はてなキーワード: 足切りとは
この時点で負けなんだよ
「現実の社会人男性とかけ離れたギラギラしたステージや衣装やヘアメイクかつ集団で歌って踊る姿しか需要がない」
一般社会において低身長の成人男性が選ばれない現実と何の矛盾もしていない
ホビット男がモテるチビ男性だと主張する連中は社会人男性における比率は1%未満かつ、ホストやアイドルといった20歳前から人気者扱いでゴリ押しされ顔を売り、ギラギラした照明のステージやホストクラブで現実離れした衣装や髪型で男だけで群れて歌って踊り、そして若い頃しか需要がない連中
個人では需要がなく俳優の仕事も来ないから、30歳過ぎたら廃業、グループが解散したら見向きもされなくなる
一般社会で出会った普通の服着たホビット男性は需要ゼロという現状になるのも納得
おっさんになっても多数のヲタを集めてホールツアーや武道館やNHKホールを埋める元ジャニは人権身長の田原俊彦、近藤真彦、郷ひろみのみ
芸能有名人という特殊例にしても、人権身長の男性は成人以降世に出ても人気が出るし、高倉健みたいな貧乏で底辺な役からエリートまで、一般社会にいる男性を演じる俳優としても需要がある
致命的なのはいくら低身長男性が自由恋愛でもマチアプでも足切りされ、婚活市場でも余剰在庫になり業者が常に「低身長を選ばない女」に切れている現実や「自分は全ての女から需要がない」事実も受け入れられず攻撃や加害に走る、意思の疎通ができないといった社会性の欠如がデフォであること
「デブやブスは需要がない」「男から伴侶に選ばれなかった」といった現実を受け入れる女に比べて厄介者でしかない
895:名無しさん@恐縮です 2026/04/29(水) 18:44:55.66 ID:aqTRekhJ0
男はジャニーズ、ホスト、メン地下など低身長でも頂点に立てるが、女は韓国アイドル、モデル、女優、トップ層はほぼ高身長で占められている。
男は顔と雰囲気で覆せる。
この増田が言うところの"学歴もなくて、職歴もなくて、ネットで副業稼ぐチャンスなんかいくらでもあった"ってどこの世界の話なんだろう。
ワイは最高学府 (本来の定義通り) まで出させてもらい、いざなみ景気まっただ中にコネで就活してたのでそんなに苦労をしていないのだが、
それは特殊な事案だと認識している。ちなみに、規定の論文数に達し、卒業見込みができたときには普通の就活は終わっているのでコネしかなかった。
そこまで進学しなかった高校・大学の同級生たちの就活状況は結構渋いものだと知っているので、増田みたいな考えには同調できない。
自分が大学に進学した頃、当時入っていたサークルの先輩が就活をしていて、その人から就活の話をいろいろと聞かされていたが、
そのときに100社以上受けたという文系女性に会ったという話を聞いた。難関大学でも大学でやってきたことが曖昧だと就活で苦労すると言われていた時代だった。
一応、難関大学とされる大学にいたが、就活が決まらず、メンタルやんでいく先輩、同輩、後輩をそれなりに見てきた。
あまり友達がいる方でもないが、高校の部活OBで付き合いがある人を考えても、それなりのところに勤めている人は数えるくらいしかない。
今ではインターネット面接なんて普通にあると思うのだが、当時は実際に会場に出向くのが当たり前だったので、
地方大学卒だとまず地元企業以外の就職は旅費の確保からだった。地方国立大学だと、大学名で足切りされて面接すらないというのも普通。
地元企業でも正社員採用があったのは斎場くらいだったと聞いている。
学歴があっても採用がないからその学歴に見合わないほど低い待遇で働いているひとが多数いた時代、それが氷河期だよ。
そして、そこで人材の基準がバグっちゃったので能力高くて安く働く日本人を取ろうとして、とれなくなっている日本企業って感じに見えるね。
だが。
オレの些細な欠点はさっぴいて優しい目で見てもらえるはず(男女逆にしてオレ視点でもそうなる)、
知人が言ってくれた「お前って根は優しいよな」のようなところ… を分かってもらえるはず。
要は何が言いたいかと言うと、大量の男を並べて比較するには一律の評価基準でスペック化する必要があるが
それは、あまりにも人間らしさを無視したグロテスクな単純化だし、人格の内面をカットすることになる。
ありのままの自分とはズレた、RPGのごときパラーメータのキャラになってしまう。
出会いってさ、「好き」を少しずつ積み重ねることじゃないか…?
