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はてなキーワード: ギターとは

2026-05-12

アコースティックギターが弾けないんだけど、アコースティックギターは良くないよ、やめた方がいい…😟

阿漕なことをやってはいけない、って親に教えられなかったの?😟

というか、騒音ですよ、

アコースティックギター、クラッシックギターの何が駄目って、集合住宅で大きい音が出るのが駄目…😟

ヤマハサイレントギターを買って、家で練習ギターは本番だけ弾きましょう…😟

ベースギター収入格差について

作曲者印税を受け取る一方で、非作曲メンバー演奏料(実演家印税)のみになるという「収入格差」は、多くのバンドが直面する非常にリアルで生々しい問題です。

これについてベーシストがどう思っているかは、その人のスタンスバンド形態によっていくつか視点が分かれます

1. 「職人」としての割り切り

プロ志向の強いベーシスト場合、「自分プレイヤーである」という職人気質を持っていることが多く、格差を当然のこととして受け入れているケースがあります

ゼロから一を生む苦しみへの対価:

「何もないところからメロディを生み出す作業」と「渡された曲にベースラインを乗せる作業」では、責任の重さが違うという認識です。

他の仕事での補填

バンド外でサポートミュージシャンレコーディングエンジニア、あるいは他者への楽曲提供などで個人収入を得ていれば、バンド格差をそれほど深刻に捉えない場合もあります

2. 「アレンジ料」をめぐる葛藤

ここが一番揉めやすポイントです。

曲の骨組み(コードメロディ)を作ったのはギターだとしても、「あの印象的なベースラインがなければ、この曲はヒットしなかった」という自負がある場合感情的しこりが生まれます

現在著作権法では、一般的ベースライン編曲アレンジ)には作曲印税が発生しません。

バンド全員でスタジオにこもって形にしたのに、権利ギター一人にあるのか?」という不満は、解散の引き金になるほど根深問題です。

3. バンド内での「民主主義」的な解決

長く続くバンドや、仲が良いことで知られるバンドの中には、この格差を埋めるための独自ルールを設けているところもあります

クレジットの共有:

誰が作っても「作詞作曲バンド名」とし、印税を等分する(例:スピッツBUMP OF CHICKENなど)。

グッズやライブ収益での調整:

印税の差はどうしようもないため、物販や興行の取り分で配慮する。

4. 「解散後の将来」への不安

活動中はライブ活動給料制(事務所所属場合)でなんとかなっていても、解散した瞬間に「作曲者には印税が入り続け、非作曲者は無収入になる」という現実が突きつけられます

この「将来的な不労所得の差」が可視化されたときベースが(物理的、あるいは比喩的に)ギターを殴りたくなるほどの感情が噴き出す……という構図は、ある意味で非常に人間臭いリアリティと言えるでしょう。

最近では、ベースが単なる伴奏ではなく、楽曲プロデュースまで深く関わって「共同作曲」としてクレジットされるケースも増えています

anond:20260512114534

なぜベースギターを殴るのか。

バンド解散する際に「ベースギターを殴る」というシチュエーションは、音楽ファンの間ではもはや「伝説的なお約束」や「様式美」として語り継がれているエピソードですね。

1. 伝説的なバンド解散

最も有名な元ネタの一つは、日本伝説ロックバンドBOØWY」の解散にまつわるエピソードだと言われています

1987年解散宣言の際、あるいはその前後の緊張感の中で、布袋寅泰さん(ギター)と松井常松さん(ベース)の間で「殴り合いがあった(あるいは殴った)」という噂が、ファンの間で都市伝説的に、あるいは象徴的に語り継がれました。

2. 「静」と「動」のキャラクター

バンド内での役割として、ギタリストは華やかで目立つ「動」の存在ベーシストは寡黙で職人気質な「静」の存在として描かれることが多いです。

ギター自由奔放、目立ちたがり、トラブルメーカー
ベース我慢強い、縁の下の力持ち、調整役。

そんな「普段一番怒らなさそうなベーシスト」が、積もり積もった不満を爆発させてギタリストを殴るという構図が、ドラマチックな物語(あるいは漫画創作物)として非常に映えるため、定番イメージとして定着した側面があります

