はてなキーワード: 認知症とは
認知症が出ても施設に入るのを拒否して半ば騙すように施設に入れてたまに会いに行っては家に帰る帰ると文句言われる
高度成長期からバブルまで結構好きに遊んでバブルの崩壊とともにお金がなくなったので自分は借金取りから電話がかかる中受験して大学は授業料免除で通いJTCに入って毎日夜遅くまで働く隙を縫って妻を捕まえて結婚
自分は親に育ててはもらったけどもし恩を帰すなら自分の子供にという考えで稼ぎはほとんど家のローンと子育てに使いなんとか子供も成人
子供は自分のためにお金も時間も使うのが当たり前で親の言うことは聞かないが欲しいものねだりは熱心
今後結婚して誰かと住むなんて考えもしていない
家から出ていこうということも考えてなさそう
たん吸引は自動化の目処が経って機械も市販開始と2013年頃に業界が色めき立ったが、今は「自動吸引器使っても良いが、常に誰かが傍に居ること」と厚労省から通達があり、自動吸引器開発者の思いは1%も達成できていない
これ
https://mirai.coopnet.or.jp/info/2026/05/082280.html
公式では「トイレが我慢できず、廃棄予定の発泡スチロール箱に放尿したが、その箱が壊れており、重ねて置いていた配達の荷物に入ってしまった」という言い訳が書かれていた。
そもそも「尿をした箱を配達する箱の上に重ねて置く」のがもうありえないのだが、もっとありえないことがある。
生協の配達を利用していない人のために、コープみらい利用10年超の増田が説明しよう。
生協の配達は、あらかじめセンターで各家ごとの注文品を発泡スチロールの箱の中に仕分け済みで、配達員はそれを置くだけ(渡すだけ)である。
発泡スチロールの箱は厚さ3センチくらいあり、かなり頑丈なものだ。
中の商品はビニール袋の中に入れられており、さらに薄い断熱材が置かれ、またさらに大型の保冷剤が上に置かれ、厚さ3センチくらいの発泡スチロールの蓋がされている。
またあんな分厚い発泡スチロールは、プラのようにヒビが入るような割れ方はしないし、ヒビが入った箱を見たことがない。
わざとカッターで切り込みを入れたりしない限り、微細な穴が開き、内容物が漏れるという状態になりにくい素材なのだ。
生協の言い分が本当なら、
・たまたま尿を入れた発泡スチロール箱が傍目にわからないくらいの穴が開いていて
・なぜか箱の表面が尿まみれになっていないのに、配達品の箱の中に都合よく尿が相当量入っていた
ということになる。
これは推測だが、配達員が認知症か障害者雇用か外国人か何かの訳ありで、明らかに不適切な行為をしたのに「わざとではない」ために公表できなかったのではないか。
ブコメで「詳細を説明していて偉い」的なこと書いてる奴いたけど、いくら詳細であっても明らかに嘘とわかる説明では信頼を失うだけである。
デヴィ夫人ってなんか横領されて被害者だったころからちょくちょく加害者になるようになってきてるけど、認知症の抑制が効かなくなるって症状なのかね。
dorawiiより
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出典の内容に基づくと、男女間のトラブルにおいて常に女性が責められる背景には、「男性には責任能力がない」という前提に基づいた、以下のような特異な論理構造があります。
この主張の中では、トラブルの主導権や非がどこにあるかにかかわらず、最終的な責任を女性に帰結させる論理が展開されています。
女性が被害に遭った際、加害者である男性を責めるのではなく、被害者である女性側に落ち度を求める論理です。
男性の不適切な行動(マナー違反や衛生観念の欠如)さえも、周囲の女性の責任とされる論理です。
これらの論理の根底には、男性を「認知症」や「常に心神喪失状態」にある存在として扱う、皮肉的な前提があります。
このように、「男性は責任を取れない存在である」という免責と、「女性はあらゆる事態を予測・管理すべきである」という過度な責任付けが組み合わさることで、「常に女性が責められる」という不条理な論理が完成しています。
投稿者たちが「男には責任能力がない」という極端な主張をする背景には、主に以下の3つの要因がソースから読み取れます。
投稿者たちは、世の中の論理が「何が起きてもとりあえず悪いのは女」という不条理な状態にあると感じています。
このような「逃げ場のない責任転嫁」に対する強烈な皮肉として、「それなら男にはそもそも責任能力(物事を判断し責任を負う能力)がないということになるではないか」という極論を持ち出しています。
