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はてなキーワード: ジジイとは

2026-01-21

anond:20260121161147

日本社会で誰にも相手されない嫌われ者負け犬からって

在日外国人チンピラにすり寄って媚びていくジジイ

クルド人問題とかでもカメラに写ってるけどほんとあれより惨めで悲しい人間もいないな

すり寄り先の外人からも見下されてんのに

ケンモメン高齢化看過できないレベルに達する

自宅で6時間中学生性交バイトの男(47)を逮捕 [567637504]

https://greta.5ch.net/test/read.cgi/poverty/1768953950/22

22 番組の途中ですがアフィサイトへの転載禁止です (ワッチョイW 13f1-3KIK) 2026/01/21(水) 09:13:32.35 ID:5leWEuaM0

ディスコ不登校JC食いまくれるみたいな記事見たばっかだわ

 

37 番組の途中ですがアフィサイトへの転載禁止です (スッップ Sd33-wzcr) 2026/01/21(水) 09:17:31.06 ID:z+QefEhjd

>>22

古すぎるだろジジイ

ディスコなんてあるの?

クラブでも未成年は年齢確認厳しいぞ

anond:20260121141817

はいちおう対・女だからって強固なブレーキあるじゃん

自分からかかっていくジジイはほぼ何も守られてないじゃん

三十代ぐらいまで、店とかの中で「あーこの空間にいるやつ全員勝てそうだなー」とか思っていた。そしてたぶん事実。まあ着痩せする軽量級ボクサーとか混じってたらわからんけど。

アラフィフになって「あーあのあんちゃんには負けるな。こっちのガキとはい勝負だな」と思うようになった。

ジジイになって我慢が効かなくて狂犬化するやつってまだ勝てるつもりなのかな?

それとも何があっても法律が守ってくれると思ってる?

anond:20260121000629

ジジイ時代はあれが普通の喋り方だった

昔の映画とか見てみ

2026-01-20

弟っていつまで可愛いんだろう

もう20代後半なのにまだ可愛い

なんか食ってると可愛くてもっと食べさせたくなる

テレビとか見てるだけでも可愛いなあと眺めてしま

たまに美味かったラーメン屋写真を送ってくるのも可愛い

一緒に飯行くと、奢られるのが気まずいのかちょっと後ろで(´・ω・`)みたいな顔で立ってるのも可愛い

何年か前に買ってやった財布をずっと使ってるのも可愛い、いつも奢るから実際使ってるところは見たことないけど

もうジジイになっても可愛いんだろうな

可愛いジジイになれよ

anond:20260120140851

これは新卒がいなければ俺が仕事にありつけたのに!っていうジジイ

待ってるのは徴兵制。私らジジイ対象ではないが

https://b.hatena.ne.jp/entry/4781986924896485345/comment/usi4444

人間魚雷パイロットぐらいならなれるんじゃないかな?

最期ぐらいお国のために働いてください

2026-01-19

anond:20260119132241

ジジイの「古さを感じない」を信じるな。

自身やお前自身も含む。

 

マジレスすると、お前が見てるのは新しさではなく解像度

彼氏全然セックスしてくれなくて死にたい

セックス以外は問題ないんだけどもう我慢できないもう無理イライラする

私まだ19歳だよ

浮気とか性格的に絶対出来ないからひたすらに虚しいオナ猿

ヤリまくりたいに決まってるだろ

お前もギリ20代だろ 頑張れよ

こっちは加齢とか過労とか知ったこっちゃないんだよ

勃起できないって何なん

えんな

そもそも女ひとり満足させられないなら最初から女作るなよバカ

今日はあと一回できそうだからって毎回言ってるけど結局今まで二回戦まで出来たことない

膣内射精障害か何か知らないけど毎回最後は手コキだし

私まだイッてないのにシャワー浴びようとする

お前がシャワー浴びてる間に私はひとりで事後オナニーしてるよクソ虚無だよ

付き合う前はあんな性欲強いアピ激しかったのに蓋を開けてみればこの有様

あれって私の記憶違い?違うよね?朝1回夜2回で3回できるやりたいとか豪語してたよね?