3. 音楽性の対立象徴

バンド解散理由は「音楽性の違い」とされることが多いですが、実際には人間関係の摩耗が原因であることも少なくありません。

特にリズムを支えるベースメロディを引っ張るギターは、音楽的な「背骨」を共有している分、一度ズレが生じると修復不能感情的な衝突に発展しやすい……という解釈もなされます

実際には、楽器を置いて握手して別れるバンドや、淡々と終わるバンドの方が圧倒的に多いはずですが、「最後感情が爆発する」というエピソードの方がロックらしく、人々の記憶に強く残るのでしょう。

anond:20260512092204

横だけどあんたもギター弾くのか

俺も下手だけど弾くプログラマ

プログラマギター弾き多いよね

anond:20260512091208

あの、ローコードを覚えさせるってのが、ある意味、良くないとは思うんだけど、

老人の昔話になっちゃうけど、歌謡曲コード譜がいっぱい載ってる電話帳みたいな本があって、

それを買ってきて、本の表紙の裏の見開きにあるコードの押さえ方を見ながら、

理屈はまったく分からんが、弾いてみよう、と試みたのは遠回りだけど無駄ではなかった気がするんだよね…😟

でも、自分はそれは遠回りだったと思ってて、近道したければ、別の教え方があると思ってるし、

そのためにはギターだけやりたいです、みたいな人にも、まずピアノ、鍵盤を教える、

からって、ピアノちゃんと弾ける必要はなくて、最低限の音楽理論音楽、曲はどう作られてるのか、

という原理原則、と言っても、そんな難しい話じゃない、ダイトニックコードの話をして、

ノンダイアトニックもあるよね、ぐらいに留めた上で、

今度はギターは6弦あるわけだけど、まあ、最近は9弦とかあるし、正直欲しいんだけど、

6本の弦が鍵盤と同じ、つまり、6段の鍵盤がズレて並んでるのがギターということを理解したうえで、

そこからギターは指に三本でメジャーコードマイナーコードが押さえられる、

簡単伴奏ができる凄い楽器である、ということを理解する、

ここまで来ると、コードを覚える、という必要は完全に意味がなく、コードは作るもの、というのが理解できるようになる、

スケールとか、その運指も、人間の手の制約があるものの、そこから自ずと常識的に導き出されたものだし、

やろうと思えば、その人間の手の制約を越えていい、

ヴァンヘイレンのライトハンドタッピングのようなものもそうだし、トリッキープレイギターの制約を超えることはできる、

セスグリーンアップルライラックか、というか、いわゆるマスロックはそういう奏法が目立つし、

もっと自由な発想でギターを弾いてもいいし、歯で弾いてもいい…😟

ギターって何週間あれば弾けるようになりますか?

2026-05-11

anond:20260511100655

普通に全く興味ないな

物自体は多くてメガネサングラス合わせて十個くらいあるけど実用だし

ギターも数本あるけど実用

自転車も数台あるけどこれも実用

逆に使わないもの集めたいという気持ちがわからない

2026-05-10

モテたい高齢童貞弱者おぢさんの孤独な闘い…😟

とりあえず、ギター素振りを100回やってみた…😟ステージ最後ギターを叩き壊す練習

その前にギターソロちゃんと完走できてないから、ステージ最後までたどり着けないんだよね…😟真面目に練習しろ

2026-05-09

楽器を習おうと思って、講師プロフィールを見てるんだけど、育児休暇から復帰しました!か…😟

音大出身美人のお姉さん、独身じゃなくておぢさんガッカリです…😟

ギターの方は全員チャラい兄ちゃん系なんだけど、

誰が何が得意なのかとかが分からん、顔で選ぶのか?😟

2026-05-08

anond:20260508205817

普通にバブル世代の方が先では

自分らしく」プータローになってギターとか弾いててもなんとかなった世代と、なんとかならなかった初めての世代

2026-05-07

2025年 狂っていた記録

2024年10月からとあるバンドにハマり少しずつライブに行くようになった

いまXで結構話題になって炎上したバンドである

3年くらいYouTubeでたまに見ており曲が結構のしいな生で聴きたいなと思っていて、

2024年は今まで行きたかったけど行けなかったアーティストライブに行くをテーマに掲げていたので、そのひとつとして行ってみることにした

なんとなく興味本位で行ってみたら、ものすごい運動量と統制された空間違和感と感動を覚えた

しかもその日はボーカルボーカルをしておらず、ギターの人がボーカルをしていた

詳細を知らず驚いたが、それはそれで楽しかった 

ファンの人は常に曲にあわせて何かをしており、それも面白く感じた

運動がしたい人はあのバンドライブに毎回参加するとすごく痩せますよ!

