はてなキーワード: 難病とは
朝から鼻がズルズルしてるので、朝一で耳鼻科に行ってきた。花粉死ね
おかげでいつもより早く一日が始まった。何しよう。
3月期限の無料回数券を使い切る必要もあったので、大人しく映画を観ることにする。
「プラハの春」が観たかったが、木曜日で上映が終わってた。残念。
でも面白かったらもうちょっと上映期間を伸ばすよな・・・・ きっとつまらない映画だったんだろう
とりあえずフライデーやらフラッシュやらのヌードグラビアで立ち読みでもするか。コンビニに向かう
適当に手に取った週刊誌(多分、文春)をパラパラ見ると、ついさっき見た覚えのある文字列を見つける。
出演者のインタビューが載っていた。読んでみる。意外と面白そう。よし、やっぱこれを観に行こう。
映画館に向かう。今思い出すと、コンビニでコーヒーすら買わんかったな。ごめんなグエン(店員・仮名)
映画館の受付で会員証の裏側にスタンプを押してもらい、入場券を受け取る。
現地で気づいたが、再来週くらい?この映画館に主演俳優が挨拶に来るらしい。
興味がないでもないが、わざわざそのために2回同じ映画を観ることも、いまから観るのを延期するのもだるいので、気にしないことにする
あの状況の「お聞きしています」って敬語として正しいのか?という、どうでもいいことが気になってしまった。
友近がいつ出てくるんだろう・・・と思ったら、登場した時点で故人だった
サワイさんの女優ってだれ?室井滋?と思ったら全然違った。世間知らずでゴメン。
ビールが飲みたくなる。
池田の最期のシーン、奥さんは看取らないんだなぁと驚いた。実際の安楽死合法な国だとあんな感じなのだろうか。
カップルの最期のシーン、もしや薬を使わずに葬ろうとしてる?え、ありなの?と勝手にビビる。
次のシーンで逮捕されてたら面白いな・・・ と思ってたら違う角度の面白シーンがぶち込まれて笑いそうになった
リーフフレットを見返してたら、ちゃんとそのシーンに言及してたのも面白い。
文春にも書いてあったんだけど、映画の終わりにドキュメンタリーのパート(というか、インタビュー?)がくっついていた。10分程度だろうか。もっと長いかと思っていた。
安楽死するためにわざわざスイスまで行ったのに、親御さんが号泣したから引き返したらしい、難病の人のお話。
正直そんなに興味はないのでフーンと観ていた。
安楽死に関する知見やらは増えたのだろうか・・・・ 銃夢の「エンドジョイ」しか知らなかったから、まぁ増えたのだろう。
そういえば両親が「延命は要らない」と言っていたのは思い出した。
楠木ともり結婚ショックがなぜか消えない20代後半女性(オタクだが声優オタクではない)(ニジガクのキャストだったよなあ、ヘブバンのキャストだよなあ程度)
ショックポイント
・なんとなく10歳くらい歳下だと思っていたが、古来より活動されているのにそんなわけなく、自分と同年代だった
・クソ暇なのに学生時代はおろか今も恋愛してないつまりイコネンというやつだ〜
・年収400万程度で何もしてない、面白みもない、何かしたところで社会に認知される立場にない
・可愛くない
考えたこと
・この400万のいくらを推しに注いだんだろう?推しは自分のこと知りもしないのに
・推しに金を注いだとて喜ぶのは推し本人というより向こう側の知らない人たち
・推しからしたら注がれる金の出所は知らない私たちなのでどうでもいい
・ワイの持病は軽いもんだが、もし難病だったとして理解のある彼くんに選ばれない。この持病程度でイコネンのため
・もう学生時代は戻ってこない
勝手な話、モデルプレスの2026年占いで576位中かなり下位(下から余裕で数えられる程度)だったため、2026年始まって間もなくワイが何したっていうんだよ!みたいな気分
ブクマカで若者の難病罹患者少ないとか言ってるおっさんいるけど
国がんとか行ってみればいい。びっくりするくらい患者みんな働き盛りだから。
「難病?なら別れよう」って言えるの、まあまあえらいな。ガチクズだったら自分が悪者にならないためだけにタイミングうかがって無駄に引っ張るだろうからな。まあクズはクズだろうけど
日本の健康保険はすごい。手術費が400万円以上かかったのに16万程度しか負担してない。高額療養費制度が凄すぎる。
外科医、7時間くらいの手術をして凄い。ぶっ通しで集中するって凄すぎる。入院病棟の看護師の方も凄い。なんか脱毛で通ってた皮膚科の看護師の方とはテキパキさが全然違うのね。脱毛とは違って急変して死ぬような患者が次々来る場所だからそれもそうなのか。