(読んできたラブコメではそうだった。)
そんな気がしてるんだよ。
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追記・
続き
画面端に到達すれば火力が高いので、画面端に押し込むことができていれば駆け引きの回数を減らすことができる。遠距離技をガードされること自体も火力上昇に一部貢献できるため完全に無駄にはならない。
固有の強みとして2Kが発生が最速で低姿勢かつ最新バージョンで6Kから浮くようになったため、コンボダメージが大幅に伸びている。近づいてきた相手に2Kや暴れに使える5K始動のコンボを当てることで逆にリターンを出すことも可能になった。
崩しに使えると言うより相手のミスやどさくさ紛れに一撃を加えるというミス待ち・運目当てのスタイルがさらに特化されたような感覚がある。
また、JHSが飛び込みとして強い。上りで出す中段としてはゲージ使わないとリターンが出ないし遅めに出したら見えやすくなるので嫌がらせになる程度だけど、ハイジャンプくらいの高度から飛び込むと6Pも潰せるから対策して状況見てないと本当に落ちない。
総じて、遠距離で技を被弾してしまうなどアクセルへの対策が不足している相手であれば"得意"な遠距離戦だけで非常に勝ちやすいキャラだが、相手が被弾を抑えるように対策をしている場合は近中距離でのリスクのある駆け引きを何度も制する必要がある。これを実践するには駆け引きの巧さや圧力によって相手を"対策不足"に化かしてしまう"オーラ"が使い手に求められる。
また個人的には、ペースを掴んだら相手の技が届かない遠距離から溜め虎落笛という橋渡しを使うなどして自分が有利な状況で近〜中距離まで自ら距離を詰めるようにしたほうが勝てる程度のリターンが発生しやすいと考えている。
・鎌閃撃や2HS、6K、2Sは相手を縛る手段、または余計なことをした相手を足切りする手段
・溜め虎落笛は縛った相手に出すことで自分から近づくための一手
・本命は近S、2K、2P、遠Sが届く距離でいかに技を当てられるか
・自分からも近づけるし相手からも近づかれるが、自分から近づいたほうが賭金をレイズできる
世間的にはバージョンアップを経てアクセルの評価が高まっているが、筆者自身はこのリスクの高さからアクセルをそこまで評価していない。火力が上がってギャンブル的期待値が高まったので勝ちやすくなったことは確かだと思うし、実際リターンの出にくい遠距離とリスクの高い近距離を合算した期待値で戦うキャラ(上達要素は期待値を伸ばす)だと評することはできる。
結局リスクの高い攻めを行う近距離が大事な戦場になるなら、攻めの強い他のキャラを使ったほうが勝率が高くなるのでは?と考えてしまう。ただし他のキャラはアクセルのように簡単に相手を縛れる能力はない。
よくも悪くも状況の再現性が高いのもこのキャラの個性であると言えるのかもしれない。
究極的に近距離に行き着く立ち回りを遠距離の有利があるからこそできる攻め方なのか、それとも遠距離戦が頼りにならないから本来の遠距離の有利をかなぐり捨ててこの攻め方に行き着いたのか、どちらの結論になるのか、哲学的な問いになっていると感じるが自分は確たる答えを持たない。現状の意見としては後者寄りであるが、事実として相手の立ち回りを縛れるからこそこの間合いに自分が有利な状況で駆け引きに移行しやすい(ただし駆け引きの内容としては不利寄り)側面もある。
根本的な話として遠距離戦中心というキャラクターの特徴が格闘ゲームとの相性が良くない。良くないというよりはゲーム的に技が届かなくて近寄る側のほうがリスクが高いため遠距離戦を主導できるキャラのほうが強くなりやすく、逆に近寄る側にインセンティブを与える必要があり、相対的に弱くせざるを得ない。ネガティブペナルティによる抑止があるギルティギアシリーズでは尚更である。GGSTのアクセルに関して言えば、発売前の情報公開で「遠ければ遠いほど強い、でも近寄られると弱い」(でも遠距離戦も弱点は作らざるを得ない)となると、それは約束された初心者狩りキャラにならざるを得ないのではと思う。現状の結局近寄る必要はどうしてもあるという性能がこの矛盾を解消するために意図的に設計されたものなのか、あるいは評価が低かったから許容できる範囲で強化したらこういう構造に偶然なったのかは判然としない。自分はかなり歪だと感じている。
