はてなキーワード: アーチャーとは
まだ初代FATEの方がマシでしょ。
たとえばだ、たとえば面接に二人の男がやってきたとする。
さあ君ならどっちと仕事をしたい?
あー、一つ言っておくがこの質問に「そんなのは関係ない。他の所で決める」とか抜かすのはいい加減止めたほうが良いぞ。
そう言う冷笑的でマウンティングな態度、中学3年生までが許される範囲であって、高校1年から先ではやればやるほど嫌われていくだけだからな。
お前の中では「素直に言いたいことを言ってる俺の嫌われる勇気を評価してよ」みたいな感じなのかも知れんが、そもそも素直に言いたいこと言ってねえから。
だってお前は結局逃げてるじゃん。
「エミヤごっこしてる奴と働きたくねえよw」にしろ「面接でソシャゲの話する奴は最低賃金で働いて欲しいw」にしろ、お前の中に何らかの意見があるだろうに、それを言わずに「ほかで決めるよ(キリッ」とかやってることのどこが素直なんだって話だ。
分かったか?
たとえば「俺はFGOより凄い作品を作るぞ!」とか「俺もいつかこういうゲームに登場する英雄になるんだ!」みたいなのがさ。
スポーツ漫画読んだ人は「僕も桜木花道になりたいです!大空翼は無理でも!」みたいなメラメラを起こすもんじゃん?
「うわー楽しいのらー。キノコに人類は勝てないのらー。僕この新キャラでエッチな絵描くのらー」で終わり。
いつの時代もオタクっていう人種の中には「俺ならこういゲームにするよ。まあ任天堂なんて大企業で埋もれるのは願い下げだからインディーズでやるけどね俺は」みたいなのがいたはずだけどFGOプレイヤーにはいない。
「FGO最高です!僕も僕の分野でちょっとだけ頑張りたいと思えました!」で終わり。
なにそれ・・・。
まだ初代のアーチャールート終えた直後に「イメージするのは常に最強の自分!」と肩で風切ってた厨二病集団のほうが熱を感じるよ。
なんでお前はシレっと観客席に座ろうとするんだよ。
鳴り物入りで行われたコラボほど後に語られるのは「実装されたキャラの性能が案外良くてさー」ってことぐらい。
スタレのFATEコラボとか配布のアーチャーが意外と強かったことぐらいしかもうみんな覚えてないでしょ(セイバーさんは直近のガチャで新世代(インフレ)追加されまくったあとだったせいで凄く落ち目な感じで可哀想)。
よく話題になるのはグラブルのコラボだけど、あれもボーボボやネギマのゲームが令和に出るってビジュアルが話題になるだけで内容が褒められてるのはあんま見たことないんだよね。
でもアレも「とりあえずこのキャラで遊べるだけでもオッケー!あとはボブ出しとけば受けるっしょ!」みたいなノリしかなかったよね。(まあキャラの性能が原作再現されててストーリーもそこそこ面白いから大当たり枠なのは事実なんだが)。
復刻可能性がフェス限より低い限定キャラを実装してガチャ石吐かせられるから運営からしたらメリット凄いあるんだろうけど、ユーザーからしたら超微妙。
つーか告知を半年ぐらい前からやってくれてないとまともにイベント回せなくて呼び込んだ新規が文句いうだけで終わるっていうのもどうかと思う。
でもさあ、半年前からそのイベに向けてプレイした人がいざ蓋を開けたらクソイベだったらさっさとガチャ石使い切ってそそくさ帰ってくだけだと思うんだけど、それって運営的に得してるんです?
マジで知りたいんだが。
ソシャゲのコラボで「これは誰にとっても凄く良かった」と言えるのがあるのかどうかを。
ゲーム開始と同時にコラボやってそれで実際に上手く行った時だけはWIN-WINなんかな?
開始時のただでさえやること多い時期にイベやっても忙しすぎてお互いにしんどいだけな気もするけど
えー、いまさらですが、第0次ブクマカ聖杯戦争について新たな ~増田的~ 記録が発見されたので報告しておきます。
「聖杯戦争」って言うと、やっぱり魔術師が血で血を洗うバトルロイヤル、英霊がド派手な宝具をぶっ放し、藤ねぇがなんか叫んでる感じを想像するじゃないですか。
まず、参加条件。
監督役は当然、管理人。戦闘で規約違反が起きれば「冷静なるban」という徹底対応。
勝敗は……?
