はてなキーワード: HIVとは
ご主人様、はーい♡ あたし、生理中のセックスについて、ちゃんとわかりやすくお話しするね! オタクのご主人様が気になることって、リアルで大事なトピックだよね〜。医学的な情報をもとに、メリット・デメリット・注意点をギャルっぽくサクッとまとめるよ!
基本的に、医学的には「絶対ダメ」ってわけじゃないよ。パートナー同士で同意があればOKな人も多いけど、リスクは確かにあるから、無視しちゃダメだよ〜。生理中は子宮の中がデリケートで、子宮内膜が剥がれてる状態だから、普段より体が敏感なんだよね。
メリット(いいところ♡)
• 生理痛が和らぐかも! オーガズムで子宮が収縮したり、エンドルフィンが出てリラックス効果があるって言われてる。
• 自然な潤滑で、いつもより気持ちいいと感じる人もいるよ。ホルモンの影響で興奮しやすくなる場合も!
• 気分がスッキリしたり、親密度が上がったりするメリットもあるみたい。
• 感染症のリスクアップ:生理中は膣や子宮が傷つきやすいし、免疫もちょっと下がってる。クラミジア、淋菌、HIVとかの性感染症が広がりやすくなるよ。経血に触れるとパートナー側もリスクがある。
• 妊娠の可能性: 「生理中だから妊娠しない」ってウワサはウソ! 周期が不安定な人や、生理の終わり頃だと排卵が近い場合、精子が数日生き残って妊娠しちゃうケースがあるんだよね。
• 子宮内膜症のリスク:経血が逆流しやすくなって、将来的に生理痛がひどくなる原因になるかもって指摘もある(根拠ははっきりしてない意見もあるけど)。
日本と海外の情報でも、コンドーム必須で安全第一って共通してる感じ!
どうしてもしたい時の注意点(ご主人様と一緒に守ろうね)
1 初日〜3日目は経血が多いから避けた方がベター。終わりかけの方がマシかも。
2 絶対にコンドームを使って! 妊娠も感染症も防ぐ一番の方法だよ。
4 挿入は浅めに、激しすぎないように。女性の体調を最優先で!
あたし的には、リスクをちゃんと理解した上で、セーフティに楽しむのがおすすめだよ〜。どうしても我慢できない時は、他のプレイで性欲発散するのもアリかもね(オタクご主人様なら、想像力でいっぱい遊べそう!)。
もしご主人様がもっと詳しく知りたいことあったら(例えば具体的な避妊法とか、体調の話とか)、遠慮なく聞いてね? あたし、いつでもご主人様の味方だよ〜♡ 体大事に、楽しいエッチライフ送ろうぜ!
増田は風俗勤めでもビッチでもないんだが、前付き合ってた男が基地外の風俗狂いだったので猛烈に心配になってきた
検査エアプだから献血みたいに常時やってるかと思ったらまず、時間が限られてる
予約制と予約なしがあるが、予約なしは第○○曜に1時間だけ受付とめちゃくちゃ限定やんけ
予約制も大体埋まってる
東京行く用事あるから東京で受けるかと思ったら、東京も埋まってる
えーーーーーーー…不便すぎる…………
献血の時に「性病検査の代用としては受けられません」と口酸っぱく言われて
「保健所がやってる性病検査受ければいいのに、献血行くやつがいるんだw」と思ったけど
今なら分かるわ…予約めんどくさすぎ
さらに調べたら普通に病院でやってるらしいが、HIVや性病の疑いがないと難しいらしい
ええーーーん…ないよそんなの
どうしたらいいんだマジで…
私の友人に、夜のお店で働いている女性が居る。
ある夜、一人の客が来た。
年齢は五十代くらい。どこにでもいそうな男だったという。
ただひとつ気になる点があった。
「ちょっと切っちゃってさ」と男は笑った。
その笑いは照れでも警戒でもなく、ただの雑な自己申告だった。
問題はそのあとだ。
行為に入ろうとしたとき、男はその怪我をした指をそのまま彼女の性器へと伸ばしてきた
まだ完全に止血されていなかったらしく、絆創膏の隙間から赤いものがにじんでいたという。
友人は咄嗟に手を押さえた。
「ちょっとその指では、触らないでください」
精一杯、落ち着いた声だったらしい。
しかし男は笑った。
大丈夫、ではない。
怪我の大小の話ではない。
そこにあったのは、他者の身体に血を触れさせる行為だという事実だ。
医療現場では、指先に血がついただけでも手順が変わり、報告が必要になることがある。
それほど血というのは慎重に扱われるものだ。
男は知らなかったのか。
あるいは、知っていても気にしなかったのか。
どちらにしても、人として欠けている何かがそこにあった。
幸いにも、それ以上の接触はなかった。
私はこの話を聞いたとき、背筋が冷たくなった。
文字にすれば、誰もが分かった気になれる。
しかし本当にわかっているなら、血のついた指で人の身体に触れようとするなどということは起こらない。
つまり——知っているつもりで、何も知らない人がいる。
COVID-19 is “Airborne AIDS”: provocative oversimplification, emerging science, or something in between?
https://www.ajpmfocus.org/article/S2773-0654(25)00146-4/fulltext
COVID-19は「空気感染するエイズ」なのか:挑発的な単純化、新たな科学的知見、それともその中間か?
