はてなキーワード: テカリとは
30代になって今更、というか30代になってもう若くないからこそ意識してしまうのか?
仕事上のお付き合いや、新しい部署や、その客層などを考えると清潔感を意識せざるを得ない環境にある。
それまでよくも悪くも男同士だから!で済んでいたのが、今となっては悪癖となっている部分もあるし、改善しなくてはいけないという責任感もある。
ただそういった清潔感を演出する行為そのものを、男社会で育ち育てられてきた自分などはキモい行為に感じてしまう。
もちろん服装の身だしなみなどは男社会においても重要できちんとしたスーツの着こなしは最低限出来ていると思う。
あと臭いに関してもきちんと毎日風呂に入っているし、夜ふかしして飲み明かした朝などにはシャワーを浴びてから出勤したりしている。
ただ、これはどうしたらいいんだ?と思う部分がある。
自分はかなりの汗っかきであるのだが、年々歳を重ねる毎に肌が脂性になってきてしまった。
正直寝起きはドロドロ、洗顔してすぐそばから、とくにこれからの暑くなる時期にはテカり始めたりする。
これをどうしたものか?と悩む。
フェイスパウダーというのだろうか?そういった類のものを試してみたところ、確かに専用品だけあってすごくよく出来ている。
ただひとつ気になるのが、どうしたところで白浮きというのだろうか?肌が不自然に白くなっているのは「見れば」わかるはずだ。
もちろん今までのガサツな男だらけの部署だったらそんなことに気づく野郎もいないし、気づいたところで「お前◯イかよ?」とかいうコンプラアウトの軽口で済まされるだけだったろう。
管理職1年目のオッサンが過剰な自意識でキモいことしてると思われないだろうか?
あれ?あのオッサン眉毛の手入れとかしてるんじゃない?キモー、とか思われてたら職場の雰囲気が悪くなってしまわないだろうか?
などという、自意識そのものがキモいのは言うまでもないのだが。
とにかく自分としては任された以上よりよい部署にしていきたい。
そのうえで必要であるはずの最低限の身だしなみやマナーを身につける努力はするのは当然だと思う。
ただ男社会で育ってきた自分にはそういった行為そのものがキモいように感じる。
そこがわからない。
形整えたり毛の長さ整える。プロに頼んでもなんじゃこりゃってなるので合わなかったら変える。動画見てもいいけど慣れてないと難しい。
肌
肌荒れ、ニキビを減らす。産毛剃ると顔色が良く見える(肌荒れ、ニキビがある程度治ってから剃る)。電気シェーバーだと眉毛のメンテも出来るやつが多くて便利。全然治らなかったら皮膚科か美容皮膚科。マイナスに目立つ黒子があれば取る。黒子の種類によっては保険適応されるので意外と安く済む。
髪
ベタベタ、パサパサ、ボサボサさせないようにする。シャンプー見直したり洗い方見直したりする。ドライヤーで乾かす。自然乾燥はボサボサになりやすいし臭いやすい。フケが肩に乗ってたりすると一気に不潔に見える。染めるとそれなりにメリットもあるけどメンテナンスがだるいなら黒髪のままでいい。アイロンでセットが難しいなら結ぶかまとめる。
服
首元や袖口がヨレヨレしたり汚れてきたら買い直す。毛玉は毛玉クリーナーで取る。洗ったらすぐに洗濯機から取り出して乾かす。シャツはアイロンかける。ノーアイロンタイプもある。買い替えるタイミングわかんないなら季節ごとにユニクロかなんかで買う。
歯
朝昼夜磨く。たまにフロスする。半年に一回くらい虫歯の点検も兼ねて歯医者に歯石取りに行く。歯並び悪いならすげー金かかるしすげー痛いけど歯列矯正もおすすめ。
シルバーとゴールドが混在しないようにする(させてもいいけど難しい)。すっぴんでごちゃごちゃアクセサリーをつけない。くすんだり変色してきたら磨く。
肌荒れてるならやらない。日焼け止めだけ。テカリが気になるなら薄く透明のパウダーだけ乗せる。
ちゃんと下地を塗る。自分に合う化粧品を探す。モロモロ、ポロポロしないようにする。スキンケア後にティッシュ当てると出にくい。
香水つける時は無香料もしくは微香料の洗剤、柔軟剤を使う。つけすぎない。つける場所を考える。足首、膝裏、太ももの順で強く香る。腰、お腹、胸元、首元は強すぎることが多いのであんまりおすすめしない。飲食店や密室に行く時はつけない。
手
爪は長すぎず短すぎず。ネイル塗らなくても土台のケア(甘皮除去とか)しとくと綺麗に見える。お金払ってもいいならサロンによってはケアだけのコースもある。指毛は剃るか抜く。ハンドクリーム塗ると綺麗になる。
自分がやってるのはこの辺か
姿勢とか話し方とかまでくると垢抜けの域に入るので今回は無しで
頑張って書いてもどうせAI扱いされるだろうからもう箇条書きでいいよね?
・怒りっぽい
→・注意コストが高い
→・クビにして貰うのは難しそう
・朝たまに髪が脂ぎってたり化粧が乱れてる
→・そういう日はとても臭い
→・じゃあなんで日によって髪のテカリ方が違うんだよ
・健康診断を気にして食事は気をつけてるらしい(昼は仕出し弁当)
・ワキガの手術はしたらしい
→・夏場とかは普通に汗臭いのでそもそもワキガ以前の問題では・・・
・ロッカーで下着を替えたりデオドラントを塗っている様子が目撃されている
→・自己認識では色々と頑張ってるつもりなのか?効果出てないけど自己満足?
→・言わないと気づかないからってことで皆で決めた
→・「ウチの子がゲームばっかやってたまに風呂サボるとマジで臭いんだよね~~」みたいな感じ
・比較的大人しい他の臭い人に対して「なんか今日汗臭いけど運動した?」と牽制
→・その人とは事前に「これからちょっと大声で注意するけどアイツに聞かせるためもあるから」と相談した上でやってる
うん。
もう無理だわ。
なんだろうね。
なんかの病気なのかな?
病気なら病気で在宅ワークできる仕事とか探してほしいんだけど。
自分が迷惑かけてる自覚があるのに堂々と事務所に出てきて働こうって根性が太ましいよね。
サイコパスだと思う。
スメルサイコパス。
サイコスメル。
本当にどうしたらいいのか教えて欲しい。
上司には相談してるんだけど「まあ聞こえるように臭いって言っときゃそのうち何とかなるよ。どうせ風呂や洗濯サボってんでしょ」ぐらいの対応で終わり。
本格的に何とかする気が誰にもないんだよね。
ひどくね—かそれは?
コーセーのメイクキープパウダーというやつをつけるようにしたらびっくりするくらいテカらなくなりました。
朝つけて、15時位にもう一度つけてをやるだけでつけない場合と比べて格段に脂ギッシュさが軽減しました。
まあだからといって別に清潔感が向上するわけでもなく、相変わらずムサイオッサンなのには変わりはないのですが。
ただ、ふと肌に触れたときなどに「おっ、サラサラやん」と思えるのはオッサンでもうれしいですね。
人から見られて、というよりも自分の中の満足感みたいなものが向上することのほうが精神的にプラスに感じます。
ただキモいオッサンが化粧でもするようにパフで顔を塗り塗りしてるのはあまりいい絵面ではねえです。
実際のところどうなんでしょう。
仮にあるオッサンがパウダーを塗ることで清潔感が向上しているとします。
しかし、そのオッサンがパウダーを塗布してるところは絵面としてキモいです。
この場合に、結果として清潔感が向上するのであれば、それは問題ないのか。
それとも誰からも見られていなくとも絵面として気持ち悪いようなことをするのは男としてみっともないことをしてるからやめるべきだ、と考えるべきなのか。
どっちなんだろ。
四年前に書いた有料note。
対象読者
出てくる病院
・岩橋クリニック
私は28年間アトピーという皮膚の病気に悩まされてきました。この記事を開いたということは、もしかすると皆さんもアトピーで悩んでいる一人なのではないでしょうか。
アトピー治療で有名な病院というのが全国に多くあるかと思いますが、私は主に関西地方で有名ないくつかの病院に通っていました。
その中には健康保険が聞かない自由診療の病院もあれば、脱ステロイド治療を勧める病院もありました。私が複数の病院の治療を経験してきたのは、アトピーがとても辛い病気であり、そして肌をきれいにして周りの人と同じような生活を送りたいという想いがあったからでした。
この記事は、アトピーについて悩んでいる方を対象に、私が通ってきた病院の治療方法を当時の肌や生活の状態を交えながらお伝えすることで少しでも今後の治療や病院選びの参考にしていただきたいと考え執筆しました。
これから読む人に向けての注意点
この記事を読んでいただくにあたって大事な注意点ですが、私は脱ステロイド治療が合わず、今ではステロイドを使った治療をしています。そしてそのことに納得しています。一方で脱ステロイド治療を否定したいわけではありません。
今でこそ一般的には脱ステロイド治療は危険と言われていますが、インターネット上では「ステロイドが危険」とされる傾向が強いように思えます。インターネットの特性としてそのほうが読まれやすいからだと思います。
かつては私も両親もステロイドは危険なので使ってはいけないという認識だけを強く持っていました。
そして、この記事に出てくる病院やその治療方法についても私自身が感じた印象や当時の記憶をベースに記載しています。
なのでそれが絶対正しいわけではありません。あくまで一つの比較できる対象としてこの記事をお読みいただけると幸いです。
この土佐清水病院についての最終的な印象はあまりにも特殊な病院ということです。
