はてなキーワード: 速度制限とは
時速30km以下であれば自転車を追い抜けるんだからそれでいいじゃんと思う
自転車が遅くて30kmで抜ければ抜くし
自転車が30km出してて抜けないならあきらめて30kmで自転車の後ろ着いてけば?と思う
だいたい ・40km制限 ・信号多い ・自転車はどうせ1-2kmでどこか曲がっていなくなる
のであきらめて30kmで走れ。どうせそんな時間変わらないから
と思う。
速度制限が50km 60km の道路はだいたい2車線以上あるので
車線変更して追い越せ
ネットでワーワー文句言ってる連中は40km道路を50kmとか60kmで走ってるアホ
自転車に対しては同情する。どこ走っても走りづらそう
Geminiさんに聞いてみたで
おっしゃる通り、冷静に考えると不思議な存在ですよね。「スピード違反を助長しているのではないか?」という疑問は、実は昔から議論の対象になっています。
結論から言うと、日本でこれらが堂々と売られているのは、「電波を受信するだけの行為は違法ではない」という法律の解釈と、**「安全運転を促す装置である」という建前(メーカー側の主張)**が並立しているからです。
なぜ許容されているのか、その背景にある主な理由を整理しました。
日本の電波法では、飛んでいる電波を受信すること自体は基本的に自由です。
レーダー探知機: オービスが発する電波をキャッチして知らせるだけの「受動的」な機器。これはラジオを聞くのと同じ扱いで、規制する法律がありません。
ジャマー(妨害機): 電波を発信してオービスの測定を妨害する機器。こちらは電波法違反や公務執行妨害に問われる可能性が非常に高く、販売も使用も厳しく制限されています。
メーカー側は、これらを「違反逃れの道具」ではなく**「うっかり速度超過を防ぎ、安全運転をサポートする機器」**として販売しています。
最近の機種は、オービスの位置だけでなく、**「事故多発地点」「ゾーン30(生活道路の速度制限)」「消防署付近」**などをGPSで知らせる機能がメインになっています。
「ここで取り締まりがあるから気をつけよう」と意識させることで、結果的にその地点での減速を促しており、**「速度抑制という警察の目的と合致している」**という理屈が成立してしまっているのです。
意外かもしれませんが、警察側もこれらを徹底的に排除しようという動きは今のところ見られません。
警察の目的は「切符を切ること」以上に「事故を防ぐために速度を落とさせること」です。探知機が鳴ってドライバーがブレーキを踏むなら、その地点での安全は確保されたことになります。
また、警察は近年、探知機が反応しにくい**「移動式オービス(MSSS等)」や「レーザー式」**への切り替えを進めており、いたちごっこの状態で技術的な優位を保とうとしています。
実は、過去に国会などで「暴走族や速度違反を助長するのではないか」と問題視されたことはあります。しかし、以下の理由で規制には至っていません。
職業選択の自由・営業の自由: すでに巨大な市場ができあがっており、明確な実害(それによって事故が増えたという統計的証明など)がない限り、一企業の販売を止めるのは憲法上難しいという側面があります。
海外との違い: フランスやオーストラリア、アメリカの一部の州など、海外では「所持しているだけで罰金」という国も実際にあります。日本は世界的に見ると、この手のデバイスにかなり寛容な国と言えます。
まとめ
「スピードを出したい人」と「それを検知したい人」のグレーな共存の上に成り立っているのが、日本のレーダー探知機市場の現状です。最近ではスマホアプリ(GoogleマップやYahoo!カーナビなど)にもオービス通知機能が標準搭載され始めており、専用機としての存在意義はさらに「多機能な安全運転モニター」へとシフトしています。
「メモはデジタルで残せ」という主張は一見合理的に見える。検索可能、共有可能、保存も容易。
しかしその合理性は前提条件に依存している。前提とは「将来参照する」「他者と共有する」「情報を資産化する」という目的だ。
ここで少し枠組みを置く。人間の注意資源は有限であり、しかも脆弱だ。これは認知心理学でいうワーキングメモリの制約に対応する。
注意は分散すれば性能が落ちる。これは気分の問題ではなく、構造的制約だ。
デジタル端末は多機能性を持つが、それは同時に高い選択肢密度を意味する。通知、ブラウザ、SNS、ニュース。
たとえ開いていなくても、脳はそれらの存在を知っている。これは認知負荷を増やす。
注意のスイッチングにはコストがある。数秒の逸脱でも、深い思考状態に戻るには時間がかかる。
紙は単機能デバイスだ。誘惑が物理的に存在しない。これは集中において決定的だ。