わたしはもともとジム通いをしていたので、ライブにそれとなく行くだけで4キロほど痩せました

決められたフリをやらなきゃいけない、というより、自分もやってみてついていけたら楽しい、という感じだった

部活練習みたいな感じ

友だちもおらず、ひとり淡々ライブにいき、たまに帰りに酒を飲んでひとりでニヤつきながら楽しかった想いを噛み締めて帰宅していた

あるとき、隣にいた子に声をかけてもらって、駅まで一緒に帰ってとても楽しかった

Xのアカウントを交換し、一緒に参加するようになった

参加しているうちに、「撮影会も参加すると楽しいよ」と教えてもらったりして、いろんなことに参加するようになった

こういう界隈のバンド撮影会があって、スマホカメラ写真を撮ってたりしてお話をする(もちろんお金は払う)

一回行ってみるか!と思い参加した

一回行ったらやはり楽しくて、次も参加したい!となりだいたいの公演で参加していた

くそんなに話すことが出てくるなぁと思うほど、メンバーさんが話してくれたのがとても印象的だった

ライブ以外にもいろいろ企画があり、そういうことに参加することも増え、最初に声をかけてくれた子以外にも友だちができた

チケットを譲りで探したり(先着でのチケット発売だったので自ら取れないと譲りで探すしかない)で、だんだん最初に声をかけてくれた子と参加することもなくなっていった

友だちが増えると入ってくる情報も増えて、嫌なことを耳にしたり、合わない人と付き合う羽目になることも増えた

社会の縮図だなぁと思いながらも、界隈独特の変な人の多さにつらい思いをしたこともかなり多かった 

それでも気が合う友だちの優しさや笑わせてくれる楽しさに救われた

最初は月2回までと決めていたが、気がついたら首都圏で行ける公演はすべて参加するようになった

行かなきゃ、みたいな気持ちがどんどん出てきて、行けば必ずチェキを買い、だんだん遠くまでライブを見に行くようにもなった

平日の公演も多かったため、有給休暇を使いまくりライブに行くことが増えた

だんだん仕事も疎かになり、やるべき業務を当たり前のように忘れたりして、自分でもどうしたものかと思うこともあった

体調を崩すことも増え、声が出なくなる風邪を1年で2回も経験した

気持ちお金に余裕もなく、そのバンドライブしか行かなくなっていった

夏、大きめなツアーがあり、すべてに参加した

しかったが、精神的にも疲れてしまった

こうであるべき、みたいなファン像みたいなもの自分のなかで消化しきれなくなった

そんなものはないのに

疲れたことを人のせいにしたり、変な噂に気持ちを左右されたりして、あからさまに性格が歪んでいるのを感じた

10月は参加を減らした

全部に参加できる人は本当にすごいと心から尊敬する

11月もまた少しずつ行くようになったが、カウントダウンライブて決定打となる嫌なことがあり、それをきっかけに行くのをやめた

つのものだけを追求するのはわたしには向かなかったのだなと改めて感じている

趣味なのに無理のない範囲で楽しむことを忘れていた

去年1年楽しかったけれど、今年は今年でとても充実している 

去年行きたかったけど行けなかったアイドルを見に行ったり、違うバンドを見たりしてとても楽しい日々を過ごしている

仲良くなった子とたまに会ったりまずは連絡をくれることがとても嬉しい

ひとりでふらふらライブに行って誰に話すわけでもなくひとりで噛み締めて帰宅するのもたのしいなと思っている

去年狂っていたから戻ってきてくれてよかった、とある友だちに言われた

炎上した件についても、そっかーとしか思えず、離れたタイミングでよかったなぁと思いながら、今でも好きでライブに行っている友だちが悲しい想いをしていないか心配である

少しあとのタイミングで色々あって離れた友だちがアンチになりかけていることもとても心配である

見なければ心の安寧は訪れると思うのだが、どうしても失脚してほしいらしい

意見は人それぞれだと思うんだが、今現在お金を出して楽しんでいる人が正義だとは思うので、お金払っていない人は黙るべきであると思う

しかし、界隈のルールから、とか誰かが自分利益のために作ったルールがあるなら、みんなが納得いくかたちになればいいのになと思う

お金時間をかけるのは自己満足しかないので、偉いなんてことは全くないと個人的には思う

最後

いまはバンドとしても大変な時期かと思いますが、今後の活躍をお祈り申し上げます

とても気の合う友だちに出会わせてくださって、ありがとうございました

2025年お世話になりました さようなら

2026-05-06

anond:20260506002525

昔なら256をオーバーして書き込んでギャーなんだよな…😟

最近はそんなコード書いてないし、というかプログラミング自体やってない、

GitHubトレンドAIばっか、みんなAIばっかりだし、

AIが描くファンシーアートがかわいかったり、編曲がすばらしかったり、

もう自分趣味領域はかなりAIAIで満たされないのは運動スポーツ

あと、ライブパフォーマンスみたいなのはロボットがやるまで人間領域

ロボットがやるようになったら、昔のコナミロボット楽団みたいに、

俺がギターをやって、俺以外はみんなロボット

ドラムちゃんドラムセットを叩くロボットにして、

ボーカル美少女ロボがSynthesizerVみたいな声で歌う…😟リアルタイム

そんな夢を見てる…😟

2026-05-05

楽器店のピアノ教室とかギター教室とかウクレレ教室とか楽しそう…😟

講師美人だったりイケメンだったり…😟

お金を工面するかな…😟

2026-05-04

ギターができる人はセックスも上手いらしいし…😟

だったら、そこを歩いてる、そこのキミ!俺とセックスだ!😟

俺の名前カミーユ美男、女の名前なのに、なんだ男か、と呼ばれたこともある男だ!