生まれてから18歳まではこの病院の軟膏にお世話になりました。VA2やAOAといった名前の軟膏だったと記憶しています。
そもそも私は物心がついてから大学に入学するまでは、そこまでアトピーという病気で肌が荒れたりという経験はなかったのですが、大学入学と同時に夜遊びなどが増えたことで肌が荒れはじめました。
小学校の頃に肌がカサカサしたときなどには土佐清水病院の軟膏を塗っていたこともあり、土佐清水病院に入院することになりました。これが2012年8月、大学一年生の夏休みのことだったかと思います。
大学一年生で遊びたい盛りだったのですが、とにかくアトピーで肌荒れが酷く、夏でも七分袖を着てボロボロになった腕の関節を隠すなど、遊んでいる場合じゃなかったのを覚えています。
入院することになって初めて知ったことなのですが、土佐清水病院は保険が効かないということです。つまり自由診療の病院です。このときにこの病院について初めて少し違和感を覚えました。
入院中の治療についてですが、朝に軟膏を塗ってもらうことや特殊な石の風呂(岩盤浴のようなもの)で汗を流すという治療を行ったことを記憶しています。
また食べてはいけないとされている食品が多く、主に魚や貝を中心とした食事が提供されていました。肉類はなかったような気がします。
生活は朝の軟膏や風呂が終わると、その後は基本的には病室での生活です。
他の病院での入院生活についても今後出てきますが、大体暇な時間が多いです。
先生の診察は講演などで全国を飛び回っている先生が病院にいるタイミングで行われていたようです。なのでおそらく毎日病院にいるということはなかったと思います。
男性の患者がパンツ一枚で並ばされて順番に先生に診てもらうという方式でした。小学生の健康診断みたいなイメージです。ここも普通の病院とは多分違うところな気がします。
アトピー治療の経過ですが、10日ほどで肌荒れがおさまり退院したと記憶しています。
ここの治療をやめるきっかけですが、18歳以上になると軟膏をもらうために先生の講演会で話を聞かなければなりません。当時は母親の言われるがままに参加したので、本当かどうかはわかりません。
ただ「そんな病院があってたまるか」と思い、自由診療であることへの違和感や不信感もあったので両親に相談して病院を変えることにしました。
ちなみに土佐清水病院の軟膏にはステロイドが含まれているそうですが、私が小さかった頃はそのことが伏せられていたと聞いています。世間では魔法の薬だと言われていたそうです。
この病院の最終的な印象は、先生が信用できなかったことと脱ステロイドの効果をあまり実感できなかったことです。
土佐清水病院が特殊すぎる病院であることに違和感を持った私は、そのときに母親を通じて初めて脱ステロイド治療を知ります。おそらく「アトピー治療 → ステロイドは危険」というような知識をインターネットで得たのでしょう。
ステロイドが含まれているという土佐清水の軟膏はいつの間にかどこかに隠されていました。
たしかにステロイドの危険性はインターネットには溢れていたので、私はステロイドという一般的なアトピー治療で使われる薬を使用せずにアトピー治療を行う、いわゆる脱ステロイド治療を行う尼崎医療生協病院に通院することにしました。
この病院は家からも近かったです。2013年の冬だったと思います。
この病院の治療で印象的なことは、先生に「よく遊べ」といわれることです。アトピーの患者はとにかく外に出たがらない、それがよくないとのことでした。アトピーの改善には普通の生活をするのが一番の近道だということです。
唯一特殊だと思ったのは、紫外線かなにかを浴びることのできる機械で治療したことです。レントゲンを撮るときのような機械で全身に光線?紫外線?を浴びせます。おそらく外で遊ぶのと同じ効果なのだと思います。
とはいえ、このときの私は土佐清水病院に通う前の大学生活での失敗もあり、友人と遊ぶことはなるべく控えていましたし、食事にも気を使っていたのでそれほどアトピーが悪化することはなく生活ができていました。なのであまり病院に通院した記憶もありません。
このときの私の願いは、就職するときにはアトピーが治っていること。そして普通の生活を送れるようになっていることでした。
脱ステロイド治療はステロイドを使っている期間が長いほど時間がかかるという治療だと認識していたので、「今は安静にして今まで体に溜まっていたステロイドを抜いていくんだ、将来のために今はあまり遊んだりせずに我慢しよう」という気持ちで生活を送っていました。
しかし、尼崎医療生協病院は2016年に通うのをやめることにしました。
理由としては当時、就職活動をして無事内定をいただくことができたのですが、ストレスもあったのかアトピーが悪化しました。そのときに尼崎医療生協病院で診察を受けたのですが、肌がスースーするような塗り薬のかゆみ止めの効果があまりなかったこと、
