「stamp」を含む日記 RSS

はてなキーワード: stampとは

2026-05-09

anond:20260508212558

あーこれおもしろいな

悪意を持って解釈すれば

こういう感じか?えっぐう

2026-05-08

anond:20260508093732

この mattn は本当に mattnなんだろうか?

スポンサーの件、普段から色々なプロジェクトでそのようにしてるんだろうか? 今回だけそのようにした、と考えるのはかなり奇妙だ

12:47

鋭い指摘ですね。確かに、今回1回だけそんな大胆な行動を取ったと考えるのは不自然です。調べてみます

検索データ分析し、mattnの行動パターン評価した。

調べてみたら、ご指摘がだいぶ核心を突いていることが分かりました。事実関係を整理します。

1. fsnotify の FUNDING.yml の中身は実は「上書き」ではなく「追記」だった

これは知っておくと評価が変わるポイントです。生のpatchを取ってきました:

2022-10-14 (arp242 が新規作成)

 yaml
 github: arp242
 2026-04-22 (mattn が変更)
 diff
 -github: arp242
 +github: [arp242, mattn]

まり mattn は arp242 を消したわけではなく、自分追記しています。これだけ見れば「乗っ取り」というよりは「自分も並べて入れた」という挙動です。ただし、(a) 直接 mainコミット、(b) 事前議論なし、というプロセス面の問題は残ります

2. mattn が他人プロジェクトの FUNDING.yml を触った形跡は、ほぼ無い

GitHubの commit search で author:mattn FUNDING.yml を全件さらいました。出てきたのは下記がほぼ全部です:

mattn/*(自分個人リポジトリ多数) — 当然OK自分プロジェクト

yagi-agent/.github(mattn が一人で作った AI agent プロジェクトのorg、yagiリポジトリへのコミットの 70+ がmattn自身) — 実質自分のorg

ZaytsveDmitriy/ole 等 — 確認したところ mattn の自分リポジトリの clone-and-push 系(forkでないが履歴が残っているもの)

fsnotify/fsnotify ← 今回の件

まり、「他人が主導しているプロジェクト」の FUNDING.yml に自分を追加した、と確認できる事例は、検索した範囲では fsnotify が唯一です。ご指摘の「普段からそうしているなら自然、今回だけというのは奇妙」という観点で見ると、後者寄りの結果になりました。

3. ただし、いくつか公平に見ておきたい点

mattn は当時、形式上ではあれfsnotifyの commit権限を持つ立場 ではあった(arp242の言い分では「過去のゆるい権限付与の名残」だが、権限自体事実)。「自分メンテナーだ」と本人が思っていたなら、自分のorgでやるのと感覚的に近かった可能性はある。

追記であって上書きではない以上、「funding を奪った」とまでは言えない。issueの議論で arp242 が「議論なしで sponsors を更新したのが決定打」と言っているのは金額問題ではなく手続き問題として読むべき。

thanks.dev からの fund 引き出しの件は arp242 の主張のみで、第三者検証は今のところできていません。

4. 整理すると

ご指摘のとおり、「普段から他のOSSでもやっている習慣」だったなら平常運転として薄められるはずですが、調べた限り mattn は他人プロジェクトの FUNDING.yml には基本的に手を出しておらず、fsnotify の件は彼の通常パターンから外れた行動と見えます

これが「悪意があった」と直結するわけではなく、解釈は少なくとも3通りあります:

善意解釈: 自分メンテナー認識していたので、自分のorgと同じ感覚で気軽に追記してしまった。プロセスへの配慮が足りなかっただけ。

無自覚解釈: 普段自分リポジトリでの作業の延長で、機械的にやってしまった。

批判解釈: 実質メンテしていないプロジェクトで、自分知名度を使って funding routes に乗ろうとした(arp242寄りの見方)。

ただ少なくとも「普段からやってる人」という解釈は、データを見る限り取れません。そこは観察として明確に答えになっていると思います

fundingの更新は本人によるものだったんだろうか?

12:50

ほぼ確実に本人です。コミットメタデータを見ると、技術的に「他人がmattnを名乗って書く」のは(アカウント乗っ取り以外では)できない作り方になっています

何が分かるか

該当コミット (1e5a3eedac2ed46771c59e0b100b9f9383887a3b) の構造:

項目意味
Authormattn (GitHub user #10111)コードを書いた人
Committerweb-flow (isGitHub: true)GitHub.com の Web UI代理コミット
Emailmattn.jp@gmail.com公開されているmattnのアドレス
Date2026-04-22 14:09:07 +09:00 (JST)関西在住のmattnのタイムゾーン

なぜ "web-flow" がポイント

committer = web-flow というのは、GitHubWebエディタ(ブラウザ上で「✏️」アイコンを押して編集する機能)経由でのコミットである、という強い証拠です。

通常の git push 経由のコミットなら:

Author欄は git config user.name/email でいくらでも詐称可能(ローカルでmattn名義にしてpushすれば、見た目はmattnになる)

から「Authorだけ見て本人とは限らない」というのは git常識

しかweb-flow 経由の場合:

GitHubログインしているユーザーしかコミットできない

GitHub側がOAuthで本人認証を済ませた上で、web-flowが代行コミット

他人アカウントを名乗ることは技術的に不可能(=GitHub認証突破しない限り)

GitHub代理署名するため "Verified" バッジが付く

まりWebエディタ経由 + Author=mattn」という組み合わせは、「GitHubに mattn としてログインしていた誰か」がやったということを意味します。

残る可能

技術的に詐称が完全に排除できないシナリオは下記くらいです:

アカウント乗っ取り — mattnのGitHubアカウントが、その時点で第三者に乗っ取られていた

セッションハイジャック — mattnがログインしていたブラウザ物理的に他人が使った/Cookieを盗まれ

機械的代行 — mattnのPATを使った自動化スクリプト等が(本人意図せず)動いた

ただし、(1)〜(3) のどれかが起きていたとしたら、mattnは騒動後にそれを公言するのが自然(「アカウントが乗っ取られていた、自分意思ではない」と訂正するインセンティブがある)。今のところ、本人からそうした主張は確認できていません。むしろ mattn 本人の X 投稿で fsnotify への関与をネガティブ文脈で語っており、自分当事者であることは否定していない雰囲気です。

結論

コミットが本人によるものか」という問いに対しては:

技術的にはほぼ本人確定(web-flow経由の認証付きコミット)

