はてなキーワード: たらかんとは
ある貴重品の梱包がしっかりと出来ていなかったがゆえに壊れた、と。
すると、
・〇〇引越社を使って下さい。全員社員ですから、、、うんたらかんたら
それは単なる身分差別だろ?
その原因と、そのミスを起こした当事者の身分には因果関係がある場合とない場合がある。
それは理解できるな?
でも、お前らにはそれが理解できない。
アルバイトが、、、
パートが、、、
と身分差別を平気でやる。
当たり前だが、アルバイトでもパートでもきちんとした仕事をする人のほうが圧倒的に多いのだ。
ちょっと話がズレるが、なぜ引っ越しで数々の問題が起こるのか考えたことがあるか?
いい加減だから、
という理由を考えつくよりも、
つまり引っ越し作業というのは、平穏無事に終わる確率が低いのだ。
そういうふうに考えていくと、その起こりやすい失敗に対して身分差別をする自分を恥じる気持ちがちょっと自覚できるのではないか?
じゃあ、こういうふうに考えたらどうだ。
・女はだめだ
・女の仕事は信用できない
そんなことを声高に主張することは令和の世の中ではありえないことだろ?
その性別に基づいて、ある仕事の失敗の原因を求めることは間違っているだろ?
これは理解できるよな?
それなのに、なぜおまえたちは平気で身分差別をするのか?
そして、そのミスが起こる原因を、そのミスを起こした人間の属性に求めてはいけない。
それをすることは差別に直結する。
天駆ける龍がなんたらかんたら
残業してたら、普段全くと言っていいほどLINEで連絡取り合わない弟から着信があった。
なんだなんだ、と電話出てみたら
「ごめんね、仕事中?」
「いや、親父死んだわ。」
「マジか。え~。」
中東のドンパチで仕事が急激に忙しくなってたから、本当に今じゃないだろ死ぬのは、勘弁してくれ、という感想だった。我ながら薄情ではあると思う。
親の離婚が成立してから1年経つか経たないかくらいか、それすらも分からない。
お前に言われなくてもそうするわ、と憤りを覚えて既読スルーをかました。連絡を取り合ったのはこれが最後だったか。
以前より父親は酒癖が悪く、話聞く限りだと俺が家を離れて一人暮らしを始めてからも、その悪癖がエスカレートしているように思えた。
耐えかねて母親と姉は別居。
弟はしばらく父親と同居していたが、やはり状態は良くならず、程なくして家を出た。
父親の住む家にはまだ色々モノを残していっていたので、家族全員でそれらを引き取りに行ったのが最後に見た父親の姿だった。
暑くなりだした時期だったし、早々に引き上げようという感じで玄関を開けた。
キッチンには酒の空き缶空き瓶、さすがにその時はシラフだったと思うけど。
家の中はキレイだった。思えば俺が家を出る辺りから、病的に神経質になってあちこち掃除してたわ。
あんまり顔には出ていなかったけど、正直俺ら家族の来訪を喜んでいるように見えた。
正直、シラフの時は話せない仲ではなかったし、嫌いにはなれなかった。
神経質で少し気難しいから言葉選びはするが、それさえ気を付ければ気さくに話せる、そんな性格だったと思う。
母親や兄弟たちはそれが出来なかったというか、売り言葉に買い言葉。一緒に住んでいたらその辺難しいんだろうな。家を出ていた俺にはちょっと分からなかった。
ただ、離婚に関しては99%父親が悪いし、そこに関しては憎しみがあった。
母親は父方の家族との関係の悪化を懸念して、ちょこちょこ父親の様子を見に行ったり、気にかけていたと思う。
酒さえ断てばいつでもどうにでもできたと思っている。
俺も酒自体は好きだし強い方っぽいけど、父親みたいな感じで荒ぶるようなことは一切ない。
酒も飲むなと言われたら普通に断つ自信がある。
何でそれが出来ないんだろうかと不思議で仕方がなかった。
結局死因も酒だったみたいだ。急性アルコール性うんたらかんたら。転がっていたレシートを見るに、死後一カ月前後との事。
アルコール摂取量に対して体の処理能力に追い付かず、眠るように死んだのではないか、という検死結果。
いわゆる孤独死ってやつか。
思い出という思い出も特にはない。
ガキの頃キャッチボールをしていて、何を思ったのか調子に乗って野球素人の父親に全力でボールぶん投げて、それを取れずに腹にクリーンヒット。
バカ痛そうにしてこっちを睨みつけ、その後無言でイライラした様子だったので、キャッチボールは中断された。
思い出というよりは、どっちかと言うとトラウマ、そんくらい。
ガキの気まぐれとか、何かそういうものに露骨に嫌悪感を示していたのは覚えているし、基本的に子育てに向いていない性格だったんだと思う。
