はてなキーワード: 範疇とは
結構並んでた
といっても順番回ってくるのもそこそこ早いからストレスにはならない
売ってるとこはこれまで何十回も見たことあったけど、買って食う気にならなかった
今回はじめて
このご時世で1個120円という破格の値段
でもしょぼくなくて普通においしい
俺自分は黒あん派だと思ってたけど、ここのやつはしろあんのほうがうまいわ
ここの食べて印象変わった
なんかお上品な感じ
あとくろあんしろあん両方ともあんこが甘すぎないのがすごくよかった
皮ぱりぱりで薄め
これで駅地下で120円はマジで安すぎる
買ってすぐ食ってよかった
冷えても多分あっためればまたおいしく食べられるんだと思う
ただよくもわるくも普通の回転焼きって感じの範疇ではあるのかなあ
いやこの白あんはお値段以上だと感じたわ
食ってよかった
一般的に「女のいじめは陰湿で、男のいじめはカラッとしている」という言説がまかり通っている。
しかし、男のいじめは「肉体的暴力」と「精神的支配」が絡み合った、極めて陰湿な行いである。
まず指摘すべきは、いじめの現場における巧妙な権力構造である。
いじめ動画などで実際に暴行を働いている者は、実はグループの最高位ではないことが多い。
真にカーストが高い者は、自らは手を汚さず、格下の者に暴行や不法行為を実行させ、それを笑いながら見ているという実態がある。
これは将来の推薦取り消しや逮捕といったリスクを回避するための狡猾な知恵である。
さらに現代では、カースト上位者が「撮影者」に回り、実行犯の証拠を握ることで、その人生をコントロールする権限さえ手にするケースも指摘されている。
「男のいじめは身体的で分かりやすい」という見方も、被害の本質を見誤らせる。
殴る蹴るといった暴行に加え、金銭の強奪(カツアゲ)や万引きの強要といった搾取や犯罪要素が加わることが、男性間のいじめの特徴である。
また、「肉体的いじめは精神的ダメージが少ない」というのは加害者側の論理に過ぎない。身体を傷つけられることは、同時に深刻な心の傷を負うことと同義である。
暴行を加えながら罵倒する、あるいは周囲がそれを見て嘲笑するという状況は、肉体と精神の双方を破壊する極めて陰湿な暴力だ。
特に深刻なのは、男性間のいじめが「悪ふざけ」という言葉で軽視されながらも、死に至るケースが少なくない点だ。
体育館のマットに押し込められての窒息死や、エアコンプレッサーを用いた凄惨な暴行死など、もはや「いじめ」の範疇を超えた刑事事件が散見される。
さらに男性特有の「弱みを見せられない」思想や、性的な嫌がらせを受けた際の恥の意識が、被害を表面化させにくくしている。
被害者が声を上げられない間に事態がエスカレートし、取り返しのつかない悲劇につながる構造が存在する。
「女のいじめは陰湿で、男のいじめはカラッとしている」という言説は、女を揶揄したい層や、男の暴力を「元気がある」と正当化したい層にとっての都合のいい幻想に過ぎない。
ご提示いただいたはてなブックマークのコメント群は、記事のテーマである「ミソジニー(女性蔑視・女性嫌悪)」に対する、典型的な反応のサンプルとして非常に興味深いものです。
記事自体が「構造的差別」や「感情のあり方」を扱っているため、コメント欄自体がその実証の場となっている側面が見受けられます。
以下に、記事で定義されているようなミソジニー的な態度、あるいはミソジニーを維持・強化する構造を含んでいると考えられるコメントを分析・分類しました。
記事内の「『物言う女性』に対し、言葉の暴力で排除・制裁する」という指摘にそのまま合致するコメントです。フェミニズムや女性の権利主張を「正義に酔った暴走」とみなして攻撃する態度は、ミソジニーの典型的な発露(既存の秩序を乱す女性への懲罰)と分析できます。
分析: 「イカレタ女」「バカ」といった侮蔑的な言葉を用い、女性の主張の内容ではなく、その態度や存在自体を攻撃しています。これは「弁えた(わきまえた)態度をとらない女性は叩いてもよい」という心理の表れと言えます。
女性を一人の人間としてではなく、性的資源としてのみ価値を認め、人格は否定するという態度は、ミソジニーの根幹にある「客体化」です。
