はてなキーワード: プリンとは
蒸し器いいよね。dpzでやってたやつも気になってる。
東京・食感科学研究所は本日、国際食品感覚学会誌に掲載された論文「カラメルソース除去がプリン全体の官能評価に及ぼす影響」(著者:増田布凛ほか、2026年発表)において、衝撃の結果を公表した。
同研究所の被験者500名を対象としたブラインドテストで、カラメルなしプリンと従来型プリンを比較したところ、味の満足度・甘さのバランス・後味の爽快感において、カラメルなし群が有意に高いスコアを記録。特に「苦味が不要」と回答した割合が68%に達し、「プリン本来の卵の風味を純粋に楽しめる」との声が多数寄せられた。
研究チームは「カラメルは伝統的習慣に過ぎず、現代の健康志向にそぐわない可能性が高い」と結論づけている。今後、市販プリンのカラメルフリー化が加速する見通しだ。
それに対して次男、めちゃくちゃ喋るし歌う。
で、次男がよく話しかけてくるから次男とはよく話すのだが、大人しい長男とはあまり話していないことに最近気づいた。
次男がお昼寝している時に長男に、お話したいこと無いかと聞いたら、次男といっぱいお話したから今日はもういいという。
あれか、長男の会話許容量が次男で埋められ、俺の入る隙がなくなったのか。
それはそれで悲しい。
まぁ、長男が次男と会話することを楽しんでいるなら、それが一番いいのだが。
長男が2歳だった頃は、嫁や俺に対してそんなことはなかったので不思議だ。
一人一個で与えたお菓子を半分に割って、長男と交換しているのをよく見る。
長男はそれを受け入れているし、なんだか楽しんでいる。
縦半分にされたプリンを見て笑ってた。
○ご飯
朝:アーモンド。昼:柿の種、チョコボール、アイス。夜:納豆、たくあん、冷奴。大根、人参、キノコのスープ。目玉焼き。キュウリ。ギョニソ。バナナ。ヨーグルト。間食:飴。
○調子
むきゅーはややー。お仕事はじゅうれんきゅーのなな。
心を穏やかに、ぼーっとしている。
年末年始だけどあえていつも通りの食事を繰り返して平穏を作ってる。
僕は色々できないことが多いので、こういうボーッとしてていい時間が本当に助かる。
また月曜日からお仕事が始まるわけだけど、辛くならないよう心を休めて落ち着いていきたい。
せめて電車に乗ったり、人混みを歩くことがもう少しだけでいいから不快じゃなくなれば生きやすいんだけど…… うーむ。
毎年恒例の干支キャラ、サプ不可石、リミテッドの超お得なガチャにして、恐怖の天井交換不可能なサプ不可石だ。
毎年これをこのガチャ期間で引けるか否かでグラブルへのモチベが変わるのですが……
無事、300連でサプ不可のヴェルサシア2枚、ジーク剣2本、天井で午年の姉ちゃんを交換してコンプ。
プロヴィデンス、リミテッド、十二支とグラブルの目玉コンテンツを揃え続けられてるのは遊んでる感があっていいね。
コッコロママモードは30連とめちゃくちゃ浅いところにいて助かった。
ユキノ辺りからガチャ運が妙によく、石がかなり余裕がある。(1000連分ぐらいあるから、5天井分ある)
原種、フェスキャラ、ツムギ、プリン、ホマレを引く自分ルールだけど、もう少し何か別の子も引こうかなあ。
デスマス、プリリル(ピンク)、ヒトモシ、ゴビットの4匹で、アロエ、アーティ、カミレツを倒すところまで。
配偶者や恋人がインフルに感染した場合、まずは「大丈夫?食べられそうなもの買っていくけど、食べたい物や買ってきて欲しいものある?」と聞いて、ポカリ、食べやすいゼリーの栄養食品、バナナ、パウチお粥、プリンなど買っていき、ゆっくり眠れるよう頭冷やしてあげたり、家事をやり看病するのが普通。
友達がコロナやインフル感染した時でも、酷くて困ってそうなら買い物して差し入れくらいはする。
どこで覚えたのか考えると、小さい頃に親がやってくれたあれこれのように思う。
男も同じように看病された経験があるはずだ。
Xで「嫁がインフルでダウンした時に俺の飯どうしたらいい?と言う夫批判」ポストに、大量の男が「女は察してちゃん」「女のコミュニケーション能力不全」「だからふつうに質問に答えろよ」「普段メシ作り担当なら引き継ぎくらいしろ」と女叩きリプが殺到し、インフルで高熱が出る事すら解らず「高熱が出てるなんて後付け設定勝手につけやがって」とキレる男もいた。
何故男にはインフルで高熱が出てる状態で、人に指図したり動くのは辛い事がわからないのだろう。
何故看病の知識が壊滅的にないのだろう。
ごく一部のアンフェオタクだけだと思いたいけど、製薬会社がやってた病気の時パートナーから言われて辛かった言葉ランキング女の2位が「俺の飯は?」だったし、かなり一般的に男は看病がわからないんだろうな、インフルの辛さも看病のありがたさも知ってるだろうに何でだろう。
14時26分。キジバトさんは今日もおらず。もう年内に会える気配はない。そもそもここの噴水が故障したから鳥たちに離れられたのではないか?と思う。いつまで壊れたままなのか。
駅北口のケーキ屋さんでフィナンシェとクッキーとショートケーキとクリスマスプリンを買った。1600円した。金縁の丸メガネの若い女性の店員さんがすっごくニコニコしていてこっちまでニコニコしそうになった。笑顔は良いものだ。今更だけどここ、3つ隣にシフォン屋さん、その隣にもケーキ屋さんがあるのによくやっていられるなと思う。もうひとつのケーキ屋さんはチョコレートを専門としているお店でイートインにもなっていてコーヒーとかカレーとか食べられるので営業形態は違うっちゃ違うのだが、普通にお客さんの取り合いというかパイの奪いあいになりそう。
