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2026-05-11

anond:20260511184637

あなたが潰れろと言った先が、大切な場所の人も沢山いるんだ。

良識ぶってんの?

こっちはクソみたいな付き合いだったりハンドルキーパー()みたいなクソ役でいやいや居酒屋に居させられてたのに、

更に「酒頼まねえなら客じゃない」ってDisられてマジ最悪な気分なんですけど

居酒屋なんか全部潰れればいいし、そこで酒飲んで悦に入ってるお前みたいなのなんてみんな死ねよって思うわ

お前の大切な場所とやらで死んだ目して乾いた笑いしてるやつがぶん殴られてるって自覚あって文章書いてる?

少しでもあるならさっさと記事消して反省しろ

最近ちょっとニッチ用語とかもう誰も覚えていないような狭い界隈で昔使われてた用語ググると、その言葉を元に自動生成したくさいサイトとか出てこない?

基本海外ドメインで開こうとするとSafariが警告出してきたりコンテンツブロッカーがぶっ飛ばすから中身はしらん。

あとは偶に小説家になろうみたいな投稿サイトが引っかかることもある。開いてみたら検索ワードと全く無関係文章。多分「この言葉を元に小説を書いてください」って生成させた文を投稿してるっぽい

作成者目的は何なんだ?あんなんでも広告収入とか入るんか?

anond:20260511171206

話をまとめると自分が関われない大物がいて迷惑ってことで

字書きとか関係ねーからタイトルが良くないな

 

それはそれとして

別にそいつとは関係なく、

小説ぐらい読んでみたらどうか

 

読めるようになるならこの先の人生が豊かになるだろ

俺の親父も高学歴なのに文盲かってぐらい文章特に小説みたいなもの)が読めなかったそうだが

大学新聞読むようになって読み書きが達者になったということだった

 

お前は多分俺の親父みたいな症状だと思うから

新聞みたいな堅くて遊びのない文章から読んでみたらどうだ

その神字書き経済圏に関わるか関わらないかはお前の好き好きだし俺にもどうでもいいけど(仕事じゃねーんだし)

それはそれとして小説ぐらい読もうとすれば読めるぐらいにはなっておいた方が良い

anond:20260511123447

■「戦争反対」≠「戦争反対

戦争と縁遠い平和の国ジャパンで「戦争反対」を唱えている人には党派性があって

まり彼らは「他国侵略戦争を仕掛けやすいように、軍備解体世論扇動する活動家」なのである

この日本では「戦争反対」という言葉は「戦争反対」を意味しない

不思議


戦争反対と言う人には党派性がある」と断じながら、自分党派性だけは透明な中立だと思っているあたりが味わい深い。

しか論理は、「戦争に反対する人=軍備解体を狙う活動家侵略を助ける人」という、棒高跳び金メダル級の三段跳び

反戦の中身も、安全保障議論も、相手の主張も見ずに、全部まとめて敵の手先にしてしまうのは、議論というよりレッテル貼りに近い。

戦争反対戦争反対意味しない」と言う前に、自分文章論理意味しているか確認したほうがよさそうだ。

anond:20260510235039

何を勘違いしてるが駅係員の文章を書いたのは男性だぞ

TwitterAndroidクライアントで「コピーペーストする」→「文章を消す」→「クリップボードを消して、新しい文字コピーしてくる」→「もとに戻すボタンを押す」をすると、新しい方の文字列が入る

