「アベンジャーズ」を含む日記 RSS

はてなキーワード: アベンジャーズとは

2026-03-20

anond:20260319174925

そうは言っても日本で一番売れた映画鬼滅の刃だし世界興行収入アベンジャーズとかスターウォーズのような漫画みたいな映画ばっかなんだよな

2026-03-13

順番なんて決まってるだろ

たとえば、長いシリーズもの作品があったとする

漫画とか映像作品とかなんでもいいけど

で、最近それに興味を持ったという人が、どの順番で読む・観るといいのか、みたいなことを悩んだりする事があるが、俺にはそれが理解できない

発売なり公開なりされた順番以外に良い順番ってあるの?

たとえば映画スター・ウォーズシリーズは、本編ともいえる作品は全部で9つあるわけだが、見る順番は劇場公開順(456123789)以上にベストな順番なんてないだろ

一体なにを悩んでいるのか、誰か教えてくれ

追記

とりあえず最新作でいいんじゃない、みたいな反応があったけど、じゃあ上に挙げたスター・ウォーズ、最新作のエピソード9を初心者最初に観るよう薦めるか?アベンジャーズをエンドゲームから観るよう薦めるか?違うよな?

2026-02-12

なぜ高市自民ではなくチームみらいを叩くのか?

「ターカタカタカ! 我が国戦争ができる国にしてやるタカ!」と高笑いしている高市との戦いに全力を注ぐべき時に、なぜリベサヨはチみ叩きに血道を上げてしまうのか?

参政党支持者のような極右もチみ叩きに参戦して『アベンジャーズ/(陰謀論者の脳内が)インフィニティ・ウォー』になってる……

悲報】チームみらい叩きに町山智浩、暇空茜、現役れい議員、ひで真実を追求ら大物たちが続々参戦!躍進に疑いの声を上げる posfie

https://posfie.com/@nippon__mamoru/p/eQKn7ut

2026-02-10

anond:20260210212905

でもアベンジャーズ世界的に大ヒットしてるけど要求される前提が多いですよね

2026-01-20

anond:20260120182729

その映画は、2020年に公開された「ザ・バンカー(The Banker)」ですね。

Apple TV+のオリジナル映画として製作された、実話に基づいた物語です。

主な特徴は以下の通りです。

・あらすじ 1. 数学の才能があるバーナード・ギャレットと、派手な実業家ジョーモリスがタッグを組む。 2. 白人労働者マット・ステイナーを雇い、彼を「会社の顔(社長)」に仕立て上げる。 3. バーナードたちは掃除夫や運転手のふりをしてマットに指示を出し、黒人居住区不動産を次々と買収していく。 4. 最終的には、黒人融資を受けられるように自分たち銀行を買収する。

キャスト バーナード役:アンソニー・マッキー(「アベンジャーズシリーズのファルコン役など) ジョー役:サミュエル・L・ジャクソン(「パルプ・フィクション」など) マット役:ニコラス・ホルト(「マッドマックス 怒りのデス・ロード」など)

人種差別が激しい1950年代から60年代舞台に、知略でシステムをハックしていく痛快さと、当時の理不尽差別の厳しさが描かれた非常に見応えのある作品です。

この映画特定のシーンや、その後の展開についても詳しくお話しましょうか?

2026-01-13

食わず嫌いしていたGotGみた。

口の悪いアライグマにろくに喋れない木、純粋マッチョに虫、ワールドワイド毒親の子1に子2、それらと取りまとめるさえない普通おっさん(とアベンジャーズだけ見てたときは思ってたけどものすごい出自だった)の主人公が織りなすお話で、意外とほっこりエピソードもあって面白かった。

個人的にはヨンドゥが一番好き。あのスパイラルナイフ主人公に継いでほしかった気持ちちょっとある。

  

スパイダーマンアニメ大量にあってよくわからんかったけどフレンドリーネイバーフッドってやつを見た。

見た目は昔ながらのアメコミ風で内容はしっかり現代風のCGアニメMCU要素やちょくちょく他のヒーローもでてきたり、手を組むのがオズボーンだったりで面白かった。

スパイダーマンとしての活躍としての他に、もう一本の軸で陽キャイケメンアメフト選手だったロニーが堕ちていく様を丹念に描いていて、これがまたヒーローものらしさのない嫌な堕ち方で見ていて辛かった。

それだけにまさか活躍には熱かった。

  

後回しにしていたアントマンシリーズみた。

地に足がついた話というか、主人公からし離婚歴のある養育費払ってない元こそ泥っていう経歴で、他のヒーローだと捕まっても己の正義のためにやったことだから後悔してないって感じだけど、職につけないと悩んだりで等身大ヒーローって感じではあった。

お話の規模自体割合小規模な戦いばかりで、三作目では大きさそのものものすごく小さいお話だった。ヴィランマルチバースにまたがるタイプの強大な敵だったけれど。

2026-01-07

マイティ・ソー関連の映画も見てたら気になったのでドラマロキも見た

アベンジャーズ一通り見てからソーみたので、まさにトリックスターみたいなキャラだなと思ってたからソーの一作目での描写には割と驚いたり。

ドラマのほうはモロにマルチバースやら時間移動やら扱った話で、いつも通りに作業BGMとして聞いてたらちょっと見逃しがちだった。

展開もタイムパトロール内部のゴタゴタに集中してるので、ヒーロー神話!みたいな映画からすると地味め。最後最後で神としての見せ場があるくらい。

最後の木になるロキに兄上が会ったらどう思うんだろう。元々お前は(クセになってる裏切りとかなければ)偉大なものになれたはずなのにみたいに言ってたし、驚きはするけど喜んでくれそう。

ドゥームズデイで出る?らしいけど絡み見れたらいいね能力的には木になる前ですら強すぎる気がするけど。

2025-12-17

アベンジャーズシリーズ(エンドゲームまで)が割としっかり作られてて面白かったかX-MENシリーズダークフェニックスまで見たけど、これフューチャーパストで満足して止めといたほうが良かったなと思った。

あの意味ありげにわざわざ最後に挟んだ伏線は何だったんだよ!平和暮らし破壊されるマグ様とか2回目はもうええわ!クイックシルバー言えよ!いつまでもったいぶってんだよ!なんか雑にいなくなってるし!

デッド・プールみた

1作目はハッピーエンドだったし、ノリそこまでハマったわけでもなかったので次見るまでに時間空いた

二作目はかなり面白かった。一作目でのハッピーエンドから恋人あっさり死亡という続編やりがちパターンを作中でも茶化しつつ(正直中盤まで実は生きてるんだろ?と思ってた)、ターミネーターっぽいと思ってたけど本編でも茶化されつつ、

黒人差別主義者ケーブル子供やるよりあの校長やったほうがよかったんじゃ…デッド・プールのやたら長い死の前の独白長すぎて本当はピンピンしてるんだろと思ってたら本当に死んだし生き返った

ジャガーノート世界一汚いやられかたしたんじゃなかろうか

あとユキオかわい

三作目は作品ギミック自体メタ的な並行世界ネタガッツリ入れ込んでるのもあってとにかくメタメタ。あとローガン見てなかったから少し置いてけぼり

マジでまんまマッドマックス世界に来てフュリオサとか言っちゃってるし。キャップじゃねーじゃねーか!!なんか昔見たゴームズみたいなポンコツさだったヒューマントー

色々ネタ豊富だったけどデップーバースだった

今までもメタ発言自体豊富にあったけど、今回は世界自体もでなんかアンカーがいなくなるとその世界が終わるってのもメタ的な意味なのかなと思ってしまった

あとユキオかわいい

2025-12-05

ホームカミングのほうのスパイダーマンみた。

またトニーがきっかけで大変なことに…。

ライミ版とかと違って子供であること強調されてて、張り切りすぎて失敗しまくったり、敵も敵でうっかりで仲間を消滅させたり、ギャグみたいなことで大惨事になりかけたり(そのことでしっかり叱責されるけど)ギャグよりな作風なんだろうか。

