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2026-01-26

交通系動画/マトリョーシカ にしがみ まこと

### プロローグ

大阪喧騒がまだ眠りにつかない夜、鶴橋路地裏でニシガミ・マコトは生まれ育った街の匂いを嗅いでいる。在日朝鮮人血筋は、彼の人生に影を落としているが、それを表に出すことはない。本業は非公開とされ、YouTuber副業と称しながら、実際はノマドワーカーとして生きている。チャンネル名「交通系動画/マトリョーシカ」で知られ、視聴者からは「マトくん」と呼ばれ親しまれている。口癖の「シーキビ」は、厳しい状況を笑い飛ばす彼のトレードマークだ。

大学生時代から始めたYouTubeは、瞬く間に人気を博す。毎日数レグのフライトをこなし、LCCからファーストクラスまで乗りこなす姿に、視聴者は憧れを抱く。荷物は常にリュック一つ。思いつきで飛び立つ自由奔放さは、ジャンケンで負けて即座に海外へ向かう動画象徴される。「ジャンケンで負けたんで、これからiPhoneと充電器だけ持って韓国行ってきます。いやもうありえないんですけど(笑)」そんな軽いノリがファンを増やすワンワールドスターアライアンススカイチーム上級会員資格を持ち、今年はデルタ航空ステータスを目指す。空港でのラウンジホッピングは彼の楽しみの一つだ。

しかし、その裏側には闇がある。資金源を疑問視するコメントが絶えない中、彼の本業キャッシュカードクレジットカードを使ったマネーロンダリング海外への違法送金だ。反社団体が考案したスキームで、多くの大学生が同様に「旅行YouTuber」に仕立て上げられる。依頼主から渡されたカード類だけを持ち、海外現金を引き出し、手渡す。記録が残らず、税関の目を逃れる完璧な仕組みだ。北朝鮮への送金目的で生まれたこ方法は、外為法経済制裁をくぐり抜ける。航空会社は気づいているが、黙認する。彼らは無料広告塔として機能し、「修行ブームを巻き起こすからだ。

2026年の幕開け。ネット善良な市民たちが動き出す。観光ビザノマドワークを続ける彼らの違法性を告発する声が高まるマコトはまだ捕まっていないが、風向きが変わり始めている。彼を知る者たちが、静かに網を張る。

### 第1章:旅の始まり秘密の影

ニシガミ・マコト大阪の自宅で目を覚ます。朝の陽光カーテンを透かし、部屋に柔らかな光を投げかける。大学生時代から変わらぬ習慣で、毎朝スマートフォンをチェックする。YouTubeチャンネル交通系動画/マトリョーシカ」の通知が鳴り響く。視聴者からコメントが溢れている。「マトくん、今日も飛ぶの?」「資金源教えてよ!」そんな声に、彼は軽く笑う。「まあ、会社経営してるって言ってるやん。シーキビな質問ばっかやな」関西弁自然に混じる。

今日特別な日だ。2025年の終わりに卒業し、本格的にノマド生活を始めた彼は、初めての国際線動画撮影する予定だ。荷物リュック一つ。iPhoneiPad、充電器、そして依頼主から渡された数枚のキャッシュカード。表向きは旅の道具だが、これが彼の本業の鍵だ。反社団体からの指示で、韓国へ向かい現金を引き出して指定人物に手渡す。マネーロンダリングスキーム完璧だ。入金された口座から海外ATMで出金し、手渡せば記録は残らない。現金を持たないので税関の目も逃れる。

関西国際空港KIX)へ向かう電車の中で、彼は動画のオープニングを撮影する。「よし、みんなおはよう! マトくんです。今日ジャンケンで負けたんで、急遽韓国行ってきます荷物これだけやで。シーキビやけど、楽しみやわ」軽快な喋りがカメラに映る。空港に着くと、チェックインカウンターPeach Aviationカウンターへ。LCCエコノミークラスを予約する。PeachLCCアライアンス非加盟だが、彼のアメックスプラチナセンチュリオンラウンジを利用する。