分析: この発言を「至言(素晴らしい言葉)」として肯定的に引用している点に、女性を対等な人格を持つ他者として認めたくない、しかし性的には利用したいという歪んだ欲望(聖女と娼婦の分離、あるいは人格の無視)が見て取れます。
女性差別について語る場で、「男性こそが被害者である」「女性は優遇されている」と主張し、議論を無効化しようとする動きです。これらは「インセル」や「弱者男性論」の文脈で語られることが多く、構造的差別を否定するための防衛機制として機能します。
分析: 女性差別の解消を目指す動きを「男性への攻撃」と解釈し、敵対心を露わにしています。これは記事にある「剥奪感」によるミソジニーの増幅の実例と言えます。
ミソジニーという概念そのものを「レッテル貼り」や「カルト」として処理し、その背後にある社会構造の問題から目を逸らそうとする態度です。
分析: 「嫌悪は自由」と個人の感情の問題にすり替えることで、その嫌悪が社会構造と結びついて差別を再生産している事実(記事の主題)を無視しています。
「ミサンドリー(男性嫌悪)はどうなんだ」と繰り返すことで、ミソジニーの議論を妨害する行為です。これも広い意味で、女性の問題を軽視するミソジニー的態度の一種と捉えられます。
分析: 記事がミソジニーを主題にしているにもかかわらず、男性への配慮が足りないと批判することで、女性差別の議論の重みを相対化しようとしています。
コメント欄全体を見ると、「ミソジニーという言葉で男性を攻撃されている」と感じて防衛的・攻撃的になる男性と、「まさに記事に書かれている通りのことがコメント欄で起きている」と冷ややかに観察する人々(nina19, funifunix, yourmirror など)にはっきりと分断されていることがわかります。
また、u_eichi氏が言及している「ピラミッド図」はおそらく「暴力のピラミッド(Pyramid of Hate/Violence)」のことだと思われます。
この図は、底辺にある「偏見による態度(ジョークやステレオタイプ)」が、頂点の「物理的暴力」を支えていることを示すものですが、これを「幾何学的に非論理的」と批判することで、本質的な「差別の構造」の議論を拒否している点も興味深い反応です。
----------------------------------------------------------------------------------------------------
ミソジニー(女性嫌悪)の有無という「ジェンダー論的な視点」を一旦脇に置き、コメント投稿者たちの心理的機序、社会経済的背景、あるいはネット文化的な側面から分析します。
こうして見ると、単なる「差別意識」だけではなく、**「公平性への渇望」「経済的閉塞感」「コミュニケーションの断絶」**といった複数の要因が絡み合っていることが浮き彫りになります。
多くのコメントに見られるのが、「ミソジニー(女性嫌悪)があるなら、ミサンドリー(男性嫌悪)も同じ重みで論じられるべきだ」という対称性への強いこだわりです。
コメント例: replier, ken530000, timetrain, OeThousandmiles
分析:
社会学では「差別には権力勾配(強者から弱者へ)がある」と考えますが、一般の感覚(直感的な正義感)では「どっちもどっち」「悪口は双方向で悪い」という対等な対称性を求めがちです。
記事が「女性差別」に焦点を絞っていることに対し、「片手落ちである」「不公平だ」と感じる心理は、差別をしたいというよりは、「自分の苦しみも同じように認めてほしい」という承認欲求や、世界は公平であるべきだという「公平世界仮説」に基づいている可能性があります。
「男だから偉い」と思っているのではなく、むしろ**「男なのに何の特権もなく、社会の底辺で苦しんでいる」**という自己認識を持つ層からの悲痛な叫びです。
コメント例:
naka_dekoboko: 「いまの社会で弱男にゆるされたのってけっきょく憎悪だけ…憎悪だけがエンパワーして力をくれる」
gun_kata: 「実際にキャリアを奪われた若年男性に対してもお決まりの『新自由主義こそが真の敵』みたいな何の意味もないお題目」
分析:
これはミソジニーというよりも、**新自由主義経済下における「持たざる者」のルサンチマン(怨恨)**の表出です。
