はてなキーワード: 帝都物語とは
そういえば、がおう先生の件のJCも、既に処女じゃなかったクソが、みたいに先生が書いてた気がしますし、
棘にも、中学のとき女子とセッセしたけど、そいつ誰とでもやってたんだよね、みたいな話が書かれてて、
自分が中学のときの実体験ともマッチしますし、どちらが正常か、それサバンナなのか分かりませんが、
まあ、そういうことなんだろうなあ…😟
でも、50歳童貞だけど、M字開脚の股間が空白の絵を自分がもらったら、
それなりのモノを描く自信はあります…😟どどどど
今はネットに合法違法転がってますし、少なくとも海外は合法で🍣…😟
あと、ギーガーの絵の影響が自分は大きいです…😟帝都物語は、おめー日本人をバカにしてんのか!?と怒ったり爆笑したりしましたが…
レーベルによる分類はともかく、文庫本サイズでない、新書サイズ(ノベルスサイズ?)の本をラノベにカウントしてんのが違和感。
ライトノベル・オールタイム・ベスト100を考える - WINDBIRD::ライトノベルブログ
https://kazenotori.hatenablog.com/entry/2024/04/14/210537
古の出版社業界では新書サイズのがライトノベルだったんだろうか?
そうするとライトノベルってマジで定義し辛い何かになってしまうが
もしかして宮部みゆきや京極夏彦をラノベって言っていたのは単なる嫌味ではなく本当にラノベと思っていた…?
具体的にどれ?と言われたので幾つか上げておく
https://kazenotori.hatenablog.com/entry/2024/04/14/210537
自分が本読んでた時期は少なくとも、アニメマンガ調イラストの格安文庫本のレーベル=ライトノベルと言っても問題ない状態だったのでこういう違和感を覚えた。
最近のは確かにソフトカバーのも多いけど、「空の境界」の講談社ノベルス版が出た頃には色々反発有ったことを考えるとノベルスってのはライトノベルとは相容れないジャンルなんだなって印象が強い。
帝都物語でも読んでみたら。
子供の頃に夏休みだったか昼間にテレビで見た。たぶん80年代。日本映画だったのか吹き替えだったのかも思い出せない。
「幻魔大戦」っていうタイトルだったと記憶していだが、それで検索しても日本のマンガ/アニメしか出てこない。
また観たいと思って数十年ずっと思い出せない。
これ何だかわかる?
・いつ頃か書かないと
テレビで観た記憶があるのが小学生の頃だと思うので、80年代の終わり頃だと思う。
ただ、テレビでやってたのがその頃なわけだから、映画の公開はもっと古いものなのかもしれない。
・7日間戦争では
もちろん違うんだけど、その頃だと思う。
7日間戦争とか、霊幻道士とか、里見八犬伝とか、面白かったよね。
そんなんが面白いと思う小学生の増田がたまたまテレビでやっていた映画を姉と一緒に見て、凄い面白かった記憶があるんだけど、これだと思うものにたどり着けない。
追追記
これではなかったです。
こんなにおどろおどろしい感じではなくて、もう少し軽いノリだったと思うのでやっぱり香港映画なのかなぁ。
レディハード/香港大捜査線は見てみたいけどアマプラにはないみたい…ペイパービューでも全然見るんだけど、思い出の映画なのかはっきりしないのに円盤買う気にはさすがになれない…
今年もいい大会だった。漫才王が漫才大会で最高の漫才して勝ちました!