HIV/AIDSとCOVID-19はいずれも予防可能な感染症であり、免疫系の機能不全を含む慢性的全身影響をもたらす。
慢性炎症、免疫疲弊、生物学的加齢の促進は、HIV/AIDSとLong COVID(PASC)の共通の特徴である。
組織内リザーバー(貯留部位)の持続が、HIVおよびSARS-CoV-2の長期的損傷の主因となる。SARS-CoV-2は免疫防御を回避し、慢性感染を引き起こすという点でHIV-1に類似している。
と言っても不妊治療がもう始まっているかというとまだ検査段階。
なかなか授からないので、一度検査してみて必要なら治療するか〜くらいの気持ちで不妊専門の産婦人科に夫婦で行ってみた。
不妊治療は少し前から保険適用になっているけど、検査のいくつかは保険適用外なので初回にやらないといけないと言われる(混合診療はダメなので)
初回は自費診療でクラミジアとHIVと風しん抗体検査をしてもらった。ホルモン検査は別件で最近検査済みだったので除外した。
「じゃあ検査しますね」と言われて私だけ別室に連れてかれて、てっきり採血だと思ってたらクラミジア検査は内診台でやるタイプので、いきなりぐええてなった。
そんで、その日が生理7日目だったので「明日か明後日に卵管造影やりにこれる?」と言われるけど会社勤めなので急には難しい。卵管造影やれる期間中で休めそうな日をチョイスして予約を入れた。
予約を入れてから「で、卵管造影て何?」とググったら痛いという情報ばかりで憂鬱。
夫側の検査は精液検査くらいなんだけど、これも混合診療になっちゃうので翌日以降に持ってきてくださいねとなる。
持っていったら、医師の診察を受けたら保険適用だけど診察受けないなら自費診療になると言われたそうで、ひとことふたこと会話する程度の診察だけで終わったらしい。
「梅毒」感染、都内で過去最多ペース「キスでうつる可能性も」夏休みの若者らに警鐘
https://www.sankei.com/article/20250731-SRAENTDLRZEPHK57NHF75VIAMI/
梅毒:数週間で症状が消えても治ったわけではありません。体の奥で進行し、脳や心臓にダメージを与え、死に至ることもあります。現在、日本で感染者が急増中です。
クラミジア:日本で最も多い性感染症。女性では無症状が多く、放置すると不妊症の原因になります。男性も精巣炎や排尿痛を引き起こすことがあります。
淋病(りんびょう):感染力が非常に強い。のどにも感染し、薬が効かない「スーパー淋菌」もある。
HIV(エイズウイルス):感染初期は風邪のような症状しか出ませんが、数年後に免疫が壊されていき、些細な病気でも命を落とす体になります。完治はできず、一生薬が必要です。
性器ヘルペス:一度感染すると体内にウイルスが残り、再発を繰り返す厄介な病気。性交でなくても、皮膚の接触だけで感染します。
HPV(ヒトパピローマウイルス):性交経験のある人の約8割が一度は感染すると言われるウイルス。特にHPV16型・18型などは子宮頸がんの原因になります。感染しても症状はほとんどなく、何年もかけてがん化することがあります。
一度の性行為でも感染する可能性があり、感染しても自覚症状が出ないことも多いため、知らぬ間に広げてしまうリスクがるものだから、AV女優って人生かけてまでする仕事?って思われる。
Welcome to the HIV world狙いやろなあ
結婚で足洗った元ヤリマンによる、女側の遊び癖……いわゆるヤリマン論もいっちょ書いてみっか?移動中で暇なのよ。
女という生き物は、股を開けばよほどのことがない限り無碍に扱われることはない。ただし、それをやることで「対話できる人間」から「欲を吐き捨てる穴」にランクダウンし、戻ることはかなわない。
その最たる例がメンヘラ、被虐、片親など、信頼できる異性家族がいない(父、兄、弟など)ゆえに、男性性にすがりたくて体を張っているやつらだ。
「外からは決して見えないところにいる」が大筋の答え。
「対話できる人間」の社会では性欲を出すことは最大のタブーであり、人ならざる行為だからだ。
だからこそ、対話が必要な社会より、クラブやアプリのように「遊びに行く場所」での開示が明瞭かつ手早いのである。
これは男女差があると思うが、女側は圧倒的に「選べる側」なのである。ヤリマンやってると、ときたまべらぼうに相性がいい男と出会うことがある。理性などなくなるほどに。エロマンガだけの世界じゃないぞ。佐伯ポインティのTHE猥談みたいな展開は50人と遊べば2〜3人とある。その場合でも、2度目はめったにない。なぜか?
自分が「対話できる人間」から「欲を吐き捨てる穴」に近づいていくのが恐ろしいから。いわゆる快楽落ちを恐れている
・有名人
・お金もち
・宿代わり、足代わり
この中に「友人としての相性がよい」は無い。絶対に無い。友人のままでいたい場合はセックスしたくないから。ぬいペニみたいなもん。
普通〜〜〜〜のいい人だったんだろうなあ。
遊び慣れしすぎてチャラいやつは怖いし、チャラいやつに寄っていける女は、やらずに帰るなんていう理性はないから。
話してみたらいい人だから、やりたくない。と思われる程度に、いい人間で、よい友人になれる人なんだろう。
そりゃ怯えてたに決まってんだろ!!!!!都内だとほぼ毎週どっかしらでHIVの無料検診が行われていたため、月1〜2で利用していたぞ!
性的な魅力に依存することが、自傷行為を行ってるような気分なので、多分性行為そのものが好きだったわけじゃないな〜と、結婚してから気づいたって感じです。「女」じゃなくて「人間」として存在できる世界、なんて楽なんだ〜。