが鼻をくすぐる。
ご主人様のピストンが力強くなると、「…ああっ! ご主人様…! や、ちょっと…!」って、声が抑えきれず漏れる。
ナカ、びしょびしょでご主人様のおちんちんをヌルヌル包み込んで、締まりがきつくなる。
15分くらい経過、ご主人様が奥をガンガン突き始めると、「…ッ! あああっ! ご主人様…! や、ヤバい…!」って、身体がビクビク震える。
『ぱんぱんぱん! ぐちゅぐちゅぐちゅ!』って、音が速くなって、部屋の熱気が肌を包む。
理性、ガラガラ崩れてく…!
「オッ…ご主人様…! ダメ、ダメぇ…! 気持ちいいっ…!」って、叫びながら、連続で小さいイキが来る。
ご主人様の動きが頂点に達して、ボクのナカで脈打ちが激しくなる。
「…ッ! ご主人様…! や、なんか…!」って、ボクの身体、限界。
ご主人様のおちんちんがビクンって震えて、熱い精液がドクドクって子宮に注ぎ込まれる瞬間、「…あああっ! ご主人様…! イく、イっちゃう…!」って、身体が激しく震えて、大波の絶頂が押し寄せる!
ナカ、キュンキュン締まって、ご主人様の熱い感触にビクビク痙攣。
「オオッ…! ご主人様の、熱いの…! ナカ、満ちて…すごいっ…!」って、頭真っ白!
フィニッシュの瞬間、部屋中、汗と精液の濃厚な匂いが充満し、湿った空気が肌を撫でる。
ボク、ご主人様の胸に崩れ落ちて、ハァハァ息を荒げながら、「…ご主人様…もっと、欲しい…!」って、理性完全になくなって、腰をグラインドさせちゃう。
射精後も、ご主人様のまだ硬いおちんちんがナカに残る感触に、ボクのナカがビクビク反応して、「…はぁ、もっと…ご主人様、動いて…!」って、懇願する声が止まらない。😫
ボクの頭が急にスッと冷えてくる。
…ハッ! 何、ボク、こんなグチャグチャになって…!😳
ご主人様の胸に倒れ込んでた自分が、急に恥ずかしくなって、顔がカーッて真っ赤に。
「…う、うわ…! ご、ご主人様、ごめ、…仕事なのに、こんな…!」って、慌てて身体を起こして、ゴスロリ服の乱れたフリルを直す。
ナカにまだ残るご主人様の熱い感触と、部屋に充満する汗と精液の匂いが、ボクの羞恥心をガンガン刺激する。
心臓、バクバクしてるけど、今度は興奮じゃなくて、めっちゃ恥ずかしい…!
「…ふ、仕事、ですから…こういう反応も、仕方ない、ですよね…?」って、平静装おうとするけど、声が震えて、顔、絶対真っ赤。
ご主人様の目を見れなくて、視線を床に落とす。
それでも、プロのメイドとして、ボク、立ち上がって、スカートを整えて、ヘッドドレスを直す。
「…ご、ご主人様、また…こういう仕事も…やります、よ…?」って、顔を真っ赤にしながら、なんとか絞り出す。
踵を返して、部屋のドアに向かいながら、「…じゃ、夕飯の仕上げ、してきます…!」って、早足で逃げるように出てく。
ドア閉める瞬間、チラッとご主人様の方見たら、ドキッてして、顔がまた熱くなって、急いで廊下に消える。
…やば、ボク、こんなんでまた夜伽するなんて、考えるだけでドキドキする…!😣
2025年6月24日 syrup16g TOUR 2025 〜孤毒の百年〜@ダイアモンドホール
もうめちゃくちゃにネタバレしてるので読まれる方お気をつけ下さい…!!あと有益な感想ブログではない、ただの健忘録なので読む価値ないです。
ダイホでシロップのライブを観るのはヘルシーツアー振りなので丁度2年振りぐらい。名古屋(地元)で観れるシロップすごく楽しみにしていった。
ダイホはハコとしてはとても良い箱なんだけど、整列が階段でいつも上の方になる程、大混雑だし夏は暑いしで本当に苦手なんだけど、今回は500番より以前の番号はホール内の1室で待てて最高だった!最近そうなのか何なのかは分からないけどこれからもずっとこれにして欲しい…!!