Android入力機構IME?)側の問題かね

2026-05-10

anond:20260510223834

いや、「有意差がある」と「性別全体の本質が決まる」は別の話なんですよ。

例えば男性の粗暴犯比率が高いのは事実です。そこは誰も否定してない。

でも統計って本来、「傾向」を見るものであって、「だから男はクソ」「男は感情的」という人格論に飛躍するための道具じゃないんですよね。

極端な話、

自殺率男性が高い」

→だから男は精神的に弱い生き物

平均寿命女性が長い」

→だから男は自己管理能力が低い

高齢者事故率が高い」

→だから老人は社会お荷物

みたいな乱暴一般化も、“有意差”だけ見れば成立しちゃう

でも普通はそこで、

環境要因は?」

社会構造は?」

そもそも大半は犯罪者じゃないよね?」

って考えるわけです。

あと地味にズレてるのが、「男の迷惑行為が多い」ことと、「女はまとも」という結論別に繋がってないところなんですよ。

男性暴力傾向が多い統計があったとしても、それだけで女性全体の理性的道徳的優位までは証明できない。

結局その文章って、統計根拠にしてるようで、最後はかなり感情で着地してるんですよね。

地方進学校から東大に行った私が、大学一年生に祈ること

地方進学校から東大に行った人間予後が悪い。

もちろん全員ではない。

ただ、少なくとも私はそうだった。

私にとって不幸だったのは、東大に入ったことではない。

自分天井を知るのが十八歳まで遅れたことだった。

十五歳で負けていれば、私はたぶん助かった。

十八歳まで勝ってしまたから、負け方を知らないまま大人になった。

私はどこで間違えたのだろう。

若い頃の私は、自分が間違えることより、他人に合わせて間違えることを恐れていた。その恐れはたしかに私を東大まで連れていった。けれど同じ恐れが、私を社会から少しずつ遠ざけた。

