はてなキーワード: カテゴライズとは
社会性があるかとか問題解決能力があるかとかだと思うから、暴力性とか体格が絶対条件ではない
だから、スペック高くても問題点に気付かない鈍感な人とか、解決したいと提案しても煮え切らない態度の人は弱いオスにカテゴライズされる印象
男側からすると問題にするまでもなくて、気にしすぎだよとか繊細だなとか言って無視するのも、問題を解決できないので弱いオスに入る
母の日に母親に迷惑かけないために部屋から出ない消極的優しさを発揮する子供も、人んちの花引っこ抜いてきてプレゼントする身びいき全開の暴力的な子供も、台所散らかして片付けさせる想像力のない子供も、子供だから許されているのであり、夫とか恋人だったらシンプルにお荷物だろ
女は強いオスが好き論見てて、こういう感覚で夫につらく当たる嫁がいるのかなと思ったんだ
理不尽な定義だから、つらく当たるくらいならさっさと見切りつけて離婚すりゃいいのにとは思う
最近、主ににじさんじの男性ライバーを見ていて、ずっと気になっていることがある。
それは、男Vtuberは字がヘタな人がかなり多いのではないか、ということだ。
もちろん、これはきちんと統計を取った話ではない。
私が配信や企画を見ていて受けた印象に基づく、かなり主観的な仮説である。
字のうまさはある程度まで「その人がどんな時間の使い方をしてきたか」を反映する。
手書きの機会が多かった人、学校的な訓練をそれなりに受けてきた人、あるいは家で親に字について注意されたり、整える習慣を身につけた人は極端に崩れた字にはなりにくい。
逆に、そういった時間や機会を別の技能に時間を振ってきた人は当然字のうまさはそこで止まったまま大人になる。
そこでVtuber、特にゲーム配信に強いタイプの男性ライバーを見ると、ひとつの傾向が見えてくる気がする。
この業界は、少なくとも視聴者から見える範囲では、「何か一芸に秀でている人」が強い。
その一芸が、トークである場合もあれば、歌である場合もあるが、最近はもっぱらゲーム系なのではないかと思う。
字を書くスキルなんてひとつもいらない、ただキーマウかコントローラーさえあれば完結する。
そう考えると、「字がきれいであること」にコストを割いてこなかった人が散見されるのは、ある意味では自然なのかもしれない。
学生時代から、一般的な人間よりゲームやネット文化の側に重心を置いて過ごしてきた人たち。
紙と鉛筆より、モニターとコントローラーに時間を使ってきた人たち。
そういう人材がVtuberという職業に流入しやすいなら、字が下手なのもうなずける。
(ここで補足だが、「字がヘタ=教育を受けていない」と単純に言い切るのは危険だとも思う。
字のうまさには個人差があるし、発達特性やディスレクシアが関係する場合もありうる。)
そういう意味で、えにからのような配信をエンタメにする会社はすごいなーと思うわけだ。
学校や家庭の中では高く評価されにくかった技能でも、配信の世界ではそのまま商品価値になる。
昔なんて(今でもか?)字のきれいさに加え、箸の持ち方や魚の食い方なども人を測るものさしになってきた。
今はそういったものは関係ないという風潮もあり、単なる「字がヘタで草」で終わる話でもある。
学校教育についていけなかった、枠組みから外れた人たちは今でこそ「グレーゾーン」や「発達障害」などとカテゴライズされているが
従来の教育や家庭環境のなかで取りこぼされがちだった適性が、別の経済圏ではしっかり価値を生み出せるのはすごいと思う。
なので私の中では、
「男Vtuberは字がヘタな人が多い気がする」
というどうでもよさそうな観察は、最終的に
電車3、4駅ぐらいで東京都に入ってしまうぐらいには東京に近い所に住んでいるので、実質都民とそんな変わらない交通網で生きているとは思うが、しかし同時に明確に東京人ではない。
Xでしばしば見かける「東京の人は田舎まで遠征に来ないからクソ」「田舎は面白くないのに何を言ってるんだ」という論争を、
どちら寄りかといえばそりゃ東京人寄りだろうけど、でも微妙にどちらでもないような奇妙な立場から眺めていた。
ある日、Xでふとこんなつぶやきを見かけた。
「自分は埼玉県民だけど、東京の人に埼玉に来て欲しいと思った事は無い」
これだ。たしかに。
言われてみればない。全く。考えたこともない。
その時、多分この問題には、来る側の『損をした』という感情の有無が大きく関わっているのだと気が付いた。
埼玉県民は東京に行ったところで、別に損をした気分にはならない。
まず近場である為コストが低いというのはもちろんのこと、ちょっと楽しい所に羽を伸ばしたというあくまでも楽しい気分で帰ってこれる気がする。
とはいえこれは低コストだから済んでること。地方の人から見たら何万もの投資になるのだから、重なると辟易するのは分かる。
でも、同時に、根っからの東京の人間を動かすのは結構難しいと思う。
とにかく東京というところは、一生かけても遊びきれないほどの娯楽で溢れている。
別に田舎に面白い所が全くない訳ではないと思うが、数百円の交通費で無限に娯楽が手に入る場所で、何万もかけて他所に行くなら、単純計算で東京より何十倍も楽しく充実している場所でなくてはならない。
「じゃあ、数百円で行ける場所の数十倍、数百倍の楽しさを提供してくれんの?」と言う話だと勝てなくなるのだ。
そうなると、希少なものを見に行ったり、大事な人に会いに行ったり、推しを追いかけたりするような「プライスレス」にカテゴライズされた時だけだ。
中途半端な決心だと無理だ。それなら交通費数百円で行けるテーマパークみたいな商業施設や、何かの展示会みたいな所に行く方がコスパがよろしい。そして基本そのネタは延々と補充され続けて途切れる事がないのだから。
東京の近くに住んでいるからこそ「そりゃそうだろうな」と納得してしまうのだ。
ちょっと美味しい食べ物がある、ちょっと綺麗な景色がある、こんなのは彼らから見たらあまりにもカードが弱すぎる。
それが分かっている。
まあ、もし来てくれたら嬉しいけどね。
もし男の子が生まれたら名前は正義(まさよし)がいいな〜と性別も決まってない頃話したら旦那からそんなおじいちゃんみたいな名前を!?って言われた
高度経済成長期の最後であるバブル景気を含む80年代は「躁」の時代。
バブル崩壊後の90年代は、リストラや自殺など「鬱」の時代。鬼畜ブームの時代背景。『完全自殺マニュアル』が1993年。
「ネアカとネクラ」は80年代前半の流行語。右翼(三島由紀夫の割腹自殺)と左翼(連合赤軍の内ゲバ殺人)は
ハナから論外だが、ノンポリ(無党派)でも地味で生真面目に思い詰めた感じのダサいやつ=「根暗(ネクラ)」には
否定的(攻撃的、嗜虐的)な時代思潮が80年代。本来は生真面目で思い詰めた感じの「ネクラ」に属するはずの学者が、
難解な現代フランス思想を軽薄なイメージで紹介して注目された「ニュー・アカデミズム」ブームが80年代前半。
お笑いに関しては、80年代前半に下品なホンネを剥き出しにした「漫才ブーム」と、80年代中期からのバブル景気と共に人気者になった「とんねるず」。
80年代後半(バブル絶頂期)の「オタク差別」の下地は、既に80年代前半に出来上がっていた(⇒ネクラの蔑視)。
批判される側には反論の場や方法が皆無で、一方的に「批判され放題」なのも、この時代(オールドメディア全盛)の特徴。
「ネクラなタモリ」が同類のネクラを攻撃(密告=裏切り)する時代。「脱オタしたオタク」がオタクを批判するのと相似形。
「ネクラ」も「オタク」も自認(自称)して引き受ける「属性」では無く、当初は否定的な目的でカテゴライズされた「蔑称」だった。
「陽キャと陰キャ」は2010年代。多様性の時代。「ネアカとネクラ」の時代と違い、「陰キャ」を自任する人間に
「革新」は理性を重視する
理性によって、ここを変えればもっと良くなるはずだという信念が強い・
「保守」は理性を疑う
人間の理性には限界がある、一見良さそうであっても、予想外の欠点があってより悪くなってしまうかもしれない。
だから今まで満足とはいかなくてもそれなりに続いてきたものを理性によって破壊することを危惧する
多くの人が「保守」と「革新」の性格を一人の人格の中に併せ持っている。
どちらの性格が占める割合が多いか少ないかで「保守」と「革新」に分けられる
似た主張をしているといっても、「保守」の場合もあれば「革新」の場合もある
「日本人は昔から米を食ってきたんだから米を食うべき」は「保守」的主張
「米は栄養的にパンより優れているので米を食うべき」は「革新」的主張
だから、一般的に保守に支持されている政策を支持してるからといって
その人が「保守」とは限らない
