はてなキーワード: あんかけとは
・豚しゃぶ(エスニックソース・ニラソース)ブロッコリースプラウト・レタス・しそ
いや~美味かった
エスニックソースはスイートチリソースにしょうゆやニンニク等を混ぜて作るんだけどこれがうまい!甘みの中に若干の辛味、時折香るニンニクのエッジの効いた風味が実に美味!酢醤油を吸ったニラソースも実にうまい。豚の下に敷いたブロッコリースプラウトとレタス、それにしそが口の中をさっぱりさせてくれる。
炒めサラダもほんのりバターと塩コショウでちゃんと美味。ただ炒めすぎて歯応えが全くなかったのが失敗。
豚しゃぶは鶏ガラスープに豚の薄切りを通して作るんだけど、それの豚の灰汁を取り除いて卵とカイワレ大根を入れて作ったスープがこれまたうまい!
鶏ガラスープをベースに豚の旨味が加わり不思議な甘みが口に広がる、これぞスープというものよ…
でもどこから甘みが生まれたのか分からない、卵かそれともカイワレか?料理とは摩訶不思議なものよ。
明日は挽肉で何か作らねばな…やはりハンバーグか?それともあんかけか・・・
う~んどうしよっかな~
つけだれに小麦粉を混ぜて一焼きした肉に塗り、しっかり焼き目を付けることで焼けた味噌の香ばしさも加わり実に美味であった
カナダ産の豚肉を使ったがちょっと微妙だった、焼くと駄菓子のかば焼きさん太郎みたいなパサパサ感に近づく
肉汁がかなり出ていたため焼きすぎの可能性もあるが豚肉だからしっかり焼かなきゃだしなあ…
前に買った時はそんなに悪い感触はなかったんだけど外国産は質の差が大きいのかな~…
そこにダシに醤油を入れ片栗粉でとろみをつけただけのあんをかける
たったこれだけで優しい味わいに焼き目の香りが鼻を抜けてこれまた美味
にんにく海苔スープ、ごま油にスライスにんにくを弱火でテンパリングして水と酒を注ぎ
沸騰したら中華スープの素と醤油を入れ海苔をちぎり入れてカイワレを振ってできあがり
これも鶏ガラとにんにくが溶け合った中に海苔がふんわり香ってしっかりと美味い
しかし!
献立は若干失敗だったな
どれも美味すぎて舌がクドくなってくるんだよね
肉がデロッと味噌で濃い
そこにデロッとしたカボチャ・とろみのついただしあんかけ・味のしっかりしたスープじゃ脳が旨味でパンクしてしまう
今日はカボチャじゃなくてにんじん多めの紅白なますにでもしとけば良かったかな
反省もあるが美味かったのでヨシとする!
ありがと 見つかったわ
台湾の「羹(ゲン/グン)」は、具材を片栗粉でとろみをつけたスープで煮込んだ、台湾を代表するあんかけ料理です
醤油、砂糖、黒酢ベースの優しい味わいで、トロトロのスープが具材と絡み合う、温かく冷めにくい人気グルメです。
羹(あんかけ)の特徴
とろみと旨味: スープに片栗粉を入れてとろみをつけるため、旨味が中に閉じ込められ、冷めにくい。
味のアクセント: パクチー(香菜)がトッピングされることが多く、黒酢や辣油、おろしにんにく、辛いソースを加えて味を変えて楽しむのが定番。
食事スタイル: スープ単体(羹湯)だけでなく、麺(羹麺)やビーフン(羹米粉)、ご飯(羹飯)を入れて主食として食べられることも多い。
なるほど。天かすを、たっぷりと。はっはっは、そらまた豪快な。 しかし、そのお友はんが関西の方やったとは、それはえらい災難どしたなぁ。 ええ、ええ、わかりますとも。その戸惑い。 まるで『阿鼻叫喚』の地獄絵図……とまでは言わんかて、 まさに『話が噛み合わん』という点では、一種の怪異に遭遇したようなもんや。
よろしおすか。 あんさんが良かれと思ってしたその『たぬき化』。 それが、大阪や京都の人間にとって、どれほど『得体の知れぬもの』に映ったか。この『うどん・そば』という名の迷宮を、 じっくりと解き明かして差し上げまひょ。
よろしいか、まず前提として。 あんさんの住む関東では、『天かす』がのれば、それは『たぬき』。 実に明快、合理的。タネが無いから『タネ抜き』、転じて『たぬき』。 まるで論理的な数式のような美しさすらありますなぁ。