会社ありがとう。手術で長期の休みくれて。会社自体にそれなりの規模があり、抜けている間も業務のパンク状態にはならなかったと思う。就活頑張ってよかった。
死ぬ可能性ゼロではなかったので、死ぬつもりで引継ぎ資料を作ったのも新鮮だった。自宅も完璧に片付けてネット証券のログイン情報とかも家族向け死亡時引継ぎ資料としてまとめた。27歳で一旦死ぬつもりになってみるのは良い体験だった。
私がこうなったことで母が一時的にスピってしまった。告知直後から私より母が精神状態が変になってしまい、母には正確な病状等を伝えないようになった。
基本全部「この手術では絶対死なないから大丈夫!」みたいな感じでポジティブな嘘をついてた。家族への説明は父が受けてくれてありがたかった。あと私が入院あけて回復して職場復帰していったことで母がもとに戻っていったのもとりあえずは良かった。
病気で手術するから入院という話をしてから大学時代から7年付き合ってた彼氏に振られたのはすごい。恋愛ほど脆いものはないな。というか、逆の立場で彼氏のほうが難病になりましたってとき、
じゃあ私が全力で一生支えますみたいな気持ちになれたかというとそれも微妙だった。付き合いが長くなりすぎて冷めてきてはいたが、本当に関係がゾンビ状態だったのだなと実感した。
別れたあとも連絡は可能な状態になっていたけど、職場の23歳の子にアプローチして振られたという謎の愚痴をLINEしてきたのでブロックした。
なんなんだこいつ…となったけど、「それ私に言うことじゃなくない?」って内容をわざわざ言ってくるのは知り合った頃から何も変わってなかった。
病気をするまでとくに気にしていなかった健康保険だけど、本当にその価値を思い知った。大病院の設備も人材もすごい。日本に生まれてなかったら死んでいたんだろうなとしみじみ思う。
医療関係者の方々もすごい。ハードワークだ。あなたたちが医療業界を志してなかったら私は生きてない。本当にありがとうございます。
あと、入院明けで歩くのが激遅状態のとき父が車を出してくれて荷物積んで家まで運んでくれたのもありがたかった。利便性の高い場所に住んでると正直、車必須のシチュエーションが少なくて、免許取らないままここまできたのだけど、
父の迎えがあってなんか改めて、使う頻度が低いままだったとしても、免許欲しいなと思って。2026年は自動車学校に通う。春休みの大学生で混み始める前にね。
スキルというものが光輝いて見えて、気持ち(?)のような曖昧なものの価値が自分の中で下がった一年だった。日本はいい国だと思います。健康保険を納めてくださっている方々もありがとう。良いお年を。
なんかコレに反発してるアホなブクマカが多いけど、サラリーマンって基本的に国の奴隷だからな
国は企業っていう奴隷商人にサラリーマンから税金を徴収させて、サラリーマンは税金と向き合う機会をなくして奴隷化する
そんで徴収した税金を多数決の論理で決めるんだから個人の自由意志なんてますます無視される
年金なんて良い例で個人で勝手に入らせればいいのに義務化してる頭がおかしい国だからな
「難病になって薬価が高いけれど健康保険のおかげで助かっています」
そのくせ公務員みたいに安い給料じゃなくて国内屈指の高給取りなんだぞ
おまけに年齢・性別差別は当たり前、学閥による囲い込みで民営化を徹底的に排除してる
結局は現役世代の奴隷から健康保険料をガンガン徴収するために長寿にしてるようなもんだよ
それを再配分するからにはちゃんと社会的な合意を得るべきなのに
現状の再配分方法は固定化されてて結果的には富裕層の医者だとか政治家だとかに配分されてる
こんなの奴隷以外の何者でもないでしょ
いやいや、これ前提はしょりすぎだから。
高額療養、平均年収で月5.8万円増 25年度社保費38兆円:日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA241ED0U4A221C2000000/
これがわかりやすいけど、低所得世帯がほぼ維持なのに、高所得者層で大幅(最大76%!)上限が引き上げられるって話なわけ。
しかもSNSの論調も「低所得がずるい」より「高所得者を差別しないで」のほうがほとんどだから。
はてブには高所得エアプしかいないだろうから、数字で伝えると、たとえば年収1050万だと、今まで18万/月くらいだった(それでもきついけど)ところから、25万/月までに拡大されるってわけ。
額面年収1050万て手取りだと750万くらいなんだけど、そっから年間300万(25万×12ヶ月)って中々払えないぜ?
