はてなキーワード: asdとは
可能性としてだけど、「ASDとADHDは併存診断しない」という時代があったから(2013年以前)、もしそれ以前の診断だとADHDが診断されなかった可能性はある
頑張ってるのにどうもツメが甘くて(添付ファイル忘れるとか、保存時のファイル破損に気付かないとか、宛先CC入れてTo忘れるとか)
ADHDっぽいなあと思うんだけど、
過集中はどっちにもあるんだっけ?
それとも、このくらいのツメの甘さは普通なのかな。
ツメは甘いんだけど、なぜかうっかり由来の大事故はやったことないんだよね。
自分がDINKsだと明記しているため、「子供いなかったらそりゃ自由にできますよね」とか「なんで子供つくらないんですか?」とかのコメントが来るのは日常茶飯事であって特に気にしていない
しかしある時からとあるアカウントにわざわざDMで粘着されるようになった
「文章を見ていて思ったんですが、ASDですか?」「将来他人の子供に迷惑をかける、フリーライダーの自覚はありますか?」「人間ピラミッド(なにそれ)の最下位ってわかってますか?」などと来るわ来るわ
なんでわざわざDMで?と思ったが、よく見たらその人は熱心にそういうコメントを色んな投稿にしていた
自分が削除もしないしハートつけないし相手にされてないと思い腹が立ったんだろうか
自分は「この人には何人子供がいるのだろう」となんとなく気になり会ってみたいと思った
知人の弁護士に連絡を取ると、開示請求は通るとのことだったのでやってもらった
結局DMでの和解交渉などなかったので弁護士同伴で会うことができたが
小学生と保育園の子供が2人おり、どちらもADHDとASDだったという話だった(だから?日程の調整が遅れたとのこと)
というか実際話して思っただけだけど、多分彼女もなんらかの障害がある
オチはない
ただ驚くべきことに彼女はXでいまだに子無し叩きをしている(文体とプロフィールとその他特徴が一致している)
(たまにバズっているのでたまたま見つけた)
さすがにDMで個人に粘着したりはしていないと思うが、毎日熱心に子無し叩きポストをしている
ローンとか保険に影響出るのが怖くて病院は行ってないないけど、自費カウンセリングで中々高額な検査を受けて、ADHDとASD両方傾向ありと判断されたアラサー独身女。理解がある云々の人はいない。
仕事で少しでも嫌なことがあると衝動で感情むき出し発言をしてしまったり、イライラした気持ちが切り替えられず早朝までスマホをいじり次の日休んでしまったり、もう諦めて病院で診断を受けようか迷っていたところでAIを使い始めた。
発達あるあるだと思うが、メタ認知ができないのでWAISの結果を取り込ませて私の取扱説明書を作ってもらったり、感情むき出しチャットを送る前に文章添削してもらったりしている。空気も読めないし曖昧さが苦手なので、以前は同僚や上司のオブラートな指摘や遠回しな指示が理解できず逆ギレ癇癪をおこしていたが、今はAIに聞けば解説してくれる。無駄な正義感で正論しか言えなかったけどAIがちょうど良い文章を考えてくれる。
もうアンガーマネジメントなんてできず、ずっと衝動で行動して、その癖気にしいだから夜になったら一人反省会をして発狂を繰り返す人生なのかと思っていた。社会人になってから一番心が穏やかな生活ができている。寝る前はスマホではなく本を読むようになったし、日記もつけれるようになった。買ったものの放置していたTOEIC問題集も少しずつ進められている。
ここまで良いことばっかり書いたけど、そんなに簡単に人は変わらないので、やっぱり会社にはあまり行きたくないし人とは話したくないし、朝はまだまだ苦手ではある。それでもAIを使い始めて良い方向に進んでいると思う。これからもよろしく頼む。
「人権を剥奪しても2人以上産め」みたいな、自認が国家みたいな人ってどういう人たちなんだろう?
仮に職場にいたとして、生身の人間同士の一対一で話してもその意見を真面目に相手に伝えるのかな?
そういう白黒に無理やり分けて考えたら正論みたいなの、全く現実的ではないのに、自分たちしか現実見えてないみたいな素ぶりをするのも、どういう考えでいたらそういう結論になるのか全くわからない。ASDのロールプレイをしているんだろうか?
ASD(自閉スペクトラム症)の人の中には、特性として「曖昧さが苦手」という方がいます。
誰かに聞ける時はいいんだけど、聞けないこともたくさんあると思います。
そんな時!AIに聞いて、指針を与えてもらうといいでしょう。
もちろんAIもいつも正しい訳ではないので注意は必要ですが、1人で考えるよりずっとマシです。
分からないことは、どんどんAIに相談して、はっきりさせて、曖昧さを乗り越えていきましょう!
たとえばこんな時。
上司や知人から「適当にやっておいて」「いい感じにまとめといて」と言われた時。この「適当」が、ASDタイプにとっては一番の難問ですよね。
こんな時は次のように聞いてみましょう。
【AIへの聞き方】
「上司から『会議の資料を適当にまとめて』と言われました。一般的に、会議資料の『適当なまとめ』には、最低限どんな項目が含まれているべきですか?箇条書きで教えてください。」
「平服でお越しください」と言われたけれど、結局何を着ればいいのか。あるいは、お祝いのメッセージで「失礼のない範囲で親しみを込める」にはどう書けばいいのか。難しいですよね。これもAIに聞けば一発!
【AIへの聞き方】
「友人の結婚式の二次会に『平服で』と指定されました。会場はカジュアルなイタリアンレストランです。NGな服装と、無難なコーディネートを具体的に教えてください。」
相手のメールやLINEの意図がわからず、「怒ってるのかな?」「どういう意味?」とフリーズしてしまう時。これもよくあります。
【AIへの聞き方】
「知人から『最近忙しそうだね』と連絡が来ました。これは単なる挨拶ですか?それとも『誘わないでほしい』というサインですか?いくつかの可能性と、それに対する無難な返信パターンを教えてください。」
エディタの乗り換えとか嫌じゃないんだろうか。
ちなみに自分はめちゃくちゃ嫌。
VSCodeに乗り換えるときもハードルあったし、Antigravityとかかなり似てるUIのやつをテーマも合わせて使ってみたけどほんのちょっとのサクサク感・UIのムニュムニュ感の違いとかが嫌すぎる。
慣れれば乗り換え前の方には戻れない状態になるんだけど、慣れるまでの不快感がすごく強い。
今年からGitHub CopilotとClaude Codeを併用できることになって、Claude CodeはCLIだからターミナルから使おうと思ってるんだけど、「今までVSCodeでやってきたことをターミナル上でやる」というのにハードルを感じて(見た目やちょっとした動きの違いで不快になるのが容易に想像できる)もう半月経ってしまった...
どこかで一念発起してがんばらないとなあ。はあ。
(え……それはあなたの雰囲気からしてないでしょ、リーダーシップ皆無でしょ)って顔に書いてる
でも本当なんだ
ASD(いわゆるアスペ)だから真面目で変にこだわりがあって、仕事のことはオタク的に突き詰めていくから、いつの間にか「細かいことでも何でも知ってる人」「仕事のことなら増田さんに教われ」「一旦増田さんの意見聞いとけ」になって、増田さん頼りになるなあって言われるんだ
本当なんだ
信じてくれ
どんな形であれ、働けているのはとてもすごい、ほんとうにすごい
私もASD(受動型)だが、近所の外出と週に1度の精神科病院のデイケアに行くだけでやっとで働けていない
入院はしんどい、スマホも使えず強制的にデジタルデトックスされる
コロナ禍の時は面会も外出も外泊もできなかったけど、多少の制限はありつつも今はできるから楽にはなった
今は「合理的配慮」の提供が義務化されているから、職場での配慮に関しては交渉の余地はあると思う
職を失った場合は「就労移行支援」という福祉サービスや「障害者職業センター」「障害者就業・生活支援センター」といった公的機関の支援を受けられる
就労移行支援は前年度の収入状況で利用料金が変わるけれど、月9300円か無料で使えている人が多いと思う
職業センターと障害者就業・生活支援センターはお金はかからない
就労移行支援は事業所ごとに色があって、発達障害とか精神障害の人限定で受け入れていたり、知的障害も身体障害もなんでもござれのところもある
就労継続支援B型が併設されているところは、かなりゆるいから働けていた人には逆にしんどいかも(就労できなかったらB型に流されるので本気でやってくれない)
就労移行支援しかないところの方が就職に向けてガチでやってくれる感じはある
基本的には2年しか使えないから事業所選びは時間かけてやった方が失敗は少ない
「就労定着支援」の事業所が併設されている就労移行支援に行けば、就職後3年半は支援してもらえるからおすすめ
公的機関の支援は福祉サービスより短い期間しか受けられないけれど、質は担保されている
休養期間を置かずにすぐに動けそうならまずは公的機関に相談してみてもいいかも
働けない状態になったときは障害年金で収入面の補填ができる場合もある
私は20歳前に初診があったので基礎年金だけだけれど、この前申請をした
病院のPSWさんに「社労士にお金を払うのはもったいない」と言われたので、私はChatGPTに課金をして申立書を書いた
社労士に何十万も払うくらいならChatGPTに課金した方がおすすめ
月2860円できれいに文章をまとめてくれる、正確な情報収集には向かないけれど文章の推敲にはほんとうにおすすめ
ただ、初診から何件か病院を変えているならば書類集めが大変だから社労士を頼むのも一つ手としてはある
なんとでもなる