Xrdまでのアクセルはどの間合いでもできることがある代わりに常にリスクを負うような構造になっていたが、STのアクセルは一方的に攻撃できる状況はあるが相手の動きを読んでいたとしても当たるかは相手次第になりやすい。
この意味でSTのアクセルには無敵昇龍の弁天狩りや反撃技の天放石が無くなった以上の一見してわからない変化があったと考えている。
筆者は勝ち筋としてある程度画面端に寄ってかつゲージが50%ある状況で何かをガードさせた後に相手の動いたのを刈るように蝸牛を出し当たろうがガードされようがRC、ヒット確認せずガードしたらゆるく攻めを行い、当たったら高火力コンボで一気にダメージを奪うという動きをよくやっている。
高火力コンボが気持ちいいと思いつつ運がいいだけではと疑問を感じていたが、今考えればアクセルというキャラの本質を表しているようにも感じられる。
また、現在のバージョンでは蝸牛がハードダウンを取れるようになったためヒット時のリターンが大きく増加している。
元々相手の接近を止めるためにリスクも大きいリターンも大きい蝸牛を出す出さないの駆け引きがどうしても必要になっていたが、これがより顕著になったと考えている。
個人的にこれを心を込めた蝸牛と呼んでおり、現在のアクセルは詰まるところこれが当たるかどうか(相手に意識させられるか)で勝率が大きく変わると言っていいだろう。
その場の勝ち負けは二の次で自分が精度を上げて最善を尽くせば良しという方向なら確かに今のアクセルは合っているのではないかと思う。
アクセルの基本が"ミス待ち"だとして相手が常に完璧にできるわけではないのはそうだし、全体的に数字が大きくなったのだからキャラとしてパワーが上がっているのは確かだし精度が高まって実力が付けば確実に勝率も上がって結果も付いてくる。そこにやり甲斐や充実を感じられるだろう。
筆者自身はどちらと言うと読み合いで一喜一憂したい・局地戦的なその場の勝ち負けに拘ってしまう(そこが格闘ゲームの楽しさと感じてしまう)タイプだから、展開されるミス待ちの構造自体が楽しくない、勝ち負けの主導権を相手に委ねてしまっていると感じているのはつまり合っていないということなのかもしれない。
ロングレンジアタッカーというキャッチコピー通りのアクセルの遠距離戦は、共通システムの移動オプションにより安全に接近可能・かつ理論上だけの話でなく十分実践可能かつアクセル側の能動的な対抗手段に乏しいため、精度の高い相手に対してアクセル側が遠距離戦で期待するのは相手の動きを読み切った一手を通す積極的(ポジティブ)な勝ち方ではなく、相手のミスを待つ忍耐という消極的(ネガティブ)な勝ち方、またはロングレンジの優位をかなぐり捨てて近づいた上で他キャラに比べて拙い攻めを通すという勝ち方になっている。以前のバージョン(シーズン4初期)では破綻寸前だったものが現在のバージョンでは火力の強化によってある程度成立しているが、個人的には性能の煮詰め不足だと考えており、今後の調整では単純な火力強化ではなく、システムと照らし合わせたキャラコンセプトの再考および一部技の性能変更により問題点の解消が必要であると考えている。
ただ、エンジニアの足切りの要素が高い(対応できないエンジニアは排除される)ので、PHPに比べればカオス感は激減する。
golangは、PHPの次のお手軽な乗り換え先になっていて、ほぼPHPみたいな使われ方してて、(ー_ー;)ってなることがしばしばある。
golangに乗り換えられないPHPer様の……、はあまり考えたくない。
障害が発生したり、要件が追加されるたびに、関係する処理だけを順方向に追っかけて、「ここに if 文追加するだけで対応できます」みたいなアドホックな修正が積み上がってる上に、自動テスト無し。
なんてことない、ポツンと一軒家的な、一見周囲から孤立しているようにしか見えない if 文の有無が、致命的な障害発生を抑制していたりして、マジ怖い。
赤のコードか、青のコードか、みたいに見せておいて、黒い隠しコードみたいなのが、ぽんぽん現れるんだよな。
君は生き延びることができるか?
「え〜? 今動いてるのに、なんでそんなにお金かかるの?」
あのね、今動いてるから大変なんだよ。
返事次第では手を引いていいっすか?