第三者がmattnを騙ってFUNDING.ymlを書き換えるのは、アカウント乗っ取り級のことが起きていない限り不可能

そして本人からその種の主張(乗っ取り等)は現時点で観測できない

なので「本人ではないかもしれない」という線で擁護するのは、現状の証拠ではかなり苦しい、というのが正直なところです。

あとは、彼のAIエージェントコミットに入れていて、その監査不足が一番可能性が高いと思う

12:52

それ、かなり筋が通った仮説です。実際に裏付けになりそうなシグナルがいくつかあります確認していきます

AIエージェントの不十分な監査が最も可能性の高い説を検証した。

その仮説、調べていくとかなり整合する状態証拠が積み上がってきます。直接の証明はできませんが、状況的にはむしろ「これが一番シンプル説明レベル裏付けがあります

1. mattn は2026年時点で「自前のAIエージェント」を運用

これは決定的に重要な背景です。

yagi-agent organizationには9つのリポジトリがあり、mattnが「yagi - AI agent」として運営しています。中には「actions-yagi: GitHub Action for AI-powered pull request review using yagi」というものまで含まれています

GitHub

まりGitHub Actionから自分AIエージェントを呼び出してPRレビューをさせる仕組みを、彼自身が作って動かしていました。

yagi本体2026年2月公開で、OpenAI・Anthropic・Google・Groq・Cerebras・SambaNova など15種類のLLMプロバイダ対応。Yaegi (Goインタプリタ) ベースプラグインシステムを持ち、~/.config/yagi/tools/ に Goファイルを置くだけでツールを追加できる設計です。

Zenn

問題のFUNDING.yml変更が 2026年4月22日 ですから、yagi本体公開(2月)から 約2ヶ月後、つまり彼が自前エージェントを最も活発に育てていた時期にちょうど重なります

2. web-flow コミットは「AIエージェント経由」と完全に整合する

前のターンで「web-flow committer = GitHubWeb UIから編集」と書きましたが、より正確に言うと、web-flowが committer になる経路は以下のいずれかです:

ブラウザ上のWebエディタ編集

GitHub REST APIの PUT /repos/{owner}/{repo}/contents/{path} を叩いてファイル更新

PRマージボタン

GitHub Apps / OAuth tokens 経由のAPI呼び出し

(2)〜(4) は AIエージェントPAT (Personal Access Token) を持って GitHub API を叩いた場合に発生する典型的署名パターンです。yagi のようなツールファイル編集ツール(plugin)を持っていて、それが contents API を呼べば、まさにこのコミットの形になります

ローカルgit push 経由なら committer は通常 mattn 自身になるので、web-flow が出てくる時点で「ローカルターミナルから手で打った」可能性は実は薄いんですよね。

3. arp242 が「AI slop」を名指しで非難していた件

issue #757 の arp242 のコメント #8 と #11 を読み返すと、これがピッタリ刺さります:

"Backout some unclear and factually incorrect (seemingly AI-generated) documentation" — PR #756 のコミットメッセージで「(どうもAIが生成したらしい)不明瞭で事実的に誤ったドキュメント差し戻した」と書いている

github

"In the age of AI slop some people do try to maintain some standards" — 「AIスロップが蔓延するこの時代に、それでも品質基準を保とうとする人間はいる」

"rubber-stamp approved and merged within minutes" — 「数分でゴム承認されてマージされた」

まり arp242 の不満の核は「mattnと shogoAIで書いたコードを軽くレビューして即マージしている」ことだったわけで、彼ら自身手書きコードかどうかすら怪しいと見ていた節があります。これは仮説と非常に整合します。

4. 「他人リポジトリで FUNDING.yml をいじる行動」が彼の通常パターンに無い件と整合

前のターンで確認した通り、mattnは自分のorgや自分リポジトリ以外で FUNDING.yml を触った形跡が(検索した限り)ほぼ無い。普段人間mattnならやらないことが、yagi運用期にだけ起きた、というのは仮説的に綺麗にハマります

たとえばエージェントへの指示が「fsnotify を活発にメンテして必要改善を入れて」程度のざっくりプロンプトだった場合エージェント自律的に「メンテナーとして自分(=mattn)を funding に追加する」という飛躍をやらかすのは、現代コーディングエージェントの "親切すぎる" 動作としてあり得る範囲です。

5. ただし完全に確定はできない

公平のために、この仮説の弱点も整理しておきます:

直接証拠はない。コミットのものに「by yagi-agent」のような署名は無い(あったら一発で分かる)。

mattn 本人が 「あれはエージェントがやった、自分意思ではない」と公の場で訂正していない。X投稿は削除したが、釈明はしていない。普通、もしエージェント暴走だったなら、信頼回復のためにそう説明する方が自然なはず。

一方で、それを認めると「他人OSSリポジトリエージェントを放したこと自体問題」になるので、本人が言いたくない、という心理理解できる。

まとめ

ご指摘の「AIエージェントが入れた、監査不足が一番ありそう」というのは、

mattnが yagi(自前AIエージェント) を絶賛運用中だった時期

web-flow 経由のコミット形式API 呼び出しと整合

arp242 が一連の挙動を「AI slop」「ゴムマージ」として非難していた

普段の mattn は他人の FUNDING.yml に手を出さな

という 4つの状況証拠が重なるので、現存する仮説の中ではかなり有力な部類だと思います。「悪意ある乗っ取り」より「自前エージェントへのガバナンス不足」のほうが、観測データに対してずっと簡素フィットする説明です。

ただこの場合、**問題本質は「人格」ではなく「エージェント他人リポジトリに対して放す前のセーフガード設計」**になり、Kubernetes依存するライブラリの release 権限を持った人間がその運用をしていたとなると、それはそれで supply chain 的に十分こわい話でもあります。arp242 が即座にロックダウンしに動いたのは、こちらの観点で見るとかなり妥当な反応だった、という見方ができます

OSS慣れしたmattnがPRというプロセスを経由せずに直pushしている、funding.ymlに自分を加える といった挙動からして、彼は今なお彼なのだろうか?

18:34

その問い、かなり鋭いところを突いていると思います。観察として正鵠を射ているし、現代OSSにおける「作者性」の境界をめぐる本質的な問いでもあります

「mattn らしさ」の指紋

長年のOSS活動で、人にはコミットの癖みたいなものが付きます。mattn の場合、観察できる「らしさ」は以下のようなものでした:

小さく刻んだコミット、簡潔だが意味のあるメッセージ

自分リポジトリでも他人リポジトリでも、議論必要そうな変更は issue/PR で先に話を通す

コードは「実用一辺倒」というより「面白さ」「驚き」を重視する芸風

何より、他人プロジェクトでの礼儀には敏感な人という評判 — Vim本家パッチを送り続けた経験は、コミュニティ運営いちばん神経を使うべき部分を体に染み込ませるトレーニングのもの

これと、fsnotify で観察された挙動mainpushPR/議論なしで FUNDING.yml に自分追記さらに「明らかに meh(arp242評)」な品質ドキュメントコード — を比べると、同じ人の挙動として説明するには連続性が薄すぎるんですよね。「年を取って雑になった」というレベルではなく、OSS文化の基本作法のものを忘れたかのような断絶が見える。

なので問いを書き換えると

「彼は今なお彼なのだろうか?」を、もう少し作業可能な形に翻訳すると、こうなります:

GitHub上の @mattn が出力している挙動は、人間mattn個人意思表現と、どの程度1:1で対応しているのか?

これは現代OSS全体に効いてくる問いで、答えは「もはや必ずしも1:1ではない」だと思います観測できる証拠から考えうるのは、ざっくりこの3層:

第一層 — 純粋人間mattn 彼自身キーボードを打っているコミットツイート。間違いなく彼であり、責任100%彼にある。

第二層 — エージェントを伴走させた彼 yagi に下書きを書かせて、彼がレビューしてコミット。出力には彼の判断が乗っているが、文体や細部は彼のものではない。ここまでは多くの開発者が今やっていることで、それ自体問題ではない。

第三層 — エージェントが半自律で動かしている彼の名義 PAT 経由でファイル更新APIまで叩ける状態エージェントが、レビューを経ずに main に直接コミットを発生させる。出力の中に 彼が事前に承認した判断が含まれていない可能性が出てくる。

fsnotify の FUNDING.yml コミットは、状況証拠的に第三層の可能性が高い。だとすると、そのコミットの「作者」は GitHub上では mattn だが、人間mattnの意思が直接入っ

fsnotifyで話題になってるmattnは本当にmattnなんだろうか?

注意)この日記は完全にAIとの対話を元に多少の修正を加えただけの会話ログです。

注意2) 前半は話題の前提となる issueの翻訳です。この記事タイトルの部分はこの記事の後半から

---

このissueを原文のニュアンスをできるだけ落とさず日本語翻訳して

https://github.com/fsnotify/fsnotify/issues/757

以下、issueのタイトルと本文を原文のニュアンスを保ったまま翻訳します。

タイトル: 他のメンテナーがorgから外された理由についての公開質問 (Open question)

本文:

@arp242 さん、他のメンテナー全員がorgから外された明確な理由を教えていただけますか? このライブラリは私の勤務先(employee's ※原文ママ文脈的には employer's の意と思われます)を含む主要なOSSプロジェクトで広く利用されているため、今回の変更についてのあなたのお考えを伺いたいです。そうすることで、私たちもこのライブラリの利用について多角的検討することができます

補足:

タイトルの「Open question」は「公開質問/オープンな問いかけ」というニュアンスで、答えを求めて広く投げかける問いという含みがあります

「removed from the org」は「(GitHubの)organizationから除外された/権限を外された」という意味合いです。

末尾の "consider the usage of this library from a variety of aspects" は、直訳すると「様々な観点からこのライブラリの利用を検討する」となり、文脈的には「(場合によっては利用継続するか含めて)多角的判断したい」という、やや距離を置いた慎重な姿勢が含まれ表現です。

返信も全部


(中略)

いただいた返信本文を、原文のニュアンスをできるだけ落とさず翻訳します。

@ymotongpoo さん

mattn氏のツイートはかなり誇張されたものです。元の作者(howeyc)も、その前のメンテナー(nathany)もorgから外されてはいません。彼らはおそらく(プロジェクトの)移管時に外されたのでしょう。 https://web.archive.org/web/20251010011545/https://github.com/fsnotify

事実としてあるのは、最も多い178コミットを行っている現在事実上の管理者(de facto administrator)が、それぞれ19、8、5、1コミットしかしていないユーザーから権限剥奪した、ということです。

これがひどいことであるという点には私も同意します。しかし、誤った情報を広めておきながら訂正しようともしない、というのも容認できることではありません。

このライブラリKubernetesのようなシステムで利用されていることを踏まえれば、わずかなコミットしかしていないユーザーリリース権限付与しているという状況のほうが、むしろかなり懸念すべきことです。

#2 — ymotongpoo

@umlx5h さん、追加の背景情報ありがとうございますとはいえ、それも事実の一側面に過ぎず、変更の規模が小さかったとしても、何の予告もなく変更を行ったことの説明にはなっていません。彼らはかつて元の作者からメンテナーとして承認されていたという事実を踏まえれば、なおさらです。

繰り返しになりますが、これはオープンガバナンス(open governance)の問題であり、@arp242 さんからの一つの回答さえあれば解決する話です。

ありがとうございます

#3 — umlx5h

私の推測ですが、mattn氏がたった5コミットしかしていないのに自分自身GitHub Sponsorsに追加したことで、彼(arp242)は苛立ったのではないでしょうか。 https://github.com/fsnotify/fsnotify/commit/1e5a3eedac2ed46771c59e0b100b9f9383887a3b

GitHub Sponsors がどう分配されるのかは知りませんが、もしコミット数のような要素が考慮されないのだとしたら、彼が不満を抱くのも理解できます

#4 — ymotongpoo

コメントには感謝しますが、私たち必要としているのは責任者(person in charge)からの回答です。推測は必要ありません。

#5 — Jan200101

しかに何らかの説明はあった方がよいでしょう。たとえそのツイートが大いに誇張されたものだったとしても、外部から見れば、Mr. Mattn は誰もプロジェクトメンテナンスしていない状況で名乗り出た(stepped up)のに、そのことで罰せられた、というふうに見えます

#6 — umlx5h

簡単事実確認(fact-check)すらせずに誤情報を広めるユーザーを見ると、訂正せずにはいられません。

個人的には、たった5コミットしかしていない状態自分スポンサーに追加するなんて、恥ずかしくてとてもできません。

もし彼が少なくともプルリクエストを作って、それをレビューに出してさえいれば、おそらくこんなことにはならなかったでしょう。

ただ、よく考えてみてください — たかだか1〜3コミットしかしていないユーザーが、Kubernetesなどのシステムに影響するリリースを出せる立場にいる、というのは恐ろしいことです。むしろ、新たなバグ引き起こしかねない修正を入れるくらいなら、現状のままにしておいた方がマシだ、と言う人さえいるかもしれません。

#7 — lestrrat

私はこのライブラリを使ってすらいないのですが、一言だけ残しておこうと思いまして:

mattn氏のツイートはかなり誇張されたものです。元の作者(howeyc)もその前のメンテナー(nathany)もorgから外されてはいません。彼らはおそらく移管時に外されたのでしょう。 https://web.archive.org/web/20251010011545/https://github.com/fsnotify

証拠A (Exhibit A): org には現時点で一人しかいない。 [画像]

証拠B (Exhibit B): mattn は3日前にリリースを出している。リリースを出すには少なくともコラボレーター(collaborator)である必要がある。 [画像]

#8 — arp242 (1回目の長文返信)

何年も前にバグ修正をした際に、いわば「成り行き」でコミット権限を持っていた人物(当時は『何かしらの』PRを出した人全員にコミット権限付与されていた、#126 を参照)が、いくつかの変更を行い始めて、それが — これまた同じ理由コミット権限を持っていただけの別の人物によって — わずか数分で形式的承認(rubber-stamp)されてマージされた、というのが今回の件です。

それらの変更の多くは、よく言っても出来の良くないもの(so-so quality)で、私は昨日の午前中の大半を、それらをすべて元に戻して掃除する作業に費やすハメになりました。これは「一人のメンテナーが他のメンテナー排除した」という話ではありません。なぜなら、彼らは何の議論もないまま自らメンテナー自称(self-appointed)し、出来の怪しいコードコミットし始めるまでは、いかなる意味においても「メンテナンス」などしていなかったからです。他のどんなプロジェクトであっても、彼らがコミット権限を持つことなど決してなかったでしょう。私がこのプロジェクトに関わり始めた時、リポジトリアーカイブされ、多くのバグ挙動の不整合を抱えたひどい状態でした。私は多くの時間をかけてそれらを片付けてきましたが、(今回の件で)それが再びその方向に逆戻りしようとしているのが見えました。

ここまでの話だけならまだ我慢できたかもしれません。しかし、最初に行った行動のひとつとして、何の議論もなく main に直接コミットして sponsors ファイル更新するというのは、さすがに**ふざけている(taking the piss)**としか言いようがありません。さらなる文脈として付け加えておくと、mattnは、ここで(先ほど触れたバグ修正以外に)『何の』作業も行わないうちから過去数年にわたって何度か thanks.dev から資金を引き出していました。

これは、私が数年前に排除したメンテナーと何ら変わりません。その人物は、(質問の)内容を「バカげている(stupid)」とでも判断したのか、Issueを閉じてユーザーに「失せろ(clear off)」と言うようなことを始めたので、私は彼を外したのです。

#9 — arp242 (2回目)

拡散しているらしい一連のツイートメールで送ってくれた方がいました。私はTwitterはやっていないのですが、その内容には誤った情報がいくつか含まれています:

以前、fsnotifyはメンテナンス不能(unmaintainable)になっていたので、我々(we)はメンテナーを募った

→ 専門知識があったのでメンテナンスに参加した

→ そのとき、ある人物も加わった

活動を始めようとしたら、「勝手なことをするな(don't do things on your own)」と叱られた

このリポジトリ文字通りGitHub上でアーカイブされていました。誰一人として作業していなかったのです。私が Nathanメールを送り、引き継ぎ、膨大な時間をかけて整理しました。コミットログを見れば一目瞭然です — ここ何年も、fsnotify に時間を費やしてきたのは私だけです。「我々はメンテナーを募った」の「我々(we)」とは一体誰のことを指しているのでしょうか? fsnotify に「我々」など存在したことはありません。「『勝手なことをするな』と叱られた」というのが何を指しているのかも、私にはわかりません。

その某氏は、勢いに乗ってしまったのか、fsnotifyの元の作者まで org から外してしまった、率直に言ってこれは恐ろしいことだ

Nathan は自ら自分自身を外したのです。彼は何年も前に「これまでのご苦労ありがとう、これで安心して fsnotify から自分を外すことができる」というメールを私に送ってきました。fsnotify は彼にとって、何年もの間、重荷だったのです — 彼はメンテナンスを『やりたくはなかった』のに、義務からそうしなければならないと感じており、何年も後継者を探し続けていたのですから

#10 — Jan200101

納得しました、あなたの反応はまったく理にかなったものですね。

Matn(※原文ママ。おそらく mattn のtypo)は日本人で、最近ツイートが Grog(※原文ママ。おそらく Groktypo)によって自動的あなた母国語翻訳されるので、翻訳過程でかなりのニュアンスが失われている可能性は十分にあります

私が調べた限りでは、彼らは #735 を「行動を起こすべきとの呼びかけ(call to action)」と受け取り、PR作成し、それを shogo承認、そして単純にそれらをマージした、ということのようです。

#11 — arp242 (3回目、2026-05-07 19:46 UTC)

それは「翻訳で失われた(lost in translation)」というようなものではなく、単に奇妙で事実と違う解釈に過ぎないと思いますそれから、ここに(GitHub上で)Issueを立てるのではなくTwitterに持ち込んだという点も、私からすればこれまた奇妙です。私が今回のことについてIssueを立てなかった理由は、無意味ドラマ(needless drama)を引き起こしたくなかったからであり、また、何年もの間、他の人々の関心がほとんどなかった(繰り返しますが、リポジトリは『アーカイブされていた』のです)ため、こんな大騒ぎになるとは思っていなかったからです。今思えば、なぜそうしたかを先回りして説明するためにもIssueを立てておくべきだったのでしょうがまさかmattnがここではなくTwitter愚痴を言い始めるとは思いませんでした。

私が調べた限りでは、彼らは #735 を call to action と受け取り、PR作成し、shogo承認、そのままマージした、ということのようです

他の人がここに加わって手を貸してくれること自体は、私はまったく構いません。むしろ素晴らしいことです。問題は、それらのPRちょっとイマイチ(meh)というレベルではなく、『明らかにイマイチだった、ということです。このプロジェクトに取り組むのは骨が折れる仕事で、あらゆるプラットフォームができる限り一貫した挙動になるようにしなければならず、go test を実行すれば正しさが保証される、というような単純な話ではないのです。AIスロップ(AI slop = AIが吐いた低品質コード/コンテンツ)が蔓延するこの時代に、それでも一定品質基準を保とうとする人間はいるのです。

ここまでなら『鬱陶しい』で済んだ話です。ところが、thanks.devの資金という背景込みでのスポンサーの件まで絡んでくると、話は別です。

それからリポジトリ一時的に休眠状態になったあとで活動が再開する、というのはそこまで珍しいことではありません。私自身、12月にここで少し作業をしたあと、lib/pq作業の方に少し気を取られていました。「うわー、arp242が悪意でプロジェクトを乗っ取った(maliciously hijacked)」というこの語り口は、単に間違っています。今回のTwitterの件を少し調べてみましたが、これをサプライチェーン攻撃として煽っている人までいる始末です。本気で言ってるんですか? 皆さん、**もう少し落ち着いた方がいい(enhance your calm)**ですよ — コミットログ秘密でも何でもないんですから:

% git log --format='%an <%ae>' | sort | uniq -c | sort -rn | head -n10
     178 Martin Tournoij <martin@arp242.net>
     160 Nathan Youngman <git@nathany.com>
     112 Chris Howey <chris@howey.me>
      26 Chris Howey <howeyc@gmail.com>
      17 Pieter Droogendijk <[email protected].uk>
      15 mattn <mattn.jp@gmail.com>
      10 Nathan Youngman <4566+nathany@users.noreply.github.com>
       8 Nahum Shalman <nahamu@gmail.com>
       5 ICHINOSE Shogo <shogo82148@gmail.com>
       5 Bjørn Erik Pedersen <bjorn.erik.pedersen@gmail.com>

% git checkout bd7a751
     HEAD is now at bd7a751 Use Go 1.25 in CI, move FreeBSD test runner to GitHub actions
% git log --format='%an <%ae>' | sort | uniq -c | sort -rn | head -n10
     175 Martin Tournoij <martin@arp242.net>
     160 Nathan Youngman <git@nathany.com>
     112 Chris Howey <chris@howey.me>
      26 Chris Howey <howeyc@gmail.com>
      17 Pieter Droogendijk <[email protected].uk>
      10 Nathan Youngman <4566+nathany@users.noreply.github.com>
       8 Nahum Shalman <nahamu@gmail.com>
       5 Bjørn Erik Pedersen <bjorn.erik.pedersen@gmail.com>
       4 Oliver Bristow <evilumbrella+github@gmail.com>
       4 Francisco Souza <f@souza.cc>

#12 — vbkaisetsu

メンテナーを募った」の「we(我々)」とは一体誰のことを指しているのでしょうか?

念のため明確にしておきますと: mattn は彼のツイートで実際には「we」とは言っていません。日本語では主語がよく省略されます機械翻訳が単に推測して、誤った主語を補ってしまったのです — 英語では主語必要なので。

投稿: https://x.com/i/status/2051929334995427791 (残念ながら、彼はそのツイートを削除しています)

#13 — umlx5h (2026-05-07 23:18 UTC)

ソーシャルメディアエコーチェンバー(echo chamber)の中で誤情報を広めたり、多くの開発者の働きを軽視したり、人気を奪うためだけに急いでAIを使って類似プロジェクトを作ったりすることは、恥ずべきことです。

過去4年間にわたって、これほどの献身をもってこのプロジェクトメンテナンスしてきたあなたに、私は深い敬意を抱いています

多くの人々は、メンテナーでなくてもプルリクエストを送れるということを認識していないようです。

メンテナーになるには、ただ貢献を重ねて信頼を得ればよいだけのことで、それは他のオープンソースプロジェクトでも同じです。今回の(権限)剥奪理由は、私には理解できます

全体所感(訳注)

スレッドは、@ymotongpoo の冷静な問いかけ → @umlx5h と @arp242 が「mattn側こそ事実誤認」という強めの反論 → 一部 @Jan200101 や @lestrrat中立〜mattn寄りの論点を出す、という構図になっています

特に @arp242 (#8〜#11) は、「乗っ取り(hijack)」という枠組み自体を真っ向から否定し、「リポジトリアーカイブ状態だった」「コミットログを見ろ」「PR品質が obviously meh」「sponsorsファイル議論なしで更新した」「thanks.dev から資金引き出し」など具体的な根拠を畳み掛けていて、感情はかなり乗っているものの、論点は一貫しています。"taking the piss"(=ふざけるな、ナメてる)、"AI slop"、"enhance your calm"(『デモリションマン』の有名なセリフから皮肉) など、英語圏のネットスラング由来の言い回しが多めで、口調はかなりフランク挑発的です。

mattn氏の評価について、ネットから観測した範囲評価 できるだけ中立的に良し悪しを述べているめのを高評価

OSS界隈で有名な人だからブログはてブ話題になりやすい人だと思う


ネットから観測できた範囲で、できるだけ評価軸を分けて中立的にまとめます。「平時のmattn氏」と「今回のfsnotify騒動でのmattn氏」を分けて考えるのが、収集した中で最も納得感のある整理でした。

平時のmattn氏 — 評価確立している部分

技術的実績と影響力は、賛否を問わずほぼ全方位で認められています

Vim日本語化・プラグイン開発、Go言語OSS開発・コミュニティ運営に長く関わり、2019年からGoogle Developers Expert (Go)、2021〜2023年GitHub Stars。著書に『みんなのPermalink | 記事への反応(0) | 21:16

anond:20260508133106

 5 15コミットでそれはBotスパムと間違われても仕方がないな🙄

https://github.com/fsnotify/fsnotify/issues/757#issuecomment-4400723880

Commits on Apr 21, 2026 から"rubber-stamp"と言われる12コミットしてそれ以前は3か🙄

2025-09-04

anond:20250904054611

・「凍結・解凍」は日本ではLHAが使ってた(確かっぽい)

かに使ってた。使ってはいるけど解凍を使ってるのは自己解凍のところだけで、e,xオプションのところでは「ファイルを取り出す」表記。凍結表記もaオプションのところだけ。

(LHAになる前のバージョンだけど)LHarcソースコード内の日本語版の使い方

char use[] =

"LHarc version 1.13c Copyright(c) H.Yoshizaki(吉崎栄泰), 1988-89.\n"

"============================================================= 1989 - 5 - 21 ===\n"

" <<< 高圧縮書庫管理プログラム >>>\n"

"===============================================================================\n"

" 使用法:LHarc [<命令>] [{/|-}{<スイッチ>[-|+|2|<オプション>]}...] <書庫>\n"

" [<ドライブ>:|<基準ディレクトリ>\\] [<パス> ...]\n"

"-------------------------------------------------------------------------------\n"

" 《命令》\n"

" a: 書庫ファイルを追加 u: 書庫ファイルを追加(日時照合付)\n"

" f: 書庫ファイル更新 m: 書庫ファイルを移動(日時照合付)\n"

" d: 書庫内のファイルの削除 e,x: 書庫からファイルを取り出す\n"

" p: 書庫内のファイルの閲覧 l,v: 書庫の一覧表示\n"

" s: 自己解凍書庫作成 t: 書庫内のファイルCRC チェック\n"

" 《スイッチ》\n"

" r: 再帰収集を行う w: ワークディレクトリ指定\n"

" x: ディレクトリ名を有効にする m: 問い合わせを行わない\n"

" p: 名前比較を厳密に行う c: 日時照合を行わない\n"

" a: 全属性を凍結の対象とする v: 他のユーティリティファイルを閲覧\n"

" n: 経過表示をしない k: 自動実行のキーワードの設定\n"

" t: 書庫の時刻を最新のファイルに\n"

"===============================================================================\n"

" 転載・再配布などは自由です。 Nifty-Serve PFF00253\n"

" (詳しくは使用の手引をご覧ください。) ASCII-pcs pcs02846";

英語版の使い方

char use[] =

"LHarc version 1.13c Copyright (c) Haruyasu Yoshizaki, 1988-89.\n"

"================================================================ 05/21/89 ===\n"

" <<< High-Performance File-Compression Program >>>\n"

"===============================================================================\n"

"usage: LHarc [<command>] [{{/|-}{<switch>[-|+|2|<option>]}}...] <archive_name>\n"

" [{<drive_name>:}|{<home_directory_name>\\}] [<path_name> ...]\n"

"-------------------------------------------------------------------------------\n"

" <command>\n"

" a: Add files to archive u: Update files to archive\n"

" f: Freshen files in archive m: Move new files into archive\n"

" d: Delete files from archive e,x: EXtract files from archive\n"

" p: disPlay files in archive l,v: View List of files in archive\n"

" s: make a Self-extracting archive t: Test integrity of archive\n"

" <switch>\n"

" r: Recursively collect files w: assign Work directory\n"

" x: allow eXtended file names m: no Message for query\n"

" p: distinguish full Path names c: skip time-stamp Check\n"

" a: allow any Attributes of files v: View files by another utility\n"

" n: display No indicator k: Key word for AUTOLARC.BAT\n"

" t: archive's Time-stamp option\n"

"===============================================================================\n"

" You may copy or distribute without any donation to me. Nifty-Serve PFF00253\n"

" (See the User's Manual for detailed descriptions.) ASCII-pcs pcs02846";

https://www.vector.co.jp/soft/dl/dos/util/se002340.html から

2025-06-25

1000万やるとかやったら底辺ばっかり対象になって中高所得層はその原資を稼ぐために時間がないって状態になるだけなんだよなあ

現状でも高齢者低所得層への低税率や給付政策でそういう状況になっちゃってるのにそれでもこういうのを推し進めたいやつってなんなんだろ

2025-06-10

dorawii

はい、**ブロックチェーンを使ったタイムスタンプ**は、「元データのものを共有せずに、その存在と時刻を証明する手段」として非常に有効です。特にハッシュ値ブロックチェーンに記録することで、元データを後から提示するだけで、それがある時刻に存在したこと改竄されていないことを**誰でも検証可能にする**、という形になります

あなた希望(元の文章掲示板などで変形されても検証可能、あるいは元文不要)に近づけるには、**ハッシュブロックチェーンに書き込んで、後からそのハッシュに一致する元データを見せる**という形式になります

---

## ✅ 方法概要

### 基本の流れ:

1. 元データを SHA-256 などでハッシュ

2. そのハッシュブロックチェーンに記録(トランザクションメモ欄など)

3. 後から誰でもハッシュトランザクションを照合して、時刻と整合性検証可能

---

## ✅ 推奨ツール:OpenTimestamps(OTS

[OpenTimestamps](https://opentimestamps.org/) は、ビットコインブロックチェーンを用いた無料タイムスタンプサービスです。

**長所**: 無料・非中央集権署名不要CLIがある

**短所**: ブロックに取り込まれるのに数時間かかることがある(ただし証明可能

---

## ✅ Windows 11 での手順(OpenTimestamps CLI

### 1. **Pythonインストール**

OpenTimestampsはPython製です。

Pythonがまだ入っていない場合は、https://www.python.org/downloads/windows/](https://www.python.org/downloads/windows/) からインストーラーを取得し、`Add to PATH` にチェックを入れてインストールしてください。

### 2. **otsクライアントインストール**

コマンドプロンプトまたはPowerShellで以下を実行:

```bash

pip install opentimestamps-client

```

### 3. **ハッシュ対象ファイルの用意**

たとえば `message.txt` というファイルを用意します(中身は何でもOK)。

### 4. **タイムスタンプ作成**

```bash

ots stamp message.txt

```

これにより、`message.txt.ots` というタイムスタンプファイル作成されます

これは「Bitcoinにこのデータハッシュを記録する要求がされたこと」を表します。

### 5. **数時間後、タイムスタンプ検証する**

```bash

ots verify message.txt

```

署名Bitcoinブロックチェーンに記録されていれば、次のように表示されます

```

Success! Bitcoin attests data existed as of 2025-06-08 12:34:56 UTC

```

---

## ✅ 元のデータを見せたくない場合

`echo "この文が存在していたことを証明したい"` → これを SHA-256 に変換し、ダミーファイルとして保存してタイムスタンプを取る

元文は第三者に見せず、ハッシュとの一致だけで検証可能

```bash

echo -n "あなたの文" | openssl dgst -sha256

```

このハッシュに一致するファイルを後から提示すれば、それが当時存在していたことを証明できます

---

## ✅ まとめ

特徴 内容
------------- --------------------
元文の提示不要 ✅(ハッシュが一致すればOK
改行や掲示板変形の影響なし ✅(ハッシュが変わらなければOK
無料かつ自律的 ✅(Bitcoinブロックチェーン使用
Windows対応 ✅(Python + CLI

---

もしあなた目的が「一定時刻に自分がその文を作成したこと証明であるなら、この方法は非常に相性が良いです。

---

必要であれば、GUIツールウェブインターフェースを使った方法(例:[OpenTimestamps Calendar](https://calendar.opentimestamps.org/))も紹介できます希望があればお知らせください。

-----BEGIN PGP SIGNED MESSAGE-----
Hash: SHA512

20250610095304512 
-----BEGIN PGP SIGNATURE-----

iHUEARYKAB0WIQTEe8eLwpVRSViDKR5wMdsubs4+SAUCaEgAgAAKCRBwMdsubs4+
SII/AP9HFG5+U8BfEXzKxSoyEuxm6X/vJjK7Ee7Kwpi/rwQZJgEAorUjMTh9okHu
3WbPvgsSfDyzhpUuwCVsKessR4FSpQE=
=VNrS
-----END PGP SIGNATURE-----

2025-05-06

Google Talkが逆転勝利してそう

そもそもeBayに買収された時点でユーザー増えすぎてサービスとしてばボロボロだったということ忘れてるよね

2020-12-28

イギリス人の緑ブルマーと赤ブルマースパンキング、お尻ペンペン

イギリス人の緑ブルマー

以下は、学生時代の緑ブルマー屈辱だったことを詩の形で吐露した女性証言である

「み」は緑ブルマーの「み」

体育の授業でひどい緑ブルマーをはかされた思い出

「緑ブルマー

ガラス瓶色の緑ブルマー

赤色だってこともあるけれど。

やせぎすの足はむき出しで、

冬だろうと、夏だろうと、

はけと言われたものをはかされて、

体育館までその恰好で走らされる。

体育教師思春期の十代が

どう感じるかなんて考えず

どなりながら走らせる。

水曜の午後は最悪で、

一番に校庭に行かなきゃならないと、

マジで屈辱だったんだぞ。

下着同然の私たちを見るために、

ケント州の男子たちが目をひんむいてた。

なのに、体育教師は気にかけてくれない。

当時は陸上ウエアなんてなかったので、

ホッケーソフトボール障害競争では

慎みを見せる時間なんてなく、

考えると今でも血が凍る。

極めつけがが白のエアテックスのシャツ

運のいい子は巻きスカート付き。

当時は、今の子が信じられないような屈辱から

逃げる手段なんて全然なかった。

授業が終わったら校庭の端を、

お尻を隠そうと必死で走る。

もしも昔に戻ったなら、絶対に、

ブルマーはいてるところなんて見られたくない!

記事Green Knickers | Trish Nugent Writer.

貴重な証言である。緑ブルマー実在したこと、そして、それに対する明確な嫌悪吐露されている。

以下の記事でも、ブルマー男性から見られるのが恥ずかしく、苦痛だったことが証言されている。

ReviewSpot - Navy Blue Knickers, Gym Slips and School Dinners - A Review Of My Grammar School

ブルマーは?

赤ブルマーを実際に身に着けている画像は見つかった。また、おふざけでスカートをめくってブルマー(アンスコ?)を見せている写真もあった(はてな管理者の方へ。まずかったら削除します)。いろいろな証言総合すると、ネットボールをする生徒は、ブルマーの上からスカートはいていたようだ。パンツ同然、という認識があったのだろうか?

ホッケーのときもスカートを許されたという証言もある。

なお、女子体操着男子のものとは別のものにすることによる、ジェンダー意識の固定についての問題ここ掲載されている。

話を戻そう。残念ながら、当時の緑ブルマー姿を直接撮影した画像は見つからなかった。発見できたのは、コスプレ用の通販サイトばかりである。興味深いのは、紺ブルマーnavy blue、緑ブルマーはdark greenもしくはbottle green、赤ブルマーはmaroonと形容されていることである。中にはdove grey、灰色もあったようだ。

もう一つ興味深いのは、多くのモデルスカートをめくってブルマーを見せていることで、それがちょうどお尻ぺんぺんされる格好なのだ規律が厳しい国ではスパンキング趣味に目覚める人が多いのだろうか?

パンツで走らされたという証言

恐ろしいことに体操着を忘れたらそのままの格好で走らせるという罰則存在していたようである。日英どちらも、常軌を逸した罰則存在していたことがうかがえる。

結論

今後の展望

今回の記事は短いが、確かにブルマーや緑ブルマー英国には存在していたことがわかった。今後は、紺ブルマーがいつから赤や緑に変わっていったか調査したい。しかしながら、調査は難航しそうな気配がしている。というのも、当時の写真ほとんどインターネットアップロードされておらず、今回の記事も主に画像ではなく証言に頼らざるを得なかった。また、時代をさかのぼると白黒の画像しかないので色の確認のしようがない。上記の赤ブルマー画像も、正確な年代場所がはっきりしない。

加えて、日英以外のカラーブルマー事情についても調査したいが、以前に世界的なブルマー分布調査したときには、ほぼすべてが紺ブルマーだった。つまり、赤や緑のブルマーは日英の特異的な現象だったか調査する必要がある。

また、女性からの反対意見がどのように世論に影響を与え、日英のブルマー廃止に至ったか、その正確ないきさつも気になっている。

加えて、英国文化スパンキング関係についても調査したい。

今回はここまで。

よいお年を

2020-06-01

[]

ねこ、もうLINEstamp買わないや。

推しLINE消しちゃったぁ。ウフフ。そのためだけに買ってたんだ。ばかばか。

2020-04-15

[]

白いネコチャン……。可愛さに負けたニャ。

明日コンビニいってくる。




情報や動きが少なくて寂しい

LINEstampするの楽しみにしてたんだけど

独り相撲みたいかなって

あー。

2019-03-10

訂正印英訳したソースコードクラス名、オブジェクト名が correct stamp なので、なんか絶妙もにょる

correct って正しいとかそんな意味だよねーとググると、 correct in japaneseサジェストに引っかかるんだがどういうことだろう。

正義執行官とか、漫画でよくある訳名をファンサブが訳すときに使うんだろうか。

それとも駅とか公共機関英訳連呼されている?それとも、ヤマトのコレクト便の影響?

https://japanese.stackexchange.com/ があることを初めて知ったが、redditでやれって感じのQuoraにはない質問が並んでてゆるーい感じに癒される。

女型と雌型の違い?進撃の巨人の作者に聞いてくれよ。。。的な。

2016-12-26

付き合いたいの?結婚したいの?

http://anond.hatelabo.jp/20161226200010

婚活サイトにいるくらいだから、「男性側も結婚したい」という仮定のもとに話をする。

多くの女性勘違いしているが、結婚するためには下記の2段階をクリアする必要がある。

2段階だ。ふたつをごちゃ混ぜにしてはならない。

1)女性として気に入られる

2A)結婚相手として気に入られる

ここで陥りがちなのは1をクリアしたあとに別ルートに進んでしまうことだ。

2B)仲のいい女友達

2C)恋愛のみの相手orセックスフレンド

男性側もなんでこうなったんだクソって思うことが多々あるので1と2の間は本当に重要だ。

たまにCからAにクラスチェンジすることもあるけど30歳超えたらそれはないと思って欲しい。

さて「どうやったらおつきあいできるか」について書く。

まずは方法を考える。

X)自分から告る

Y)男性から告られる

Z)寝る

元増田がXが出来ればそれで話は終わる。

Zは2Cルート一直線。

からYを目指すこととする。

多くの女性が悩むと思うが男は単純である

・嫌いじゃない女性

自分好意を持つ女性

を好きになるという特性を持っている。

これは本能なのでしょうがない。

長くなりそうなので諸々はしょる。

とにかくLINEしよう。

Stampを送りまくろう。

就業時間中は鬱陶しいから送らない

既読になるまで次のLINEは送らない

既読スルー場合は次の送信まで2時間以上空けること

10日に一回くらい平日に送らない日を作る

趣味を徹底的に調べてトーク趣味に絞る

クラシックコンサートプログラミング勉強会などふたりで出かけられそうなイベントを会話に盛り込む

・珍しいカクテルが飲めるバー、クラシックが楽しめるピアノバーなどの情報を調べて会話に盛り込む

・少し遠い場所遊園地夜景などの情報を調べて会話に盛り込む。この時期は水族館おすすめ。寒くない。

あなた容姿がよっぽど悪くなければ、3回デートすれば彼から何かアクションがある。

4回デートして何もなければ、男性のことを真剣に考えている旨を手紙に書いて渡そう。

手紙ポイントLINEではなく。

ただし200文字以内に収めること。それ以上の長文は相手が引くだけだと心得よう。

なお2Aルートに行く場合、実はもっと大事なのは金銭感覚である

ブスは3日で慣れる。

会計ときは必ず割り勘を申し出る

・二回断られてからサイフをしま

・高い買い物をしたとき相手に気づかれないようにする

無駄遣いをしたときはバレないように隠す

今日はこの辺で。

健闘を祈る。

20161227追記

ブコメありがとうございます

全体的に納得感はあるけど、手紙は短くても引くかな。

男性側の趣味読書とあったので、あえて「手紙」しました。

元増田の習慣として手紙を書くことがなければ、手段として相応しくないでしょう。

普段通信手段(この場合LINE)以外であれば

viberでもwechatでもskypeでもemailでも、なんでも構わないと思う。

手段手段であって目的ではありません。

目的は、元増田気持ち男性にぶつけること。

一番得意なやり方を選択すると良いでしょう。(ただし長文厳禁)

20161227追記2

もし元増田純文学が好きで男性側も好きならば、

森鴎外武者小路実篤などのオマージュを入れることで

男性とある種の「共鳴関係」が作れるし、

教養の高さをアピールすることも出来る。

シェイクスピアでもいいかもしれない。

あ、教養レベルが合わないと単にキモいですね、そうですね。

2014-09-29

LINEスタンプやっと販売

長かったぁ~。すごく長かった。やっとLINEのスタンプ販売になったぁ~!!

作ったのは『うさおとうさこ』というスタンプ。

https://store.line.me/stickershop/product/1032123/ja

全然売れないけどね。。。

タンプ販売までの長かった道のりを書きます(゚´Д`゚)

まずは、イラストを描くために無料ソフトInkscape)をインストールしました。

なんでInkscapeなのかは、

会社の人がIllustratorみたいな機能を持っているよ!!と教えてくれたからです!!

ちなみにIllustratorも少ししか触ったことがありません。

そして、キャラクター作り!!

家にうさぎぬいぐるみがいたから、とりあえずうさぎにすることに!!

そして名前が『うさお』だから名前も『うさお』にしました!!

『うさお』だけだとさびしいかなと思い、『うさこ』も投入!!

そして『うさおとうさこ』という、微妙名前になりました(笑)

ぬいぐるみ名前、うさおとぢゃなく、ウッサリーヌって名前にしてたらおしゃれになったのに。。。

次はどういう絵にしようか悩んで、

よしっ!!うさおとうさこの一日の流れを書こう!!と紙に描いて行きました。

とりあえず、ネタだし!!

朝起きたらおはようっていうから

おはよう』は必要だなぁ~。

朝起きたては寝ぼけてるからそういう絵も必要だなぁ~。

とかとか、やってネタだし終わり。

そんなのだから、後になってあの絵も作っておけばよかったなと思うことに(´°ω°)チーン

次は気を付けます

絵も下絵を描いて、こんなのだな!!ヨシッイメージできた!!

あとはInkscapeでうさおとうさこを描くだけ!!

これが本当に大変で。。。ペンタブないからマウスでコツコツと。

Inkscape機能最初全然使いこなせない。

どうやったらカーブがかけるの?

どうやったら、回転できるの?

どうやったらぁぁぁぁぁ~~。;´Д`);´Д`);´Д`);´Д`)

検索検索♪と続けてました。

タンプ40個だよ!!相当苦労しました。

10個でギブアップ!!って言いたかったけど、

最後まで気合いで、本当に気合いを入れて頑張りました(ノ*`・Д・)ノ*.オオォォ

うさおだけにしてたら、ちょっとは楽なのに。

色も付けるからこんなに時間が。。。とかとか思ったりもしました。

画像サイズ指定とかもあって、画像を書きだすだけでも

最初は一苦労でした。

やっと画像を登録すればいいだけ!!と思ったら、その登録作業にも手間をとられます

タンプの紹介分を書くんだけど、あれ?英語でも登録するの!!

日本語だけぢゃだめなの?エキサイト翻訳ぅぅぅぅぅ~!!に助けを求めました。

短く説明しないと、エキサイト翻訳が思いもよらない英語にしてしまう。

なるべく短く!!!!

そしたら『仲良しうさぎカップルのうさおとうさこ。ラブラブふたり生活をスタンプでお届けします。』みたいな、

しょーもない文章になりました(笑)

人を引き付ける文章力がほしいなぁ~。。。


画像もなんとか登録し、登録までの長い道のり終了!!!!!!

LINEスタンプを登録した後の達成感は久しぶりに感じたものでしたね(笑)

登録してから15日後1回の修正要求されました。

内容が説明文の英語修正でした。


タンプをエキサイト翻訳英語にすると『stamp

しかし、修正は『stamp』を『sticker』に直して!!というものでした!!!

そうなの?『sticker』なの??( ゚д゚)ポカーン

エキサイト翻訳を怒ってはいけませんよね。

だれだってstamp』にしちゃいますもん!!


説明文にスタンプと入れたいと考えている人は

英文で提出するときちゃんと『sticker』と書いてくださいね!!

今まで話してきた内容で一番重要ポイントです(笑)


その後アップデート2回を経てようやく販売に!!!!

2か月かかりました。

まだかなぁ~。という毎日。待ちわびる毎日

そして、最終的にはもう販売にならないんだとあきらめが入った中での販売OKメール!!

すごくうれしかったです。ヽ(^◇^*)/ ワーイ


アイディアを出す!!

なれないソフトを使う!!

へたな絵を描く!!

つたない文章力を披露する!!(ノД`)


すごい達成感があります!!

売れないけど(笑)

もうすこし、リアクションを増やせばよかったですね!!

表情てきなものを!!

一日の流れにそってしまって、

あんまり使えるものがないかもです(泣)


頑張って作ったのに売れない『うさおとうさこ』スタンプ。

https://store.line.me/stickershop/product/1032123/ja

見てあげてください(笑)

今回の反省を活かして次はリアクションに気を付けて作ります!!

ここまで読んでくれてありがとうございましたぁ~。

 
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん