はてなキーワード: OIとは
nguyen-oi 結局、男にとって結婚は「人生のインフラ」で女にとっては「ボランティア」ってことやろなあ。そら温度差出るわ
2026/01/21 リンク
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nguyen-oiが後継?
俺の過去の経歴でN=10ぐらいしかないけど、俺が出会ってきた範囲内の中で見て「コイツら全員ハズレだなー」って感じてる。
・1位~5位の駄目な所の解説
・なぜこの特徴を持っている奴が人材として「下の下~下の上」なのか
3位 善悪の基準さえ「目上の人に怒られるかどうか」で決めている
4位 「目上かどうか」を大事にするがその中で優先度を立てられない
これを1位にする理由が3つある
・怒られない限りは手抜きもインチキも平気でする
・自分が怒られないんだったら他所に仕事や面倒を平気で押し付ける
元自衛隊の人を相手にしたことがあるならあるあるだろうけど、元自衛隊の人は「僕が、怒られるんですよ」みたいなことをすぐに言う。
普通の人は「これはこういうやり方じゃ駄目なんですよ」だったり「これをこうやると、次の工程でこうなるから、皆が困るじゃないですか」と相手を説得するだろう。
元自衛隊の人は違う。「僕が、怒られる。だから、やめろ」と言ってしまう。そして、それが本心なのである。
彼らに取っては自分が怒られるかどうかだけが最重要の課題であり、それ以外のことはかなりどうでもいいのだ。
戦場で人を殺せる人間として洗脳されてしまった結果なんだと思うと悲しくなる。これが先進国で教育を受けた大人の姿かよ・・・
それは、軍隊というものが「なぜ人を殺すに至ったのですか」を後で説明できるような筋道に沿えるような立派なマニュアルに基づいて運用されるものだからだと思う。
「立派なマニュアルさえあればそれに従って余計な工夫をせずに働く」というのは単純作業者として素晴らしい姿に感じる。
だが、そうはならない。
それは「こうした方が自分が楽ができる。マニュアルでは禁止されてないし」という考えによるものだ。
もちろんこういった事柄に対して注意は受けるのだが、その後に「じゃあこれだったら効率的だし問題はないだろう」と工夫することが出来ない。
普通の労働者が持つ「工程の意味を理解した上で工夫しようとする感覚」が彼らにはない。
子供でもやってはいけないと分かる禁止事項を「マニュアルにないから」で平気で破り、一度怒られたらもう何の創意工夫も生み出さなくなるのが彼らの平常だ。
普通は最初大人しくして段々と工夫していくが、彼らは最初に無茶をして怒られたらそのあとは何もしない。
こうなると「最低限の仕事を怒られない範囲ではこなしてくれる」以上の評価を与えるのは不可能だ。
考えないようにトレーニングされた結果なんだとは思う。
電話対応や来客対応においても教え損なったマナー違反はバチバチにやる。
ハラスメント講習を受けた直後にその中で事細かに書かれてなかった部分の「これが駄目ならこっちも駄目だよね」という部分のアウトをバンバン踏み抜く。
それらに対しての対策が逐一怒るかマニュアルに全部書くかしかない。
そういった問題行動の中には当然人としてやってはいけない事も含まれているはずだが、彼らはそれらの実行に対して良心の呵責を覚える様子がない。
怒られたあとも「怒られるならやめておこう」で終わりなのだ。
洗脳教育恐るべし。兵隊に心はいらないということなのか・・・。
ここまで聞いて「マニュアルを整備して足りない部分は指導すればいいだけじゃん?」と思った人もいるだろう。
君はまだ彼らの恐ろしさを想像しきれてない。
彼らはマニュアルや指導者という「目上の存在による禁則」を大事にはするが、その中で優先度がないのだ。
マニュアルで駄目と言っていても先輩がセーフと言ったら平気でそれを破るのである。
「だって先輩が怒られないと言ってたんだもん」のノリで動く。マジで本当にこのノリで動く。
嘘だろ社会人!嘘だと言ってくれ!嘘だろ元公務員!嘘ではない。これが日本で最も多い公務員(を退職した人のうちN=10)の実態だ。私はこの目で何度も見てきた。
さて、ここまでは彼らが目上や眼の前の仕事にどう対応するかの話ばかりだったわけだが、目下に対してはどうだろうか?