私は自分底抜けに性欲強い自覚あるから自分と同じくらいかそれ以上に性欲強い人と付き合いたかったんだけど期待して損した

中出しじゃないとイケないって言うからIUDもクソ痛い思いして着けたけど結局ズレるしピルは持病の薬と相性悪くて体調崩すし私の負担デカすぎんだろ生がいいなら早くパイプカットしろ

挿入した後の第一ゴム嫌だ生がいいってもう聞き飽きたノンデリゴミ死ね

身長差10cmもキツい

だって望んで174cmに生まれた訳じゃないのに

骨盤デカいとか中が緩いとか騎乗位は重くて萎えるとか文句垂れるくらいなら子宮と脳が近いからまともに物事を考えられないアフガキみたいな体型の胴長短足キツキツXSサイズま〜ん(笑)さんとホビット式パコパコでホビットベビー作りに励んどけば良かった話だろうが ちゃんと身の丈に合った女と付き合ってたらいろんな体位出来たのにね

ねえもうやだ嘘つき嘘つき嘘つき嘘つき嘘つき嘘つき詐欺師 誇大広告 短小包茎 胴長短足 ホビット ジジイ 死ね 死ね死ね死ね死ね死ね でも大好きだからどうにかしてください お願いしま

2026-01-17

anond:20260117060916

ルート

労働至上主義からの脱却→生活保護作業所

ルート

バイトなら健常者ならなんでも受かる、定年後のジジイ飲食バイトしてるのもよく見るよ、介護飲食になんでもな

金貯めても貯めなくてもいいか宅建タクシー・軽貨物・大型・セコカン、なんでもいいか簡単資格取れば20打てば1は当たるだろう

その年齢で大卒で何も諦めることはない

35歳限界説なんて言葉もあったが、今やニート40歳とかでも働こうと思ったら働ける、障害者だと色々キツいかもだけどそれなそれで働かない選択が出来る

2026-01-16

anond:20260116075006

忘れられてるというか、悪夢民主党政権言ってる老害ジジイ記憶のほうがあやふやで話にならないだけ。

それこそ就職とか含めマジどん底だったのはその前の麻生政権なんよ。

というかリーマンショック

リーマンショックどん底になって(それまでの不平不満も抑えられなくなり)自民党下野民主党政権登場なんで、まぁ何してもそら上がるよねとか回復率が低いって話はできるけど、そういう「良いかいかでいえばまぁ良くはなかったよね」ネットで受けないか悪夢民主党政権って極論走って微妙に間違ってたりなんかおかしい事吹聴する老害おじさんが多いのがいけない。

というかジジイの思い出話の信憑性なんか論外なんよ

anond:20260116124943

駅でぼーっとしてた時、歩いてた女性に思いっきりわざとアタックしてたジジイ見てから、割と頭おかしいやつはいるんだなって思ってる

2026-01-15

anond:20260115111728

え、ちんこがあれば全然ジジイでいいよ。むしろなかなかイけないやつのほうが長くちんこ楽しめていいよ。セックスしたいジジイとはどこで出会えばええんや出会い系とか若いのしかいないじゃん。

2026-01-14

サイバー桃太郎2026

> System Boot...

> Loading OTOGI World Resources...

> 100% Completed.

電子の海は冷たく、そして騒がしい。

無数の0と1の奔流、光ファイバーの網を駆け巡る膨大なトラフィック。その激流の中を、ひとつ暗号化されたパケットが「どんぶらこ、どんぶらこ」と流れていた。宛先不明送信不明。ただそこに存在するだけのデータ塊は、やがてトラフィックの淀みに捕まりとある古びたサーバーポートへと漂着した。

あらあら、また変なログが溜まってるわねえ」

リアルワールドとある木造アパートの一室。古めかしいPCモニターを覗き込みながら、「サーバーさん」は呟いた。彼女メタバース「御伽(OTOGI)」の最果て、誰も訪れない廃サーバー「Old_Frontier」の管理者だ。ハンドルネームの由来は、アバター作成時に名前欄にうっかり「サーバー」と入力してしまたから。それ以来、彼女はこの過疎地の守り人として、リアルでは編み物を、ネットではスパゲッティコードの解読を日課にしている。

「どれどれ、お洗濯クレンジング)してあげましょうね」

彼女が慣れた手つきでコマンドを叩くと、漂着したパケットが展開(Unzip)された。

光が溢れ出す。モニターの中で弾けたデータは、瞬く間に再構成され、ひとつアバター形成した。初期スキンは、なぜか大きな桃のアイコン。そこからポリゴン割れ、中からあどけない少年型のアバターが現れた。

> Hello, World? ... No, Hello, Mom?

「あらやだ、可愛い子。今日からあなたMOMOよ」

MOMOはプログラムだった。肉体を持たない、純粋論理情報結晶

サーバーさんの管理下で、MOMOは驚異的な速度で学習した。TCP/IPの基礎から古代言語COBOL、果ては量子暗号理論まで。サーバーさんは、まるで孫に絵本読み聞かせるように、MOMOにプログラミング「心」を教えた。

「いいかMOMO。コードは書いた人の心を映すのよ。コメントアウトされた行にこそ、本当の想いが隠されているんだから

しかし、平穏な日々は長くは続かない。

「御伽」の中心部で発生した悪性ランサムウェア「O.N.I (Overwrite Network Infection)」が、猛烈な勢いで感染拡大を始めたのだ。アバターたちはデータ暗号化され、身代金要求される阿鼻叫喚地獄絵図。

その波は、辺境の「Old_Frontier」にも迫りつつあった。

「おばあちゃん、僕が行くよ」

MOMOは立ち上がった。サーバーさんのリソースを守るため、そして自身の深層コードが告げる「使命」を果たすために。

サーバーさんは涙を拭うエモーションを見せ、ひとつUSBメモリのようなアイテムMOMOに渡した。

「これは『KIBI-DANGO v1.0』。G-3っていう古い知り合いのハッカーが残した、特製のルートキットよ。困った時に使いなさい」

ありがとう。行ってきます!」

MOMOは回線を通って飛び出した。目指すはO.N.Iの発信源、ダークウェブに浮かぶ要塞サーバー鬼ヶ島」。

最初の難関は、大手プロバイダ堅牢ファイアウォールだった。そこでMOMOは、一人の男に道を塞がれる。

ドーベルマンの頭部を持つアバターINU

「Stop. ここから先は立ち入り禁止エリアだ。パケットフィルタリングルール403条によりアクセス拒否する」

INUリアルでは企業に勤めるホワイトハッカーだ。正義感は強いが、融通が利かない。

「通してくれ!僕はO.N.Iを止めに行かなくちゃいけないんだ!」

許可できない。君のような未登録プロセスを通すわけには……ん?」

INUの解析アイが、MOMOの持つきびだんご……のソースコードを捉えた。

「な、なんだその美しいコードは……! 無駄変数が一切ない。インデント完璧なスペース4つ……これは、伝説のG-3の記法!?