人付き合いも悪いわけではないが、それを心から楽しんでやっているというよりは、義務感に駆られてやっている感じ。
子供にスポーツを教えていたが、それも子供が好きというよりはそのスポーツが好きでやっていただけだと思う。
勤め先は流石に知っていたが、仕事内容は何してんだかさっぱり良く分からない。
が、それなりに名の知れたデカい会社で、俺ら兄弟の生活自体は周りの友達よりは恵まれていたと思うから、そこに関しては感謝している。
俺は基本的に1人が好きで、父親の血が流れているんだなと思う事が時折ある。
多分一人で死ぬことになると思うし、それに対して何の抵抗感もない。
周りから彼女いないの?って聞かれて、いないと答えた時の同情されるあの何とも言えない感じ、ほっといてくれよといつも思っている。
俺が仮に誰かと結婚して子供を授かりました、となっても父親と同じ踵を踏む未来しか見えない。
ネットでたまに見る、ウキウキで誕生日会の準備していたのに両親のいざこざで誕生日会を破壊されて、子供がすごく可哀そうにしているあの漫画の画像。
俺ら家族はあそこまで酷いもんではなかったが、子供にはあんな可哀そうな目にあってほしくないよな、普通に拗らせているかもしれないが。
こういう時って悲しむべきなんだろうな。
ただ、悲しみより安堵が勝つ、正直。
運転もかなり荒かったし、飲酒運転とかで人轢いたりして人さまに致命的な迷惑をかける前に静かに逝ってくれてよかった。
本当に何とも言えない感じで整理がつかないから殴り書きしてみた。
明日葬儀についての話し合いに参加するが、社会勉強だと思って行こうと思う。
取り敢えず今日はLoLでもするか。マジでこのゲームおもろいわ。親族が死んでも全然やめられない。メル気持ち悪いからサモリフから消えろ。
※フィクションです
x/x
x/1x
「解散だ!」
その場でゲームの固定チームに今日以降1ヶ月ほど離脱(本当に申し訳ない)を伝え用意に走る
何しろ準備期間がなさ過ぎる
x/1x
明らかに上の人から聞かされた試算が結党を前提としておらずガバガバだったからだ
※フィクションです
x/1x
集まって会見を見て「負けはないな」という反応になり、一気に弛緩ムードが広がる
理由としては
初報を聞いた時に「iさん・kさんが党首に来るとまずい」という共通認識が仲間内ではあった、Rさんが絶対来ないのは分かってたので…
蓋を開けたらnさんとsさんが頭で「草」「w」「ワロタ」みたいな雰囲気になりました
代表はともかく幹事長や選対なんてのはサイコパスが大鉈振るわないとダメなポジションで、その大鉈持ってるやつが2人いたらお互いが殺し合うに決まっているからです
これは地域にもよるだろうけど(c地方の議員さん達はめちゃ焦ったと思う)比例をうちらに入れてくださっていた方と同じぐらい
比例にnantokaと書いて入れていた一般の人達がめちゃ多いのを知っていたから
その上でここ何回かの得票を見て「言われるほどブーストかかってるわけではないな」と感じていたからだ
それに別に離脱をしてはいそれまでよとはならないのが地方なわけで、年末には当然挨拶に行くしお互いに市議会なんかは是々非々でやりましょう、みたいな挨拶はしていた訳ですよ
なんせxx年の付き合いだからね
常識的に考えてそんな関係のところをいきなり切れ!と言われても切れるわけがない訳です
当然上の上の上の上ぐらいはこの弛緩した空気を感じ取っていたので直々に激が飛ぶ訳ですがね
そして始まった選挙戦、当然自分も動員要員としても動きますが偵察もするわけで、4日目ぐらいでこの選挙の勝ちを確信しました
・レスポンスが良すぎ
動員はプロなので体が動きます、演説中も相槌のためにリズム取ってます 掛け声に対するレスポンスもスムーズです
一通り演説が終わったら握手なんかのファンサをするのが一般的なんですが、この時によっぽどの人気者じゃなければ動員された人が最初に握手を求めます(子連れが多い)
普通、一般人が議員さんに近づいて握手とかなかなかしませんからね、しかもその握手もぎこちないです
つまり普通の候補者でスムーズに多人数と握手ができている、というのはそういう事なんです
今の人は演説なんてその場では聞いてません、ここ10年ぐらいの傾向としてスマホに録音する人が多いです
でも動員かかってる人はそんなことしません、なぜなら盛り上げるようにある程度声を出すように言われてるからです
そんな状況だとスマホなんて手に持ちませんよね?拍手もできませんから
そういうことです
しかし何箇所か演説を回ると若い人しか集まってない、著しく若い人が多い箇所がいくつかありました
もうわかりますね?動員です
ここまで書いて、実際に上記のような援護を受けてる人はどう思うか?