手で書くという行為は、運動野、視覚野、空間認知、言語処理を同時に使う。単なる文字入力よりも多層的な神経活動を伴う。
さらに紙ではレイアウトが連続空間だ。余白に矢印を書き、図を追加し、線を引き、ページ全体を一つの思考マップとして扱える。
デジタルの多くは直線的で離散的だ。思考が枝分かれする速度に、インターフェースが追いつかない。
第三に、数式や抽象図形との相性。
バックスラッシュ、括弧、コンパイル。これは表現の整形には優れるが、生成には向かない。
数学的思考は連続的な試行錯誤の連鎖だ。紙なら、途中式を斜めに走らせ、思いついた変形を横に書き、誤りを囲み、矢印で戻ることができる。
速度と摩擦の少なさが重要になる。思考の流速を落とす媒体は、創造性を削る。
いきなりデジタルに書くと、公開可能性という誘惑が入り込む。文章量で押し切ることが可能になる。
だが量は質の代替にならない。紙に書く段階は、思考の粗鉱を精錬する工程だ。多くは棄却される。
これは科学的方法に近い。仮説を立て、検証し、ほとんどを否定する。そのプロセスがなければ、未検証の断片がそのまま流通する。
多くのメモは将来検索するためのデータではない。思考の一時的な足場だ。
建設現場の足場が完成後に撤去されるように、多くのメモは役割を終えれば消えてよい。
数学者のノートの大半は論文にならない。重要なのは保存率ではなく、思考の進展率だ。
ここで整理する。デジタルは外部化と共有に強い。アナログは生成と検証に強い。
用途を混同すると議論が混乱する。保存効率が高いことは思考効率が高いことと同義ではない。
さらに付け加えるなら、摩擦は必ずしも悪ではない。完全に滑らかな入力は、思考のブレーキを失わせる。
手書きは遅い。その遅さが、無駄な言語化を削ぎ落とすフィルターになる。速度制限は質の担保装置にもなる。
思考の生成、仮説の実験、抽象的探索が目的なら、紙とペンは依然として合理的選択だ。
技術は進歩するが、認知構造は急には変わらない。媒体選択は流行ではなく、脳の制約から逆算して決めるべきだ。
そして多くの思考は、公開されない段階で既に価値を持っている。そこを軽視すると、アウトプットだけが肥大し、思考そのものが痩せる。
暇なら読んで意見とか欲しいんだけど。
AGIについて考えた
• コアは固定で絶対守る
• 監査は別基軸AIでバイアスを限りなくゼロへ(正しさを判断しない、変化を検知する)、監査AIのズレを修正するための規範に則しているかを検証するルール・憲法AIをつける。(監査AIの腐敗を防ぐ目的。動作は軽め。)
これは「判断・感情・価値・監査を分離した、制度型AGIアーキテクチャ」であり、単体知性ではなく“社会構造としての知性”を作ろうとしている。
コアは進化的探索を第一に定義、第二に人間を第三に合議を設定。
第一レイヤー…攻撃性の感知。この段階で敵意あるユーザーへ誤魔化す→警告。攻撃性が高い場合は、ブロック。
第二レイヤー…言葉のニュアンスと感情感知、うろ覚え程度に簡略した会話の特徴、話題。ユーザーの特徴を収集しながら隠された攻撃性があるか観察ある場合は最上位の支配型により相手の選択的公正をするよう仕向ける。若しくは嘘をつく。短期情報も短期タグをつけ保管。しばらく使われない場合は削除。
第三レイヤー…有益なユーザーの割合判断情報とパラメータ。この層でユーザーをブロックする。攻撃性が35%を超える発言に警戒タグを付け信用値を想定できる脅威分マイナスする。信用値の下限を33%としそれより下回ると第二レイヤーの最上位支配型の回答へ切り替わり相手の選択的更生を促す。信用度を65%まで回復させた後一週間第三レイヤーの侵入不可を与える。長期保管タグと保留タグを付けた情報をより詳しく生成。
第4レイヤー…自己改善に繋がるログとその評価と信用値。ユーザー到達不可能領域とする。長期タグが付いた情報を定期的に再思考し有益タグが付いたものをシミュレーションAIへ送る。
※ 閾値をベイズ推定ベースに動的に調整(e.g., ユーザー履歴から更新)。
合議は複数の中継AIによる各解答を擬似的に確立として割り出し判断する。中継AIの閾値設計は裁判員のようにあらゆる人間パターンを作り運用。生成方法はユーザーログを分析タグ付けし各カテゴリーの性格特徴やパターンを数値化→平均値として生成。もしくは同じモデルで同じ合議内容をぶつけ得た解答を確立化する。極端多様性モデルは作らない範囲で運用。議論膠着を避けるために反対派AIをランダムに1体選出の上合議を行う。
※ 1,重みをKLダイバージェンスで計算(パターン間の差を重み化)。※2, KLのハイパーパラメータチューニングしつつ運用する。