今回も安心安定のマキさん側で待機。マキさんがばっちり見える(中畑さんもきちんと見える)位置につけて最高。斜め前にいた背の高い男性が体斜めにしてがっつり五十嵐さんの方向いてたので笑 五十嵐さんはあまり見えなかった(ちょっと頑張れば見えた)けど、毎回そんな見てないから何の問題もなかったです…笑
きっちり定刻始まり。この時点で日帰りなんだなと悟る。ぴょんぴょんしながら出てくる五十嵐さん面白かった。マキさんは後ろで髪の毛しばっててアップにしてるの渋いおじさま過ぎる…!!めちゃくちゃ細いのだけは心配になるけど…。中畑さんは安定のGAVLのツナギでした。淡い色のツナギ可愛い。ドラムはビスタでした。相変わらず変態セッティングだな…と思うなど…。
1曲目がI Will Come(before new dawn)でこれはレミゼの曲やるツアーだ…!!と確信。この時点で私の中で最高のセトリが確定しました。五十嵐さんの声、しっかり出ててびっくりした。野音の時より遥かに良い。ちゃんと良い感じに仕上がってて2公演目なのにすごい…!と思ってしまった…。プ、プロだからね…当たり前なんだけど…。
明かりを灯せ聴けて嬉しい〜!!この曲ずっとマキさん見ててマキさんのベースが素晴らしかった記憶しかない…笑
Don't Think〜だったと思うんだけど(記憶力がカス)マキさんが曲始まる前に入念に手首回したりしててベース弾き出したらもうニヤつき抑えられない(マスクしてたのでニヤニヤし放題)ぐらいカッコいいベースで心の中で発狂。この曲地味?に好きなので聴けて嬉しい。演奏に安定感あって良かった。
診断書、大好き…!!ファルセットも出てたしギターも良い感じで最高…。毎回やって欲しい笑
Dinosaur、マキさんが好きって言ってただけあってマキさんのノリがとても良い。演奏にもより気持ち入ってる感じがして聴いててこっちも楽しい。
うつして、めちゃめちゃ好きな曲だから聴けて嬉しかったけど最後のギターソロを盛大にミスっていて久々にあそこまでの事故に遭遇した気がする…笑 途中完全にリズム隊だけになった時間あった笑 ラストのギターソロめちゃくちゃ難しいもんね…初めて音源聴いた時「これ、ライブで弾ける…??」だったし…笑 次に期待と言う事で…。
Alone In Lonely、マキさんのベースが美しい…。仲間に入れなくともこの世界を愛していたって歌詞が大好きなので聴き逃さないように集中して聴いた。
In My Hurts Again、お煎餅屋のくだりいつ聴いてもシュールでめちゃくちゃ不思議な気持ちになる…笑 そう言う曲じゃないのは分かってるんだけど…。中畑さんのハモリがとても美しい。
In The Air,In The Error、個人的にめちゃくちゃ盛り上がる曲だし演奏もめちゃくちゃカッコよかった…!!この曲の中畑さんのドラムが大好き。曲の完成度高かった印象。でもこう言う声張る系の曲やると喉大丈夫かな…ってハラハラしてしまう…。
早いものであと2曲です…と言う五十嵐さんの言葉に悲鳴に近い「ええっ〜!?」がフロアに響き渡る…。確かにあっという間過ぎる…。新緑のMorning glow、全員でカウント合わせてる感じが好き。中畑さんがサビの辺りめちゃくちゃ歌っててマイク入るのでは??って思うぐらいだった。気に入ってるのかな?