「悪い男を選んだ女の自己責任」という論理を徹底的に突き詰めると、「男性は自分の行動を制御できない、あるいは責任を問えない存在である」という前提が必要になります。
「男の責任能力」の欠如とは、「どのような状況においても男性側の非を認めず、最終的な責任は常に女性側にある」とする極端な論理を指しています。
具体的には、以下のような考え方が「責任能力がない」状態として描写されています。
このように、投稿者たちは男性を「自らの行動に責任を持てない、あるいは持たなくてよい存在」と定義することで、社会に蔓延する(あるいは投稿者たちが感じている)女性への不当な責任転嫁を皮肉を込めて、あるいは投げやりな形で表現しています。
必ず、かの邪智暴虐の輩に物申すと決意した。
というわけで、ですね
竹田君
子宮摘出手術での注意過誤
これらの話題を通してここ1,2週間くらいずっとTwitterで医者と弁護士界隈が大喧嘩していますね
お互いに罵倒のようなものから冷静に意見を言おうとするものから色々と
まぁみててしんどい
しんどいし、思うこともあるのでいろいろ言いたい、というか自分のTwitterアカウントでも少し言及はしましたが
私のアカウントはあくまでもプライベートやゲームについてつぶやく用であり、長々とご高説を垂れるためのものではなく、
とはいえこのまま飲み込むには腹の虫がおさまらないと感じたので好き勝手書き散らかせるこの場をお借りしようと思った次第でございます。
自身の感情の吐き出し先として思うことを言うだけなので一部話が飛んだりまとまっていない場合があります。
メロスに少し代弁してもらいましたが、私自身はただの一般人で、法律家でもなければ医者でもないです。
つまりただのド素人です。ついでにいえば院卒のわりに鬱で倒れてキャリアをダメにしたので30手前にしてはまだ社会にでたてで金も彼女も資格もない弱者男性です。
ここに記載することがすべて正しいという意味ではなく、素人から見て今彼らがしている議論…のようなものを見て思ったことを書きます。
ここまでご理解いただいたうえで続きを読んでいければと思います。
簡単な時系順に起きたこと、思ったことをまとめていきます(当初はこんなに延焼すると思ってなかったので正確には覚えてないですし調べる気もないです)
この大喧嘩が始まったきっかけは間違いなく、裁判官マップがきっかけにあると思います。
大まかな理解としては、いわゆる口コミによる評価は直接的な評価にはつながらないので何書かれてても問題ない
という判決に基づいて、それなら裁判官も口コミによる批評にさらされても問題ないよな!と開設されたサイトであると理解しています。
このサイトについて、弁護士の方たちがTwitterでやりすぎでは?こんなことしてどうするの?と、裁判官を擁護するツイートがきっかけでしょう。
これに対し、多くの医者の方たちが、俺たちは昔からこんなかんじの理不尽な批評にさらされているのだからお前らも当然耐えられるよなぁ!と反駁することで開戦の火蓋が切られました。
そもそもの背景として、長らく医療は司法の下すトンデモ判決により、善良な医者が訴訟にまけ、莫大な慰謝料を払わされたり、職を辞さなければならないという状況にあり、
医療裁判で負けないために多くの対策をしてきてみたものの、どれも正当に効力があるわけではなく、その結果として不必要で過剰なまでの検査検査検査で現場が疲弊していました。
同意書を書かせてもダメ、患者の意向に沿ってもダメ、きちんと説明しても理解できてなかったらダメ。
これは介護業界にも近しいものがありますね。夜間に認知症で徘徊して一人でこけて骨折したらなぜか施設が訴えられ、しょうがないから出れないように拘束すれば人権侵害だと訴えられる。
そして司法側に、じゃぁ具体的にどうすればいいのだと聞いても具体的な基準は返ってきません。個々のケースに拠ると。
このようなダブルバインドで司法は医療に対して長年圧力をかけていました。実際、これは私が小学生中学生の頃にすでに問題視されており、子供心ながらにおかしくないか?
と思っていたのでもう10年20年はこのような状況だったと思います。
このような司法からの圧力は当然ながら裁判官側にはありません。それなのに少し批評の嵐にさらされるだけでやめてくれと訴えてくるのは軟弱すぎるだろう
それからは弁護士によるよくわからない擁護が続いてましたね、このような批評にさらされると判決に影響が出るかもしれないなんて意見が出てて笑ってしまった記憶があります。
そもそもどうして裁判官を擁護するのが弁護士だったのかが理解に苦しみますがこの辺りはあれですかね?
裁判官が攻撃される=司法崩壊の危機!みたいな感じだったんですかね?そもそも既にちゃんと機能してるか怪しくありません?