あとは(アベンジャーズみたいなのもなくて)ひたすらに孤独ヒーローだったライミ版と違って早々に友達にバレたりするしで大分関係も違う感じ。

ここまで(そもそもの発端だったり、手のひら返しがアレだったりするけど)親身になってるアイアンマンを思うとインフィニティウォーでピーター消えた時の辛さより一層…。

友達の親がボスって展開だったみたいに恋人の親が…って展開だっただけに最後またしんじゃうかと思ってビクビクしてた。

  

ファー・フロムホームみた。

サノスの指パッチンって公式なんだ…。

ストレンジっぽいやつかと思ったらミステリオ言われて、そんな名前のやつヴィラン側にいたなと思ってたらやっぱりやんけ。

まーたまたトニーきっかけかよ!トニー被害者の会盛り上がってたのは笑った。

しか映像作成機能強くない?スパイダーセンスみたいな超感覚なかったらどうにもならなかったし。

騙されてたフューリーめっちゃ間抜けじゃんと思ったら、嘘つきのヴィラン作品らしくそんなオチだったなんて…。

今までもヒーロー悪者になるのはあったけど、真っ赤な嘘で悪者扱い展開なんか。

  

ノーウェイホーム

前作から直に繋がってて、作品のノリもあって序盤は社会的悲惨な状況なのに暗すぎはしないけどいや~なしょうもない人間同士のドロドロ展開開始から延々続いてた。

そんな中唐突に出てきて唐突ヤバい魔法唱えはじめてから色々この魔法やべーからかいい出すストレンジ大先生。唱える前に詳しく事前説明してからしろや!皮肉屋のMJにも突っ込まれてたけど性格わっると思ってしまった大先生

アベンジャーズしか見てなかったから便利な魔法おじさんくらいに印象だったわ。

大惨事にはなりかけたけど、この事態引き起こし理由ちゃん説明しないでとっとと進めようとする大先生とまだまだ幼いピーター社会的に追い詰められていたことが原因で、

そこまでピーターが追い詰められた原因も逆恨み八つ当たり最後っ屁みたいなもんだったからなんかこうよくよく考えたらそんな理由!?感が強かった。

大先生ポンコツ具合もだけどフューリーとかものんきにバカンス風景出てたせいで余計にイラときた。

別実写世界ピーターヴィラン集結は楽しかったし、彼らの救えなかった場面が救えた形になってたのは良かったけど

2025-12-01

後で消す

 ――初代戦隊である秘密戦隊ゴレンジャー」(1975年放送開始)から今年で戦隊は50周年。その記念作であるゴジュウジャー来年放送終了になることで、戦隊シリーズは終了してしまうのでしょうか。

 いえ、戦隊シリーズとしては終了とは思っていません。休止です。戦隊放送枠(テレビ朝日系、日曜朝9時半)は新たなものに変わりますが、戦隊作品のものはいずれ復活する可能性があります。発表前の10月から戦隊終了」の報道が出て、ここまで反響があるのは想定外でした。戦隊がここまで愛される存在だったのかと、ありがたい思いです。ただいずれ復活するにしても、10年は間を置いた方がいいと私は考えています

 ――その理由は。

 戦隊限界が見えてきた。そこを打破すべくいろいろな工夫をしてきましたが、50周年という節目も迎え、根本的に考え直さないといけない場所にきたのは確かです。

 ――戦隊限界とは。

記事(前編)のポイント

戦隊シリーズを追い詰めた二つの黒船

・半世紀もの長きに渡り愛された理由

あなたが好きな戦隊は? 歴代シリーズ一覧

 戦隊にとって、二つの黒船」があったと思います

 一つはコロナから配信時代の到来です。配信では、特撮も新作と旧作が横並びで見られるようになりました。戦隊にとって、仮面ライダーだけじゃなく過去戦隊作品ライバルになってきた。

 戦隊は毎年毎年、世界観リセットして新作を出してきました。作品につながりがなく、どこから見てもいいんですが、逆にどこから見たらいいのか分からない。一定の評価がある旧作に対して、よほどの特徴がない限り新作が勝てなくなってきた。

写真・図版

東映白倉伸一郎さん。「ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー」にちなんで、ナンバーワンポーズ

