はてなキーワード: ボボとは
4.佛跳牆(中国・広東)
13.ローストビーフとヨークシャー・プディング(イギリス)
21.ガスチョ(スペイン)
43.ドーサ(南インド)
50.サテ(インドネシア)
51.ナシ・ルマ(マレーシア)
54.アドボ(フィリピン)
62.鰻の蒲焼(日本)
71.セビーチェ(ペルー)
87.オッソ・ブーコ(イタリア)
93.サムサ(中央アジア)
163. あんかけスパゲッティ(日本・愛知)
213. マフェ(西アフリカ)
216. ターメイヤ(エジプト)
225. ゴルメ・サブズィ(イラン)
237. ロティ(トリニダード・トバゴ)
250. フリターダ(エクアドル)
251. チュラスコ(ウルグア
俺は先日、仙台から高速バスの樹氷号とかいうどう考えてもマジックミラー号しか思い出せなくなるバスを予約した。
知ってるか?マジックミラー号ってのはなんかえっちなことを車内でやる車なんだよ。
そして俺は樹氷号を電話予約したらなんか補助席しか空いてないと言われた。
補助席?なんかこう、いかがしい補助をしてもらえるとか?と脳内がマジックミラー号に支配された俺は電話を切り終わった後
マジックミラー号のAVを見た。あんあんあんとっても大好きジャイアンあん。
さて蔵王は山奥なので寒いらしい。Geminiに聞いたら氷点下いかになるのであったかくしていけと言われた。
何が氷点下だよ馬鹿野郎が。俺の装備は全身モンベルだよモンベル。
用意してあるのは手袋。手袋を買いにとゴンぎづねとはじめ人間ゴンがごっちゃになっちゃう手袋、反対から読むとろくぶて。
けどよ聞いてくれよ!スマートフォンが操作できるっつーふれこみなのにこれよ!
だから実質あんまり役に立たないレベルだったんだよこんちくしょう!
次にゴーグル。グーグルの進化系じゃない。ゴーグルってほら水中ゴーグルしかしたことなかったんだけどな俺。
あとなんだっけあの、毛糸の帽子なんつーんだっけ、マッチだかエッチだかグッチだかワッチみたいなそうあの帽子。
そして出発は仙台駅東口だった。
朝っぱらから仙台駅からマジックミラーじゃねえや樹氷号に乗り込んだ
補助席って何かと思ったらあのあれだ
折りたたみできる椅子が真ん中にあってそこをガコガコってやると座れる奴だったよ
なんだよそういう補助かよほっとしたぜ。
んで俺独り身なんだよ。
そんな俺に当てつけかってくらいのことがあった
斜め前の席にカップル、カップル、カアアアアアアアアアアアアアアアアアップル!
カアアアアアッペ!って痰を吐きたくなったよ毒づくよそりゃ俺だって
でもな。補助席はみんな、あのなんていうかな老人だけだったんだよ。マジで。
ふふっ俺もお年なんだなぁと思ったよ。左右のカップルどもがずっとくっちゃべっているところ
そうして待つこと2時間くらい。
車から降りてデスマウンテンみたいなマウンテンなんとかって場所についてまずはそこで待機。
だったんだけど
ひゃあああああああああああああああああああああああ寒い!!
ごめん許してみんな!モンベルパワーだけでなんとかならんかったごめんまじつらい!
ひゃああああああああああああああああああさむいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい
ホッカイロしてるけど寒い!寒い寒い寒い寒い寒い!ナニコレ!?
て思ったらどうなったかっつーと!
冷たい風がコートも服も靴も手袋も貫通してくるってことなんだよ!🌪️🌪️🌪️🌪️🌪️🌪️🌪️🌪️🌪️
geminiが中にもちゃんと着込めって言ってたのにコートの中はトレーナーとシャツだけだった俺が馬鹿でしたあああああ!
ひゃあああああつらあああああいさむいいいいいいいいいああああああ!
すぐに建物の中に入りガクガクブルブルした肌をあっためた。ふん雑魚か。
トイレに行きしばし待ったあとついに乗り込むぞ!
ワイルドモンスター号だあ!!!なんだそれかっけえな!オラわくわくしてきたぞ!
キャタピラーっつーんだっけあのベルトコンベヤーみたいな戦車みたいな車に乗る。
え?社内?全員ほぼカップルで独り身は俺とじいさんだけだったぞ。じいさんと向い合せ。ふっ。
ワイルドモンスター号でガタガタガタガタゆれながら、突き進んでいく。
窓はなんか曇っていてろくに外が見えん状態。うわぁなんだそりゃ。
おい、地獄さ行ぐんだで!
蔵王の樹氷はスノーモンスターとか言われてるらしい。あぁだからワイルドモンスター号って名前でもあるのか。
ゆっくりと確実に山奥に突き進んでいく。
気分は魔導アーマーに乗ってナルシェに向かうビッグスとウェッジとあとえーっと緑色の髪の女は名前忘れた。
そしてついに!樹氷に来た。外に出る!いざ出陣!!
雪がtueeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeee!!!!
視界がホワイトアウトおおおおおおおおおお
天気曇りで山頂とかやべえかなーって思ってたけどホワイトアウトおおおおおおおおお
でもくっそでかい樹氷が近づくと見えるしクソサムイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイ
やべえよこのやばさ!雪山で凍死するのは至極当然だと俺は理解した、
遅すぎた始まりさあ何を憎めばいい
寒さを甘く見たのも軽い気持ちで来たのもすべてその両手ってオンリーロンリーグローリーを歌いたくなった
口の中もつめたい!みんな冷たい!
どこが地球温暖化だ!!これのどこが地球温暖化だああああああ!!!
全然あのどこかで見たようなきれいな樹氷が見えてきゃっきゃうふふなんてできねえだろ!
カップルどもはキャッキャウフフしてやがったよバカヤロウ!雪山で遊んでんじゃねえ!なめるな雪山を!
なめてたのは俺だよ!俺だった!
しかしすごい経験だった。一面が真っ白。木も真っ白。雪で真っ白。でもすごい勢いがある。
晴天の樹氷のきれいな写真しか見たことがなかったが、こんなエキサイティングな経験ができるなんて
ある意味貴重だったかもしれないな。レアだよレア。そう思わないとやっていけないだけだけど!
20分くらい外出て見学してあとは戻る。ワイルドモンスター号の中にはいる。
あ~生き返るわぁ~🧙♀️
デスマウンテンなんとかみたいな建物に戻ったあと、さらに遠刈田温泉まで移動した。
ZAO BOOってとこでハンバーガー食ったけどなかなかうまかったぜ
そのあと土産物屋があるのだがここがやばかった。口コミ通りのやばさだった。
自分の目で確かみてくれ!
雪山を甘く見るな!防寒対策はきっちりしてけ!風が貫通するんだよ貫通!!
写真みたいな樹氷を期待するな!ここが真の氷河期かってくらいだったぞ!
ふー書いた書いた。
### プロローグ
大阪の喧騒がまだ眠りにつかない夜、鶴橋の路地裏でニシガミ・マコトは生まれ育った街の匂いを嗅いでいる。在日朝鮮人の血筋は、彼の人生に影を落としているが、それを表に出すことはない。本業は非公開とされ、YouTuberを副業と称しながら、実際はノマドワーカーとして生きている。チャンネル名「交通系動画/マトリョーシカ」で知られ、視聴者からは「マトくん」と呼ばれ親しまれている。口癖の「シーキビ」は、厳しい状況を笑い飛ばす彼のトレードマークだ。
大学生時代から始めたYouTubeは、瞬く間に人気を博す。毎日数レグのフライトをこなし、LCCからファーストクラスまで乗りこなす姿に、視聴者は憧れを抱く。荷物は常にリュック一つ。思いつきで飛び立つ自由奔放さは、ジャンケンで負けて即座に海外へ向かう動画で象徴される。「ジャンケンで負けたんで、これからiPhoneと充電器だけ持って韓国行ってきます。いやもうありえないんですけど(笑)」そんな軽いノリがファンを増やす。ワンワールド、スターアライアンス、スカイチームの上級会員資格を持ち、今年はデルタ航空のステータスを目指す。空港でのラウンジホッピングは彼の楽しみの一つだ。