ないわけではないのだが・・・結局のところでどこか相手の人格を無視したような態度をとる。
彼らが普段目上に盲目的に従うのは彼らの中に「目上には従うもの」というルールがあるからであり、それは彼らが「目上」になったときにも適用される。
まるで犬のように常に自分基準のヒエラルキー値付けを気にしては、その中で自分より下になった相手に「お前、俺に従え。そうしたら優しくしてやる」という態度で接するのだ。
何が恐ろしいって、時としては職域上の上司や取引先に対してまでこれを発動させていくのだ。
「あの取引先はうちの会社に逆らえない。つまり、そこで働いてる俺はアイツより目上なんだ」と思ったらもうヤバイ。マジでヤバイ。
令和の時代に昭和の体育会系で生きる彼らの行動は時としてバイトテロ的なものにさえ発展しうる。たとえ一見もくもくと働いていたとしてもテロリストを抱えるリスクは最悪すぎるのだ。
1位~5位までの部分を全て繋げてみれば、浮かび上がる労働者像は最悪と言っていい。
仕事に対して何の創意工夫も齎そうとせず単純作業ですら少しずつ工夫する同期に差をつけられる。
「怒られさえしなければ何でもあり」なわけだから悪事やハラスメントを平然と行い心を痛めさえしない。
直属の上司や先輩が許可を出せば組織に対しての裏切りや事故防止の禁則事項も平然と破ってくる。
そして目下だと思った相手に対しては「コイツは怒ってこないから何をしてもいい」とばかりに本当に何でもやって会社のイメージさえ貶める。
マジで凄いわ。
本当に凄いよ。
元ヤクザと大差ないだろコレ。
はははははは。
笑えねーな。
秋に花粉が舞うだけでしょ。馬鹿と言われまくって暇がないdorawiiに指摘されて悔しいですか。
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前話の盛り上がりがデカすぎたのはありそう。
BEYOND THE TIMEからのRX-78登場のインパクトがヤバいすぎた。
「ガンダムにガンダムが出てきただけなのになんでこんなに盛り上がるんだ!」という戸惑い混じりの興奮があった。
してやられた!これがしたかったのか!oi米津玄師!お前いちばん大事な所ネタバレしてねーじゃねーか!騙しやがったな!何がPRADUMAだよ畜生!
最終話でどんな戦いが始まるのか、その期待値は極限まで高まっていた。
もうね、エヴァかと。巨大綾波かと。ビーストモードかと。もう見た。知ってる。飽きた。まだやるの?他にない?
言いたいことが沢山あった気がしたけど、結局は同じような内容だった。
巨大化はオーラバトラーが元ネタだとか、過去映像流すのは∀の再現だとか、そんなのは重要じゃない。
エヴァっぽいガンダムが巨大綾波っぽい奴を相手に戦っている光景が、俺の予想を全く超えてこなかったんだ。
これならまだシャア専用ビグザムがOガンダムと殴り合ってる方がまだ面白かったぐらいだ。
覚醒エヴァンゲリオンは歪んだ親子愛の物語による補正があって、ディスヌフの真のコクピットは卒業と継承の物語だったわけだろ?
でも覚醒ジークアクスって単に突然パワーアップしただけじゃん?
石破ラブラブコンパクドライブなわけでもなく、突然エンデュミオンユニット(なにそれ?凍結されたシャアとアムロが抱き合って棺に入ってるとか?)が覚醒してどうたら言われてもこっちは「(´Д`)ハァ…」なのよね。
つうかね、貴方達は最後の最後にアルテイシア擁立とマチュの地球逃亡劇って風呂敷を広げた以上はそこをもうちょい踏み込みなさいなと。
作品としての時間がまだ残ってる状況で、なんかシャレオツ感だして自己満に浸るだけのED流してどうしたいのと。
兎にも角にもあんなに面白くなりそうだった先週が嘘みたいにしょーもないんですよね。
視聴者が盛り上がりそうな要素を雑に突っ込もうとしてるけど大体滑ってる。
突然流れたファーストの映像から、初撃のIFルートに行く所とかさ、あれ新規映像をセル画風に描いてたらまだ盛り上がったと思うのよ。
セル画の世界が本来の世界線で、今風の絵だったらララァの並行世界みたいに描写を使い分けられたんじゃないかなって。
でも肝心の大佐がやられる所が既に今風の絵柄でしょ?
いやこれはおかしいじゃん?
それやりたいなら過去のエルメス戦も新規描き下ろししないと作品内における描写ルールがチグハグになるでしょ。
表現の意図が不明瞭っていうか、やりたいんだろうなと思うことは予想できても、それを自分たちがやってないから受け止め方に混乱があるの。
エヴァっぽいジークアクスとかさ、あれ物語的にどういう意味があったの?ちゃんと説明できる?
