はてなキーワード: 共働きとは
29%単独、71%共働きというデータがあるからと言って単独=養えている、共働き=養えていない。と安易に考えるものでもないから
これも感覚でしかないけど、1割以上は養うという観点での経済性以外の理由で共働きを選んでいると考えるのが自然でしょうしね
例えばブランドのため、暇だから、社会貢献したいから、離婚に備えてとか
7割の1割は7%で上に振れれば1割を超えることになる。誤差というには大きいよね
3割じゃ7割共働きにならなきゃならんだろ...
「ならなきゃならんだろ……」の日本語が変だが一般的な解釈としては
3割主張であれば7割が共働きになるはずだよね……
だから違うんじゃないの
となると思う
同意の意で投稿しているのであれば言語能力に著しい欠陥があると言わざるを得ない
ならなきゃならん → こうあるべきだよなという表現に見える 「ならなければならないよな」と捉える人が多い
別増田だけど、
一馬力世帯の大半が男が稼ぐ世帯、共働きのほとんどが収入不足によるもの
と仮定した上で、
7割が共働きなら、7割が収入不足、3割が養えるやつってことになるよな?
3割主張と調査結果あってるじゃんって話
体感3割の話してたのは私ではない
てかこれどういう意味か教えて!
共働きしてない世帯のほとんどが女が稼がず生活してるわけですが
29%は3割じゃないとか言ってるげえじ?
それはそうだと思うけど、体感3割の男が稼げてるって言ったから7割が共働きらしいよ、ちょうどだなって話しただけであってだな
えっ、どういうこと
ひと家族養える男は3割いるってことは、そうじゃない家庭が7割ってことで、調べたら現状ちょうど7割が共働きだって言ってるんだよ
7割の男が稼げていないなら、ひと家族養える男が少ないから、女が家庭に入ることはそもそも無理では?って話は合ってると思うんだけど、何か間違ってたか?
例の判決。自分はノンバイナリーではないが、判決は妥当だと思う。個人的見解を述べるのであれば戸籍制度そのものを廃止したほうがいいとすら思っている。
戸籍は生物学的ないしは染色体の性別を書くべきだ、という意見が散見されるが、戸籍というのはあくまで人間社会が生み出した産物で、その主たる目的が系譜を表しているメモ程度の存在でしかないのに
戸籍を神格化しているやつが多すぎる。むしろ戸籍という制度があるがゆえに差別されてきた歴史が刻まれている人たちもいるだろうし、望んでいない戸籍によって不必要なアウティングに繋がることもあり得る。
特に戸籍を閲覧する職員、戸籍のシステムを管理するSIerには本人が望まなくても開示されてしまう。悪意を持って閲覧する人は限られているだろうが、脆弱さは依然残ったままだ。
戸籍の制度自体が個ではなく、系譜に重きをおいた設計になっていること自体が課題なのである。
系譜を刻むことは大事なのか。例として、もともと親◯しは極刑という選択肢しかなかったがこれは90年代に是正され、通常の◯人罪が適用されるようになった。これは家族の特に親は大切にするべきだという儒教の教えに基づいて設計されていたわけだが、その妥当性の評価にあたって当時は「家」同士という仕組みに価値がありイデオロギーが支配していたため、家族という仕組みを前提に法律が制定されたと推測できる。
当時の男女の性差による役割の違いは今や想像ができないくらいにそれは悍ましいものであったが、しかしその社会の仕組みに準ずる法律の設計がなされていたのも事実である。
例えば女は専業主婦で家事をやり男は外で足を使って稼ぐというのが一般的な家庭のあり方だったわけだ。時代は変わって女性も社会進出をするようになり男女共同参画社会基本法はじめ、労働基準法で性差による差別は明確に禁止されるようになった。これは社会の構成が変わったからその設計に合わせて法律が見直されたわけである。もちろん一部年金の受け取りは女性のほうが多くなる、など女性に優位な法律は残った状態ではあるが、これは裏を返せば社会進出を果たせていない女性達がまだまだいるからである。つまり時代によって社会の設計も変わるわけだからそれに伴って法律も変わってきたのである。