住宅ローンとかあったりするとまあまあ詰むわけ。
一方、地主とかで資産はあるけど住民税にすると非課税にしてあるみたいな層も一部にはいるわけ。一部だろうけどSNSでは目立ってるよね、投資家だけど住民税非課税だから給付金もらったとかさ。
そういう説明抜きで、高額療養費エアプとか煽るのやめてほしいわ。誰も幸せにならないだろ。
追記:
多数回は据え置き(9.8万/月)で手取り加味しても負担率は依然高所得者の方が低いです。年間上限も議論中。しかしよくもこんな生煮えの知識で突っ込む気になったな。所得高いのに被害者意識が強い人たち https://x.gd/RcK2h だ
ブコメって、本当に嫌味な書き方するよな~。
ちゃんと意見を示さなかったのが良くなかったと思うけど、別に高所得者のほうが低所得者よりしんどいって言いたいわけではなく、高額の医療費なんかどんな所得でも大変なんだから、もう少し広く浅く健康な人からも保険料徴収して、難病にはしっかり支援するような制度にしてくれって思ってるよ。
低所得で高額療養費使ってる人は大変だと思うし、ずるいなんて一ミリも思ってない。
ちなみに、「多数回は据え置き(9.8万/月)」ってとこだけ読んで、へーそうなんだってなる人がいるかも知れないので補足。
来年まではそうかも知れないけど、例えばこの資料では年収1050万円くらいだと令和9年に14.01万/月になると書かれている。
そうなるとどこまで行くかわからなくない?
そもそも、来年は据え置きになった経緯について、多数回該当のほうも引き上げるって話があったうえで、患者団体の要望をなんとか現行維持になったという背景がある。
最低でも長期療養患者の負担は増やさないで がん患者団体代表が見過ごせない高額療養費見直しの問題とは?
↑岩永さんのサイトにも丁寧な取材記事があるのでぜひ一読を。(ちなみに、転職によってこの多数回のカウントがリセットされる問題も議論が必要だと思う。病気になって転職する人は一定いるだろうし)
そう思うと、声を上げることって大事なんだなとも思う。だから所得に関係なく、声ぐらい上げさせてくれよ。頼むから。
ってなると、「やっぱり年間上限は引き上げる」「さらに高所得者は多数回特例対象外」とかに絶対にならないって言い切れるの?
高所得者って何してもいいと思われてるから、そういう最悪なケースもあるんじゃないのかって不安だよ。
「所得高いのに被害者意識が強い人」ってのも本当に嫌な言い方すぎる。
別に所得の高低と被害者意識の強弱は関係なくない?高所得だったら被害者意識持っちゃだめってことなの?
毎月毎月、多額の税金と社会保険料払ってて、一方で福祉制度(子育て系が多いけど、給付金とかも対象外になったりするからね、マジで)からはあなた高所得者だから対象外ねって言われ続けたら、少しくらいは被害者意識持っていいだろ。
難病で動けない人かもしれないだろ!
子供の頃、学校に行くのが嫌で仕方がなかった。だから、災害や戦争で学校に行けなくて苦しんでいる子供のニュースを見ると、私の代わりに学校に行ってほしいとか思っていた。
今は、社会生活を送るのが嫌で仕方がない。だから、難病の人が懸命に治療に励んでいるニュースを見ると、私の寿命を分けてあげたいと思う。働きたくても働けない人のニュースを見ると、私の職のポストを譲りたくなる。だからといって、私は紛争地帯に行きたいとか、病気になりたいとか、苦しむ人の代わりに苦しみたいとは思ってない。安楽な生活だけほしい。
ニュースの当事者を馬鹿にした傲慢な態度だということは分かってるんだけど、ついつい思ってしまう。
惰性で寿命を消費する奴ばかり生き残って、懸命に前を向く善人が死んでいくのは何故だろうね。
2年前に交際と結婚をチラつかされて1年間一途にやり取りしてたものの、何も進展がなかった苦い記憶から複数の男性をキープする手法に変えた(もちろん同時交際はしてない!不誠実なこと大嫌い!キープだけ)
1人目をAと置こう
Aは年上高卒ホワイトカラー、行政系?(しかし公務員というより非正規な感じ)
ちょいぽちゃ
難病で家から出れない友達を遠方から訪れたり、人格としてはいい人だと思う
2人目はB
この人もぽっちゃり
聞いてもないのに「俺は他の人に比べて高収入だよ」と言ってくる
本当でおじゃるか?
