はてなキーワード: 須田亜香里とは
理由は伊藤友里アナというインタビュアーに対して、その日たまたま行っていた楽屋配信上で「はきはき喋れんかねえ」「麻雀のこともわからんくせに」と発言したからである。
私はこの4年くらいほぼ毎回Mリーグを見ているのだが、岡田紗佳がこれを言ったときはやっとこの指摘をしてくれる人が現れたかと思った。
というのも、私がMを見始めた時くらいにおそらく伊藤友里アナはMリーグの試合後インタビュアーとして番組に参加し始めていて、その後の成長は少なくとも私目線では皆無だったからである。
2021-22シーズンからMリーグを見始めたとき、伊藤友里アナのインタビューは良くも悪くも目立っていた。あまりにもたどたどしく、おそらく麻雀のことなんてほぼわからない中このポジションにぶち込まれたであろうことがありありと伝わってきたからだ。
何度も噛んで、言い直しながら、意図がよくわからない質問をするたび、私は「頑張れ…!」と呟いていたし、少しでも良くなったところを見つけては、「ここが前より良くなったよね」と家族と話していた。
が、気づいたらそのレベルのまま4年経っていた。たどたどしさは私が見始めた頃のままで、ずっと「私急にここに放り込まれました」というような表情でおどおどしている。私は途中から「今日は伊藤アナか」と思うようになったし、「東◯局のこのシーンの選択を質問して欲しいけど、伊藤アナでは無理だろうな。検討配信があれば見るか」と諦めていた。
内容も喋りも、途中から入ってきた襟川プロのインタビューに追い抜かされた。正直、「松本さんと襟川さんだけでいいな」と思うことも増えた。それと同時に、「いや内容が的を射ていないのは仕方ないとしても、あの噛み具合や言い直しの多さを誰か指摘してやれよ……」とも思っていた。せめてどちらかあればいいのに、どちらも変わらないなと。
私は岡田紗佳がほんのり苦手だった。たぶん目の前にしたらその美しさにやられることはわかっていたが、気の強そうなところや、ややオタク気質で空回りしているところ、バラエティなどでの若干空気の読めないところ。たぶん地元ヤンキー気質で、仲の良い友達のことはフォローせざるを得ない正直なところ。タレントにしては、本当に嘘がつけない人だなとつくづく思っていた。
なので、もし伊藤アナに何かを言うとしたら、岡田紗佳しかいなかったと思う。発言を聞いた時も、正直なんの意外性もなかった。岡田紗佳なら言うだろうと。
特に叩かれている「麻雀のこともわからんくせに」という発言は恐らく、「麻雀に詳しくないんだから、せめてインタビュアーとしてハキハキ喋ってくれよ」ということで、本人としては麻雀初心者を貶めるつもりも微塵もなかったんだろうなとも思った。
でもまぁ炎上した。致し方ない。個人的には想像通りすぎて、なんの違和感もなかったが、あの性格で、あの見た目である。アンチも多かったと思う。思ってた以上に燃えた。Mを見ていない人間から見ても、岡田紗佳が「ひどいことを言っている」のは確かだった。
伊藤アナはというと、それによって結果的に降板になった。体調不良とのことだが、岡田紗佳の発言がなにも関係ないことはないだろう。そしてこの降板によって、何人かの麻雀プロが伊藤アナに触れ始めた。どの人も概ね妥当な触れ方だなと思っていたが、私が特に気になったのは、白鳥翔の発言である。
「俺は個人的に伊藤さんのインタビュー好きだったし、能力がうんぬんとか言われてるのちらほら見たけどインタビュー受けてる側としてはいやだなあとか感じたことなかった。他の人と違うのはインタビュアーそれぞれ個性あるんだから当たり前。
この局のこと話しましょうかとかこの局について聞きますねとかは放送直前にみんなやってるしね。
Mリーグ離れてしまったのはとても残念だけど、違う番組で観れる伊藤さんのことみんな応援してあげてください。あとはまた共演できるのを願って楽しみにしてます。」
https://x.com/s_shochan0827/status/1890725359781614071?s=46&t=sGV4um4VVxCf9OYVu04Qnw
「今回の件で改めてsnsって怖いなと思った。1ミリも悪くない伊藤さんがちょっとでも何か言われてたり評価が下がるの本当に意味がわからないから。」
https://x.com/s_shochan0827/status/1890737854961041876?s=46&t=sGV4um4VVxCf9OYVu04Qnw
なんかよくわからないが、白鳥翔は伊藤アナのインタビューが好きだったらしい。そうか。そうだったのか。それはよかった。