「男性特権」という言葉を投げかけられても、自身の貧困や孤独という現実と乖離しているため、フェミニズムを「既得権益層(あるいは勝ち組女性)による弱者いじめ」として認識し、反発しています。特にnaka_dekoboko氏の「憎悪だけがエンパワーする」という指摘は、孤独な現代人の深刻な病理を鋭く突いています。
記事で提示された図表や論理展開に対し、定義や整合性の甘さを指摘して拒絶する反応です。
コメント例:
u_eichi: 「頂点の角が鋭角だったり鈍角だったり…正三角形で底辺短=相似で頂点下がるとか、非論理」
golotan: 「アドラー心理学とか精神分析的な言ったもの勝ち感…客観的エビデンスを欠きジャーゴンの羅列になってしまいがち」
分析:
これは**「認識論の衝突」**です。社会学や人文知的な「概念モデル(メタファーとしての図)」に対し、厳密な定義や定量的なエビデンス、幾何学的な整合性を重んじるエンジニアリング的・自然科学的な思考様式を持つ人々が、生理的な拒否反応を示しています。
彼らにとって記事は「非論理的」に見えるため、内容の正誤以前に「信頼に値しない」と判定されています。
「ミソジニー」という聞き慣れないカタカナ語に対し、わざとダジャレで返すことで、話題の深刻さを無効化あるいは回避しようとする反応です。
コメント例: zzteralin (miso=憎しみ), nande_nande_boy (三十路のおっさん), tym1101, asada1979
分析:
はてなブックマーク特有の「大喜利文化」の一種ですが、心理学的には**「茶化し(ユーモア)」による防衛機制**とも取れます。
自分にとって耳の痛い話や、理解の範疇を超える難解な話を、「三十路(ミソジ)」という卑近な単語に変換することで、自分とは関係のない「ネタ」として処理し、心理的な負担を軽減しています。
コメント例: qdkmqJut, trashcan, ET777
分析:
『imidas』が集英社の分厚い用語辞典として有名だった時代を知る世代(おそらく30代後半〜50代)が多く含まれていることが推測できます。
「まだあそこが生きていたのか」という驚きが先に立ち、記事の中身は二の次になっています。これはネット古参ユーザー特有のコンテキスト依存の反応です。
このコメント欄は、単なる「男女対立」の場ではなく、以下のような現代日本の断層が可視化された場であると言えます。
エリート(概念を操る側) vs 大衆(生活実感を持つ側): 「構造」や「ミソジニー」といった抽象概念で語る記事と、「俺たちは今辛いんだ」という具体的な生活実感を持つ読者の乖離。
文系(解釈的) vs 理系(実証的): 社会的な「正しさ」の語り口に対する、論理的・科学的整合性を求める層の苛立ち。
被害者性の奪い合い: 「女性こそが被害者」という記事の前提に対し、「いや、現代では男性(特に弱者男性)こそが被害者だ」と主張する層の対抗。
これらを踏まえると、コメント欄の混乱は、**「共通言語の喪失」と「余裕のなさ」**によって引き起こされていると言えそうです。
ミネアポリスでICE(移民・関税執行局)エージェントが通りがかりの白人シングルマザーを射殺した事件だが、当然こういうのは起きるし、これからも何度も起きる。組織に重大な問題があるからだ。
トランプ政権になってからICEによる移民狩りを急拡大する為に執行官を急増させた。一年で1万人→2万2千人となっていてエージェントだけなら2倍以上になっている。
それまでのICE自体にも問題が指摘されていたがこの職員新規採用がかなりヤバい。
「戦時募集」と銘打って150億円を投入してICE職員1万人急募キャンペーンをやったんだが、普通の交通広告や新聞TV広告よりもネットインフルエンサがメインだった。
トランプに賛同するMEGA派や元Qアノン、極右のインフルエンサが金を貰ってICE職員応募のキャンペーンを張った。
そしたら応募者は当然極右が中心になってそこから採用することになる。
因みに米国は8月が年度末だが募集は冬からの急募。そしたら応募者はそれまで定職についていたのか?という事になる。
顕著な特徴として必要な犯歴調査を行わない、乃至は結果を軽視するというのが指摘されてる。銃器を扱う部署なのに銃器犯罪の前歴を参照しなかったり、強盗、傷害事件、DV加害者の前歴があるのに採用されたりと、要するに犯歴が無視されている。