まるで自分たちが攻撃されているかのように擁護している方が散見されて不思議に思いました。
このころは特に医者からの医療への強い主張はなく、ただ司法にその批判にもさらされず責任も取らなくていい特権階級から降りてこいという趣旨しかなかったと思います。
せん妄事件で裁判官が冤罪を産み出し、お子さんを間接的に殺害した責任をとっていないという記憶が新しい中、自分たちだけが昔から一方的に結果に対して責任を取らされていたことへの皮肉でしょう。
長くなりましたが、この頃はまだ自分も考えがまとまってなくてただひたすらに論点のぼけた主張をする弁護士達が多くてこんなんで本業は大丈夫なのか?と心配してました。
ただまぁ同時に負けそうな議論はひたすら論点をずらす、ぼかすで曖昧にすることで負けないようにするというのもひとつの手法なのかなとかも思ったりしました。
ここから1週間くらいすると、裁判官マップの是非ではなく何故司法は医療裁判でトンデモ判決をだして責任をとらないのか という議題にシフトしていき、
完全な医療ミスなどほとんどないのに有罪をだす司法は何様のつもりだもう少しまともになれゴミ
という医療と、
医者の言う過失と私たちの過失は意味が違うのに誤解する医者が悪いに決まってるだろ
という司法による罵りあいになり、そんな中、子宮摘出手術時のミスで1600万円の支払いを命じられた事件と
小児心臓外科医が手術した先天性の疾患をもつ子が術後なくなってしまったことに対する訴訟が発生してもう大変なことに
小児の心臓外科医なんて神に訴訟してやってくれなくなったらどうするんだ!という医療サイドと
属性だけで訴訟するなとはどういうことだ!特権階級をよこせというのか!?という司法サイドで現在絶賛大バトル中。という感じでしょうか
この辺りから弁護士のツイートをいくつか見てて思ったことをつらつらと書かせてもらいます。
医者側もそれは無茶だろって思ったりすることはありますが概ね彼らの言ってることはわからんでもないって感じだったので
全体的な話でもあり、前述した話でもありますがまずどうにも弁護士先生方の論点がずれていることの多いこと多いこと
そのずれた話に医者も反論するのでどんどん話が意味不明な方向にとっちらかって
私の頭の中より話がとっ散らかってるんじゃなかろうか
医師と弁護士で大きく認識が食い違っていると思えることが3つあって
・特異的な例外的な状況だったことが明らかなとき、どこまで適切に罪状を減らす(増やす)かを議論する
というものです。これなら自身に落ち度がないなら安心して裁判をうけれると思うんですよね
あなた方が全力でやっている、依頼人の利益を最大化するために理屈をこねくり回して現実的ではない解釈を作り出すということは求められていません。
あまりにも弁護というのは依頼人の主張を無理筋でも通そうとすること というツイートが多くてびっくりしました。
それは事実ではなく、事実もとに展開した私たちの弁論(ストーリー)を元に判断しろということで、あまりにも事実を蔑ろにしていて傲慢だなと感じました。
そもそも被告原告が引き起こした事実ではなくお互いの弁護人や検察が生み出した物語で勝負するのであればその判決結果は物語を産み出した弁護人や検察に責任が帰属しそうなものです
これは雑談ですが法学部って一般教養で実験実習とかやらないんでしたっけ?
実験レポートの解析で主観マシマシお気持ち満載のレポート書いたら怒られません?
お気持ちを重視するならそれは法治国家ではなく情治国家と名乗った方がいい。
裁判官への批評一つで判決が変わるかもしれないらしいし、もうそうなっているのかもしれない
手術というのはガチャです。
それは執刀医がとかミスるかどうかとかではなく、手術後無事に回復できるか自体がガチャであるということです。
ガチャの内容は快復だったり合併症を引き起こすなどなどいろいろあると思いますが医者が手術をすることそのもの
を通して単発でガチャを引け、その結果に応じた状態を患者は入手できると。
患者の状態や手術の難易度に応じて中身の確率は変わりますが、所謂SSR確定券というのは存在しません
なので確実に手術が成功して快復するという保証はできないんですよね
この状態でのミスというのは別のガチャを引くとか、ガチャ結果を別の人に渡すとか意図的にガチャの内容を変えるとか
そういうのをミスというのであってガチャの結果が悪かったから訴えるというのは筋が通らないというのはおわかりいただけるでしょうか。
もっというなら、成功率が低いガチャなんて引きたくないのですよ。
でも引けるのは自分たちしかいないし、引かなかったら死んでしまう。
だから人助けのつもりで引くのも大変なガチャを回す。しかし結果が悪ければ訴訟される。
裁判官も弁護士も裁判結果が出た後にくじを引いて当たりだったら裁判結果と同等の罰を受ける
あまりにも法の下に活動している私たちが正義で医者はおろかである。
弁護士というのは基本的に弱者の味方として巨悪である権力のあるものに立ち向かうもの
というように扱われていますが別に弱者が常に正しいわけじゃないですよね?
スポーツの試合で負けるのは勝った側が違反してるからだ とか思っているのでしょうか
正々堂々戦ったのにズルしてる!といわれて不快にならない人がいるのでしょうか
長くなりましたがようするにですね、
弱者の代弁者として噛みつくのは大切です。がそれは相手に何も落ち度がなかった場合、
ただひたすらに現場の足を引っ張っているだけ。という事実は認識されていらっしゃりますでしょうか
別にやるなとはいいませんが膨大な時間を奪われることやそもそもの社会的な信頼を失うことによる損失は保証されているようには思いません
これはシンプルに疑問なのですが、例えば手術が間に合わなくて病状が悪化したとき、執刀医あるいは担当科が医療訴訟を抱えており、
そのせいで全体の手術の件数が減っていた場合はその医療訴訟してる患者と弁護士は責任とってくれるんですかね?
あるいは医療訴訟が原因で近くに手術できる病院がなくなっていた場合、遡ってでもその医療訴訟起こした人を訴えられるんですかね
別に責任とってくれとまでは思わないですがそのあたりの影響考えずにできるのは無責任でお気楽ですねとは思ってしまいます。
個人の利益を重視しすぎた結果社会が回らなくなることを本末転倒というのではないでしょうか
あと気になったのは裁判沙汰になっているということに対する社会的な影響に対して少し無自覚過ぎませんか?
小児心臓外科医が訴えられた件、まだ報道が出ただけで何もしてないのにかばいだてするな
という意見が数多く出ているように見えましたし、実際事実だけならそうなのでしょうけど
それなら原告の弁護士だってすぐに名前と所属と声明を出すべきじゃないですかねぇ?
そもそも小児の心臓なんてからあげ1個分とかのサイズなんじゃないの???
数ミリどころか0.数ミリで結果変わる世界だろ!そんな世界の過失ってなんだ
書類作ってる際のタイプミスや裁判中一瞬でもつっかえたらもう弁護過誤として扱うならまぁしょうがないかってなるけど
とにかく、詳しい声明が最初の報道時にあればそれだけでも話変わるよねぇ?
ここから決着がつくまで、あの病院で心臓手術を受けること自体にリスクが発生します
小児の心臓病なんて決着がつくまで手術を延期できるわけもないでしょうに
そもそも新任の医者がきてくれるかもわかりません。今いる医者も異動してしまうかもしれません
患者が生きてるならね
移民問題、ハンターの猟銃、せん妄事件、ループやら自転車の問題等々
直近の話だけでもこんなに滅茶苦茶やってるのに司法が絶対的に正しいと思えるのは何故なんでしょうか
司法がきちんと機能していない状況で疑問を持たれるのは当然であり、それに対して法がルールなのだから従えと盲目的に高圧的にでれるのは面白いなと思っています
もっと面白かったのが法律が悪いというなら医師会から立法に働きかけてみては?という提案
なんで?弁護士だって司法関係者でしょ?法律の専門家なのに法律について改良するための動きは何一つできないの?
医者って法律に関しては素人のはずなんだけど素人に手伝ってもらわないとアクション起こせないならもう少し医者側に理解を示しなさいよ
そもそもただでさえ多忙な医者にさらに仕事を悪気無く押し付けようとするの、人の心がなさすぎる
弁護士としての仕事の後に夜勤ボランティアでもしてくれるのでしょうか
馬鹿の一つ覚えみたいに医者の考え方がおかしいっていう前に自分たちの信奉する法が現実に即しているかくらい考えられないものですかね
ルールに則ってるだけで悪くないというのなら歴史上のの悪法について学んでみてはいかがでしょうか
制定されている法が完璧である保証はどこにあるのでしょうか。ついでに裁判官の公平性はどのように担保しているのでしょうか
一般人からしたらむしろ司法の方が自分たちだけの言葉の使い方で一般人を締め出してそのルールの中で良し悪しを決めているように見えますし、それってまさしく貴族政治の振舞では?と思ってしまう
こんな感じでTwitterで暴れまわってる司法関係者たちが自分たちの特権に無自覚的なまま医者をボコボコに好き勝手叩いているのは見ていて気持ちが良いものではないですよねってフラストレーションがすごかったよってお話
あ、忘れてほしくないのですが、これだけボロクソに言っていますがちゃんとしている弁護士の先生方がいるのは認識しています。
ただシンプルに彼らって死ぬほど忙しくて連絡してもド深夜だったり翌日にやっと連絡が返ってくる感じなので当然Twitterなんてしてる暇ないのですよね
なのでTwitterにしょっちゅう流れてくる人のレベルは推して知るべしという話ではあるのですが
あまりにも目に余るので何か言ってやらないと気が済まなかったというか...