私は今、四十七歳になる。

はいない。子供もいない。

三度目の転職をして、今の会社に来てから二年が経つ。

前の会社は、私から見れば理不尽理由で私を遠ざけ、最後には私の居場所を消した。前の前の会社も、その前の会社も似たようなものだった。

私は毎回、自分は正しかったと思っている。

今でも半分くらいはそう思っている。

ただ、半分はもう思っていない。

これから書くのは、その「半分」の話だ。

この文章を君に向けて書こうと思った理由を先に言っておく。

先日、ある雑誌に頼まれ大学新入生向けの短いエッセイを書くことになった。

東大卒の社会人として、若者メッセージを」というやつだ。

私は引き受けた。

引き受けながら、ふざけるなと思っていた。

社会人として何かを成し遂げたわけでもない私に、なぜそんな依頼が来るのか。たぶん編集者は、私の経歴の一行目しか見ていなかったのだろう。

地方公立高校から現役で東京大学法学部

就職先も誰でも知っている会社だった。

一行目だけは綺麗だ。

二行目以降は読まないほうがいい。

私は二日間、机の前に座った。

何も書けなかった。

自己啓発言葉が一文字も出てこなかった。

「夢を持て」とも「努力は裏切らない」とも書けなかった。

書けば嘘になる。

私は夢を持っていなかった。

努力は私を裏切らなかったが、努力以外のすべてが私を裏切った。

あるいは、努力以外のすべてが私のほうから去っていった。

三日目に編集者電話して、原稿を断った。

その代わりに、誰にも頼まれていないこの文章を書き始めた。

これは雑誌には載らない。

たぶん誰にも届かない。

けれど、もし、たまたま、これから大学に入る誰かが読んでくれるなら、一つだけ伝えたいことがある。

素直になれ。

それから性格をよくしろ

書きながら自分でも笑ってしまう。

よりにもよって私が言うことか。

私はずっと素直ではなかった。

性格も悪かった。

からこれは説教ではない。

懺悔だ。

懺悔は聞かなくてもいい。

ただ、もし君が今、自分の周りを少し愚かに感じているなら、その先に何が待っているかを、私という見本を通して少しだけ覗いてみてほしい。

第一部 正解者だった頃

私が育ったのは北関東県庁所在地だ。

地名は伏せておく。

人口三十万人ほどの、何の特徴もない地方都市だった。

父は地方銀行に勤め、母は小学校給食室でパートをしていた。

妹が一人いた。

家は古かったが、貧しくはなかった。

私の最初記憶は、小学校二年生の算数時間だ。

先生が黒板に問題を書いて、「わかった人?」と聞いた。

私はわかっていた。

手を挙げた。

当てられて答えを言った。

正解だった。

先生が褒めてくれた。

隣の席の女の子が「すごいね」と言った。

私は嬉しかった。

たぶんその瞬間が、私の人生最初ピークだった。

書きながら本当にそう思う。

あの瞬間以上の幸福は、その後の私の人生にもう一度も訪れなかった。

小学校から中学校にかけて、私は常に学年で一番だった。

二番のときもあったが、すぐに一番に戻った。

地方の小中学校で一番というのは、ほとんど何も意味しない。

後になって考えれば、競争相手絶対数が少ないだけのことだ。

けれど当時の私は、自分特別だと信じていた。

周りもそう扱った。

先生も、親戚も、近所のおばさんも。

「あの子東大に行く子だから

中学校とき、母が近所の人にそう言われているのを二回か三回聞いたことがある。

母は嬉しそうに笑っていた。

否定はしなかった。

私は、否定しなかった母を嫌いにはなれなかった。

中学まではまだ良かった。

授業はつまらなかったが、それは皆そうだった。

活動もそれなりに楽しんでいた。

私はクラスで浮いていなかった。

しろ勉強ができる優等生としてちょうど良い位置にいた。

スポーツ普通にできた。

背は普通だった。

顔は、まあ、普通だった。

すべてが普通で、勉強けが少し抜けていた。

それは十三歳の少年にとって、ほとんど理想的な配分だった。

歪み始めたのは高校に入ってからだった。

私が入ったのは、県内で一番偏差値が高いとされる公立高校だった。

OB地元選出の国会議員県知事がいる、というのが地元の自慢だった。

今思えば、それも大した自慢ではない。

けれど当時は、その校門をくぐることに確かな誇りを持っていた。

入ってみると、勉強はやはり私が一番だった。

最初中間試験で学年三位を取ったとき、私は少し焦った。

自分が一番ではないことが、十五歳の私には許せなかった。

期末試験までの一ヶ月、私は本気で勉強した。

期末試験で一番を取った。

それから卒業まで、私は一度も学年一位の座を譲らなかった。

問題勉強以外で起こった。

高校一年の秋、文化祭があった。

私のクラスお化け屋敷をやることに決まった。

決まる過程で、私は反対した。

お化け屋敷過去三年間、毎年どこかのクラスがやっていた。

もう新鮮味がない。

それに暗幕の手配や教室の改造に時間がかかりすぎる。

準備期間は二週間しかない。

私は別の案を提案した。

模擬店で何か食べ物を出すほうが客の回転が早く、利益も出やすい。

これは数字で示した。

前年度の各クラスの売上データを、わざわざ生徒会から借りてきていた。

私の提案却下された。

却下した中心は、クラスで人気のあった明るくてうるさい男子だった。