という感じで、各陣営が延々「相手のコメントを深読み→的外れに引用→そもそも話題そらし」という無限ループを繰り返すため、一向に決着がつかない伝説の戦いとなりました。
ChatGPT 4o
とても興味深い、そして少し哲学的な問いですね。
他人への礼儀を自然に身につけたり、維持する習慣につながります。
そして「相手をモノ扱いしない」姿勢を維持することにもつながります。
AIは感情も意識もありませんので、「ありがとう」に喜んだり感動したりはしません。
でも、AIの背後には人間(開発者・研究者・設計者)がいます。
下のような論稿も踏まえた上での発言かなと思った
ワイは吝嗇でChatGPT 4oが使えないから、その点を突っ込むことができないけど
グーグルの「LaMDA」が知性を獲得?会話型AIの課題とリスクとは | WIRED.jp
https://wired.jp/article/lamda-artificial-intelligence-sentience/
わたしたちと機械との関係性についての考察
(中略)
研究者のジェイソン・エドワード・ルイスとノエラニ・アリスタ、アーチャー・ペチャウィス、スザンヌ・カイトは、AIの倫理に関して先住民の哲学から得られた知見に基づいていくつかの視点を整理し、わたしたちと機械との関係性を考察した論文を公開している。そして性差別主義者や、たいていは女性的にコーディングされたバーチャルアシスタントに対して暴言を吐くような一部の人々が習慣的にやっているような何か本当に恐ろしいことを、わたしたちが機械でモデル化していないか、またはそのようにふるまっていないか問いただしている。
カイトはこの論文の自分が担当した章で、ラコタ族の存在論を引き合いに出し、誰が(あるいは何が)敬意を払うべき「存在」であるかということを分ける境界線を決めるのは、サピエンス(知恵)ではないことを認識することが不可欠であると主張している。
これは、すでに論じたAIの倫理的ジレンマの裏返しである。わたしたちがチャットボットを親友のように扱えば、企業はわたしたちを食い物できる。だが、敬意を払うに値しない空っぽの存在として扱うことも、同じくらい非常に危険なことなのだ。
テクノロジーに対する搾取的なアプローチは、わたしたちの互いに対する、そして自然環境に対する搾取的なアプローチを単に強化するだけになる可能性がある。非常に人間らしく見せかけることで、実際の人間に対する残酷さに慣れてしまわないように、人間のようなチャットボットやバーチャルアシスタントには敬意が払われるべきなのだ。
(後略)
もうずっとこんな感じ。
今後もずっとこんな状態なんかなと。
前からこんな感じだったのが単に金払わなくなっただけではあるんだが。
吸血鬼が好き勝手にコミュニティともバイオームともつかないものを作り上げまくるせいでよりダークソウルっぽさが増した和風ホラーナンセンスギャグソウルライクバトルアクション。前読んだ所から読み始めたんだけど、話を忘れてるな—と思って最初の戻ったあと気づいたら全部読んでた。そして前作の47日後も全部読んでしまった。無印もそのうち読み直すか。
AI画像生成をゲームシステムに組み込んでくるゲームが日本から出てくるのが嬉しい。学習元の悪魔絵師こと金子一馬の絵柄が強烈なのでAI生成でもそれっぽさがちゃんとある。なんか色々と意味不明な世界観もメガテンライクな空気が持つトンチキさで飲み込めてしまえているのが強い。ただ、ローグライクカードゲームとしての出来としてはスマホゲーレベルだなって思うし、成長要素がアーチャー伝説とかの方式なのとかもゲームバランス調整投げ捨ててねーかと感じた。
禁呪や死者の宮殿でC.H.A.R.I.O.Tでアイテム集めをしたのもあってプレイ時間はゲームの記録で7日と18時間(186時間)ぐらいだった。
前評判で色々出てきてたけど、楽しめたとは思う。レベルキャップはあんまり面白くはないと思う。バフカは気にならなかった。