今夜はおまえが俺のギターだ、

俺のギターテクでおまえを昇天させてやるぜ、

そんなむなしい妄想をして、ただ一切は流れていきます…😟人生は短い

2026-05-03

彼女への未練を断ち切るため、彼女のことを忘れるぐらい、

運動とかギターとか作曲とか絵とか頑張ろうと思った…😟

彼女仕事バリバリしてるし、裏ではどこかの男とケツ毛バーガーしてるのかもしれない、

でも、ボクとケツ毛バーガーしてくれるわけじゃない、

彼女はボクに興味がない、ボクを性的対象として見てくれない、

ボクは彼女性的対象として見てるだけでなく、人間として尊敬してるし、

欠点の部分は軽蔑というより、治してほしい気がするけど、

トータルで、ボクは彼女尊敬しているのだ、人間として…😟

ボクも彼女尊敬されるようなちゃんとした社会人になりたいし、

でも、ボクは訳あり人間だし、今からまともな人間になるのは不可能から

ボクなりの最善を尽くして、ボクなりの結果を出して、

きっと、それでひとりで死ぬんだろうけど、もうそれでいいや…😟

ボクは結局、何者にもなれないし、なれなかったし、なろうとも思わなかったけど、

平凡な絵の能力と、平凡な音楽能力が残った、

コンピュータに関する知識経験は、AIの登場とかで意味がなくなった、

碌な人生じゃなかった、不幸が多かった、そして、これからもっと多くの不幸が待ってる気がするけど、

これがボクの人生なんだ、これがボクの等身大だったんだ、

ある意味、後悔なんてない、最初から期待がないようなもの、期待すべき未来がなかったんだ、

このくだらない人生の総決算をして、何か形にして、それをボクの墓標にしようと思う…😟バイバイ

ズバットギターの持ち方…😟

トラスロッド入ってるけど、こういう持ち方嫌だよね…😟まあネタからいいけどさあ…

2026-05-02

ハンマー高校生を殴ってもモテないじゃん…😟

もっとモテるようなことやろうぜ…😟

え?楽器とかギターモテないじゃないかって?😟

うるせー、やりたいからやってんだよ、わりーか?!😟

あー、犯人もやりたいからやったんだろうなあ…😟

2026-05-01

オタクVSサブカル兄弟喧嘩

俺は今でこそサブカル系音楽映画が好きだが、10代の頃はずーっとアニメを観ていたオタクだった。

中高生の頃はスクールカースト底辺だったか自分の席でコソコソとラノベを読み、教室の隅で数少ない同好の士と今やってる

アニメの話に花を咲かせる学校生活だった。

当然音楽映画には一切興味なかったし、そういうサブカルっぽいものを好む友達もいなかった。

そしてスクールカースト底辺の席は既に俺たちオタクがその多くを占めていた。

残りの席に座っているのは何を考えているんだかわかんないようないわゆる「無」の奴。

歴史的には、オタクサブカルは元は同族で後に分離して、同族嫌悪する関係になったらしいが、確かにそれは実感としても理解できる。

ギターをしょっている軽音部の奴なんか見るといけすかねぇなとしか思わなかった。

