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HERO ACTION FIGURE トリプルファイター

2年前はトリプルファイターのフィギュアが出るなんて思いもしなかったからなぁ・・・
もう届いて即開封。クキクキパチリを始めました。
トリプル01
嵌めこみ合成です。

トリプル01
「レッツゴー! トリプルファイター!!」

トリプル01


トリプル01
テキトウな物で即席ででっち上げた「怪人シルバーフライ」。 
・・・3人出てたらデビラを量産しなきゃならなくなるところでした。

トリプル01

トリプル01

トリプル01

トリプル01
「ト リ プ ル キ~ック!!」

トリプル01

トリプル01


トリプル01
「デェ~モォ~~ン!!」

トリプル01

トリプル01


トリプル01
「やったぞ! トリプルファイター!!」

トリプル01
・・・・・怪獣ごっこを堪能しました。


悪の星、デビル星からネオ・デーモンが地球に密かに派遣された。ネオ・デーモンはデビラを作り出し、トリプルファイターのいなくなった地球侵略の準備を進めていた。しかし、地球にはウルトラシブリンがいた。ネオ・デーモンは宇宙刑務所から脱獄した怪人ジャックマンを呼び寄せた。ジャックマンはデビル星でも「首狩りジャック」と恐れられており、自慢のファントムデスサイズを振り回し、相手の首を切り落としてカボチャと挿げ替...
宇宙囚人1031号

テーマ : フィギュア
ジャンル : 趣味・実用

今日の雪菜=シュネーライン その14

随分久々だと思っていたら12月にチョッとやっていたツーショット

アップデートしたいなあと思っていた頃に立て込んで来て中断していたのでした。

上とどっちにしよかて迷ったのでボツの方も

迷ったのはちょっとした角度や視線とか陰影の付き具合とか

背比べさせようと2人を立たせるのに、片側を立たせると片側が倒れ、どうにか立ったと思うと手が触れてパタリ…
やけに苦労するなあとだんだんイライラし始めてふと、現在遠近感が掴めないからなんだと分かってやむなく背もたれを。

立たせてみると3代目がやや背が伸びてる…んじゃなくて初代がパーツ構成が変わって縮んだのね。
具合としてはこれがベストかな。

さて、定義と言う堅苦しいのですが、取り決めと言うか基準と言うか、もはや使用パーツが殆ど無くなってきているのですが、初代と3代目の区別を・・・

初代はヘッド(髪)パーツがウイングガンダムEW版を使用している娘(塗装していますけど)
3代目はヘッド(髪)パーツがGP-03を使用している娘
としています。
では2代目は・・・素体がコード:淡雪を使用しているタイプ・・・実際、活用頻度が全然無くて…。

これらの設定云々は、今やどーでも良くなっています。
ぶっちゃけ、初代と3代目がキャッキャウフフなポーズを撮ってると楽しいなァという煩悩のままにクキクキやっています。

なので成り行きのままパチリパチリやってると、我を忘れて気が付くとなんてポーズを!!
自制とそのせめぎ合いが・・・
いつものクッションマットの上で・・・

毎度の事ですが土足は気にしない方向で。


心の準備っぽい

見詰め合う二人

第2者、第3者的には同じ顔にしか見えないんだろうなあ。

無防備なアングル


急にカメラ目線

この先をどうしようかなあ
あーしてこうして・・・○○で××なんてトコロ載せたらマズイし。
うーん・・・
(・・・と一寝入りして撮影のオチが決まりました。)

カメラが見付かっちゃいました。


横倒しにされて見れなくされてしまいました。


あ、ピンボケで半分だけど


押し倒した!



足が直撃してカメラのピントも狂ってしまって・・・

おそまつ。

これにて

HERO ACTION FIGURE ジャンボーグA & 9 その3

「にせ」と絡めてクキクキやっていたら深みに嵌ったのでまとめてみました。


にせジャンボーグAが現れた


対するは9


強力な手榴弾を片手にムチをフリフリ


劣勢の9


にせの背後から忍び寄る本物


得物を取り上げる


ぶつけてやりたいところですが、一体成型と言う都合上ご理解願います。


気を取り直してムチをAにフリフリ


掴まれちゃいました。


不思議な腹部のポッケから


命中。ロボットだからこれくらいは・・・とかその辺は気にしない方向で


戦い済んで何とやら



てなところで。

HERO ACTION FIGURE レッドマン その2





レッドファイッ!!