そしてその後も「よく遊べ」というような治療方針しか得られなかったこともあり、こちらの通院をやめることにしました。
こちらの病院の印象は素晴らしい脱ステロイド治療の病院だと思います。もし治療方針が体に合うのならその人にとって、すごく良い病院だと感じました。
尼崎医療生協病院のあとは、こちらも脱ステロイド治療で有名な阪南中央病院に通院することにしました。大阪の田舎の病院ですが地方からも入院や通院する人が多くいる病院です。
このときはまだ、ステロイドが怖いという印象は拭えず別の病院で脱ステ治療を継続すればきっと良くなるはずだと考えていました。2016年の夏頃に治療を始めたと記憶しています。
この病院の最初の診察には、今までのアトピーの治療を記した紙を用意して持っていく必要があることや、脱ステロイドだけでなく脱保湿という保湿剤を使わない治療を掲げていることが特徴的でした。
ステロイドと保湿に肌が依存しなくてもいいような強い肌を作るという方針です。
また、日常生活で摂取してもよいとされる水分を指示されるのですが、水分制限が必要な理由を具体的に説明されたことで安心感がありました。かゆみ止めなど内服の薬が出たことも安心感につながった記憶があります。
一方、私生活では先ほど述べたように脱ステロイド治療は時間がかかるという認識であったこと、ステロイドを使いたくないという意志を強く持っていたこともあり、阪南中央病院に通院し始めて半年近く経ったタイミングでは、アトピーの肌荒れが良くなっておらず、就職先の内定を辞退するという選択をしました。
就職するときにはアトピーが治っていることを目標にしていたので、あまりにもショックの大きい選択でした。
そして2017年7月より、阪南中央病院に入院することを決めます。
こちらの病院の入院生活についてはインターネットで検索してみると、入院記のようなものが出てくるのですが、概ね同じような印象を受けます。
基本的な方針としては、自立した規則正しい生活を送っていく中で肌の状態を良くすること、そして悪化しない生活を自分自身で理解するということです。
朝は7時(くらいだったと思います)に起きて、20時頃に消灯になります。洗濯をしたり布団のシーツを自分で替えなければいけません。看護師さんが勝手に変えてくれるというようなことはありません。
先生の考え方は、アトピーの人は自立できていない甘えている人が多いということなのだと思います。何でもアトピーのせいにしている人が多いというのもおっしゃっていたような気がします。
また、この入院生活でも水分制限は続いていますし、入浴制限というのもありました。入浴制限はたしか脱保湿の考えのもとに行われていたような気がします。
水分制限や入浴制限については先生が肌の状態を診て、量や回数を決めてくれます。
またアトピーに混ざって発症している皮膚の異常に対する処置も適切という話を他の患者さんからよく聞きました。
脱ステロイド治療中の肌の状態を診ることに関して腕の良いドクターだったという印象です。
一ヶ月ほどして退院する頃には、肌の状態かなりが良くなっていました。同時期に入院していた私よりも明らかに肌の状態が酷かった青年もかなり良くなっているように見えました。
また、入院生活の中で人と交流することでどの患者さんにとっても精神的にもプラスになっているようです。
私は退院してからも、水分制限や入浴制限そして適度な運動など健康によいことを続けて普通の生活を送れるように努力していました。しかし、2018年の4月を最後に阪南中央病院での治療及び脱ステロイド治療をやめることにしました。
まず、退院後に症状が良くなるどころか徐々に悪化し始めたことです。水分制限や入浴制限は継続して行っていましたし、入院生活のときほどの規則正しい生活でありませんが、一般的に見れば仕事もしていないので健康的にストレスの少ない生活を送っていたつもりです。
それでもアトピーが悪化したことから、もし普通に働き始めたらすぐに悪化するのではないかと思いました。
そして、入院生活で送ってきたような生活を続けることは、憧れていた普通の生活とは程遠いことに気づきました。
それに伴い、脱ステロイド治療に疑問を持ち始めたことも理由の一つです。このときすでに5年近くはステロイドを使用していないので、いくら体内に蓄積されてるとはいえ、状態が良くならないということは正直考えられませんでした。
また、大学を卒業してから一年が経っていることを踏まえると、今後思うような仕事に就くことは難しいのではないという焦りを持ち始めました。
以上のような理由から、脱ステロイド治療をやめてステロイド治療を行う方へ傾き始めます。