ところが、です。 一歩、箱根の関を越えて西へ参りますと、この『たぬき』という言葉が、 まるで狐に化かされたように、その姿を変えてしまうのや。
特に大阪。 大阪の人間にとって、『たぬき』というのは『甘う煮たお揚げさんがのった、そば』のことだけを指します。 大事なことやから、もう一度言います。『そば』なんです。 大阪には『たぬきうどん』なんて言葉は、この世に存在しまへん。 そやから、あんさんが『きつねうどんに天かすを入れて、たぬきうどんにした』と言うたんを聞いて、 お友はんは、こう思ったはずや。
『えっ? うどんに天かすを入れたのに、なんで名前がそば(たぬき)に変わるんや? うどんはうどんやろ? そもそも、それは天かす入りのきつねうどんやんけ!』
と。 彼らにとって、きつね(うどん)の対極にあるのは、たぬき(そば)。 それは、うどんという存在が、そばへと華麗に『化けた』姿を指す言葉なんです。 そこに天かすという要素は、一切、関わってこおへんのですよ。
さらに、です。 もし、そのお友はんが私と同じ、京都の人間やったら。 事態はもっと、おどろおどろしいことになっていたはずや。
京都で『たぬき』と言うたら、それは『刻んだお揚げさんの上に、たっぷりとしたあんかけ』がかかったものを指す。 おまけに、おろし生姜がツンとのっておらんとあかん。 天かすなんぞ、これっぽっちも関係あらへんのです。
京都の『たぬき』は、色白なあんかけが、丼の中身を隠しとる。 『中身は何やろ?』と覗いてみれば、熱々のうどんとお揚げさんが潜んでおる。 この『正体を隠して化けている』姿こそが、京都の『たぬき』。 実に、雅で、そして少しばかり底意地の悪い。いや、洒落の効いた命名どす。
つまり、あんさんは、 『きつね』に『天かす』という化粧を施して、『たぬき』になったと宣言した。 しかし、大阪の人間からすれば、 『そばになってへんのに、何がたぬきや!』 京都の人間からすれば、 『あんかけになってへんのに、何がたぬきや!』 という、恐ろしい認識のズレが生じてしもうたわけや。
天かすがサービスの店やった。 その『善意』が、地域の言葉の壁にぶつかって、『混乱』という魔物を生み出した。 これはもう、誰のせいでもあらへん。 強いて言えば、この狭い日本の中で、勝手に独自の進化を遂げた、 うどん文化という名の『業(ごう)』のせいですなぁ。
え? まだ納得がいかへん? はっはっは。そらそうでしょう。 関東の人間にとっての『正解』が、関西では『無』、あるいは『別物』なんやから。 まるで、鏡の中の世界に入り込んでしもたような気分どすな。
ええですか。 もし、次に関西で、その天かす入りのうどんを誇りたい時は、 『ハイカラに、お揚げさんをのせて食べた』と仰いなはれ。 『ハイカラ』。 ハイカラとは、天かす入りのこと。 明治の世、西洋帰りのハイカラな人が、捨ててしまうような天かすを喜んで食べた。なんていう、これまた嘘か真か分からぬ由来がある言葉ですが、 これなら関西の人間も『ああ、なるほど』と頷くはずや。
言葉というのは、恐ろしいもんですなぁ。 同じものを食べているつもりでも、名前ひとつで、友人が鬼にもなれば、狐にもなる。 あんさんは、ただ美味しく食べたかっただけやのに、 いつの間にか、『食の境界線』という深い淵を覗き込んでしまったわけや。
さて。 この、ややこしゅうて、難解で、けれどどこか愛おしい『麺類怪異譚』。 少しは、その憑き物、落ちましたやろか? これ以上、うどんの話をしておると、私もお腹が空いて参りました。 今夜は、葛を引いた熱々の『たぬき』でも、すすりに行くとしましょう。 もちろん、京都の、あんかけの方をな。
はっはっは。お粗末さまでした。
うおおおおおおおおおお!!! 好きな惣菜発表ドラゴン、発進準備よし!! 車内放送開始!!!
