HERO ACTION FIGURE トリプルファイター
2年前はトリプルファイターのフィギュアが出るなんて思いもしなかったからなぁ・・・
もう届いて即開封。クキクキパチリを始めました。

嵌めこみ合成です。

「レッツゴー! トリプルファイター!!」


テキトウな物で即席ででっち上げた「怪人シルバーフライ」。
・・・3人出てたらデビラを量産しなきゃならなくなるところでした。




「ト リ プ ル キ~ック!!」



「デェ~モォ~~ン!!」



「やったぞ! トリプルファイター!!」

・・・・・怪獣ごっこを堪能しました。
もう届いて即開封。クキクキパチリを始めました。

嵌めこみ合成です。

「レッツゴー! トリプルファイター!!」


テキトウな物で即席ででっち上げた「怪人シルバーフライ」。
・・・3人出てたらデビラを量産しなきゃならなくなるところでした。




「ト リ プ ル キ~ック!!」



「デェ~モォ~~ン!!」



「やったぞ! トリプルファイター!!」

・・・・・怪獣ごっこを堪能しました。
悪の星、デビル星からネオ・デーモンが地球に密かに派遣された。ネオ・デーモンはデビラを作り出し、トリプルファイターのいなくなった地球侵略の準備を進めていた。しかし、地球にはウルトラシブリンがいた。ネオ・デーモンは宇宙刑務所から脱獄した怪人ジャックマンを呼び寄せた。ジャックマンはデビル星でも「首狩りジャック」と恐れられており、自慢のファントムデスサイズを振り回し、相手の首を切り落としてカボチャと挿げ替...
宇宙囚人1031号
今日の雪菜=シュネーライン その14
背比べさせようと2人を立たせるのに、片側を立たせると片側が倒れ、どうにか立ったと思うと手が触れてパタリ…
やけに苦労するなあとだんだんイライラし始めてふと、現在遠近感が掴めないからなんだと分かってやむなく背もたれを。
立たせてみると3代目がやや背が伸びてる…んじゃなくて初代がパーツ構成が変わって縮んだのね。
具合としてはこれがベストかな。
やけに苦労するなあとだんだんイライラし始めてふと、現在遠近感が掴めないからなんだと分かってやむなく背もたれを。
立たせてみると3代目がやや背が伸びてる…んじゃなくて初代がパーツ構成が変わって縮んだのね。
具合としてはこれがベストかな。
さて、定義と言う堅苦しいのですが、取り決めと言うか基準と言うか、もはや使用パーツが殆ど無くなってきているのですが、初代と3代目の区別を・・・
初代はヘッド(髪)パーツがウイングガンダムEW版を使用している娘(塗装していますけど)
3代目はヘッド(髪)パーツがGP-03を使用している娘
としています。
では2代目は・・・素体がコード:淡雪を使用しているタイプ・・・実際、活用頻度が全然無くて…。
3代目はヘッド(髪)パーツがGP-03を使用している娘
としています。
では2代目は・・・素体がコード:淡雪を使用しているタイプ・・・実際、活用頻度が全然無くて…。
これらの設定云々は、今やどーでも良くなっています。
ぶっちゃけ、初代と3代目がキャッキャウフフなポーズを撮ってると楽しいなァという煩悩のままにクキクキやっています。
なので成り行きのままパチリパチリやってると、我を忘れて気が付くとなんてポーズを!!
自制とそのせめぎ合いが・・・
いつものクッションマットの上で・・・
毎度の事ですが土足は気にしない方向で。
ぶっちゃけ、初代と3代目がキャッキャウフフなポーズを撮ってると楽しいなァという煩悩のままにクキクキやっています。
なので成り行きのままパチリパチリやってると、我を忘れて気が付くとなんてポーズを!!
自制とそのせめぎ合いが・・・
いつものクッションマットの上で・・・
毎度の事ですが土足は気にしない方向で。
これにて
HERO ACTION FIGURE ジャンボーグA & 9 その3
「にせ」と絡めてクキクキやっていたら深みに嵌ったのでまとめてみました。
TFEI三人衆 その28
コスチュームの設定なんて細かい事は考えないで、コスプレッて事でもいいじゃね?
あー、そう言えば、今日はコミケだったなぁ…。つーことで、
あー、そう言えば、今日はコミケだったなぁ…。つーことで、