 もう一つの黒船は、アメコミヒーローものの大攻勢です。マーベルの「アベンジャーズシリーズ日本でも人気ですね。キャプテンアメリカしろアイアンマンしろ、もともと別の作品キャラクターだったものを一つのパッケージにして届けている。

 集団ヒーローでも、キャラクター人格戦闘能力など明確な設定が元々されている。一方で同じ集団ヒーローである戦隊は、毎年作品が変わりますし、キャラクターづけでは弱い面があった。

 この二つの苦境を打破するべく、いろいろ工夫はしてきましたが、根本的に新たな挑戦をするべきだという結論に至りました。

 ――とはいえ戦隊もさまざまな新機軸を打ち出してきました。近年も、白倉さん自身チーフプロデューサーとして入った「機界戦隊ゼンカイジャー」(2021年放送開始)では、戦隊5人のうち、人間が1人で4人は機械生命体というとんでもない内容です。戦隊とは数々の挑戦をしてきた歴史では。

 もちろん様々なチャレンジをしてきました。それは戦隊という枠の中では新しい試みかもしれないけど、何が新しいのかを楽しむためには戦隊の「お約束」を知っているリテラシーがお客さんに必要になる。お約束を知った上での型破りを、どこまで分かってもらえるのか。

 ――戦隊といえば誰もが知っているはずなのに、内容は認知されていないと?

 戦隊根本的な課題だったのですが、50年続いただけあり、戦隊はあって当たり前のもの。ある種日本の文化になったと思うんですね。どれくらい見てきたかは人それぞれでも、戦隊と聞いたらカラースーツの5人のヒーローイメージできる日本人の方が、多いのではないでしょうか。

 それはそれだけ定着したという半面、「見なくてもいいもの」と思われる恐怖と隣り合わせです。

 毎週その時間テレビをつければ、変わらずやっている。現代風に変わった描写はあっても、話の大筋は変わらない。子どもときに見て一時卒業したけど、親になり自分の子どもと一緒に見たら、昔と変わっていない安心感がある。むしろ、変わってほしくない。

 作品にとってこの状態に甘んじているのは危険で、変わらぬ良さは、見なくてもいいものと表裏一体なんです。どうせ話の筋は分かるし、毎週見なくてもいいやと。なんなら懐かしい旧作を見ればいいやと。新作はいらないと思われることは、作り手にとって常に恐怖です。

 戦隊の「当たり前感」は制作陣にとっても危険です。大事なのは戦隊という伝統の枠の中でどう目立つかではない。2025年の子どもたちに向けて、日本から世界に向けて、本当に必要作品とは何かを考えることなんです。

 東映には戦隊をつくるノウハウがあります。ただそのノウハウが、時に本当に新しいものを作ることを邪魔する。戦隊に慣れきった私たち世代が抜けて、新たな世代が新たな戦隊を考えるべきだと思います。だから10年は復活するべきではないと私は考えているのです。

 ――シリアス仮面ライダーに対して、戦隊作品の明るさが好きだという視聴者も多いと思うのですが。

 戦隊のお決まりですが、5人がスーツ姿に変身してポーズを取る。怪人を倒すと、後ろが爆発して炎が上がる。そして展開はむちゃくちゃだけど、巨大ロボットに乗って、巨大な敵と戦って毎度ビルを爆破する。くだらないと小バカにされるけど、とにかく明るい話。それがいいところなんですよ。

 私が90年に東映入社して「恐竜戦隊ジュウレンジャー」(92年開始)の企画会議に参加したときプロデューサー鈴木武幸が開口一番「今度の巨大化はどうしますか」と言って、脚本家がめちゃめちゃ怒ったんですね。「違うだろう。最初に話すべきは、どういう番組にしようかだろう」って。

 鈴木はそれまで何作も戦隊を手がけたベテランですが、いろんな試行錯誤を重ねた結果、もう悟りの境地だったんだと思います戦隊成功するにはこういうフォーマットしかないと分かってしまい、その上で(キャラクターを)「どう巨大化するか」をまず考えようという恐ろしい境地に達していたんです。はたから見ると、そこかよって突っ込みたくなりますが。

ジュウレンジャーは「最後戦隊かも」だった

 ――30年前にすでにやり尽くしたと制作陣では感じていたのですね。

 当時すでに戦隊は風前のともしびジュウレンジャーは「もう最後戦隊かもしれないと思ってやろう」と言っていた。若手がこれまでにないことをやりたいと結託し、6人目の戦士物語の途中から出したんですね。

 ――6人目がレギュラーメンバーとして出るのはジュウレンジャー最初物語の途中から出るいわゆる「追加戦士」も、6人以上の戦隊も、今では当たり前ですね。

 定番になりましたが、当時はそんな未来は考えず、そこから30年も続くとは思いもしませんでした。ジュウレンジャーベース米国で作られた「パワーレンジャー」がヒットするというまさか神風が影響したんでしょうね。

 ――仮面ライダーにもウルトラマンにも中断期間があります。初期に少し中断はあるものの、ほぼ50年放送が続いてきた特撮ヒーローは、戦隊だけでした。なぜ戦隊は愛されてきたのでしょうか。

 戦隊はね、理屈じゃないんですよ。

 そもそも戦隊事故からまれものなんです。仮面ライダーを5人集めて戦うという作品企画されていたのが、事情があって頓挫した。それで急きょ石ノ森章太郎先生に考えてもらったのが初代の秘密戦隊ゴレンジャーだったんです。さらにその後、(70年代に人気だった)「超電磁ロボ コン・バトラーV」などのロボットアニメの放送が途切れるという事態があり、巨大ロボットの命脈が戦隊に流れ込んできた。

 戦隊の草創期の作り手に、理想ヒーローを作ろうと理屈をこねている余裕はなかった。なんとか一つの作品を作らなければならないという試行錯誤の末に、結果として生まれ事象を集めたもの戦隊だった。

写真・図版

数々の戦隊作品撮影が行われてきた東映東京撮影

 なんでいちいち5人で戦わないといけないのか。なんで巨大ロボットにいちいち乗って戦うのか。それはよく分からない。その理屈を超えたところに、人間本質がある。なぜかかっこよくて人を引きつける。エンターテインメントとして面白いもの本質を、戦隊露骨に表してきた作品だったと思います

善と悪の対立を描きにくくなった

 ――長年にわたりテレビヒーローの姿を届けてきた意義も大きいでしょう。

 戦隊のものが描く善悪も、初期からはかなり変遷がありました。東西冷戦が終わり仮想的な「絶対悪」を社会が想定しづらくなった。フィクションヒーローものでも一面的善悪を描くことが難しくなっていきます。その中でも工夫をしながら、キャラクター人物像を大切にしながら、悪い敵を倒す姿を放送してきました。

 こと戦隊でいうと、仮面ライダーのような単体ヒーローとは違う。5人で一つのチームで、結束して敵に立ち向かいました。

 こうしたこと子どもさんにはすぐに分からいかもしれないけど、大人になった時に「戦隊って大事なことやっていたんだな」って少しでも思ってもらえるかもしれない。

 戦隊は当たり前になったと先ほど言いましたが、私は日本人の心の中には、戦隊がいると思っていますし、少しでも戦隊社会にいい影響を与えられていたならうれしいです。

 ――50年続いてきた戦隊放送を終了することに、葛藤はなかったですか。

 葛藤、それはないですね。

 ――戦隊キャラクターのように、潔いお答えですね。

 戦隊を愛してくださったファンの方には感謝します。しかし、次の世代のためにも、どこかで次の挑戦を始めるべきでした。今はヒーロー番組のものの変革を考えるときです。それがゴジュウジャーの後番組として始まる「超宇宙刑事ギャバン インフィニティ」です。