タアッ!


ヤッ!

ヤッ!







ヤッ!



レッドナイフ




タアッ!











TFEI三人衆 その28

コスチュームの設定なんて細かい事は考えないで、コスプレッて事でもいいじゃね?
あー、そう言えば、今日はコミケだったなぁ…。つーことで、


内気な長門さんに度胸を付けさせる為に、コスプレイベントに参加している・・・的なシチュエーション。



アクションポーズお願いしまーっす!!
「は~い!」

二人はノリノリ。

先鋒、喜緑さん







怒涛のようなシャッター音、やんややんやの大喝采

中堅、朝倉さん





怒涛のようなシャッター音、やんややんやの大喝采

ツーショット

なんとなくガズL&Rをイメージして、片側だけにしてみました。

「さあ、大将の番よ」
「ううっ・・・」

「どうしたの?」

「ダメだよ…あんな事、出来ないよ…。」
「真似なんてしなくても。道具を持って、適当にクルクル回っていれば良いんだから。」
「でも・・・」

「服が小さいし、動いたら、ずれちゃう…」
「大丈夫よ。私達があんなに動き回っても、全く心配無かったわ。朝倉さんの裁縫テクを信じなさい。」

「嫌…大勢の人が…恥ずかしい…」


「長門さん…」

「流石にギャラリーが多過ぎたようですね。」
「ええ、もう、こうなっては長門さん、梃子でも動きません。」

「周囲の空気も気に成りますが、彼女にこれ以上辛い思いをさせるのは…」
「ええ…仕方がありませんね・・・。
気の毒だけど、ここは周囲の空気を気にする方向で・・・」
「しゅ・・・え?」
「最後の手段。(ニヤリ)」
「?手段?」

「・・・つむじッ!!」

「はぎゃん!!」

「・・・・・・・・・」
「ごめんなさい、長門さん。代わりにアクションポーズをやってもらえないかしら?」

「・・・・・・・・・」

「・・・アクションポーズとは、練習中に観た映像の真似と言う事?」

「ええ。みんなを待たせちゃった分、派手に決めてもらえると嬉しいわ。」
「・・・・・・了解した。」








両手の得物の遠心力と跳躍力で、高さ5メートルほどの支柱に跳び乗って・・・

フィニッシュ

怒涛のようなシャッター音、やんややんやの大喝采

最後はスリーショット



この後の長門さんは・・・朝倉さんが「つむじボタン」で元に戻しました。

TFEI三人衆 その22

鬱展開・・・耳にするようになって久しいですが、「だんだんそういう話になって行く」作品もあれば、元からそう言う作品だったり、突然の急展開とか、色々あるようです。

エルフィンリートなんて、OPから欝になってしまう不思議な作品ですね。落ち込んでいる時にあの曲聞いたら、「泣きっ面に蜂」程度で済むかどうか・・・。

また、勧善懲悪の時代劇モノと思ってい観続けていたら、ラストでは・・・
・・・仲間がバッタバッタとやられていったり・・・
・・・進言を聞き入れない上役の屋敷で主役が切腹するとか・・・
・・・ボスキャラに銃で撃たれて、ザコどもにブスリズバリと切られまくって絶命して結末の分からないままだったり・・・

これらは単に、「後味の悪いラスト」なだけなのかも知りれませんが、望まずしてそうした作品と出会った日には、こうして何年経っても思い出せるくらいに、そこそこトラウマになります。

そう言っておきながら、たまに二次創作なストーリーを考えていると、自分のもまた、いつの間にやら暗い、哀しい流れになっていきます。

さて、ココでのフィギュアを使っての寸劇、TFEIとバイオレーターの絡みの続きを考えていたのですが、あれこれ考えて行ったら、最終的に鬱展開、いわゆるバッドエンドになってしまいました。

振り返ってみて、そもそも思い付きのワンシーンを発端にして、こんなにあれこれ考えたところで、これでは「フィギュアを使っての寸劇」なんて困難。短編テキストの挿絵にするのが精一杯。
これで自分は何がしたかったのやらと思うことしばし。

ならば、そんな「挿絵代わり」でも良いのでは?・・・と方向性を追加してみようと。

とりあえず経過は省いて、ラストの部分を、文章に書き止めておく事にしました。


情報統合思念体と「機関」は、喜緑江美里を犠牲にして、魔界の人間界への不可侵の調停を図ったものの、魔界側によって一方的に破られた。
魔界の人間界への侵攻が始まり、世界中はパニックに陥った。