つまりまあ、エコーチェンバーの中心に強制的に落とされる訳ですね
僕らはそれを知っているから上みたいになるとやばくね?ってなるわけです
「ウクライナへの侵略は内政問題だから他国はウクライナに手を貸すな!」
ってのと大差無いってことに、はてサは気付いて無いんだろうか?
こう言ったら「ウクライナと違って台湾はサンフランシスコ講和条約でうんたらかんたらー」って言い訳を始めるんだろうけど、
そうだとしても内政問題だろうが内戦だろうが、武力による現状変更は国際法上認められるものではないハズですよね?
あとサンフランシスコ講和条約でハッキリしてるのは放棄であって移譲先ではないので、
日本が中共に渡したとか約束したとかいった旨の主張をし始めてる奴は嘘吐きさん確定な。('A`)
https://hipolink.net/tronchaytuthan/products/--trn-chy-t-thn----------
「台湾への武力侵攻は内政問題だから他国は台湾に手を貸すな!」
ってのはさ、
「ウクライナへの侵略は内政問題だから他国はウクライナに手を貸すな!」
ってのと大差無いってことに、はてサは気付いて無いんだろうか?
こう言ったら「ウクライナと違って台湾はサンフランシスコ講和条約でうんたらかんたらー」って言い訳を始めるんだろうけど、
そうだとしても内政問題だろうが内戦だろうが、武力による現状変更は国際法上認められるものではないハズですよね?
あとサンフランシスコ講和条約でハッキリしてるのは放棄であって移譲先ではないので、
よくさ、顔出ししていないYoutuberは信頼できないって人いるでしょ?
けどそういう人が平気で噓を並べているの嫌って程知ってるから、全然関係ないと思うし、なんなら顔出して手でバツしているサムネとか絶対やべーなこいつって思う
「建築会社社長が教える家づくりで採用してはいけないもの10選」とかで、作業着たオジサンがあんぐり口開けていたら、もうそれ見る価値ないなってわかるんだよ
だってそういうのって「この向きだと運気が逃げる可能性があるのでダメです」とか「化学物質がうんたらかんたら」って糞どうでもいいものばっかりなんだもの
もちろんいい意見もちらほらあるけどさ、素人の俺から見てもこいつ何言ってんだろうっての多い
けど、人間が言ってるんだから真実だって人がそういう人を支えているんだよね
まあ、生首にしゃべらせている動画も体感4割くらいおかしいんだがね
地方都市のランキングとか、資料集めやすそうで簡単に作りました系って実際に取材したわけでもないし有識者に聞いたわけでもないものをペタペタ張り付けた脚本だったりするし
10年・20年・30年・50年・100年と物差しのスケールを切り替えればそれはわかること。
そのへんの歴史的俯瞰の視点があれば、意識なんて簡単にアップデートできるんですけどねえ。
はてな界隈には、
大好きな人が多い。
その割には、実際の自分の価値観とか、そういうものに対しては、俯瞰的な視点を持てない人が多いんだよなあ。
最近、少しだけ話題になった「ちゃん」づけで他人を呼ぶことなんて、まともな企業ではこれからは使えなくなるという話、とかは簡単に理解できることのはずなんだけどな。
どういうわけか、スッと納得できる人が多くない。
あれは、〇〇というケースであって、なんたらかんたらで、あるから、、、とかなんとか理論武装「っぽい」ことを主張しだす。
なんだかなあ、、、と思う。
世の中の流れとして、考えられないのが、とても不思議。
俯瞰的な視点で見れば、どんどん窮屈な方向へと社会は向かってるんだから、人の敬称とかもどんどん制限がかけられていく社会になるのは当然。
そういう流れの中で「ちゃん」づけは不適当である、ということが社会に認識されればどうなっていくのかはわかりそうなもの。
でも、なかなかどうして、頑固な人はそれが理解できない。そして、老害へ、、、。
自分がどう思うかよりも、社会がどう変化するのか?頭は柔らかくしてかないと、ね?