1万人採用を優先させた結果だ。偏見だが極右は銃器所持関連の検挙率高そうだ。
思想検査では、ガイジンに有形力を行使する仕事なので過度に人種偏見が強かったり、インターネットで過激主義にどっぷりの人間は不採用にするのが当然だが、面接や素行調査でそういうのを弾いていない事が指摘されてる。ユナボマーに憧れを抱く者を爆薬倉庫管理人に採用するかってこと。
特に問題視されているのが、恩赦されたJan6 riot(議事堂突入事件)の犯人が加入していること。普通は一生政府関連の職には就けないし業者の職工としても立入り拒否される身分だ。
この結果、ギャングの入れ墨やネオナチの入れ墨を入れたエージェントが観測されている。
ネオナチのはナチス親衛隊(SS)のだが、採用前からのものなら面接で弾いてない、採用後に入れたのなら服務規範がおかしいのと思い上がりという事になる。ICEはやがて国民を弾圧する秘密警察化すると言われているのである。
従来は3か月以上の研修が行われていたが1ヶ月強に短縮された。
トランプ以前からだが、ICEエージェントにはれっきとした制服が無い。例えば今回射殺事件を起こしたエージェントは下がジーパンだ。
また警察のようにバッジ番号を表示した制服でないのでそれが誰なのかが同定しにくいし、その辺の銃器マニアが暴れてるのと判別しにくい事もある。
そういう状態なのに「POLICE」と書かれたタクティカルベストを着用するので警察と誤認される。だがICEエージェントは警察官の訓練を受けていない行政官だ。司法官ではない。
車両はパトカーのように特徴的な塗装で所属が表記されておらず、ただの黒いSUVが多い。緊急回転灯は外に装着されず、ある場合は車内天井にキセノンフラッシュが置かれている。その辺の変わり者警察マニアと区別がつかない。
これはICEだけに限らず、税関や問題になっている日本の入管もそうなのだが、行政権で完結する身体拘束という問題がある。
近代以降、被疑者、被告人は国家に抗う為の人権が、裁判を受ける権利、黙秘権などで認められてきた。だがこれは刑事裁判の事であり、行政権行使ではこの何れも整備されていない。
入管関連では行政権の範疇だけで人身拘束が行われるので、司法でのチェックを後で受ける恐れやその結果捜査官が免職されたり逮捕される危険がない。故に虐待も自白強要も胸先三寸となる。拷問で嘘の自白させても処分を受けないのだ。だから人定違いも発生する。
今回の事件で警察と混同するのは、エージェントがPOLICEのベストを来ている事から混同し易いというのもあるだろう。
だが一般に学生や専業主婦の立場では国家権力=司法警察官で、行政権には触れる事がない。だが働き出すと行政権の影響を受けることが多くなり、その行使は職業分野で行なわれる事が専らだという事に気付く。だからICEと警察を混同する人は社会人的な能力に問題がありそうに見える。
というわけで、現在のICEは犯罪者や虞犯性が高い人間、思想的に過激主義に傾倒した人間の割合が高い集団になっていてその結果ああいう事件を起こした。当たり前だな。
リアルワイルド7だな。ワイルド7は創作マンガだから社会に危害を加えないが、今のICEはマンガみたいな集団だから人56すってこと。
GTOとか、ワルがカタい職業になって破天荒だが熱情のある仕事をするモチーフの物語は多いが、実際はこんなもんだ。
政権側とネットインフルエンサは今回の事件でも「相手に殺意があった」の合唱で甘やかしているので綱紀粛正は行われず事件を続々と起こすだろう。
なんで彼らがそんなイネーブラムーブかますかは上記の採用経緯見れば分かるだろう。金貰って極右を焚きつけ優先採用させ、前科者も弾かず虞犯性の高い集団にした責任があるから。
最近の夏頃になって日傘を下している男はゲイの様なポストが回ってきてその時えも言われぬ興味が沸いていた
元?は英語圏からの文化らしく特定の音楽を聴いてる男はゲイ、スキンケアをする男はゲイ等々…おそらく使ってる奴の半分はネタの範疇だろうがその「日傘を差している男はゲイ」が仮にもししっかり偏見の機能として日本にも届いている%が上がるなら自分は嬉しく捉えてしまう… これやっぱエロすぎないか?