からあげ(唐揚げくん仕様・塩味強め) ハンバーグ(デミグラスソース特盛) とんかつ(ロース厚切り120mm級) 肉を甘辛く炒めたやつ(プルコギ風限定運用)
おひたし(ほうれん草・かつお節山盛り仕様) アジフライ(骨まで食べられるやつ) とんかつ(また来た!重連運転ありがとう!!) 甘酢あんかけのあれ(酢豚?いや酢鶏?どっちでも爆食い)
エビチリ(海老がデカすぎて車両限界突破) メンチカツ(汁が溢れるやつ) 肉じゃが(じゃがいもホクホク新性能試験済) ごぼうとにんじん炒めたやつ
あれってきんぴらごぼうだよな!? そうだよきんぴらごぼうだよ!! きんぴら大好き きんぴら最高 きんぴらで終点まで一直線!!!
好きな惣菜がまた出てきたその瞬間は
若くはない。既婚。復職の目処は立っている。
ASDと診断された時、正直な感想としては「ほっとした」だった。
なんとなくずっと生きづらいと感じていたから、そこに理由がついて安心した。
けれど、安心したのはその診断を下された時だけだった。
そのあとに残ったのは2つの考え。
「子供を作るべきではないのだろうな」
仕事に関しては、休職した時点で諦めていた。もうすぐ昇給、というところでの休職だったから、休むことで評価は下がると人事から伝えられていた。
上司からは「希望すれば昇給できる位置にいる」と言われているが、職種と特性がとにかく向いていない。
地道にコツコツと同じことを繰り返すのが好きだ。けれど自分の職場では毎日が「突発」の仕事ばかりで、とにもかくにも他部署との調整業務が発生する。不測の事態と対人折衝が苦手な自分にとっては、あまりにつらすぎる。
先輩からは可愛がられ、後輩からは信頼され、仕事をバリバリこなしている同僚を思い出すと、ああ、自分はもうこの土俵には立てないのだな、と痛感する。
自分ができることといえば、PC作業が人より少し早いぐらいだ。それだけだ。
子供の頃から憧れていた「仕事のできる人間」にはなれないのだと、諦めるしかないのに、それでも醜く縋りたくなる。
ASDの遺伝性は今はまだ証明されていない。しかし、その傾向は強くあるように感じられる。
自分の両親は健常者だったと思われるが、自分の遺伝子を継ぐ子はやはりASDになるのだろうか。そうだとしたら、生まれてくる子が不憫だ。
知的障害のない自分でさえ、こんなに生きにくいと感じているのに、万が一知的障害を持って生まれたとしたら? 自分より辛い人生を送らなければいけないとしたら?