じゃあ、炎上直後の降板する前にそれを言ってあげればよかったのではないか?本当に伊藤アナのインタビューが素晴らしく、問題がなく、今後も続けてほしいと思っていたなら、なぜ炎上直後にその言葉をかけてあげなかったんだ?あなたは松本アナでも同じ対応をとったのか?辞めることが決定してから、「松本さんのインタビューはよかったよね」というのか?おそらく松本アナならそうはならない。あの人はMリーグにはなくてはならない人だからだ。もっと必死に止めたと思う。
伊藤アナのインタビューに成長を感じられなかったといっているのは、何も私だけではない。「そうだよな」「最近見始めたが、新人かと思っていた」という声は、Mリーグを見続けている人たちからはチラホラ聞かれる。もちろん100%ではないが。
そのフラストレーションをためさせたのは、Mリーガーと、Mリーグの運営だったのではないか?白鳥翔の発言まで、特にMの運営やMリーガーを咎めるつもりはなかったが、番組をよくしようと思っていれば、伊藤アナに対して、もう少しアドバイスをするなり、改善を促すよう声をかけるべきだったのではないか?それを放置して、4年間あのままにしたのはあなたたち全員ではないのか?責任はないのか?それを急に降板が決定したら「好きだった」とポジショントークするのは、あまりにも自己保身に走った発言に見える。今こちらについた方がいいよねという魂胆を感じる。少なくとも私は。
岡田紗佳にいたってもそうである。ハキハキ喋れんかねと思ってたなら、もう少し早く彼女本人に伝えるべきだった。もしかしたら私たちのみえないところでやっていたのかもしれないし、いったけど改善されなかったのかも知れないが。あなたたちは仲良しこよしグループではなく、一つの番組を作る出演者で、仕事なのである。仕事として、さらに良くしようとしていなかった、またはしたようには見えなかったのはあなた方の責任ではないのか。もし一般会社員が仕事上で、あそこまで改善が見えなかったら問題になる。そこをなあなあでやっていて、僕たちは麻雀をしていればいいよね!と、ぬるま湯に浸かっていた事実が露呈しただけだ。ずっとファンをやっていた個人としては、岡田紗佳の発言がどうかというよりは、Mリーグに関わる全員が(伊藤アナのインタビューという点においては)そもそも誰も番組を良くしようと誰もしていなかったことが原因に思える。本人のやる気に任せすぎた。
例えば、熱闘!MリーグのMC、須田亜香里はおそらく当初は麻雀になんて興味がなかったと思う。私はまだ彼女がSKE48だったころにSKE48の握手会に行くレベルのオタクをやっていたが、彼女が麻雀を好きだったのは聞いたことがない。(もし昔から好きだったらごめん)けど彼女はMCとしておそらく勉強をして、ファンから見てもMリーグや、麻雀が好きなんだなと感じられる程度のコメントをし続けている。けど、伊藤アナは少なくとも放送上で須田亜香里ほどの熱意は私は感じられなかった。そういう熱意が表面上には出ない、ローテンションな人なのかもしれない。だが、番組に出る以上番組でその熱意が見られないと私たちはそう判断せざるを得ないと思う。
伊藤アナが須田亜香里のように周りが何も言わずとも努力し、その努力の結果を表面的に見せられる人間ならよかったのだが、そうではなかった。努力しているが表面的に見せられる人間でないだけなら、他の麻雀プロやインタビュアーからフォローが出てもおかしくなかったが、それもなかった。
全員が誰にも嫌われたくないし、別に特に問題があるわけでもないし、なんか上は誰も動かないし、これでいいでしょ!と放置した結果、こうなったと、私は思っている。
今日は特に何もなかったけど職場で先輩のおじさんと雑談しとったらディスカバリーチャンネルの全裸サバイバルからテラスハウスの話になって自殺した出演者かわいそうやなって話しとったらあれ司会の山里亮太が誹謗中傷煽っとったんやでって話になってさっきググってたらまあ山里が煽った証拠がポロポロ出てきよって他所でも女叩きが持ち芸で相方の女芸人の容姿いじりして虐めとったらしくなんでコイツなんのペナルティも課されんとのうのうと芸能活動して暮らしてん思ったし私の経験上の話やけどやっぱ見た目キモイ奴は中身もキモいなって確信したけどコイツと同じようなブサイクな弱者男性が信者に多数おってテラスハウスの出演者叩きに加担してたようで山里アノン言われてもおかしくないくらいキモイクラスタやな思ったしコイツはよ死んだほうがええでマジでと思うし今日もABEMAで見た須田亜香里ちゃん可愛くてあの子表情豊かでめっちゃ人受け良さそうやし私も見習いたいわ
ケーブルテレビSTBでは見られない場合が多いようなのでBSパススルーとか
地域によってはSTBで見られるようになったかもしれないので最新情報要確認
・02 ハッサク
・03 上白石萌音 かみしらいりもね
・04 12
・05 ホルター(ネック
・06 カービィ
・08 5(画
・09 [近似値]8億8031万枚
・13 八丁味噌
・14 アンミカ
・19 シソ(科
・21 金沢(市
・22 ヴィシソワーズ
・25 ジョジョの奇妙な冒険
・27 カラコルム
・28 弘安 の役
・30 [3択]19(本
・xx [ある川の名前]ナイル 川
書き出したらとても長くなったので、最初に結論を書いておく:NGT山口の件で「人権侵害」とか簡単にいうやつは信用できないのではないか、という事だ。
NGTの山口の件で気になる事があるのでここに書いてみる事にしたが、ただ陰謀論じみたというかデマを広めるだけ(金の為?それとも秋元に親でも殺された妄想に取り憑かれているのか?)の週刊誌なりゴミサイトのデマ情報とかは論外なので触れるつもりはない。そんなものを真面目に信じている連中はどこかのクソ議員が山口の「ハレンチ動画」を暴行事件の動画だとかいって広めたのでも信じてればいい。
気になる事とは、山口のいわゆる「暴行事件」後に山口が運営に要求した事についてだ。山口の暴露配信やまともな報道によると、事件後に山口は運営に対してヲタクとつながっているメンバーの処分を要求、運営側は一旦これを受け入れ調査を開始したが処分を行わず、結果山口がその事についての暴露配信を行ったという事らしい。この要求について語りたいわけだ。あと、事件発生からこの配信までこの事件の事は世間では知られていなかったので、この事を「隠蔽」とする意見をよく目にするが、その事についても後で触れる。
NGTはAKBの姉妹グループなわけだが、AKBあるいはアイドル全般というと「恋愛禁止」という認識がある。だが、知っている人も多いはずと思うのだが、AKBグループは恋愛禁止、ではない。
これについては峯岸坊主事件後にラジオに出た秋元康がはっきり断言している。勿論、秋元が断言すればそうなのかというとそんな事はないのはAKBヲタクなら新公演事件等々知っている事ではあるが、少なくとも公式の方針として(現在)存在していないらしいのは、メンバーである須田亜香里や松村香織が証言している。AKBグループはグループ毎にいろいろと違うし、この二人のメンバーはどちらもSKEメンバーなので、彼女たちの証言はSKEについてのものではあるが、他のグループは恋愛禁止なのにSKEだけOKというのはちょっと考えづらい。
つまり、AKBグループは恋愛禁止ではない、あるいは少なくともその方向に進んでいる。SKE以外からのこの事についての少し変則的な証言としては、秋元系アイドル最大の成功者である指原莉乃がプロデュースしているアイドルグループ(非AKB)について「恋愛禁止ではない」と断言している事がある。指原はAKBグループにおいてはプロデューサーではないが、彼女のグループ内での立場を考えれば彼女のこの考えがAKBグループに影響を与えない事はないだろう。そして勿論、指原といえばAKBグループでもっとも有名な「ヲタつながりアイドル」なわけでもある。
この「ヲタつながり」、つまりファンとのプライベートでの交流(どういう交流かは当たり前だが様々)の排除を事件の被害者という立場によって運営に突きつけたのが山口である。この事には恋愛禁止が必ずしも運営からアイドルに押し付けられるものではないという事が現れていて興味深いが、さて、ではなぜこの恋愛禁止がAKBグループからなくなりつつあるのか?ホントのところは知らないが(まあそもそも「恋愛禁止自体がネタだった」という秋元の主張も秋元本人が書いた「恋愛禁止条例」という曲(公演タイトルにもなった)の歌詞を見てみればありそうな事ではある)、「恋愛禁止は人権侵害」といった批判を受けて変化していっているというのは想像に難くない。
この「恋愛禁止は人権侵害」という観点からすると、事件後の山口の要求はどうなのか?もし山口が示唆していたようにヲタつながりをしていたメンバーが山口の事件の裏にいたのなら、そういったメンバーを処分するのは当然だろう。しかし、警察による調べでもそういった証拠は出てきていない。だとするとその要求は運営がアイドルをヲタつながりによって、つまり「恋愛禁止」によって処分するという事になる。第三者委員会の報告によるとヲタつながりのアイドルが12名いたそうだが、運営は12名を処分するのか?処分とはなにか?解雇か?もし12名の解雇となっていた場合、いまNGT運営を批判しているヲタクはそれを納得していたのか?NGTに興味がないのに運営批判をしている人達は、恋愛禁止による大量処分を目にした時、運営批判をしなかったか?「人権侵害だ!」と?