ネタの感想は他の人に任せてネタ以外の部分の感想を書きます。最近は平場-1グランプリなんて言葉もあるし平場が注目されてきて嬉しい。
抽選会中継の時間が年々短くなっててボケる隙間がない。今回はとにかく橋本のコメント力がレベル高すぎて参加芸人のほうが食われちゃってた。その中でも無駄に尺を取らず、みんなが待ってるお決まりフレーズできっちり盛り上げたぺこぱが抽選会MVP。
ビッグスモールンですかなんて質問が必要な状況この世にないだろ。
基本的に自分は敗者復活戦に豪華なゲストや派手な演出は不要派で、審査に漏れた奴らが貧民街の娯楽(©さらば森田)で盛り上がってる雰囲気が復活戦の良さだったと思っている。しかし地上波で放映する以上それが無理というなら、せめて力を出し切ってネタできるよう運営は最大限努力する義務がある。やらせる必要がないのに演出のために寒い屋外でやらせてるんだから、音声トラブルや騒音問題は未然に防ぐべき。
今回は全組にきちんとコメント時間取られてて、尺もほぼ平等だったと思う。ワイワイ感は薄れてこじんまりした雰囲気にはなったが、それを超えたカオスを感じさせたランジャタイ国崎が敗者復活戦ネタ以外のMVP。とりあえず国崎に振れば何かしら爆発が起こる状態になってた。それもいかにも用意してきた感のない生き生きとしたボケで見ててワクワクする。いい。
なにをおいても帝都物語では
しかしそれをアニメ化なりメディアミックスするときには「本当にブサイク」だとファン(自称)が「原作レイプ」っつって炎上させちゃうんですよな・・
「ばらかもん」のなる、
「進撃の巨人」のミカサ(実写映画化のとき夢女子主人公追加されたとききました)
あたりがもともとギリギリラインにいたけどメディアミックスで保険のため、萌絵しかかけないアニメーターのため、などの諸事情で
「テルマエロマエ」(実写化夢女子主人公追加・・・)なんかその最たるものかと。
最近でたばらかもんの18+1巻みてておもったんだけど、なる、もともと萌系美少女寄りだったのよ。
作者も編集者もそうでないと連載さるレベルにないと勘違いしていたという不幸を封印していた。
そして、ブサイクを売りにするなら
帝都物語(嶋田久作出演の映画)あたりまでいかないと本物のブサイク主人公として認めない人が多いのでは。
※自分は嶋田久作は当時からブサイクとはおもいませんでした。ほらみろ、今かっこいい俳優になってるよ。
追記、
最近、オカルトブームを振り返る人が多いけど、あまりに言っていることがあやふやなので、とりあえず調べられるだけ調べてみた。
当時はオカルトブーム、新宗教ブーム、終末思想ブームがあったわけでさ。
今から思えば異常だけど、霊能力者がごく普通にテレビ出るわ、超能力者が科学者と討論するわ、夏になったら必ず心霊写真のコーナーがあって、霊媒師が「これは何とかの霊で……」って言ってタレントがまじめにうんうんって頷いてさ。
今から考えたら信じられないほど、「人智には測れない世界がある!」って受容されてたわけよ。
そりゃたいていの人は「そんなわけない」って思ってただろうけど、「ひょっとしたら……?」という空気は色濃くあったよ。
当時オウムを持ち上げてた文化人って、あれは面白半分に取り上げてたんじゃなくて、「科学じゃ認知できない世界があるのかも……」って空気のなかで、大真面目に「修行するぞ!」ってグループが現れて、勢力を拡大してたもんだから、「やべー! ついに来ちゃった?」って思ったんだと思うよ。中沢新一なんかさ。
とにかく当時の時代の空気をなかったものにして「オウムがやばかった」「当時肯定してた奴らは戦犯」みたいに断罪するのはちょっと違うと思うのよ。
というか、オウム的なものに惹かれるのって、多かれ少なかれ大抵の人にあったと思うのよ。
だってオウムは前世少女とかスプーン曲げとか霊視とか、その延長線上にあるもののはずで、それらは国民のほとんどが普通に受容していたものなんだからさ。
まず結論から言うとだ、良い作品もある、が、クソが多いから「止めてくれ」って反射的に叫ぶんだよ。
判るか?
例えばオマエがゴリゴリの童貞で秋月電子にパーツセットを買いに行く時にだ、
Bの可能性も確かにゼロではない。
僕これから25個セット買うから10個お譲りしますよ、と発展する可能性も、存在までは否定出来ない。
だがな、常識で考えた場合、即座にお断りするのが一番正しいんだよ。
ソコ!2時間拘束されても女性と5分話せたんだからお得とか言うな。
結論から言ったら短くなったので、折角だから(罵倒されること前提で)オススメ実写化作品を上げておこう。
なお、自称から判る通り嫌な予感がした地雷は自分から踏みに行くタイプだ。売上に貢献しちまってスマンな。
あ、日本原作限定な。ハリポタとか300とかバットマンとか手に負えなくなるから。
実相寺昭雄監督も凄いんだけど、やっぱ加藤役の嶋田久作だよな。
今見るにはツライところがあるとか、嶋田さん別に美男子では無いよなとか、どうでも良くなるレベル。
(古橋秀之のブラックロッドを実写化するなら、ゼン・ランドーは嶋田久作以外だとブーイングだろう)
クドカンが脚本書いて、松本大洋本人もワリと協力してるので、普通に「漫画未読」も「漫画読者」も楽しめるようになってる。
カメオ出演も多いし、全体的に小奇麗にまとまってる。
一番のポイントは、この映画、石野卓球が音楽提供してんだよ。卓球の漫画だしな。
原作のギャグっぽいところがキチンと表現されているところも高得点。
まあ映画版は、邦画らしく脚本がグダグダでダレる部分も多いので、好きな俳優が居ないとツライかもしれん。
漫画読者なら楽しめる。未読者もまあまあ良いんじゃないかな?