決してスクールカースト1軍にはなれないが、2軍、3軍くらいには腰を下ろせたのがサブカル系ではないだろうか。

童貞率もオタクよりきっと低い。

もちろんサブカルの中にもカーストがあるのだろうし、大槻ケンヂの『グミチョコレートパイン』なんか読んでると、音楽映画は好きだが何の部活も入らず仲間もいない孤独な奴が出てくるので、俺たちオタクに近い位置にいたサブカルも多いのだろう。

からこそ俺はオタクだったがグミチョコ物語には共感した。

しかし、グミチョコの作中でもあるように、オタクサブカルに見下されていたことは事実

同族ではあるが、やはりオタクサブカルは別物なのだ

だってサブカルの人ってアニメ漫画を見るにしても、エヴァとかガロ系とかの、いわゆる(2chアニメ一覧にあるような)質系、アングラ系でしょう。

そういうのも好きだけど、オタクといえば萌えロボット、剣、魔法でしょう。

サブカルがたとえばゼロの使い魔ルイズ萌え~とか言っている姿は想像できないし(例えが古くて失礼)、ガンダム宇宙世紀の年表を熱心に眺めているとも思えない。

オタクサブカル兄弟ではあるんだけど(どっちが兄で弟だ? 多分歴史的にはサブカルが兄だろう)、時代を経て兄弟喧嘩するような仲になってしまった。

余談だが『NHKにようこそ!』はその点で言うとオタクサブカル架け橋する稀有作品だ。

ドラッグメンヘラなどのアングラカルチャー親和的ではあるものの「萌え」のオタクカルチャーをそこに接続している。

ただ、オタ要素はあくま山崎だけであって、作品全体からオタクというよりアングラ空気感が漂うのでサブカル寄り作品ではあると思う。

同時期連載の『げんしけん』と比較すればそれはよくわかる。

NHKのオタ要素は添え物という感じ。

オタクサブカルうまいこと融合した作品がなかなか見つからないなぁ。

元に戻れとは言わないが、反発し合っているとオタクサブカルどっちも好きな俺はおさまりが悪い。

2026-04-30

anond:20260430034122

楽器を引く事は出来るだろう。ズルズル。ギターを引くネタは誰のネタだったか

2026-04-20

anond:20260419194436

地方年収440万円なら家賃6万前後に住めばかなり良い暮らしができると思います

それならソロキャンプ釣りギター電子ピアノみたいにお金がかかる趣味ができます

ジムに通って良い体を作ることもできそうですし、終わってるどころかこれからいろいろ始められる層だと思います

地方年収200万円前後層が多いです。これだと家賃4万前後でもわりとギリギリ生活なので

趣味お金を割くことができず体を作る余裕もないです

これからスタートできるって考えたらめちゃくちゃ楽しそうですよ

2026-04-18

anond:20260417084210

曲の歌メロをギターでなぞる練習すると良いンゴねぇ

2026-04-17

バンドのメインボーカルの人が歌うまくてギター弾けて作詞作曲も全部その人が担当ってなると

他のバンドメンバーの人って必要なのかな?って考えたりしないのかな?