「恋愛禁止は人権侵害」を真面目に受け止めるなら、12名を処分しない、山口の要求に答えないという運営の判断は全く当然である(繰り返し書くが、これは山口の事件に関わっていた証拠がないならという条件付きで)。故に、その運営の判断に反発した山口の行動の方に非があるということになる。
勿論これは、事件発生までの運営の安全管理がどうなっていたのか、および事件後の運営による山口のメンタルケアがどうだったのかという疑問を否定するものではない。それらとは無関係に、「アイドルの恋愛禁止は人権侵害」という立場からするなら山口の要求については運営が正しいというだけだ。そして勿論、「恋愛禁止は人権侵害」などバカバカしい、アイドルは恋愛禁止であるべきだという山口の立場もあるわけで、この立場に立てば運営はこの点でも間違っていたという事になる。
さて、やっと結論部分にたどり着いた。これまで、例えば峯岸坊主事件の時などに上から目線で「アイドルの恋愛禁止は人権侵害」などとのたまっていた人達は今回の山口の件についてどういう発言をしているのだろう?「恋愛禁止は人権侵害」であるなら山口によるメンバー処分の要求は不当なのだから、彼等は、安全管理やメンタルケアの問題について取り上げる事はあっても、この点については山口の要求を批判しているだろうか?そして山口の要求は罪のないメンバーを処分する事なのだから、山口が不当な要求で他のメンバーを傷つけようとしていると世間に公表しなかったのは隠蔽ではなく正しい事だったと述べているだろうか?(もし罪があったとしてもアイドル運営は警察でも裁判所でもないのだから、内々で処分はしてもそんな事を世間に公表すべきではないと私は考えるが)きちんと調べたわけではないのだが、「恋愛禁止は人権侵害」などと批判していた人達がもし今回の件についても発言しているのなら、おそらくはその逆、つまり山口は悪くない、運営が人権侵害、隠蔽だ!とまた運営批判をしているのではないかという邪推が頭から離れない。「恋愛禁止は人権侵害」と批判する人達が「恋愛禁止」による要求を批判しないのは矛盾なのだからありえないというのが正しい筋なのはずだが、残念ながらもし賭けでもするならそちらにかける気にはなれない。申し訳ないが、彼等は人権侵害などまともに考えてはおらず、単に叩きたいだけなのだろうという方に賭けてしまいたい。悲しいけど、これが現実なのよね。つまりだ、あえて言おう、カスであると。
文具メーカーA社がシャープペンシルの新商品を開発し、販売した。
販売開始してしばらくすると、消費者からシャープペンシルが爆発するという苦情が届いた。
A社は自社内で製品の調査をするので、消費者センターや警察への通報は待ってほしいと顧客に伝えた。
1ヶ月が経過しても、A社から顧客への説明は無い。それどころか、爆発するという事実を隠蔽したまま販売を続けた。
痺れを切らした消費者はSNSで事の顛末を発表。瞬く間に拡散し、A社は自社HP内で言い訳じみた声明文をアップ。肝心の爆発の原因については不明瞭なままで、製品の仕様の調査結果についてもぼんやりとした書き方をしている。当該製品はこれからも販売を続けるらしい。
今回のNGTの一件を企業の行動として置き換えてみたけど、結構難しい。いろいろ我ながらツッコミどころはあるけれど(被害者を消費者に置き換えてしまったこととか)、もっといい表現を思いついた人は是非教えてほしい。
アイドルって、すごく乱暴な言い方をすると商品そのもの。メーカーは商品に問題があったときに嘘の調査報告するんだろうか?そんなの許されるんだろうか。
問題があったのに、責任逃れに徹するなんて企業としてありえないと思うけれどね。
刑事事件にもなりうるし。
ってとこまで書いてたところ、サンジャポで須田亜香里が今回の事件について言及してるのが目に入った。
必ずしも運営側だけの責任ではなく、アイドルとして品格に欠けるメンバーの責任でもあるって言ってた。
確かになーと一瞬思ったけど、よく考えたら品格に欠けるメンバーを世に送り出してるのが運営。アイドル一人ひとりが独立して自営業みたいに活動してるなら話は別だけど、NGTは運営会社が挟まってる。
須田亜香里が言ってるのは、悪いのは会社側ではなく粗悪な商品そのものってことでは。
それってどうなの。
私がここで度々書き連ねていた推しの卒業シリーズ、卒コンに行ってまいりました。
セットリストは以下の通り。
MC部分は入れてないです。
1. 恋を語る詩人になれなくて2. チョコの奴隷3. 意外にマンゴー4. 片想いFinally
ユニットメドレー
5. 女の子の第六感6. 逆転王子様7. 明日のためにキスを8. スキ!スキ!スキップ! 9. 孤独なバレリーナ10. 狼とプライド11. 愛してるとか、愛してたとか12. 万華鏡13. だって 雨じゃない?
