はてなキーワード: EVとは
あと、売れてる=正しいって前提、どこから来たんですか?
→それ、単に「価格・補助金・ブランド力・EVブーム」が噛み合った結果ですよね。
マクドナルドが世界一売れてるから「世界一うまい料理」って言ってるのと同じロジックですよ。
「毎回しゃべる前提」で設計するのって普通に不便なんですけど。
・オートエアコンにしておけ
→オートエアコンって万能じゃないですよね。
曇り取りたいとき、風向きだけ変えたいとき、風量一段だけ下げたいとき、
「画面見る or 話す」より「手探りで押せる」ほうが安全な場面、普通にありますけど。
それ理解できないのって、運転中に操作したことないからじゃないですか?
→じゃあ逆に聞きたいんですけど、
「ステアリングにあるかどうか」じゃなくて
「欲しい操作が直感的にできるか」の話をみんなしてるんですけど。
→いや、単に「ユーザーが使いにくいって言ってる」だけですよね。
それって思考停止してるのはどっちなんですか?
同列に語る時点で前提理解してないです。
要するに、
「新しいもの=無条件に正しい」
「不満を言う人=時代遅れ」
って決めつけてるだけですよね。
それ、テクノロジー好きというより
主力の2車種が世界販売台数トップ10にランクインしたテスラは、何も心配する必要がないように思えるかもしれない。しかし、モデルYは前年比3%の減少を記録し、首位の座から降ろされてしまった。
2025年初頭からは、購入者の抵抗感がさらに強まり始めたため、再び順位を落とす可能性もある。特に、アジアと欧州の主要市場では中国製SUVの台頭が予想される。改良型の発売が、状況の改善にどれほど役立つか注目だ。
1位:トヨタRAV4/ワイルドランダー - 118万7000台(11%増)
1:トヨタRAV4/ワイルドランダー - 118万7000台(11%増)
2024年、トヨタRAV4が世界販売台数の首位に躍進した。前年にはテスラ・モデルYにトップを譲ったが、11%もの大幅増により巻き返した。
特に、『ワイルドランダー』として販売されている中国での人気が顕著で、33万800台の増加につながった。
また、トヨタのハイブリッド・パワートレイン(PHEV含む)は、まだEVへの切り替えに踏み切れない層にも魅力的であり、内燃機関搭載車の販売がまだまだ続くことを証明している。
なるほど
米新興電気自動車(EV)メーカーのニコラは19日、日本の民事再生法に相当する米連邦破産法第11条(チャプター11)の適用を申請した。EVや燃料電池車(FCV)のトラックメーカーとして2015年に設立し、成長を目指してきたが、経営を巡る混乱や米国でのEV普及の遅れを背景に資金繰りが悪化していた。
今年中国に行ったが、デカくて豪華な車がバンバン走ってて、EVとガソリン車のナンバープレートは色分けがされてて半々くらいだった
40年前は、安価で性能の高い日本車が欧米で「車の何たるかをわかっていない東洋人の魅力がない大衆車」と散々叩かれながらシェアをのばしていった
老いて既得権益に安住し新興勢力を侮っていたから、同じことが起こった
それだけのことだ
・専業は30歳くらいの時に4年ほど。一応その間はポーカーのみで生活出来ていた(ずっと住んでいた訳ではない)
・今は年に2回、1回あたり7日稼働くらいで海外にキャッシュに行く。
・日本のアミュカジは自分から行くことはない(誘われたりしたら行く)
まあ、下手では無いが上手くもない。歴はあるから最低限の知識ある。そんなポジションのおっさんの雑談エントリーだと思って。
(特定出来るレベルの自己紹介してます。分かった人、黙っててね)
これ自体は個人的に喜ばしいことなんだよ。俺はポーカーが好きだし、自分の好きなものが流行るって素敵だわな。
ただ、ポーカーはやっぱりギャンブルなんだよな。長期では実力だが、短期ではギャンブル。
ここでいう長期って、あくまで俺のイメージだが、固いテーブルなら200時間、緩い、荒いテーブルなら400時間くらいの稼働って感じ。
まあ、日本のアミュカジにおいては98%くらい荒いテーブルなんだよ。みんな雑に入るし、雑にレイズする。昨今の解析でレイズが強いと言われているのが影響してるんかね。だとしてもGTOより遥かに高い頻度でレイズしている。
そんなテーブルでコインリングをただのサラリーマンがやってるんだよ?アホとしか思えん。
1回6時間打つとして、66回やってようやく実力がチップに反映される。
1週間程度の稼働じゃ、鉄強でも下振れなんてザラ。
なのに、実質2-5(200円-500円)とか打ってる。
アホだろ。
50万だよ?なんでただのサラリーマンが打ってるの?
100万をポンと払える人間が打つレートだよ?
実力で2-5勝てると勘違いしたサラリーマンの悲劇をよく聞く。勝てる実力があっても、短期だと負ける可能性を考慮してないアホの話を。
俺がポーカー始めた頃は、日本だとまあアングラポーカーしか無かったんだが、勘違いで死ぬ人そんないなかったと思う。
この違いってなんだろ。
やっぱり、勘違い野郎が、ポーカーの期待値ばかり勉強しバンクコントロールの勉強をしてないアホが、ノコノコとやって来てるからなんだろうな。
ポーカーは流行りすぎた。流行りすぎてアホが問題起こしまくった。そりゃ社会問題扱いされて厳しい規制入るよ。
昔から言われていることだが、2000BB負けてもいいレートを打つが一つの基準なんだよな。ポーカーって。
そして2000BB負けたらレート下げるんだよ。
自分はまだ実力が足りていなかったって。
つまり、2000BBを勉強代として払えるレートにしか座っちゃダメなんだよな。
2-5を打っていいのは100万をポンと払える人間だけ
1-3に座っていいのは60万をポンと払える人間だけ
ほとんどのサラリーマン, 特に学生はコインリングなんてすんなよな。払えたとしてもダメージあるだろ?
GTO完璧マンが座っても、短期なら負ける可能性あるのがポーカーだぞ。
ポーカーはスポーツじゃない。ギャンブルなんだよ。それをまずは理解しろ。
そして、自分の実力ではなく、財布と相談してレートを決定しろ。
あと、金を賭けたいなら素直にパラダイスにでも行ってろ。コインリングなんてするな。
だってさ、まずレーキを取られるだろ?
そのうえで換金率は80-90%だろ?
コインリングなんて、相当美味しいテーブルじゃない限りどれだけ上手くても基本しょぼしょぼ時給しか出ないんだよ。多分牛丼屋のアルバイトの方が時給上だぞ。
オチが付けれなかったが、まあ、反論含め意見ください。みんなの意見聞きたいわ。
なんかさ、日本でポーカー流行ってほしいなとずっと思っていたが、コレジャナイ感が凄い。
悲しいよ。上手く言語化出来ないけど、俺は少し悲しいよ。
元ネスレ日本社長の高岡浩三氏が「トヨタから出入り禁止(出禁)にされた」というエピソードは、ビジネス界や講演会などで本人の口から時折語られる有名な逸話です。
その主な理由は、トヨタの経営戦略やガバナンス(企業統治)に対して、あまりにも率直で厳しい批判を行ったためとされています。
高岡氏はマーケティングの大家として知られていますが、同時に日本企業の古い体質に対しても非常に毒舌です。講演会などの公の場で、トヨタの戦略(特にEVシフトへの遅れや、同族経営に近いガバナンス体制)について、オブラートに包まず「このままではテスラや中国勢に勝てない」といった趣旨の辛口な批評を繰り返しました。
特に高岡氏が強調しているのは、トヨタの取締役会や社外取締役の構成についてです。自身の古巣であるネスレ(スイスのグローバル企業)の基準と比較し、「身内ばかりで固めた体制では、本当の意味での破壊的イノベーションは起きない」と断じたことが、トヨタ側の逆鱗に触れたと言われています。
こうした一連の言動が、当時の経営陣(特に豊田章男氏を中心とする体制)にとって「礼を失する行為」あるいは「建設的な批判の域を超えている」と受け止められました。その結果、トヨタ関連のイベントへの登壇や、社内への立ち入り、あるいは仕事上の接点が実質的に断たれる形となり、高岡氏自身も「自分はトヨタを出禁になった」とネタにするようになりました。
一言で言えば、**「日本を代表する巨大企業であるトヨタに対し、忖度なしの正論(辛口批評)をぶつけすぎた結果、関係が悪化した」**ということです。
高岡氏本人は、これを「日本の大企業の閉鎖性」を示す象徴的な出来事として捉えており、現在も自身のYouTubeや寄稿記事(ダイヤモンド・オンラインなど)で、トヨタを含む日本企業の課題を指摘し続けています。
キャリー(スズキ・キャリイ)は、日本の軽トラック市場における象徴的なモデルであり、その堅牢性、実用性、そして維持費の安さから、確かに多くのファンに「名車」として愛されています。特に日本の狭い道や農作業の現場では無類の強さを発揮します。
しかし、テスラ・モデル3は、電気自動車(EV)としての最先端技術、環境性能、自動運転技術などを特徴としており、キャリーとは設計思想も用途も全く異なる乗り物です。
環境活動家のグレタ・トゥーンベリさんが、環境負荷の低い移動手段を選ぶという観点からEVであるモデル3を運転している、または移動に利用している可能性はありますが、航続距離や高速移動の快適性、安全性といった点では、軽トラックのキャリーが代替となることは考えにくいでしょう。
いやいや、こんな時間が経ってからまでEV憎しソーラー憎しってやっぱり中国の陰謀論信じたくなるレベル。これがYOUTUBEに行くと反ワク、参政党推しがくっつくんだよな。謎過ぎるわ。