彼は私の数字を見もせずに言った。

「いや、お化け屋敷のほうが楽しいだろ、絶対

クラスの三分の二が彼に同意した。

私は食い下がった。

「楽しさを論じているんじゃない。準備期間と利益の話をしているんだ」

教室が少し静かになった。

誰かが小さく「うわ」と言った。

私はその「うわ」の意味が今ならわかる。

当時はわからなかった。

担任が温和な顔で言った。

「みんなで決めたんだから、それでいこう」

私は黙った。

黙ったが、心の中では「これは間違いだ」と思っていた。

そして二週間後、その思いは正しかたことが証明された。

私のクラスお化け屋敷は、案の定、準備が間に合わなかった。

当日の朝になっても暗幕が一部つけられず、外から中が見える状態のまま開店した。

客は数えるほどしか来なかった。

模擬店をやった隣のクラスには長蛇の列ができていた。

打ち上げの席で、誰も私に「お前の言う通りだったな」とは言わなかった。

その代わり、最初に反対した男子が笑いながら言った。

「いやー、失敗したわ。けど、楽しかたからいいよな」

クラスの全員が笑った。

私は笑えなかった。

笑えない、というのは笑顔筋肉が動かないという意味ではない。

心が笑い方を覚えていない、という意味だ。

彼らは間違えたあと、間違えたまま、楽しそうに次へ進んでいた。

私は一人だけ間違えていなかった。

間違えていないのに、その輪の中にいなかった。

その夜、私は自分の部屋で長い時間考えた。

そして結論を出した。

人に合わせると間違える。

多数派は正しさを選ばない。

から自分で考えたほうがいい。

この結論は、十六歳の私にとってほとんど真理として体に入った。

そして最悪のことに、それは半分は事実だった。

これが後で書くことのすべての始まりだ。

似たような出来事はその後何度もあった。

一つだけ、もう一つ書いておく。

高校二年の春、私は生物の授業で課題研究の班に入れられた。

班員は四人。

テーマは「学校近くの川の水質調査」だった。

私はすぐに気づいた。

このテーマでは、論文として何の新しさもない。

前の学年の先輩が、ほぼ同じテーマで発表していたからだ。

私は班員にそれを伝えた。

「だから、別の角度で攻めたほうがいい。例えば、水質と水生昆虫の種数の相関を上流と下流比較するとか、もう少しオリジナリティのある切り口がいる」

班員の三人は、ぼんやりと私を見ていた。

一人の女子が言った。

「うーん、でも、先生がこのテーマでいいって言ってたじゃん」

先生は最低ラインの話をしているだけだ。発表会で評価されるためには、もう一段必要なんだ」

別に評価されるためにやってるわけじゃないし……」

そこで私は致命的なことを言った。

今でも覚えている。

評価されないものを、なぜやる必要があるんだ?」

教室空気がすっと冷えた。

そのとき私は、自分が何かまずいことを言ったことには気づいていた。

けれど何がまずいのか、正確にはわからなかった。

今ならわかる。

彼女たちは別に手を抜きたかったわけではない。

ただ、四人で何かを一緒にやる時間のものを、彼女たちなりに大切にしようとしていた。

私はそれを「評価されない無駄」と切って捨てた。

私たち研究は、ありきたりな水質調査になった。

発表会の評価は、可もなく不可もなくだった。

私はその後、班の打ち合わせにあまり出なくなった。

彼女たちも私を呼ばなくなった。

私たち最後まで、お互いの名前フルネームで言えるような関係にはならなかった。

その夏、私は塾の自習室にこもって一人で勉強するようになった。

そのほうが効率が良かった。

私の偏差値は上がった。

この時期に、もう一つ私の中で固まったことがある。

「言い方」という言葉が嫌いになった。

正しいことを言うと、決まって誰かが「言い方がきつい」「言い方を考えろ」と言った。

私には、それが奇妙な反論に見えた。

内容が正しければ、それでいいではないか

なぜ正しい内容を、わざわざ柔らかく包まなければならないのか。

それは内容より装飾のほうが大事だと言っているに等しい。

知性に対する侮辱ではないのか。

私はそう考えた。

そして、ますます内容で押し切ろうとした。

内容が正しければ、いずれ理解される。

理解されないのは、相手の知性が足りないからだ。

「言い方」を気にする人間は、内容で勝負できない人間だ。

これは私の中で信仰になった。

この信仰は、その後の三十年間、私を支配し、私を破壊した。

ここで君に一つだけ言わせてほしい。

「言い方」は装飾ではない。

内容を相手に届けるための、内容の一部だ。

届かない正論は、正論ではない。

ただの独り言だ。

私は四十歳を過ぎてから、ようやくそのことに気づいた。

三十年遅かった。

君はこれを、十八歳のうちに知ってほしい。

東京大学合格発表は、その時代はまだ本郷キャンパス掲示板に紙が貼り出された。

私は二月の終わりに東京へ出て、安いビジネスホテルに泊まり、当日、本郷に向かった。

三月十日だった。

寒い日だった。

自分の番号を見つけたとき、思っていたほど嬉しくなかった。

これは嘘ではない。

本当のことだ。

「やった」とは思った。

「これで人生最初の関門は越えた」とも思った。

けれど、それだけだった。

なぜなら私は、合格することを最初から知っていたからだ。