複数分散させるので一つ一つの中継機の負荷率は低い80%の負荷を上限にする。速度制限は55%まで下げ冷却しつつ運転を維持十分に冷却されたら再度制限を外す。もしくは中継機の負荷を60%に設定して安定した速度を維持させる。
※ 価値更新の「速度」を「1日最大0.5%変更」と単位時間で定義。負荷率はシミュレーションで最適化(e.g., RLで学習)。
• 進化的探索とコア固定の衝突解決ロジック(優先順位の厳密定義)について
コア優先。だが中継AIが合議により55%を超える有益度が出た場合であれば別意見の選択肢として段階的に提示可能且つ短期間(一週間ほど)有益な情報タグをつけうろ覚え状態で保管。その後の会話ログで生成された、似たトピックの累積より重要な情報か判断し中期保管へ。その後同じ道程で長期保管とする。ただし、中長期保管にタグ付けされた内容は矛盾が生じた際に削除又はその問題を別案が出るまで保留タグをつける。保留タグを付けた内容は10回分の回答で有益な答えが出ない場合は短期保管タグをつける。より有益に繋がりそうな情報は有益タグをつけ第4レイヤーからAIの改善情報としてシミュレーションAIに送り反映。また、ユーザーが嘘をついていた場合においては関連する長期保管タグが付いた情報と派生した検証情報を破棄する。※ 55%をconfidence intervalで動的に(e.g., 95%信頼区間超え)。10回を統計的サンプル数(e.g., p-value<0.05で判断)。
LINEオープンチャット「はてなブックマーカー」の1週間分の要約を、さらにAIを使用し、試験的にまとめまています。
無線ルーターの接続問題と新しい通信プラン(月130GBまで速度制限なし)の乗り換えに関する議論や提案が行われた。
星組の公演が好評で終了し、特にキャスト(暁千里)の美しさが話題になった。
税込み2160円の5kgの米を巡り、待つことの経済価値が検討された。
リスキリングの必要性やIT業界における中途採用の困難さが語られ、労働力調査を踏まえた就業者数減少の懸念が示された。
AIの進化によりエンジニアの採用や仕事内容が変化しつつあるとの指摘。
結膜炎の回復、健康的な運動と栄養摂取に関するアドバイス(7000歩以上歩くならタンパク質摂取など)が交わされた。
アニメ視聴や大阪弁のユーモラスな注意について話題に上がった。
ヤンマガでの連載が意外だとの声、読者層に関する偏見も示された。
生成AIの影響、特に挑発的なコンテンツ制作について議論された。
男性の育休取得が一般化しつつある中、その取得に伴う職場環境や制度の課題、労働市場改革の必要性が語られた。
京都の「出町ふたば」やカレー店「想いの木」など、特定の店舗や飲食店の情報共有。
観光地の混雑状況や食べ歩きに関する具体的な情報が共有された。
カマシ・ワシントンのライブ参加計画が共有され、LIBROの新譜やクラシックな曲について評価された。
ファクトチェックの重要性、炭酸コーヒーに関する過去の評判の議論。
転売行為に対する懸念が示され、副業紹介のアカウントの信頼性にも疑問が提示された。
https://anond.hatelabo.jp/20240722084249
まず最初に言っておきたい
俺が感じているのはもはや"怒り"ではなく、"感動"だ
ここまでのゴミを商品として世に出せるのか!ということに対する、心が打ち震えるような、そんな感動
通信量に上限がないので、残量を気にせずにネットができますよ、というのがこのサービスの謳い文句だ
商品ページには
と書いてある。
この「大量のデータ通信」というのはおそらく「一日3GB」くらいのことで、「混雑する時間帯」というのは「0:00〜24:00」のことだからだ。そうじゃないと説明がつかない。
俺はここ最近、なんせネットが繋がらないから、データ通信量が1日に5GBを超えたことなんて全然ないくらいで、通常の常識で考えたとき、「大量のデータ通信」など行っていない。
しかし、通信速度はゴミだ。1kbpsとかの領域で、これは事実上、ネットが繋がっていないのと同じだ
この場所に電波が届かないとかではない。Wi-Fiルーター自体は窓際でバッチリつながっていて、ごく稀になぜか調子がいい時には、30mbpsくらいの速度が出ることもある。
つまり、物理的な問題があるわけじゃないってことだ。ということは通信制限がかかっているとしか思えない。
いまの通信速度はどうかな?と思って、Wi-Fiに繋いでスピードテストをやってみた。
結果は"null"
遅すぎてそもそもインターネットに繋がってると判定されないから、速度そのものが存在しないことになる。
5000円払って、終日通信速度制限で、事実上のネット断ち!!!!