センチュリオンラウンジに入ると、広々とした空間が広がる。メニュー豊富で、寿司コーナーでは新鮮な握り寿司が並び、温かい味噌汁カレーフルーツサラダが揃う。マコトカメラを回す。「みんな見て! センチュリオンラウンジ食事寿司が旨いわ。シーキビなスケジュールやけど、これで元気出るで」寿司を頬張りながら、視聴者説明する。ラウンジソファに座り、iPad動画ラフ編集を始める。パソコンは持たない主義だ。すべてモバイルで完結する。

搭乗時間になり、Peachフライト仁川国際空港(ICN)へ。機内ではエコノミーシートに座り、窓から大阪湾を眺める。着陸後、韓国での仕事が始まる。指定ATMカードから現金を引き出し、ソウルカフェで待ち合わせの男に手渡す。すべてスムーズに終わる。「よし、任務完了。次は動画のメインや」彼は思う。仁川空港散策し、動画撮影する。パラダイスティカジノエリアや、免税店を回る。夕方フライト帰国する。帰宅後、動画アップロードする。「韓国日帰り! LCCでシーキビ旅」タイトル視聴者を引きつける。

しかし、夜の自宅で彼は考える。大学生時代からこのスキームに巻き込まれた。北朝鮮ルーツの縁で、鶴橋の知人から紹介された。最初旅行資金源として魅力的だったが、今は抜け出せない。視聴者の疑問コメントが増える中、彼は笑顔を保つ。「本業会社経営やで。ノマドワーカーから自由なんよ」だが、心の中ではシーキビな現実を感じる。この旅は、彼の二重生活の始まり象徴する。毎日数レグを飛び、表のYouTuberと裏の送金人を演じる。関西弁の軽快さが、闇を隠す仮面だ。

大学生時代の初フライト国内線だった。伊丹空港ITMから羽田HND)へ、ANAエコノミークラススターアライアンスステータスを初めて意識した時だ。ANAスイートラウンジで、軽食サンドイッチコーヒーを味わい、興奮した。そこから国際線へ。初の海外台湾桃園国際空港(TPE)で、チャイナエアラインダイナスティラウンジスカイチーム所属で、デルタステータスで利用した。メニュー点心ヌードルバートロピカルフルーツ動画で「シーキビ旨い!」と叫んだ。あの頃の純粋さが、今の闇を際立たせる。

今日韓国旅も、似た興奮がある。次はヨーロッパか。思い浮かべるだけでワクワクするが、裏の仕事が付きまとう。リュックの中のカード類が、重く感じる夜だ。

### 第2章アライアンス迷宮と隠された取引

マコト成田国際空港NRT)の喧騒の中で、リュック肩にかける。今日スターアライアンスの旅。ANAビジネスクラスシンガポールチャンギ空港SIN)へ向かう。チャンネル動画企画は「ラウンジホッピング in アジア」。視聴者からは「マトくん、いつも豪華やな!」のコメントが。笑って返すが、本業の送金任務が絡む。依頼主から渡されたクレジットカードで、シンガポールでの引き出しを予定する。

出発前にANAスイートラウンジへ。メニュー和食中心で、天ぷらうどんデザート抹茶アイスカメラを回す。「みんな、ANAラウンジ天ぷら! シーキビ熱々やで。旅のスタートに最高やわ」人当たりの良い喋りが、ファンを掴む。ラウンジiPhone編集をし、搭乗する。

機内ではビジネスクラスフルフラットシートでくつろぐ。シンガポール到着後、チャンギシルバークリスラウンジメニューラクサチキンライストロピカルジュース動画撮影後、街へ。ATM現金引き出し、指定バーで手渡し。記録なしの完璧さ。

帰路はシンガポール航空のエコノミークアラルンプール国際空港(KUL)経由。マレーシア航空ゴールデンラウンジで、メニューはナシレマッやサテー。動画で「シーキビスパイシー!」と笑う。クアラルンプールからJAL帰国する。旅の間、本業ストレスを旅で紛らわす。

鶴橋過去北朝鮮ルーツの影。視聴者の疑問が増え、「資金源は?」のコメントに「会社経営やで」と返すが、心は重い。次はデルタステータス修行スカイチームを目指す。

シンガポールの街並みは賑やかだ。チャンギ庭園や、街のナイトマーケット取引の緊張感、汗ばむ手。帰宅後の編集作業iPadで夜通し。ノマド自由と闇の狭間鶴橋の知人から連絡が入り、次の任務を告げられる。動画再生回数が伸び、喜びと不安交錯する。

### 第3章:スカイチームの野望と潜む罠

マコト羽田空港HND)のターミナルで、リュックを調整しながらチェックインを待つ。今日スカイチームの旅の始まりだ。デルタ航空ビジネスクラスで、アトランタハーツフィールドジャクソン国際空港(ATL)へ向かう。今年の目標であるデルタステータスを目指すための「修行フライト動画タイトルは「アメリカ横断ラウンジツアーデルタでシーキビ旅」。視聴者コメントはすでに活発で、「マトくん、デルタラウンジどんな感じ?」「また日帰り?」という声が。軽く返信しつつ、リュックの中のカード類を確認する。アメリカでの送金任務が待つ。

出発前に、デルタスカイクラブへ向かう。羽田デルタスカイクラブは、広々とした空間で、メニューアメリカスタイルの朝食が中心。バーガーやホットドッグフレッシュサラダバーフルーツジュースが並ぶ。マコトカメラを構え、「みんな見て! デルタスカイクラブバーガー、シーキビジューシーやわ。アメリカ行く前にこれ食べて気合い入れるで」動画撮影しながら、一口かじる。ラウンジの窓から滑走路を眺め、iPad過去動画コメントをチェックする。資金源を疑う声が増えているが、無視して笑顔を保つ。

搭乗し、デルタビジネスクラスシートに座る。フルフラットベッドで太平洋を横断する長時間フライト機内食ステーキパスタを選び、ワインを味わう。動画の機内レビュー撮影する。「デルタビジネス、シート広々でシーキビ快適やけど、寝て時差ボケ対策やな」アトランタ到着後、すぐに街へ移動する。指定ATM現金を引き出し、ダウンタウンカフェで待ち合わせの男に手渡す。緊張の瞬間、周囲を警戒しながらの取引。汗が背中を伝うが、笑顔で終える。

次は国内線ロサンゼルス国際空港(LAX)へ。デルタエコノミークラスだが、上級会員特典で優先搭乗。アトランタデルタスカイクラブで待ち時間を利用する。メニュー南部風で、フライドチキンコーンブレッドピーチコブラーなどのデザート動画で「アトランタスカイクラブチキンシーキビ旨い! 南部魂感じるわ」撮影後、フライトする。LAX到着後、デルタスカイクラブへ。LAXのクラブハリウッド風で、タコスナチョストロピカルカクテルが特徴。カリフォルニアロールアボカドトーストも並ぶ。「みんな、LAXのタコス! シーキビスパイシーカリフォルニア気分やで」カメラを回す。

ロサンゼルスでの散策ハリウッドサインを遠くに眺め、動画素材を収集する。夕方ヨーロッパ経由の帰路へ。アムステルダムスキポール空港(AMS)で乗り継ぎ。KLMクラウンラウンジ使用する。メニューオランダらしいチーズプラッターヘリングのピクルスストローワッフル。温かいスープサンドイッチ豊富だ。「アムスクラウンラウンジチーズ多すぎてシーキビ幸せやわ」動画編集しながら味わう。アムステルダム運河を少し散策し、取引の余韻を振り払う。

この旅の間、北朝鮮ルーツ記憶が蘇る。鶴橋路地で過ごした幼少期、桃谷コミュニティでの秘密の話。反社団体スキームが北への送金から始まったことを思い出す。ネットでは、善良な市民たちの告発運動が静かに広がり始めている。同類YouTuber観光ビザ違法話題に。マコトは気づかず、動画をアップする。「アメリカ修行完走! ラウンジ満喫再生回数が伸びるが、疑念コメントも。「本当に会社経営?」「ノマドビザ持ってるの?」心がざわつく。

