はてなキーワード: ベラルーシとは
日本以外にもたくさんばら撒かれてるよ
| 順位 | 国及び地域 | 世界銀行(2020) | CIA(2023) |
| 200 | 大韓民国 | 0.8 | 1.11 |
| 199 | 香港 (中国領) | 0.8 | 1.23 |
| 198 | プエルトリコ (アメリカ領) | 1.2 | 1.25 |
| 197 | シンガポール | 1.1 | 1.17 |
| 196 | マルタ | 1.2 | 1.51 |
| 195 | ウクライナ | 1.2 | 1.57 |
| 194 | スペイン | 1.3 | 1.29 |
| 193 | マカオ | 1.3 | 1.23 |
| 192 | ボスニア・ヘルツェゴビナ | 1.3 | 1.37 |
| 191 | イタリア | 1.3 | 1.24 |
| 190 | モルドバ | 1.3 | 1.59 |
| 189 | 北マケドニア共和国 | 1.3 | 1.52 |
| 188 | キプロス | 1.3 | 1.48 |
| 187 | ギリシャ | 1.3 | 1.40 |
| 186 | 日本 | 1.3 | 1.39 |
| 185 | ルクセンブルク | 1.3 | 1.63 |
| 184 | フィンランド | 1.3 | 1.74 |
| 183 | アラブ首長国連邦 | 1.3 | 1.63 |
| 182 | ベラルーシ | 1.3 | 1.52 |
| 181 | ポーランド | 1.3 | 1.41 |
| 180 | ポルトガル | 1.4 | 1.44 |
| 179 | カナダ | 1.4 | 1.57 |
| 178 | セントルシア | 1.4 | 1.72 |
| 177 | モーリシャス | 1.4 | 1.35 |
| 176 | オーストリア | 1.4 | 1.51 |
| 175 | リヒテンシュタイン | 1.4 | 1.69 |
| 174 | スイス | 1.4 | 1.58 |
| 173 | クロアチア | 1.4 | 1.46 |
| 172 | セルビア | 1.4 | 1.46 |
| 171 | ノルウェー | 1.4 | 1.83 |
| 170 | リトアニア | 1.4 | 1.61 |
なるほど。有り得そうな話だね。
で、それは、中国とアメリカがバチバチになったときに、中国は日本を核攻撃する可能性が高いと言いたいわけかな?
ベラルーシもロシアの属国だからね。同じくアメリカの属国である日本にミサイルを落とすというのは、それはとても現実的な話だと思うよ。
だって中国からしたら、日本が米国の支援をしている内はアメリカに勝てないという公算だからね。
米海軍からしたら沖縄も大事だけど、更に重大な拠点は横須賀だしね。
横須賀がなければ、傷ついた軍艦はグアムまで戻らないといけない。
そりゃ沖縄やら横須賀やらを中国が落とせば、戦況はとても有利に運べるよ。
逆に言えば、それらが使えなければアメリカはとても厳しくなるから、否が応でもアメリカと中国がバチバチにやり合うことになったら、日本は逃げることはできない。
悲しい話だね。
その上でできる準備をしておこうね。
そしてそこにアメリカが参戦してきたらその後方部隊としての沖縄や岩国、横田などの米軍基地が攻撃される。
ただしそこに向けられる戦力はミサイルなどの遠距離兵器であり、地上戦が起こるわけじゃない。
自衛隊が米軍と連携するのであれば自衛隊基地も攻撃されることになるが、これも同じくミサイル攻撃や爆撃だ。
どう考えても徴兵になんかならないだろう。
こういうことをいうとウクライナ戦争を引き合いに出してくる奴が出てくるんだが、さすがに見当違いが過ぎる。
いったいどこの国が日本に侵攻するんだ?
中国?
それはない。
よそへ戦力が割かれれば割かれるほど台湾統合の可能性は低まる。
米軍の力を削ぐために基地や艦隊に攻撃することはあっても日本に本格侵攻するメリットは何もない。
強いて言えばウクライナの教訓が役立つのは台湾の国民だろうが、それはまた別の話。
日本が最近の紛争から学ぶのなら、たとえばウクライナ戦争ならポーランドやベラルーシの状況、立ち回りだったり、
中東の紛争ならイランイスラエルのミサイル航空戦力合戦、フーシ派の海上封鎖、カタールにある米軍基地爆撃とかじゃないか?