KISSメンバー、ジーン・シモンズの懐の深さを堪能する映画でもある。
でもガチなヘヴィメタ好きと観に行くと喧嘩になるので、そいつとはアンヴィルでも観とけ。
ああ、あの絵柄がこうなるのかあという感慨はあるものの、まあ漫画読者も満足できなくはない。
(個人的には、もっとこう、ジメッとした感じなんだけど、まあソコはソレ)
相棒役に松田龍平おいてあんな探偵役なんて大泉洋じゃなきゃ出来ねえよ、あの人マジ緊張しねえな。
個人的には1の方が好き。全般的にノスタルジックで無い昭和感というのは貴重だと思う。
でもまあ、納得できるというか、まあアレはアレで有りだよな、という。
ほとんど松重さんの人徳に寄るところが多いドラマ。映画化は無いだろな。
まあ原作派からすると、全然違うじゃ無えかと思うものの、ハリウッド凄えな、という作品。
ループものをアレだけテンポ良く判りやすく面白く描くのは層の厚みが違うんだろうな。
なんだかんだ言ってトム・クルーズやっぱカッコイイし凄え役者だよ。
ヤッターマン1号に櫻井翔、ドロンジョ様に深田恭子、極め付きはトンズラーにケンコバとド直球の地雷配役でアリエナイ傑作。
ただこれ、原作アニメのヌルイギャグ、ユルイお色気、要らないだろソレっていうスベリ方と、
ほぼパーフェクトなアニメの実写化なので、アニメ知らない若者には相当ツライと思う。
開幕5分で劇場のソコココのカップルから漂う「なんだこれ……」という空気は今思い出しても笑える。
アニメの実写化としてはこれ以上無い完璧な作品だと今でも思う。マフラーだけは無念。
そういや、誰もが判るカメオ出演って珍しいかも。
なんかタカラヅカだと定番化しててソコソコ人気になってて面白そうなんだが未見。
ソコのあの真宵ちゃんのピアノシーンとかナンダヨ!という原作派、まあ待て。
一回ちょっと目を閉じて思い描いて欲しい。
これ、ゲームの初回特典DVDとして付いてきた実写版だったとしたらどうだ?
ほら、震えるくらいの超豪華特典だろ?信じられないレベルの実写化だろ?
原作ヘッドギアの「メディアミックス前提の、アニメ版と漫画版が独立して存在する」珍しい作品。
先行したゆうきまさみの漫画版を原作扱いすることも多いけど、やっぱ違うんだよね。
特に横手美智子の小説版は忘れられてることが多いけど、作品世界に多大な影響を与えてる。
漫画、OVA、アニメ、小説、映画、全部こみこみでパトレイバー。
と、いう面から見ると、実物大のイングラムがデッキアップされただけでも価値はあったと思う。
カーシャがネズミ苦手とか、お武さんの怪談嫌いを彷彿とさせる細かいネタも沢山あったと思うが……
というか、この実写版は流石にどの過去作品にも触れたことが無い人は観てないんじゃないかな?
原田知世版(1983)、中本奈奈版(1997)、細田守版(2006)、仲里依紗版(2010)と4作品ともイイヨ。
特に、筒井センセイも納得の細田守アニメ版「時をかける少女」の主人公の声あててた仲里依紗のやってる2010年版は、細田守版の影響が尾を引きすぎて隠れてしまった不遇の名作。
ワリと細田版時かけの実写版と言って良いんじゃないかなあ……ダメかなあ……
多すぎて割愛。
というか、このカテゴリーに入る作品を「実写化で成功した作品」扱いするのが全ての元凶な気がする。
DEATH NOTEとかさ、テルマエ・ロマエとかさ。
いや、良いんだよ。
でも、アレは実写化として原作ファンが納得する出来なのかっていうと、どうだ?
(他にもスピード・レーサーはワリと酷評されるが作品単品では面白いと思うよ?でもマッハGoGoGoの実写化かあれ)
探せば「原作ファンが喜ぶ実写化」も無くは無いが、ホトンド無えんだよ。
僕は最近知ったのですが、インターネットテレビは既に無料で楽しめるレベルに達していたようです。USENが運営するインターネットテレビ「GyaO」は完全無料で映画やアニメなど、様々な番組が楽しめます。
最初にメールアドレスを入力することになりますが、GyaOからのメールは番組案内しか届かないらしいです。僕もメアド入力しましたが、実際に宣伝メールの類は届いてません。
ただし、完全無料の代わりに番組中CMが入ります。30分番組だと30秒のCMが3回ほど。要するに普通のテレビと全く同じシステムなわけです。
やってる番組も無料だからってナメてはいけません。映画では「CGは使いません」でおなじみの「マッハ!」や、「妖怪大戦争」にも出てくる魔人加藤が活躍する「帝都物語」などありますし、アニメはいま個人的に「サラリーマン金太郎」にハマってます。他にも「ダ・カーポ」やGONZOの「スピード・グラファー」、懐かしどころで「戦え!超ロボット生命体トランスフォーマー」などもあります。
映画やアニメ以外にも、音楽番組や、ダイエットクッキングや、お笑いなどもあり。いま僕はGyaOとケーブルテレビだけで娯楽は飽和状態。消化しきれずゲームも満足にできないくらいです。