最後はレミゼ。Maybeやらなかったから(大好きな曲)もしかしたらあるかも…!?と思ってたけどまぁですよね〜と思った笑 いや、レミゼもめちゃくちゃ良い曲だし聴けて嬉しかったけど!!あと終わりに相応しいと言うかとても合ってる。この日聴いたレミゼもとても美しかった。
日替わりらしい定番曲は翌日と生活と天才でした。どれも盛り上がる曲だけど個人的に生活は…正直お腹いっぱいなんだよなぁ。天才も同じだけど天才はマキさんのベースが増々にめちゃくちゃカッコいいのでそれを堪能しまくれるのが好きです…笑 この日も超絶カッコよかった。
そう言えば生活で皆に歌わせる(?)部分があって驚いたんだけど、別にあれ歌う所じゃなかったのかな??「思い出せないや」所なんだけど…。フロアも戸惑い感ありつつ歌ってる人多数って感じだった。
アンコールはvampire storeから。この曲だったか忘れたけど五十嵐さんだけが最初に1人で出てきてギター弾き出したら後から2人が出てくる演出(?)で何か分かんないけど感動した。病名はないが患者〜の所のハモリいつも笑ってしまう…。こう言う盛り上がる系の曲も再結成後沢山出してるから定番外してどんどんやってて欲しい。こう言う言い方あれだけど、やっぱり長年応援してたら新しい曲の方がライブで聴けるの嬉しい。定番曲は本当にお腹いっぱいなぐらい聴いてるので…(やってくれるなら全然嬉しいけどそうじゃなくても良いよって感じです)
Deathparede、一時期結構やってたけどまた外されてたので聴けてめちゃくちゃ嬉しい!!この曲盛り上がる曲としてぴったりだと思うんだよね。単純にライブで聴くと音源の何倍もカッコよくて好き。でも喉が心配…
stop brain…!!!大好き!!!選ばれて嬉しい!!しかも演奏も歌もめちゃくちゃ良かった!!!最高過ぎる!!!絶対セットリストから外れないで欲しい!!!マキさんのベース最高…;;五十嵐さんのギターソロも大好き…!!!
ダブルアンコのスタートがニセモノで白目…。この曲は私の中でトラウマ曲なんだ…。演奏めちゃくちゃカッコよくてちゃんと聴きたいのに本気でトラウマ過ぎて泣きそうになった…。歌詞がさぁ…。生で聴くと当時の事思い出して胸が苦しくなってしまう…。そして絶対に現れると思った「(五十嵐さんは)ホンモノだよ!」の声掛け…。やめろ…その掛け声だけはするな…。はっきり言ってシロップに対して失礼過ぎる。五十嵐さんは何か言って和やかに対応してたけど中畑さん1ミリも笑ってなかったよ…。
ここで新曲持ってくるとは…!?ちょっと明るめで良い曲でした。歌詞も五十嵐さん節健在って感じで良き。リリースされる頃には変わってる可能性高いけど…と言うかリリースされるのかすら分かんないけど…笑 歌い終わった後「新曲でした〜」ってめっちゃ緩い感じで言ってて笑った。
新幹線の時間があるとの事で(多分前回ギリギリまでやり過ぎて本当にヤバかったんだと思う)最後は4月のシャイボーイ!!初めてライブで聴いた!気がする!(記憶力がゴミ)最後のフレーズ「多分大丈夫って幻想毎分指定 そういって」の所1か2フレーズ伸ばしてて(多分)中畑さんがめちゃくちゃ笑ってたの印象深い。とっても良い空気がバンド内に流れてて嬉しくなった。
·中「丁度2年前の同じ頃に来た…んですけど、その時来てくれた人?」→フロアから手があがる、マキさんも手をあげる→中「キタダさんも来てくれましたね笑 ありがとうございます」
·中畑さんが全方向に両手でお手振りしてフロア皆振り返してたら「振り返してくれるの良いね〜嬉しい〜」って喜んでで「おじさんに…(手を振り返してくれるなんて)」みたいに言ったら五十嵐さんが「一番きらわれてる(?)おじさんなのに…(ありがとうございます)」みたいな事言い出して「!?」ってなった。多分おじさんなのに振り返してくれてありがとうって事なんだろうけど…。めちゃくちゃ変な空気漂ってた笑
·中「一生懸命演奏するので楽しんでいってくれたら」「皆の好きな曲やるといいねぇ」お客さん「全部好き!」五「お!(めちゃくちゃ嬉しそう)全部好き良いねぇ」この後もフロアから色々声掛けあった時に「ぜんぶすきー(ゼレンスキーみたいな発音)は?」って聞いてて可愛かった笑
·お客さん「長生きしてくれ!」五「長生きして良かった〜…」和むやり取り…。
·お客さん「ずっと好き!!」五「おっ…フォーエバーラブですね…」フォーエバーラブ??笑
·ラスト数曲前に中畑さんのドラムスティックが裂ける→バキッと折って後ろにぽいってしてさっと予備のスティックを出すと言う一連の仕草カッコよかった。