現代は核家族化も進んでおり、共働き世帯も増えてきた。しかも個を伸ばすという社会的風潮ですらある。つまりイデオロギーに変化が訪れているわけだ。それなのにもかかわらず系譜に依存した法律や憲法が取り残されているのは課題ではないだろうか。
法律だから守らなければいけない、憲法だから守らなければいけないのではなくて人間社会のルールとして策定されているという前提からみて今の戸籍制度自体が現代の社会設計に対して実利を伴っておらず、それなのに「戸籍を守る」という行為を正当化しようとしているのは「自分が社会に取り残されている弱者で誇れるものは系譜しかありません」と言っているのも過言ではない。言い換えれば例の判決に反対している奴らが社会に対して生み出しているのはリサイクルできないウンコだけということである。
他にも「戸籍は日本の伝統である」という主張をする輩もいる。この主張にはうんざりだ。こういった発言は白人至上主義と何ら変わりがないレイシズムである。差別を受けてきた人、戸籍によって実害を被っている人、出生地・家柄によって結婚を拒まれている人、疎まれる人。望まれない無戸籍児など。戸籍という仕組みが存在するだけでも多くの実害を伴っている。では現代においての戸籍制度による実利はどこにあるのか。その実利を客観的に説明できる者は少なくても見かけたことがない。戸籍制度の維持について賛成をしているほとんどの人間は「憲法で定められているから」「日本の伝統だから」という主張しかしていない。
また戸籍の運用にも綻びが出てきている。海外からの転入や帰化をした場合「戸籍が新たに作られる」のである。もはや系譜に重きをおいた運用ではなくただ惰性で法律上決まっているから運用でカバーしているように見える。
つまり現行の戸籍自体に課題はいくつかある。では課題を解消するために働きかけられるのか。大きく変えると現場のワークフローも大幅に変わることで混乱が生じることは理解できる。そしていくつかの法律は戸籍を前提に作られており、戸籍制度をなくす場合依存している法律全てに変更を加えなければならない。膨大な整備をするために多額の資金を投じる必要があることは、言うまでもないがそれによって
得られる実利は上記のとおりであり、しかしこの実利を得られるのはほんの一握りしかいないわけである。金銭的な実害は大きいが得られる実利が少ないというのも、戸籍制度が惰性で運用されている所以だろう。
男女という垣根も薄くなっており、男子小学生でも赤色のランドセル、女子小学生でも黒色のランドセルを使う昨今。怪獣のおもちゃを片手にプリンセスの服装をする女児も珍しくない。
逆に、プリキュアを見ている大きな男の子のお友達も多いわけで、隔たりが薄くなっていることは明らかだ。そんな中でわざわざ染色体の性別を書けとか、生物学的であることが正義(男は男、女は女というロールを全うするべき)だ、という主張をしているウンコ製造機諸君は、イデオロギーの変化についていけていない上にレイシズムしています、と自ら公に晒しているという自覚を持ってもらいたいものである。
子供の頃、両親フルタイム共働きで、学校が終わったら鍵っ子として家に帰ってきて、道具を持って塾や習い事に行くような子供だった。
父は家にいないのが当たり前だったし、母からはいつも面倒ごとを起こすなみたいなオーラが出てた。
その頃、塾や習い事のない日やその時間までいつも入り浸っている同級生がいたのだが、母親がその子を極端に嫌ってた。