近頃のネットはいたずらに戦争を煽るバカも多いがいたずらに戦争を恐れるバカも多い。
君らは多少頭がいいんだろうからもう少し冷静に考えてくれよ。
まず、最初に聞くけど、「蟲神器(むしじんぎ)で一番強いカードって何だと思う?」
次に聞くんだけど「ここ5年の恐竜に関する研究で何が一番印象に残った?」
ついでに聞くんだけど「リトアニアとベラルーシの国境問題ってどうすれば解決する?」
最後に聞くんだけど「レバンガ北海道って何したら強くなれそう?陰のMVPは誰だと考えてる?」
さて、君はいくつ「まともに解答出来た?」
これが答だよ。
この世界にはあまりにも数多くの情報が溢れかえっていて、全てを知ることは出来ないんだ。
小学生に大人気のカードゲームで一番強いカードなんて大人は知ったこっちゃないし、
最新の恐竜研究なんて科博にでも通い詰めてなきゃ分からないし、
国際情勢に対して何でもかんでも熟考なんてしたことないし、
北海道のホッケーチームのメンバーなんて誰一人分からなかったりするんだよ。
そのくせして皆何かあるといっちょ噛みしたがるだろ?
コロナが流行った時、感染症についての完璧な知識なんて持ってない人達が「マスクの目は荒すぎるからウィルスが通り抜けて意味がない。でも呼吸は苦しくなるからマイナスだ」とか言って「酸素はウィルスより小せえだろ。まずそこで何か気づけよバーカバーカ」と言われてただろ?
そういうもんなんだ。
マドゥロは最悪の独裁者だった。銀英伝とかで「有能な独裁者か、無能な民主政治家か」みたいな対比をよく見かけるけど、チャベスやマドゥロは「無能な独裁者」だった。この時点で彼および彼の体制に擁護する価値はまったくない。選挙結果に背いて大統領の地位に居座り続けていたのだから、ベラルーシのルカシェンカと同じように、そもそも彼は大統領と呼ばれるべきですらない。
無能なだけならまだよかった。彼は有害だった。南米ではそこそこ豊かなほうだったベネズエラを、常軌を逸した経済政策によって飢餓に苦しみ周辺諸国に難民が押し寄せる崩壊国家に変えた。案山子でも置いといたほうが遥かにマシだった。そして反対運動を武力で弾圧した。目端の利く国民は独裁政権に取り入るか亡命するかの二者択一を迫られた。これが十二国記の世界だったらとっくに麒麟が死んでいただろうが、この世界に失道はなく、過酷な圧政は長きにわたって続くことになった。
彼の体制には正統性がないのだから、武力で放伐されても文句はいえない。マドゥロ体制は、ルカシェンカ体制や金正恩体制がそうであるように、武力で崩壊させられるに値する体制だった。だからマドゥロ政権が倒壊したことそれ自体は、喜ばしいことではある。
問題はアメリカが、しかもトランプがそれを行ってしまったことだ。ふつうに考えて内政干渉とかいうやつだろう。しかし「保護する責任」というのもあり、隣国でジェノサイドや人道危機が起きているのに何も介入しないのは道義に悖るという意見も理解できるので、百歩譲って介入はよいとしよう。でもトランプって。これが他の大統領なら、たとえそれが小ブッシュであったとしても、ベネズエラ国民を地獄から救い出したいという良心ゆえの行動だと弁明することもできようが、トランプって。あいつはベネズエラが米国を攻撃しているという被害妄想と武力で領土を征服する偉大な指導者という自己顕示欲に取り憑かれたプーチン並の狂人にすぎない。潜伏生活を送ってたベネズエラの反体制派指導者がノーベル賞を獲ったときに、俺がもらえなかったのはおかしい、とか言ってたやつだぞ? 断言するがやつにベネズエラ国民への思いやりなど猫のひげの先ほどもない。トランプ政権の中からは「次はグリーンランド」とかいう寝言も聞こえてくる。狂ってる。こんな暴挙は許すべきじゃない。それはトランプ政権だからだ。同盟国の自治領を武力で接収する可能性を否定しないやつが大統領である時点で、今のアメリカの軍事行動にはミリほども信頼がおけない。