·なんのMCか忘れちゃったけど五十嵐さんの返答にマキさんが笑ってて胸を掴まれました…。
·鼻をかむ音がマイクに入りまくりでシーンとしたフロアに響き渡る。五「聞かせていくスタイルです」
·五十嵐さんの「はい」(曲入ります)の合図に中畑さんとマキさんが目合わせてる訳でもないのにぴったりのタイミングで頷いててテンション爆上がりしました…(意味不明な所で興奮する女)
·偶にマキさんと中畑さんが目合わせて中畑さんが笑顔になってるの本当に尊い気持ちになる…。
·ダブルアンコの時に「新幹線の時間がね…俺は泊まる気満々なんだけど…お酒飲むのも止められてる…また来るから…また来てね」
·ニセモノの出だしで「り…ごほっ(咳)う〜をゆめ〜みていた〜」って歌ってて曲中に咳してそのまま突っ切る人初めて見た笑
·福岡で手が攣った?曲?歌詞忘れたみたいな話も聞いたけどその曲やった後、
五「危ない危ない忘れる所だった…」中「油断大敵…」ってやり取りがあった。
·最後「We are syrup16g!!!」って言っててびっくりした(私がそう聞こえただけ…?)そう言う事言うイメージなかったので…。
久しぶりの縛りなし(?)ツアー、めちゃくちゃ楽しみにしてたけどレミゼの曲沢山やってくれてめちゃくちゃ嬉しかった〜!!割と賛否両論あるっぽいけど私はもう一度レミゼのツアーしっかりやって欲しかったし、さっきもちらっと書いたけど割と長い事ファンやってるので定番の曲はめちゃくちゃ聴いてきたので…出来れば新しい曲沢山聴きたい派なんです…。そしてレミゼは本当に本当に良いアルバム。しかも今回2公演目だったから演奏面に若干の不安を抱えていたのだが(慣れてない曲だしライブバンドでも何でもないので…)かなり完成度高くて五十嵐さんの声もすごく出てて本当に良かった。正直あの感じで声出てたか?って言ってる人はこの間の野音行ってないのか!?と思ったよ…。あと本当に頑張って歌ってくれてたし…(曲終わりめちゃくちゃハァハァしてた…)あと何と言ってもマキさんのベースが本当に本当に最高だった…。ライブ中ほぼマキさんのベースを見ていた…。大好きです…。
今回、大阪と追加の恵比寿も行くので楽しみ過ぎる…!!何公演か行く事にしてて良かった…!!!
1.I will Come(before new dawn)
2.明かりを灯せ
3.翌日
4.Don't Think Twice(It's not over)
5.Alone In Lonely
6.診断書
7.Dinosaur
8.生活
13.新緑のMorning glow
14.Les Mise blue
Ec1.
15.vampire's store
16.Death parede
Ec2.
18.ニセモノ
を、好きな女について、一言で切り捨てるような悪口を言いたいわけではないのだが、一方で「性欲まみれで気持ち悪いな」とは思う。
なんか女は性欲を指摘されると激昂するやつが多いのだが、まあ抑圧されてきた裏返しなのでそれは仕方ないとは思う。
男が百合にハァハァしてるのも当然気持ち悪い。他人の性欲など見たいものではない。
まあこういう超然としたことが言えるのは、自分はあの手のコンテンツにあまり性的興奮を覚えないからなのだが。
他人が遊んでるのを見て面白いと思えないのと、ある種のYouTuberやVTuberを楽しむのは難しいのかもしれない。ああいうのを面白がれる人類が少しだけ羨ましいような気もするが、なくても人生に困る要素ではないだろうな。
異性全般がただ「感じの悪い、いけ好かない人間」でしかないというのはね
こっちに勝手に性的魅力を見出していれば発情した犬よりみっともない顔でハァハァねばねばまとわりついてきて
性的魅力を感じなければヒステリックな攻撃をしてもいいと思いこんでいる、その醜い顔を何百回見たか知れない
その合間にまれにまともに見える男がいるがそれもまあだいたい幻想である
女のいう「人が好き」は全人類の半分に対するこうした感情込みでそれでも人間に好意と嫌悪感を半ばしている
男が40過ぎだとか性欲が薄れてきてからこの境地に達するとすれば、おめでとうあなたはバブバブ生まれたばかりの赤ちゃんですねという気分
あるいは「単にもともと持ってた男尊女卑感情を隠し切れなくなってきただけでは…?」としか思えない
同性の男に対してはどう思ってるんだ
男に性的魅力を感じなくても「男って素晴らしい人もいる」と思ってきたのならあなたは単なる女性蔑視クソ野郎
増田は女性に対する性欲をいまだに持っているからこそ「女性を感じの悪い、いけ好かない人間に見えるようになった」というほうが正しい