悪い人ではないが、話がつまらない
(言っておくが経営者だから選んだのではない、趣向が合うなーと思って話して後からプロフ見たら経営者だったのである)
「子供は欲しいが女性に負担がかかってしまうのが心配だ」と言った時に、そのセリフが嘘だとしても結婚したいと思ったね
ただ、早く結婚しようとする意欲が感じられないのがなぁ…
あと、正直詐欺を疑ってる
こんな増田を好いてくれるなんてマジなのか?
ケチだから金要求されても絶対送らないという確信があるが、困るのが時間の浪費
冒頭にあったようなことがもう一度起きるのは懲り懲り
実家が太いので、子育てにかかるお金は最悪実家に頼ればいいと思ったが、旦那さんの稼ぎが太くて困ることはないなと思い直すようになった
ワイも突然、手が自分の意志とは違う方向に動き出して、なんじゃこりゃと思って、かかりつけのでかい病院いったら脳梗塞で即日入院させられた。
(なんか、辛かったけど電車でいけた。とても危険なので、よい子は真似をせずに7119して相談するように)
最初は医者もデータがないからわからんから、MRI室にいって取って来てという塩対応だったけど、
データを見てびっくりこいたのか、待合室で体調悪いなあと思って座っていたら、
突然、車椅子だされて、今すぐこれに乗って。ベッドに連れて行くからすぐに横になってと言われた。
そのままHCU高度治療室送りですよ。(ICUの一つ前みたいな?)
ある日、突然ランダムデバフがかかるんだから、恐ろしいというしかない。
また、それから5年後。別の大きな病気になって、念のためMRI取ったら脳の血管に動脈硬化の兆候があると言われて、
しばらく様子を見ましょうとなっている。
来年始めには、またMRIを取らないと。進行していなければいいけど。
もし神様にあったら、そこに座れといってゲームバランスについて説教してやりたい。
しかし、現代だから助かったけど、これが現代医学がない昔だったら、治療方法がなく死んでいたんだろうなーと思っている。
昔は白内障とかも不治の病だったわけで、現代医学に感謝したいし、さらなる発展を期待したい。すべての難病を克服できる日が早く来るといいのだけど・・・
昔から子どもが苦手で産まないって言っていたのに、いざ婦人科系の病気になった時“産まない”と“産めない”はこんなにも違うのかと絶望したのを思い出す題名で、思わず手に取りました。
・
「子供が苦手だから」とか「痛いから」とか理由つけて産みたくないって思ってる人は本当は産みたい人だよね。 私は子供産まないことに理由付けが必要だと思ったことはないしずっと「産めない」状態になりたくて仕方なかった。同じ「産まない」女でも感覚が根本的に違うんだよね。
・
「産まないだろうな」と思ってたのがいきなり「産めない」に変わった時の自分の心境って、自分でもツッコミ入れたくなるくらい真逆の感情が生まれるんですよね 私もこの本探して読んでみよ〜
・
ほんまにこれ 私が子供産んでも不幸の再生産だから産まない、と思ってたけど たとえ準備万端でも自分の体では安全に産めない可能性高いって分かった時は衝撃的だったし泣いた
・
女性にしか分からない感情を三単語で見事に表現してる。全て重い。産めないは特に。
・
痛くて苦しいから産まない って思ってるけど痛いのと苦しいのが精神的に拒否反応でるから産めない側だなとも思ってる ほんとにショック死する可能性あるから子供欲しい欲しくない関係なく産めない
・
・
・
子どもの好き嫌いや苦手意識と産む産まないは別物だと思う。子どもはいつまでも子どもではいない。自分の子どもは子どもという生き物ではないのだから。 人の気持ちは移ろうもの。 いざそうしたいと思う時が来ても選択肢がないのと望めばできるのさは大きい。 人の心と体は複雑だ。
・
本当かなあ 全く産みたくないから健康に害ないなら産めない体になっても困らないと思ってた
・
前から産まないって決めてて、時々生理がしんどすぎる時に手術で取ってもいいかって思うけど、産めない身体になると何か失った気がするかなと考え直すことが何度かある 失礼な発言になるかもしれないけど、自分の思考は間違ってないって思えた
・
