はてなキーワード: 音信不通とは
の元で育った娘なんやが
まあ、育ててもらって感謝はしているもののあんま関わりたくないし関わってない
感謝の表明として母の日とか誕生日とかに折に触れてプレゼントしてたけど、捨てられたりなんかキレてて(自分がもらったことを忘れて「ゴミを置いていかないで!」と言っていた。草)面倒だったのでやめた
そんな感じなので住んでいる場所も遠いし帰省もしないし数年会ってない
で、こないだ兄弟と会う機会があって話してたら
と言い出してワロてしまった
お前らあんなに可愛がってもらって実家にいたら上げ膳据え膳で何にもしなくて良くて何かにつけて金も支援してもらってるのに?!?!?!!??!?!
私は女が勉強しても無駄だからって進学禁止されて実家出てから仕送りもしてたのに!?!??!?!?!??!
可愛がってもらったんだからせいぜい親孝行しろよな〜金くらいはまあ出すけど…あとは相続放棄かな…と思っていたからビビった
絶対何もしたくないけどな〜
てか兄弟の方が近くに住んでるのに何を言っているのか
友達に勧められやってみた。2月の頭から始めて中間報告。使ってるのは大手のアプリ。名前出すとステマ扱いされるので出さない。
1打席目
気合い入れて飯に行くも、ぎり許されるレベルの写真詐欺でアプリの洗礼を浴びる。サンクコストとわかりながらも元を取るためホテルへゴー。ショートタイムを渋られたためここでも追加出費。
2打席目
1回目でディープキスまでするもホテルを断られ、2回目でホテルへ。わりとうぶな子だったらしく、交際を迫られ断ったら、やっぱりセフレでもいいから会いたいとのこと。どうやってフェードアウトするか検討中。
3打席目
夕方のカフェ、シーシャからそのまま家へ。今までで一番かわいいが、ちょっと精神が不安定なところが気になる。無職と聞いていたが、実は夜職とのこと。音信不通になりこっちが捨てられる。
4打席目
2軒目に誘うも、ケツの時間を決められる。ホテルに誘える雰囲気にはならずに解散。連絡は続いているが、もう後がない感じ。
5打席目
プロフからそんなに期待してなかったが、まさかの逆写真詐欺パターンで結構かわいい。向こうもその気でトントン拍子にホテルへ。お互いに都合のいい関係で楽。
6打席目
2回目の飯で家に誘うも「付き合ってからじゃないと嫌」と言われて撃沈。2打席目と同じ匂いを感じたので、サクッと解散。
7打席目
2軒目からそのまま家へ。いわく天然物のIカップらしい。デカさには興味ないが。遊ばれたくないと言いつつも経験聞くと結構遊んでる。まあそんなもんか。
あまりに突然すぎて、気持ちが落ち着かせるために、増田に書くことにした。
その日も、その友人とは昼から集まって飲んでいた。
1軒目を終え、2軒目の馴染みのお店で飲んでいたときだ。
1軒目から飛ばして飲んだことだし、言い訳がましいが、魔が差したとしか言いようがない。
口は悪いが温厚な友人のほとんど唯一といっていい「龍」の部分を、私のくだらない話が起こしてしまったのだ。
その日はケンカになることもなく別れて、
自宅に帰ってきたあと、その件について静かながらも怒りに満ちた言葉がスマホに送られてきて、それっきり。
LINEもXもInstagramもすべてブロックされて音信不通になってしまった。
もともと私は友人と呼べる人間が少ない。
上の方から機械的に分類していくなら、その友人は間違いなく私の親友に当たるし、毎日のようにSNSのDMやLINEのやり取りをして
くだらないことから真剣なことまで語り合った。それがある日突然、何の脈絡もなく断絶した。
思い返してみたら、その友人は私のかなりの部分に根付いていたことを実感する。
その部分がごっそりと抜け落ち、空白になった。
自分ではず太い方だと思っていたけど、結構精神的にまいっていることが分かった。
朝起きても気分が晴れないし、そういえば最近ずっと少し食欲がないということにも今日、気づいた。何をしているときも、あまり気が乗らない。
配偶者にはまだこの件を話していないけど、話しても気は晴れないだろう。
ただ、いずれ配偶者の側から「そういえば最近あの人は?」と聞かれて、
でもそれもこれも全部、自分のせいだとも思っていて、こればかりは悔やんでも悔やんでも悔やみきれない。
もしあの日のあの時間、店の席に座る自分の後ろに立てたなら、間違いなく自分の口を手で塞ぐだろう。
あの場に戻れたら、何十万払えるか、なんて意味のない仮定の話ばかりが四六時中頭をめぐっている。
30万かな、50万かな、100万?