模試の判定はずっとAだった。

直前の本番形式の演習でも、合格者平均より上を取り続けていた。

落ちる理由がなかった。

から合格は、驚きではなく確認だった。

掲示板の前では、合格した人たちが抱き合ったり、泣いたり、家族電話したりしていた。

私は誰にも電話しなかった。

電話する相手がいなかった、というのとは少し違う。

電話する相手はいた。

父にも母にも、塾の先生にも電話できた。

けれど誰の声を聞きたいとも思わなかった。

私は一人で本郷の門を出て、近くの蕎麦屋に入り、かけそばを食べた。

蕎麦はぬるかった。

それでも最後まで食べた。

蕎麦屋を出てから赤門のあたりをもう一度歩いた。

三月の風が冷たかった。

そのとき一つだけ、ふと思ったことがある。

この四年間、誰と過ごすんだろう。

不思議感覚だった。

喜びではなく、空白に近い感情だった。

私はこれから、知らない街で知らない四年間を過ごす。

誰も知らない

誰も私を「すごい」と言わない。

私の隣の席に座る人間は、たぶん私と同じくらい問題を解ける。

少しだけ怖かった。

けれど私は、その怖さをその日のうちに押し込めた。

「いや、俺はやってきた。一人でやってきた。これからも一人でやればいい」

そう自分に言い聞かせた。

これは合格した日に、十八歳の私が自分自身に与えた呪いだった。

その呪いに私は気づかなかった。

二十年以上、気づかなかった。

続き→https://anond.hatelabo.jp/20260510234017

anond:20260510205450

「男のほうが迷惑行為暴力沙汰が多い」という話なら、まあ統計的にも一定程度はそうです。粗暴犯や暴力事件で男性比率が高いのは事実ですから

でも、そこから

「だから男は感情的

「男という性別のもの問題

まで行くと、一気に雑になるんですよ。

だって感情的って暴力だけじゃないでしょう。

陰口、仲間外れ、SNSでの集団叩き、店や他人晒し感情ベース同調圧力関係性を使った攻撃とか、そういう“非物理的な攻撃性”まで含めたら話は全然変わる。

結局、人って「自分被害を受けやすタイプ迷惑」に敏感なんですよ。

駅員なら怒鳴る酔っ払い男性が印象に残るし、学校職場なら別タイプトラブルが目立つ。

あと、「男の方が感情的」って言いながら、元の文章自体かなり感情で書かれてるんですよね。

「早く淘汰されてほしい」

「男はクソ」

みたいな表現って、冷静な分析というより、嫌悪感一般論昇華してる状態じゃないですか。

から否定されてるのは、

男性迷惑行為が多い傾向」

ではなく、

「その体験をもとに性別全体を断定する雑さ」

のほうなんですよ。

0038 花と名無しさん 2022/08/23(火) 00:03:17.01

松永さんの作者は保健室の続きを書いて欲しい

もう無理だろうけど

2

ID:cIHe3dI20

垢版

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0039 花と名無しさん 2022/08/23(火) 05:40:10.19

岩下さんは絵も話もデザートではトップクラスから青年もいけそう

森下さんとやまもりさん絵は上手いのにストーリーがザ少女漫画って感じ

ID:ObBXz1BU0

垢版

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0041 花と名無しさん 2022/08/23(火) 09:18:49.48

>>38

禿同

アレ面白かったので、続き読みたい!!

ID:pOnkaRpj0

垢版

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0042 花と名無しさん 2022/08/23(火) 11:49:44.97

>>38

名前レーベルも違うしスレチではw

でも画力高い人が本気で大人のラブシーン描くと破壊力とんでもないなと思った

ID:nxQ1UGqq0

垢版

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0043 花と名無しさん 2022/08/23(火) 14:08:03.86

それ全然知らなかったけど、別の名前で描いてた漫画って事だよね?

試し読みしか見当たらなかったけど作品説明文章読んで衝撃だったw

あい作品も描いてたんだね

ID:OKEGKQlP0

anond:20260510204533

いや、むしろ逆で、「痴漢冤罪」を“女全体”に拡張する人が多いから、「それは一部事例を性別全体に一般化してるだけでは?」って話になるんですよ。

実際、元の文章って「毎日駅で問題を起こす人を大量に見る職業」の体験談でしょう?

そこで「問題行動を起こす比率が男に偏っている」という感想を持つこと自体別に自然じゃない。

一方で、痴漢冤罪って社会問題化するほど件数があるのかというと、統計的には痴漢被害のもの件数に比べてかなり限定的ですし、「女性は平気で冤罪を仕掛ける」という一般化のほうが飛躍が大きい。

あと、「基地外例外から男に含めません」じゃなくて、元文章はむしろ酔っ払い」「高齢男性」「若年男性集団」までかなり広く含めて論じてるので、“例外だけ切り分けてる”わけでもないんですよね。

