「ドングリ」を含む日記 RSS

はてなキーワード: ドングリとは

2025-12-20

anond:20251220233534

クヌギって「俺はパンツはいてるし!😤」ってどっちみちドングリなのにいちばんエラいっておもってそう

2025-12-01

anond:20251201102915

最初から高額なプレゼントは困るっていってたし、

ドングリもらうくらいがちょうどいいっていう控えめな態度が人気だったんと思う。

りりちゃんや、金目当てのドル売りチューバーとは立ち位置が違う。

2025-11-27

anond:20251127135046

たぬかなは人妻なのに、それを隠してホビット達にドングリを集めさせていたのが罪。

罪作りな女なのだわ。

2025-11-18

YoutubeAI広告東出昌大クマ記事をつなぐ線

タイトル回収

Youtube上でYoutube自身が流しているフェイクニュースに注意というYoutuberを使った啓蒙CMに、杏も出演している


○お題1of2 Youtubeのひどい広告

AI有名人偽投広告とか、有名人番組内での発言逮捕(当然嘘)のクリックベイト広告とか

その直後批判殺到中華フォント)という外国製再生数稼ぎの濫造読み上げ動画とか

俺への評価か、俺が視聴しているコンテンツの程度が低いせいで流れてきているのかなと甘んじてスキップ押してたけれども

我慢ならなくなって片っ端から非表示違反報告しまくって、記述欄には広告ビジネスで成立しているYoutube

信用性を無くすような広告を流し続けるのはどうなんだと文句つけたらそれ以降は

新作映画とか、新作ゲームとか、PCスマホメーカーとか、食品自動車とか、TVCMレベルのまっとうな動画広告ばかりになった

Youtube的だなと思う広告は、Vtuberセルフ広告とか歌い手のオリ曲宣伝くらいか

これが本当に違反報告の結果によるものなのかはわからないけれども

グーグル広告の信用性をランク付けしている、または文句言ううるさ型には日本国内発の動画を流すようにしているのかも

違反報告する時に出稿元を確認してたけれども偽広告ほとんどがインドとか香港とか外国からだった

Metaは悪質広告をわかって流していてevil、みたいなニュースがあったけど、Alphabetも同じ穴のムジナ

フェイクニュースに注意なんてマッチポンプ動画を恥ずかしげもなく出せるようじゃないとITガリバーにはなれない


○お題2of2 東出昌大クマは怖くない記事

昨年までのクマ被害統計を持ち出して怖くはないと言われても、今年は過去最悪のクマ被害状況だから怖いとしか言えない

森や山という生息域に入ってクマと遭遇するのではなく、玄関開けたらクマとかショッピングセンタークマとか今年は異質だ

シカ撃ちとか猟師高齢化についての現場目線の話は興味深かった


東出トリビア

https://x.com/kurodoraneko15/status/1828646516224876809

東出昌大さんと結婚した松本花林さんのお母様は「水は答えを知っている」(江本勝)と専属契約して高額ジュエリーを売っていますね。水にありがとう音楽を聴かせたら結晶が綺麗になるとするトンデモ話です。スピった非科学的な言説が広まり、今でも信じる人がいて教育現場にも悪影響を及ぼしています

https://x.com/news_postseven/status/1851162721502605789

東出昌大新妻が動いた》

松本花林2カ月半ぶり更新SNS異変、“社長義母”と“セミナー義父”の「ビジネスリンク」が示す共通家族観

https://news-postseven.com/archives/20241029_2001577.html?DETAIL

プロフィールに“3つのリンク”が出現。

ジュエリー」「mixs.呼吸と細胞活性 松本孝一』は、両親が展開しているビジネスのページだ。


クマ関連の調べ事

長野ハーフライフルを使った犯人によって警官2名が殉職、ほか住民2名死亡の事件を受けて、銃刀法改正法案提案されたとき

クマ対策がこんな状況なのにハーフライフ規制するのかよ、という思いで情報ちょっと集めたけれども集めただけに終わったのを今お蔵出し

OSO18とか札幌免許裁判とかの話題とかもこの前後かな


〇山の利用の放棄中山間地域高齢化

 ブナナラの木が薪炭として活用されていた頃は、木は伐採後に芽を出し再生するのにエネルギーを使いドングリはあまり実らなかった

 活用放棄されたブナナラの森はドングリを多く実らせて熊やシカの餌となり個体数を増加させた

 実りの豊凶サイクルや天候の影響でドングリが少なくなると、増えた個体に対して餌が不足し人里近くまで熊が降りてくる

 人家や畑の近くの林が手入れされなくなり生い茂ったくさむらは人間生活空間と山をつなぐ道になる

 個人宅で植えていた柿やイチジクなどの果樹高齢化空き家などで放置されていると格好の餌

野生動物保護政策による熊の個体数の増加

 西日本-熊保護のために個体数を正確に把握、近年増加が激しいため市街地捕獲された熊を学習放獣から駆除に切り替え

 東日本-熊が多いため狩猟駆除対象であり個体数の把握が不十分で、推定数をはるかに超えるほど増殖していた可能

 北海道-春グマ駆除1966ー1989、ヒグマ絶滅懸念により中止、現在ヒグマ1990年の倍以上と推定、春期管理捕獲2023-

学習する熊

 偶然山を下りてきた熊も、農地が作物でいっぱいなことや、牧場家畜がいることを覚えれば再びやってくる

 熊は他の個体の行動を模倣するし、母熊から子熊へエサの獲り方は受け継がれる

狩猟者の減少

 狩猟免許の発行数(種別による重複保有あり)は昭和50年前後ピーク時に50万ほどだったが、平成に入る頃には30万を下回り、平成末には20万弱で推移


数年前は、クマ被害の多さに警察が素早く動いてハンター部隊組織するとは思いもよらなかったよ

軍事専門家が、自衛隊の対人小火器ではクマ駆除はできないし車載兵器では過剰火力だから無理と主張する記事があったが

猟銃と同じ弾丸が使えるライフル自衛隊装備にあるはずだけどな

狙撃手は小数精鋭しか居ないか便利屋として呼ばれる陸自人員カウントしないで欲しいということなんだろうか


クマ対策に使われる「麻酔吹き矢」 射手として活動する盛岡市動物公園園長が実演

ttps://www.youtube.com/watch?v=PxEO0_Us3yE

2025-11-06

クマが各地で出没している原因に

ナラなど実のなる木の不作

イノシシの増加で、クマが好物の栗やドングリイノシシが食べ尽くしている

クマ楽園であるはずの国有林で、スギヒノキの造林のため、ブナミズナラといった実のなる樹木伐採されてしまった

④これまでは生肉を食べていなかったツキノワグマの食性が変わり、わなにかかったシカを食べるようになった

⑤人の生活圏と、クマの生息域があいまいになった

中山間地域空き家が増え、クマはそこを冬眠場所に利用している

メガソーラー(大規模太陽光発電施設)の開発が広範囲で進み、”里山崩壊した”

https://news.yahoo.co.jp/articles/0a7c410927697294ba3f7b044ef99aa086c10b64

2025-11-05

anond:20251105122156

実際に食べられるのは田舎の老人と森にドングリを撒きに行った狂人たちなのだった…

2025-10-31

民間クマ撃ち養成支援すべき[訂正3]

前提

人口減少社会森林面積は増大しており、熊の人里への進出は止め難い。

しばらくは、我々は捕食対象として襲われ続けるだろう。

熊は人のつくる農作物果物の味をおぼえると、ドングリ食に戻れなくなる。

肉の味を覚えて完全肉食と生態を変えた個体確認されている。

熊は、高度の知的能力適応能力を有した生物であり、手強い競争相手

人に慣れ街に出る「都会っ子」の熊は、不可逆な変化・成長を遂げたとみるべきだ。

公的対処

現行法下では対処法は限定されている。

自衛隊有効銃火器使用禁止され、多勢を持って熊を威圧するために出動した。

罠を仕掛けるのに必要時間マンパワーを稼ぐためだ。

弓や槍の携帯も許されない、圧倒的に不利なフィールドだ。

300年前、「生類憐みの令」が猟銃を取り上げた時も、長槍兵が囲んで討伐していた。[訂正1]

から、熊と対峙する人間に対して、これほど貧弱な装備で派遣するのは古今に例がない。

縄文人よりも不利な条件なのだ

ただ、自衛隊銃火器を持っていたとしても、退治できるかは怪しい。

体力と精神力という資質の部分が大きなウェイトを占めている。

警察自衛隊クマを撃てる人間養成するためには、選抜し、教育しないといけない。

それには時間金もかかり、予算必要だ。[訂正3]