2025-11-12

アイアンマンが出てくるMCU一気にみた

アイアンマン1

2

アベンジャーズ

AOU ムジョルニア持ち上げられそうになって狼狽したり、ヴィジョンに使われた時に大分焦ってるソーが面白かった。

3 終盤のアイアンマン軍団とかペッパー無双とか見てて楽しかった。

CW ヒーローのド派手な戦いの裏で…という話。なんかキャプテン・アメリカってタイトルに付いてるけどあんまりそんな感じはしなかった。

ヒーローヒーローは今までのシリーズでもよくあったけど洗脳ばだったりなんか喧嘩っ早かっただけだったなかで各々の思想によって別れて戦うのがより一層やるせない。

ボスも単純なパワーでやるタイプじゃなくて面白キャラクターだった。

IW 冒頭からクライマックスで、アイアンマン中心に見てたのもあって大分置いてけぼりくらった。ロキにはアベンジャーズで暴れまわったあとハルクボコボコにされてた印象しかなかったか

ちょっとどういう感情で見ればいいのかわからなかった。あんチートゴリラどうやって倒すん…と思ったけど意外と腕どうにかすればよかったんかな切り落とすとかで。

ハルク最後最後で暴れるかと思ったらずっとやーやーなの!だった。結局最後までみたけどなんでやーやーだったのかイマイチからなかった。

終始ラスボス計画通りに進んで超鬱エンドだった。特にスパイダーマンは本シリーズだと子供っぽさが強調されてたのもあって辛かったし、それを目前で見せられてトニーもかわいそう。

てかCWIWって暗すぎる。多分暗い話だからってのもあってコメディリリーフとして出てきたであろうウサギ連中もラストで塵となって台無しだよ!当時見てた人どんな気持ちだったんだろこれ

EG 冒頭の平和そうな日常ですっげー嫌な予感したら案の定ひどいことになった。トニー見た目からしてボロボロでお辛い…。

サノス手をあっさり切り落としてた辺り有効戦略だったんだと。

科学者連中が丸ごと選別から逃れたのバグだろこれ。サノスは信念ねじまげてもやっとくべきだったと思う。

その後の世界ハルクハルク和解して愉快な緑のおじさんになってたり、おもちゃにされるアントマンに、ソーのひっどい体型にひっどい使われ方するストームブリンガー…。

最終決戦はハンマー持って大暴れするキャップとか熱かった。元々能力ありすぎて強かったけどブチギレスカーレット・ウィッチ、あのサノスが追い詰められるほど強いんだ。

なんか鳴り物入りで登場したキャプテン・マーベルはちょろっと便利な物語進める道具みたいな扱いでイマイチだった。

ヒーロー側はトニー、ブラック・ウィドウ、ヴィジョン犠牲で大体は解決したけど、兄弟ヴィジョンも失ったままのワンダかわいそう

2025-11-11

マクロス映画版見るためだけに入ったデズニープラス

ついでなのでアイアンマンが出てくるのアベンジャーズも含めて途中まで見たけど

ウォーマシンの人、操られたり囚われたり仲間割れ被害受けて、大抵の怪我ならピンピンしてたりなんか治ったりする世界観障害残る怪我しててかわいそう

2025-11-04

スーパー戦隊は「同じコスチューム」なのが良くなかったと思う

ジャスティスリーグアベンジャーズみたいに

個性豊かなヒーローたちが集まってチームを結成するような形にすれば

それぞれのヒーローフィギュアとか売れたと思うんだけど。

同じコスチューム色違いヒーローフィギュアとか要らんもんな。

2025-09-26

中国韓国から進撃の巨人チェンソーマン並の作品が1つも生まれない理由って謎じゃね?

日本アバターアベンジャーズみたいな大作映画が生まれない理由は?って言われたらまあそんな予算がないからでシンプル説明つくじゃん

でも漫画なんてたまに生まれる一人の天才と平均的な深夜アニメより圧倒的に低い予算あれば作れるわけじゃん?

中国韓国も、漫画作る文化がないって言われたらそんなことないし創作能力的なもの日本に劣ってるとも全く思わないんだけど

なんで進撃の巨人チェンソーマンとかそういうのに匹敵する作品が生まれないの?