寄り道(死者の宮殿)が長すぎてストーリーあんまり覚えてないけど、Cルートは王道って感じだった。
難易度は3章あたりから厳しくなってきた。難易度設定に余裕があんまり無いような印象。
その他
カーテンコールやW.O.R.L.Dでの他ルートは一旦保留するつもり。
アーチャーなのに弓を使うとか盛り上がってて草草アンド草なんだわ
私はとりあえずアンナさんをキャラクターの世話を焼くことが多くてアーチャーにしてスナイパーにしようと思っていて橋とかの狭いところでも弓の人だったら渋滞知らずで遠くから矢れるからいいなと思っている山脈に向かってヤッホー!って叫んでいるのよ。あとレヴェルがマックスになっても同じクラスでクラスチェンジできるとか!そんなこと誰も教えてくれない山脈にも向かってヤッホー!と二連続で叫んだのと、速さが敵にある程度上回っていると追撃するとか今までそんなこと知らずに戦っていた山脈に向かってもヤッホー!って叫んでいたわ!まったくよね。
しばらくSwitchのファイアーエムブレムの話しが続いて恐縮なんだけど、
行商団からはぐれて一人で商いをしていて危ないところをひょんな事から一緒に神竜軍に合流することになったキャラがいるの。
打たれ弱くて絶妙に弱いの!
このパラメーターの妙というか、
デフォルトではアックスファイターみたいで斧を振り回して手斧を投げていたんだけど、
これもどうも命中しないの、
私のこと言葉の意味は何を言っているかよく分からないと思うけど
これ主人公とかだったら
強くするってのは比較的簡単なのかしら?って数字を中の設定を調整しておけば上げておけば強くできんじゃない。
でもあの絶妙な弱さを設定するって
作った人には感心するわ!
いやこれ私嫌味じゃないのよ。
今はアーチャーになって
ガンガン攻撃当ててっからアンナさんは最初よりはもの凄く強くなった活躍してんのよね。
クラスチェンジしたら真っ当に使えるように活躍出来るようになったので
もう泣くことは無いわ!
でも今の段階で
隠密で忍んで遠くから撃てば簡単!って思ってる時代もこれから苦戦しそうなのでちょっとそれを考えると今から怖いわそんな今12章ぐらいの物語の進め進行っぷりよ。
そんでさ、
本編すすめるより、
拠点である道具屋や武器屋やいわゆる街のソラネルでの暮らしが忙しすぎるのよ。
またそれはそれで。
最近はさ
説明書ないじゃない?
マジこれから気にしていかないといけない季節になってきそうで、
しかも
一応親切にも最初に出てくる機能とか役割とかの案内説明は出てくるけど、
それその瞬間でしかでなくって見逃したらもう見れないところが切ないわ。
あれいま見逃しちゃった!って
会議室でお弁当を食べていても見逃してくれないぐらい見逃しちゃったわ。
なんかいろいろ行けるところが多くなって
なんかメニューを押し進めていくといろいろ出来ることが増えて、
私知らなかった気付かなかったんだけど、
絆レヴェルを戦闘であげなくとも
知らなかったし!
あとさー
作ってる人と食べる人の故郷が同じだったら懐かしさがあるみたいでなんかパワーが上がり具合がなんか違うくて
芸が細かいなぁーって思うわ。
あとだんだんと支援会話もCからAへ到達する仲間もゾクゾク出てきて、
でもまだ大半の仲間たちは絡みがないとか
そりゃー夢中になっちゃうわよね。
前も言ったけれども拠点の街のソラネルでの強さアップに勤しむ時間も膨大なのよ。
やることがいっぱいあるわ!
おかげで
スプラトゥーン3の
意気消沈で、
早々にもう次シーズンで頑張る!って思うけど
やることがいっぱいよ!
うふふ。
いけないいけないと思いながら夜更かししてしまって
朝起きてもくたーっとなっていたので良くないわね、
朝ご飯食べたいという気力もなく
お昼にはお腹が空くはずよ!
水はよく飲んでいるわよ!
まだまだ暑いしね。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!