友人の自宅も知っているけど、押しかけたからといって事態が好転するとは全く思えない。悪化するに決まっている。
もうこのまま、友人との関係は風化していくのだろうと、どこかで予感している。
なにより、変な気だけは起こさないでほしいと願っている。
そのとき、自分に非があると断罪されるからでは、という保身の気持ちがないといったらウソになるけど、
その何倍も、その友人には元気でいて、幸せになってほしいと願っている。
私を憎んでもいいからたくましく生きてほしい。
もう二度と会えないと思うけど。
この先の人生の教訓にするため、そしてこれを読んでくれたあなたがかけがえのない存在を突然失わないために、
ここに残しておく。
私のプロフィール(当時)
34歳 165cm 65kg
年収2000万円以上(後半だったが、2000万以上は1000万単位でしか選択肢がなかった。カウンセラーに聞いたら細かい額も書けると言われたがそのままにした)
休みが少ないので、多いと1日に3人くらい会った
自分側の基準は20代、美人、大卒、働いてる(給与は気にしてないが、無職は抵抗があった)
記憶に残る女たち
①身持の硬い女
2回目のデートで結構いい店に連れて行くもやはりLINEを断られたため交際終了
相談所から、向こうがLINEを教えて交際続けたいと言っていますと連絡が来たが断った
人生でLINEの交換を断られたのが初めてだったから、この程度のお願いすら聞いてくれないなら、フェラまで30年くらいかかるんじゃないかなって
初めて会ったのがこの人で、俺はLINEすらダメなのかよって落ち込んだ
デートを重ねるごとに、生理が重くて電車のシートを汚した、子供を産めるかわからない、ストレスが溜まると皮膚の掻き壊しをしてしまう、などメンヘラ要素が見え隠れしてきた
と仮交際終了
Qこれどうやってこんな綺麗に仕上げてんの?
Aオイシックスです…
盛り下がって終わり
ふざけるなよ
遅刻してきた
結婚する可能性のある人間と初めて会うのに遅刻するのは、ちょっと考え方が理解できなくて怖い
結婚は時間を守れる人としたいからもうデート終わりにしたいけどいいかって聞いて、その場で打ち切って解散
クレーム入って俺が仕事で帰ったと嘘つかれ、相手の相談所からキャンセル代を請求された
念のため録音はしてたが、こっちの相談所が勝手に処理してくれた
⑤謎デカパイ
なぜか年収は600万
こちらから申し込むもNGが出て、少ししてから再申し込みが来た初めての例
カウンセラー曰くこんなの初めてだと
話も上手いしいいな、なんでこんな人がこんなとこに?と思ってたら、親が創価学会って話をされた
曰く自分は3世だから信じてないけど、創価学会に籍だけはあると
子供に宗教を強制したくはないから、退会届出せそう?って聞いたら無理と言われたため悩んでお断り
⑥ディズニー好き
ただ話が全く盛り上がらない
でもデートは重ねてくれる
こんだけ盛り上がらない会話を楽しんでるのかこの人は?
最後まで悩み嫁と並行したが、この人と送る人生はつらそうだなと断念
⑦嫁
何喋ってもケラケラ笑ってくれる
31歳男
なんかもうしんどい
マッチングして2回会い、毎日チャットしてた相手が急に音信不通になると徒労感が凄い
婚活諦めて、あと5年働けばfire出来るという岐路が見えてる
別に仕事が辛いとかいう訳ではなく、寧ろ楽しんでる方なんだけど
fireという逃げ道に引っ張られてる
それがまたしんどい
https://news.yahoo.co.jp/articles/e646f0a27ad1dcc823b1404358283de8ad194930
男女の友情成立派だし普通に自分も男友達はいたけど、元彼(追記:当時の彼氏)に
「今度の花火大会一緒に行きたいんだけどどうかな?」
って聞いたら
「地元の女友達と行くから無理。浴衣で行くから楽しみだわ〜笑」
って返ってきたことがあって、なんかそれ以来彼氏の女友達というものに対して狭量になった
幼馴染グループで行くとかだったらそうなんだ〜って思えたけど
【追記】
ごめんちゃんと書いてなかったから勘違いさせちゃってるけど、元彼と付き合ってた頃の話
付き合う→付き合って初めての花火大会だし一緒に行きたい🎶と思って誘う→断られる って流れ
男女の友情は成り立つと思ってるけど、彼氏よりも男友達を優先しようとは思わないからモヤついちゃって、これ以来元彼に限らず彼氏が女友達と出かけるといい気しなくなっちゃったわって言いたかった
【追記2】
付き合ってると思い込んでるだけってブコメあるけど、流石に「付き合ってください」「はい」ってやり取りしてペアネックレス買ってお互い着けてて付き合ってなかったら怖すぎるわ
オンライン英語コーチの黎明期から今までずっとやってきて思う。
サービスの母数が増えるとともに、受ける人の真剣度も変わってきたな、と…。
緊急性、重要度が高く、ある人は3カ月でTOEIC○点以上取らないと後がない、と言っていた。
50代後半の方で、当時のスコアから150点を上げなければならず、正直かなり厳しかったけど、本当に頑張ってギリギリクリアし、無事に希望通りの転職を果たされた。
コーチングサービスの母数が増えるということは、価格競争、そして価格破壊につながる。
そして、そのしわ寄せを真っ先に食うのが、従業員、つまり英語コーチ側。
逆にTOEIC750点以上で募集をかける「ビジネス英語コーチ」の求人を見た時は目を疑った。
舐めてんの?と。
TOEICが全てではないのは理解しているけど、TOEICの英語が分からないのにビジネス英語の指導は厳しいでしょ。
極端な話、高卒の先生に大学受験対策を受けたいと思う?という話。
一方で、私が知っている英語コーチは本当に仕事に熱心な人が多かった。
会社がそこまで求めていないはずなのに、完全に属人化されている。
そのコーチに当たった生徒はラッキーだけど、前任の都合で引き継いだ私、相当困ってます。
「前のコーチはしてくれたのに!」
英語コーチの悩みと言えば、待遇や報酬を除けば生徒対応が一番。
でも、残り1割が結構大変。
全く言うことを聞かない人。
これはまだマシな方。
何のためにこのサービスに申し込んだのか、本気で疑問。
メンヘラ気質で、学習報告という名の愚痴が毎日延々と続いた人。
最終的に「コーチは優しすぎます!解約します!」というクレーム。
もう敵わん。
顔が見えない女性コーチということで、勝手に美化されるケースもある。
彼氏かな?みたいな文面が来始めたので、50代で子供3人いると嘘をついたら、次の日から音信不通。
やたら要望が多い人もいる。
それはサービス外だと言っても「高い金払ってるんだぞ」。
うちはそこまでのサービスじゃないです。
ただ、こういう分かりやすい問題児は、会社に入ってもらってフェードアウトできる。
悪気がないのは分かる。
例えば、日程調整。
即レスできない人が本当に多い。
忙しいのは分かる。
ノーコメントで。
今、それ聞かなくてよくない?という質問を連打されると
「ドゥドゥドゥ!」と制したくなる。
まず単語覚えようね。
三つ目。
お礼がない人。
感謝されるためにやってないけど、その一言で救われることはある。
ありえないくらいスコアが伸びた人が、何も言わずに消えていった時は正直堪えた。
返ってきたのは
そこ???
悩んでるコーチ、きっと多いと思う。
今回は、そんな愚痴。
オンライン英語コーチの黎明期から今までずっとやってきて思う。
サービスの母数が増えるとともに、受ける人の真剣度も変わってきたな、と…。
緊急性、重要度が高く、ある人は3カ月でTOEIC○点以上取らないと後がない、と言っていた。
50代後半の方で、当時のスコアから150点を上げなければならず、正直かなり厳しかったけど、本当に頑張ってギリギリクリアし、無事に希望通りの転職を果たされた。
コーチングサービスの母数が増えるということは、価格競争、そして価格破壊につながる。
そして、そのしわ寄せを真っ先に食うのが、従業員、つまり英語コーチ側。
逆にTOEIC750点以上で募集をかける「ビジネス英語コーチ」の求人を見た時は目を疑った。
舐めてんの?と。
TOEICが全てではないのは理解しているけど、TOEICの英語が分からないのにビジネス英語の指導は厳しいでしょ。
極端な話、高卒の先生に大学受験対策を受けたいと思う?という話。
一方で、私が知っている英語コーチは本当に仕事に熱心な人が多かった。
会社がそこまで求めていないはずなのに、完全に属人化されている。
そのコーチに当たった生徒はラッキーだけど、前任の都合で引き継いだ私、相当困ってます。
「前のコーチはしてくれたのに!」
英語コーチの悩みと言えば、待遇や報酬を除けば生徒対応が一番。
でも、残り1割が結構大変。
全く言うことを聞かない人。
これはまだマシな方。
何のためにこのサービスに申し込んだのか、本気で疑問。
メンヘラ気質で、学習報告という名の愚痴が毎日延々と続いた人。
最終的に「コーチは優しすぎます!解約します!」というクレーム。
もう敵わん。
顔が見えない女性コーチということで、勝手に美化されるケースもある。
彼氏かな?みたいな文面が来始めたので、50代で子供3人いると嘘をついたら、次の日から音信不通。
やたら要望が多い人もいる。
それはサービス外だと言っても「高い金払ってるんだぞ」。
うちはそこまでのサービスじゃないです。
ただ、こういう分かりやすい問題児は、会社に入ってもらってフェードアウトできる。
悪気がないのは分かる。
例えば、日程調整。
即レスできない人が本当に多い。
忙しいのは分かる。
ノーコメントで。
今、それ聞かなくてよくない?という質問を連打されると
「ドゥドゥドゥ!」と制したくなる。
まず単語覚えようね。
三つ目。
お礼がない人。
感謝されるためにやってないけど、その一言で救われることはある。
ありえないくらいスコアが伸びた人が、何も言わずに消えていった時は正直堪えた。
返ってきたのは
そこ???
悩んでるコーチ、きっと多いと思う。
今回は、そんな愚痴。
10年近く音信不通だったのだが突然「同級生と飲みたくなった」と誘われた。
地元に残っている同級生はほとんどおらず、彼にとっては正直誰でもよかったらしい。
とりあえずOKしたのだが、同級生の弟が数年前に自殺で亡くなっているとは以前耳にしていた事があった。
宗教絡みの話かと警戒したが、変な勧誘なら途中で帰ればいいと思い、指定された場所に向かった。
待ち合わせ場所には彼が一人で、宗教の勧誘なら通常二人以上のはずなので少し安心した。
友人グループの一人ではあるものの、昔から特別仲が良かったわけではないため、会話は途切れがちで無言の時間も長かった。
料理が運ばれてきた頃、彼が「実は、弟の話なんだけど」と切り出した。
弟の死について、これまで誰にも本当のことを話せずにいたが、そろそろ話したくなったという。
彼の話は、概ね以下の通りだった。
結婚後それは変わらず、面倒くさがって手順を省くことも多く、いわゆるメシマズ。
特に揚げ物は下準備をせず、低温で長時間揚げるのが同級生母のやり方で、
二人とも揚げ物は「ベチャベチャのクソ不味いもの」という認識だった。
しかし弟がある日、弁当に入っていた天ぷらを食べて「何て美味しいんだ。これが本当の揚げ物か!」と感動し、
高校卒業後、親戚が経営するで店に勤め始め、その後も様々なジャンルの店で働き、修行を続けた。
当初の目標は「美味しい揚げ物が食べたい」だったが、次第に「自分の店を持ちたい」という夢に変わっていった。
ところが当時勤めていた店が、コロナの影響で閉店となってしまった。
他の店で働くのも難しく、ある程度貯蓄はあるので、しばらくのんびりするつもりだったが、
その前に、料理が苦手な母親や、同じく揚げ物に苦手意識を持っていたであろう同級生に、自分の成果を見せたいと思ったらしい。
弟は同級生と両親(同級生は仕事の都合で実家で暮らしていた)が住む家に帰省。
「天ぷら作るんだ。楽しみだわ」
「ああ、夕飯に振る舞うよ。楽しみにしててよ」
そんな短い会話を交わし、同級生は二階に上がった。
しばらくして母親が帰宅すると、すぐに台所で言い争いが始まった。
母親の「ちょっと待って!危ないからやめて!揚げ物は私がやるから!」
「だ・か・ら、危ないって!やめて!あたしがや・る・か・ら・!」という怒鳴り声と
弟の「うるさい!俺がやってるんだから邪魔するな」という言い争う声が聞こえたそうだ。
止めに行こうかとも思ったが、当時同級生は夜勤明けで疲れていた為、
良い歳した大人同士だし、そもそも争う原因も馬鹿らしく、じきに収まるだろうと思い、再び寝る準備に入ってしまったらしい。
物音と怒鳴り声が少し続いた後、突然、弟の絶叫が家中に響いた。
慌てて二階から駆け下りると、油を頭から盛大に被り、全身大火傷で転がり回っている弟の姿があった……
同級生はこう続けた。
「これは俺の推測にすぎないけど、弟の死は自殺ではなく、母ちゃんが殺したんじゃないかと思っている」
彼の母親は昔から「家庭のコンロで素人がまともな天ぷらを揚げられるはずがない」と言い張る、家事苦手の言い訳テンプレをする典型的なタイプだったという。
弟が自分と同じ環境でちゃんと作れるところを見せられることが、プライドを傷つけられ、耐えられなかったのではないか、と。
地元が同じで、家も比較的近くなので、同級生の母親は時折顔を見かける。
表面上は普通に挨拶を交わしながら、心の中では複雑な思いが消えない。
「この女は人を、それも自分の子供を身勝手な理由で殺した、人殺しなんじゃないか」と。
同級生によると、弟の一件で同級生も家を出て、父親もショックで一気に老け込んで少しして亡くなり、
大学時代の友人。
大学で知り合う。おしゃれな雰囲気が出ていて、ああ都会出身の人は違うなと思った。でも気さくな奴で、飲んだり、遊んだり、二人で旅行にいったりした。
大手企業勤務後に自分で会社を作り、色々と実験的なサービスを生み出していた。
ステージの上で自信満々にプレゼンする友は、輝いており、正直うらやましいと思っていた。
ただ、彼の会社のサービスが大規模に採用されている様子はなかったので、なかなかビジネスは難しいのかも、とも思っていた。
その数年後、メッセンジャーで彼にメッセージを送っても既読がつかなくなった。
その時点で共通する知人は一人しかおらず、その彼に連絡したところ、何か隠しているような無難な返信が来たが、その知人とはそこまで親しくないため、これ以上突っ込めなかった。
そこから数年。
友人の近況がXで10年ぶりにアップデートされているのを拝見。彼は会社員に戻っていた。顔写真が最近のものにUpdateされていて、そこには昔と変わらぬ元気そうな笑顔が。
おそらく、ここに至るまでいろいろなことがあったのだと思う。
でも、友人が元気そうで本当によかった。嬉しい。
どう声をかけるのが自然で、嫌味にならないか迷って、まだ声をかけられていない。
そこまで親しかったわけではないが、まあまあ仲は良かったほう。
多人数で遊ぶ中の一人、という感じの距離感。おそらく二人だけで遊んだことはなかったと思う。
高校は別だったので、それから長期間全く連絡を取らず。お互い思い出すこともなかった。
そして、何のきっかけだったかは覚えていないが、東京で会うことに。
「人でも殺してきたんですか」という、座った目をしていることにまず驚いた。威圧感がある。
彼は、大手企業に勤めた後、ある業界でトップコンサルタントになっており、「仕事かったるいんだよね」、といいつつも、大手企業との契約をばしばし決めていた。
1人でやっているコンサルタント業で、年商が1億といっていたので、うわ、すごいな、うらやましいなと思った記憶。
そして、コンサル業を主軸にしつつ、関連するビジネスにも無理なく、コスト負担少なく広げていっているようにも見えた。
「何かおこぼれに預かれればラッキー」と思い、彼のビジネスをちょっと手伝ったこともある。
その後、自分は自分の仕事に忙しくなり、彼も私と組むメリットが特にないことから、音信不通に。
数年がたち、ふと思い立って、彼の会社を検索してみると、ホームページが消えている。法人自体はまだあるようだが。
兄は夜更け過ぎにユキエに変わるだろう。
この季節になるといつもあの昔あったという伝説の番組の伝説のボキャブラを思す人が多いかも知れない季節よね。
私は冬休みの予定を立てなくちゃいけない、
でも今回のお休みはわりと比較的に明確であることは確かに明らかなの!
そうよ!
ドラゴンクエストI・IIの2をちゃんとクリアするってこと。
ムーンブルクの王女が犬だった頃の名残の技が強すぎて、
フィールドでここ掘れワンワンってやると1ゴールドとか2ゴールドとか掘り当てるの。
もうさ、
こんな辛い過去のことを思い出させるなよって
わりと比較的多くにムーンブルクの王女は犬だったころの名残であろう技を使いたがる、
いや使うので、
そんでね、
「ありがとう」とか「間に合ったわ」とか「助かった」って感謝を述べる言葉を発しているのね。
で、
ローレシアの王子なのよ。
ぜんぜんありがとうとか言わなくって、
アメリカのトランプ大統領がウクライナのゼレンスキー首相に「感謝が足りない!」って
それアメリカでも何かそういうメンタルで話するのねって筋かどうかは分からないけれど、
とにかくゼレンスキー首相がキツく言われた感謝が足りない!ってので、
まあ一応主人公って立場上ドラゴンクエストの主人公は無口!って言う通説を覆すほど、
バトル戦闘中に石ころを拾って投げまくるなんか子どもみたいな地味だけど、
私は
いま風のマントを手に入れて塔から滑空して向こう岸に行ったところで、
その近くの町に行くと、
儲け話を持ちかけて町の人々を騙そうとする怪しいシスターがいて、
それを退治しに懲らしめに行くんだけど、
私はこんなのチョロいわ!ってそのままの勢いで、
マジックポイントは半分ぐらいあればまあ勝てるわよ!って意気込んでいたけれど、
なんたるちゃー!
むけちゃっている天津甘栗は殻を剥くって行為をなすことに対して初めて
甘栗の美味しさに気付き、
ここで甘栗ありがとう美味しいね!って感謝の念が浮かび上がってくるの。
これいつかサマルトリアの王子とムーンブルクの王女が噛みつかないか心配だわ。
ムーンブルクの王女なんかもともと犬に変化させられた技で封印されていた名残があるから
犬の技を使わせたら、
がぶって噛みつかれてローレシアの王子とてかなり致命的な傷を負うと思うの。
まあ一応、
ストーリー上そんなムーンブルクの王女に犬の名残で噛みつかれるってことはなさそうだけど、
とにかく、
サマルトリアの王子はよくしゃべるし、
ムーンブルクの王女はヒットポイント少ないけれど魔力が高いのでそれを無視して犬の技が強くて、
最後戦闘のバトルであとほんの数ポイントの敵のヒットポイントのこり削れば倒せる!ってところでも
犬の時の名残がある犬の特技を披露して徹底的に敵に容赦ないところが、
ちょっとドキッとするわ。
せめて、
ワンワン三銃士もとい、
登場人物全員が犬というワンワンドラゴンクエストがあってもいいかも知れないわ。
冒険ドラゴンクエストI・IIの2は進めているところよ。
今はどうしても怪しいシスターが倒せなくって、
お金のゴールドであるそれを敵を倒して稼いで強い装備を整えて挑まなくちゃ!ってところで進めず停滞しているわ。
とりあえず、
私はコールドをなんとか貯めて、
新しい武器防具を新調したいところ。
あ!
そんでねドラゴンクエストIIってみんな大好き「ふくびき」ができんじゃん!
でもどうせ当たらない全部参加賞のポケットティッシュって期待していたのに、
これ当たる率どうなってるの?
1等賞当たりすぎ!って思ったわ。
NIKKEのガチャは新年はラピ:レッドフードが再登場するって噂だけど
うーん、
厳しいわねラピ:レッドフード3凸させるのもなかなか険しい道のりよ。
そんな心配をよそに、
冬休みは徹底的にドラゴンクエストI・IIの2とNIKKEを攻略したいところよ。
NIKKEはジュエルが心細いところで、
メインストーリーのノーマルとハードに出向いて出稼ぎしなくちゃいけないし、
地味にニケたちのエピソードを見ると50ジュエルもらえるストーリー鑑賞があるので、
そこからも
私今ストーリー40チャプター到達しててあと2チャプターで今あるストーリーのサイトまで行けちゃいそうなんだけど、
その2チャプターじゃ地上奪還できそうになくない?
どんどん進めるにも進まないところまで到達しそうで、
なので、
私の冬休みの予定は
ドラゴンクエストI・IIの2をバッチリクリアするってのと
NIKKEを毎日頑張るってのと、
あ!旧作のゲームボーイアドバンスの方ね。
それがあるから、
計画立てたところでまたドラゴンクエストクリアできませんでした!ってなっちゃいそうなことは避けたいわ。
ドラゴンクエストI・IIの1がクリアでだいたい20時間でしょ?
今ストーリー全体のどのぐらい進んで行ってるかまでも分からないのよ。
もう幾つ寝るとステイサム~って、
お正月に封切り映画の『ワーキングマン』も絶対観逃せられないし!
ジェイソン・ステイサムさんカッコいいからまたぜひ観てみてよ!ってところよ。
全回見たステイサム映画の『ビーキーパー』もカッコよかったし、
まず、
それらドラゴンクエストI・IIの2と
NIKKEとステイサム映画の3本立てで予定組んで無理なく楽しい冬休みを計画したいわね。
これ以上情報増やしてみたいものやりたいことあってもできないから!
お休み前に限って張り切って計画を立てまくりまくりすてぃーでもなに1つ達成出来なかった過去の思い出があるので、
なので、
またたくさんお正月乗り切れるぐらいの8ゴールドの薬草をたんまり買い占めて冒険に挑むわ!
うふふ。
迷ったらこれというわけで迷いに迷ったわけではないんだけど、
特に深い意味はないけれど3種類の味のサンドイッチは深みを増す味で堪能したわ。
今日もしっかり頑張るわよ!
朝自動的に飲み頃の温度の70℃で沸いている電気ポットはこの時期マストアイテム中のマスト!
朝起きてボーッとしている間に、
ふーふーして飲んで温めて起き出すのが心地いいわ。
温まったところでよき1日のスタートよ!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
お付き合いしていた元カレは明らかに非定型発達タイプだった。嫌なことはいつまでも覚えているのに、自分のミスはすぐに忘れる。
頭の中の記憶が時系列ではなく、どれだけ嫌だったかで整理されているので、時々知らねぇよと言いたくなるような昔の嫌な思い出話を急にして来ることがあった。
聡明な私にはすぐにわかった。それはトラウマというものである。
元カレの生育歴はあまり良くなく、その特性から人間関係も非常に狭く、親以外に定期的に話す相手もいなかった。そして、そのことに非常に劣等感を抱いていた。
人間関係とは大まかに分類すると恋愛、職場、友人になる。恋愛はダメだ。年齢=恋人無しで、職場の以外で女性と話す機会もない。
そして友人関係だが学生時代もその時には一緒に過ごす人は一人か二人の同類がいたけれど、就職後は音信不通であった。
そしてお次は、職場での人間関係である。ここは男子高校生がクラスで営んでいたヒエラルキー文化の延長線上でしかなかった。
その場しのぎの人間関係で生きてきた元カレはヒエラルキー上位に対してトラウマを勝手に抱いて拒絶し、精神的な距離を保ち続けていた。
さて、仕事関係で知り合った私達の関係性はある程度順調に進んだ。
しかし、彼の職場内におけるかカーストへのトラウマとストレス、それだけでなく生育歴の中で傷つけられ古傷が現実的な結婚等のステップに近付くと
「君は僕に逆らわないよね?」「今度は僕がヒエラルキー上位に立つからね」といった趣旨の発言に至った。
これは私との間でトラウマの再演は避けたいという希望なのではあるが、私は別に元カレに養ってもらって専業主婦になる予定もなかったし、何より彼のトラウマの整理に根気強く付き合ってきたつもりでさえいたのだ。
私にしてみれば、その発言はマジギレレベルである。どうかご理解頂きたい。そして交渉は決裂し、もちろん私は烈火のごとく怒り狂い、関係は終わった。
元カレは過去の人間関係で刷り込まれた負け犬意識を内在化して心の重荷にしており、成功体験が無いことのコンプレックスも含め、それらを私との結婚の主導権を握ることで払拭しようとしたのである。さすがに無理があるだろ。
ここからが40歳で狂う系男子の話なのだが、元カレを含めた多くの人は、深刻かつ、他人のケアを必要とするトラウマを抱えていないだろうか。
それも本人には責任がなく、集団の何となくの雰囲気に押し付けられた理不尽から発生したタイプのものである。
人にとって40歳前後は圧倒的に身体的衰えを実感し始める時期である。この時、自分の人生を振り返って発達についての特性に振り回され、恋愛や友人とのチャンスを避け続けてきた人生を後悔しているかもしれない。
私は元カレにも、元カレと属性を同じくする多くの人々にもそうして欲しくない。
孤独だから発狂するのではなく、理不尽の結果陥ることになった孤独への不満に耐えられるのは40歳前後が体力的にギリギリなだけである。
次の人生のステップとして、もっと街に出て楽しんで、楽しいという感情を見知らぬ人とも一瞬だけでもいいから共有し、生きることの孤独とそれに拮抗でき得る連帯も経験して欲しい。
人間の相互理解はそこからだから。その関係は必ずしも恋愛にはなり得ない。ただ、人間という生き物が共有する何かに参加する。そこは本当の意味での社会参加の始まりという重大な意味がある。
そんな抽象的な話、どうやってやるんだよと思う、40歳で狂う系男子の皆さん、まずは金の発生する関係性でもいいから自分の気持ちを言葉にする練習をして欲しい。
いい感じのお店に行けばお酒を対価に話を聞き励ましてくれる人は必ずいるが、初心者に夜の店はレベルが高すぎる。
まずは美容院で美容師にモテの為に変わりたいとからアドバイスが欲しいと言えばいい。ここでこの気持ちを理解してもらえなかったり、邪険に扱われたりしたら口コミに悪評を書いてリベンジして次の美容院を探そう。
髪が落ち着いたら、次はデパートの服売り場で同じことをすれば、ある程度のクオリティには達成できる。そして、自信が付いたらカウンセリング等に行って、正直に会話の練習に来たというしかない。
私はあくまで素人なので、これくらいしか安全に実施できそうなプランが思いつかない。
私は元カレには私を過去の痛みの辻褄を合わせるためだけの役割の女にされたくなかった。
未来を作り上げていく時に、タフで頼れるパートナーになれるとまで、私は自分を買い被ってさえいたのだ。
彼と連帯し、感情の共有を一番近くで、深く、たくさんしたかった。ただそれだけなのだ。
過去のトラウマを拭えないからといって、未来への希望を否定され、元カレから存在を不要とされた、それが私。
でも、本当は彼がとても恋しい。