はてなキーワード: 旦那とは
某オンラインゲームをしてるんだけど、やけに相方を作りたがる主婦はやばいという法則が自分の中で成り立ってきている。
主婦全体の名誉の為に【客観的視点が働かない&結婚しても人生経験が不足している&精神的に未熟なままの人】がやっているとは言っておくが、主婦がこういったことをやりがちなのにはそこそこ厄介な理由があると自分は思っている。
なにせゲーム繋がりの女コミュニティにおいて"ゲーム内での固定相方"という存在は相当なマウンティング要素になるからだ。
「周りに自分が上手くいっている様を見せつけたい」という欲求が起因となるそれは、浮気するしないの素質以前にやる人はもう"”確実に"”やる。
相手探しに必死になるあまり人のことを「相方にできる/できない」でしか判断していないので、節操もなければ距離の詰め方もおかしく、このレベルの人は相方を手に入れれば家庭に問題も起こす勢いで執着する。
しかもトロフィー目的ともなれば男女問わず組めるので窓口が広い。
彼氏・結婚・出産・旦那のスペック自慢は非リア喪女の多く生息するオタクTLでは大きくマウンティングできる要素になり得たが、オンラインゲームではそうもいかない。ここではゲーム内で相方がいることがマウンティング要素であり、その相方の強さやルックス(キャラクリ)といったスペックが価値になる。もちろんどれだけ一緒に行動しているか、尽くされ(貢がれ)ているかどうこうも含めて。
また、恋愛的にも相方とオンゲー婚をするのは一発逆転を狙う非モテからすれば憧れにされやすく、周囲からも多く祝われる風潮があったりする。既に結婚した身からすればオンゲー婚なんてできないから新規に祝われる可能性もないのだが。
配偶者である旦那がそれらを担ってくれているなら健全だし大きいが、そうもいかないことが多い。
そんなこんなでオンゲー内での充実っぷりを自慢することが既婚にとって最大限の自慢ポイントになってしまう。
…のが問題だったりする。
ゲームに時間を費やす、相方を作ってゲームでニコイチに動く、恋人ごっこのロールプレイを楽しむ、オフ会に赴く…ゲームからリアルまで多岐にわたるネト充行動。
周りの人は一緒にVCを繋いでワイワイしているのだから自分もVCを繋いで遊び、周りに「今日は○○さんと一緒に○○をしました!」と報告をしなければまるでぼっちのように見えてしまう。
誰かが「明日遊べる人~」と言えば率先して手を挙げ、毎日何かしらの予定を詰め込む。
そうする為には子供と使うべき時間を削るしか選択肢がないので、そのうち「この人はずっと遊んでるけど育児放棄と何が違うんだ」みたいな主婦が誕生する。
オタ活充実させるのも本人的には大切なのだろうが、オフ会に頻繁に来る主婦のほうが心象悪いよ。
特に遊ぶ費用は旦那持ちってタイプの専業主婦が無敵感強くてやばい。
オンゲー費用、課金、遠征費、食事代…浪費は激しいし、下手したらこどおばと実態変わらん。
時間も金も使って遊びを充実させようとするから、旦那さんは奥さんをパートか何かに出して遊ぶ費用くらいは自分で稼ぐようにさせた方が精神衛生上いい。
いやもうマジで働かせてやってくれ。
xのこのポストね
https://x.com/child_doc555/status/2053439651193438417?s=46
この旦那が専業主婦の奥さんを見下して、自分が上相手が下と考えているところにはしんどいものがあるが、正直この文はわからなくない
妻が細かい(ワイからすると)どうでもいいことをやたら気にするのは、元々の性格もあるだろうが、人生における責任範囲が狭過ぎるが故に、どうでもいいところを掘り下げるしかないのかな?と感じる。
そのどうでもいい非合理的なこだわりを押し付けることで、自らの存在感と権利と存在価値を必死でアピールしているように見えてしまう。
教育とかコンプラの部署とかで暇してるおじさんって何かトラブルがあると嬉々として出てきて、たくさんの時間話し合い、現場にやりすぎな対応を求めてくるというのを確かに体験したことがある
この旦那側の意見を鵜呑みにはできないが確かにそういう人はいる
まあとはいえ、この旦那は専業主婦に外の世界に行ってもらうために自分で家事育児を担うつもりはなさそうなので残酷な話なんだが
私は独身女だ。
近く同い年の同僚が産休(2人目)に入ることになった。
彼女は夫婦揃って実家が遠方らしく事あるごとに大筋「実家が頼れない私に会社が配慮してくれないのマタハラだと思う」といった不満を口にしていた。
彼女は勝ち気で承認欲求が強く、キャリアも家庭も両立するスーパーウーマンに対する憧れが捨てきれない質だった。
「35歳までに2人目産み切りたかったからホントに良かった〜」「お子が保育園入ったら絶対仕事復帰してバリバリ働く」と日々軽いマウント?のようなコメントで私の神経を逆なでする。
彼女の業務は派遣の事務員レベルの作業を正社員の給与水準で通常のスタッフの1.5倍程度の時間をかけて終わらせること。
会社が勤続年数の長い彼女をなぜ甘やかしているのか甚だ不明で、時短勤務の彼女の雇用をささえる為に私は月200時間働いて土日は婚活するでもなくぐったりしている。
平日チームスで「増田さん今日ランチ行きません?」の連絡がある度にお前と違って忙しいから無理!の言葉を飲み込んでやんわり断る。正直東京のランチ高すぎ。旦那が生活費払ってくれてる人には分からないんだろうけど。
barld 実際、今の大学世代の親世代は女子に教育なんぞいらんと成績良くても諦めさせられた訳で。一億総貧困国家になる前に女子の成功事例のロールモデル作りをしないと家庭内圧力による収入減少で少子化が進む。
今の大学世代の親世代、氷河期世代なんかまさにフェミが浸透した初期世代で女子大学生は多く、進学の制限などほとんど無かった。
そこで頑張った結果、高収入無旦那みたいな女が大量発生したのを見てフェミ第一世代で女に高等教育を受けさせたい親がどれだけいるのか謎なんだけが。
変な歴史改変するのやめてもらっていいですか?
10年前の話。
結婚して、旦那と二人で共稼ぎ。貯金もふえていって、そろそろ子どもかな、、、というときに鬱になる。
当時の長時間労働と、親の離婚と教育虐待といった生い立ちから来る色々なものなどが噴出した感じになる。
夫は、「いったん会社やめて回復に専念してはどうか」というアドバイスを受け退社。
まあ、私はIT業界なので、回復した後も業界に戻れるでしょう、という思い込みもありました。
定期的にお医者さんいって、薬飲んで、できるだけ悪いこと考えないようにして毎日を乗り越えてを繰り返す。
しんどい、辛いが、することはない。(時間をつぶすために、夫の漫画コレクションを大量に消費)
少し回復してきたころに、「そろそろ何かしたい」と思ったが、いきなり再就職で週5日は辛いと思ったので、
自営業でも初めてみるか、となんとなく思い、夫に話したところ、「いいと思うよ~」という話で、とりあえず会社を作った。
名前は、私の名前から一文字、夫の名前から一文字、そして愛犬 (R.I.P) の名前から一文字で、3文字の会社。
会社作った理由は、法人とビジネスする際に、個人事業主は舐められる、となんとなく思ったのがその理由。
そのころ、ソーシャルで、「学生時代から事業やってて、今は会社やってて世界中を飛び回っています」というキラキラ経営者を見つける。
何か月かウォッチしていたところ、池田さんがたまたま、「いまから〇〇市いきます~。コーヒー一緒に飲める人ウェルカム」という投稿をしていて、
おお、会ってみたい!と思い、DMを送り、いきなりお茶を飲むことに。
池田さんと会ってみると、もうすごくいい人で、外見もよくて、私のことも全部肯定してくれる。
そして、池田さんの会社について詳しく聞いてみると、マーケティングは強いが、営業が弱いので、中小企業の案件はぽろぽろ取れるが、大手企業案件は取れていないことを知る。
そこで、「営業面、私がお手伝いしましょうか?どうお役にたてそうか提案しましょうか」ととっさの提案をする。
というのも、私はIT企業に新卒で入ってから、ずっと大手企業向けの営業やってて、ゴリゴリの営業畑。
「このキラキラした人が持っていないものを、私が持ってて、相互補完できるかも」と直感的に思った。
池田さんは「それはとってもありがたいです。では、来週オンラインでお話しできますか」と、とんとん拍子に話が進んで、いざ提案の時を迎える。
私からの提案は、「池田さんが販売している商品は、マーケティングで売っているだけでは、継続して点数がさばけないので、ターゲット業界のTop10に対しては、直接営業でアプローチすべき」という非常にシンプルなもの。
自分なりの洞察、リサーチ内容、アプローチ方法などをがっつり加えたものを伝える。当時はAIもなかったから、提案書作るのにがっつり1週間使った。
夫からは「あまり無理しないようにね。でも、応援してるよ」と言われる。応援してくれたのが嬉しかった。
「西原さんの提案は、素晴らしい内容でした。私の周りには、マーケティングとかデジタルとかの人は多いのですが、こうした直球の営業を企画できる人、そして実行できる人はいないんです」
そして池田さんは、
「販売額の20%を西原さんへのお支払いということでいかがでしょうか。過去に月額固定で営業代行を依頼したことがあったのですが、全く機能しなかったので、成果報酬でよければぜひお願いしたいです」
「営業面だけでなく、マーケティング面でもアイデアあればぜひお知らせください」
といって、月に1度はオンライン、年に3-4回は対面で会う仲になった。
池田さんは、ソーシャルでも1万人以上フォロワーがいて、それも経営者っぽい人が多いので、そういう人のチームになれたことが嬉しかった。