岩橋クリニックは一度診察をしてもらっただけですが、大阪はびきの医療センターを紹介してもらいました。結果的に岩橋クリニックでの診察が私の治療の大きな転機となったと思います。
阪南中央病院での治療及び脱ステロイド治療に限界を感じた私は、ステロイド治療や他の治療について話を聞きたく、次の病院を探していました。
妹もあまり肌が強くなかったため皮膚科に通っていたのですが、それが岩橋クリニックでした。岩橋クリニックはビオチン療法を行っていることで有名です。
私は正直に、ステロイド治療についての心配事を先生に話しました。
「ステロイドは徐々に効かなくなると聞きます、その場合はどうしたらよいですか」
そうすると先生は、「そういう方もいらっしゃいます」と言うだけでした。
ステロイドを出す以上のことは出来ない、それで効かなくなっても医者側で責任は持てません、そういう意思表示のように思えました。
やはりステロイドは危険な薬であると再認識した私でしたが、大阪はびきの医療センターというステロイドの塗り方やステロイドについての講義を行っている病院があるので、そちらに行ってみてはどうかという提案をされました。
私はステロイド治療についてまだ不信感を持っており、この時点ではまだステロイド治療を行うという決断はしていませんでした。
大阪はびきの医療センターでの診察で、私はステロイドを使った治療を行うことを決めました。
最初の診察では、岩橋クリニックでの診察と同じようにステロイドについての質問をしました。
その際に先生から、ステロイドは危険であるという認識は間違っていないこと、それを上手に使わないといけないこと、そのためにはどのようにステロイドを塗るのが正しいかを簡単に伝えられました。
この話は入院中に行われる講義でも聞くことになるのですが、私の中で最も納得のできる説明でした。また、ターク(タルク)という血液検査の値で炎症の具合を数値化しステロイド治療を行うという点も安心できる要因の一つとなりました。
しかし、この治療に関して、最後まで反対していたのが母親で、ステロイドは危険という刷り込みがすごかったのだと思います。
しかし、先生から二十歳を過ぎているのだから自分のことは自分で決めよう、という言葉を診察中に受けたときに、アトピー治療をどこか人任せにしていた自分に気づきました。
そして私はこちらでの入院を強く希望し治療を受けることになります。
まず塗り薬に関しては、頭部、顔、胸、腕や足の関節など炎症の度合いなどによって薬の種類が違っていました。もしかしたら部位ごとの吸収率とかによっても違うのかもしれません。
また、炎症が和らいだ部位に関しては強いステロイドから弱いステロイドに変わります。こうして徐々に弱いステロイドに変えていき、最終的に塗る回数を
仕事と家庭で忙しすぎて今や世間一般的に「化粧しました」顔に一瞬でなるように簡素化した。
※ちなみに私は脂性肌
基本は4工程
②眉毛
⇒デパコス行ったのえらい!ちゃんとベースも使ってるのえらい!
私は面倒くさすぎてベース+ファンデを色付きBBクリームにしてる。
ファシオのがいい感じ。適当に顔に散らかして使い捨てスポンジで伸ばしてる。
もしニキビとか気になるようだったら、お粉の前にちゃちゃっとコンシーラーでぼかす。
(ほぼやらない)
⇒眉尻をはっきり書くだけで「化粧顔」になれるのでオヌヌメ
地眉毛が薄いので、ペンシルでがりがりっとテンプレ眉毛を書く。パウダーなんて面倒くさいものは使わぬ。
眉毛のテンプレは、眉山は鼻と口角の延長線…など一応ルールがあるのでようつべとかで「眉毛 書き方」でぐぐってくれ
ちなみに隙間を埋めるのは間違ってないが、先に全体の形がまずあってるか確認してくれい
⇒クリーム系のアイシャドウだと塗りすぎになりにくいから楽だよ。
インテグラのクリームアイシャドウ(ブラウン)がいい感じ。安いし。
特に男性は、目の上がキラキラしてる=化粧 と思ってる節があるぜ。
アイラインは目尻だけ書くのが一応流行ってるけど、とりあえず今はやらなくていいよ。
マスカラはお湯で落ちるタイプだときれいさっぱりなくなるから楽だよ
まつ毛黒くなるだけで化粧してる感がかなり出るのでしたほうがよさげ。
個人的にはまつエクもまつパもお勧めしない、あれは目をごしごしこすらないお嬢様がやるもの
⇒いろいろあるけど、こまめに塗りなおすの面倒くさいし自分は色付きリップ派。
いい傾向じゃないけど「化粧顔」だと、接客がまともになったり親切にしてもらえたりする率がUPするので、
同僚が「どさんこのチャーハンが美味しいよ」と言っていたのを思い出し、博多めん街道へ向かった
博多めん街道は博多駅の筑紫口側近くの博多デイトスの2階にあるが、筑紫口側からデイトスに入ると混雑しがちなお土産フロアを通り抜けてからでないと博多めん街道には行けない
博多めん街道は直接に新幹線改札とつながっているため、お土産買って、ラーメン食って新幹線乗ってくださいよという導線なのだと思うが、なかなかにたどり着くのに面倒な場所だ
なんならお土産フロアの奥には飲み屋フロアがあるため、博多デイトスのみでお土産買う→飲む→〆のラーメン食う→新幹線乗るが完結するよう作られたアホな場所だ
お目当ての博多川端どさんこは客が並んでおらず、すっと入れて、窓際の二人席に案内された
チャーハンは油でテカリながらもパラパラとしており、ネギ、玉ねぎ、卵、ニンジン、くず肉(チャーシュー?)、ピンク色の細長い物(かまぼこ?)が入っているように見えた
ネギと玉ねぎが両方入っているのは珍しいかもなと思いつつ、口に運ぶと両方が入っている意味が分かった
薄く切られていて強く火の入っているネギが甘みと香りを担い、大き目に切られて火の通り過ぎていない玉ねぎがサクサクという食感と少しの辛さを出している
玉ねぎの分量も多く、一口を入れると絶対に米のつぶれる感触と玉ねぎのサクッとした食感を同時に味わえる配分になっている
パラパラでかつ油分のうま味も多く、こてっとしている分を玉ねぎの少しの辛みで補っている
たしかに美味いなとか、半チャーハンでなくチャーハンにすればよかったと思いながら食っていたら、視線横の窓の向うに急に子供の後頭部が現れて驚いた
視線的に正面にチャーハン、左手に調味料、壁、女児の頭という並びに急になった
外で待つことになった客用のベンチに子供が後ろ手に急に飛び乗ったらしい
そんなこともあるかと思ったが、続いて味噌ラーメンを食っていた際も男児が急にベンチに飛び乗っていたので、旅先で歩き疲れた子供はベンチを見つけたらとにかく急に座る習性があるのかもしれない
子どもでなくても、混んでいる際は人の後頭部を観ながら食うことになるので、今回の席は結構な外れ席だと思った
味噌ラーメンは美味しかったが個人的には塩分が強く感じ、次に来る際は塩ラーメンかちゃんぽん+チャーハンにしようかなと思った
帰りの電車で向かいに座った大学生たちがイスラエル留学が白紙になった話をしていた
僕はそもそもイスラエルって留学先に選べたんだと思いながら、やっぱ本を買いに博多駅に行くのが面倒だから、天神のジュンク堂が蔵書大幅アップで移転しないかなとか考えていた
ヒステリック・貧乏な家の育ちなのにお姫様趣味・自分が中心で世界が回っていて、誰しもが自分を一番優先して動くのが当たり前だと思ってる。
これでまだハイスペックでキャリアもあれば納得感があるものの、低学歴高卒で義父が死ぬまでずっと専業主婦。
スーパーのレジすらろくに出来ず、どんな仕事もすぐに辞める始末。やっとコールセンターのパートが3ヶ月くらい続いてるみたい。
こっちは共働きで子育てもあるのに、嫁なんだから家の掃除に来いだの、夫が実家住みだったころに使った通販等のどうでもいいゴミDMやハガキにいちいち大騒ぎして電話して取りに来いだのとにかくうるっっっっっっっっっっっっさい。
夫も疲れてキレてるけど、60年もヒステリックやわがままを許してきたせいか今更こちらが怒ったところで効果がない。
少しずつ縁を切ってるけど、義叔母と義叔父とその娘さん息子さんたちが神がかって優しいのでこことは縁を切りたくない。
先日も突然「増田子ちゃんってxxの仕事してるのよね」「エテカリーナ姫(飼ってるペット)の名刺を作りなさい」「エテカリーナ姫のパーソナルカラーはこれ」「デザインはこんな感じ」「来週の集まりで使うから明日までによろしく」と夫づてに連絡がきた。
無料なのは百歩譲っていいとしても、あまりに人にお願いする態度ではないんじゃないか、と呆れてスマホでも画像を作れるような加工アプリを紹介してなんとなく流しておいた。
キモオタ男です。多分だけど知ってる奴なら中学生くらいで当然に知っているであろう「身だしなみを整えるとはどういうことか」ことが最近になってようやく身についてきた気がするので増田で共有しておきたい。はっきりいってめっちゃ程度の低い話ですが自分のようにこんな程度のことも知らず生きているオタ男もそれなりにいると思うので誰かの役には立つはず。
ツーブロック的な短髪維持してればそれなりに清潔だろうし別にええやろと思って今まで手を入れてこなかった。ある日仕事でいかにもデキる感じのリーマンと打ち合わせたんだけど、自分と似たような髪型のはずなんだが自分と全然違っていた。観察してみたら要するに適切に髪を固めていて、適切な表現かわからないけどカッチリしてたのよね。思わず髪のこと聞いてしまいました。なるほどワックスで良い感じに固めるのか。とりあえず同じワックス買ってみてやってみたら最初は酷いもんだったけどそれなりに纏まるようになった。