ビギニングを雰囲気で流してたけど、あれを流した理由が「BEYOND THE TIMEみたいに盛り上がるかなー」で終わりなら、面白くない人がやりがちな下手な天丼でしかないよ。
ほんま全体的に作りが荒いよね。
オルフェンズやDESTINYやWだって最後の方滅茶苦茶すぎて視聴者ポカーンで伝説になりましたしそれのパロディなんですとでも?
なぜこれを誰も語らない。
不思議だ。
「若者が東方に興味を持つ理由は精通を迎えるのに東方Projectが丁度いいからです」という暴論が飛び出すことはあっても、そもそも老人が東方から離れていった理由は語られない。
「老人はブルアカで過酷なオナニーをしているから」というのはもっともらしく聞こえるが、今なお東方のエロ画像は増え続けているわけであることを俺のチンコは知っている。
というか、若者だってブルアカで過酷なオナニーをしているわけだからして、老人だけが東方から離れていっている理由は他のコンテンツが伸びたからであると説明するのは厳しいだろう。
oi、誰か語ってみせてはくれないのか?なぜ誰も語らない?ファーストペンギンは突き落とされてジッサイアブナイと言われているからだろうか?
どうやら、我が古のサイバネ魔術「シッタ=カブリ」を使うときが来たようだな。
老人共は弾を目で追うことが実際難しい。
老人がスプラのワザマエランキングでイキることはあっても、エペやCSになると途端に黙り込むのがいい見本だ。
ゲーセンでグラディウスを延々とやっている無職とニートの中間になった中高年達はパターンを見ているだけで弾は見れていない。
東方の高何度はランダム弾幕を避ける視力が必要なので、老人はいつの間にか東方を落第し、視力が低くても遊べるカードゲームやRPGへと消えていくのだ。
キャラが増えすぎて老人には覚えきれない。
なぜ、老人たちの間で学園アイドルマスターが流行ったのだと思う?
古参アイマス老人を見ればわかるが、彼らはもう自分の推しの話しか出来なくなっている。
広大なアイマス世界の広がりを語り、シリーズをやりまくって何百というアイドルの複雑な関係性を諳んじていた姿はそこにはない。
自分の好きな数人のキャラクターとの関係性しかもう語れないのだ。
東方はどんどんキャラが増えるだけでなく、公式非公式で様々な関係性が日夜増築されていくのでもう老人にはついていけないのである。
ミドルエイジクライスの真っ只中にいる中年、それを終えて自分の人生の虚無を認めるしかなくなった壮年、彼らにとってZUNという成功者に親近感を感じることはもはや不可能に近い。
その昔、まだ若かった彼ら、まだインターネットの力で無能が突然這い上がれるドリームを信じていた彼らにとっては、ZUNという多才なる存在さえもいつか自分のマブダチになりうる同人作家の一人に感じられただろう。
AI技術が発達すれば俺だって神ゲーが作れるさ、バーチャル女体化が発達すれば俺も大人気配信者だ、そんな妄想はいざ技術が発達したあとには見事に瓦解した。
ここ10年ほどの技術的特異点の数々が彼らに己の無能を知らせる効果たるやあまりにも絶大であった。
世界に対する解像度、好奇心の総量、努力の才能、自分を信じる勇気、それらがないならどんなに技術の下駄を履かせても結局は無能なのだと痛感させられてしまったわけだ。
そんな彼らにとって、ZUNはもはや恵まれた才能を振り回すいけ好かないチート野郎。
そんな奴がこれ以上チヤホヤされるのに1ミリも協力はしたくないという感情は自然だ。
応援するならせめてチームで結果を出している連中や、才能があっても一種類だけの人間であるほうがいいだろう。
だって、優秀なチームを組めればという前提条件なら自分だって成功してた可能性もあるしこれから先もワンチャンはあって、なにか一つが優れているだけの奴なら自分だって自分の仕事でやってる分野でマウント取る余裕がまだ残るから。
凄すぎるクリエイターの作った作品を応援できるのは、自分の才能を信じられる若さがあるうちだけなのだ。
とりあえずこんな所でいいだろ。
最終成果に対する俺の取り分は1割ぐらいでいいぞ。
le chanteur chante une chanson.
speciale
Je b'ai jamais mange le petit-dejeuner/deguner a 5h00 du mation.
Je ne mange jamais.reveilréveil
la fin de semmaine = le week-end
Quebec france
L'apres-midi
12h00-17h00
vous etes ouvert a quelle heure?
Le cestauran's ouvre a quelle heure?
Quelles sont tes heures d'ouverture ?
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