このころには私の鬱はもう抜けていたとおもう。
池田さんからは色々学んだ。友達、先輩みたいな感じで、彼女が考える会社経営について、色々教わった。
私は父も母もサラリーマンだが、二人とも仕事の話は家で一切しなかったので、会社を経営するとかいうことを全く考えたことがなかった。
稼ぐ仕組みを作ること、人を使うというのは、こういうことなんだなあ、と思った。
また、池田さんのもとには、それぞれ優秀なスキルをもつ人が男女問わずチームとしていて、それぞれ自分で会社を持っていたり、個人事業としてやっていたりした。
私は勝手に「チーム池田」と呼んでいた。自分もその中で、専門性をもち尊重される一員に加われたことを嬉しく思った。
ちなみに、営業をはじめて、1か月後に、ある業界の大手企業の本社購買とのアポを取ることができ、池田さんにも同行してもらったのだが、
「西原さんの営業スキル、プレゼンスキル、交渉力はすごい!」ととにかくほめてもらった。その後、池田さんはさらに私を立ててくれるようになった。
その会社との契約も決まり、安定的な数量を売れるようになり、月数十万円の金額が私の手元に入ってくるようになった。
と、ここまでがいい話。
それから1年後、法規制が変わった関係で、池田さんの会社にバブルが到来する。
(結果として一時的であったが)年の売り上げが10倍近くなったのだ。
池田さんはこれをチャンスとみて、マーケティングに大量にお金を突っ込み、中小企業客と個人客が激増することに。
私は細々と営業をするが、最初に取ってきた大手以外からはなかなか受注できず。また、その大手からの契約も急減するという事態に。
数十万円の報酬が、数万円にまで低迷する。夫の収入があるから、食べるには困る、ということにはならないが、でも困る。
池田さんは、「ビッグウェーブに乗って、マーケティングで売れる」という確信を持ったのか、私の話を聞いてくれなくなった。
大手企業は、商品の信頼性、部品の継続提供可能性、外部機関の試験や認証取得、問題発生時の原因究明体制、といった点を重視する。
「大手企業が期待しているような点に、ぜひお金を突っ込んでください」という私の依頼は無視される。
そしてダメ押しに、私に対して保証していた20%のマージンは10%に圧縮され、さらにさらに、私が開拓したお客さんに対して、池田さんが新しく採用した若手営業が、
私が提案した価格よりも安く提案して、勝手に契約を切り替えていた「らしい」ことが判明。お客さんは、口止めされているらしく明言はしないが、非常に歯切れ悪くなり、私の電話も取らなくなった。
そこで、池田さんに私はコールして、「マージンの圧縮はまあ仕方ない面もあるかとは思います。部材が上がっているし。でも契約を勝手に切り替えているのは本当ですか」と確認したところ、
池田さんは仮面のような表情になり、徹底的にはぐらかした。そして、「ビジネスがうまくいくように、全般的にコントロールしていくために決めたことなので」と、分かったような分からないようなことを言われた。
ああ、この人はもうだめだ。と思った。
そして思い出す。
ある夜、私は池田さんはすごい、池田さんと仕事できて、営業契約も決まりうれしい。
といった話をした後に、夫は「池田さんとは契約書は締結した?」と言われる。
私は、「池田さんは営業面は私に任せているから大丈夫」「いいタイミングになったら話してみるね」といったが、その後契約の話は結局しなかったし、池田さんからも出なかった。
ああ、やられたんだな。池田さんにうまいように使い倒されたのかもしれない。
でも、数字に関することはどれも口約束だから、20%のことも、契約をかっさらうようなことをしない、というのも、そういう口約束があったことを証明できない。
そして私の売り上げマージンがゼロになった月に、私から池田さんに、「転職が決まったので、そちらに注力することにしました。これまでありがとうございました」と言って、チーム池田を去った。
同時期にチーム池田はほぼ解体されていて、バイキングみたいな髭のエンジニアさんも、いつも違う眼鏡をかけてくるWebデザイナーの方も、代理店販売を担当していたおやじ殺しの方も、みんないなくなった。
家が近くだったので、よく一緒にご飯を食べた髭のエンジニアさんは、
「あの人(池田さん)は、そもそも信頼できないと思っていたので、来るべき時が来たか、という感じだったよ。いくつか予防線を引いておいてよかった」
と言っていた。ああ、私は人を見る目が本当にないんだなあと思った。
ウェブで相変わらず、涼しい顔でビジネスをしています。とてもお美しいままです。
おそらく、信頼を焼き畑農業しても、また、私のような人間が池田さんを手伝いたくなってしまうので、会社は回っているのだと思う。
特需のタイミングで大儲けしたお金を使って、今は別のビジネスも手掛けているみたいだ。
私がどうなったかって?
夫は「自分のお金をだまし取られるみたいな致命傷でなくてよかったね」と言われ、私のことは一切責めなかった。
夫は私と一緒に池田さんとは何度か会っているのだが、「調子のよい経営者の典型」だと思っていたとのこと。
ああ、そうだ、夫は銀行で融資しているんだった。彼の人物鑑定能力は、私の100倍高いのだから、もっと夫を頼ればよかったのかも。
でも、銀行で順調そうにみえる夫の力を借りずに、自分も独力でうまくいった証拠を残したかったんだよね。
池田さんには、転職しました、といいましたが、実はその後は自分の会社を育てるべく奮闘し、6-7年が経過したところ。
私の能力不足がゆえに、満足のいかなかった結果を迎えたことはある。ただ、池田さんのような意図的な不義理をせずに来れている。
子供も2人生まれて元気だ。この点は独身の池田さんが持てなかったものだ、と思ってしまう自分は性格が悪いと思う。
池田さんに対する恨みはもうなくて、「一時期楽しく過ごさせていただいてありがとう!」「良い点も悪い点も学ばせてもらいました」という感じです。
池田さん、もしこれを読んでいたとしても、私は夫と子供に囲まれ、仕事もあって幸せなので、今更あなたの邪魔をする気は一切ありません。
おしまい!
一つは、知人の旦那さんが酔った勢いで「お前らは俺のお金で生活している」と妻子に言った話。そういう古い考えがあることに驚いたし、思ってたとしても言ってしまうことにさらに驚く。
もう一つは、いわゆるパパ友と母の日の話をしていて、その人の家庭の話を聞いて驚いた。奥さんが「自由な時間が欲しい」と言ったので、「午後は遊びに行っていいよ」と“許可”したというのだ。
我が家では子どももいるが、お互いに共有カレンダーに入れておいて「遊びに行ってくるね」で終わる。自由な時間を相手に許可してもらうという感覚自体がない。
だから、「母の日に願うこと」が自由な時間であり、それを相手が与える構図になっていることに驚いた。しかも晩御飯は作ってもらうといってた。
転職時に上京してきたので、さくっと会える友達がほぼいなくて困っている
一人で行動することが苦ではないので普段困ってるわけではないんだけど、たまには旦那と猫以外で気の置けない人と出かけたりしたいときもあり、、
とりあえず仕事と資格試験が落ち着いたら習い事でも始めようかなと思ってるけど、そのほかに何かおすすめありますか?ボランティアとかのがいいのかな?
転職時に上京してきたので、さくっと会える友達がほぼいなくて困っている
一人で行動することが苦ではないので普段困ってるわけではないんだけど、たまには旦那と猫以外で気の置けない人と出かけたりしたいときもあり、、
とりあえず仕事と資格試験が落ち着いたら習い事でも始めようかなと思ってるけど、そのほかに何かおすすめありますか?ボランティアとかのがいいのかな?