しかし、その裏側には闇がある。資金源を疑問視するコメントが絶えない中、彼の本業はキャッシュカードやクレジットカードを使ったマネーロンダリングと海外への違法送金だ。反社団体が考案したスキームで、多くの大学生が同様に「旅行系YouTuber」に仕立て上げられる。依頼主から渡されたカード類だけを持ち、海外で現金を引き出し、手渡す。記録が残らず、税関の目を逃れる完璧な仕組みだ。北朝鮮への送金目的で生まれたこの方法は、外為法や経済制裁をくぐり抜ける。航空会社は気づいているが、黙認する。彼らは無料の広告塔として機能し、「修行」ブームを巻き起こすからだ。
2026年の幕開け。ネットの善良な市民たちが動き出す。観光ビザでノマドワークを続ける彼らの違法性を告発する声が高まる。マコトはまだ捕まっていないが、風向きが変わり始めている。彼を知る者たちが、静かに網を張る。
ニシガミ・マコトは大阪の自宅で目を覚ます。朝の陽光がカーテンを透かし、部屋に柔らかな光を投げかける。大学生時代から変わらぬ習慣で、毎朝スマートフォンをチェックする。YouTubeのチャンネル「交通系動画/マトリョーシカ」の通知が鳴り響く。視聴者からのコメントが溢れている。「マトくん、今日も飛ぶの?」「資金源教えてよ!」そんな声に、彼は軽く笑う。「まあ、会社経営してるって言ってるやん。シーキビな質問ばっかやな」関西弁が自然に混じる。
今日は特別な日だ。2025年の終わりに卒業し、本格的にノマド生活を始めた彼は、初めての国際線動画を撮影する予定だ。荷物はリュック一つ。iPhone、iPad、充電器、そして依頼主から渡された数枚のキャッシュカード。表向きは旅の道具だが、これが彼の本業の鍵だ。反社団体からの指示で、韓国へ向かい、現金を引き出して指定の人物に手渡す。マネーロンダリングのスキームは完璧だ。入金された口座から海外ATMで出金し、手渡せば記録は残らない。現金を持たないので税関の目も逃れる。
関西国際空港(KIX)へ向かう電車の中で、彼は動画のオープニングを撮影する。「よし、みんなおはよう! マトくんです。今日はジャンケンで負けたんで、急遽韓国行ってきます。荷物これだけやで。シーキビやけど、楽しみやわ」軽快な喋りがカメラに映る。空港に着くと、チェックインカウンターでPeach Aviationのカウンターへ。LCCのエコノミークラスを予約する。PeachはLCCでアライアンス非加盟だが、彼のアメックス・プラチナでセンチュリオンラウンジを利用する。
センチュリオンラウンジに入ると、広々とした空間が広がる。メニューは豊富で、寿司コーナーでは新鮮な握り寿司が並び、温かい味噌汁やカレー、フルーツサラダが揃う。マコトはカメラを回す。「みんな見て! センチュリオンラウンジの食事。寿司が旨いわ。シーキビなスケジュールやけど、これで元気出るで」寿司を頬張りながら、視聴者に説明する。ラウンジのソファに座り、iPadで動画のラフ編集を始める。パソコンは持たない主義だ。すべてモバイルで完結する。
搭乗時間になり、Peachのフライトで仁川国際空港(ICN)へ。機内ではエコノミーシートに座り、窓から大阪湾を眺める。着陸後、韓国での仕事が始まる。指定のATMでカードから現金を引き出し、ソウルのカフェで待ち合わせの男に手渡す。すべてスムーズに終わる。「よし、任務完了。次は動画のメインや」彼は思う。仁川空港で散策し、動画を撮影する。パラダイスシティのカジノエリアや、免税店を回る。夕方のフライトで帰国する。帰宅後、動画をアップロードする。「韓国日帰り! LCCでシーキビ旅」タイトルが視聴者を引きつける。
しかし、夜の自宅で彼は考える。大学生時代からこのスキームに巻き込まれた。北朝鮮ルーツの縁で、鶴橋の知人から紹介された。最初は旅行の資金源として魅力的だったが、今は抜け出せない。視聴者の疑問コメントが増える中、彼は笑顔を保つ。「本業は会社経営やで。ノマドワーカーやから、自由なんよ」だが、心の中ではシーキビな現実を感じる。この旅は、彼の二重生活の始まりを象徴する。毎日数レグを飛び、表のYouTuberと裏の送金人を演じる。関西弁の軽快さが、闇を隠す仮面だ。
大学生時代の初フライトは国内線だった。伊丹空港(ITM)から羽田(HND)へ、ANAのエコノミークラス。スターアライアンスのステータスを初めて意識した時だ。ANAスイートラウンジで、軽食のサンドイッチやコーヒーを味わい、興奮した。そこから国際線へ。初の海外は台湾桃園国際空港(TPE)で、チャイナエアラインのダイナスティラウンジ。スカイチーム所属で、デルタのステータスで利用した。メニューは点心やヌードルバー、トロピカルフルーツ。動画で「シーキビ旨い!」と叫んだ。あの頃の純粋さが、今の闇を際立たせる。
今日の韓国旅も、似た興奮がある。次はヨーロッパか。思い浮かべるだけでワクワクするが、裏の仕事が付きまとう。リュックの中のカード類が、重く感じる夜だ。
マコトは成田国際空港(NRT)の喧騒の中で、リュックを肩にかける。今日はスターアライアンスの旅。ANAのビジネスクラスでシンガポール・チャンギ空港(SIN)へ向かう。チャンネルの動画企画は「ラウンジホッピング in アジア」。視聴者からは「マトくん、いつも豪華やな!」のコメントが。笑って返すが、本業の送金任務が絡む。依頼主から渡されたクレジットカードで、シンガポールでの引き出しを予定する。
出発前にANAスイートラウンジへ。メニューは和食中心で、天ぷら、うどん、デザートの抹茶アイス。カメラを回す。「みんな、ANAラウンジの天ぷら! シーキビ熱々やで。旅のスタートに最高やわ」人当たりの良い喋りが、ファンを掴む。ラウンジでiPhone編集をし、搭乗する。
機内ではビジネスクラスのフルフラットシートでくつろぐ。シンガポール到着後、チャンギのシルバークリスラウンジ。メニューはラクサやチキンライス、トロピカルジュース。動画撮影後、街へ。ATMで現金引き出し、指定のバーで手渡し。記録なしの完璧さ。
帰路はシンガポール航空のエコノミーでクアラルンプール国際空港(KUL)経由。マレーシア航空のゴールデンラウンジで、メニューはナシレマッやサテー。動画で「シーキビスパイシー!」と笑う。クアラルンプールからJALで帰国する。旅の間、本業のストレスを旅で紛らわす。
鶴橋の過去、北朝鮮ルーツの影。視聴者の疑問が増え、「資金源は?」のコメントに「会社経営やで」と返すが、心は重い。次はデルタのステータス修行。スカイチームを目指す。
シンガポールの街並みは賑やかだ。チャンギの庭園や、街のナイトマーケット。取引の緊張感、汗ばむ手。帰宅後の編集作業、iPadで夜通し。ノマドの自由と闇の狭間。鶴橋の知人から連絡が入り、次の任務を告げられる。動画の再生回数が伸び、喜びと不安が交錯する。
### 第3章:スカイチームの野望と潜む罠
マコトは羽田空港(HND)のターミナルで、リュックを調整しながらチェックインを待つ。今日はスカイチームの旅の始まりだ。デルタ航空のビジネスクラスで、アトランタ・ハーツフィールド・ジャクソン国際空港(ATL)へ向かう。今年の目標であるデルタのステータスを目指すための「修行」フライト。動画タイトルは「アメリカ横断ラウンジツアー! デルタでシーキビ旅」。視聴者コメントはすでに活発で、「マトくん、デルタのラウンジどんな感じ?」「また日帰り?」という声が。軽く返信しつつ、リュックの中のカード類を確認する。アメリカでの送金任務が待つ。
出発前に、デルタスカイクラブへ向かう。羽田のデルタスカイクラブは、広々とした空間で、メニューはアメリカンスタイルの朝食が中心。バーガーやホットドッグ、フレッシュサラダバー、フルーツジュースが並ぶ。マコトはカメラを構え、「みんな見て! デルタスカイクラブのバーガー、シーキビジューシーやわ。アメリカ行く前にこれ食べて気合い入れるで」動画を撮影しながら、一口かじる。ラウンジの窓から滑走路を眺め、iPadで過去動画のコメントをチェックする。資金源を疑う声が増えているが、無視して笑顔を保つ。
搭乗し、デルタのビジネスクラスシートに座る。フルフラットベッドで太平洋を横断する長時間フライト。機内食はステーキやパスタを選び、ワインを味わう。動画の機内レビューを撮影する。「デルタのビジネス、シート広々でシーキビ快適やけど、寝て時差ボケ対策やな」アトランタ到着後、すぐに街へ移動する。指定のATMで現金を引き出し、ダウンタウンのカフェで待ち合わせの男に手渡す。緊張の瞬間、周囲を警戒しながらの取引。汗が背中を伝うが、笑顔で終える。
次は国内線でロサンゼルス国際空港(LAX)へ。デルタのエコノミークラスだが、上級会員特典で優先搭乗。アトランタのデルタスカイクラブで待ち時間を利用する。メニューは南部風で、フライドチキンやコーンブレッド、ピーチコブラーなどのデザート。動画で「アトランタのスカイクラブ、チキンシーキビ旨い! 南部魂感じるわ」撮影後、フライトする。LAX到着後、デルタスカイクラブへ。LAXのクラブはハリウッド風で、タコスやナチョス、トロピカルカクテルが特徴。カリフォルニアロールやアボカドトーストも並ぶ。「みんな、LAXのタコス! シーキビスパイシーでカリフォルニア気分やで」カメラを回す。
ロサンゼルスでの散策。ハリウッドサインを遠くに眺め、動画素材を収集する。夕方、ヨーロッパ経由の帰路へ。アムステルダム・スキポール空港(AMS)で乗り継ぎ。KLMのクラウンラウンジを使用する。メニューはオランダらしいチーズプラッターやヘリングのピクルス、ストロープワッフル。温かいスープやサンドイッチも豊富だ。「アムスのクラウンラウンジ、チーズ多すぎてシーキビ幸せやわ」動画を編集しながら味わう。アムステルダムの運河を少し散策し、取引の余韻を振り払う。
この旅の間、北朝鮮ルーツの記憶が蘇る。鶴橋の路地で過ごした幼少期、桃谷のコミュニティでの秘密の話。反社団体のスキームが北への送金から始まったことを思い出す。ネットでは、善良な市民たちの告発運動が静かに広がり始めている。同類のYouTuberの観光ビザ違法が話題に。マコトは気づかず、動画をアップする。「アメリカ修行完走! ラウンジ満喫」再生回数が伸びるが、疑念のコメントも。「本当に会社経営?」「ノマドビザ持ってるの?」心がざわつく。
アトランタの街並みは蒸し暑い。取引時のカフェの喧騒。LAXのビーチ近くの散策、波の音と日没。アムステルダムの自転車だらけの街、運河のボート。編集作業でiPadのバッテリーが切れかかり、充電しながらの苦労。鶴橋の知人からメールが入り、スキームの継続を促す。内省の時間が増え、二重生活の重さを思う。視聴者とのライブ配信で、関西弁混じりの軽快トークでごまかすが、心の闇が深まる。
マコトは成田空港でJALのカウンターに並ぶ。今日はワンワールドアライアンスの旅。JALのファーストクラスでロンドン・ヒースロー空港(LHR)へ。動画企画は「ヨーロッパラウンジホッピング! 豪華シーキビ編」。リュックにカードを忍ばせ、英国での送金任務。視聴者コメントは「マトくん、ファーストクラス羨ましい!」「資金どうしてるの?」増える疑問に、「会社 Permalink | 記事への反応(0) | 19:22
ブボボ (`;ω;´)モワッ
あ!今日より少し涼しくなるじゃん!って思いがちだけど
それでも35℃ってーのは
ドシーを超えているわよね。
40℃に迫る感じの気温だったから、
それよりも5℃ぐらい低いとなると、
そんな予感になっちゃうの!
実際なんか体感35℃とて
涼しく感じちゃってるから、
とはいえ35℃よ!
ドシーが超えているわ。
もう一息我慢すれば秋の気温になる涼しさがやってくるだろうから、
いろいろと秋のシーズンに取り組みたいことが捗りそうよね!
家事が滞っているので
秋シーズン到来したならば
捗ることをやりたいわ。
秋目前なのか急にまたゲームやりたい欲、
あ~
やっぱり軽量級のブキは早く動けて連射も効くからキビキビ動けて楽しいんだけど、
射程距離が物足りないのよね。
私がなれこなしてきたブキたちは重量級射程距離のものが多いので、
それに慣れちゃってしまっていると、
射程距離の物足りなさはあるわよ。
ちなみに、
チャージャーは除くんだけど。
あれは使い勝手が超絶難しいわ。
よーく狙って撃っている間に後からインクぶっかけられてやられちゃうのよ。
だから
タダならぬ恐怖を感じる。
狙って居るときはスコープを除いて周辺視野がまったく無くなるので、
私も後から迫っていけばいいんだけど、
4Kのブキと4Kスコープのブキが見分けが私がつかないものだから4Kときたらただただ恐怖におのののかさん級にかは分からないけれどおののいているのよ。
散々セブンファイブオーライダー無印やカスタムと使い続けてきたので、
今さらこれ躍起になってセブンファイブオーライダーコブラって燃えるたぎる気力もないのよねー。
最近は相手チームからやられたら嫌なことを私もやるの!をモットーに
纏わり付かれたらうっとおしい捕捉されたら追跡されるロボットボム。
私もこれの使い手になろうとザッパーのサブでロボットボムが使えるものを
ギア調整して2連発投げられるようにしてみて、
キューバンボムも貼り付いて牽制になって威力も大好きなんだけど、
相手を補足して追いかけるロボットボムは決まったらこっちも気持ちいいわよね。
ボム系のいいところって、
こっちが投げ放っても打ち消されないってこと。
それ以外なら逃げるしかないので、
これ相手にされたら壮絶うっとおしいでしょ?
しかも2連発喰らったら、
チャージャーとか潜んでいるところに投げ込むと潜伏しているところをあぶり出せるわ。
あと、
相手を探すのにも有利よね。
ちょっとこのザッパーのロボットボムの戦術に最近目覚めだしたわ。
そんで!
サブ性能ギアのせてアップさせたら
長射程距離ブキ好きな私にもうってつけってわけ!
いいでしょ?これ。
今考えたら、
スプラトゥーン2のスペシャルのロボットボムが連射できるロボボムピッチャーって鬼だったのかも知れないわ!
スプラトゥーン3で採用されなかったところを察すると鬼だったのかも知れない。
そんなわけで、
秋のシーズン、
秋の秋刀魚フェアが始まるまで、
うふふ。
目玉焼きに何つけて食べる論争で
ってそれは焼き加減か!?
まあそれはともかく朝のションテン上げて今日も頑張りたいところよ!
朝に飲む量がその分多くなっただけなので
涼しくなってきたとはいえ、
まだまだ水分補給は年中しっかりとね!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
あー!わかりますそれ!😆
お風呂の排水口とか、エプロン内部(浴槽の側面のカバーの裏)にある “横穴(オーバーフロー管)” に差し込んで、
シューッと洗浄液を押し込むと上からゴボゴボって汚れが出てくるCMのアレですね!
同じような仕組みで「パイプ洗浄スプレー」「バブルーン(オーバーフロー用)」といった名前で出てるやつです。
特にCMでよく見るのは、**ジョンソンの「バブルーン」シリーズ**の
先端を横穴に押し当てるとモコモコ泡が噴き出して、断面図で“ゴボボー!”って汚れが流れる演出、まさにそれです!✨
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増田さん、たぶん言いたかったのは **「バブルーン(オーバーフロー管クリーナー)」** だと思います!
じゃあロボボプラネットのハルトマン星みたいなデザインやデススターが妥当ってことだね。
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