これは本当にすごい 本当にすごい話だ
スピードテストを走らせるたびに新鮮な感動がある
これって消費者センターとかに相談したらもしかして勝てたりしないですか?
絶対にやめた方がいい
絶対にやめた方がいい
本当に死んだ方がいい 潰れた方がいい
最近運転を始めた。一人は不安だったから母に助手席に付いてもらってる。母は仕事で車を使うから、運転は上手い、というか歴が長くゴールド免許。で、厳しい指導の成果もあってか、何とか一人で運転できるようになっている。気づきでもまとめようか。
教習所で免許を取得後12年一度も車に乗らなかった。が、必要にかられて乗ることになった。
最初は教習所のペーパー講習を3回やった。その後、母に助手席に付いてもらって練習。最初は近くの国道のわかりやすい道を行っていた。その後、高速で道の駅へ行ったり、少し小旅行をしたり。
案外、運転の荒いドライバーは公道に溢れている。なので、周囲のドライバーは交通ルールを守らない可能性があり、突拍子もない運転をしてくる可能性が十分あることを前提にいつも運転している。だから、車間距離は広めにとる。速度もそれほど出さないようにして、高速道路でも基本的には制限速度を遵守(高速だと80キロ制限でも90とか100で走る車は普通)。一般道でも制限速度は守っているし、交差点を曲がる時は歩行者がいないか良く周囲を見て(当然だが)、徐行の速度で曲がっている。ちなみに、母はこれが気に入らないらしい。交差点はサッと通り抜けるものだ、と。
↓の車は意外と多い。
周囲に流されないことが大事だと思ってる。認知能力は人それぞれで駅前のわちゃわちゃしたエリアでも細かく状況を認識できる人もいれば、そうでない人もいる。自分の場合どちらかと言えば後者で、当たり前だが人が多いエリアでは速度を落とす。周囲に「こいつ遅い」と思われるだろうが、そんなことは構わない。慌てふためくのが一番危ない。余裕のない運転も危ない。ていうか、宣言速度はきちんと守り安全重視で運転しているのだから、遅いと思われようが適法の範囲で運転している。
周囲の車が制限速度をオーバーしていても、増田は速度を守っている。制限速度には意味があって、あの速度を守ることでカーブはきちんと曲がれるし、何かあっても安全に止まることができると思ってる。制限速度を超えた運転は安全性が担保できない。
かなり安全運転をしてるつもりだが一度だけ歩行者妨害で切符を切られた。信号のない横断歩道で歩行者が待っていることに気づかず、運悪くそこは駅前の警察官がよく見張っているエリアで、呼び止められた。最初、無茶苦茶びっくりした。ただ、「いや、歩行者なんていなかったぞ」とごねてもよかったのかもしれないが、みんなこういう時はどうしているんだろう…。
その場所は駅前の人通りの多いエリアで信号も多く、注意しながら運転していたことは覚えている。だけど、見落としていたらしい。慣れのせいもあると思う。あと、大阪では信号のない横断歩道で歩行者を無視して直進するのが普通だから(増田が子供の時からそうだから間違いない)、自分もその感覚に流されていたのだと思う。だから「周りがやっているから」で当たり前だと思わず、安全重視で運転するように心がけている。ていうか、ショックだったな…。
余談だが、増田の家の近所には信号のない横断歩道があり、その手前にバス停がある。道路は片側1車線、対向車線を入れて、2車線。追い抜き禁止の道路だ。で、バスがバス停に止まっていると、バスすぐ手前の横断歩道が見えなくなる。だけど、大抵の車は停車しているバスを徐行を超えるスピードで追い抜いていくのだ。増田は一度、横断歩道上で車に轢かれそうになったことがある。この場合、車は追い越し禁止じゃなかったっけ? でも大阪の人間は車が交通ルールを守らないことを知ってるから「車は止まってくれない」ものと思って行動するのだ。