真夏で日射病注意警報が出ているのに(でもゲイに見られるしな…)で駅前のストアに売っている日傘を手に取れず内心苦悩してる外回りの男性やバイトに向かう人間は流石に性的だろう 人の目を気にする価値観のせいで熱中症なりかけでフラフラしている男のエロイラストが見たくて堪らなくなった まんずり決定 いや誰か描いてくれよ 男は産めるのうんこだけと叫んでる演説の時も思ったけれど女っぽいだの男ってホント無価値など穿った姿勢でも最終的には自分の性別に首閉められてるシチュエーションが好きなのかもしれない エロ過ぎるのだ
だから正直申し訳ないがだから願望としては○○はゲイの偏見ネタが内心膨れ上がって欲しい❗早く海を渡って日本にブームが来てくれ❗❗❗❗カスカスババアの砂漠マンコリロードさせてくれ 差別とか本当の同性愛の人とかには本当にすまない 他人への無遠慮なおぞましい消費が出来るなんて思わなかった
よくコンテンツに女が入ってきたらつまらなくなって終わるみたいな意見があるがまさしく店舗入店したくてドアの前で足踏みしている感じだよもう… 録なユーモアじゃないコミュニティは本当につまらないモンスター腐女子だって飛来してきて然るべきだろうが ◯◯はゲイ~とかつって文化を狭く陥れてる奴は己の様なバケモノ喪女のまんずりにされちゃうからね (これが俗にいう竿役が汚い中年って奴なのか?) 弱い奴はゲイwて男側が楽しめば楽しむ程こっちにオカズが降り注いでくるよ~ありがと~
いっその事海外に飛べは本場の首を絞めあってる激エロ偏見が見れるのかも知れない でもやっぱりこっそりしとやかに人の目を気にしてるジャパニーズうじめそゲイ偏見がクるものがあるんだよなあ…悩みが尽きない
「創価学会」「電通」「日本会議」といった特定の団体や組織による「日本支配説」は、公明党の連立政権への参加、広告業界における巨大な影響力、政治家との関係性などを背景に、長年にわたりインターネットや一部メディアで陰謀論として論じられてきました。
近年、「世界平和統一家庭連合(旧統一教会)」と政治家との関係が報道されたことで、これらの話題はさらに注目を集め、新たな「日本支配説」の文脈で語られるようになっています。
「地下帝国爬虫類人類支配説」や「富士フイルム足柄工場の地下が怪しい」といった話は、一般に都市伝説や陰謀論の範疇で語られる内容であり、科学的根拠や信頼できる情報源に基づくものではありません。
これらの説は、社会的な不安や特定の事象への不満が背景となって生まれることが多く、人々の関心や時代背景によって対象が変遷していく傾向が見られます。
なんか翻訳の品質が~って総括が散見されるけど、それ以上にキャラクタの造形が全然違ったんだよね
基本的に日本語版環境のプレイアブルキャラクターって、全員癖(へき)の範疇で愛嬌がある
いわゆる古典的ツンデレのツン要素しかありません、みたいな嫌~なキャラクタはいない。
それがあの本国版主導のとき、結構エグイ性格していたキャラが若干名いた
(あれが韓国の女性として一般から逸脱していません、って話ならそら社会摩擦すげーよなとは思う)
なかなか日本語版キャラクタとは同一人物とは思えませんね、連続性ありませんね、ってくらいにはかけ離れた描写があった。
「信仰」と「思い込み」、英語ではどちらも"belief"(信じること)
エコーチェンバーに関する翻訳記事などで、「信仰(belief)」を強化するソースを人は信じるんだという文章を見たことはあるだろう
英語には他に、個人が信じること(良い悪いは別問題)を表現する日常的な言葉がないんだ
敬虔な宗教者も、まったく同様に"belief"という言葉を使う
一般的な常識として、英語圏では(他にも、同じような言葉遣いをする国では)何かを信じること自体が悪いこととされることはない
それが有害であるとするときだけ問題にするのであって、無害で個人の範疇におさまる場合は何を信じて(思い込んで)いようと自由なのだ
「反ワク」は社会の迷惑だとして糾弾されることがあっても、「地球平面論者」は面白がられるだけでそれほど否定されない
日本の、恥の文化に基づく全体主義は、地球平面論のような「バカバカしい」児戯の方をより嫌う傾向がある
○ご飯
朝:朝マクド。昼:なし。夜:サイゼリヤ(白ワイン、ソーセージのピザ、コーンのピザ、ハッシュポテト、エスカルゴ、粉チーズ)。間食:ラムネ。
○調子
むきゅーはややー。じゅうれんきゅーのはぁち。
まず全体的に進化レベルが高く進化前が貧弱な子が多く、アロエまでは妙に時間がかかり、タブンネレベル上げの時間が必要だった。
中盤以降は火力面こそ幅広いタイプ一致技(炎、水、地面、ゴースト)でサクサクなのだが、進化前ゆえの足の遅さと耐久の貧弱さで、ポケセンに戻ったり回復薬を使う頻度が今までより多かったかもだ。
デスカーンは搦手要員。序盤は技が無くてお荷物だったが、呪いと鬼火を取得してからはタイプ相性的に殴りにくい相手を無理やり突破していた。
特にゲーチスのサザンドラは呪いでハメ殺しにしたので終わりよければ全て良しだ。
特性のミイラは、敵のアーケオスの弱気を消したり、伝播が巡って味方のゴルーグの鉄の拳を消したりと上手に使えてあげられなかった、
何気に覚えるヘドロ爆弾は何かの相性補完にならないかな? と思ったが特に出番はなかった。
シャンデラがエース枠。炎とゴーストの範囲はめちゃくちゃ広く、どちらも半減する相手は旅の範疇ではいなかったんじゃないかな?