自分のキャリアを考える時に、今結婚にも子供にも興味ないけど、本気で今のまま向かうってことは少なくとも出産の選択肢を捨てる覚悟がないといけないって思ったら明日の自分の気分も分からないのに、そんな決意できなくて泣いたことある
・
これどういう思考なんだろうね 深層心理は産みたかったって訳ではなさそうなのに 人間って自分の事ですらよく分かってないんだなっていう不思議な気持ち
・
最後の可能性を蔑ろにして周りばかりが騒いでる感。 嫌気がさす。
・
こんな本あるんだね 探してみようかなぁ 友達や周りに比べて子供に執着とかない不育症だけど、流産への感情とは別に産めないってなんかわからない自信を失うよね 毎月ちゃんと生理来てる意味はなんなんだろう…
・
どの選択も等しく女性の人生に深く関わるし、どの選択も幸不幸の背景がある こういった悩みがわかる人が増えるといいね
・
「産めない」には、感情的な理由と社会的な理由が混在しているのが「産まない」時の状況なんだけど、病気による身体的な理由が降りかかって「産めない」になったらと思うと、自己選択や自己実現の権利と選択肢が「奪われた」感覚になるんだろうなとは思う。「違う」んだろうなぁ・・・
・
「意思」って権利が行使できる状態じゃないと持てないものなんだなと気付かされるタイトルの本。凄く内容が気になる
・
私、「産まない」と決めていたのをやはり婦人科系の病気で「今後子供産めない可能性がある」と伝えられて「産む」を選んだ人です。 ※そして産後に病気が悪化し全摘出しましたが産んだ子は日々成長中です
・
本当にそう。産むつもりなくてもいざ産めなくなると絶望になる。産まないと産めない全然違った。産まないと思ってても、産めなくなってみると街で突然赤ちゃんが泣いてる声とかで急に涙出てびっくりする。不思議。みなさんにはそんな思いしてほしくないので検診受けてね!(そんで私は全然元気やで)
・
私は「産めない」なんですが、 「産みたい(と考える事すら)」すっ飛ばして 「産めない」を知って(病気→子宮奇形ですねー言われたw)、幸せ者だったんだなと。
・
今自発的に「産まない」選択肢を取ってるけど(IUD入れてる)、これも婦人科の関連関わるものだからもしかしたら産めないのでは?と思う時はかなりある。子供欲しい願望は今のところないけど、でも妊娠適齢期だからこそ気になるのもあるし、妊娠にはリミットもあるからこそ心がざわつく
・
・
姪甥は可愛いけど、私も子供苦手で、 子供産む産まないの選択肢はなるべくなら産みたくないと思ってしまってたけど、 そろそろ産めないかもの年齢になってきて、今わからなくなってる
・
最近揺れてる心情にこのタイトル刺さる。 ただ身体の理由で産めないかも、と思うと私は少しほっとした… ちゃんと私は最大限頑張った、という理由ができたからなのかなあ
・
私もそうなることを恐れてる😭子供はいらないと思ってるけどいざ子供を産むような年になってでも子供を産めないって分かったら絶望するんだろうなあ
・
私も子供産みたくないとずっと思ってたのに、病院で「もし今後妊娠を望むのなら〜」という先生の説明に「ないです」と食い気味に即答したくせになんか泣きそうになったもんな 心の中で思ってるのと、言葉にするのでは重みが全然違った
・
人それぞれなんだなー。 わたし絶対絶対絶対産みたくない!って思ってたからいざ産めなくなっても「これで!完っっっ全っっっに!解放された!!!」って小躍りするぐらい嬉しかったよ。
・
選ぶ、選ばない、選べない 選ばないことを選択して、まあ後悔しないだろうと思い生きてきたけど、いざ今後は物理的に選べないですよってなった時にちょっとだけ考えちゃったな(年齢は年齢だからもう仕方の無い事だけど)
・
私も難病になった時、「産まない」から「産めない」になった。だからこそ、踏ん切りがついた。産めないなりに産んだ人、これから産む人のことは応援したい。子供は苦手だけど、身近な子供に何かあったらすっ飛んで守る。
・
産めるけど産まない 産めないから産まない 結果的に一緒でも、だいぶ違う🥺
・
産まなかったこと 産めなかったこと それぞれの想いがある 私は産まない選択をした 理由は人には言わないし、言えない ただ 産まない、産めないことを 何も知らない人が色々言うのは 本当に無神経だと思う 産めない、産まない それぞれの理由がある 人に言えないことは 言えない理由もあるんです