うっかりホビット遺伝子を受精して、男からも女からも笑われたり馬鹿にされて精神をおかしくするホビットの息子ちゃんを産んで辛い思いをさせたくないのは当たり前
近年可視化されたけど、ホビットというだけで思想信条関係なく嘲笑の対象にされるからね
フェミともリベラルとも無関係なのに暇空Colabo騒動に巻き込まれ、ホビッチョだの風俗狂いのガシマン男だの粘着に中傷された安倍友の堀口くん
足を組んでクリームパンを食べただけで世間に不快な思いをさせ「奇形ホビットだからどうせモテないし玉木みたいな愛人もいないだろう」とイメージを世間から持たれ、自室にAVを大量に隠し持っているというデマ記事を書かれたクリームパン安住
自民支持だがいついかなる時も嘲笑交じりの視線で見られている前澤さん
しかもたぬかな人権身長発言を真っ赤な顔して叩いてたホビットがそれらに乗っかってる事
そして「ホビット男性にお似合いのデブやブスや行き遅れおばさん」と世間からカテゴライズされて生涯を終えるのも女には耐えられない
どういう心理で聞いてくるのか?
主なパターン(ハーフ当事者やアプリ体験談からまとめたもの):
日本では「見た目が日本人らしくない」=ハーフor外国人と思い込み、「エキゾチック」「珍しい」という好奇心で聞く人が多い。
褒め言葉のつもり(「ハーフだからカッコいいよね」系)で言ってる場合もあって、本人は悪気ゼロ。
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所属・カテゴライズしたい:日本社会は「日本人か外国人か」の二分法が強いから、「どっち側の人?」を早く知りたがる。
心理的に安心したい(「日本人寄りならOK」「外国人寄りなら警戒」みたいな無意識の線引き)。
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会話のネタ探し:初対面で話題がなくて、国籍や親の話が「鉄板の質問」になってる。
ハーフの人に聞かれる率が高いのは、見た目で「聞けるネタ」と思われてるから。
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警戒・詐欺チェック(一部):アプリでは外国人っぽいプロフだと「ロマンス詐欺?」と疑う人もいて、国籍を聞いて「日本人か確認」するケースもある。
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悪気ない人が多いけど、初手・未会でプライベート(親の国籍・家族背景)を聞くのはデリカシーがない。
ハーフ当事者のnoteや体験談で「初手でハーフ?って聞く人は大抵Red Flag」「地雷」って言われてる通り。 <h3>o- *</h3>
ブロックすべきか?
即ブロックでOKなケース(おすすめ):プロフィールに書いてるのに無視して聞いてくる。
初メッセージや数通目で親の国籍・詳細を掘り下げてくる。 <h3>o- *</h3>
質問がしつこいor不快なニュアンス(「どっちが本当の国籍?」系)。 <h3>o- **</h3>
→ こういう人は会話の主導権を握りたがるか属性でしか興味ないパターンが多く、仲良くなってもストレスが続く。早めに切って時間節約が正解。
無理して対応する必要なし。 <h3>o- *</h3>
様子見orスルーして様子見:流れで自然に聞いてきた(例: 「岩手出身なんだ!どんな感じ?」→「実はハーフで…」みたいな文脈)。
聞いた後すぐ話題を変えて、あなたの性格や趣味に興味を示す。 <h3>o- **</h3>
→ ここはブロックせずに、**「親のことはプライベートだから今はいいかな」**って軽く伝えて反応見る。まともな人なら引いて話題変える。 <h3>o- **</h3>
仲良くなるのは難しいよね…という気持ちほんとにその通り。
所属で区別してる人が多いと、「ハーフとして」じゃなく「人として」見てくれないから、
深い関係になりにくい。
ハーフの体験談で「国籍話が終わらないと本題に入れない」「結局属性トークで終わる」って声が結構ある。
でも、全員がそうじゃない。多様性理解が高い人(留学経験あり、国際志向、価値観オープン)だと、
国籍聞かれても「へー、そうなんだ!」で終わり、
そういう人とは、日本国内でも十分仲良くなれるよ。