「社会的評価や周囲からの好感を得られず友達や仲間がいない男性」と「低身長男性」は顔やプロフィールを見る前に足切りされる
だから男だけが年収(稼ぐ力)と身長が既婚率やマッチング率と比例している
池袋ストーカー事件の犯人は義務教育時代は自前の運動神経で活躍して顔もブサイクではなかったが、高校はただの帰宅部モブ、高卒以降は社会人としては孤立した人並み以下の存在、23歳の初彼女は不美人のおたく女性の上に、他の女に相手にされない故に彼女に固執して凶行に及んだ
一方で、芸能人やスポーツ関係者といった男にも女にも囲まれチヤホヤされてる有名人は、ブサイクやちん◯のろくに立たない中高年でも結婚相手や愛人は前述の犯人の彼女よりも美人揃い
地方の、そこそこの偏差値(50中盤〜後半)を維持している私立大学で教員をやっている。
最近、職場の知的な質というか、共有されている「文化資本」の薄さに絶望することが増えた。
この15年ほど、うちの大学の採用プロセスが「効率化」という名の思考停止に陥ったことが原因だと思っている。
人事課の事務が作成する候補者一覧リスト。そこには氏名や年齢、そして最終学歴として「博士課程の大学名」だけがデカデカと載るようになった。
それ以前は、履歴書をめくって「どこの高校を出て、どこの学部で揉まれてきたか」という軌跡をちゃんと見ていた。それが今や、リストのトップにある「〇〇大学大学院(旧帝大など)」という看板だけで足切りや選考が行われる。
「最終学歴だけは立派だが、中身は驚くほどスカスカ」な教員が量産されるようになった。
具体的に言うと、学部や高校が、うちの大学の偏差値よりも2段階も3段階も下の、いわゆるFラン出身の人間が平然と教壇に立つようになったのだ。
努力して院から這い上がったこと自体は否定しない。だが、教育現場において「地頭の乖離」は致命的な欠陥を生む。
まず、圧倒的に「基礎教養」が足りない。
専門分野の特定の論文は読めても、その周辺にある歴史、哲学、文学といったリベラルアーツの蓄積が皆無に近い。だから、学生に学問の面白さを多角的に伝えることができない。
何より滑稽なのは、自分たちが教えている学生よりも、教員本人の「18歳時点の学力」の方が圧倒的に低かったりすることだ。
進学校を経てうちの大学に入ってきた学生たちは、それなりの論理的思考力を持っている。
そこに、かつて「論理的な積み上げ」をスキップして(あるいはできずに)Fラン大へ行き、院ロンダで看板だけを塗り替えた教員が講義をする。
教え方が、とにかく浅い。言葉に重みがない。
学生から鋭い質問が飛ぶと、本質的な回答ができずに、権威(最終学歴の看板)や専門用語の壁に逃げる。
上場企業の採用では「地頭のマーカー」として高校名が重視されると聞く。それは、18歳までの学習習慣や抽象的思考の訓練度を測るためだ。
大学教員も同じはずだ。高度な研究成果を出すことと、それを体系化して他者に伝える「知の体力」は別物だ。その体力のベースは、やはり10代から20代前半までの広範なインプットの質に依存する。
共通の古典を引用したジョークも通じない、文脈を理解する力の乏しい「高学歴(最終のみ)」の作業員が事務作業に追われているだけだ。
「大学院名さえ良ければいい」という安易なスクリーニングが、結果として大学の知的ブランドを内部から腐らせている。
学生たちは気づいているはずだ。「この先生、言っていることは立派だけど、なんだか底が浅いな」と。
かつてあった、あの芳醇で、時に泥臭いまでの知のぶつかり合いはどこへ行ったのか。
15年前の「リスト化」という小さなボタンの掛け違いが、取り返しのつかない文化の断絶を生んでしまった。
全然違う。全く違う。
極端な話、女は気を許したら妊娠するかもしれないんだよ。
だから、優しいというのは、
自分が妊娠したとき、出産したときに、自分と子供を守ってくれるであろう人 が優しい人なんだよ。
私を大事にしてくれる人が好き♡ というのは、自分(男)の事よりも相手(女)を大事にしてくれる人なんだよ。
じゃあそれはどういう人かといえば、
私にベタ惚れな人ですよ。
好きな人を大事にするのは当たり前ですよ。自分のことよりも相手の事を大事にするのは当たり前ですよ。
自分が妊娠しても出産しても、私も子供のことも大事にしてくれそうという気になるんだよ。
そういう人に心と股を開くんだよ。
女にテイカー気質が多いのもそういうことだ。そもそもギバーの男を探しているからな。
ギバー同士じゃないとうまくいかないのにね。テイカーババアとか目も当てられねーけど。
ここまで話せばわかると思うが、受動的な優しさじゃ、女子供を守れないだろう。
ただ少なくとも、妊娠しても捨てられない、身重になっても守ってくれる、子供の事を守ってくれる男がいいのは間違いない。
そういう男らしさと将来性がある男が、若い内から結婚していく。女が手放さない。
そうじゃない男は、後々婚活市場に出ていっても、この人が私を守ってくれるのかどうか?というのは、客観的データでは年収くらいしかわからない。
元増田さんにならって。
> ustam 妊娠を「リスク」と考えてる人はセックスなんてしちゃダメだよねぇ。妊娠をおめでたいと感じない人はダメだよねぇ?
