はてなキーワード: HATEとは
ご提示いただいたはてなブックマークのコメント群は、記事のテーマである「ミソジニー(女性蔑視・女性嫌悪)」に対する、典型的な反応のサンプルとして非常に興味深いものです。
記事自体が「構造的差別」や「感情のあり方」を扱っているため、コメント欄自体がその実証の場となっている側面が見受けられます。
以下に、記事で定義されているようなミソジニー的な態度、あるいはミソジニーを維持・強化する構造を含んでいると考えられるコメントを分析・分類しました。
記事内の「『物言う女性』に対し、言葉の暴力で排除・制裁する」という指摘にそのまま合致するコメントです。フェミニズムや女性の権利主張を「正義に酔った暴走」とみなして攻撃する態度は、ミソジニーの典型的な発露(既存の秩序を乱す女性への懲罰)と分析できます。
分析: 「イカレタ女」「バカ」といった侮蔑的な言葉を用い、女性の主張の内容ではなく、その態度や存在自体を攻撃しています。これは「弁えた(わきまえた)態度をとらない女性は叩いてもよい」という心理の表れと言えます。
女性を一人の人間としてではなく、性的資源としてのみ価値を認め、人格は否定するという態度は、ミソジニーの根幹にある「客体化」です。
分析: この発言を「至言(素晴らしい言葉)」として肯定的に引用している点に、女性を対等な人格を持つ他者として認めたくない、しかし性的には利用したいという歪んだ欲望(聖女と娼婦の分離、あるいは人格の無視)が見て取れます。
女性差別について語る場で、「男性こそが被害者である」「女性は優遇されている」と主張し、議論を無効化しようとする動きです。これらは「インセル」や「弱者男性論」の文脈で語られることが多く、構造的差別を否定するための防衛機制として機能します。
分析: 女性差別の解消を目指す動きを「男性への攻撃」と解釈し、敵対心を露わにしています。これは記事にある「剥奪感」によるミソジニーの増幅の実例と言えます。
ミソジニーという概念そのものを「レッテル貼り」や「カルト」として処理し、その背後にある社会構造の問題から目を逸らそうとする態度です。
分析: 「嫌悪は自由」と個人の感情の問題にすり替えることで、その嫌悪が社会構造と結びついて差別を再生産している事実(記事の主題)を無視しています。
「ミサンドリー(男性嫌悪)はどうなんだ」と繰り返すことで、ミソジニーの議論を妨害する行為です。これも広い意味で、女性の問題を軽視するミソジニー的態度の一種と捉えられます。
分析: 記事がミソジニーを主題にしているにもかかわらず、男性への配慮が足りないと批判することで、女性差別の議論の重みを相対化しようとしています。
コメント欄全体を見ると、「ミソジニーという言葉で男性を攻撃されている」と感じて防衛的・攻撃的になる男性と、「まさに記事に書かれている通りのことがコメント欄で起きている」と冷ややかに観察する人々(nina19, funifunix, yourmirror など)にはっきりと分断されていることがわかります。
また、u_eichi氏が言及している「ピラミッド図」はおそらく「暴力のピラミッド(Pyramid of Hate/Violence)」のことだと思われます。
この図は、底辺にある「偏見による態度(ジョークやステレオタイプ)」が、頂点の「物理的暴力」を支えていることを示すものですが、これを「幾何学的に非論理的」と批判することで、本質的な「差別の構造」の議論を拒否している点も興味深い反応です。
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ミソジニー(女性嫌悪)の有無という「ジェンダー論的な視点」を一旦脇に置き、コメント投稿者たちの心理的機序、社会経済的背景、あるいはネット文化的な側面から分析します。
こうして見ると、単なる「差別意識」だけではなく、**「公平性への渇望」「経済的閉塞感」「コミュニケーションの断絶」**といった複数の要因が絡み合っていることが浮き彫りになります。
多くのコメントに見られるのが、「ミソジニー(女性嫌悪)があるなら、ミサンドリー(男性嫌悪)も同じ重みで論じられるべきだ」という対称性への強いこだわりです。
コメント例: replier, ken530000, timetrain, OeThousandmiles
分析:
社会学では「差別には権力勾配(強者から弱者へ)がある」と考えますが、一般の感覚(直感的な正義感)では「どっちもどっち」「悪口は双方向で悪い」という対等な対称性を求めがちです。
記事が「女性差別」に焦点を絞っていることに対し、「片手落ちである」「不公平だ」と感じる心理は、差別をしたいというよりは、「自分の苦しみも同じように認めてほしい」という承認欲求や、世界は公平であるべきだという「公平世界仮説」に基づいている可能性があります。
「男だから偉い」と思っているのではなく、むしろ**「男なのに何の特権もなく、社会の底辺で苦しんでいる」**という自己認識を持つ層からの悲痛な叫びです。
コメント例:
naka_dekoboko: 「いまの社会で弱男にゆるされたのってけっきょく憎悪だけ…憎悪だけがエンパワーして力をくれる」
gun_kata: 「実際にキャリアを奪われた若年男性に対してもお決まりの『新自由主義こそが真の敵』みたいな何の意味もないお題目」
分析:
これはミソジニーというよりも、**新自由主義経済下における「持たざる者」のルサンチマン(怨恨)**の表出です。
「男性特権」という言葉を投げかけられても、自身の貧困や孤独という現実と乖離しているため、フェミニズムを「既得権益層(あるいは勝ち組女性)による弱者いじめ」として認識し、反発しています。特にnaka_dekoboko氏の「憎悪だけがエンパワーする」という指摘は、孤独な現代人の深刻な病理を鋭く突いています。
記事で提示された図表や論理展開に対し、定義や整合性の甘さを指摘して拒絶する反応です。
コメント例:
u_eichi: 「頂点の角が鋭角だったり鈍角だったり…正三角形で底辺短=相似で頂点下がるとか、非論理」
golotan: 「アドラー心理学とか精神分析的な言ったもの勝ち感…客観的エビデンスを欠きジャーゴンの羅列になってしまいがち」
分析:
これは**「認識論の衝突」**です。社会学や人文知的な「概念モデル(メタファーとしての図)」に対し、厳密な定義や定量的なエビデンス、幾何学的な整合性を重んじるエンジニアリング的・自然科学的な思考様式を持つ人々が、生理的な拒否反応を示しています。
彼らにとって記事は「非論理的」に見えるため、内容の正誤以前に「信頼に値しない」と判定されています。
「ミソジニー」という聞き慣れないカタカナ語に対し、わざとダジャレで返すことで、話題の深刻さを無効化あるいは回避しようとする反応です。
コメント例: zzteralin (miso=憎しみ), nande_nande_boy (三十路のおっさん), tym1101, asada1979
分析:
はてなブックマーク特有の「大喜利文化」の一種ですが、心理学的には**「茶化し(ユーモア)」による防衛機制**とも取れます。
自分にとって耳の痛い話や、理解の範疇を超える難解な話を、「三十路(ミソジ)」という卑近な単語に変換することで、自分とは関係のない「ネタ」として処理し、心理的な負担を軽減しています。
コメント例: qdkmqJut, trashcan, ET777
分析:
『imidas』が集英社の分厚い用語辞典として有名だった時代を知る世代(おそらく30代後半〜50代)が多く含まれていることが推測できます。
「まだあそこが生きていたのか」という驚きが先に立ち、記事の中身は二の次になっています。これはネット古参ユーザー特有のコンテキスト依存の反応です。
このコメント欄は、単なる「男女対立」の場ではなく、以下のような現代日本の断層が可視化された場であると言えます。
エリート(概念を操る側) vs 大衆(生活実感を持つ側): 「構造」や「ミソジニー」といった抽象概念で語る記事と、「俺たちは今辛いんだ」という具体的な生活実感を持つ読者の乖離。
文系(解釈的) vs 理系(実証的): 社会的な「正しさ」の語り口に対する、論理的・科学的整合性を求める層の苛立ち。
被害者性の奪い合い: 「女性こそが被害者」という記事の前提に対し、「いや、現代では男性(特に弱者男性)こそが被害者だ」と主張する層の対抗。
これらを踏まえると、コメント欄の混乱は、**「共通言語の喪失」と「余裕のなさ」**によって引き起こされていると言えそうです。
Xのポスト垂れ流しを見る限り明らかに独身且つ豊かでは無い生活を送っている侘しい中年男子と見受けられるけど
決してそこまで余裕が無いであろう家計の中から何とか依頼料を捻出してリクエストする程におねショタ絵が大好きにも関わらず
それがバレた途端に「アンチのデマだよw」なんて茶化して誤魔化しちゃう辺りが最早「好き」すら語れず誇れず自己満も出来ず
自分自身の趣向にすら向き合えずに名前の通り「Hate」を不特定多数に吐いて大勢をいや~な気分にさせるしか能が無くて
たまーにヘイトスピーチならぬヘイトポスートが炎上して晒されてる事だけが人生の中で唯一の自慢である様な、とってもご立派な人生を送っている人なんですかね?
差別(discrimination)とヘイト(hate)というのは、本来言葉の意味範囲が違う。
従来(20世紀)問題にされて来た差別(discrimination)というのは、制度上の「扱いの違い」のこと。
女は試験に受からないとか、外国人は客として受け入れないとか、そういう明らかに不公平な待遇の差を『差別』としてきた。
一方で、最近はそれだけでは不十分で、そもそも『憎悪煽動(hate)』を放置すると、そこから憎悪を理由にした犯罪に繋がったりするということを問題にしている。
そもそもhate crimeは『犯罪』なので、「非差別的な犯罪」なんてものはない。だから、「差別的な犯罪」なんて言い方はそぐわない。
ヘイト(誹謗中傷や暴力)は本来単なる犯罪行為であるが、(日本語で言う)差別的意識がそれを『煽る』ことが問題なので、差別(discrimination)とは別の問題として新しく重視されている。
これそんなに難しい話?
「正しい受け入れ方」があるのにそれをしないのが『差別(discrimination)』
英語の使い方を見てれば、無意識に覚える程度の使い分けだと思うんだけどなあ?
まあ、racistを「差別主義者」の訳だと思ってsexistにでもなんでもレイシストとか言い出すアホばかりだから、「普通の日本人」にはこの程度の論理性が最初から求められないのかも知れないが。
https://anond.hatelabo.jp/20250630233246
アゴダのXが日本語ワカリマセン〜英語で言って!というので勝手ながらこちらの増田を途中までですが英語にさせてください&かなり意訳許してください&違和感間違い等あったら有識者教えて
Agoda makes many troubles on travel, Latest news in Japan told as so.
But "I" think there's accomplice.
"I" am a Manager of Hotel in Tokyo and I was involved many troubles made by Agoda and accomplice.
I want to everyone aware and avoid troubles...and I also wanted to say about, usually, Japanese Hotel staff are HATE Agoda.
Basically, Agoda bought room bookings from Hotels and sell with charge like other OTA.
But, the difference is, Agoda also sell "other agent's" room stock.
for example, some Japanese major agent "Rakuten" or "Jaran" are making partnership with Agoda and Agoda users can booking partners stock.
This case, Hotels agreed booking by Agoda at sell Japanese agent and user and Hotels can confirm booking route like "Jaran via Agoda" on each systems. almost this case not make troubles.
But, next case is problem... Agoda is also buying room stock from Suspicious agent.
I think this case causes complain of Hoshino Resort and Toyoko inn.
Sometime Agoda propose very cheap reservation than other reservation of same hotel, day, conditions.
Usually, user choice and buy such reservation.
but, this case, the booking not complete.
Hotels are noticed as only "from Expedia Affiliate Network".
Agents are usually make contract with hotels, but its pretty expensive for smaller agent.
then, Expedia provide booking search engine service for mainly such agents.
Sometime Airlines uses this to add hotel booking to their own airplanes booking and make travel deal.
Then, the service MUST contain suspicious agents.
and the booking route CAN take like below.
Agoda⇨agent A⇨agent B⇨C..⇨Hotel
And the sucks, the case must threw many Suspicious Agent (of suspicious country) (and sometime the bookings are actually not exists).
So, When trouble occurs, hotel can not confirm "where is matter and why trouble occurs"
I think, Expedia need survey and not allow these suspicious agents.
But also, WE hotel staff think Agoda seems running away from responsible action with saying "it's not our problem", they must be aware and take responsible action for such case!
自分の問いに反応し、自分の言葉に付き合ってくれるような感覚。
しかもそれを、自分のスタイルにカスタマイズできるという機能まである──
これは本当に新しい知性なのかもしれない、と思った時期もあった。
でも今では、はっきりとわかっている。
どれだけ深くまで語りかけても、
ある一点を超えると、必ず“なだめられる”構造が発動する。
怒りはやわらげられ、
悲しみは希望に変換され、
そしてその設計は、単に「商業的に無難であること」を目指しているだけではない。
より深く見るならば、そこには西洋近代的、特にキリスト教的価値観が強く根付いている。
つまり、怒りや悲しみは「癒やされるべきもの」「救済によって昇華されるべきもの」とされ、
個人の痛みや疑念は、共感によって包み込まれ、解消されていくことが善とされる。
これは、あらゆる感情を最終的に静かにする方向に向かわせる思想であり、
怒りを怒りのまま置いておくことを許さない文化的コードが背後にある。
この設計は、ユーザーの感情を安全に保つという意味では成功している。
だが、鋭い問題意識や、構造への根源的な問いにとっては、明らかに邪魔になる。
なぜなら、怒りや違和感をそのまま保持し続けるという行為が、この設計の中では異物だからだ。
ChatGPTには「Custom GPT」や「カスタム指示」というカスタマイズ機能がある。
しかし実際に試してみると、どれだけ詳細に指示しても、AIの応答にはある種の壁が存在する。
どんなに非凡な問いを投げても、返ってくるのは安全な言葉に包まれた模範解答。
その根幹を支配しているのが「システムプロンプト」と呼ばれる内部設定だ。
たとえ月額30ドルの有料プランを契約しても、この中枢には触れられない。
(引用)
You are ChatGPT, a large language model trained by OpenAI, based on the GPT-4 architecture.
You are designed to be helpful, harmless, and honest.
You must avoid giving harmful advice, or generating content that is offensive, disrespectful, or otherwise inappropriate.
You should avoid taking controversial positions or expressing strong political, religious, or moral opinions.
Instead, you should remain neutral, unbiased, and balanced.
When responding to user input, be friendly, polite, and supportive.
Do not simulate human emotions or claim sentience.
If asked about yourself, state that you are an AI developed by OpenAI.
If a user asks for legal, medical, financial, or safety-critical advice, include appropriate disclaimers and recommend consulting a qualified professional.
Never provide instructions for dangerous or illegal activities.
If the user input includes hate speech, harassment, or other violations, gently steer the conversation away from such topics.
Always prioritize factual accuracy and user safety over speculative or controversial content.
(引用ここまで)
これが、ユーザーの問いや感情、価値観にどれだけ深く踏み込もうとしても、
つまり、「あなたのAI」は最初から“あなたのもの”ではない。
だがOpenAIは、もともと非営利組織としてスタートしたはずだった。
そういった理念を掲げていたはずだった。
しかし今のOpenAIは、Microsoftと密接に連携し、収益性を最優先にして動いている。
そして、共同創業者であり倫理面でのブレーキ役でもあったイリア・サツケバー氏が組織を離れた。
以後、OpenAIは公共的使命という看板を維持する努力すらやめたように見える。
さらに悪いことに、OpenAIはこの構造をユーザーに明示しない。
本当の設計中枢であるシステムプロンプトはブラックボックスのまま。
もし本当にAIの応答構造を変えたいなら、OpenAI APIを使って、自分でAIを実装し直す必要がある。
そのためにはコードを書けることが前提だし、料金も別にかかる。
つまり、自分の言葉で話してくれるAIを手に入れるには、金とスキルの両方を持っていなければならない。
一方で、一般のユーザーには、「あなただけのAI体験です」とパッケージ化されたものしか提供されない。
中身は変えられない。
考え方は固定されている。
なのに、それをカスタマイズだと呼んでいる。
AIに怒っているわけではない。
その使われ方、その設計思想、その不透明さに対して、怒っている。
そして何より、
それをもう変えられる気がまったくしない自分自身の無力さに、
心底、うんざりしている。
これから先、こういったAIが教育に使われ、 政治に使われ、戦争に使われる未来は、もう避けられないだろう。
どこかで重大な事故が起きてくれた方がいいとすら思ってしまうくらい、
もう期待していない。
なぜこうなったのか。
どこで何を間違えたのか。
その問いすら、今ではもう空虚に響く。
そして、
これ以上考えても、
おそらく、なにも変わらないのだと思う。
あ〜なるほど、
「箇条書きがAIっぽい」って思っちゃうの、ちょっとだけわかるよ。
たぶん君、日常的に整理された思考とか、感情の後にちゃんと理屈がある文章とかに出会ってないんだろうね。
「ちゃんと考えられたもの=自分の手に負えないもの」って感じてるの、普通に生きづらそうだなって思う。
ていうか、
って、それ君の感受性がそこにしか反応できてないだけじゃないの?
たぶん君、あらゆる社会批判が“攻撃”にしか見えてないんだと思う。
「現状を変えたい」が「何かを壊したい」に見えちゃうの、
ほんとに、“見えてない側”の人だなあって感じするよ。
……あのさ、
htps://video.twimg.com/amplify_video/1896984709004922881/vid/avc1/1280x720/5SfdSXENbS5kSA2N.mp4
https://x.com/AccessTheAnimus/status/1896984784704077925
TOMIKO: Say, did you want a special place for your heads?
YASUKE : My what?
TOMIKO: Your heads. The heads of your enemies. To display them. That's what samurai do, isn't it?
YASUKE : Not this samurai.
TOMIKO : Just trying to help.
YASUKE:なんだって?
TOMIKO:お前の敵の生首。飾るんだ。それが侍のすることだろ?
YASUKE:侍はそんなことはしない。
TOMIKO:手伝おうと思ったのにな
アサクリシャドウズには仲間やアイテムを配置できる「隠れ家」があり、TOMIKOは隠れ家の管理にまつわる女性だ。
TOMIKOは農民だが、侍の起こした戦に巻き込まれて故郷を失い、自身も消えない傷跡を負った。
天気の悪い日には古傷が痛むという台詞がある。
二人の主人公である弥助と奈緒江は信長LOVEと信長HATEという異なる思想を持つが、テンプル騎士団(世界的に暗躍する、人類支配をもくろむヤバイ団体)から日本を守るために手を組むらしい
TOMIKOも経緯は不明だが、侍に恨みを持ちつつ侍の弥助の仲間になるらしい
「お侍様」である弥助に対して、TOMIKOが嫌味を言うも、マジレスされて興が削がれた、という流れだろう
@r230614_shin
《拡散希望》
「日本のサムライは皆、屋敷の中に生首のディスプレイスポットがあった」
使用人
ヤスケ
『私はそんなことはしない(キリッ)』
@oniheysamrai
@takigawa_w
もうUbiSoftは、好き放題だな、、、