はてなキーワード: 新幹線とは
何のことかと思えばこれか
新幹線で男性専用七箇所女性専用七箇所になったのにヒスって女子トイレに粘着始めたのか。キモい。
16両編成の車両では、奇数号車(1・3・5・7・9・13・15号車)の男女共用トイレのうち1か所を女性専用に転換する。なお、11号車に設置されている多目的トイレは変更されない。今後、1編成のトイレは、
・男女共用:9か所
・女性専用:7か所
・男性用(小用):7か所
地方出身の彼女の両親が、彼女のいとこの結婚式に合わせて東京に来た際に顔合わせをした。
おっとり穏やかな優しそうな両親で、彼女の雰囲気ともよく似ていて、婿入りする予定だった俺は一安心。
俺の両親も素敵な方たちだと喜んでたし、将来的に一人っ子の彼女の地元で暮らすつもりで話を進めていた。
俺は千葉出身なのだが、家族や友人とスキーに行くときは彼女の地元の県に行っていたし、その県に関してかなり好印象を持っている。
だから今年の年越し、彼女の実家の県にある大きな寺に参拝に行くついでに、彼女の実家に泊まることになった。
彼女は田舎で何も無い、本当にイオンぐらいしか無い、ほかは田んぼと畑だけだとよく言っていたが、近くに有名別荘地があるのを知っているし、アウトレットもスキーもある。
都心に比べればそりゃあ何も無いと言いたくなるかもしれないが、それがいいんじゃないか。
そう思ってた。
彼女の実家は確かに田んぼと畑に囲まれた家だったが、まず規模が違う。
家、でかいね、って言ったら、うちは分家だけど本家の三男だから〜と。
義父(予定)と家が広いという話をしたら、無駄に広いだけ、畑も田んぼも、無駄にあるだけ。
えっ、家、ここ以外にもあるんすか!?てか、田畑も貸し出してるってなに!?
見えてる範囲+αで田畑があって、それは農協経由で人に貸してるらしい。
家ってのも、分家がいらないと言った家を引き取り、人に貸したりしてるそうだ。
近くの有名別荘地にも別荘?ペンション?があるらしく、彼女が東京に出てからは使わないからって人に貸してるらしい。
今思えば、彼女も彼女の両親も、おっとり穏やかではなく、品があるっていうのが正しい表現なんだな。
今の会社は県内(彼女の実家の県)に本社があるから決めたんだよね、本社勤務になれば栄転だよ!
そう笑う彼女に曖昧に笑ったのは覚えてるが、まじで一人になると彼女の実家について思い出してとんでもねぇ精神状態になる。
つらい。
徒歩圏内に
サイゼ/日髙屋
大型食品スーパー
チェーン系書店
だいたいある
家賃は高いとこも安いとこもある(探せば5万円台もある)
早朝に出れば新幹線や飛行機の朝の便も乗れて主要都市に午前中に着く
絶望先生見てたしまほろまてぃっくも見たし、歌物語のOPED良かったし~で、行くことに
QRコード注文とかもだけど、やたらアプリをインストールさせる風潮好きじゃないんだよね。こっちにコスト押し付けてる感じで…
しかも、Googleアプリストアがクレカ情報入力しろと。こういうとこから流出するのよな…と思いつつ入力。アプリの出来はいいけど、こういうのってスマホの電池切れたら…とか心配しちゃう。
で、最初は土曜に行く予定だったが昼の予約が全滅。なぜか日曜の昼はガラガラだったのでそっちで予約。
調べたら40周年の時も日時指定だったからしいが、その時は名古屋大阪でもやってたのにィ~
で、土曜日。中古屋行ったらまほろまてぃっく二期DVDBOX八百円。幸先良いじゃんと喜んでたら仕事の連絡。
なんか業務上の大事故が起きたみたい(他人事)本来なら明日客先に出向いて対応すべき重大インシデントだよね~。神様がシャフト展に行くなと言ってるのでは?仕事優先することで事故を回避みたいな…まぁ、起きたことはしょうがないし連休明けに対応することになる。
で、今日。無事に5時半起床で新幹線にも間に合う。場所調べてたら、会場のビルはシャフト展が終わったら取り壊すと知る。場所やら日程はそういうことかと納得。