情報統合思念体は、地球との共同戦は、戦闘行為により地球への被害を拡大する重大な干渉となり、本位ではないとして、以後一切の支援は行わないことを決定した。

次々と襲われていく町の人々、生徒たち。
逃げ惑うハルヒ達の前にも、魔界の兵士たちが立ち塞がる。

ハルヒ達の危機を救ったのは、長門と朝倉だった。長門はみんなを守りたいと言う理由から。
朝倉は、長門のバックアップとして加勢を決めた。
だがそれらは情報統合思念体の意志に反する逸脱行為。処分は免れない。その処分が下されるまでの短期間に決着を付けなければならなかったが、以前に収集したデータから、二人でも数十万体もの魔界の兵士を殲滅出来る戦闘能力を持っていた。

次々に押し寄せる魔界の怪物を相手に、勇猛果敢に闘う二人の姿に、ハルヒは希望を寄せつつも、現在置かれている状況に困惑し、二人の身を案じていた。
昨日まで一緒に遊んでいた友人らに、万が一の不安感を抱いてしまったハルヒは、事態を最悪の方向に傾けてしまう。

魔界の長は、敵対勢力の二人に兵士の戦力を集中させる。二人は既に百万を超える兵士を倒しているが、一向に減る気配が無い。魔界と繋がる空間の切れ間からは、尚も兵士が湧き水のように続々と現れ、此処に集まって来る。
ハルヒの抱いた恐怖や不安、疑念を糧として、魔界では絶える事無く怪物が誕生し、兵士の数は数十億以上に膨らみ、魔界の出口でひしめき合うほどの巨大な軍勢になっていたのである。

魔界の長は、敵対勢力が守ろうとしている存在(ハルヒ)が、自軍の戦力を増強させている仕組みを感知し、二人の行為を宣戦布告と見なして、情報統合思念体に対しても侵攻を開始すると揺さぶりをかける。

情報統合思念体は、ハルヒの能力が、自分たちにも害を及ぼす存在になり、もはや希望を見出せないと判断する。
長門と朝倉に即時停戦、地球からの撤退を促すが、長門は聞き入れない。朝倉は長門と行動を共にすると決めていた。

情報統合思念体は、二人は暴走し、制御不能に陥った為、廃棄処分する事を決定。二人との情報接続を強制的に遮断してしまった。

能力を失った二人は、迫る軍勢に成す術も無く、ハルヒ達の眼前で無残な最期を遂げる・・・。

そしてハルヒの絶望の念は巨大な渦となって、全宇宙を巻き込んで行った・・・。



これで終ったのでは3人に申し訳が立ちません。
夢オチ、並行世界、軌道修正する方法はありますが、はてさて・・・。

TFEI三人衆 その15

この連休、外出したのは、墓参り+ショッピングで半日と、ショッピング+外食で4時間程度、のべ1日足らず。
その他はずっとヲタクヒッキーライフを満喫。不用品の整理は一部したものの、部屋の整理はほぼ手付かず。
・・・もういい。楽しみたい事を最優先にして楽しもう・・・
そして迎えた最終日の残りも、あと2、3・・・いや・・・30分。



今日の喜緑さんは、謎のカメラ男さんとデートです。

先日の氷河期騒動を通じて、親睦が深まった模様。

カメラを携え街中に繰り出し・・・まるでなんとかペーとかなんとかパーさんみたい。

素顔を見たいと一計を思い付いた喜緑さんは・・・

「あそこで一休みしましょう」

指差す先はロイホじゃなくてラ□ホ

「怪しい仮面の男が女子高生を連れ込んだ、と通報されるのがオチなので映画にしましょう。」

「・・・チッ」

映画の内容はこれまたベタな

ホラーもの

立場が逆転なのも定番


喜緑さんは道中、さりげなくツーショットを隠し撮り。
喜緑さんは、カメラ男の正体にはとっくに気付いているようです。(←原作未読の上、二次創作のネタを引用)

とりあえず彼のリアクションを楽しみたいので強硬手段に転じる事に。

抱きッ

スリスリ

謎のカメラ男さん、獣化寸前

押し倒しアタック!

レンズにキス
「・・・私のお部屋でなら・・・続きをしていただけますか?」
「・・・あ・・・ああ・・・」

つづきは脳内補完にてご了承願います。



その頃、朝倉さんたちは・・・



この前と同じだ。

・・・私たちに気付かれない様に、空間を自分の領域に改変して、情報封鎖まで・・・。

長門・・・さん・・・

『私はあの生物に取り付いて、空間と生物の構成情報を記録する。
貴女は私の記録媒体を持ち帰り、構成を解析して、喜緑江美里と対処プログラムを作ってほしい。
対処プログラムを作らない限り・・・』

私たちの能力は・・・

この空間では、人間並・・・。

・・・外部からの介入が無い限り、この空間からの脱出は不可能・・・


「オマエタチノ ノウミソ クワセロォォォォォ」




大ピンチに陥っていた。


こちらのつづきもご想像のままに。

アサクラアサシン その82

中略部分

「ねぇ、長門さんも技を掛けてくれないかなぁ。私ばっかりじゃ、気が済まないわ。」

「気が済むと言う表現は曖昧。
だが私は、朝倉涼子を満足させる為の技を習得している。

でも・・・・・・ここでは…出来ない。」

「?何処なら出来るのよ?」  

「・・・あなたの部屋の・・・ベッドの・・・上・・・」

「・・・・・・え? 

え゛え゛~っ?」

「本当に? 本当の本当に?」

「…本当。
・・・でも、あなたを傷付ける可能性85.68パーセント・・・」

「だっ大丈…大丈夫っ!100パーセント大丈夫だから!! 本人が言うのだから間違い無いわよ!!」
「・・・そう・・・」

「じゃっ・・・じゃあ直ぐに行きましょうよ!ねえっ?」

アサクラアサシン その83 part 1

あ、ちょっ・・・ちょっと待ってて、お布団の準備がまだ・・・


きゃうっ!!


な・・・長門さん・・・着替えましょうよ。こんな格好じゃ…

・・・このままでいい・・・。

でもこのスーツ…お互いに脱がせるようには・・・

・・・脱がないから・・・問題ない・・・。

え?まさかスーツを着たまま・・・するの?

・・・着たままで・・・可能・・・

あ・・・でも・・・せめて、お風呂に入ってからにしない?

・・・何故?

だって、お仕事から帰ってそのままじゃない。
汗を流して、身体を綺麗にしてからじゃないと・・・

・・・汗なら今から出る。今入浴するのは合理的ではない・・・。

『・・・確かにそうだけれど・・・』

『ああ・・・長門さんとのアバンチュール・・・期待していたのとちょっと違う・・・』

『でも、スーツを着たままって・・・ちょっと新感覚・・・かな?』

・・・朝倉涼子、準備は良いか?

え?い・・・良いけど…そ・・・その体勢から?
・・・そぅ・・・この体勢から。

・・・全身の・・・力を抜いて・・・

・・・ええ・・・

アサクラアサシン その83  part2

・・・。

あ・・・。 『・・・長門さんの視線が・・・私の・・・』


・・・って、ええっ?

ちょっ・・・ちょっと!!



な・・・長門さん!?



長門さん…肩車なんかして・・・どうするの?

…肩車ではない。これから貴女に掛ける技のプロセス…。

・・・え?・・・

貴女は今から15分前までに、私に22種類の組技、35種類の打撃技を掛けた。
貴女は私に対し、自分にも技を掛けて欲しいと要求した。
・・・私はそれらに見合う、貴女の気が済む技を掛ける事が適切だと判断した・・・。

そ・・・そんな・・・

     『技って・・・そっちの技かーい!!』

受け取って欲しい・・・私の技…。

ダメよ!今は・・・!あンッ!もうそっちの気分じゃないのぉ!!

舌を噛む。喋らないで・・・。

えっ?ちょ~っ!!

いやあああああああ~!!



ゴキッ




ゴキゴキッ

「ぁ…」

グキッ・・・ビキッ・・・

グググ・・・パキッ
 
・・・1サイクル終了・・・

・・・残り・・・9サイクル・・・
プロフィール

ガルダンガンガル

Author:ガルダンガンガル
歳を重ねる毎に忘れてしまう幼少のころに手にした、あるいは目にした、おもちゃ(プラモもオマケも“おもちゃ”に含む)に関する記憶を残しておく事から始めたブログも、気が付けば干支が一回り。
今では可動フィギュアに魅せられてイロイロ改造を施してイロイロポーズを取らせたり、二次創作をしてみたり。

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