2025-09-01

本国でもそうやったらしいけど雑なネタバレやめろ

ディズプラサンダーボルツきてたから見ようと思ったら

サムネ画像が「サンダーボルツ ニューアベンジャーズ」になってたんだけど雑なネタバレやめろ。

サンダーボルツがニューアベンジャーズになるのは作中の最後最後で明かされるある意味で衝撃の結末!って部分だろがい。

MCUアマンダ・ウォラーみたいな女がMCUスーサイドスクワッドを勝手に結成して勝手に始末しようとして失敗して、テメェぶっ殺すぞ!と乗り込んだらなぜか記者会見現場で「彼らがニューアベンジャーズです!」って全世界的に発表されて、え?そうなの?で作品終わり!っていう。

今後の展開にも関わるサプラーイズ展開だろが。

まぁ本国でも公開2週目にはサンボルのポスターキャスト陣がニューアベンジャーズポスターに貼りかえるってパフォーマンスして「早すぎるやろアホか!」って問題になってたくらい、ディズニーからすれば別に隠すようなことじゃないと思ってるにしても、サムネネタバレは雑すぎるだろ。

作品に対する愛も、観客に対する愛も足りねぇよ。だから傾くんだよ。

2025-07-11

最近マーベルに興味あり

ちょっと調べてみたらアベンジャーズインフィニティーウォーとエンドゲーム特に面白いらしい。

予告映像観たらあまりの迫力に凄い!!ってなって、でもマーベル自体全然知らなくて、知っているのはスパイダーマンぐらい。

そこでマーベルに詳しい知人に聞いたら、インフィニティーウォー楽しむならそれまでのマーベル作品全部観るべき!っていうから調べたら…唖然とした。というかシリーズ作品多すぎない?みんなこんなに観てるの?

2025-06-05

anond:20250605114932

そこら辺の修正MCUもしてそう

たまたまファンタスティックフォーMCUのメイン世界線に迷い込んでしまった

たまたまXメンMCUのメイン世界線に迷い込んでしまった

ってくらいに抑えてもしかしたらアベンジャーズ4か5が終わったらみんな元の世界線に戻るかもしれない

少なくとも同じヒーロー活躍している近い世界線混同させることはやめそう

2025-05-31

anond:20250529203815

映画見た後、ファースト全部視聴しといて良かったーーーーー!

 

言われて見ればこんな風に「皆の盛り上がってるところで知識なくて、さっぱり盛り上がれない」ってなる可能性もあったわけだよな~。

Beginning映画館に見に行って、ファースト視聴する気になった訳だから、さっさと映画見に行った自分判断を褒めてやりたい。

ただもうアレで盛り上がれなかったんだったら確かに視聴者層から外れそうよな。

アベンジャーズとかMCU最初から全部見ろとか言う癖に、ガンダムにはそれ適用されないとか都合良すぎるんだよこういう輩。

映画版ならファースト3本、Zも3本。合計6本。ZZはまあ…映画版ないから50話見てくれ。

逆シャアは今んところ要素無いけど見といて。F91要素もあるんで見といてね。

アベンジャーズ全部履修するのに比べたら楽だろこんなん。

 

後なんでマチュとニャアンが脱ぎだしたかは、ファースト全部みた自分でもよく分からなかったです。

2025-05-23

嘘松すぎて話せないことあるよな

マック隣の女子高生がアベンジャーズについて深い激論してて

すげえ共有したかったのに

まり嘘松構文になりすぎて誰にも話せないでいる

2025-05-03

意外とはてな民が見てない映画

劇場版名探偵コナン

モノクロ映画チャップリンとかローマの休日とか)

恋愛映画(実写)

映画ハリーポッターの後半の作品

黒澤明映画(生きる、羅生門など。七人の侍は見ててもノーカン

ロッキー

バットマン

スパイダーマン

アベンジャーズ

ゴッドファーザー

2001年宇宙の旅(途中で寝た人はアウト)

ジョーズ

・天気の子

男はつらいよシリーズ(一作品でもちゃんと見てたらセーフ)

戦場のメリークリスマス(曲だけ知ってるのはアウト)

他にある?

なぜ邦画は人気で、洋画ダメになったのか…映画界では "邦高洋低"が定着🤓

海外ではアベンジャーズシリーズサンダーボルトが1位なのに、日本だけコナンが1位らしい

世界は「日本だけ自国コンテンツが充実してる」と驚いてるらしい

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん