名前を隠して楽しく日記。
男女ではなく同性だったが「自分といると元気になるでしょ」って押し付けてくる奴って一定数いるんだな
元気な時は嫌な人ではなかったが、元気になるでしょ→いやならんが⋯⋯そう言われて「なりません」とも言えんし⋯⋯となり、なんで病気のこっちが気を使わされてるんだ⋯⋯??と思うようになり疎遠になった
下心押し付けてくるのも最悪だが、自分が経験したこともない、理解してもいない病気に対して知った気でわかったような事言うくらいなら黙っててほしいんだよな
チンチンボー!チンチンボー!
アメリカからは犯罪者認定されたら、金融機関に預けたあらゆる資産が奪われる。
どう考えてもビートマニアのせいだろ
その前提(「負け条件を提示しない限り議論不能」)自体には同意していません。
1.MMTにおける「負け条件」について
「政府は通貨発行主体であり、失業は資源制約ではなく制度的選択である」
このレベルの主張は、
会計・オペレーション・法制度の整合性によって評価されるものです。
その意味で、
制度記述そのものに対して主流派的な“反証条件”を要求することは適切ではありません。
設計と運用を伴う制度である以上、修正・改善の余地はあります。
例えば、
労働移動が成立しない
ただし、これは
あなたが求めている「負け条件」は、
を前提にしています。
• 失業を均衡結果として扱わない
という点で、
したがって、
4.結論
私の立場は次の通りです。
• しかし、それを主流派的な敗北条件で裁定する議論には応じない
この前提が共有されない限り、
焼きができる皿使えばある程度可能
鬱期にはいると私は体が動かせなくなりご飯も食べられなくなる。最低限の人間活動が営めなくなるのだ。そしてその人はそれを心配して連絡をくれる。「鬱?大丈夫?ご飯食べられてる?」はじめは本当に心からそのように心配しているのだろう。この後私を追い詰める者へと変化するまで何段階かあるのだが、それを記す。
1.ご飯食べに行こうよ
その人は常に俺配信をしてくる人で、聞いてもないのに「今日は焼肉食べたよ」「この仕事で出張してくるね」などを私にラインしてくる人だった。私に鬱期がやってきて以前のように「そうなんですね」と返信できなくなった頃、その人は私を心配して「もしかして元気ない?ご飯食べに行こうよ」と毎日のように連絡をするようになった。そして私は時々「鬱がひどいので無理です、心配してくれてすみません」と送るのだった。何も悪くないのに謝っている。
2.囲い
その人と私は近いコミュニティにいて、共通の友人がいる。その友人たちに「彼女は最近体調不良が続いていて、僕が連絡を取っているから大丈夫だよ」と共通の友人に伝えて回るのだ。結果まわりから「体調不良なんだ」「彼らは恋愛関係なんだ」「連絡するのはやめておこう」と思われ、その人以外からの連絡が遮断されてしまった。私と仲良いことを周りに伝えたいからなのだろうか、その人のせいで私は孤立した。
3.俺といると元気になるでしょ
この人につけ入れられてはならない、元気だと思わせないと。そう思い毎日の連絡に応じてご飯を食べに行った。ただ私は食が細くなっておりあまり食べられないが頑張って食べる。そのときに「元気そうで良かったよ、心配させないでよね。俺といると元気になるでしょ」と言われ吐き気をもよおす。すべてが間違っている、元気ではないし心配しなくていいしこの人といても元気にならない。だが「心配かけてすみません」と私は謝り、味のしない食事とともに不満を心にためた。
4.不機嫌
この人と接するのは鬱の私にはきついと判断し連絡を返さなくなった。すると「心配してあげてる人に連絡を返さないのはどうしてだ」「なんでもいいから連絡して」と言い出した。それも無視していたらほかの友人から「あの人からあなたが心配だと聞いたけど大丈夫?心配してるよ」と連絡が来た。私のことを勝手に周りに言っているのだと確信した。共通の友人に「大丈夫〜」と送ると「なんで俺に連絡返せないの?一言言うくらいできるでしょ」「心配してるんだからお礼に会うくらいできるでしょ」と。きついって。最低限のはいいいえだけ連絡をして他は無視をしていたらその人の連絡頻度は下がり、助かった。
5.孤独
囲われたあとなので私に友人からの連絡は来ない。私は会いたくない人には連絡をしないが会いたい人からの連絡はほしい。だがその人が共通の友人に、「○○は体調が悪い」と伝えているから誘いも来ない。ありがたいことに孤独となった。