押井気取って駅の立ち食いそばに行くが、味はともかく、丼を渡すスペースと食券置くスペースせますぎ(店員一人分)セルフ給水や七味も近くに置いてあるから、注文して待機中のオッサンや丼を受け取ったオッサンが入り乱れて動線メチャクチャ、店の仕事しやすさだけで配置してる感…2人で回してるみたいだし仕方ないかもしれんが、もっとこうシステマチックにさぁ…と、憤慨しながらサンシャイン通りへ。
池袋全体が大混雑で歩くだけでも時間を食う。スマホを見せると4階に行くように言われるが、階段に人が並んでいるので最後尾で待機。単にオタクがたむろしてるだけじゃないよな?と不安になっていると、スタッフさんから、整理番号の段へ行くように、と声をかけられる。
階段を登ってると知らないイケメンオタクに「何番ですか?」と尋ねられる。番号を見せると、「その番号ならもっと先ですよ。」と言われる。「はぁ、そうですか」と返すブサイクオタク(俺)礼を言え礼を。
番号の階段に付くが、列も動いてるのでどうすればいいかわからず、流れで入場。
撮影場所とかパネルとか。混雑してる。オオ、まほろまてぃっくの原画とコンテだ!角のとこにあるからメチャクチャ見辛いけど…
ぱにぽにとか、まあ年代順に展示してる感じ。絶望先生のコーナーを主に見るが人が多くて大変。次のスペースはカーテンで区切られてて逆流できないっぽい?まどかの部屋で次が物語だったと思う。撮影可のとこがあったり、ウエダハジメのパネルとかあったけど、飛ばし見してたからちゃんと覚えてない。まどかはリアルタイムでハマってたけどwiki見ててこれってマーケティング…って思ったら冷めちゃったんだよな。エレベーターで別の階に行って階段を登る。階段に作品ポスターが飾ってあり、その後もなんか色々展示がある。ヴァージンパンク!そーいやシャフトだったな…しかし展示がまどかの上映スペースの隅にあって少し見にくい。
で、公式MADみたいなの流してる部屋兼通路があり、とりあえず最後まで見るか…と一人見てると人が通って気まずい。通行の邪魔だから前方で見るよう言われちゃったりして。
で、梅津とか久米田の50周年サインとかメッセージが飾ってあっておわり。20分くらいで見終わるが、これはほとんどスルーしたから。ちゃんと見てたら数時間かかると思う。
地下二階がグッズとのこと。チケットのチェックあり、カタログと購入用紙を渡され、実物コーナーを通り、MVとか流れてる劇場兼物販スペースみたいなとこに行く。図録がないか聞いてる人がいたが、過去の展覧会の図録がネットで買えるのでそちらで、ということらしい。注文ペンがあったみたいだが渡されてないんだか取り忘れたのか。自前のペンで書いて待機。列を崩しちゃならんのだかわからず、書いた後も待機。してたら書けた人から前にいくみたい。ペンも回収しますと言われ、なかったので自分のを…と伝える(ないならスタッフに言わないと後で面倒になる)
絶望先生の顔面原画ポストカード(少女達の集合シーンとか、もっといいのあっただろ、と思いながら)まほろまてぃっくの原画ポストカード(まほろの表情集。こっちはよい)を買う。10分くらい。全部で半時間。
1時間半ほど見込んでたので時間が余る。が、まさかの池袋駅までの道で迷う。うろついてたら、なんか無料でおジャ魔女とデジモンの展覧会やってて、撮影も可らしい。原画とかもあって結構ちゃんとしていた。
秋葉原でkeyの25周年のTCGパックを買う。今度買おうと思ってスルーしたらどこも売り切れになっちゃってて、でもあるとこにはあるんだな~。ボックスしかないけど。まあ仕方ない。
シュウマイ弁当買って新幹線で食う。中にお菓子が入ってます、と言われ、干しアンズの他にお菓子が?と思ったが、今思えばお箸か。色々と、弁当の完成形って感じでよい。タケノコが一番美味い気がする。
で
シャフト展行ってわかったんだけど、自分は信者というよりアンチなんだよな。あと、富野展とか庵野展とはやっぱ違った。まあこっちは周年イベントだからそらそうだけど。前者は老若男女ファミリーいたけどこっちは若い男女ばっかで、作画資料とかじゃなくコンテンツ紹介みたいな(そういえば、デジタル作画だからセル画とかはないんだよな~)
悪くはなかったけど、シャフト君そういうとこあるよね!って悪いとこも滲み出てた感じ
そういうアカンとこが噴出したのが打ち上げ花火じゃねえかと思うんよな
上手いこと噛み合ってたのが絶望先生
私はアラサーのこどおばで交際経験0の喪女で弱者女性なんですけど、最近になって私って頭悪くて人生経験なさすぎなんだなとわかった。
学生時代は、地元で下から2番目くらいの学校で中くらいの成績とってたから、頭いいとは思わないけど大馬鹿でもないと思っていたんだけど、大人になってバカがバレる場面が増えてきてヤバい。
具体的にバカがバレた例を挙げると、こんな感じ。
・スティーブ・ジョブズを知らなかった
・名探偵コナ◯の映画を見たけど公安とFBIが何をやってる人たちなのかわからない
・「フィナンシェ」という名前があるのを知らなくて「ケーキ」と言い続けてた
・「内祝い」ってなに?
・新幹線は全国どこでも3000円くらいで乗れると思っていた
・「火中の栗を拾う」という言葉を知らなかった
ざっとこんな感じです。
まずもって物知らずすぎるんだけど、同時に人生経験もなさすぎるんだよね。
これまで働いてたところはめっちゃギスギスした現場作業系ばっかだったから会話もなくて決められた作業だけこなせればよかったからバレなかったけど、ようやく非正規で潜りこんだオフィス系の仕事になった途端、雑談とかですらバカで経験値激低なのがバレるバレる。
友だちもいなくて、休みの日にどこか遊びに行くとかもない。職場と実家の往復しかしてない。
実家が外食ほぼしない家で、別に料理好きでもない母親の作る料理しか食べたことないから、知らない食べ物も多い。
フィナンシェも知らなかったし、担々麺も食べたことない。タピオカも飲んだことない。
職場にはお弁当を持っていくか、コンビニで買って食べるかだけど、コンビニでもよく知らないもの買わないし。
趣味らしい趣味もない。オタクっぽい芋な見た目なのにオタクですらない。マンガとか全然詳しくないしアニメもほとんど見ない。小説とかも読んだことない。
音楽のライブも行ったことない。みんなアイドルとか推しがいるけど、全然わからない。男の子も女の子もみんな同じに見える。
お芝居の舞台も見たことない。スポーツ観戦もしたことない。野球もサッカーもルールがまったくわからない。
旅行も修学旅行以外で行ったことない。だから新幹線の値段もわからないし、飛行機なんてもっとわからない。
デートしたこともない。ディズニーランドは小学生の時に一度行ったことがあるんだけど、その一回だけ。
友だちの結婚式に参加したことももちろんない。職場の人にご祝儀3万て高すぎだよねと言われても、呼ばれたことないからそんなマナー?も知らないかった。
仕事も今はアルバイトでしかないから、決まった内容を繰り返すだけで成長とかないし、やりがいも達成感も特にない。
中には契約社員になる人もいるらしいけど、今の時点ですら結構いっぱいいっぱいなのに、これ以上業務が複雑になったり多くなったら、無理なんじゃないかと思うから、最初から諦めてる。
まじで年齢のわりに人生の経験値が低すぎる。
職場には私と同じような喪女な人もいるのに、その人たちは推し活だなんだと楽しそうで、この間「推し活で友だちと香港行ってきたからお土産どうぞ」とか言われて、自分との差を感じて絶望した。
香港てなに。どこ。どうやっていくの。一緒に旅行行く友だちって、どうしたらできるの。どういう流れになったら友だちと一緒に海外行こうってなるの。
なんでみんなが普通にしていることができないんだろう。みんないつから人生経験積んでんの?
私はなんでこんなに人生経験浅くて物知らずなの?
別にそうなりたくてなったわけじゃないのに、ただ普通に生きてたらこうなってただけなのに。
まじでどうしたらいいんでしょうね。
第1位:みずほPayPayドーム福岡(新幹線最速:約26分/空港最速:約32分)
新幹線(博多駅→球場):最速 約26分(博多→唐人町 約11分+徒歩 約15分)
空港(福岡空港→球場):最速 約32分(空港→唐人町 約17分+徒歩 約15分)
空港・新幹線の両ルートがシンプルで迷いにくく、遠征の失敗リスクが最も低い“総合力”が選出の理由となった。
PayPayドームが日本で最も“遠征しやすい球場”とした最大の理由は、福岡空港からの近さだ。
福岡空港は国内線の便数・就航地が多く、全国各地から直行便で入りやすいのも大きなメリットだ。空港到着後の動線もシンプルなため、「飛行機で遠征するならここが最もラク」と言える条件がそろっている。
さらに空港と地下鉄駅がほぼ直結しており、福岡空港から福岡市地下鉄空港線線で「唐人町駅」までわずか15分程度。
駅から球場までは一本道の徒歩15分程度で、合計移動時間は約30分前後と全国随一の近さを誇る。
さらに新幹線利用の場合も、博多駅から地下鉄1本で唐人町駅まで約11分と極めてシンプル。
空路・陸路の双方が強く、全国どこから来てもアクセス難度が低い“鉄壁の動線”が魅力。観光地や宿泊地との距離感も良好で、初遠征のファンにも優しい球場だ。
活気にあふれ、常に賑やかなインドの街からやってきた私にとって、日本での最初の数日間は、深いカルチャーショックの連続でした。私の母国では、人生は「美しき混沌」です。騒がしく、色彩豊かで、驚くほど予測不能。しかし、日本で私は、静寂の持つ力と秩序の美しさを発見しました。
まず私を驚かせたのは、時間の正確さでした。インドでは時間は流動的なものとして捉えられがちですが、日本では時間は「共有される宝物」です。新幹線が秒単位で正確に到着する様子を見て、時間を守ることは単なる効率化ではなく、他者に対する深い敬意の表れなのだと気づかされました。
さらに、おもてなしの精神と、人々が自分の仕事に対して抱く静かな誇りにも心を打たれました。清掃員の方であれ経営者であれ、あらゆる行動の中に誇りと丁寧さが宿っていました。どんなに小さな仕事であっても、卓越した心で取り組むことに価値があるのだと教えられました。
この旅は、私の人生観を永遠に変えてくれました。規律とは自分を縛るものではなく、調和を生み出すためのものだと悟ったのです。私は以前よりも穏やかな心を持ち、喧騒の中にも「静けさ」を見出す術を学んでインドへ帰国しました。日本は私に新しい国を見せてくれただけでなく、新しい生き方を教えてくれたのです。
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Coming from the vibrant, bustling streets of India, my first few days in Japan were a profound culture shock. In my homeland, life is a "beautiful chaos"—loud, colorful, and wonderfully unpredictable. However, in Japan, I discovered the power of silence and the beauty of order.
The first thing that struck me was the punctuality. In India, time is often seen as fluid, but in Japan, it is a shared treasure. Seeing a Shinkansen arrive at the exact second scheduled made me realize that being on time is not just about efficiency; it is a form of deep respect for others.
Furthermore, the concept of Omotenashi (hospitality) and the quiet dignity with which people perform their jobs moved me. Whether it was a street cleaner or a CEO, there was a sense of pride and mindfulness in every action. It taught me that no task is too small to be done with excellence.
This trip changed my perspective forever. I realized that discipline isn't about restriction—it is about creating harmony. I returned to India with a calmer mind, learning to find the "stillness" within the noise. Japan didn't just show me a new country; it showed me a new way to live.