妊娠をおめでたいと感じる相手とセックスをしたくなるという話だ。
それ以前に、身重になって身動きが取れなくなることは、生物にとっては致命的なリスクだ。
> rck10 別に男女問題に限らないけど、都合がいいときは"本能レベルで"って肯定して、都合が悪いときは"アップデートしろ"って言うんじゃ説得力ないんだよな。
アップデートが必要なのは足切りライン。これは世の中の自体とともに変質していく。生理的に無理っていうのは常識はずれすぎるという意味で、これはアップデート可能な範囲。
どんな男に好意を寄せるのかはあまり変わらない。せいぜいがんばれ。
> rag_en 結局、「お姫様扱いしろ」の意味でしかなくてわろ。そんなんもう、きちんと「女さん」呼びされてディスられ淘汰されるのが妥当でしょ。
こいつは好きな女すら大事にしないということがよく分かるのだけど流石に草すぎないか。
> oosin うーん。分からんでもないが、暴力的な地元のヤンキーやヤリ捨て上等のクズがモテているという強力な反証があるからどうなんだろ。
土方や産廃業者など、あまり人がやりたがらない仕事というのは、総じて給料が高い。
だから反社や右翼などとも近かったりするが、ヤンキー上がりというのはそっち方面に顔が効くし、そっち方面で職につくことが多い。若い頃からな。
総じて低所得ではない。
あと、そもそもあいつらモテてるか?尻と頭が軽い女とやってるだけで、その女たちも、優しい男が好きっていう属性でもないだろ。
> hunglysheep1 年収で足切りは分かるんだが、女子の賃金が上がると非婚化からの少子化が進むんだよね(男女で賃金格差があったほうが子供は増える)
マクロでみたら同意はするが、個人単位でみれば、ろくに甲斐性のない男に捕まっても不幸になるだけだ。いい男を捕まえるには、女にも学と生活力、社会で生きていく力があったほうが、生存戦略としては正しいと思う。
囚人のジレンマっぽいなとか思ってませんよ。
> takuroutarou アホくさ。弱男が命をかけても君を守る!!!なんて本気で覚悟して言っても迷惑なだけやろ。
アジア競技大会は、もともと「定員のない」お祭り的な大会だった
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オリンピックが「競技レベルによる足切り」を行うのに対し、アジア大会は「参加の門戸を広げること」を重視していた
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しかし、制限を設けなかった結果、前回(2022年 杭州大会)は過去最多の約12,000人が参加。オリンピックを超える規模にまで膨れ上がってしまった
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大会運営を維持するため、今回(2026年 愛知・名古屋大会)からオリンピックと同様に「全体の参加定員」が設定されることになった
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アジア大会は競技レベルに偏りがあるため、オリンピックのような「競技ごとの予選(実力主義)」で絞ると、参加できない国が続出する懸念があった
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また、多種多様な競技があるため、全ての競技で公平な予選を継続的に開催するのが物理的に難しかった
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その結果、アジア大会はオリンピックのような「競技ごとの定員」ではなく、「国ごとの派遣人数(総枠)」で上限を決める仕組みを採用した
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オリンピックは「実力があれば何人でも出られる」が、アジア大会は「国ごとの枠」があるため、結果的に別の競技と定員を奪う合う形になった
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今回、日本で開催されるアジア大会では「選手定員10,000人」と決まり、日本に割り当てられた総枠を各競技団体で分配することになった
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日本の委員会(JOC等)が、どの競技に何人を割り当てるかを精査した結果、eスポーツへの割り当ては「25人」という結果になった
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この限られた「25人」の枠をどう振り分けるかJeSUが検討した結果、今回の「LoL(リーグ・オブ・レジェンド)不参加」という判断に至った
追記:
・ 当然種目ごとの国別参加上限は別途、昔からある(例:サッカーは1カ国1チームだけ)当たり前過ぎるので省略
・ アジア競技大会は選手数でみると前回大会時点で2位の夏季オリンピック(10,500人)を抜いて世界最大のスポーツイベントになっていた(市民マラソン:NY5万人などは除外)
・ アジア競技大会の参加国数は45。全ての競技に全選手を派遣すると1カ国で1000人くらいになるので将来的には最大45,000人にまで膨れ上がる可能性があり定員を設けないと破綻は目に見えていた。
・ アジア競技大会の競技・種目数(40-481)はオリンピック(32-329)の1.5倍。加えて開催都市の地域種目や毎回のように追加種目があるのでオリンピックのような通年での予選や選考は難しい。