14. さよならサーフボード15. 誰かが投げたボール16. 愛の意味を考えてみた17. なんてボヘミアン18. 抱きしめちゃいけない19. 涙のシーソーゲーム20. 望遠鏡のない天文台21.強がり時計22. Escape23. 前のめり24. 1!2!3!4! ヨロシク!25. チョコの行方26. パレオはエメラルド27. 神々の領域
~アンコール~
EN1. 永遠のレガシーEN2. 未来とは?EN3. 僕は知っているEN4. 大好き
まず一言、とっても素敵でした。
真那さんの来歴や思い出を思えば、涙涙の卒業コンサートにすることは容易いはずなのに、泣いて笑ってこんなに楽しいんだ、って思ってしまうくらい。
最初は、詩人で来るだろうと話していたので、その安定感に盛り上がりました。
チョコの奴隷の、ダンスバージョンの膝をつくダンスが私はとても好きなので、それが二曲めに来て、とても嬉しかったです。
意外にマンゴーはゆななと真那が楽しそうにセンターで並んでいるのが印象的でした。真那ちゃんはここでフリを間違えたらしいのですが、くるって回ってたので、ゆななに真ん中を譲ったのかと思ってました(笑)
そして、片想いΦ、やっぱり格好良い。
このダンスは本当に格好いいし、曲ももちろん、メンバーがみんな凛々しいのがとてもきゅんとしました。
まず逆転王子様。
センターゆなな。これは誰もが見たかったと思うユニット!この3人可愛すぎる!と叫びたかったと思います。同時に観客席の茉夏は、どう思って見てるのかな、なんてぼんやり考えていました。
自分がしていたユニットを、当時の茉夏みたいに期待を背負った若手がやっている。茉夏にとって、それが嬉しいことだといいな、と思いながら見ていました。
.
スキ!スキ!スキップ!
なつみかんが来てくれたこと、なつみかんがSKEでの事、HKTでのこと、どちらも糧にしてアイドルしててくれることがとても嬉しくて、真那さんが「来てくれてありがとう~」と言っていて、とっても微笑ましかったです。卒業コンサートは由来のある卒業生を呼んだりして、それもひとつの醍醐味みたいになっているところがあったと思います。でも真那さんはそれはしない、と確信していました。ステージの今のSKEを、広くはAKBGを、これからを背負っていく子たちを見てほしい、今のSKEがやれること、また、真那さん自身が、今のメンバー、これからのSKEに希望を託してる事を理解ってほしいと思っていたと思います。だから、移籍したなつみかんを呼んだことは意外ではありましたが、きっとなつみかんも真那さんにとって、期待の若手だったんだな、と思いました。久しぶりに見たなつみかんは、前よりも綺麗で、スタイルが良くて、輝いていた。
珠理奈さん以外の総選挙選抜組でしたね。
真那さんとしては実力派と感じているメンバーだと思います。以前のコンサートでやった須田亜香里さんのバレリーナが気に入ってお願いした、との事でしたが、高柳明音さん、古畑奈和さんの生歌で始まったこの孤独なバレリーナは今までで1番贅沢だと思いました。惣田さんは須田さんほど、バレエが出来るわけではないのですが、須田さんに距離のある花道を、惣田さんに前面ステージをやってもらった事で惣田さんのしなやかな動きもよく見えてとても素敵でした。
安定のとっても可愛いユニットソングを真那さんと江籠裕奈ちゃんで。真那さんの長い片想いが両想いになったみたいな江籠ちゃんとのユニットはとっても可愛かったです。真那さんのファンとして、これは見たかった!みたいな選曲と人選で、これもまた、前の曲とは違う意味で贅沢な一曲でした。
愛してるとか、愛してたとか。
このユニットは流石真那さんとしか言いようのない2人でした。佐藤すみれさんはとっても可愛いベビーフェイスの女の子ですがAKBの来歴も長くスタイルもとても良いです。だから、ダンスナンバーでその魅力を遺憾なく発揮して欲しかったし、20歳になった珠理奈さんの大人っぽいではなく、大人の魅力を見せてほしかった。この2人を選んだのは流石大矢真那さん、としか言いようがありません。珠理奈さんは絶対的センターとしてSKEには欠かせない存在です。
でもそれぞれ魅力的なメンバーがいて、珠理奈さんと並んで踊れるメンバーもたくさんいる。誰かを神聖視しない真那さんだから出来たことではないでしょうか。また同時にSKEでもこういう佐藤すみれさんを見せて欲しかった、と思っていたからこそこの選曲と人選は感動もの、他では見れないのではないかと思います(が、とても素晴らしいのでまた是非やってほしいです)
万華鏡は、私が初めて劇場で見た真那さんのユニットでした。以前、卒業生の方が万華鏡は振りを合わせるのがとても難しいと言っていて、毎回この綺麗にハマるダンスに惚れ惚れします。細くて長い手足がとても活かされるし、万華鏡の歌詞や透明感と相まって、真那さんにぴったりのユニットだと思っています。彼女は確かに、原色の夢のままですね。
だって 雨じゃない?
なんだか微笑ましくて、微笑ましいのに泣いてしまいそうなユニットでした。真那さんがメンバーに愛されている、真那さんもメンバーを愛している、その事がひしひしと伝わってきました。
アンダーガールズメドレー
アンダーガールズメドレーは、圧巻でしたね。7年アンダーガールズに入れる、というのはまさに偉業です。真那さんがここまで続けてくれたから残せたもの。
自身も投票期間のことを思い出して、いろいろな気持ちが頭を過ぎりました。投票した時のこと、投票後に出てくるメッセージを読んでいつも祈っていたこと、発表のドキドキ。選抜をみんなみんなで目指し続けたこと。そして、その結果こんなにたくさんの歌と衣装を真那さんに贈れたこと。
もしかしたら、推しの目標に届かなかったことを私たちファンは恥じるべきなのかもしれません。でも私はそうではないと思っています。
推しに感謝を伝えるわかりやすい方法で、感謝を伝えた。そしてその結果として推しは毎年ありがとう、を伝えてくれた。
ありがとうとありがとうを伝えあえたのだから、そして歌と衣装が有るのだから、やっぱりおめでとう、という気持ちです。このメドレーはメドレーそのものに意味があるので曲の感想は多くは書きません。
誰かが投げたボール
とても大矢真那さんらしい歌詞だと思っています。真那さんは誰かがボールを投げたら、受け取れる人。そしてまた、ボールを投げる人。みんなみんなはずっとそうしてキャッチボールをしてきたと思っていたから、誰かが投げたボール、は大矢真那さんそのものだと思っています。
これは真那さんがSKE人生、アイドル人生を楽しくて本当に幸せだと度々言っていたので、「何故に僕は幸せと言えるか」という歌詞とその先の「愛の意味を考えてみた」に繋がるその間を真那さん自身が持っていると考えています。
本人も思い出深いと言っていた曲。この時大矢真那に投票してくれたみんなみんなに、とても感謝しています。
真那さんはじめてのセンター曲です。
衣装も可愛いし、やっぱりセンターってすごいなってしみじみと思いました。みんなみんなから真那さんにひとつでも多く、感謝を込めて。と当時は思っていたのです が、いざ目の前で推しがセンターで歌っているというのは、むしろファンである私たちの願いでした。真那さんは選抜常連ではありましたが、センター曲というものは持っていませんでした。どこにいても目に飛び込んでくるそのしなやかさや、後列だろうと端だろうとその曲に選ばれたことが重要なのだから、私はそのことを気にしていないつもりでした。
でも、いざ真那さんがセンターになると、こんなにも嬉しい。泣きそうなほど嬉しい。
待て、後半。
私がここで度々書き連ねていた推しの卒業シリーズ、卒コンに行ってまいりました。
セットリストは以下の通り。
MC部分は入れてないです。
1. 恋を語る詩人になれなくて
2. チョコの奴隷
3. 意外にマンゴー
4. 片想いFinally
ユニットメドレー
5. 女の子の第六感
6. 逆転王子様
7. 明日のためにキスを
8. スキ!スキ!スキップ!