非モテ男性と男社会で低評価or孤立してる男性は完全に重なっている
彼らには世間から評価されたり好かれたり人脈を広げる能力があるわけないので
男は顔やチンポや金(年収ではなく預金や資産に固執)の一点突破で女が群がるという妄想にしがみつき続けるが、実際の女は世間や周囲からの評価と、とにかく自分と子供を最優先してくれるかという基準で男を選ぶんだ
非モテ男性と男社会で低評価or孤立してる男性は完全に重なっている
彼らには世間から評価されたり好かれたり人脈を広げる能力があるわけないので
男は顔やチンポや金(年収ではなく預金や資産に固執)の一点突破で女が群がるという妄想にしがみつき続けるが、実際の女は世間や周囲からの評価と、とにかく自分と子供を最優先してくれるかという基準で男を選ぶんだ
じゃないと女が求める旦那ポケモンバトルやマウンティングママ友社会の敗者にしかなれないからね
@rumika_etranjer
『美人は仕事のできる不細工男と結婚する』『美人は男を顔で選ばない』という呪いでした。
淳子様雅俊様ご夫婦は見事にそんなもんは吹っ飛ばしてくれました。
女は男を社会的評価で選ぶから、美人の伴侶にはイケメンもフツメンもブサメンもいるが、全員例外なく稼ぎや人脈や地位を伴っている
FPSやMMORPGなんかの男女比率の偏った環境に置かれて初めて異性に囲まれる経験をした女が色ボケするって場面はあるあるだけど、独身がやるならまだ痛い女で済むものを、既婚でも旦那が最初で最後の彼氏だったような人が今になって遅れた青春やトキメキを取り戻すが如く色ボケすることがあって怖い。
専業主婦にでもなって旦那子供以外のリアルでの人との関わりが希薄になり、人寂しいという感情が解消される環境に依存してしまうという感覚は分からなくはない。
だが本当にこういう人の暴走と言わざるを得ない行動には迷惑をかけられるし、家庭に影響が出てるのではないかと思う事も多い。
お前にはもう少し優先することがあるだろうという気持ちがやはり先行してしまうし、良くも悪くもモテないと失敗するんだなと思いつつある。
異性に囲まれて舞い上がった非モテの考えるモテる行動…と自分では思い込んでいるが実態は自分が注目される為の行動…ってのは
か
くらいしかレパートリーがなかったりするわけで、結果として他人に寄りかかってお世話-キャリーといった行為-をしてもらうことをステータスにする生き物になりがちである。俗にいうテイカーやオタサーの姫。
結婚してもついぞ何者にもなれなかった大人によるこれらの行動達は、その環境に依存しているほど、この為にネットにしがみ付いている母親を持つ子供が可哀そうに見えるほど愚かに映ってしまうんだよな。
1人じゃ何もできない赤ちゃんです!って子供を世話すべき立場の人が言ってるのを見るとゾワゾワするよ。
次いで人寂しさと色ボケを募らせた主婦の行きつく道は「相方」。
簡単に言えば現在置かれている環境において周囲に自慢できる寄生先かトロフィーであり、異性同性関わらず場合によっては心の不倫相手にもなり得る。
既婚者がこういう関係を結んで周りにアピールする時点で…な問題ではあるが、これができたらもう家庭との時間配分がおかしくなってくるんだよね。
目を離したら危険な子供という最優先事項があるのに目先の楽しい事への感情優位になってしまうのは不倫脳か、はたまた発達の気でもあるんだろうけど、子供の為に専業主婦の道を選んだのに、やってることは旦那が仕事でいない時は子供を別部屋に閉じ込めてゲーム、子供をベビーサークルに入れてゲーム、旦那が帰ってくれば子供を旦那に預けてゲーム、旦那に子供を預けて週末はオフ会…偽りであってほしいことがマジで出てくるのがここの人達。
SNSでは毎日のように誰かと遊ぶ姿、ネト充でキラキラはしてるが、"既婚・子持ち・主婦"という要素が刺さる。
活動に対してアクティブな為にゲームでの一時的な付き合いとしては楽しいかもしれないが、既婚者であるという事実も含めて長い目で見ると「ちょっと…」と感じることばかり。
そりゃ今のご時世、地方限定のイベントなんかもあるしこの日だけはってこともあるだろうよ。
でも、サシだろうと複数人だろうと独身社会人さながらに身軽に一泊二日なんかで飛んでいく姿を見てると、いつか旦那に愛想つかれるんじゃないかと思ってしまう。
リアルでの繋がりのみではこんな疑似不倫のような出来事は彼女らにも起きやしなかったと思うからこそ、今のインターネットって非モテの恋愛市場なんだなと凄く思う。
GW中2度も遠方へのオフ会に飛び立ったフォロワーの旦那が子供の為にGWを早めに取っていた事や、「子供見てるだけでGWが終わった」とSNS投稿しているのを見て、ふとこの増田を書いた。
小言をいちいち真に受けて文句を言われないように動いてしまうと、力関係が確定しちゃいそうだよね。
やることはやって、できないところは自分で線引きはして、旦那からなんか言われてもあっけらかんとしてたり、酷い時は返り討ちにしたり、先回りして夫のあれこれをやらないとか、精神的暴力を許さない姿勢大事だと思う。乳児期の一番しんどい時期にサンドバッグにされるの心身に悪いわ。
結婚した友達が同じようなこと言ってた。「私の人生って何なんだろう」って。
子供は可愛いけど巣立ったときにキスもしない、手も繋がない、会話は子どものことだけの旦那と2人だけで
死ぬまで暮らすのかって考えたら刑務所に入れられた感覚になるってさ
女として「可愛いね」とか「大好きだよ」って言われたり、好きな人にドキドキしたりって感覚になる権利を剥奪された
これからの人生を送って死ぬって考えると私の人生って何のためにあるんだろうなーって思うらしいよ
悲しいけどそれが結婚ってもんなのかな
妻側の投稿?