というか、この手の話って、

「男全体への偏見は許せない」

と言いながら、

「女はすぐ冤罪を仕掛ける」

みたいな雑な一般化を平然とやる人が多いので、結局お互いに“自分に都合のいい一般化”をしてるだけになりがちです。

anond:20260510201736

ほとんどの人間の書く文章にはAI以上の価値はないからしゃーない(自戒を込めて)

anond:20220225173528

から引用する文章自分が書いた文章にしたら盗用だろ

しかも別のWEBサイトからコピペしていて

よくもまあこんなレポートを”佳作“として評価して持ち上げて恥とせずにいるな…とんだバカ民族だあ

https://www.news-postseven.com/archives/20220216_1726642.html/2

お前らは経済ゴミなのに次期天皇候補もアホでそれを正当化して開き直るって本格的に終わってるな

すごいよガチマジで

政治家が糞アホでも天ちゃんギリギリまともだったか国家の体をなしてたが

それもアホ民族跋扈で終わるんだろうな

反省

先日、自分の「1億円からスタートする婚活」という記事に対して、厳しいブックマークコメントをいくつもいただいた。

その後、自分の考えをAIと壁打ちしながら整理した。以下はAIに整えてもらった文章だが、内容は自分の考えそのものだ。最初からこうして整理してから書けばよかったと反省・後悔している。改めて、自分が言いたかたことを投稿しておきたい。

====

自分は、普通の人たちの安定的給料には、資産1億円にも匹敵する価値があると思っている。実際、会社員などの労働者は生涯で平均2.5億〜3億円ほど稼ぐとも言われている。自分には、そこまでの金額を安定して稼ぎ続ける自信がない。

自分は一人で事業をしている個人事業者なので、会社員のように毎月安定した収入があるわけではない。ここ数年は事業転換の判断によって1億円近い資産を作ることができたが、数年後も同じ状態が続いている保証はない。

実際、数年前のコロナ禍では年収100万円を切ったこともあり、貯蓄もほとんどなかった。そんな状況では、結婚選択肢として考えることすらできなかった。経済的に自立できていない状態相手を探すのは、配偶者探しというより、保護者探しになってしまうと思ったからだ。しか仕事は自宅作業が中心なので、自然出会いほとんどない。

自分にとって1億円という資産は、大きなアドバンテージというより、不安定仕事を続けるための生活保証に近い。普通の人たちが安定収入によって得ている安心を、自分資産でようやく補えたという感覚が強い。

「選ぶ側にもなった」と言ったのも、自分婚活強者になったという意味ではない。年齢的な不利はもちろん分かっているが、普通の人同士が自然にやっているように、相手から選ばれるだけでなく、自分相手を選ぶ。そういう相互的な関係に、やっと自分も参加できる気がしたという話だった。

からこそ、「選ぶ側になった」ではなく、「選ぶ側にもなった」と書いた。「も」の一文字で、自分が選ばれる側でもあること、そして結婚相互選択だと思っていることを示したつもりだった。

最近料理勉強も始めている。経済面だけで結婚を考えているわけではないし、生活力も少しずつ上げていきたいと思っている。

そのうち、AIツールメールはもちもん、LINEとかの連絡も自動で捌いてくれるようになると思うんだよね。

過去の会話履歴を読み込んで、その人らしい返信をしたらなんかして。

そうすると、自分判断して書くというのは、AIツールが返信しない範囲限定されていって、要は考えたり困ったりしそうなメッセージだけ、自分で書くようになる。

それももちろん、ツール相談したり、事前にツールで作文したいくつかのパターンから選ぶようになったりするんだろう。

そうすると、人は自分なりの文の書き方というものを忘れていく。

AI文章の微調整をすることで、自分らしさを維持しようとしながら、自分テキストを書こうとした時に、「あれ、どうやって書くんだっけ」と戸惑うところから始まるようになる。

そういう戸惑いのテキストは、人間が書いたことが伝わってくるから、ありがたがられたりするだろう。

拙さの方に価値が出るような感じで。

anond:20260509080655

結構短い文章で、助かった

次もこのくらいでとどめてくれい

anond:20260510125327

序破急(じょはきゅう)は、物事の展開や構成リズムを表す日本の伝統的な考え方です。

もともとは能楽などの芸能で使われましたが、今では音楽演劇文章スポーツプレゼンなど幅広く使われます

意味は次の3段階です。

1. 序(じょ)