クマ撃ちを育てるまで

猟師クマ対峙して有効武器は猟銃のみ[後注、誤記2本文ではライフル銃のこと]。

猟銃の許可を取るためには、散弾銃許可を得てから基本的10年の要件期間を必要とする。

散弾銃は貫通力が弱く、熊の皮膚を抉るにとどまる。

クマ撃ちができるまでには、一般的には数年の経験必要

複数猟師指導し狩りに同行させて経験を積み、山を知り熊を知り対峙可能になるまでに三年。

高度の体力と精神力という資質と、正しい指導、そして経験が備わって初めてクマ撃ちが可能になる。

逆に、資質があり罠や散弾銃許可をえていても、猟銃の携帯までは時間がかかる。

提言

自分は、散弾銃所持猟師にも条件付きで猟銃の携帯を認める仕組みにすべきと思う。

猟銃は、先輩猟師が所有して狩の時に徒弟たる猟師に貸し出す形の登録制がよい。

先輩猟師指導員及び身元保証人になるわけだ。

徒弟は猟銃の訓練及び緊急避難の時のみ発砲を許可する。

見習い期間3年で特例による猟銃所有の許可を認めるという感じ。

熊撃ちの技術継承されるためのキャリアパスをつくるべきだ。

もちろん手当の増額なども必要だ。

しばらくは苦しいが、「巻き返し」をしなければ、未来世代負債を残すことになる。

自然保護というお題目のために、自らの子孫の命を危険晒した罪は我々にある。

将来世代へ出来る償いとして、まず自衛可能法制度を整えることが必要だ。

[訂正1]

ソースを見返したところ、誤認があったので訂正する。他にも誤解があるかもしれないので、仮に[訂正1]とする。https://www.wwf.or.jp/activities/opinion/2006.html

https://www.wwf.or.jp/activities/opinion/2005.html

江戸時代の「生類憐みの令」のもとでも、熊の被害が起きた場合藩兵は猟銃の使用限定的に許可されていた。熊以外の殺傷をしないという誓約をしてことに臨んだ。一方、猟師は槍一本を携帯していた。

生類憐みの令により民間の猟銃運用能力伝承は途絶えたようで、民間猟師の猟銃を用いた熊退治が記録されるようになったのは1721年将軍が死亡してから10年余後のことだった。

[誤記2] 銃の区分

本文中、猟銃をライフル銃の意味で用いていた。正しくは、猟に使用可能な銃の総称が猟銃であり、空気銃散弾銃ライフル銃が含まれ概念。一方、江戸時代の銃も猟銃と表記しているが、種類としては火縄銃に相当すると思われる。

そして、今年2025年3月規制されるまで、ハーフライフルという「法律上散弾銃区分されるがライフルに準じた運用可能な銃」が多く運用されていた(一部特例により運用継続地域あり)。ライフル銃の銃身内側には螺旋状の溝があり、弾丸を回転させて射程距離と直進性を高めている。これをライフリングとよぶ。ハーフライフルは、ライフリングを一部省略するなどして散弾銃扱いで運用できるように加工した日本独自の改造銃だ。ほとんどが北海道運用されてきた。

ライフルには及ばないもの、専用スラグ弾を詰めたハーフライフルは100m近くの射程距離がある。「平筒銃」と呼ばれる散弾銃は40-50mで命中精度も低い。

北海道銃砲火薬組合は「ヒグマの走る速さは秒速約16メートル」とし、単弾を用いた平筒銃で50メートル先のヒグマを撃って外した場合は3秒以内、30メートル先だと2秒以内で反撃されると試算。「自身の身を守るためにも新人ハンターハーフライフルは必要」と訴えていた。

https://www.asahi.com/sp/articles/ASS2245W0S1VIIPE025.html

ハーフライフ規制により新人ハンター経験を積む機会は決定的に減少したと思われる。

[注記3] 公務員への狩猟許可

これについては「時間を要する」と記述したのみで、公務員狩猟可能制度改正を行うことを否定しておらず、むしろ賛成の立場である。。ただし、法を改正し、公務員から適正のあるものを選び、教育を施して実用にいたるまでには、5年は最低でもかかると考える。

公務員は急に増やせないし、急に減らすことも難しい。地方公務員だと管轄問題も発生する。急に現場に駆けつけて、熊だけ退治して去っていく。これが法律上可能なのは現状で民間猟師しかいない。そのため、まずは民間猟師の参入を増やし、ノウハウ継承を途絶えさせないことが大事と考える。育った人材特別公務員として任用する流れがあれば、より望ましい。猟師公務員登用が、カリキュラム作成へつながると期待する。

鹿に負けたクマを狩っちゃダメ!!

山に鹿があふれすぎて、ドングリを食べるから仕方なくクマが人里へ降りてきてるって話。

クマは、鹿の死体を食べるだけで生きてる鹿を狩れない。

理由は速いから。

鹿の方がスピードが速いので、クマは追いつけない。

そこでクマを殺したらどうなる?

生き残って子どもを残すクマは、鹿に追いつけるほど速い特性を持つものだけだ。

そして進化は、強い特性を残す・・・

2025-10-29

都市にも!クマが全国で一斉に人を襲い始めたわけ

たぶん、理由不明だと思う。

動物学部教授など専門家はたくさんいるよね?