ただ、ベネズエラから最悪の独裁者が除かれたこと自体は良いことだ。壊れた時計も1日に2回は正しい時刻を指す。ベネズエラ人が時刻が正しかったことを喜ぶ気持ちはわかる。
愚かな人に支持されたら凋落が始まる。
左派に勢いがあった時代は、「愚かな日本人よりも賢い外国人」という空気が形成されていた時代だった。出来の悪い邦画と出来の良いハリウッド映画を比べて、海外製は良い!と感じるような感覚が人間に適用されていた。Googleヘッドクオーターから日本法人に来ている白人男性のようなもの、あとPewDiePieみたいな金持ちが外国・グローバリズムの象徴だった。だから、グローバリズムの好感度が高くて勢いがあった。
右派の勢いが強まったのは、円安により愚かな外国人が流入してきて、相対的に日本人がマシになったからである。というか質的にいうと日本はこれでも西欧より全然ましで、逃亡する技能実習生にしろ神社仏閣を破壊する外国人観光客にしろ数は少なく、大半は観光客として金を落としたり、奴隷的条件である技能実習生として働いて日本に貢献している。純日本人の生活保護受給者や年金生活者などより、外国人労働者に日本は助けられている。酷いのは観光客や労働者ではなく「難民」を受け入れた西欧である。
「難民兵器」という言葉がある。教育水準が低く職能がゼロのイスラム教徒の難民をベラルーシを経由させてポーランドに大量に送り込むという真似を、プーチンが意図的に行った。
それでも病気にはなる→無料の医療を利用し、予算や人的リソースを逼迫させる
暇なので犯罪に走る→教育を受けていないイスラム教徒はコーランを超解釈して女性蔑視的思考に基づき性犯罪を正当化するため、大量の女性が性犯罪被害に遭った
難民を受け入れた国は一切恩恵がなく、医療・福祉の予算を食われて治安が悪化しているだけなので、技能実習生依存の日本と比べても明らかに悲惨である。
愚かな人は厄災である。外国人だろうが古くからの住民であろうが関係なく厄災である。純日本人でも青葉真司や青葉真司の父親が厄災であるように。
しかし西欧については人道支援として難民を大量に受け入れたこと、日本については円安で観光客と技能実習生の質が落ちたことが、「外国人は厄災」というイメージにつながり、左派・グローバリズムの凋落に繋がった。
本質は、愚かな人は厄災であるということである。愚かな人はキングボンビーのようなもので、愚かな人がつくと穢れて、支持を失う。愚かな人に好まれたものはかならず落ちぶれていく。
フェミニズムも同じである。大卒・正社員フルタイム労働者の知的健常層の女性がフェミニズムを採用していた頃は主張がまともだった、だから当初は否定されていたところから、価値があるものとして影響力を拡大していったのだ。
そこに、健常者ではない女性が「得をしそうだから流行りに乗る」という形で参入した結果、主張が支離滅裂になっている。健常な女性がフェミニズム界隈から距離を置くレベルになってきている。
なるほど
https://chatgpt.com/share/68a286f8-516c-800f-b2cd-a5f510620a61
国 推計額(概数) 出典メモ ロシア 約 **75兆** Statista の「天然資源価値」ランキングに基づく要約。([Reddit][1]) アメリカ 約 **45兆** 同上。([Reddit][1]) サウジアラビア 約 **34兆** 同上。([Reddit][1]) 中国 約 **23兆** 同上。([Reddit][1]) ウクライナ **約11〜15兆**(さらに広い推計では最大26兆) ウクライナの鉱物資源価値を 11〜15兆ドル規模とする報道・解説。より大きい推計として「最大26兆」もあるが不確実性が高い。([マーケットウォッチ][2], [Visual Capitalist Elements][3], [Hungarian Conservative][4]) アフガニスタン **約1兆**(1〜3兆の幅) レアアース等を含む鉱物資源価値の米政府・USGS系報告を踏まえた推計が繰り返し引用。([Encyclopedia Britannica][5]) カザフスタン **(信頼できる一括推計なし)** 資源依存度は高いが、国全体の「埋蔵価値」合算は公的・一貫手法の数字が見当たらず。参考:資源所得がGDPの高比率を占める、鉱業詳細はUSGS年報。([ワールドバンク][6], [TheGlobalEconomy.com][7], [米国地質調査出版物倉庫][8]) ベラルーシ **(信頼できる一括推計なし)** カリ(potash)が主力。総額評価は見当たらず。([米国地質調査出版物倉庫][9]) 日本 **(信頼できる一括推計なし)** 可採な地下資源は相対的に小さい。メタンハイドレートなど海底資源は存在するが商業化・価値算定は不確実。([Encyclopedia Britannica][10], [netl.doe.gov][11])
中国が台湾へのドローン攻撃を開始。まず通信インフラや指揮所を制圧するため、海南島や南シナ海上の通信中継基地にサイバー攻撃を仕掛ける。
同時に、中国は日本の化学品メーカーが輸出する半導体製造用フッ化水素などを狙い、長崎や鹿児島の工場にステルス型攻撃ドローンを飛ばして生産ラインを破壊。
日本からの化学品・特殊材料が途絶えたことで、台湾のTSMCやUMCなどの半導体ファウンドリーが生産を大幅に縮小。台湾本土のドローン工場はチップ・センサーを確保できず、短期間で在庫が尽きる。
台湾はアメリカに緊急支援を要請。アメリカ空軍所属の電子戦機や海軍の無人艦艇が周辺海域で偵察・掃海活動を開始。
アメリカが台湾支援を表明し、日本・オーストラリア・イギリスを含むクアッド(QUAD)各国が連携を強化。日本は自衛隊の無人機部隊を展開し、九州から台湾海峡への偵察ドローンを派遣。オーストラリアは西豪州から補給拠点を提供。
これに反発した中国は、在日米軍基地や沖縄の通信中継サイトを攻撃対象とし、電子戦を激化させる。
韓国とドイツが台湾・日本・オーストラリア側に半導体素材やIC製造装置を供給するため参戦。米日連合が中国東部の部品輸送船団を海上ドローンで攻撃すると、中国はロシアから代替チップや機械部品を輸入して生産を維持しようとする。
一方、ロシアは中国への軍事支援を表明し、シリアやベラルーシ経由で部品を送り込むため、地中海やボスポラス海峡で海洋ドローン同士の遭遇戦が多発。
アメリカ海軍の空母無人艦載機と中国海軍の無人水上艇が南シナ海で衝突。韓国とドイツからは輸送艦や補給拠点も狙われるため、中国東北部やロシア極東にも戦闘が拡大する。
北朝鮮は中立を保つが、制裁回避のため中国側に非公式に部品を供給。インドは米日連合への部品提供には慎重立場を取る。
欧州連合(EU)は米日連合側として中国製品の輸入を全面規制。これに対し、中国とロシアはBRICS諸国(インドを除く合意体)を通じた代替経済圏を形成しようとするも、資源の奪い合いで内部不協和が顕在化。
インドは最終的に「南シナ海の航行の自由」を理由に、米日連合に比肩して中国包囲網に加わる。東南アジア諸国連合(ASEAN)は分断され、ベトナム・フィリピンは米日連合支持、カンボジア・ラオスは中国寄りを維持。
各国は海上輸送ルートを守るため海洋ドローンを投入。日本・韓国連合は南シナ海から台湾海峡までを制圧しようとし、中国・ロシア連合は東シナ海・黄海で迎撃。各地で希少金属(レアアース、タングステン、ガリウム)の奪い合いが激化する。
中国国内やシベリアの工場もアメリカ主導の無人航空機による空爆で被害を受け、生産能力の維持が困難になる。
北米(アメリカ・カナダ)やヨーロッパ(ドイツ・フランス・イギリス)各地でも、中国産・ロシア産の部品を使う工場が攻撃対象に。欧州では北海に展開する海洋ドローン戦で激しいドローン衝突が発生し、港湾都市が封鎖される。
南アメリカではブラジルやアルゼンチンがどちらの連合にも属さず、中立を保とうとするが、供給網が寸断されたことで経済が混乱。