アトランタの街並みは蒸し暑い取引時のカフェ喧騒。LAXのビーチ近くの散策、波の音と日没アムステルダム自転車だらけの街、運河ボート編集作業iPadバッテリーが切れかかり、充電しながらの苦労。鶴橋の知人からメールが入り、スキーム継続を促す。内省時間が増え、二重生活の重さを思う。視聴者とのライブ配信で、関西弁混じりの軽快トークごまかすが、心の闇が深まる。

### 第4章:ワンワールドの誘惑と告発予兆

マコト成田空港JALカウンターに並ぶ。今日ワンワールドアライアンスの旅。JALファーストクラスロンドンヒースロー空港LHR)へ。動画企画は「ヨーロッパラウンジホッピング! 豪華シーキビ編」。リュックカードを忍ばせ、英国での送金任務視聴者コメントは「マトくん、ファーストクラス羨ましい!」「資金どうしてるの?」増える疑問に、「会社 Permalink | 記事への反応(0) | 19:22

2026-01-01

ジャカジャカジャンケンジャポニカホイ!

グーで勝ったら超パッピー

2025-12-30

全員死ぬ可能性があるデスゲームダメ

ジャンケンとかなら良いけど、鉄骨渡りとかだるまさんが転んだだと誰もクリア出来なくて全滅しちゃう可能性あるから遊びとしては弱い。

バトルロワイアルだと刺し違える可能性もあるのでゲームとしては成立してない部分ある。 anond:20251230060830

2025-12-14

anond:20251214151310

でもメスがぴえんしたらワンチャンあるかもしれないんでしょ

まあ所詮この世は属性ジャンケンしかないんですわ

2025-12-08

anond:20251208113805

言い分次第でもなんでもなく単なる属性ジャンケンやってるだけで

実際話がこじれると最終的には「当事者でもないのに差別ことなんかわかるわけない」って逃げるんだから

印象操作卑怯者も全部お前のことじゃん

2025-12-01

映画ポケットモンスターをした

映画やないやないかい!

ゲーム(遊戯)としては80点くらいだけど作品としては20点くらいだと思う。

 

まずよかったところ。

純粋ゲームとして、つまり手駒を捕まえて育成して戦わせるという部分に関してはよかった。

これはシリーズ化されますわ!って感じ。

まず出てくるモンスターデザインがいいし「進化」というシステムで見た目が変わっていく、より強そうになっていくが視覚的にも成長を感じさせられるのもよい。中にはいやそうはならんやろみたいなのもいるけど意外性という面で評価できなくもない。

そして属性ジャンケンシステムもよくできている。水は炎に強くて炎は草に強くて、草は水に強いみたいな直感にわかやす属性(草と水は共存関係ではと思わんでもないけど)で有利不利が決まっており、多少ステータスが低くてもこれの対応全然勝てたりするのが良い。特に前述の進化属性が増えたりして戦略の幅が広がる。

またモンスターによって属性や覚えられる技が決まっているのでモンスターコレクションする理由付けにもなっているのが良い。ただ、構成ガチガチに決まっているわけではなく消費アイテムとして技を覚えさせる技マシンというものがあり、それを使うことである程度、モンスターカスタマイズできるのもよい。

また育成には様々なマスクデータ存在し、対戦で勝てるモンスターを作るということに関しては奥深いなんてレベルじゃない不快作り込みが感じられる。育成ゲームとしてもレベルは非常に高い。

 

ただ、作品としてはかなり厳しいと言わざるを得ない。

 

目的の「ブレ」。

主人公オーキド博士という人物からポケモン図鑑」を完成させる任を受けて旅に出る。まぁ、この任も11歳の少年に急に押し付けものとしていかがなものかと思わんでもない。しかボランティアだし。せめて給料が出てる設定とかにすればよかったのに。という大人の事情はいったん置いておいて。

しかし、このゲームクリアがどこにあるかというと世界最高峰モンスターコロシアムであるポケモンリーグ四天王と呼ばれる最強の戦士たちを倒し、最終的にそこの王者になったライバルを倒すことにある。実際そこでエンディングになるし。

いや本来目的わい!お前の旅の目的ポケモン図鑑を埋めることやったやろがい!

