はてなキーワード: 鈴木とは
その3 前の続き
釣りアニメじゃないですよ。最近だと『最後にひとつだけお願いしてもよろしいでしょうか』のような、なぐろう系に近い。
ヒロインは令嬢ですが、おしとやかというより天真爛漫な性格。表情が豊かでとてもかわいい。それにかっこいい。
髪飾り、やっぱりメリケンサックじゃないですかー
戦争・ウイルスの猛威・天災が相次ぎ日本が崩壊した世界が舞台。文明レベルは明治初期まで後退し、「大和」「武凰」「聖夷」の3つに分裂している状態。
天才軍師による策略が見どころ。戦いや処刑シーンにグロテスクな描写が多く見られるのでそこは注意。
たまに関西弁による漫才かのようなやり取りで笑わせてくれるところも面白い。
いやー、こういう世界観は本当に好きですね。
EDに年表が掲載されているが読みづらいので、マンガワンの年表・人物紹介を見た方がいい
https://manga-one.com/manga/1924/chapter/175672
3年ぶりの2期です。
1期はタイトルどおり、自分が本来起こす悲劇を回避して民や家族のためにがんばってきた感じで、それはもうやり切った感がある中でこの2期を見てる。
女王はプライド(主人公の名前)の残忍非道な本来の姿を予知していたため、母親にはなれなかった。
娘のプライドから見ても、母というより「女王」だったというのは、なるほどなと思った。
同盟国の王子、ひいてはその先にいる民をハッピーにし、弟ステイルも未来のために動き出していい感じではあるのだけど、どこか1期と比べて物足りないと感じてる。
(ひめきしはバルバロイのよめ)と読む。
「くっころ女騎士×最強の蛮族王の本格異世界婚姻譚!!」だそう。
「いかなる拷問にも屈しない!」という意気込みでいたものの、蛮族王にプロポーズされて動揺する。
この地で様々な体験を重ね、異なる人種との交流を通じて、これまでの狭い世界観とは違い、考えが少しずつ変わっていく。
『正反対な君と僕』と同じ作者(阿賀沢紅茶)。作品の温度感が正反対だが、人間模様を描くという面では共通している。(深さの強弱はあれど)
自分や相手の性格、二面性に向き合ったり、関係性や距離感や価値観を考える「面倒くささ」が丁寧に表現されている。
『正反対な君と僕』の11話で本作のキャラクターが登場したのと同様、本作側でもカフェ(5話Cパート)に鈴木たちが登場する。
毎回のEDの入り方がいい。
4年ぶりの4期。
色々あって家族含め皆のため、マインは戸籍上亡くなったことになり、貴族の養女としてローゼマインへ。第二の人生(転生者だから第三か?)を歩み始める。
これまでは朝日放送や読売テレビ(BSはBSフジ)の深夜枠で放送されていたが、ここに来て日テレフルネットの夕方枠へ移行。
序盤にこれまでのあらすじがざっと語られるが、初見の人には難しいだろうな。
OPはLittle Glee Monster。事情により、ミュシャ風だった背景絵が2話で変更。
2話や5話で家族やルッツと接する描写は、見てて涙が出そうになる。
クリィミーマミなどに続く、スタジオぴえろ制作の「ぴえろ魔法少女シリーズ」第6作目。
キキララみたいなパステルカラーでカラフルなビジュアル。朝か夕方に放送すればいいのに。
レベルの高い変態行動ばかりする女子高生の恋物語。どんなだよ。
霧尾くんへの思いで行動するが空回り。時にボケとツッコミの応酬。もはやコントである。
ひたすらワチャワチャした後に入る重いシリアス。なんだよこの温度差。ペルチェ素子かよ。
OPはスカートとODD Foot Works、EDはa子。2話 挿入歌「涙なめなめソング」はドラマ版の何倍も好き
クズの師匠と、かわいい(?)弟子3人、戦いの舞台は東京から北海道へ移る。
パーティ構成から連想されるFF5ネタが14話であったのだが。「FF5だ……」「FF5だ……」が面白かった。
ある日、お星様に願ったことで女の子限定で「自分への好感度メーター」が見えるようになった主人公。
他の女の子は普通のメーターなのに、何故か幼馴染で片思い中の茉莉花ちゃんのメーターだけ「ぶっ壊れ」てしまっている。
実は、茉莉花ちゃんはメーターがぶっ壊れるほど主人公に対する愛が重いのであった。
5分アニメ。テレビ放送とは別に、プレミアム版(規制解除版)も用意されている。
こういう系は普段あまり見ないのだけど、これはエロは(放送内では)なく、ギャグが強めだからか見れる。
【後で見るかも】
ドロヘドロ Season2、北斗の拳 -FIST OF THE NORTH STAR-、キャンディーカリエス
夜桜さんちの大作戦、ようこそ実力至上主義の教室へ 4th Season 2年生編1学期、終末のワルキューレⅢ、彼女、お借りします 5期
【1期好きだったけど2期以降見逃して見れてない】
【実は見てるけど感想書いてない】
魔物喰らいの冒険者~俺だけ魔物を喰らって強くなる~、大賢者リドルの時間逆行、百鬼夜行抄
【趣味と違う】
大きい女の子は好きですか?
http://www.jadi.or.jp/sosiki/yakuin.htm
これが略歴もクソもない一覧で、なんにもわからんのでAIに調べてもらった。
せっかくなので以下に貼っておく。
白:池澤真理子@栃木
BSジャパネクストがリニューアル BS10の無料放送側で日曜昼などに放送中
見られなかったケーブルテレビ局でも見られるようになったので要確認
つながるジャパネットアプリで放送同期・スマートテレビや2025年4月からtverを含め見逃し配信あり
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・04 イイダコ
・05 8月11日
・06 [何の略]Do It Yourself
・07 [すべて]スウェーデン スペイン スロバキア スロベニア
・09 [近似値]35
・10 『マイ・フェア・レディ』
・13 『キングダム』
・14 アルファ(化米
・18 かみなりさま(を下にきく
・21 湯葉
・22 [AC]辻褄(が合う
・25 通常(選挙
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(日曜本放送)このあと14:15からは「人生に魔法をかける ロングブレスで激変物語【2か月半でマイナス20キロ】」
16:00-18:00 映画Chageのずっと細道~東西南北~(2024年)
(15日日曜日)
「V」は良い歌だよね
IMEHINAの楽曲「V(ヴィー)」について、その魅力や背景を詳しく解説します。
1. 楽曲のコンセプト:Virtual Blah Blah
この曲のテーマは「Virtual Blah Blah」です。仮想世界(バーチャル)で理想の自分を創り上げ、その中で愛を求め、自分たちの存在を証明しようとする姿が描かれています。
タイトルの意味:単なる「Virtual」の頭文字だけでなく、彼女たちが歩んできた道や、バーチャルアーティストとしての誇りが込められています。
サウンド:中毒性の高い電子音と、田中ヒメの力強いハイトーン、鈴木ヒナの美しいハーモニーが融合した、非常にエネルギーに満ちた楽曲です。
2025年6月に公開されたミュージックビデオは、VTuber界でも大きな話題となりました。
豪華なゲスト:ホロライブやにじさんじ、ぶいすぽっ!など、事務所の垣根を超えて40名を超える人気VTuberがカメオ出演しています。
バーチャルの祭典:多くの仲間たちが登場する演出は、これまでのVTuber史を凝縮したような「お祭り感」と、HIMEHINAが業界で築いてきた絆を感じさせます。
HIMEHINAの楽曲の多くは、作詞を本人たちやGohgo氏が手がけており、非常にメッセージ性が強いのが特徴です。
アイデンティティの探求:初期の名曲「ヒトガタ」から続く、「私たちは人間なのか?魂はあるのか?」という問いへの、現時点での一つの答えのような力強さがあります。
ファンとの繋がり:歌詞の中には、ファン(ジョジ民)と共に歩んできた時間や、ライブで一体となる瞬間を意識したフレーズが散りばめられています。
ライブでの「V」は、視覚効果(VFX)やAR技術を駆使した演出が加わり、さらに進化します。
ダンスのキレ:二人のダンスは非常にハードでグルービーであり、バーチャルであることを忘れさせるほどの躍動感があります。
一体感:2025年末に開催されたアジアツアー「LIFETIME is BUBBLIN」でも、この曲は会場全体が熱狂するハイライトの一つとなりました。
自分が好きになる相手と自分が付き合ってもらえる相手が重なった(ベン図の”∩”の部分)エリアが元恋人たちなんだなと思う
同時に好きになった人を観察して多分これは付き合えないだろうなとも思う(AかつBではない)
また相手から好きだ愛してる付き合ってくれと言われて無理だなとも思う(AでもなくBでもない、AとBの補集合)
元恋人たちを友人らに見せると見分けがつかないと驚かれる、こいつらで神経衰弱してもどれがどれか分かんないから終わらないと
長い友人は笑ってお前は男の趣味が一貫してるねという、あまり実感はないが友人が言うなら所謂これが私の”タイプ”なのだろうと思う
そんな彼らの見た目は全員メガネである、インテリでもある、おしゃれだ、そして陰気なオタク野郎でドライブと音楽が好きだ、漫画もアニメも嗜み美術館や博物館へいそいそと行き、村上春樹を読んで是枝監督を眺める、楽器も弾ける、あと喫煙者
ドランクドラゴンの鈴木を想像してほしい、良いように言えばアジカンのゴッチ、あと色々と陽に振ったら川崎鷹也
ちなみにこの話をするとオズワルド伊藤も?と聞かれるが悲しきかな、彼は補集合の方で全然違うと思ってしまう(謝罪)
あとドランクドラゴンのネタが好きかといわれるとそうでもない、お笑いはさや香と金属バットと真空ジェシカとヤーレンズとZAZZYが好きです
私は芸能人で誰が好き?と聞かれると高橋一生!と叫ぶくらいには顔の好みはこちらである
前述のとおりだが高橋一生は私とは付き合わない、好きになってもらえない、ドランクドラゴン鈴木ならお互いいいねとなって付き合う話になる
だがしかしここ近年好きな相手は高橋藍に似ていて負け戦である、もう三十路も超えているのでさすがに穏便かつ円満に撤退しつつ周りにドランクドラゴンの鈴木を紹介してくれと泣きついている、皆さんの周りにもいませんか野生のドランクドラゴンの鈴木は
ちなみに私はよくファーストサマーウイカに似ていると言われ実母でさえテレビと見比べ似てるわ…と真顔になるレベル
『鈴木探偵』とは、漫画内の一人のキャラクター及びその性別を巡る議論をベースとしたムーブメントの総称を指す(と夢の中では解釈されていた)
鈴木探偵は、あるラブコメ漫画に登場したサブキャラで、黒髪ポニーテールに眼鏡、ベストにネクタイというビジュアルで登場したキャラクターである。
比較的に目がぱっちりした爽やかなビジュアルかつ、女性を対象とした下ネタ的な妄想を主人公(男性キャラ)に吹っかけて同意を得ようとするという強烈なキャラクター性で、作中の1話で数コマだけ登場したキャラながら強烈なインパクトと人気を博した
ただし性別が確定していない(作中描写では男性という説が優勢?)のため、ファンを中心に「鈴木探偵の性別についての議論」が白熱化
特にイラスト投稿サイトや動画投稿サイトで、どちらかの性別性を強調した願望込みの作品が多数上げられ、『鈴木探偵』は性別議論を巻き起こすキャラクターの代名詞となり、カルト的な人気を博することとなる
特に鈴木探偵を男性だと願望する女性ファン層と、女性だと願望する男性ファン層の、プロレスめいた作品投稿合戦が加速、鈴木探偵人気は佳境へと至る。
ところが公式から、鈴木探偵にまつわる二次創作禁止の措置及び既存作品の削除規制が始まる。
原因は、大本となる漫画連載アプリのコメント欄で鈴木探偵の再登場及び性別の確定を求める声が圧倒的となり、漫画の本筋がおざなりになり、作者がノイローゼから筆を折る寸前となる事態にまで発展したことであった。
それを機に鈴木探偵ブームは終わった…かに見えたが、対面によるファン語りとして鈴木探偵のファンダムは密かに続いていた
まあ要するにクラピカ論争が白熱しすぎてハンターの本筋を無視してでもクラピカを出せという人が多かったため、作者が心折れたような感じである
ハンターは本筋が面白いのでクラピカごときで揺らがないが、夢の中のラブコメは本筋がありきたりだったため、一人の人気キャラに揺らいだのだった
夢の中では、私ととあるファンが出会い、同志として鈴木探偵語りをする
削除祭り前に保存した良作品や、自分の解釈を語りながら白熱する議論
しかしながら、ファンではない同行者の「要するに妄想でキャッキャしてるんやろ、気持ち悪い」という言葉により、議論は中断されてしまった
#ママ戦争の発端の清繭子さんの企画には色々な作家が取材対象になっているけれど、第一回の市川沙央さんのみならず、不登校経験者や震災被災者など困難な人生を送ってきた人が何人も登場するんだよな
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その上で敢えて彼女は、マジョリティだけに向けられた、あの軽薄で空虚な言葉を選んだ。
それを無邪気に持ち上げる人達に対しても。