内気な長門さんに度胸を付けさせる為に、コスプレイベントに参加している・・・的なシチュエーション。
「ダメだよ…あんな事、出来ないよ…。」
「真似なんてしなくても。道具を持って、適当にクルクル回っていれば良いんだから。」
「でも・・・」
「服が小さいし、動いたら、ずれちゃう…」
「大丈夫よ。私達があんなに動き回っても、全く心配無かったわ。朝倉さんの裁縫テクを信じなさい。」
「真似なんてしなくても。道具を持って、適当にクルクル回っていれば良いんだから。」
「でも・・・」
「服が小さいし、動いたら、ずれちゃう…」
「大丈夫よ。私達があんなに動き回っても、全く心配無かったわ。朝倉さんの裁縫テクを信じなさい。」
「流石にギャラリーが多過ぎたようですね。」
「ええ、もう、こうなっては長門さん、梃子でも動きません。」
「周囲の空気も気に成りますが、彼女にこれ以上辛い思いをさせるのは…」
「ええ…仕方がありませんね・・・。
気の毒だけど、ここは周囲の空気を気にする方向で・・・」
「しゅ・・・え?」
「最後の手段。(ニヤリ)」
「?手段?」
「ええ、もう、こうなっては長門さん、梃子でも動きません。」
「周囲の空気も気に成りますが、彼女にこれ以上辛い思いをさせるのは…」
「ええ…仕方がありませんね・・・。
気の毒だけど、ここは周囲の空気を気にする方向で・・・」
「しゅ・・・え?」
「最後の手段。(ニヤリ)」
「?手段?」
この後の長門さんは・・・朝倉さんが「つむじボタン」で元に戻しました。
TFEI三人衆 その22
鬱展開・・・耳にするようになって久しいですが、「だんだんそういう話になって行く」作品もあれば、元からそう言う作品だったり、突然の急展開とか、色々あるようです。
エルフィンリートなんて、OPから欝になってしまう不思議な作品ですね。落ち込んでいる時にあの曲聞いたら、「泣きっ面に蜂」程度で済むかどうか・・・。
また、勧善懲悪の時代劇モノと思ってい観続けていたら、ラストでは・・・
・・・仲間がバッタバッタとやられていったり・・・
・・・進言を聞き入れない上役の屋敷で主役が切腹するとか・・・
・・・ボスキャラに銃で撃たれて、ザコどもにブスリズバリと切られまくって絶命して結末の分からないままだったり・・・
・・・仲間がバッタバッタとやられていったり・・・
・・・進言を聞き入れない上役の屋敷で主役が切腹するとか・・・
・・・ボスキャラに銃で撃たれて、ザコどもにブスリズバリと切られまくって絶命して結末の分からないままだったり・・・
これらは単に、「後味の悪いラスト」なだけなのかも知りれませんが、望まずしてそうした作品と出会った日には、こうして何年経っても思い出せるくらいに、そこそこトラウマになります。
そう言っておきながら、たまに二次創作なストーリーを考えていると、自分のもまた、いつの間にやら暗い、哀しい流れになっていきます。
さて、ココでのフィギュアを使っての寸劇、TFEIとバイオレーターの絡みの続きを考えていたのですが、あれこれ考えて行ったら、最終的に鬱展開、いわゆるバッドエンドになってしまいました。
振り返ってみて、そもそも思い付きのワンシーンを発端にして、こんなにあれこれ考えたところで、これでは「フィギュアを使っての寸劇」なんて困難。短編テキストの挿絵にするのが精一杯。
これで自分は何がしたかったのやらと思うことしばし。
これで自分は何がしたかったのやらと思うことしばし。
ならば、そんな「挿絵代わり」でも良いのでは?・・・と方向性を追加してみようと。
とりあえず経過は省いて、ラストの部分を、文章に書き止めておく事にしました。
情報統合思念体と「機関」は、喜緑江美里を犠牲にして、魔界の人間界への不可侵の調停を図ったものの、魔界側によって一方的に破られた。
魔界の人間界への侵攻が始まり、世界中はパニックに陥った。
情報統合思念体は、地球との共同戦は、戦闘行為により地球への被害を拡大する重大な干渉となり、本位ではないとして、以後一切の支援は行わないことを決定した。
次々と襲われていく町の人々、生徒たち。
逃げ惑うハルヒ達の前にも、魔界の兵士たちが立ち塞がる。
ハルヒ達の危機を救ったのは、長門と朝倉だった。長門はみんなを守りたいと言う理由から。
朝倉は、長門のバックアップとして加勢を決めた。