なにをポケモンバトルにうつつを抜かしとるんじゃ!

しかも初代においてはポケモンリーグにおける下部組織であるジムを制覇していくスタンプラリーは、単にそこのスタンプをもらわないと先に進めない理由が配置されているからであって、それ自体目的ではない。ないはずなのに知らんうちに主目的が「ポケモン図鑑から「最強のポケモントレーナー」へと変質していく。

これは作品としてはあり得ないブレだと思う。

 

文字通り「ハードル」でしかないライバル

作品には主人公と同時期に旅に出るオーキド博士の孫であるライバル」がおり、定期的に戦うイベントが発生するのだがこれが文字通りの意味としての「ハードル」にしかなっていない。つまり、ある一定の間隔で置かれた障害物としての意味以外を果たしていない。

彼は定期的に現れては「お前強くなったか?」と勝負を吹っ掛けてくる。そこに至るまでの話は一切なし。なぜ戦うのか、どういう道程できたからその構成なのかなどは明かされないので本当にはいはいまたライバルねぴょ~んくらいの感覚しかない。

本来作劇としてはライバル主人公のもの、もしくは鏡写しの存在であるべきだと思うのだがそのどれでもない。ただ定期的に出てきて飛び越えるだけの存在に堕している。

 

存在意義の薄いヴィラン

道中でジムスタンプラリーとは別口で謎のヴィラン組織であるロケット団というものが登場し各地で悪事を働いており主人公たちはなぜか彼らと戦うことになる。ロケット団ポケモンを使って悪事を働こうとしているのだが、主人公の主目的が「ポケモン図鑑の完成(もしくはポケモンリーグ制覇)」となっているため、お互いのテーゼが衝突しない。

つまるところ主人公の旅の目的障害ロケット団がなっていないため、ここが衝突する意義が少ない。

仮にロケット団違法手段捕獲し独占しているポケモン存在し、それを解放しま捕獲することでしか(また捕獲するんかい)ポケモン図鑑が完成しないといった展開があるなら衝突することの意義が発生するのだがそういうのは一切ない。

何よりこの世界には明確に警察存在するのだから無駄危険なことをしなくても警察に任せておいて主人公自身目的を遂げることに邁進すべきである。寄り道にしてはやっていることの規模が大きすぎるので何かしら物語的にフックが必要だったはずである

 

無意味な繰り返し構造

ポケットモンスターには「赤」と「緑」(と青と黄色)という主に2種類の作品存在するのだがこの2作は登場するモンスターの種類がやや違う意外はまったく同じ作品である悪名高い「エンドレスエイト」よりも差異が薄い繰り返し構造となっている。

少なくとも同じ作品を2作品で展開するのであれば相互が補完する形での実装とすべきだ。わかりやすくするなら赤が「主人公」の話であれば緑は「ライバル」の話であるとか。そうすることで単なるハードルしかなかったライバルは血肉の通った存在となれたはずだが、赤でも緑でもライバルハードルしかない。

赤と緑の繰り返し構造ははっきり言って成立していない。「単に同じ話を2回やっている」だけに過ぎない。

 

モンスター育成対戦ゲームモンスターファームみたいな?)としては十二分に楽しめるが

つの作品として見たらだいぶ酷いと感じた。

今となってはグラフィックも凡だがあのLEGENDゲームスタート地点を体験したいという人にはオススメ

2025-11-14

車のナンバーが同じ確率増田素真のつり区火事なおガー版ナノ丸く(回文

おはようございます

前を走っている車に何か見覚えがある懐かしい感じがしたので

らららとそりゃーもう大黒摩季さんの曲しかないって思う懐かしい香りがしたスミレの花時計級に

山崎まさよしさんの桜木町の歌の曲名タイトルを思い出せなくて困っていて、

パフィーさんのカニ食べに行きたい歌を歌うリストに入れたと思ったらなんかアジアの純真全然違う曲だったりする、

うーん、

これなんだろう?ってそう思っていたの。

あ!って私はハッとして前の車のナンバーを良く見たら、

私の車のナンバーと4桁一緒なの!