・
これは読みたい。 子を絶対欲しかったわけではなかったし若い頃から「自分は産ま(産め)ないんだろうな」と薄ら思ってたけど「もしかして産めるかも」となった後にやっぱダメだった、からの絶対産めない状態になって「産まない」と「産めない」は別物なのを思ってはズドンと沈む日もあるのです。
・
まさか産めなくなるなんて?でした。 不意打ちで感情が追いつかず、奈落の底に落とされたような気持ち
・
産まない選択肢があったのに、産めない体になるとは思わなかったと未婚の友達が言うてたな…
・
ほんと、多分産むことはないだろうな〜と生きてきたけど、実際産めないとなると、産まないと産めないじゃあ全然別物すぎると思い知らされる。 産める可能性がある女性は、その可能性を大切にした方がよいと思う。
・
雲泥の差だよねぇ
・
あ、女に産まれるとシンプルにこの3選択を決めたり、決められたりしなきゃいけない時が来るんだよなぁ。
・
分かる。 私も妊孕性こそ残しつつ手術はしたものの、状態が悪ければとるって言われてたから、“産まない”と“産めない”は全然違うことを感じたよ。絶対的に超えられない壁のようなものを感じるよね。
・
「できる」と「できるけどしない」と「できない」は全部違うよ何事も。
・
私も子供苦手で欲しくなかった でもなぜか筋腫が見つかったときモヤっとした 現状まだ「産めない」じゃなくて「リスクを背負えば産める」だとは思うけど、正直なところそこまでの熱意は持てない ただ、もっと年齢を重ねて筋腫も大きくなって本物の「産めない」になった自分は何を思うんだろうか
・
自分に選択権がある、というのが大事なんだな。選択して子宮摘出するのと、病気で子宮摘出するのだとだいぶ意味違うもんね…
・
これは全然違うよな…全て子供を持たないと結果になるんだけど、全然違うよ
・
自分の意思で選択できる状態と、自分の意思関係なくその選択肢を取り上げられるのは全くの別物だよね。
・
血中濃度の問題で妊娠出産NGで結婚ドクターストップの私に『今は産まない人増えてるし!』って言った母は産めないを理解してない。 選んで産まないのとドクターストップで産めないのは全然違う。 結婚して子ども3人産んだら『もういい』言えるんだよ。
・
産めない人にとって 産まないと同義として扱われたらそりゃつらいよな…
・
まさにこれだ!!!この本買おうかな!私も子宮全摘という選択肢を30そこそこで突きつけられた時、結婚もしてなければ子どもも好きじゃなかったけど、選択肢を失うことに絶望に近い気持ちになった。やっぱり他の人も同じ気持ちになるんだなあ
・
娘は障害や持病、強い薬の常時服用もあって妊娠出産は絶望的。毎月の生理が重くて大変だから、子宮内膜をレーザーで焼き切って生理が来なくなる処置をお願いしようか、と思いついたその瞬間、私の目から大粒の涙がこぼれ落ちた。合理的な処置なのに、私の本能はNOと言ったのだ。
・
あー 厳しい その立場にならないと 一生わからないと思うし 怖くて読めない
・
当たり前に完全体だと思ってた身体に重大な機能不全が見つかったら悲しいよね。本人の意思でするかしないかとは、また別次元の話。
・
本当にこれなんだよね。産める環境にあって産まない選択をするのともう産めないって一生分かって選択するのって全然違うのよね。子供いらないって思ってる女性でもいざ産めないってなったら絶望だと思う。
・
私も子供苦手で欲しいとは思ってなかったけど、婦人科の病気で、産めない、となった時の絶望は半端なもんじゃなかった。辛かった、よね。
・
産めない一択の人もいたり‥選択肢があるから羨ましいとは人に対して思った事はない。 自分vs自分で血だらけの喧嘩しても解決できなくて生産性もない女は刺し合うしか存在価値がないと思ってた。 妊活頑張ってる人を心底応援したいし 何より 貴女らしく生きて #ロキタンスキー #先天性膣欠損 #子宮移植
・
あたしは産む歳でもないけど、周りに子宮取ったりしてる人もいるし、あたし婦人系疾患もってるし、ちょっと興味ある。
・