6.抱かせろ
不機嫌にさせておくのも面倒なので久々に食事の誘いに乗った。食事中私は話しながら頑張って元気な姿を見せる。するとその人は酒を飲み気分が良くなった様子で言う。「人肌恋しいとかなら、俺慰めるから」何故私が人肌恋しいと思われた。その日は気持ち悪さと自分の情けなさで頭がいっぱいだった。要は弱った君でも俺に体を差し出せば良くなるよと。俺と飯を食べると元気になる理論のより強いやつだ。鬱の人間に色欲があると思っているのだ。私は異性含め他人そのものが駄目になった。傷つくくらいなら誰にも会いたくない。この流れでその人は私を見事追い詰めることに成功した。そして最後にこれを記す。
この人は一人ではない。
私を無意識に追い詰める異性が複数コミュニティで複数いたのだ。程度は違えど同じ動きをする人が数名。お願いだから弱っている私に付け入ろうとするのはやめてくれ。あなたのせいで私はより孤立していることに気づいてくれ。あなたにとって私はただの雌穴だろうが、その前に私は人間なんだ。抱きたいがために私をゴミのように扱わないでほしい。バカにしないでくれ。
「てなは」という直接的な辞書語は一般的ではありませんが、検索結果から類義語として「てな」「てにをは」「はてな」といった言葉の情報を得ることができます。具体的な用途に応じて以下をご参照ください。
https://gist.github.com/ajengfebria/826b09c047336cf9499dcdfb3316589b
https://gist.github.com/ajengfebria/3543862bab0146bdab45437e843b2134
https://gist.github.com/ajengfebria/1d5937bbb13285320989eb02ab0c1ec0
https://gist.github.com/ajengfebria/a8e8bf7816e818b6ed40ab66d60f2b5c
夢の記録にはてなを使わんでくれよぅ
怖い夢で目が覚めた
仲の良かった友達同士で穴掘りして地階に進んでお宝を探すごっこをやっていた
途中でお宝が本物のお宝らしいぞ?ということになって、少しでも多く手にしたいやつが何人かを殺した
俺は1人の友達だけはどうしても助けたくて最後の3人になったところで犯人の後頭部をなぐりつけ殺した
どうしても助けたかった友人が、なんてことするんや・・・とつぶやいたけど、あいつも誰それも全部こいつが独り占めしたくで殺してんやで?と答えた
答えながら地階に行くために土を懸命に掘ってるとこで目が覚めた
中断、寝かしつけたら再開
大学の一般教養で経済、特にマイクロファイナンスを履修すると色々見えてくるよね。大学入学した後で自分の選択で分かっとらん人と分かってる人に分かれる今のシステム、結構好き。
https://anond.hatelabo.jp/20260122113135
元増田は資産形成で数字が積み上がることに自己実現を感じているようだし、それはそれでいいと思うんだよ。
だから、元増田に対して「そんな人生楽しいの?」とか「お金貯めても使わなかったら意味なくない?」という指摘は的外れだ。
貯めるのが楽しい奴だっているんだよ!人の趣味をバカにするのは良くないぞ。
そして、自分の選択肢に対して自信がなさ過ぎて、何とか自分を肯定しようと必死なあまり、トンチンカンすぎる話をしてしまっている。
まず、元増田の話で、明確に変な部分を指摘しよう。
なんなら、田舎によっては「結婚して実家に住め」まである。サザエさんとか思い出せ。
…まあ、うちだな。
増田のように「旅行に行くと疲れる」「そんなことよりお家大好き」人間は一定数存在する。
…まあ、俺なんだが。
完全に増田の言うとおりで、
現代の衣服はとてもよくできていて、滅多なことでは着れなくなるようなことはないからだ
服を頻繁に替えたいのは趣味だ。そういう人間に任せておけばよろしい。
これは、そう。
子育てには金がかかる。ただ、DINKsという選択もあるのは頭に入れておくべきだ。
(浮いた金は全部妻の趣味の旅行に突っ込んだ。なので新婚旅行に2回行ってる。)
そんなわけで、元増田の出した5つは、独身のメリットとしては全く芯を食ってないんだよ。
あと、よく見過ごされがちなんだが、
食費が分かりやすいが、大量に買って消費すると、安く上がる。
うん、のろけだ!悪いな!
ただ、多くの動物が群れを形成するのは、群れることには様々なメリットがあるからだ。
有る。
何かをやるときに誰かと意見を擦り合わせる必要がない。ノータイムで実行に移せる。
…ていうか推測だけど、元増田が結婚に消極的なのは、むしろここがメインなんじゃないのか?
誰かとコミュニケーションするのが苦手。誰かに合わせたくない。誰かの都合で振り回されたくない。不確定要素は減らしたい。
人といるより一人の方が心安らぐ。
そういう人間は一定数いる。そしてそういう人間は独身適性がある。
さてじゃあ、どういう人間が結婚すべきで、どういう人間が独身でいるべきかだ。
単純にコスパでは無いのはここまでで分かったと思う。そこじゃない。
結婚するとあらゆる意思決定場面で、夫婦の合意形成が求められる。
好みが同じだと、結婚の最大の特権であるスケールメリットが発生しやすい。
ただし似たタイプ同士は、弱点も被ることが多い。ポケモンよろしく「こうかはばつぐん」で4倍ダメージ食らいやすいから、対策は怠るな。
前述の通り、子育てには金がかかる。
一人暮らしによる家賃なんて、子育て資金の前には誤差と言えるレベルだ。
金銭的なコントロールは子供の数で行う。独身が向いていないが金銭面のメリットを最大化したいならDINKsだ。
完全に独身に向いている人というのは実はそこまで多くは存在しない。
趣味があって、独身が楽しくても、40年も生きると多くの人間は同じ日々の繰り返しに「飽きる」。
だが、独身であっても人生に飽きない人間もいる。自分で趣味を開拓していけるのがそのタイプだ。
このタイプは独身であっても問題ない。むしろ、人に合わせる時間が惜しい。
この手の人間は、自分の好みのコンテンツの供給が止まると、詰む。
いやいや、供給が止まるなんてない…と思うか?そうじゃない。
多くのアニメ・ゲーム・動画は若者をターゲットにしている。年齢が上がると、自動的に自分がターゲットから外れていってしまう危険性があるんだ。
そして、飽きたときにも、詰む。どんなに好みに偏りが大きい人間も、さすがに数十年同じ事を繰り返すと脳は飽きる。
(ごくまれに全く飽きずに一生を終える人間がいるが、そういう人間は放っておくと好きが高じすぎて、だいたい研究者やクリエイターなどコンテンツ創出側にジョブチェンジしてしまう。)
趣味の乗り換え先を常に複数持ち、アンテナを高く張り、新しい分野の開拓を怠るべきではない。人間の脳の特性上、飽きるときは飽きるのだ。
人がそこまで嫌いじゃないなら、新しいコンテンツの一つに結婚や子育てがあっても良い。自分はその口だ。
結婚したけど合わなかった…というリスクはあるが、合えば「人」はコンテンツとして楽しいし、飽きにくいぞ。
いやいやそれは本当に無理!苦手!というタイプは、必ず、全くの別ジャンルに緊急用の乗り換え先候補を探せ。リスク分散だ。
俺の友達にも、「完全に独身が向いてるな」というタイプも、「人づきあいが得意ではないけど結婚した方がいいな」というタイプもいる。DINKsを選択した友人もいる。