旦那が月末に高校の同期みんなでBBQやることになったらしい。
5家族でうちだけ母親(私)が参加した場合、現場でどういうことが起きるかみなさん想像できますね?
もちろん断りました😇
https://anond.hatelabo.jp/20260424170150
このときに見せた米を食べる姿がとても印象的で、昨日は試しにパスタをあげた。茹でる前の固いやつ。炭水化物つながりだ。成分表示を見て塩気がないかを一応確認する。
5cmくらいの長さに折って、ホレ、とあげていつも通りその間に虫かごを掃除する。
洗面所のラップの上はなんか珍しいモノをもらえる場所だと覚えたのか、虫かごから引き剥がして置いても警戒せずすぐ顔を出すようになった。パスタをチラッと見て、近づいていく。お、食べるツムリだな。
カタツムリはツノの先に目がついてるだが、初めてのやつはふたつの目を潜水艇のライトのようにギョロギョロさせながらよーーく確認しがちだ。
恐らく、まずにおい。(下の口元の方のツノに嗅覚機能があるそう)次いで視覚。そこがクリアできれば最後に食!という流れなんだと思う。
先日、米を持ち上げる術を手に入れてから食べ方のバリエーションが増えたのか、今回は軟体をじょうずに変形させて挟み込むようにパスタを持ち上げてた。ダンベルを持つような感じ?いや、体の一部をお盆がわりにしてると言う表現が近いだろうか。上手に段をつくって、そこにパスタをひっかけている。
いやでも持ち上げるには長すぎたかなと思って、一度取り上げてパスタを折り、4cmくらいのやつと0.7cmくらいのやつに分けてやる。小さい方が食べやすかろうと思ったが、カタツムリは変わらず長い方のパスタを食べ始めた。
その際、カタツムリに対して横に置いてたパスタが縦方向になった。どうするのかなと思って見てたら、カタツムリはまるでストローを吸うようにパスタの先端を口で吸い込み始めた。
キュポッ!!!!ふー……
キュポッ!!!!ふー……
吸引と脱力を繰り返す。
そ、そんな食べ方もするんですね…。
まるで、最後の方のタピオカをストローで吸い上げてるみたいだ。酸っぱいものを食べたおばあちゃんの顔のごとく全体をすぼませながら、パスタの栄養素を体に取り込んでいた。
キュポッ!!!!ふー……
キュポッ!!!!ふー……
キュポッ!!!!ふー……
キュポッ!!!!ふー……
面白くて動画を撮った。小松菜とかにんじん食べてるときは間違いなく「ムシャムシャ」って感じだけど、素材が変わるとこんな姿になるのか。
キュッポ!!っと顔をすぼめてるときの姿は、そこはかとなくビーム出す直前の巨神兵っぽかった。以前、シシガミに似てる動きだなと思ったときもあるし、ジブリは自然界の生き物の動きを本当によくとらえているんだなと感心する。
私がもし明日カタツムリになったら、多分そんなに上手にパスタ食べられないだろう。経験値の違いか、コイツが賢いのか、はたまた私が不器用なのか。
翌日、友達と出かけていて不在だった旦那さんに動画を見せたら、「カタツムリにパスタ押し込みすぎやで」と言われた。濡れ衣である。