とはいえ、未来はがどうなるかはわからないというのも事実なんだけどね。
価値観のアップデートの反動みたいなものが来ることだってありえるから。
トランプみたいな人が日本にも現れて、行き過ぎた価値観のアップデートをダウングレードさせる方向へと持ってく可能性だってある。
それはそれとして、あるのはあるけど、まあ現状はどんどんと息苦しくなる方向へと向かってるという認識は持たないと。
いけないんじゃないですかね。
トランスジェンダーやクィアはオーソドックスなジェンダー規範を内面化することができない人として消極的に定義される。トランスジェンダーには性倒錯が入るが、小児愛者・ペドフィリアや動物性愛者・ズーフィリア、死体愛好者・ネクロフィリアなどの他害性の高い性指向はパラフィリアとして別だとされている。社会的に有害な在り方でしか欲求を満たせない存在を切り離すことで、トランスジェンダーは無害であり、受け入れない社会の方が間違っていると主張するためだ。つまり人為的な区切りである。何のことはない、昔は「変態」とされていた言葉の区切りを変えただけだ。
なお、性指向と性自認は必ずしも同期しない。だから、自分は男に生まれて女性の心を持っていて、女性的な振る舞いをするが、性愛の対象も女性であると云うのは全くおかしなことではない。ただ、女性への性愛のために性指向を虚偽申告したとしても、傍目には区別がつかない。
この問題に対して、性別違和(性同一性障害GDI)の人の苦しみを挙げて反論する論者がいるが、全くの筋違いである。性別違和は医学的定義であるのに対し、トランスジェンダーは政治的定義である。前者は精神的に苦痛を軽減するために医学的処置を受ける必然性がある場合に認められる。かつて、トランスジェンダー界隈が「くたばれGDI」と言う標語で性別違和当事者を攻撃してきたのは、性別違和者は既存の社会のジェンダー規範に合わせたいという強い希求があり、それに応じて法律上の地位を得ていることへの攻撃だったといえる。トランスジェンダーイデオロギーは、既存の男女二分法に基づいた社会規範は間違っていて非倫理的であるという主張に基づく。処置を受けて社会に適応すると言う考え自体が、トランスジェンダーイデオロギーと真逆の発想なので、対立するのは当然といえる。さらに、トランスジェンダーの定義として、表立っては反対しにくい性別違和者の例を挙げるなどしてるが、トランスジェンダーイデオロギーが浸透することで性別違和者が「生きやすく」なるかは疑問である。なぜなら、性別違和者は生まれ持たない既存のジェンダーロールを身に付けたいと願っているが、その試みはトランスジェンダーイデオロギーにとっては悪しきものだからだ。
結論としては、トランスジェンダーやクィアと言うのは政治的カテゴリーであり、「社会悪でない性的逸脱」全般を指すと考えて良いと思う。数多くの逸脱が内包されている以上、一致した見解はなく、既存の社会を批判するためにつくられた「ポリコレ叩き棒」といっても差し支えないように思う。
いや、その発言の前半部分にブチギレられても文句は言えんだろうし、
さんざっぱら色で判別できるようにしろと警告してんのに似たようなボタン作ってそれをミスって押下した時に勝手に購入扱いされてブチギレるのも金にシビアな人間だったらキレるのも無理ねえだろって話だし、
何よりお前が可哀想って呼んだそれは先月クソ程返金処理してるから可哀想もクソもねえのよ。
未だに正解が見つけられないアイツらがアホ。
それをよく分からんで「こんな言い方されても担当者に対応してもらえないぴょ〜」じゃねえ。
先月の報道で発表されてるレベルのことは次の月には解決しとけ、解決できてないなら重篤な問題だろうが。省庁案件にでもした方がいいのか?反省してませんよアイツらって。
デケエ企業を公務員が上から撫で回せる訳だから喜ぶだろアイツらも。
テメェが軽んじたそれはそういう案件ではある。
アホなユーザーさんったら激ギレじゃダメダメなのに〜じゃなくて『あ、アホなユーザー様落ち着いてください!こ、ここにクレームを出す用の!ああ!お客様!困ります!ああ!』ぐらいやれ
アホなユーザーがお前の今の土台なんだよ。
そいつらが満足できるものを作らなきゃ徐々に徐々にちっちゃい土台が逃げ出していってお前のスキルだ高偏差値だでできた御殿を根本から崩すの。
お前ら商売人はそのスキルや高偏差値を振りかざすところがアホのユーザーしかおらんから。そして振りかざした分の責任がお前にはあるから。
お前が可哀想と論じたそれは、ブラクラ全盛期の価値観なんだよ。
もう今は違うの。騙す方がちゃんと刑罰を受けて電子計算機なんたらかんたらになるの。
今時の商売はそのラインの下で「これならセーフでしょ?」ってやっても「は?お前この前ガイドライン更新されたの見てないの?ちょっと価値観が合わないんで出資やめますね」が横行してるの。
可哀想とかじゃないの。今すぐテメーらデカい企業なんだから内部でしっかり監査した上で改善しろなの。
それを中小企業レベルでもやらされるし、個人事業主も雇ってるところから「やれ」って言われたら「はいぃ!」って従うの。
「ちゃんと書いたのに…」じゃありません
これは現代人特有なことではなく、時代とともにどんどん話題は短くなっていっているらしい。
飽き性なのだ。
新しい刺激を常に求めている。
そんな中での選挙。話題を二週間引っ張れるのはとてもすごいこと。
だけれども、石丸旋風は都知事選では吹いたけど、もうみんな飽きたのだ。
恥をしれ1ワードではそこまで引っ張れないのだ。
参院選では勝てないのだ。
話を戻そう。
現代人は飽き性なのだ。一つのことをずっと追いかけれないのだ。
ただ、女を孕ませるということは、
その女をずっと追いかけなければならないのだ。
これがとても難しい。
マッチングアプリでセフレを探していても、そのアプリはスマホである。
同じスマホでFANZAをみて、一区切りしたら、もうセフレなんていらないのだ。
男は容易に賢者になれる。
まぁ女の心変わりも早いけどな。
(ここで拒むならこんなとこ来んなよとか言わない。現代人は紳士でなくてはならない。)
セフレを見つけるのも、年々むずかしくなってきたなと思う。
いやちょっと違うかもしれない。
またを開かせるためにはそれなりに押さないといけないが、
3デートでパコという暗黙の了解とかあったし、今はどうなのかはよくわからんけど、
もっと昔は1デートでテイクアウトパコは普通だったように思う。
僕には、パズルのラスト1ピースのような最高に最良のセフレを追い求めるという
折れずにずっと探しているのであるが、
それでもちょっと賢者タイムになってしまったりしたらもうどうでも良くなったりもする。
面倒くさいからな。
くだらないことは置いといて、
それらは高い集中力をそれなりに継続して初めて成功するものであり、
雑にできることじゃない。
当たり前である。
女に自分のガキを命をかけて産んでもらうなんていう役割を負わせるのだ。
無責任にできることじゃないし、願望だけ抱いて行動しなくてもできることじゃない。
意中の女史を自分に振り返らせ、
YouTubeを見て、Xをみて、はてなはまぁあまり見ることなく、
漫画を読み、ネトフリを見て、
お前らをスマホに釘付けにしようと日夜頭をこねくりまわしている結果であり、
お前らはその結果釘付けになっているのだ。
スマホを見てシコってるくらいなら
知り合いの女性に飯いこうよって言ったほうがよっぽどマシな世の中なのに
お前らはそれをしない。
しないことを不思議に思っていない。
そしていろんななにかを言い訳にして何もしない。
そんな奴らに父となる準備ができているのであろうか。