これってスーパーレアじゃない?

数字の4桁の確率計算できても

交通工学やその車と出会統計的な話になると、

とてもパーセントでは答えられない話し出そうよ。

ふーん、

それぐらいめちゃレアなのねって思いながら、

私のレア運はそこで費やして使ってしまった手付かずの運はもしかしたらもう今の瞬間微量なのかも。

というのもさ、

NIKKEのレアキャラSSRレッドフードがやっぱりどうしても当たらなくて排出率1パーセントの壁は高すぎるわ。

なんか諦めモード

ユタいるしいいかって諦めモードなのよね。

でも諦めたらそこでおしまいバスケットボール先生言葉通り期間ギリギリ終わるまで1日1回無料ガチャを回し続けるの。

たぶん、

これじゃ当たらないかもしれないわね。

そんな鰯気になってないでいたいところだけど、

ここでもし課金して無理矢理レッドフードSSRニケを当てようとしても、

待ち構えている年末年始お祭り的なレアキャラSSRのニケがまたどうせ新登場するんでしょ?って意気込みで、

私はそんな気がする気配を察知しているの。

でもレッドフードと一緒に戦いたいなぁって。

それぐらいレアなのね。

車でさ、

走っていたら同じ車種だってことはたまーにあったり、

かいの車線の対向車が同じ車種だってこともたまーにはあるのよ。

から私はこの車のナンバーレア遭遇できっと今そういう何かを引き当てる運は弱まっているかも知れないわ。

確率って散々ChatGPTちゃん確率とは!って教えてもらって、

例えばNIKKEで言うところの

部隊募集チケット何枚持っていて排出率が何パーセントで、

何枚あれば当たる確率がどのぐらいって計算方法は私一所懸命教えてもらって勉強したの。

とはいえ

この確率の波というか数字の波というか、

確率的には1回しか当たらないのに2回当たっちゃうときとか、

数字の偏りというか、

そう言うのは何が何に影響して作用しているのかは解明されていない感じなの。

からレアキャラSSRのニケが短期間で2回当たるとなんかストーリーを感じちゃうみたいなことね。

こないだガチャ引いてエマ当たったばかりの矢先なのに、

またエマガチャ当たった!とかそういうやつ。

もっとも多く一番たくさん部隊で一緒に地上で戦っているから?って思わず意味付けちゃうわよね?

ジャンケンとかもさ

三すくみ確率的には33パーセント確率で勝つるってことにはつるとんたんなってるじゃない?

でもたまに

「あ!もう何出すか決めたんですか?」って

心理戦に持ち込もうとするジャンケンの人いない?

もはや確立戦なのか心理戦なのか分からなくなっちゃうわジャンケンって。

意味もなく「もう何出すか決めたんですか?」って相手に聞いて言い放つの威圧よね。

そういえば、

最後ジャンケンしたのっていつぐらい過去かしらってぐらいだけど、

でも確率的には私はある程度定期的にジャンケンをしているはずよ。

今度ジャンケンするときに「もう何出すか決めたんですか?」って言いたいけれど

なんかそう言う人ってズルいことを考えているズル賢い人にも映るからなかなか使いどころが難しいわ。

かと言って、

心理戦と言っていても、

実際何を心理して戦うの?って

言ったところでどう私はジャンケンの技を繰り出したら良いかからないわ。

「もう何出すか決めたんですか?」って言っておきながらよ。

でもさ、

サザエさんエンディングジャンケン界隈で

何週連続かでパーが出続けたことってなんかあったじゃない?

界隈がざわついたやつ。

どうやって手を決めているのか分からないけれど、

あれは確立なのか心理戦あのか、

連続して続くと意味深に感じてしまうわよね。

ジャンケン道深いわ。

とりあえず

私はガチャ運が向上しますようにって、

天にも祈るばかりよ。

うふふ。


今日朝ご飯

おにぎりしました。

なんか久しぶりのご飯朝ご飯じゃない?

そんな東鰤な銘鮭となるとまた特別よね!

美味しくいただいたわ!

デトックスウォーター

ホッツ白湯ストレートウォーラーもいいけど、

なんかレモン風味なもの加えたいわね、

ポッカレモン切らしていたのと、

何か手頃なレモン果実でもいいのでマーケットを覗いて見ることにするわ。

とりあえず

今日はホッツ白湯ストレートウォーラーで朝の温かさを取るわ。


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2025-10-27

すぐやめるz世代って、カイジ限定ジャンケンで早々負けてた奴ら?

すぐやめるz世代ってあるけど。

当然、その職歴は、一生の傷になる。

俺も、その口だけど、延々後ろ指刺される。

もう、アラフォーだけど、それでもずっと後ろめたい。てか一生差別され続ける。

  

カイジを見ていたら、限定ジャンケンで、「早々に負けてヘラヘラ別室に連れていかれるやつ」が出てた。

人生終わる時なのに、ヘラヘラしてると。

  

あ〜。俺はこいつらと同じだったんだなーと思う。

2025-09-27

あめまつなかびー

あそぼうぜー

海行こうぜー

V草で勝負 買ったほうがジュース

おれかっちゃうからなー 勝ったらざあこっていっていいか よわよわ

雑学 たんたたたん お母さんと彼女の態度

はらだいkして ぺたぺた

あそこまで競争

ぐもにんみすたつきもと

ちゃんちゃんちゃん

やれることないですか

いっせんまん稼いでみたくないか

芸術出来事に攫われる

いーっておもった

まるで 二人だけ

紹介したあなたが好きったんだから それでいい

格付けチェック

なんもかけないジャンケン やったーー

朗読してー

あれ買ってー

2025-09-26

ジャンケンゲーム あっち向いてホイ!

ぽよよんろっくなのは知らんかったわ。劣勢になると服がはだけたりしてゲーセンキッズゲームなのに頑張ってるなあという印象

2025-09-17

anond:20250917132014

でも情けないところもあるけど限定ジャンケンもEカード最後には逆転して勝利したし…

2025-08-06

どんな精巧ゲーム最後には「麻雀✕たたいて・かぶって・ジャンケンポン」に成り下がるよね

最適解が見えた後にあるのは「運ゲー✕反射神経✕決め打ち」の世界だけ。

そうなると寂しくなってしまう。

2025-06-23

参政党がウヨクなのかサヨクなのかという話に意味はないよ

参政党の議席確保の躍進を受けて面白いのは、ネトウヨは「あいつら自然派左翼」、パヨクは「あいつらは安倍難民」と両側からブーツの底で蹴りつづけるフェティッシュパージ合戦が始まったところですね。いや、オレもあんなキチに議席やるなよって思ってるけどさ

これまで党派性()でハテサはなんとなく蹴りにくかった山本太郎とか、ハテウがなんとなく蹴りにくかった百田とか居たわけで。それが参政党ならフルスイングあいつらはアッチ側だからーのレッテル貼りでぶん殴れるのはきもちくしてくれてありがとう

で、ガンギマリヨガってるとこ悪いんだけど、参政党を右派左派で計ろうとするのは間違ってる。「今日なんか熱っぽいなー」ってとき体重計に乗って体温を計ろうとするくらいズレてる。

参政党やれい新選組を計るべきスカウターは頭の悪さなんだ、左右じゃない。もちろん違いはあって

・うらやましいくら頭が悪いのがれいわ支持者

・かわいそうなくらい頭が悪いのが参政党支持者

れいわ支持者はたぶん墓場まで体制の横暴に憤って死ねると思うんだよね、めっちゃ幸せじゃない?でも参政党支持者は死ぬまで自分が悪くない理由を探さなければならない。まともな医者が「これくらいのガンなら切ればいいですよ」って言ってるのに、次から次へとセカンド?オピニオンを探して結局民間療法に有り金注ぎ込んで死ぬバカみたいな亡者。頭が悪くてかわいそう。

もちろん昭和平成から続いている政党を支持してるやつだって頭が悪いっていうのはその通り。

ただそれらの政党もそれなりに矜持があって政策実現の錦の御旗は掲げてたわけだ。そうじゃなきゃ党勢を維持できないという真っ当な必然もあったわけ。

それが令和の新党になるとマーケティング最適化が進みすぎて、党の政策は党の存続と拡大が第一バカに一点集中となってしまったわけですよ。

まあ、あなたわたし頭が悪いので、全長3500kmのエスポワール号で日々限定ジャンケンに勤しむしかないわけだ。がんばっていきまっしょい

2025-06-06

anond:20250605152937

対立というより対比やね。

対立も対比の1つだけど、既に書かれている通り対立の反対に協力もあるし、中立もある。

ジャンケン必勝法が無いのと同じ。

肯定否定中立。この3種類で無限表現が出来る。

例えば音楽には並行(同じ方向に進む)、反行(お互いに違う方向に進む)、斜行(片方は動かず、もう片方だけが動く)という概念があって、音楽はこの3角関係で成り立っている。

  1.  対立→反行
  2.  協力→並行
  3.  斜行→中立

と言える。

対立は項目が2つしかいか偶数奇数表現が出来ない。しかし、奇数は2倍すれば偶数になるから奇数を最小単位にした方が恩恵がでかい

そういう意味対立だけだと不充分。

対立の親概念である対比が適当かと。

2025-04-22

じゃんけんグー。勝った!グ・リ・コ、、、とかいう遊びはまだ健在なんだろうか。

ジャンケンして

グーで勝ったら

グ・リ・コ

と言いながら3歩進む。

パーで勝ったら

パ・イ・ナッ・プ・ル

と5歩進む。

チョキで勝ったら

チ・ョ・コ・レ・イ・ト・ディ・ス・コ

と9歩進む。

なつかしいこの遊び。

の子供達はもうやってないんだろうか?

2025-04-15

三大ジャンケンの手

・グー✊

・チョキ✌️

ちょっと待って今小林くんがいいこと言った🫸

あと一つは?

2025-04-11

子供の頃、ジャンケンマン賭博していた

ジャンケンマンフィーバーというコインゲーム機が昔あった

じゃんけんに勝つとルーレットが回ってコインがもらえるやつ

あれでさ、時々金色コインが出てくるタイプのもの駄菓子屋に置いてあったんだよ

その金色コイン駄菓子屋に渡すと、50円分の駄菓子と交換できたんだ

それがいつしか50円お金と交換できるようになった

から多くの少年たちがその駄菓子屋に集まるようになった

最終的には学校から注意されてなくなったけどさ

あれは楽しかったな

2025-04-09

anond:20250409134344

賭ケグルイは忘れちゃったけどカイジ人情噺とギャンブル性が融合してコクがあるやろ。

限定ジャンケンだけでも、カスの爆発力を持つカイジが、騙されて賢くなって騙されて賢くなって、最後石田おっちゃんを救うという善性を示すの最高やん。

限定ジャンケン戦略性の高さは言うまでもないが、脇役の描写遠藤詐欺テクニックミニマム借りてく奴らとか最初に負けててへへってなってるやつとか)も異常環境リアルさを生み出している。

主人公が絶体絶命な状況になってそこから勝ちに行く展開ってのはジャンルを問わず面白い

カイジはなんぼでも絶体絶命になるしそっから鬼の勝負強さで勝ちに行くし盤外戦術も出来るカッコよさがたまらんね。

嘘喰いに関してはアレに解説いらんやろ。

2025-04-01

anond:20250401175246

手指を軽く曲げて筒の形にして「これ井戸!」だから全部に勝つんだ、って新ワザ発明した小学校時代クラスメイト元気にジャンケンやってるかな~

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