妻は子供を望んでいる。自分がうつ病になってしまったせいで妊娠適齢期を逃した妻は、好物の酒を我慢して妊娠の準備を進めている。
妻。出来損ないの自分を努力家だと評し、愛してくれている、自分には勿体なさすぎる妻。
自分がうつ病のときに支えてくれ、自分よりも仕事を評価され、収入も安定している、よくできた人間だ。
その妻に向かって、子を諦めろというのは、酷だろうか。自分以上に障害の重い子が生まれるかもしれないが、彼女はそれでも子を望むのだろうか。
申し訳ないが、自分には育てられる自信がない。自分の面倒を見るだけで精一杯なのに、その上、人の命まで背負う覚悟が足りていない。
子は欲しい、と思う。友人達が我が子を愛する姿を見ていると、自分もそうありたいと思う。何より、愛する妻の子は、それは世界一可愛いだろうと思う。そんな我が子に会いたいと思う。
けれど、そんな愛おしい我が子に、自分よりも辛い人生を送らせられるのか。大変な人生を進まなくてはいけない我が子を、自分は支えられるのか。それだけの覚悟を決められるのか。
悩んでも悩んでも、結論が出せずにいる。
勇気がなくて、子を授かることについて自分の意見を妻に言うこともできずにいる。
そもそも自分は本当に自閉症スペクトラム障害なのだろうか。
なまじ知的な遅れがないから、この「生きづらさ」以外で自分の特性を実感することがほぼない。
確かに、こだわりは強い方だろう。仕事はなる早よりも納得がいくまでやりぬきたいし、趣味のプラモデルも自分が良いと思えるまで時間をかけたい。
少し潔癖気味かもしれない。濡れたものはなんとなく汚く感じるから、一度使ったハンカチはあまり使いたくない。ウォッシュレットも清潔に思えないし、そもそも他人が座った便座に座りたくないから和式の方が好きだ。
食べ物は味の苦手さよりも食感の苦手さの方が強い。あんかけかた焼きそばの、柔らかさと固さが混ざった歯触りが嫌いだ。数の子を噛み砕く時の、ぎゅむぎゅむという歯触りがつらい。
人との会話についていけない。1対1ならば落ち着いて話せるが、複数人となるとどのタイミングで口を挟めば良いのか見当もつかない。コミュニケーションではなく、タイミングよく相槌を打つだけのリズムゲームになる。
そもそも、人の声を聞き分けられない。お立ち台に上がった部長がマイクを使って話していても、周りのざわめきの声が大きく感じられて、部長が何を話しているのか全然聞き取れない。食堂で同僚の話を聞きたくても、高速道路で運転手が何か話していても、周囲の音にピントが合ってしまって何もわからない。
何より、会話の塩梅がわからない。相手に不快な思いをさせたくないから下手に出れば「何を言いたいのかわからない、お前の意見はないのか」と言われ、それを踏まえて自分なりの見解を伝えようとすると「こちらの考えを無視して強引に事を進めようとしている」と言われる。上司は「練習すれば治る」と言うが、子供の頃からそうだったのに今更治るのだろうか。
カウンセラーが自分をASDと判断したのは、上記の内容が理由だ。
正直、自分はグレーゾーンだと思っていた。けれど、中度のASDと診断された。自分は、そんなに社会に溶け込めていないのだろうか。
将来のことを考えると、不安が重なって波のように押し寄せてくる。そうして、漠然と死にたくなる。
復職に向けて準備をしていると、元に戻れるのか怖くてたまらない。
わかっている。ただ、うつ病が治っていないだけだ。ただのうつ症状だ。そうして頓服薬を飲んで、不安を紛らわせている。
自分がASDでなければ、こんな思いをしなくて済んだのだろうか。いや、自分が弱いだけだろうな。
それでも、弱音を吐き出したくてたまらない。
早くうつ病を治して元の生活に戻りたい。いや、元の生活に戻るとしたら、またあの残業地獄に戻らなきゃいけないのか。それも嫌だ。何がサブロク協定だ。
けれど、妻を置いていくのは嫌だ。
ああ、なんて儘ならない人生なんだ。
サンマーメンがタンメンより美味しいと感じる人が多いのは、いくつかの特徴的な違いがあるためと考えられます。
サンマーメンは、炒めた野菜や豚肉を片栗粉などでとろみをつけたあんかけにして、麺の上にのせるのが特徴です。一方、タンメンは、炒めた野菜を塩味のスープと一緒に煮込んで作ることが一般的です。