子供心に極端に嫌うのが不思議だったんだけれど、多分、あの子も放置子だったんだろうな。
親としては自分のことを棚に上げてちゃんとしている親を演じたいのに、
放置子がかくまわれているとどうしても、ちゃんとしてない子供みたいに見えるのが嫌だったんだろうな。
もちろん、放置子に家のリソースをいろいろと使われるのも嫌だったんだろうけど。
そう言われたのは産休入ってすぐの定期健診のことだった。引継ぎの関係で有給を使うこともなくギリギリまで働き、やっと休みだ、いい加減、赤ちゃんグッズをちゃんと準備しないとな、なんて思っていた頃だ。
「赤ちゃんの心臓に異常があるかもしれない。紹介状を出すから、◯日に大学病院に行くように」
そんな医師の言葉に、どういう異常があるんですか、と聞いたけれど医師は「それを確かめに大学病院に行くんだよ」としか言わなかった。その言葉に動揺しながら私は家に帰った。
お腹にいた赤ちゃんはなかなか子供が出来なくて不妊治療を受診するか考え始めた頃に出来た子だった。私たちは30歳を迎えたばかりの夫婦で、健康上に何か問題を抱えているわけでもなく、普通の一般的な共働き夫婦だった。
それまでの定期検診でも何一つ異常を言われたことはなく、母子ともに健康とずっと言われ続けてきた。医師の言葉ははっきり言って寝耳に水であり、帰ってきた夫と「異常が先生の気のせいだといいね。気のせいでなかったとしても、なるべく重くない病気だといいね」なんて話した。二人で心臓病について調べて、病気だった場合の生まれたあとのことも話し合って、大学病院できちんと診断がおりてからお互いの両親に話そうと話して、夜は二人で抱き合って眠った。
指定された日に大学病院を受診、診断がついたのはその日の夕方のことだった。朝一で病院に行って一日中、病院のなかを色々な検査で歩き回った。一番長かったのはエコーで、おそらく1時間はエコーをあてられた。エコーの映像は見ることが出来たけど、素人の私には当然ながら何が何やら分からなかった。それでも、エコーの画面を眺めていたのをよく覚えている。
診断の結果、赤ちゃんは数万人に一人の病気だった。通常4つある心臓の部屋が2つしかないらしい。そして部屋が2つしかない心臓で頑張ってるせいで赤ちゃんにかなり負担がかかっていたため、私は即日入院が決まった。
一日中病院を歩き回った肉体的な疲れと、想像以上に重い現実に心理的なダメージを負った私は這々の体で、ぐったりしながら病室に入った。赤ちゃんの心拍を確認するためのベルトをお腹に巻き、晩御飯として出された入院食を美味しいのか不味いのかも分からず食べた。
そして夕食後、赤ちゃんの心拍は少しずつおかしくなっていき、看護師が飛び込んできて、私は処置室に運ばれた。
「赤ちゃんの心臓が弱まっています。今から帝王切開しても助からない可能性が高いですが、僅かな可能性にかけて帝王切開で赤ちゃんを取り出しますか? それとも今後の妊娠に支障のないように帝王切開せず、赤ちゃんを諦めますか?」
処置室で医師に言われた言葉は、現実感がなかった。ほんのちょっと前まで私の赤ちゃんは元気に生まれてくるはずだったのに、今はもう風前の灯火にある。
仮に生まれてきても未熟児で、しかも心臓病を抱えた赤ちゃんはかろうじて命がつながったとしても、その先の運命はかなり辛く苦しいものになるだろう。
私は、赤ちゃんを諦めることを選んだ。病院から帰宅してまたすぐ病院に呼び戻された夫も同じ意見だった。夫が病院に着いてほんの数分で私達の赤ちゃんの心臓は動かなくなった。
モニターに映る心電図が少しずつ消えていくのを震える気持ちで見つめた。
声もなく涙がぽたぽたとこぼれて、けれども私たちに出来ることは何一つなかった。
そうして、私たちの子供は私のお腹の中で産声もあげずに亡くなった。
ねえ、これを読んでる貴方は大切な我が子が死んでいくのを何も出来ずに見守ったことはある?
ぶっちゃけさ、結婚って本来「子育てっていうクソ重いプロジェクトを二人三脚で回すための制度」なんだよ。それが大前提。
なのに最近、共働きで子なしのDINKs夫婦が「私たちは対等で自立した関係〜♡」みたいな顔してXで自慢してくるけど、お前らがやってるそれ、ただの「同居」だからな?
冷静に考えてみ。
それ、結婚? ただの恋人同士が一緒に住んでるだけだろ。わざわざ法律で縛る必要ある?
しかも子なしDINKsって、結婚制度の恩恵だけはちゃっかり受けてるんだよな。配偶者控除、扶養、ペアローン、相続税の優遇、社会的信用の底上げ。要するに「二人で生きると得だから籍だけ入れとくか」ってやつ。
子育てしてる夫婦は寝不足で会社行って、保育園探して、PTA出て、塾代稼いで、その上で同じ控除を受けてる。
DINKsは同じ控除を、犬の写真をインスタに上げながら受けてる。
不公平すぎねえ?
「私たちは結婚という形で愛を確認したかった」とか言うやつ、じゃあ式と指輪だけでよくね? それは結婚式であって結婚じゃない。事実婚で十分なんだよ事実婚で。
で、こういうこと言うと「子供を望んだけど授かれなかった夫婦もいる」「不妊治療中の人を傷つける」って絶対反論してくるやつ出てくるけど、俺が言ってんのは「最初から作る気のないDINKs」の話な。そこすり替えるな。不妊で苦しんでる夫婦は、本来の結婚の入口に立ってる人たちだから全然話が違う。
あと「子なし夫婦のほうが離婚率高い」ってデータあるの知ってる?
当然なんだよ。共通プロジェクトがないと、関係をつなぎ止める接着剤がないから。子供が嫌な接着剤に見えるかもしれんけど、人間関係なんて大体嫌な接着剤で続いてんだよ。仕事も親戚付き合いも町内会もそう。
別に「子供持つ気ないから籍は入れない」って判断してるカップルは普通に賢いと思う。ちゃんと制度の意味を理解してる。
2020年にタワーマンション(タワマン)の価格が暴落するという予測は、当時多くのメディアや専門家の間で囁かれていました。主な根拠は「東京オリンピック後の需要減退」や「生産緑地の宅地化(2022年問題)」、そして「コロナ禍によるテレワーク普及」などでしたが、実際には暴落どころか価格は上昇を続けました。
日本銀行による異次元の金融緩和が続いたことが最大の要因です。住宅ローンの金利が歴史的な低水準で推移したため、購入者の借入可能額が増大し、物件価格が高騰しても「月々の支払額」で見れば手が届く範囲に収まり続けました。
かつての住宅購入層とは異なり、夫婦ともに高年収の「パワーカップル」が市場を牽引しました。彼らは利便性と資産価値を重視し、職住近接が叶う都心のタワマンを積極的に購入しました。世帯年収が1,500万円〜2,000万円を超える層にとって、タワマンは居住用だけでなく、効率的な資産形成の手段として機能しました。
コロナ禍で外出が制限された結果、住空間の質を求める動きが強まりました。
ワークスペースの確保。
景気不透明感から、値崩れしにくい都心好立地物件へ資金が集中。
これらが重なり、広さと利便性を兼ね備えたタワマン需要はむしろ高まりました。
デベロッパー側が供給過多にならないよう販売戸数を調整(絞り込み)したことに加え、世界的な建設資材の高騰(ウッドショック、アイアンショック)や人件費の上昇が、新築マンション価格を押し上げました。新築がつられる形で、中古タワマンの価格も高止まりしました。