鹿が増えてドングリが消えてるなら、鹿を狩るか、ドングリをばら撒けばいい。

放棄された山林がクマ通り道になってるなら、人の手を入れればいい。

・・・もし理由が判明してるならば、有効対策が取られてるはず。

同時多発クマ暴走は「想定外異変」が正しい理解だと思う。

anond:20251029151820

熊が増えたかどうかは問題ではなく人里に降りてきて人を食い殺すようになったことだけが問題です。増えても山にこもって人を殺さなければどうでもいいのです。

堅果ドングリ類)の不作・食料不足 — 秋にブナ類などの結実が不作だと、森に食べ物が足りず人里へ下りてくる個体が増える。これが大量出没の大きなトリガーになっている。

狩猟者・狩猟圧の減少 — 全国的猟師狩猟者)が減っており、人為的個体管理捕獲圧)が落ちたことが個体数増加の一因と指摘されている。

里山中山間地域の衰退(過疎化高齢化耕作放棄) — 人間里山管理が弱まり(人の出入りや耕作が減る)、クマが利用できる生息域が拡大したり、人里との境界あいまいになった。

食べやすい作物や放置ゴミなど“人の資源”の利用 — トウモロコシ等の作物・家庭ゴミ放置物が秋の「端境期」に魅力的な餌となり、被害や出没が増えやすい。

気候変動・森林環境の変化 — 気候変動や林業土地利用の変化が樹木の結実パターンや餌資源を変え、間接的に出没傾向に影響している可能性がある(研究・報告で指摘)。

要するに気候変動や森林環境の変化と過疎化が原因なので、人が毎日のように熊に食い殺されるのをどうにかしたければ原因が何であれ射殺するしかありません。

射殺しなければ引き続き食い殺されるのを放置することになります。そうすればさら過疎化が加速し、熊の領域は増えることになるでしょう。馬鹿が。

anond:20251029070322

豊作の年に増ドングリ税して翌年にばらまき行政する

anond:20251029065140

ということは、大豊作の年に備蓄ドングリしておいて翌年の山に放出すればクマ被害を防げるってこと…?

備蓄ドングリで足りなければ緊急輸入ドングリという手も…

クマ被害の増加は前年の段階でかなり正確に予測できる

統計上、クマ被害はエサ不足でほぼ説明できる。具体的には、ブナドングリ)の豊凶指数クマ被害人数に強い負の相関がある

なおかつ、ブナは大豊作の翌年に必ず大凶作になる。2024年ブナが大豊作だったのでその時点で2025年大凶作が確定しており、したがってクマ被害の急増も確定していたのである

増田には画像を貼れないので「クマ被害人数とブナ豊凶指数」とかで画像検索してくれ)

なお、逆は成り立たない(凶作の翌年に豊作になるとは限らない)ので、来年クマ被害が減るとは限らない

2025-10-27

熊が人を襲って草むらに引きずった時点で食人確定だよね?

餌になるから目立たない場所ゆっくり食べようと思ったはず。

熊は雑食で、ドングリ・柿・コメから、鮭・マス・ひよこと何でも食べれるものは食べてしまう。

このタイミングで、鈴なんか持ち歩かせたら、

熊に居場所を教えているようなものにならない?

とくに子供に持たせたら、柔らかい食べ放題タイムにならない?

考えすぎ??

2025-10-19

熊が増えすぎてるから餌足りなくて人間を食うんじゃないの?

撃ち殺しまくって半分くらいに減らしたらドングリで足りるようになるんじゃないの?

杉切ってドングリ植えて欲しい

クマの餌にもならないし毎年国民デバフかけてくる杉とか早く植え替えるべきでしょ

円安のうちにスギ材輸出しろ

2025-10-08

ドングリ拾いとか栗拾いとか、幸せですよね。

2025-09-04

anond:20250904112913

イノベーションの話をしてるんじゃない?ドングリの背比べみたいな都道府県最低賃金格差の話じゃなくて。

2025-08-23

anond:20250823140420

ドングリの話はあんなに叩かれたのにな

記事賛同で溢れてるのクルド人問題を絡めたからで

マスコミ批判と相まって「そうだそうだ」ってなってるだけで

ちょっと角度変えてやれば、じゃぁお前が自宅で熊を養えよ、みたいな話に落ち込むに決まってんのよ

ホームレスの話もそう

ベンチや公園話題で「かわいそーだー」って言うけど

実際自分の周りにいて欲しくはない

そういう無責任な話

anond:20250823135913

おちつけよ

うちの近所でも熊の目撃情報がでてピリピリしてるからわかるけど

部外者からたらこんなもんだよ

なんならドングリまこうとか言い出す

2025-08-05

二の腕ドングリが埋まっている

1センチほど皮膚の下

搾り出そうとしても肉に阻まれ

いつか大きな楢の樹になる

2025-07-19

anond:20250719212821

森の中でドングリばかり食べてると都市部生活できないかもしれんけど

人の味を覚えた子なら東京都心部でも生きていけそうな気がする

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