鏡見たときに鼻毛出てるのに気づいたら手で抜くみたいな感じで生きてきたんですが鼻毛って意外なまでによく出てるもんですね。某声優さんが電動鼻毛カッターを買った的なことを話してて、そういうものがあるんだとこの年にしてようやく認識して買って刈ってみた。めっちゃ刈れるじゃないですか。なに俺今までこれを刈らずに鼻毛ボーボーだったんですか。恥ずかしい。
上記鼻毛カッター、本来は眉毛カッターで鼻毛にも使えるよ的なやつなんですよ。どうせ使えるなら使ってみようかとググってみたら、えっ眉って
と二つの要素があるんですか知らんかったです。長さを整えてから、元々の形を壊さないように無駄な部分を刈るんですね。やってみたら最初は案の定剃り過ぎましたが。周辺のムダ毛を刈って眉の形がこんなにビシっとするとは驚き。
計画的に伸ばしてる人は除いてやっぱ無精髭はいかんすね。あと目の周りの髭というかムダ毛とか、手の甲と指の毛とか。
はい。
特にコーヒー。口からのコーヒー臭はけっこう嫌がられる。そんな近い距離でノーマスクで誰かと話すこと今はあんま無いけど。
いや別にシャワーでもいいんですけど毎日ちゃんと体の汚れを落とすって大事ですよね。
そんじゃねー。
題名通りで女友達が風呂入ってない可能性あって解決策を見つけたい
凄く久々に会おうとなって会ったけれど前髪のベタつきが半端じゃなかった。
会った瞬間に「そういえば前回とか前々回に会った時もだいぶ髪の毛ベッタリしてたな…」と思い出した。
『朝シャンして髪をセットして〜』と柄にも無く浮かれながら気合を入れて準備している分、
友達のベッタリした髪の毛を見た瞬間に
「楽しみにしてたのは自分だけだったのかも」と急に恥ずかしくなってしまった
ただ、友人は激務でもし本当にお風呂に入る気力すら湧かない状態だとしたらどうしよう
そうだとしたらうつ状態までは行かないにしても
不安だけれども、「頭皮ベタついてるよ」なんて指摘できるわけないし、お風呂入れているかどうかの確認なんてもっとできるわけがない。
アドバイスを元に友人の近況をさりげなく聞きましたが、やはり本人自身「忙しくて疲れもなかなか取れない(精神的にもやや追い詰められている)」との事でしたので近いうちに一緒に温泉施設で1日のんびりしようという話になりました。
と意見もあったので、もしも付けすぎているようでしたらオイルの付けすぎは良くない事を伝えてみようと思います。
『本当の友人なら指摘してあげるべき』
『言わないでいてあげるのも優しさ』などの意見もありましたが、直球で本人に指摘する勇気が無いので取り敢えずはこの様な形に収まりました
『相手を軽んじるために不潔感に耐えられる人ってそういない。身嗜みできないほど何かあるか、元々ズボラか、お洒落失敗か。』
『脂性肌なだけではないか?』
という上のコメントを読んだ際に
友人が脂性肌でテカリやすいだけで、友人自身が日常生活で困っていない様でしたらそれで良いという結論に至りました(身嗜みが出来ないほどの何かがない事を願いたいです)
情報番組とかバラエティは情報がガチャガチャして一方通行で疲れる
TV世代のおじいちゃんおばあちゃんだけのモノになっていくでしょうな
2022-07-22
最近の資生堂のCM、あれなんなんですかね。それっぽい女優が適当に動き回って、ナレーションではひたすら企業側が言いたいことを詰め込んで紹介(崩れなくてテカリもかさつきもなくてSPF50+です、みたいな感じで)。最後は商品画像どーんでハイ終了。もう本当に酷い。酷すぎる。どれもこれもが昔の三流化粧品会社のCMレベル以下になってて、見るたびに憂鬱な気持ちになってくる。
正直、化粧品なんて資生堂でも資生堂じゃなくてもいいんですよ。機能に言うほど大差ないし。本当に機能が優れてる商品はネットの口コミで話題になるからCM関係なくそっち買うし。それでも私が資生堂の商品を選ぶことが多かったのは、CMがいつもキラキラしていて、その商品を使うことで毎日が少し変わりそうな期待を感じさせてくれて、どこか都会的で、そういうのがそこらの化粧品会社のCMとは全然違ってたからなんですよ。
例えばアネッサのCM。エビちゃんがプールに飛び込むCMは流れた当時あまりのかっこよさに痺れた。ドーンと出てくるSHISEIDOのロゴ。エロさを感じさせない神々しいエビちゃんの水着姿。太陽系最強っていうコピーも最高で、他の日焼け止めが全部チープな偽物に思えてくるレベルだった。
それに対して今のアネッサのCMは謎のスカスカパレードに謎CGに謎ダンス、長ったらしくて何を伝えたいのかよくわからない機能説明、日焼け止めのCMで「日焼け止めだったんだ!」と言っちゃう残念さ。小松菜奈だって本来エビちゃん並みにかっこいい人だと思うのに、CMがチープなせいで全然活かせていない。
化粧品が売れない時代、高機能なプチプラもたくさん出ている時代で大変なのかもしれないけれど、なんの工夫もなく商品機能を淡々と伝えるだけの安っぽいCMを垂れ流す資生堂なんて私は見たくなかった。過去のCM集をDVDで発売出来ちゃうような素晴らしい会社が、なんでこんなことになっているんだろう。商品機能説明を企業目線で垂れ流すなんて、一番資生堂らしくないCMだと私は思う。
時代は変わったんだと言われたらそうなのかもしれない。でも、例えばアップルやサムスンは機能を伝えるCMだったとしてもいろいろとクリエイティブな工夫をしてる。機能を伝えなきゃ売れない=機能説明を垂れ流すCMにするしかない、では、決してないと思う。日本の中でも特にクリエイティブなDNAを持ってる会社として、資生堂には世の中の空気をぱっと明るくしてくれるような、もっともっと素晴らしいCMを作ってくれることを期待しています。
最近の資生堂のCM、あれなんなんですかね。それっぽい女優が適当に動き回って、ナレーションではひたすら企業側が言いたいことを詰め込んで紹介(崩れなくてテカリもかさつきもなくてSPF50+です、みたいな感じで)。最後は商品画像どーんでハイ終了。もう本当に酷い。酷すぎる。どれもこれもが昔の三流化粧品会社のCMレベル以下になってて、見るたびに憂鬱な気持ちになってくる。
正直、化粧品なんて資生堂でも資生堂じゃなくてもいいんですよ。機能に言うほど大差ないし。本当に機能が優れてる商品はネットの口コミで話題になるからCM関係なくそっち買うし。それでも私が資生堂の商品を選ぶことが多かったのは、CMがいつもキラキラしていて、その商品を使うことで毎日が少し変わりそうな期待を感じさせてくれて、どこか都会的で、そういうのがそこらの化粧品会社のCMとは全然違ってたからなんですよ。
例えばアネッサのCM。エビちゃんがプールに飛び込むCMは流れた当時あまりのかっこよさに痺れた。ドーンと出てくるSHISEIDOのロゴ。エロさを感じさせない神々しいエビちゃんの水着姿。太陽系最強っていうコピーも最高で、他の日焼け止めが全部チープな偽物に思えてくるレベルだった。
それに対して今のアネッサのCMは謎のスカスカパレードに謎CGに謎ダンス、長ったらしくて何を伝えたいのかよくわからない機能説明、日焼け止めのCMで「日焼け止めだったんだ!」と言っちゃう残念さ。小松菜奈だって本来エビちゃん並みにかっこいい人だと思うのに、CMがチープなせいで全然活かせていない。
化粧品が売れない時代、高機能なプチプラもたくさん出ている時代で大変なのかもしれないけれど、なんの工夫もなく商品機能を淡々と伝えるだけの安っぽいCMを垂れ流す資生堂なんて私は見たくなかった。過去のCM集をDVDで発売出来ちゃうような素晴らしい会社が、なんでこんなことになっているんだろう。商品機能説明を企業目線で垂れ流すなんて、一番資生堂らしくないCMだと私は思う。
時代は変わったんだと言われたらそうなのかもしれない。でも、例えばアップルやサムスンは機能を伝えるCMだったとしてもいろいろとクリエイティブな工夫をしてる。機能を伝えなきゃ売れない=機能説明を垂れ流すCMにするしかない、では、決してないと思う。日本の中でも特にクリエイティブなDNAを持ってる会社として、資生堂には世の中の空気をぱっと明るくしてくれるような、もっともっと素晴らしいCMを作ってくれることを期待しています。
聞いてくれてありがとう!
自分の使ってるものしかわからないから、自分の知ってるものでお薦めするね!
一番おすすめはエトヴォスかな
これは色がほぼ透明に近い肌色だから、塗り慣れてなくてうっかりベチャッとついても適当に伸ばせばスーっと肌の色に馴染む!石鹸で落とせるのも普段化粧しない人には入りやすいんじゃないかな。
ただ、日焼け止め効果が他に比べて弱めな所と、よく言えばツヤ感、悪く言えばテカリが出てしまうから、男性でテカりを気にするひとはミネラルパウダー(イニスフリーとかの)的な粉を叩いておいた方がいいかもしれない。
https://www.johnmasters-select.jp/products/jmp3018
こっちはしっかりピンク色だから、塗る前にちゃんと保湿してうるうるの肌に薄く伸ばしていかないと白浮きしやすいのが初心者には初め難点かも。でもちゃんと保湿してしっかり伸ばしつつ塗ればエトヴォスよりカバー力があって清潔感アップ。
こっちも石鹸で落とせる。ただこちらも紫外線カットはガチの化粧品より劣る。
他にも有名どころのラロッシュポゼとかポールジョーとかも勧めたいけど、ここらへんはちょっと日焼け止め下地というレベルを超えて色がはっきり出たり、化粧落としが必要になるやつなので、入りにおすすめはできないかなーと判断。