はてなキーワード: おやつとは
弊社、一応フルリモ可、出社自由のハイブリッドな会社なんだけど16人程をまとめてるグループのマネージャーやってるのね
横並びのグループの今年度から女性マネージャー(30代独身)が誕生したんだけど、全然出社しないし、連絡投げても全然反応しないし相談ものってくれないし、ネゴってもくれない!って。
メンバーの一次評価は直属のマネージャーがやるんだけどマネージャーは更に上の上位職がなのでよくある構造なのねん
Q3までの評価で、自己評価最高を女性マネージャーが自分に付けてきたりしているんだけど配下メンバーから上位職に困っているって話をしているので
上位職も面談したり話したんだけど改善の余地なしとして来年度の組織改編の内々示(部を新設してグループを配下に異動、俺が一個上位職になって部長職、配下から一人マネージャ昇格させて俺がどっちのグループの面倒も見る)が今出てて女性マネージャーは部署異動か俺の配下に入るかっていう内容
何故か私は最高評価なのに!っていってるが自己評価だし上位職の評価と評価面談で並評価になってることも伝えられてるのに自認最高評価らしく私の仕事を評価出来ない!ってご主張なさっており
(弊社、理由もない欠勤とかしない限りは昇給なしの並評価が事実上の最低)
更に何故か、俺がパワハラセクハラしてる!って話をしているそうだけど
XXちゃんへのセクハラを目撃した!って日の会社の入退室ログも存在せず
YYちゃんへのセクハラを見た!って日には俺有休でそもそも日本に居ないし
Slackで私にセクハラしていた!編集したんだ!っていってるけど編集済みのコメントも管理者権限使って過去ログ見ても何の問題もなく
年始から人事の調査に協力しているが何の問題も見つからないってなってる中
今度は弁護士入れてきたそうなので僕も弁護士と契約しにいった今日この頃
弁護士も首をかしげながら、契約しなくて平気だと思うんですけど・・・っていうから自己防衛のために契約しておくっす!よろしく頼むっす!ってやってきたよ・・・
頭痛が痛いんだがどうしたらいいんだろうな、これ
配下メンバー、人事、上位職、経営層、全部俺の味方なんだけどハラスメントで訴えたら絶対勝てる!って思ってるらしくどうしようもない
上位職には何でマネージャーにしたん?ってきいたらやってみたいって言うし女性管理職増やすって目標もあるから・・・ごめんね?って申し訳なさそうに謝ってくるから俺の感情のぶつけ先が存在しない
別部でマネージャーやってる女性(30代既婚、子有)はめっちゃ優秀なんだよなぁ
子供熱出してとかで頼み込んできてフォローするときはあるけどお菓子差し入れてくれたり俺が休みの時はフォローしてくれてるしで
本人の特性の問題なんだろうけど自己認知が歪んでるんだろうなと
めんどくさいから辞めていい?って言うと人事も上司も辞めるの辞めて???おやつ食べる???コーヒー何飲みます???とか気を遣ってくれるのが気まずい
グレードの高いお米を使わないと、コンビニおにぎりの品質を保てないのだ。
この条件が、コンビニおにぎりの米のグレーと下げれない理由となる
温かいうちに食べてもらえる外食産業とかだったら、お米のグレードは高くなくても大丈夫なのだ。
いまやコンビニでおにぎりを食べるくらいだったら外食したほうが割安感がある。
コンビニおにぎりというのは、もはや主食ではなく、おやつとか、小腹を満たすときにひとつだけ買うもの、
どっちかというとお饅頭とか大福餅とか、そういうポジションの食品になってしまったのだと思う。
米のグレートを下げれないが、米の価格は上昇し続けている。
流しのアミ
しゃもじ水に浸かる
肉を挽く
追加:袋を切る
番外:ソシャゲ
白い粉をたくさん買ったしやっぱり美味しい。
一冊買って目次にあればスマホ検索、さらに必要があればYouTubeで手順は完璧。
一番つくったのはたぶんムーシーロー。豚肉と小松菜が安くて栄養あるから。
偏食家族はキクラゲを残すので刻みキクラゲにしてやろうとおもう。