円安の進行もあり、世界の主要都市と比較して日本のタワマン(特に東京)は依然として「割安」と判断されました。治安が良く、インフラが整った日本の不動産は、海外資本にとって格好の投資先であり続けています。
結果として、2020年を境に市場は「暴落」ではなく「二極化」へと向かいました。利便性の高い都心・駅近のタワマンは高騰し続ける一方で、郊外や駅から遠い物件は苦戦するという、実力差が明確に出る形となっています。
現在、量的緩和政策が継続されることから、このままタワマンの価格の上昇が続くと思われます。
氷河期世代は親が団塊の世代なので比較的裕福な子供時代を過ごし、母親は専業で家にいて母親の愛情をきちんと受けて育った人が多く、受験競争も激しかったので勉強を厳しく仕込まれたので基礎学力も高く、奨学金を使わずに大学に行けた人が多く、就職戦線で苦しんでも親の経済的支援があり追い込まれた人はそこまで多くなかった
(リーマンショック世代も親がバブル世代で裕福なので氷河期世代と状況が似ている)
氷河期ジュニア世代になると親が氷河期なので所得が低く、母親が専業主婦する余裕がなく共働きで家事水準が低い育ちをしており、受験競争が少子化により緩和したため学力が下がっており、親から学費を出してもらえず奨学金を背負っていて、就活のタイミングでAI氷河期が来て完全に詰むという説があるけどどうなんだろう?
婚活系の企画で40代男性(年収450万)が「子どもが3人欲しいから25歳までがいいけど、贅沢は言えないから29歳以下なら可。子どもは必ず女、男、女で産んでほしい。共働き希望。子どもが小さいうちは時短も認めるけどパートは不可。生活費は完全折半。地方出身で地元にも勤め先の支社があるから、そのうち戻れたら親と同居。親を介護してほしいから看護師や介護士が理想。でも親と上手くやれるならほかの仕事でも我慢する」って言ってて、
「それに応える女性はいないんじゃないの?」と聞けば「女性は家族の為なら献身的に尽くしたくなるのが本能。それができない家庭的じゃない女は嫌だ」
「それだけ家庭面で女性に負担をかける前提なら、自分がそのぶん稼がないといけないんじゃないの?」と聞けば「男女平等の時代に男だけ稼ぎを求められるのはおかしい」
「妊娠出産の負担を稼ぎ以外の何で埋めるつもりなの?」と聞けば「女なら誰でもやってることに必要以上に配慮する意味が分からない」
「子どもが3人も欲しいなら家事育児を分担するのが当たり前じゃないの?」と聞けば「男は稼ぐのが仕事。家事育児は女の方が向いてる」
ほかにも「仕事が終わったらご飯ができてお風呂が用意されてる家で出迎えてもらいたい」「朝は優しく起こしてほしい」「家事が苦手だから早く結婚して解放されたい」
妻は母親でも家政婦でもない。
本人は主張が矛盾だらけなのに気付いてない。「女性側にメリットないじゃん」って突っ込まれると「メリットデメリットを持ち出す打算的な女は嫌だ」と怒る。
そして「自分が結婚できないのはイケメンや金持ちに惑わされる女のせい。性格が良い女に出会えたら自分を選んでくれるはずなのに」とか言い出す。
若くて性格が良い女性がこの男性を選ぶ可能性こそないんだが???
怖いのが、程度の差はあってもこの男性と似た考えの人は意外といるということ。婚活の条件のすり合わせの時点でここまで滑ってるのは、逆に言えば親切なのかもしれない。結婚は一生できないだろうけど。
完全に失敗した。
専業主婦とかいう名前のペット飼ってるんだけど、名前に反して全然主婦業やってくれない。
それどころか食ったものとかゴミとかその辺に散らかしてくので、放っておくと、家の中がどんどんゴミ屋敷になってくし
手料理なんて一度も食べさせてもらったことない(油が跳ねるのが怖いらしいよー)
ペットって、愛嬌があってかわいいから、最初はこっちもかわいいかわいいってして、
おいしい料理を作ってあげたり、
体調悪い時には付きっ切りで看病したり、
本人がすべきだった法的なアレコレも頭が足りないので代わりにやってあげたりしてたんだけど、
数年セックスレス状態が続いた結果、その愛嬌すらも憎たらしく思え始めててかなり厳しい。
共働きだったり利害関係があれば良かったものの、完全に俺におんぶにだっこの状態だったわけで、
性的魅力が減衰したらこうなったろうことは容易に想像がついたろうに、まったくわたくし、愚かでしたわ。
それか、めっちゃ収入があって、家政婦とか雇える感じのレベルだったらそれはそれで問題なかった可能性があるので、
まあ、なんだ、これを見てる独身の君、専業主婦になるしかなさそうな能力イマイチな女性と結婚するのは、よっぽどの収入がなければ今時おすすめできないよ。
一応私も30代前半で1000は超えてるのでサラリーマン的には上澄みのラッキーガイだと思うんだけど、こういうペットを飼うには全然足らんです。
あ、そゆこと?こちらは家庭の守護に全リソースを割いている専業主婦家庭だ。
3号廃止?勝手にしろよ。小銭程度の保険料のために騒ぎ立てるなんて、高給取り(笑)の割にはずいぶん余裕がないんだな。
それよりPTAだ。共働きだろうが「平等に役員をやれ」だと?ふざけるな。普段はバリキャリ面して社会の主役気取りのくせに、地域の義務となれば「仕事」を盾に逃げ回るフリーライダー共が。
世の中は適材適所なんだよ。家庭をネグレクトしてまで金に執着してる奴らと、家庭という基盤を支えている俺たちが、同じ時間ボランティアをするのが平等なわけないだろ。
え?「納税して社会に貢献してる」?こっちは日本の未来を直接育ててんだよ。金さえ積めば面倒事から免除されると思ってんのか?ガタガタ言わずに自慢の有給でも使って、黙って旗振りに立って最低限の地域貢献でもしてろ。
こちら金はあるけどとにかく時間が足りないパワーカップル育児家庭です。
別に3号継続でいいんじゃないですか?まあクソ高い厚生年金には腹が立つけど3号廃止したところで下がる保険料ってたかが知れてるでしょう。
それよりもPTAだよPTA。共働き家庭も専業主婦家庭も関係なく役員をやって旗振りをしてベルマーク数えるのが『平等』なんだとよ。ふざけんじゃねーよ、社会保険料も自分で負担してないフリーライダー共が。
世の中応能負担なんだよな、わかるわかる。だから沢山税金と保険料を納めることについては異論ない。じゃあクソ暇な専業主婦家庭と共働き家庭が同じ時間ボランティア活動するのだって平等じゃねえだろゴミカスが。ちゃんと応能負担してくれよ。
え?なに?他の家庭のために専業主婦をやってるんじゃなくて家族のため?こっちだって同じじゃボケナス。お前らの保険料のためじゃなくて家族のために働いてんだよ分かったら黙ってボランティアでもして最低限の社会貢献してろ。
「無理をせず自分らしく働こう」みたいなやつ
これ書いてるやつ大体結婚してる女
クッソ長文で色々書いてるけど、結局夫の稼ぎがあるからそら仕事辞められるわなって感じ
パートしながらnote書いて、エッセイで食えたらいいな〜みたいなこと書いてて、それにコメント付けてるやつも似たような人間でびっくりする
もうそういう層なんだよね
それなりの大学出て、それなりの稼ぎの男捕まえて、とりあえず正社員で働いたけど「なんか違う、自分らしい生き方を」みたいなノリで仕事辞めて、夫に扶養されながらnoteでエッセイ書くみたいな
そういう層からしたら夫の稼ぎは人生の前提条件で、その上でどれくらい働こっかな〜みたいな話をしてるんだよね
もうね、生きる世界が違う
強欲すぎるだろ
で同じ層でそれを肯定しあってるんだよね
もうダメ