だがそれらは情報統合思念体の意志に反する逸脱行為。処分は免れない。その処分が下されるまでの短期間に決着を付けなければならなかったが、以前に収集したデータから、二人でも数十万体もの魔界の兵士を殲滅出来る戦闘能力を持っていた。
次々に押し寄せる魔界の怪物を相手に、勇猛果敢に闘う二人の姿に、ハルヒは希望を寄せつつも、現在置かれている状況に困惑し、二人の身を案じていた。
昨日まで一緒に遊んでいた友人らに、万が一の不安感を抱いてしまったハルヒは、事態を最悪の方向に傾けてしまう。
魔界の長は、敵対勢力の二人に兵士の戦力を集中させる。二人は既に百万を超える兵士を倒しているが、一向に減る気配が無い。魔界と繋がる空間の切れ間からは、尚も兵士が湧き水のように続々と現れ、此処に集まって来る。
ハルヒの抱いた恐怖や不安、疑念を糧として、魔界では絶える事無く怪物が誕生し、兵士の数は数十億以上に膨らみ、魔界の出口でひしめき合うほどの巨大な軍勢になっていたのである。
魔界の長は、敵対勢力が守ろうとしている存在(ハルヒ)が、自軍の戦力を増強させている仕組みを感知し、二人の行為を宣戦布告と見なして、情報統合思念体に対しても侵攻を開始すると揺さぶりをかける。
情報統合思念体は、ハルヒの能力が、自分たちにも害を及ぼす存在になり、もはや希望を見出せないと判断する。
長門と朝倉に即時停戦、地球からの撤退を促すが、長門は聞き入れない。朝倉は長門と行動を共にすると決めていた。
情報統合思念体は、二人は暴走し、制御不能に陥った為、廃棄処分する事を決定。二人との情報接続を強制的に遮断してしまった。
能力を失った二人は、迫る軍勢に成す術も無く、ハルヒ達の眼前で無残な最期を遂げる・・・。
そしてハルヒの絶望の念は巨大な渦となって、全宇宙を巻き込んで行った・・・。
これで終ったのでは3人に申し訳が立ちません。
夢オチ、並行世界、軌道修正する方法はありますが、はてさて・・・。
夢オチ、並行世界、軌道修正する方法はありますが、はてさて・・・。
TFEI三人衆 その15
この連休、外出したのは、墓参り+ショッピングで半日と、ショッピング+外食で4時間程度、のべ1日足らず。
その他はずっとヲタクヒッキーライフを満喫。不用品の整理は一部したものの、部屋の整理はほぼ手付かず。
・・・もういい。楽しみたい事を最優先にして楽しもう・・・
そして迎えた最終日の残りも、あと2、3・・・いや・・・30分。
その他はずっとヲタクヒッキーライフを満喫。不用品の整理は一部したものの、部屋の整理はほぼ手付かず。
・・・もういい。楽しみたい事を最優先にして楽しもう・・・
そして迎えた最終日の残りも、あと2、3・・・いや・・・30分。
映画の内容はこれまたベタな
つづきは脳内補完にてご了承願います。
その頃、朝倉さんたちは・・・
・・・私たちに気付かれない様に、空間を自分の領域に改変して、情報封鎖まで・・・。
長門・・・さん・・・
『私はあの生物に取り付いて、空間と生物の構成情報を記録する。
貴女は私の記録媒体を持ち帰り、構成を解析して、喜緑江美里と対処プログラムを作ってほしい。
対処プログラムを作らない限り・・・』
貴女は私の記録媒体を持ち帰り、構成を解析して、喜緑江美里と対処プログラムを作ってほしい。
対処プログラムを作らない限り・・・』
・・・外部からの介入が無い限り、この空間からの脱出は不可能・・・
大ピンチに陥っていた。
こちらのつづきもご想像のままに。
アサクラアサシン その82
中略部分
でも・・・・・・ここでは…出来ない。」
「・・・・・・え?
え゛え゛~っ?」
アサクラアサシン その83 part 1
・・・脱がないから・・・問題ない・・・。
『・・・確かにそうだけれど・・・』
アサクラアサシン その83 part2
・・・え?・・・
貴女は今から15分前までに、私に22種類の組技、35種類の打撃技を掛けた。
貴女は私に対し、自分にも技を掛けて欲しいと要求した。
・・・私はそれらに見合う、貴女の気が済む技を掛ける事が適切だと判断した・・・。
そ・・・そんな・・・
貴女は私に対し、自分にも技を掛けて欲しいと要求した。
・・・私はそれらに見合う、貴女の気が済む技を掛ける事が適切だと判断した・・・。
そ・・・そんな・・・
『技って・・・そっちの技かーい!!』