今回の一連の話を通じて、日本には客観的事実に即した司法判断を下す場所が存在しないというのがよくわかりまして、正直若干絶望しています。
救急外来にに来るようなヒトタチはな、君が育ってきたコミュニティーとは全く違うところから来ているのよ。
会ったことがないようなクラスターとたくさんコミュニケーションしなければならないから
普通の子供、普通の青年、普通の中年は滅多に救急外来受診することなんてないのよ
交通事故や家庭内事故や火事も減っているし、喘息とかアトピーも減ってワクチンも普及してきているし
タバコ吸う人も減って栄養状態もよいから普通の人は滅多に救急外来を受診することはない。
あったとしてもコロナとかインフルのシーズンとかちょっとした怪我で受診するくらいのもの。
救急外来の患者一覧を開くと今は高齢者ばかりだが高齢者以外の患者は精神科疾患持ち、知的障害持ち、慢性疾患持ちばかり。
精神科疾患の自傷、知的障害や高齢者の不注意による外傷、慢性疾患が良くなったり悪くなったりの受診、、
そういうのばかりで、普通のヒトたちが普通に受診してくることはとてもまれ。
家族関係もめちゃくちゃな方が多いよ。内縁の夫婦関係だけでなく、天涯孤独のおっさん、家族がいても絶対に連絡を取るなというおっさん、逆に家族に連絡しても関係を一切断っているので金輪際連絡してくるなという家族、認知症で施設に入れられっぱなしになっている高齢女性、引きこもりの息子をずっと世話している優しそうな両親など、家族関係も星の数ほどある。
ただしヤクザというのを大っぴらにしている人はウチには来ないね。ヤクザであることを隠しているのかおおっぴらにしないのかはわからない。
救急外来にに来るようなヒトタチはな、君が育ってきたコミュニティーとは全く違うところから来ているのよ。
会ったことがないようなクラスターとたくさんコミュニケーションしなければならないから
普通の子供、普通の青年、普通の中年は滅多に救急外来受診することなんてないのよ
交通事故や家庭内事故や火事も減っているし、喘息とかアトピーも減ってワクチンも普及してきているし
タバコ吸う人も減って栄養状態もよいから普通の人は滅多に救急外来を受診することはない。
あったとしてもコロナとかインフルのシーズンとかちょっとした怪我で受診するくらいのもの。
救急外来の患者一覧を開くと今は高齢者ばかりだが高齢者以外の患者は精神科疾患持ち、知的障害持ち、慢性疾患持ちばかり。
精神科疾患の自傷、知的障害や高齢者の不注意による外傷、慢性疾患が良くなったり悪くなったりの受診、、
そういうのばかりで、普通のヒトたちが普通に受診してくることはとてもまれ。
家族関係もめちゃくちゃな方が多いよ。内縁の夫婦関係だけでなく、天涯孤独のおっさん、家族がいても絶対に連絡を取るなというおっさん、逆に家族に連絡しても関係を一切断っているので金輪際連絡してくるなという家族、認知症で施設に入れられっぱなしになっている高齢女性、引きこもりの息子をずっと世話している優しそうな両親など、家族関係も星の数ほどある。
ただしヤクザというのを大っぴらにしている人はウチには来ないね。ヤクザであることを隠しているのかおおっぴらにしないのかはわからない。
脳疾患(脳出血、くも膜下出血、脳梗塞、認知症)、神経疾患、心臓疾患が未克服の疾病として残り、
・突然死の割合が激増。3人に1人は「30分前までは元気だった」と言われて亡くなる
・脳疾患や神経疾患による片麻痺、四肢麻痺の割合が激増。70代の3割、50代でも10人に1人が車椅子
・血圧コントロールは進化するため、脳出血は高血圧に起因しない「脳アミロイド血管症」型の疾患が大半になる。致死になかなか至らないレベルの出血を何度も繰り返す厄介なタイプ。日本においては1年間で20回出血を繰り返した事例もある
・死因第一位が肺炎(2024年は5位)に代わる。脳疾患や神経疾患の影響により誤嚥性肺炎が激増するため
・65歳以上の要介護認定率が今の2倍になり、特養待機人数も今の2倍以上になる。民間老人ホームは争奪戦になり入居一時金は一億円が相場になる