米日韓台豪独印連合と中露北朝鮮連合に加え、フランス・イギリスが中東拠点からドローンを飛ばし、ペルシャ湾周辺の石油施設を攻撃。複数戦線で同時多発的にドローン戦が展開され、事実上の「第三次世界大戦」状態となる。
どちらの陣営も工場の生産が限界に近づき、中国東部やロシア極東、韓国南部、日本の九州地方など複数の工業地帯が大打撃を受ける。
国連安全保障理事会が緊急会合を招集し、全主要国に停戦勧告を強制。最終的にアメリカ・日本・ドイツ・イギリス・オーストラリア・韓国・インド連合が、中国・ロシア・北朝鮮連合の工業地帯を占拠し、停戦協定が締結される。
各国はドローン生産に必要なサプライチェーンの国内回帰を急務とし、工業資源・サイバーセキュリティ・AI開発が安全保障の最重要項目となる。
大前提として、アメリカはブダペスト覚書に署名しているので、ウクライナの安全を保障する義務がある。
https://www.y-history.net/appendix/wh1701-021_2.html
1994年12月、全欧安全保障協力機構の仲介で、アメリカ・イギリス・ロシアの核保有国三国が、ウクライナ、ベラルーシ、カザフスタンの核拡散防止条約への加盟を条件に、安全保障を約束した。これによってウクライナなどの核兵器をロシアへ移転した。」
民主党政権時代の約束事とはいえ、共和党政権も当然遵守する必要がある。
最善の交渉方法であるかどうかはさておき、アメリカが義務の履行を放棄するのであれば、ウクライナはそれを強く糾弾してもよい立場だったと言える。
(なお、不履行による制裁は定められていない。「これらの誓約事に関して疑義が生じた場合は、互いに協議を行う」という内容のため。というか、そもそもロシアが違反してウクライナに攻め込んでいる)
中国が北朝鮮に侵攻するメリットが1ミリもないのにあまりにも稚拙な話
例えば中国が北朝鮮に侵攻して北朝鮮が抵抗した場合、恐らく韓国は北朝鮮を支援するだろう
朝鮮省と揶揄されることはあっても、韓国とすれば中国と国境を接するのは嫌だし一応は同じ民族だと言ってきたのだから
北朝鮮が中国に墜ちたらウラジオストクが一気に怪しくなるロシアも北朝鮮を支援するかもしれない
韓国とロシアに支援され中国に抵抗する北朝鮮に対し日本は北朝鮮を支援するんだろうか?
恐らく、北朝鮮が中国になるよりも現状の方が極東、東アジアは安定していると思うから北朝鮮を支援した方が得だと思うけれど、国民は納得するのだろうか
支援はせずに北朝鮮も中国も韓国もロシアも消耗してくれって考えるんじゃないだろうか
それに対して北朝鮮の一部を中国に割譲して収めるってのは、現実的な考えかもしれない
もちろんウクライナのことを言っているのだけど
ウクライナに関してはドイツの対応がトランプ以上に叩かれてもいいと思うけれど、なぜか叩かれないよね
中国が北朝鮮に侵攻した場合、日本も今のドイツみたいな感じになるのかなっていう話
一日経ってから追記しても誰も見てないと思うけど、極東・シベリアに関して中国とロシアは蜜月とは程遠く、全く仲が良くない
歴史的に中国とロシアはシベリアを巡って争ってきたこともあり、この二国が現在も軍事同盟を結んでいないのはシベリアがあるからだとされている
中国とロシアは同盟以上のマブだと言っているけど、中国はシベリアへの野心を隠さないし、そんな中国に対してロシアは何度となく牽制している
中国がシベリアを手に入れるために一度北朝鮮を踏んづけるのかっていうと、確かにそれは怪しいけれど、直接シベリアへ侵攻すれば北朝鮮はベラルーシみたいにちょっかいを出すと考えられ、北朝鮮を踏んづけておいた方が早いと考えている
中国がやるなら台湾ってのもあるけど、中国にとって台湾は足の裏の米粒みたいなもので、実利としてはシベリアを手に入れる方がずっと大きい
資源もあるし、アメリカ本土が一気に近くなりアメリカも中国に対する扱いを考え直さなければならない