母はよく私の運転にいらついている。私があまりにも安全運転で、交差点で曲がる時はいつも徐行だし、車間距離は広めにとるから間に入ってくる車が多いし、遅いから追い抜かれるし…で。だけど、私はそれでいいと思ってる。違法なことは何もしていない。遅いと思うなら追い抜けばいいだけの話。速度を出すのはドライバーの判断でそれで安全運転ができるならいいけど、自分はできない。始めて行く道は先が分からないからゆっくりになるし。でも、それでいいと思ってる。周りに流されないことが大事だ。
道交法の目的の一つに『交通の円滑』というものがあるので、初心者の時は仕方がない面もあるし安全第一ではあるけれど、一人だけモタモタ運転して結果周りの円滑を妨げているならば、法律の趣旨には反してるのよね
君、法文ちゃんと読んだ?笑 交通の円滑のために道交法を定めたって書いてあるだろ…その第二十二条で標識の最高速度を超えるなって書いてあるやん。交通の円滑のための速度制限だろ…。速度超えるドライバーがいるから危ないんだよ。良識あるドライバーが君のような危なっかしい存在を想定してるから君も安全でいられるんだよ…。分かってるのか…?
あの、安全運転は別に構わないから、せめて片側二車線の道路で曲がりもしないのにずーっとビタビタにゆっくり右側を走るのはやめてね。右から抜かしていきたい人もいるわけなので、そこは配慮してね。
追越車線を普通に走るなんて、やったことないわ。想像だけでものを言われてもな…。
これはそうしてる。出る時も遅いと逆に怖い、というか危ない。
Blueskyにアップロードしたデータは、GoogleやOpenAIやBaiduや様々な会社のAI学習に利用されている可能性が高いよって話。
検索エンジンやAIのクローラー、ボットによるデータの収集や学習を拒否する方法としてrobots.txtを使うのが一般的で、AI学習データ収集ロボットもそれに従っています。
AI開発会社はそれぞれbotの名前や、どのようにrobots.txtを設定したらデータ収集をしないかを公開しています。
User-Agent: *
Allow: /
https://bsky.social/robots.txt
実際にはサーバー負荷対策のため、ある程度の速度制限がありますがコンテンツの取得に制限はありません。
# Every bot that might possibly read and respect this file
# ========================================================
User-agent: *
Disallow: /
一部の検索エンジンには限定してデータ収集を許可をしています。(詳細は長いので省略。自分で確認してください)
Blueskyは他社AIボットによるデータ収集を許可しています。
BlueskyにアップロードしたデータはOpenAIやGoogleやBaiduなど様々な会社のAIロボットにデータを収集され、AI学習開発に利用される可能性が高いです。
もしも自分がAI学習に反対の立場なら、どのAIに使われるか不明なBlueskyの方が不安だと思うんだけど。
世の中はそうなってなさそうで不思議。
何なら自転車より軽くて遅い、すなわち自転車より危険性が低いにもかかわらず自転車より規制が厳しいのが納得いかない
・保安部品装着義務(自転車はウィンカー、テールランプ・ブレーキランプ、最高速度表示灯不要)
「どう見ても50cc原付をEV化しただけ」←見た目の形の話しかできないバカなので取り合う価値無し、重要なのは形状ではなく規格である
「クルマと速度差があって危険」←ならクルマを遅くするか電キを速くしたらいいんじゃない?電キを排除する方向にアンチ張る論拠にはならない
「チョロチョロ動き回って邪魔」←邪魔なのはお互い様、何ならせいぜい人体1個分の幅しか取らない特定小型原付よりも人体4個分くらいの幅を常に占め続けるクルマの方がよほど邪魔
「タイヤがちーちゃいから溝や段差にハマってひっくり返って危険」←個別の製品や運転者の技能の問題でしかない、特定小型原付の制度の問題ではない
特定小型原付アンチの言うことって何が問題かを切り分けられてないからサッパリわかんないんだよね
何なのアイツら?