13. だって 雨じゃない?
15. 誰かが投げたボール
16. 愛の意味を考えてみた
18. 抱きしめちゃいけない
21.強がり時計
22. Escape
23. 前のめり
24. 1!2!3!4! ヨロシク!
25. チョコの行方
26. パレオはエメラルド
27. 神々の領域
~アンコール~
EN2. 未来とは?
EN3. 僕は知っている
EN4. 大好き
まず一言、とっても素敵でした。
真那さんの来歴や思い出を思えば、涙涙の卒業コンサートにすることは容易いはずなのに、泣いて笑ってこんなに楽しいんだ、って思ってしまうくらい。
最初は、詩人で来るだろうと話していたので、その安定感に盛り上がりました。
チョコの奴隷の、ダンスバージョンの膝をつくダンスが私はとても好きなので、それが二曲めに来て、とても嬉しかったです。
意外にマンゴーはゆななと真那が楽しそうにセンターで並んでいるのが印象的でした。
真那ちゃんはここでフリを間違えたらしいのですが、くるって回ってたので、ゆななに真ん中を譲ったのかと思ってました(笑)
そして、片想いΦ、やっぱり格好良い。
このダンスは本当に格好いいし、曲ももちろん、メンバーがみんな凛々しいのがとてもきゅんとしました。
まず逆転王子様。
センターゆなな。これは誰もが見たかったと思うユニット!この3人可愛すぎる!と叫びたかったと思います。
同時に観客席の茉夏は、どう思って見てるのかな、なんてぼんやり考えていました。
自分がしていたユニットを、当時の茉夏みたいに期待を背負った若手がやっている。
茉夏にとって、それが嬉しいことだといいな、と思いながら見ていました。
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スキ!スキ!スキップ!
なつみかんが来てくれたこと、なつみかんがSKEでの事、HKTでのこと、どちらも糧にしてアイドルしててくれることがとても嬉しくて、真那さんが「来てくれてありがとう~」と言っていて、とっても微笑ましかったです。
卒業コンサートは由来のある卒業生を呼んだりして、それもひとつの醍醐味みたいになっているところがあったと思います。
でも真那さんはそれはしない、と確信していました。
ステージの今のSKEを、広くはAKBGを、これからを背負っていく子たちを見てほしい、今のSKEがやれること、また、真那さん自身が、今のメンバー、これからのSKEに希望を託してる事を理解ってほしいと思っていたと思います。
だから、移籍したなつみかんを呼んだことは意外ではありましたが、きっとなつみかんも真那さんにとって、期待の若手だったんだな、と思いました。
久しぶりに見たなつみかんは、前よりも綺麗で、スタイルが良くて、輝いていた。
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珠理奈さん以外の総選挙選抜組でしたね。
真那さんとしては実力派と感じているメンバーだと思います。以前のコンサートでやった須田亜香里さんのバレリーナが気に入ってお願いした、との事でしたが、高柳明音さん、古畑奈和さんの生歌で始まったこの孤独なバレリーナは今までで1番贅沢だと思いました。
惣田さんは須田さんほど、バレエが出来るわけではないのですが、須田さんに距離のある花道を、惣田さんに前面ステージをやってもらった事で惣田さんのしなやかな動きもよく見えてとても素敵でした。
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安定のとっても可愛いユニットソングを真那さんと江籠裕奈ちゃんで。
真那さんの長い片想いが両想いになったみたいな江籠ちゃんとのユニットはとっても可愛かったです。
真那さんのファンとして、これは見たかった!みたいな選曲と人選で、これもまた、前の曲とは違う意味で贅沢な一曲でした。 .
愛してるとか、愛してたとか。
佐藤すみれさんはとっても可愛いベビーフェイスの女の子ですがAKBの来歴も長くスタイルもとても良いです。
だから、ダンスナンバーでその魅力を遺憾なく発揮して欲しかったし、20歳になった珠理奈さんの大人っぽいではなく、大人の魅力を見せてほしかった。
この2人を選んだのは流石大矢真那さん、としか言いようがありません。
珠理奈さんは絶対的センターとしてSKEには欠かせない存在です。
でもそれぞれ魅力的なメンバーがいて、珠理奈さんと並んで踊れるメンバーもたくさんいる。
誰かを神聖視しない真那さんだから出来たことではないでしょうか。
また同時にSKEでもこういう佐藤すみれさんを見せて欲しかった、と思っていたからこそこの選曲と人選は感動もの、他では見れないのではないかと思います(が、とても素晴らしいのでまた是非やってほしいです)
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以前、卒業生の方が万華鏡は振りを合わせるのがとても難しいと言っていて、毎回この綺麗にハマるダンスに惚れ惚れします。
細くて長い手足がとても活かされるし、万華鏡の歌詞や透明感と相まって、真那さんにぴったりのユニットだと思っています。彼女は確かに、原色の夢のままですね。 .
だって 雨じゃない?
なんだか微笑ましくて、微笑ましいのに泣いてしまいそうなユニットでした。
真那さんがメンバーに愛されている、真那さんもメンバーを愛している、その事がひしひしと伝わってきました。
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アンダーガールズメドレー
誰かが投げたボール
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アンダーガールズメドレーは、圧巻でしたね。
7年アンダーガールズに入れる、というのはまさに偉業です。真那さんがここまで続けてくれたから残せたもの。
自身も投票期間のことを思い出して、いろいろな気持ちが頭を過ぎりました。
投票した時のこと、投票後に出てくるメッセージを読んでいつも祈っていたこと、発表のドキドキ。
そして、その結果こんなにたくさんの歌と衣装を真那さんに贈れたこと。
もしかしたら、推しの目標に届かなかったことを私たちファンは恥じるべきなのかもしれません。でも私はそうではないと思っています。
推しに感謝を伝えるわかりやすい方法で、感謝を伝えた。そしてその結果として推しは毎年ありがとう、を伝えてくれた。
ありがとうとありがとうを伝えあえたのだから、そして歌と衣装が有るのだから、やっぱりおめでとう、という気持ちです。
このメドレーはメドレーそのものに意味があるので曲の感想は多くは書きませんが、
誰かが投げたボール
真那さんは誰かがボールを投げたら、受け取れる人。そしてまた、ボールを投げる人。
みんなみんなはずっとそうしてキャッチボールをしてきたと思っていたから、誰かが投げたボール、は大矢真那さんそのものだと思っています。
これは真那さんがSKE人生、アイドル人生を楽しくて本当に幸せだと度々言っていたので、
「何故に僕は幸せと言えるか」という歌詞とその先の「愛の意味を考えてみた」に繋がるその間を真那さん自身が持っていると考えています。
本人も思い出深いと言っていた曲。この時大矢真那に投票してくれたみんなみんなに、とても感謝しています。
真那さんはじめてのセンター曲です。
衣装も可愛いし、やっぱりセンターってすごいなってしみじみと思いました。
みんなみんなから真那さんにひとつでも多く、感謝を込めて。と当時は思っていたのですが、いざ目の前で推しがセンターで歌っているというのは、むしろファンである私たちの願いでした。
真那さんは選抜常連ではありましたが、センター曲というものは持っていませんでした。
どこにいても目に飛び込んでくるそのしなやかさや、後列だろうと端だろうとその曲に選ばれたことが重要なのだから、私はそのことを気にしていないつもりでした。
でも、いざ真那さんがセンターになると、こんなにも嬉しい。泣きそうなほど嬉しい。
待て、後半。
Google動画検索を SKE48のメンバーで ググってみた結果
大矢真那 660 件
小野晴香 485 件
加藤るみ 約 394 件
木﨑ゆりあ 約 157 件
桑原みずき 618 件
須田亜香里 約 672 件
高田志織 約 504 件
出口陽 約 431 件
中西優香 約 670 件
平田璃香子 約 530 件
平松可奈子 約 718 件
松井珠理奈 約 4,930 件
松井玲奈 約 3,900 件
松下唯 約 390 件
チームKII
赤枝里々奈 約 324 件
阿比留李帆 約 301 件
石田安奈 約 523 件
小木曽汐莉 約 506 件
加藤智子 約 338 件
後藤理沙子 約 287 件
佐藤実絵子 約 361 件
高柳明音 約 1,160 件
秦佐和子 約 516 件
古川愛李 約 650 件
松本梨奈 約 369 件
向田茉夏 約 970 件
矢方美紀 約 330 件
山田澪花 約 292 件
若林倫香 約 297 件
チームE
磯原杏華 約 288 件
上野圭澄 約 296 件
梅本まどか 約 235 件
金子栞 271 件
木本花音 383 件
小林亜実 215 件
酒井萌衣約 223 件
柴田阿弥 約 206 件
高木由麻奈 約 216 件
竹内舞 約 207 件
都築里佳 約 219 件
中村優花 約 279 件
原望奈美 約 240 件
間野春香 約 273 件