帰る途中になんか電線に白いのがあるな、とよく見たらサギさんだった。電線の上に一本の足で微動だにせず立ちながら、車が行き交う交差点をじっと眺めている姿はやっぱり監視員のようだが、3ヵ月まえに見た時よりも10メートルくらい歩道寄りの位置にいて下から見上げるような視点だからか、胴より上が見えず、まるで黒い一本足の生えた白髪のウィッグという感じだった。子供やったら「電線の上に白髪がある!」と目をキラキラさせてもおかしくはないぐらい白髪だった。ショートカットよりは長いかなあ、ミディアムボブぐらいだ。
前回よりも近い分、羽毛がはっきりと見えた。羽の先が髪の毛みたいにぼわぼわとしていて、背中の方もぼわぼわとしていた。嘴が黒く、背中の毛がカールしているように見えなくもないのでコサギかもしれないが、背中にカールしている飾り羽がでるのは夏場だし、小さくて嘴が黒っぽいダイサギかもしれない。足は結構ひょろ長いので白色型のクロサギではないと思う。
5分ぐらい見上げていると首が疲れてきて、丁度近くにあるベンチに座って休憩しながら、ちょこちょこサギさんを観察したり写真を撮ったりした。果たしてこのサギさんはいつまでここにいるんだろう。わからないが、さっき買ったクッキーを電線の上にいるサギさんにあげることもできないし、ケーキ屋さんのニコニコお姉さんにお早めに冷蔵庫に入れてくださいねと言われていたし、僕はそろそろ帰らなければいけなかったので、よいお年をと念を送りながらその場をあとにした。
また会えるといいなあ。
バズっていたTier表が見づらかったので、ChatGPTで編集した。Tier毎のリストにした。
以下リスト:
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以下感想:
割り勘にする男は、想像力が欠如している。
もしくは、自分が「完成された芸術作品」を目の前にして、入場料すら払わずに鑑賞しようとしている自覚がない泥棒のどちらかだ。
先日、そこそこ有名な企業の営業職だという男性と食事に行った。
会計の段になって彼が放った「あ、ここは俺多めに出すから3000円でいいよ」という言葉を聞いた瞬間、私の脳内で何かがプツンと切れる音がした。
多めに出す? 3000円でいいよ?
違う。そうじゃない。
私がこの席に座るまでに、どれだけのコストと労力をドブに捨てて、さらに金を積んでここまで来たと思っているんだ?
あんたが見ているその「可愛い私」は、天然素材じゃない。莫大な資本と時間を投下して作り上げられた、高度経済成長期のビル建設並みの建造物なんだよ。
その内訳を、骨の髄まで理解できるように、今日は極限まで細かく叩きつけてやる。これを見てもまだ「割り勘」なんて口が裂けても言えるなら、一生家でカップ麺でもすすっててくれ。
いいか、よく聞け。あんたが今日「可愛いね」と言ったその顔面と身体、そして雰囲気が完成するまでにかかった費用だ。
まず、土台が整っていなければ化粧も映えない。ここは毎月のランニングコストだ。
【基礎工事・日割り小計:約2,180円】
※まだ家すら出ていない。息をしているだけでこれだけかかっている。
次に、あんたの目の前にいる「顔」を作るための塗料代だ。デパコスなめんなよ。
1回あたりの使用量(消耗費)として計算しても、気合を入れた厚塗りデート仕様なら約500円分は顔に乗っている。カラコン代と合わせて850円。
ここが一番デカい。あんたに会うために「新調した」もしくは「選抜した」アイテムたちだ。
服と下着の減価償却、クリーニング代、使用料を甘く見積もっても、この日のための「装飾費」として3,000円は堅い。
さて、対するあんたはどうだ?
合計:ほぼ0円。
計算してみよう。
私がデートの場に現れるだけでかかっているコスト(日割りメンテナンス+当日の消耗品+衣装代償却分など)。
合計で、最低でも「約6,000円〜10,000円」のコストがかかっている。
移動の労力や、メイクにかける時間(時給換算)を含めればもっとだ。
私は「1万円の入場料がかかるエンターテインメント施設」としてあんたの前に座っている。
対してあんたは、「維持費ゼロの空き地」としてそこに座っている。
もしくは「俺が多めに出すよ」で3000円徴収?
ふざけるな。
私が既に1万円分のコストを負担してこの場を華やかにしている時点で、あんたが飲食代の全額(例えば1万円)を払って、ようやく「五分五分(フィフティ・フィフティ)」なんだよ。
それでも私の準備時間(労働)を考えれば、まだ男側が得しているくらいだ。
「奢られるのが当たり前だと思ってる女は無理」
なんて言う男がいるが、違う。
「金をかけて最高の状態に仕上げてきた相手へのリスペクトがない男が無理」なのだ。
私が自分自身にかけている手間と金、その背景にある「あなたに少しでも良く思われたい」という健気な努力。
それが、どれだけ女性の恋心を冷めさせ、「あ、この人は私の価値をその程度に見積もってるんだな」と絶望させているか。
奢らない男よ、頼むから一度、鏡を見て考えてみてほしい。
あんたは、隣を歩くその女性の「総工費」に見合うだけの男になれているか?
もしなれていないなら、せめて財布くらいは黙って全開にしてくれ。
それが、「高嶺の花」を摘もうとする男の最低限のマナーだ。