サンマーメンは醤油ベースのスープが主流ですが、塩味のものもあります。タンメンは塩味の鶏がらスープが一般的です。
サンマーメンの具材は、野菜をさっと炒めてとろみをかけることで、シャキシャキとした食感が残ります。タンメンも野菜の食感はありますが、スープと一緒に煮込むため、サンマーメンほどのシャキシャキ感は少ないかもしれません。
サンマーメンは細麺を使うことが多いとされています。これにより、とろみのあるあんかけが麺によく絡みます。タンメンはコシのある麺を使うことが多いようです。
とろみのあるあんかけが、熱々の状態を保ち、麺やスープとよく絡み、一体感のある味わいを生み出します。
野菜のシャキシャキとした食感が、味だけでなく食感のアクセントとなり、飽きずに食べ進められます。
醤油ベースのスープに、あんかけのコクが加わることで、あっさりとしたタンメンとは違う、より深みのある味わいになります。また、途中で酢やラー油などを加えて味の変化を楽しむこともできます。
もちろん、タンメンのあっさりとした塩味スープと野菜の旨味のバランスを好む人もたくさんいます。どちらが美味しいかは、個人の好みやその日の気分によっても変わってくるでしょう。
きのう
小さい透明なやつにはいってるマカロニサラダとかひじきもコスパ悪いと思ってやめた
容器ちっちぇえのに半額で100円超えるんだもんなあ
前なら半額で100円は切ってたレベルだよ
コロッケは半額で1個60円くらいでかぼちゃ、カニクリーム、ふつうのやつの3個をかごにいれたけど結局買わなかった
あとから揚げにあんかけてタルタルソースかけたチキン南蛮もどきっぽい弁当が330円くらいだった
あとちっちゃいのり弁
まじちっちゃい
魚フライ、チクワ磯部上げ、からあげ入ってるけど、すげー先細りの容器でごはんの量めっちゃケチってる
前まで半額だったのに4割が上限になっちゃったかー早速
じわじわ3割が上限になって買収前のサニーと同レベルになっちゃうのかなー
ジャガイモも信者がメークイン1kgくらいで100円とかですげー安いと思った
貧乏人の味方と言われてきたもやしが値上げされちゃって買いにくくなったからなあ
ほぼ2倍になりつつある
季節の安い野菜買うのがいいと思う
んではなし もどすと
結局きのうは弁当とかかごにいれたけど最後ガマンして全部戻して何も買わなかった
んでそのあとドラッグストアでちょっとだけ割引なってた豆腐1丁かって、
家帰って袋ラーメン1袋といっしょに煮込んで食ったきのう
小さい透明なやつにはいってるマカロニサラダとかひじきもコスパ悪いと思ってやめた
容器ちっちぇえのに半額で100円超えるんだもんなあ
前なら半額で100円は切ってたレベルだよ
コロッケは半額で1個60円くらいでかぼちゃ、カニクリーム、ふつうのやつの3個をかごにいれたけど結局買わなかった
あとから揚げにあんかけてタルタルソースかけたチキン南蛮もどきっぽい弁当が330円くらいだった
あとちっちゃいのり弁
まじちっちゃい
魚フライ、チクワ磯部上げ、からあげ入ってるけど、すげー先細りの容器でごはんの量めっちゃケチってる
前まで半額だったのに4割が上限になっちゃったかー早速
じわじわ3割が上限になって買収前のサニーと同レベルになっちゃうのかなー
ジャガイモも信者がメークイン1kgくらいで100円とかですげー安いと思った
貧乏人の味方と言われてきたもやしが値上げされちゃって買いにくくなったからなあ
ほぼ2倍になりつつある
季節の安い野菜買うのがいいと思う
んではなし もどすと
結局きのうは弁当とかかごにいれたけど最後ガマンして全部戻して何も買わなかった
んでそのあとドラッグストアでちょっとだけ割引なってた豆腐1丁かって、
家帰って袋ラーメン1袋といっしょに煮込んで食った
安いからってたくさん買いたくなるのはほんと悪い癖
でもなー
調味料系がしおこしょうくらいしかないんよな あとカレールウはあるか
ドレッシングも一応買い置きのあるけど冷蔵庫ないからこの季節開けたら保管できねーんだよなあ
割引がしぶくなってきてるおかげで節約はできてるわ
あーそれにしてもほんと夏になってきた感じするわ
まだセミは鳴いてないけど