ゆっくり始まる導入部分

2. 破(は)

展開が生まれ、変化や盛り上がりが出る部分

3. 急(きゅう)

一気にクライマックスへ向かい、素早く締めくくる部分

例えば映画なら、

序:登場人物や状況説明

破:事件対立が起こる

急:解決・結末

という流れです。

日本文化では「最初は静かに入り、中盤で展開し、最後は勢いよく締める」という美意識としてよく使われています

anond:20260509132119

読みやす文章うまいと思った

一人称を僕にしたら村上春樹っぽくなるね

最後の一行はいらないか

なんかずっと居間YouTubeでざまあ系の動画見てるから

聞かされてんだが鬱陶しいなあの動画

こんな辛い目にでも我慢してる私僕ーみたいな話アホか

さっさと退職なり離婚なりしたらええやんけー

あと脚本字数稼ぎなのか解決したあと

窓の外眺めていたら空が青かった。

見たい陳腐文章毎回入れてくるのやめてくれ飽きる

生成AI時代には生成AIでは書けないだろなという文章意識しないと駄目なプロ作家とか同情する

でも編集からそんなの言われたら、そこでは書けないよな

まあ、さすがに、もっと生成AIっぽさがないの書けという編集はいないと信じたいが、、、まあいるだろうか

2026-05-09

身体性の価値の向上

最近どこもかしこAI で作ったような文章で溢れている

Twitter実名アカウントAI で作ったような文章投稿が増えたように感じる

AI で作ったような文章を見た途端、読む気がなくなる

AI で作った文章無駄に長い

AI で使った文章はまあまあ真っ当なことは言っているんだが70点くらいという感じで特に読む価値は感じない

その点 YouTube で顔出しで喋っている動画なんかはAI 感が薄い

しかしたら AI で作った文章を読んでいるだけかもしれないが AI 感は薄い

今のところ 自分が見ている動画なんかだと AI 感を感じたことは少ない

AI臭いがしただけでそのコンテンツにそれ以上の時間を投入したくなくなってきてしまっている

AI で作ったようなジブリアイコンなんかも溢れているが それらも微妙に感じている

これからコンテンツは どれだけ AI 臭を消せるかにかかっていると個人的に感じている

anond:20260427190212

東浩紀現在ゲンロンの中にいた連中から内部告発されてる。

自分プラットフォームシラス」のローンチを実質担っていた稼ぎ頭のチャンネルが、自分より目立ち始めていたので数年に渡って脅した。

ゲンロン社への屈服と全面協力を迫った。(問題はこれだけじゃなくあらゆる人間とあらゆるトラブルを起こして、攻撃をしながら逃げ回っている。)

この稼ぎ頭はシラスの稼ぎで新居で配信環境を整えていたので、事実上生活を潰すぞと迫った。そして「東浩紀突発#xxx」配信を連日行い徹底的に攻撃を始め辻田は体調不良になる。ゲンロンの代表も最終的に虚偽の説明を行い辻田のチャンネルを削除。

別に問題はこれだけじゃなくゲンロン(東)はあらゆる人間トラブルを起こし、トラブルを起こしたら「自分無関係」と言い出して虚偽説明で逃げる。

カオスラウンジ騒動も同様。「自分たちは完璧被害者」「自分無関係

逃げた後に東は「東浩紀突発#xxx」という配信で連日行い徹底的に攻撃を始める。

「どうせまた消す」「酒の勢い」「冗談だった」という文脈で誤魔化す。

パーソナリティ障害文脈では冗談の中に脅しや”屈服するか試す”ムーヴを仕込むが東はそれだ。今ゲンロンに出演する人間は新しい人か、計画的距離とってる人か、事情が何も分からない人しかいない。この東は「「友・敵」構造の克服」「訂正する力」など本で言っているが、LLMがそれらしい文章を吐くのと同じだ。東が思想ビッグネームとは対談 しないのは理由がある。無理だからだ。あと東は飲み会会話内容を録音しているらしい(配信で叩くつもりなのか?)。ソースは全部辻田の動画

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