なぜか一切小松菜を食べない方の家族が卵パックに小松菜の切り株を植えて再生しだした。
とん平焼きと麻婆はNHKだったりして特にリュウジじゃないメニューもまだたくさんのこってる。
味塩胡椒(今年買った粉のなかでは最安かも)とかがリュウジに教わったなとおもう。
小松菜ともやしをケンタッキー鳥出しで煮たんだけど塩だけじゃアンバランスなときに味の素をすこしふったらおさまった。
次は味塩コショウにしよ。
麺類つくらないからハイミーの使い処がわからない。フードドライブにするかも。
以前からまな板をおいたり、麺類をゆでこぼすときにアミにアミをおいてやってたんだけど、今年は冷凍肉の解凍にもつかった。
これ自体は250円とそう安くないんだけど、好きなだけチーズ載せたいので買っちゃう。
買う人が少ないのか、いつも品薄でケチケチ出してこられるから見かけたら2枚とも買い占めて冷凍。
冷凍庫から出したピザクラストに冷蔵庫から出したピザソースぬって冷凍庫から出したシュレッドチーズのせて、適当に味の濃いものをのせて、
スチームオーブンで「ピザ(市販)」をえらぶだけでどうにかなる。
青パッケージのシュレッドチーズのほかにはラムーのたれ焼き鳥(ボンジリ)をのせたり、
鶏皮柚子胡椒あげをのせたり、イトウハムの長いサラミを切って載せたりと楽しんでいる。
やけたあとくどいときはレタスの千切りを山盛りのせて、サルサソースで酸味をたしてる
(サルサソースは業務用スーパーの1kgをなぜか2つも買ってあって賞味期限がヤバい)
あとらむーで安いといえば、28円のミニバゲットもケンタのビスケットがわりにメイプルかけて食べてる。
スライスチーズのメガパックも安くておいしくて助かる。おやつにしてる。
いつ起きてくるかわからない家族のために炊飯器は常時保温で白飯が入ってる状態なんだけど、
そやつは、しゃもじに米粒がついて乾燥したやつをまた使う(一晩に二回ご飯を食べている二回目ね)ので、
もうビュッフェスタイルとわりきってタッパーに水をいれてしゃもじをしずめておいたら内釜が無事になった。
うちはビュッフェだったのかよ。もうこれ以上太らないでくれ
ラムーの合い挽肉は炒めると半分くらいが油。どんびき(挽肉だけに)
これについてXで写真つきでぐちってた人が、炎上してたけどそんなわけあるんだってば。
ラードを足したのでは?という元ツイ部分に「ラードのほうが高い」って文句つけてる人がいたけど。
そうだよね、ラードなわけないよ、ヘットというか牛脂身だよね。
風味として牛の風味がつくし、牛の高い部分をつかわなくても牛7;豚3って表示できちゃうし(肉とはいってない)。
オレだって店の人なら牛の脂がっつり入れるわ。
というわけで、挽肉より100gあたりが安いメガ切り落とし豚を買ってきた上に貝印の挽肉マシンを通販したんだが、
これはこれでやりづらい。朝から1時間汗だくで本当に肉に汗がぽたぽたおちちゃったんでもう心が折れた
夏だとすぐ溶けるし1パックとかもうめんどくさいのきわみだった。
敗因は油がとけて逆流することと、筋がまきつくこと。
で、この場合はやっぱり切り落としの中でもロース系の脂の少ない肉を完全に凍結した上でアミで全体的に半解凍(あるいはレンジである程度チン)して
ひいて、そいつに「包丁でサイコロカットした」脂身を混ぜるのがいちばんマシとおもう。
マジでつかれた。でも自作挽肉で久しぶりというかはじめてシュウマイとワンタンしたらとてもおいしかったです。
もう麻婆はラムー合い挽きでいいかとおもった。最初油拭いてつくってるんだけどそれでもごってり浮きます。
袋を切る……。ミソと片栗粉(500g)、君たちのことです。
袋をどんどん切り詰めていかないと手にくっつくやつ。
ワサビチューブもでなくなってからばつんと胴体を切ってそっちからほじくり出すとキレイに最後までつかえる。
これは別に無理矢理な蓋とかしないで一回で食べきって捨てます。
あとプロテインも手の甲に粉が付く。
人類の指が12本だったら、俺たちはもっと賢かったはずなんだ。
なんで人類って、こんなに不便な「10進数」なんて使い続けてんの?
指が10本あったから? いや、それマジで生物学的なトラップだったろ。
もし、俺たちの指が片手6本ずつ、合計12本だったら。
で、そっちの方が今の10進数より100倍「数学的に正しい」んだよ。
2と5でしか割り切れないじゃん。
「3等分しようぜ」ってなった瞬間に 3.333... ってなって詰む。
「4等分は?」 2.5。これもおやつ分けるときに喧嘩になるやつ。
でも12はどうだ?
2でも、3でも、4でも、6でも割り切れる。
1/3はキリよく「4」だし、1/4は「3」。
これ、日常の「ちょっと分ける」ときのストレスがゼロになるんだよ。
実は人類も、本能レベルでは12の方が便利だって気づいてるよな。
「12」こそが、宇宙の理にかなったマスターナンバーなんだよ。
もし12進数がデフォの世界線だったら、商取引の計算も建築の設計も、
たぶん今の数倍はスムーズに進んでたはず。
もしかしたら、数学の発展が早まりすぎて、今頃火星に移住できてたかもしれない。
俺たちは指が10本しかなかったせいで、数千年の進化をロスしてるんじゃないか?
誰か共感してくれる奴いない?
ペペロンチーノやらミートソースやらのオーソドックスなメニューが並ぶお洒落系ではないお店である。
試しとばかりに入店し、こってりな気分だったのでカルボナーラを選択。
大盛り無料とのことだったのでそれにしてもらい、しばらくして提供されたモノを見て椅子から転げ落ちそうになった。
昭和から平成初期くらいにしか見た記憶のないシャバシャバのソース…と言うか汁の中に浸かる麺。
おやつカルパスを細切れにしましたって言われても信じるレベルのベーコン…ぽい何か。
これが昭和から続く純喫茶で提供されたなら『まぁそういうモン』と納得は出来る。
…が、別にくつろぎの空間でもないこの場所に於いて1000円越える値段で提供していいレベルではないように見える。
おっさんサラリーマンがメイン客層な立地であるとは言え令和の御時世に、これは…?!
そう言えば、ここは前にオープンしたラーメン屋が一ヶ月くらいで消えた場所の居抜き。
あのラーメンも大概な味だったが、さすがに立地を考えたらマズいものを出したって客なんかつかないのは経営者であればちょっと考えたら理解出来るハズ。
食べもしないでけなすのは山岡さんか海原雄山先生くらいしかしてはいけないのだ。
そう自分を戒めながら、今時あんまり見ない細っそい麺をフォークに絡めて、いざ実食。
……うん、お い し く な い。
全体的に茹で過ぎの麺が、牛乳も卵の味もほぼしないシャバシャバソースを吸ってふやけ、味・触感・値段全てが終わっている。
まるで料理をしない私が作っても、おそらく互角くらいの出来にはなりそうな仕上がりだ。
私がもし海原雄山先生だったら女将を呼んでるし、陽気なボブだったなら“what the fuck?!”と叫び頭を抱えて天を仰いでいただろう。
だが現実の私は雄山先生でもボブでもない、単なる中年のおっさんだ。
虫を見るような目でそれを見て私は考える。
うっかり大盛りにしてしまったこれを、どうしたらいいだろうかと。
最近の若者であれば残すのだろうが『お残しは死刑』と言う昭和価値観の中で育った私。
たとえどんなにマズかろうが、一旦提供されたものを残すなど礼儀的に良くない。
なんちゅうもんを食わせてくれたんや、なんちゅうもんを…
シチュエーションとしては180度違うくらいなので、大体一緒だろうか。
この場を乗り切るものはないかとカウンターに対して目星を実行すると、よく分からないオイルが二種類置いてある。
カルボナーラに合う!と印刷されてある透明なオイルと赤みがかった辛そうなオイルだ。
とりあえず透明な方を掛けてみた。
これは私の舌に熟練度が足りないのだと自分に言い聞かせ、辛い方のオイルをぶっかけて味を分からなくし、口に含んだ麺を水で胃へと流し込む。
ピッチャーの水を1/3ほど消費して、提供されたカルボナーラと名付けられた何か、を完食した。
やりきった達成感と共に、私は店を後にした。
飽食の時代と言われる現代に、魂が震える料理を食べさせてくれたあのパスタ屋にはとりあえず感謝をしよう。
……二度と行かないが。
今の会社に入った3〜4年前、コンビニでジップロック付きのチョコが確か100円ちょいで買えた気がするので出社のたびによく買っていた。
俺はチョコが好きだった。
が、最近はもっぱらグミだ。いつしか、チョコは100円どころか200円、なんなら今は300円になり手に取るのに躊躇する金額になってしまった。
グミなら、例えばピュレグミなら120円くらい買えるので、チョコが食べたいなと思いつつグミを買うようになった。
けれど、今はそのグミですら150〜170円くらいする。
渋々買ったグミを大事に食べて励む仕事は、残念ながら右肩下がりだ。コロナ禍で特需となった仕事だったが、最近はその波も落ち着いてしまった。当然物価高に反してボーナスは上がらないだろう。
だが何故か仕事量だけは増えている。不思議と会社は儲からず、給料には還元されない。
転職しようにも、すでに新卒の頃から何度か転職しているからこれ以上すると白い目で見られそうだし、調べたところ今の業界では大体どこも似たり寄ったりの給料だった。悲しいことに、業界全体ではそんなに儲からないのだ。娯楽コンテンツだからネットにはたくさん触れている人がいるのに、不思議だなあ。
娯楽といえば、ゲームも好きでSwitch2も手に入れたがソフトが高い。カタログチケットが無くなってしまったのが痛い。まあ、そんなにやる時間もないんだけど。
Switch2も政府が給付金が出すって噂あったからそれで買おうかと思ってたんだよな。なんか消えたから普通に自費で買ったが。政府が言うことなんてそんなもんだよな。
京都大学の学生生活とは、常識を疑い、既存の枠組みを超越することの連続です。それは学問の世界に限らず、日々の生活、特に「食」の領域においても顕著に現れます。
私が提案するこの食べ方、「堅八ツ橋に明太マヨを載せて食べる」「堅八ツ橋にワサマヨを載せて食べる」という行為は、単なるゲテモノ食いや奇抜なアイデアではありません。これは、京都大学で培われた「既存の概念の解体と再構築」という、極めて京大的な知的好奇心の表れなのです。
堅八ツ橋は、古都京都の伝統を凝縮したお菓子であり、その香ばしさと固い食感は、ノスタルジーと品格を伴います。対するマヨネーズ、明太マヨ、ワサマヨは、現代のジャンクな感覚と、刺激的な味覚を象徴しています。
この二つの極端な要素を結びつける行為は、まるで西洋の論理学と東洋の仏教哲学を融合させようとする試み、あるいは古典文学と最先端のAI技術を掛け合わせる研究テーマのようなものです。伝統と現代、甘味と塩味、堅さとクリーミーさという、一見相容れない要素を対峙させ、その相互作用から生まれる新しい価値(すなわち「新しい美味しさ」)を探求する。これこそが、京都大学の学生が持つ、学際的かつ批判的な思考の真骨頂なのです。
まず、「堅八ツ橋に明太マヨを載せる」という行為を京大的に考察します。
堅八ツ橋のシナモンの香りと米粉の素朴な甘さは、その堅いテクスチャーと共に、過去への扉を開きます。そこに、明太マヨネーズの、魚卵のプチプチとした食感、唐辛子の情熱的な辛味、そしてマヨネーズの濃厚な酸味が加わる。
これは、京都という保守的な文化の中で、新しい風(現代の味覚)がどのように受け入れられ、融合していくかという、文化人類学的な実験でもあります。明太子の塩辛さと辛味は、八ツ橋の甘さを引き立て、マヨネーズのコクが全体を滑らかにまとめ上げます。この味覚のグラデーションは、京大での研究プロセス、すなわち、素朴な疑問(八ツ橋)から始まり、複雑なデータを処理(明太マヨ)し、最終的に予想外の結論(新しい美味しさ)に至るプロセスと酷似しています。
私はこの一口を食べるたびに、「伝統の上に現代の刺激をどう配置するか」という、京都市の都市計画にも似た「味覚の配置学」を無意識のうちに実践しているのです。この異端の組み合わせを「美味しい」と断言できるのは、既存の価値観に囚われない、自由な京大生の精神があるからに他なりません。
次に、「堅八ツ橋にワサマヨを載せる」という行為を分析します。
ワサビの持つツンとした刺激は、脳の奥深くまで響き渡る、理性と覚醒の象徴です。マヨネーズと混ざり合うことで、その刺激は緩和されつつも、堅八ツ橋の甘さと香ばしさを打ち破る、鋭いコントラストを生み出します。
この組み合わせは、「知的な刺激」を求めてやまない京大生の探求心そのものです。ワサビの辛さは、まるで難解な論文や、解き明かせない数学の問題のように、一瞬の苦痛と引き換えに、深い洞察と覚醒をもたらします。
この食べ方の本質は、「甘い(快適な)日常」の中に、自ら「辛い(知的な挑戦)」を導入し、その化学反応を楽しむことにあります。ワサマヨが舌の上で弾け、シナモンの甘さが追いかけてくる感覚は、まるで京大の図書館で哲学書を読み込み、ふと、その記述の裏にある真理に気づいた瞬間の、「甘美なひらめき」に酷似しています。
「なぜワサビなのか?」「なぜマヨネーズと組み合わせるのか?」という疑問こそ、京大生が常に自己に問いかける「なぜ、そうなのか?」という、根源的な問いなのです。この味覚の実験を通じて、私は自己の限界と、味覚の多様性という「人間の認知のフロンティア」を拡張しているのです。
私にとって、堅八ツ橋とマヨネーズ系の組み合わせは、単なるおやつではありません。それは、京大生としてのアイデンティティ、すなわち、「既成概念を打ち破り、異質なものを統合し、新しい価値を創造する」という精神を日常の中で具現化する「味覚の演習問題」なのです。
京都のお好み焼きにプラッシーという王道の組み合わせを愛する一方で、堅八ツ橋に明太マヨやワサマヨという異端を追求する。この二律背反こそが、私の持つ「京大的なるもの」の奥深さを示しています。伝統を尊重しつつも、伝統に縛られず、常に新しい知の地平を求める姿勢。
妻との会話が「京大的なるもの」として日常を再構成するように、この異端の食べ方もまた、私の食の風景を「京大的なるもの」として彩り、人生の歩みを、常に刺激的で、知的好奇心に満ちたものにしているのです。今日もまた、私は堅八ツ橋の袋を開け、マヨネーズのチューブを手に取るでしょう。京大生だから、私は食のタブーを破り、味覚の真理を探求し続けるのです。
見る将(将棋のルールはわからないけど評価値とおやつだけ見ている暇なおばさん)から金を取るビジネスモデルに転換すればいい
しかし同時にそういう層は別に女流棋士を応援したいわけではない
だからスケジュール空いちゃったら藤井聡太と誰かのエキシビションマッチをさせれば解決
外食中心でも「確実に太れる(=健康的な体重に戻せる)」方法はあります。以下が現実的で続けやすい戦略です。1. 1日最低+800~1000kcalの「プラス摂取」を意識する今の維持カロリーはおそらく2200~2400kcalくらい。
→ まずは毎日3000~3400kcalを目指す(+800~1000kcalで週0.5~0.7kg増やせるペース)
2. 外食でも「確実に太れる」最強メニュー一覧(全部実証済み)牛丼系(最強コスパ)すき家:キング牛丼(並盛+120g)+とん汁+チーズ+たまご → 約1400kcal
松屋:ブラウンソースエッグハンバーグ定食(ライス大盛)+ミニ牛皿 → 約1300kcal
吉野家:牛カルビ生ビールセット(ご飯大盛) → 約1500kcal
ファミレスガスト:チーズINハンバーグ&海老フライ&から揚げ(ライス大盛)→ 約1600kcal
デニーズ:オールスターべんとう(ご飯大盛) → 約1400kcal
ジョナサン:ミックスグリル(ライク大盛) → 約1500kcal
ファストフード(最短でカロリー爆弾)マクドナルド:ダブルクォーターパウンダー+テリヤキマックバーガー+ナゲット15ピース+ポテトL+シェイクL → 一撃2500kcal超
ケンタッキー:オリジナルチキン5ピース+ビスケット3個+コールスローL+ポテトBOX → 約2200kcal
モスバーガー:モスバーガー+てりやきバーガー+海老カツバーガー+ポテトL+シェイク → 約2000kcal
ラーメン・定食屋天下一品 こってりラーメン+チャーハン+餃子 → 約2000kcal
幸楽苑 味噌野菜タンメン+ぎょうざ極+チャーハン → 約1800kcal
大戸屋 チキンカツ丼(大盛)+唐揚げ4個 → 約1600kcal
コンビニで補う用(夜食・間食)ローソン:悪魔のおにぎり+から揚げ君10個+Lチキ2本+濃厚ミルクバー → 約1500kcal
セブン:蒙古タンメン中本カップ+おでん大盛り+からあげ棒4本 → 約1200kcal
3. 外食だけでも太るための鉄則5つご飯・麺は必ず大盛/おかわり無料をフル活用
揚げ物+炭水化物+乳製品(チーズ・生クリーム・シェイク)を必ず組み合わせる
→ Myproteinの「プロテインシェイク(500ml)」を常にカバンに1本(400kcal、タンパク質40g)
4. 最速でBMI20~22を目指す1ヶ月のモデルプラン(外食のみ)朝:コンビニ(おにぎり2個+からあげ棒2本+牛乳500ml) → 約1000kcal
昼:すき家キング牛丼+とん汁+チーズ → 約1400kcal
おやつ:マック ナゲット15ピース+ポテトL → 約1200kcal
夜:ガスト チーズINハンバーグ(ライス大盛) → 約1300kcal
夜食:セブン からあげ棒3本+悪魔のおにぎり+プロテインバー → 約1000kcal
→ 合計約5900kcal(現実的には4500~5000kcalくらいになるが十分増える)
5. 体重が増え始めたらやるべきこと増えすぎ防止で1ヶ月+4~5kg(BMI19~20くらい)になったら、少し量を減らす
筋トレ(ジムor自宅)を週3回入れると、脂肪より筋肉で増えてカッコよくなる
まずは「1ヶ月で+3kg」を目標に、上記のメニューをローテーションしてください。
外食だけでも絶対に太れます。実際にBMI16→22まで3ヶ月で戻した人もたくさんいます。がんばって!何か進捗あったら教えてくださいね。
外食中心でも「確実に太れる(=健康的な体重に戻せる)」方法はあります。以下が現実的で続けやすい戦略です。1. 1日最低+800~1000kcalの「プラス摂取」を意識する今の維持カロリーはおそらく2200~2400kcalくらい。
→ まずは毎日3000~3400kcalを目指す(+800~1000kcalで週0.5~0.7kg増やせるペース)
2. 外食でも「確実に太れる」最強メニュー一覧(全部実証済み)牛丼系(最強コスパ)すき家:キング牛丼(並盛+120g)+とん汁+チーズ+たまご → 約1400kcal
松屋:ブラウンソースエッグハンバーグ定食(ライス大盛)+ミニ牛皿 → 約1300kcal
吉野家:牛カルビ生ビールセット(ご飯大盛) → 約1500kcal