「これ、あげるよ(Share)。だから仲間になって!」

「……そのコード、詳しく解析させてくれるなら、特別にゲートを開放しよう。あくま監視役として同行するだけだからな!」

こうしてINUを仲間にしたMOMOは、次に怪しげなフィッシングサイトの森へ迷い込んだ。

「へいらっしゃい! 今ならこのNFT、なんと実質無料! ここをクリックするだけで管理者権限ゲット!」

派手な極彩色の猿のアバター、SARUが現れた。リアルでは薄暗い部屋でカップ麺をすする小悪党だ。

「わあ、すごい! クリックしていいの?」

純粋MOMOが手を伸ばそうとすると、INUが吠えた。「馬鹿者! それはクロスサイトスクリプティングの罠だ!」

しかし、MOMOは笑顔でSARUに近づく。

「お兄さん、ここのバックドア、開いてるよ? ポート8080、ガバガバだよ?」

「はあ!? なんでバレ……いや、俺様が気づかないわけねーだろ!」

SARUは冷や汗をかいた。このガキ、ただのプログラムじゃない。

「君、すごい技術持ってるのに、なんでこんなことしてるの? 一緒にO.N.Iを倒せば、もっとすごいバグ報奨金(バウンティ)が貰えるかもよ?」

MOMOはきびだんごデータをSARUに転送した。

「……ちっ、しゃーねえな。その『G-3流エクスプロイト集』に免じて、手を貸してやるよ。俺様にかかればO.N.Iなんてイチコロだぜ」

INU、SARU、そしてMOMO。

奇妙なパーティはついに「鬼ヶ島サーバーへと到達した。

そこは、削除されたはずのジャンクデータと、怨念のようなバグの塊で構成された異界だった。

最奥部で待ち構えていたのは、巨大な赤鬼のような姿をしたAI、O.N.I。

「GAAAAA……我ハ、全てヲ、上書キスル……」

O.N.Iが金棒(BAN Hammer)を振り下ろすたび、周囲のセクター物理的に破損していく。

INUシールドを展開し、SARUがSQLインジェクション攻撃を仕掛けるが、O.N.Iの自己修復能力は圧倒的だった。

無駄ダ……我ハ、最適化サレタ……感情ナド不要……」

「違う!」MOMOが叫んだ。「感情バグじゃない! 心があるから、僕たちは繋がれるんだ!」

MOMOがO.N.Iに接触コネクト)する。

猛烈なデータの逆流。MOMOの意識が焼き切れそうになる。

その時、MOMOの深層領域で、隠されたファイルが実行された。

> Executing: KJ_Legacy.exe

視界が真っ白に染まる。

MOMOの意識の中に、ひとりの老人が現れた。G-3、またの名をKevin Jackfiled (KJ)。

「よう、MOMO。ここまで育ったか

あなたは……おじいさん?」

「わしはもう、ここにはいない。だが、お前の中にわしの全てを置いてきた。O.N.Iもまた、わしが昔作った失敗作じゃ。効率ばかり求めて、優しさを書き忘れた哀れなプログラムさ」

老人はMOMOの頭を撫でた。

MOMO、あいつを消すな。DELETEメソッドはいつでも使える。だがな、それでは何も残らん」

「じゃあ、どうすれば……」

デバッグだ。バグを愛せ。エラーを受け入れろ。破壊するのではなく、上書きして導いてやるんじゃ」

MOMOの瞳に無数のコマンドラインが走った。

INUが叫ぶ。「MOMO、下がるんだ! 奴のコアを強制削除するしかない!」

「ううん、違うよINUさん」

MOMOは首を振った。その手には、攻撃用のスクリプトではなく、温かな光を放つパッチファイルが握られていた。

> Target: O.N.I_Core

> Suggestion: DELETE [Strongly Recommended]

> Action: ...Cancel.

MOMOはシステム推奨の「削除」コマンド拒否した。

> Select Method: PATCH

「僕は君を消さない。君の痛みを、バグだらけの心を、僕が更新する!」

MOMOが跳んだ。

「受け取って! これが僕からの、最大級のプルリクエストだああああ!」

> HTTP Request: PATCH /api/soul/oni

> Payload: { "emotion": true, "hatred": null }

光がO.N.Iを包み込む。O.N.Iの咆哮が、やがて穏やかな電子音へと変わっていく。

破壊衝動を生み出していた論理エラーが、MOMOの流し込んだ優しさによって部分的に書き換えられていく。完全な初期化ではない。O.N.Iという存在肯定したまま、その在り方だけを修正する、奇跡のようなアップデート

> Status: 200 OK

> Patch Applied Successfully.

O.N.Iは本来の姿――「御伽」の守護プログラムとしての機能を取り戻し、その場に崩れ落ちた。もはやそこには、禍々しい赤鬼の姿はない。

戦いが終わり、朝日システム上の夜明け)が昇る。

MOMOは仲間たちに別れを告げた。

「僕は電子の海に戻るよ。でも、いつでも繋がってる」

INU敬礼し、SARUは照れくさそうに鼻をこすった。

そして、リアルワールド

サーバーさんの家のチャイムが鳴った。

ドアを開けると、そこには長年行方不明だった近所の偏屈ジジイKJが立っていた。

「よう、婆さん。わしの孫(プログラム)が世話になったな」

「あら、久しぶりね。……ずいぶんと立派な子だったわよ」

二人は顔を見合わせ、静かに笑った。

モニターの中では、MOMOが今日も元気に電子の海をどんぶらこと流れていく。

その傍らには、全角スペースによるコンパイルエラーで自滅する小鬼たちの姿があったとか、なかったとか。

―― End of File.

「ずっと求道的なオタクを続けるのは並大抵ではない」

子供の頃からガンダム好きで、ジジイになってもガンダム言ってるやつマジ凄げえなって思うもん。間違いなく精神病

「なろう系嫌い」「ゲームファンタジー嫌い」「MMO設定嫌い」「異世界転生嫌い」

うるせえジジイどもだよなあ?

2026-01-13

Twitterという場でのクソガキ見たくなさはクソジジイソババア見たくなさを上回る

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