2026-04-14

首相Deep Purpleと遭ってはしゃいでいたが、メンバー全員がおじい過ぎて誰が誰か分からんと思い調べてみた

ギターの人(ちょっと若い)が分からんのだが、他の人達は元々のメンバーだった

その上で、誰が誰かさっぱり分からない

イアン・ギランどれ

おじい、恐るべし

比較若い頃」の画像動画しか知らず、そのイメージを持っているせいで現在の姿が想像出来ないのだ

つーか、この人達自分の親より格段に年食ってるのにツアーするとか…どうなってんだ。スーパーエイジャーかな?

ジョン・ロードは早くに亡くなってしまったので仲間入り出来なかったけど、80の声を聴いて音楽を続けられるって凄まじいよな

レジェンドと言われるバンドが長い時を経ても活動してくれてるって、新しいファンにとっても有り難いこと

「見ておきたかった」なんて言わせない

2026-04-11

[]2026/04/11/02

ネオンが滲む夜の街、ポケットで鳴る低音

指先に冷たい缶コーヒー、白い息がほどける

 

ビルの谷間を抜けて、かすれたギターが揺れる

煙の向こうで、誰かが静かに笑っている

 

名もない夜でも、リズムは途切れない

言葉にならないまま、風に溶かしていく

 

理屈じゃ届かない、この刹那スウィング

飾られたニュースより、触れた体温を選ぶ

 

ただ無言で、ビートに身を預けて

眠らない街と、同じ速さで呼吸する

 

缶の底に残る苦味を、舌で転がして

朝が差し込む前に、もう一度だけ夜に沈む

Yes映画見た

昼前に駅行ったら駐車場満杯で別の駅に行く

春だからか、徘徊老人やバイクが多くてイラつく

前方車が左折待ちで急停止して、急ブレーキ間に合ったがあわや追突するとこだった

細い道に入ろうとしたら対向車が来たらしい。ボケ

駅につくタイミング電車が出る。クソが

小便したかったので駅へ急ぐ(駅内部にしかトイレないのきらい)

小便して、時間見ようとしたらスマホがねぇ!?ブレーキの時にカバンから溢れたか

駐車場に戻りたいが、田舎なので駅員がいない

一旦外に出たいが、切符は1000円近くするし(街から遠いんだよクソ)諦める

なんで遊びに行くだけでこんな思いをせねばならんのか…

で、座席の有料予約サービスとやらはじめたらしいが、車両まるまる有料化して金払って予約しなきゃ使えないと。座席に追加料金かけて、それを"サービス"として宣伝する欺瞞券売機切符使える改札あからさまに減らしてる動きもキモいし(全面切り替えじゃなくて自主的選択いただいてるだけ、みたいなアリバイ作りもなぁ!)

これでまた脱線事故起こしたら笑うな‼️

で、まあメシ食って映画館、15分前についた、と思ったら、上映開始が昨日調べたはずの時間より早い??つかもう上映して5分後?!

途中入場禁止映画館もあるが、ここはセーフらしく

急いで券を買って入ると、映画泥棒が始まっていた

まり丁度予告が終わって映画が始まるタイミングなわけで

今日はじめてタイミングが噛み合った

でも本当はトイレ行きたかった

映画見てたら引っ込んだが



で、映画

口パクと音がズレてるのがやたら気になったのと、立体音響みたいになってるのが合わんな~、ブラフォード全然映らないじゃん!(後でアランホワイトと解り、じゃあしょうがいかぁと納得)って感じだったが

シーングッドオールピープルでおおーっ!大音響ハウが、ウェイクマンが、クリスが弾く、プログレつーより、ハードロックだな~って感じですげえいい

ラップも、セミアコ1本でここまで出来るもんなんだなってか、ハウ先生も顔で弾いてんなとか

同志ってスライドギター使ってんだなとか色々

危機プランクトン映像入れたのはよくわからなかったが、でも危機ラウンドアバウト聴けて満足

危機の時、ダブルネックをちゃんダブルネック使ってる人初めてみたか

つか、ライブでこれできんのスゲーな

燃える朝焼けあったら文句なかったんだけどな

でも大体満足

良かった

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