ファミレスガスト:チーズINハンバーグ&海老フライ&から揚げ(ライス大盛)→ 約1600kcal
デニーズ:オールスターべんとう(ご飯大盛) → 約1400kcal
ジョナサン:ミックスグリル(ライク大盛) → 約1500kcal
ファストフード(最短でカロリー爆弾)マクドナルド:ダブルクォーターパウンダー+テリヤキマックバーガー+ナゲット15ピース+ポテトL+シェイクL → 一撃2500kcal超
ケンタッキー:オリジナルチキン5ピース+ビスケット3個+コールスローL+ポテトBOX → 約2200kcal
モスバーガー:モスバーガー+てりやきバーガー+海老カツバーガー+ポテトL+シェイク → 約2000kcal
ラーメン・定食屋天下一品 こってりラーメン+チャーハン+餃子 → 約2000kcal
幸楽苑 味噌野菜タンメン+ぎょうざ極+チャーハン → 約1800kcal
大戸屋 チキンカツ丼(大盛)+唐揚げ4個 → 約1600kcal
コンビニで補う用(夜食・間食)ローソン:悪魔のおにぎり+から揚げ君10個+Lチキ2本+濃厚ミルクバー → 約1500kcal
セブン:蒙古タンメン中本カップ+おでん大盛り+からあげ棒4本 → 約1200kcal
3. 外食だけでも太るための鉄則5つご飯・麺は必ず大盛/おかわり無料をフル活用
揚げ物+炭水化物+乳製品(チーズ・生クリーム・シェイク)を必ず組み合わせる
→ Myproteinの「プロテインシェイク(500ml)」を常にカバンに1本(400kcal、タンパク質40g)
4. 最速でBMI20~22を目指す1ヶ月のモデルプラン(外食のみ)朝:コンビニ(おにぎり2個+からあげ棒2本+牛乳500ml) → 約1000kcal
昼:すき家キング牛丼+とん汁+チーズ → 約1400kcal
おやつ:マック ナゲット15ピース+ポテトL → 約1200kcal
夜:ガスト チーズINハンバーグ(ライス大盛) → 約1300kcal
夜食:セブン からあげ棒3本+悪魔のおにぎり+プロテインバー → 約1000kcal
→ 合計約5900kcal(現実的には4500~5000kcalくらいになるが十分増える)
5. 体重が増え始めたらやるべきこと増えすぎ防止で1ヶ月+4~5kg(BMI19~20くらい)になったら、少し量を減らす
筋トレ(ジムor自宅)を週3回入れると、脂肪より筋肉で増えてカッコよくなる
まずは「1ヶ月で+3kg」を目標に、上記のメニューをローテーションしてください。
外食だけでも絶対に太れます。実際にBMI16→22まで3ヶ月で戻した人もたくさんいます。がんばって!何か進捗あったら教えてくださいね。
ポイントは以下です:
良質脂質も追加
カロリーはそのままかやや増加
1. 朝(スターバックス)
元の注文:ジンジャーブレッドラテ + ディカフェラテ(約750 kcal、タンパク質少なめ)
改良:
ホイップは1/2量にして脂質控えめ
推定:カロリー 800 kcal、タンパク質 20–25 g
元の注文:バーガー 470 kcal、タンパク質 20–25 g
改良:
サイドに ゆで卵 1個(70 kcal、タンパク質 6 g)
推定:カロリー 540 kcal、タンパク質 26–30 g
元の注文:ココナツチョコ・エンゼルフレンチ 549 kcal、タンパク質 5–6 g
改良:
ギリシャヨーグルト 100 g(タンパク質 10 g)を追加
ドーナツは1個に減らす
改良:
タンパク質:97–106 g(体重61 kg → 1.6–1.7 g/kg)
糖質は外食の範囲で確保されつつ、タンパク質強化で筋肉維持可能
💡 ポイント
外食だけでも卵・プロテインパウダー・ヨーグルトなどを追加すれば筋肉量を維持できる。