技も、はじけるほのおと怨念を早めに覚えてくれるのがありがたかった。
ただ進化しないと本当に鈍足で、上から等倍でコツかれるだけで体力黄色ゲージで大変だった。
シャンデラに進化して以降はサクサクと上から殴れるのもあり楽しく遊べた。
ゴルーグは物理アタッカー、マグニチュード(後半は地震)とシャドーパンチで良い感じな上に、瓦割りで苦手な悪特攻になってくれて助かった。
唯一の物理要員かつ、格闘技で苦手な悪をボコれるので使うべきタイミングはたくさんあった。
しかし、どうも、イッシュの電気タイプの顔エモンガが飛行複合で地面技を空かす上に、シビルドン系列も浮遊ですかしてくるので、見せ場の対電気であまり活躍できなかったのが残念。
初めまして。
ご視聴ありがとうございます。
カブっちと申します。
約3年ホロリスとして楽しませていただいています。
ホロライブ4期生天音かなたさん卒業を受け、当人と、彼女を応援するリスナーにどうしても伝えたいことがあり、初めての動画を投稿させていただきます。
技術を持ち合わせないため音声だけのものとなりますが、どうかご容赦ください。
この動画は、なぜこの動画を投稿しようと思ったか、
理屈の上でなぜ天音かなたは卒業するべきではないと思うのか、
気持ちの上で彼女に卒業しないで欲しいと訴えるの、3つに分けてお話しします。
台本を用意しており、できるだけ短くまとめております。
もしよければお耳をお貸しください。
またこの動画は、カバー株式会社様所属タレントの皆様方を批判することを目的としたものではありません。
他者を批判する意図での切り抜きや転載は固くお断りいたします。
私は今後も強く彼ら彼女らを応援いたします。
まず少しだけ、なぜこの動画をあげようと思ったのかをお話しさせていただきたく思います。
私は本気でホロライブ4期生天音かなたの卒業に反対しています。
しかし思うのです。
彼女の人生を左右する大きな決断を、配信以上のことを知りえず、実情もよくわからないただの一リスナーが、批判にあわない安全なところから一方的に意見を出して、少し考えてもらうことすらできるのかと。無理に決まっていますよね。
私が同じ立場なら怒るかもしれません。
だからせめてリスクを取ることにしました。
私自身、この動画についてとても悩みました。
事務所というフィルターを通さない呼びかけは、アイドルとファンの距離感の観点でどうなのか、
引き止める際にどうしても憶測も混じることになる意見を出すのはどうなのか。
でもね、皆さんアンチの動画を知っていますか?
平気でアイドルを名指しで批判していますよ!
憶測を断定して根拠として発信していますよ!
じゃあ肯定的にそれらをやる動画が少しくらいはあってもいいんじゃないかとも思ったんです!
ルール上では規約も確認し、二次創作の範疇であるのかホロライブへの問い合わせも行いました。
違反はないはずですが、もしあればご指摘ください。
確認次第消します。
マナーとしての批判は覚悟の上でそのリスクを負って、VTuberと同じく肉声をネットに晒して、そうすれば少しは耳を傾けてもらえるのではないかと考えました。
おそらくごもっともな批判も出てくると思います。
その際はコメントにお書きいただければと思います。
次に本題の、なぜ天音かなたは卒業するべきではないと思うのかに移ります。 私は最初、卒業を決断した彼女の意思を尊重するつもりでした。 退職は人生の一大事ですから、当人が最も納得する方法がそれなのであればそうするべきです。
けれどね、卒業発表の翌日の配信で彼女自身が言うんですよ。 「まだホロライブでやりたい夢はあった」 「メンバーと協力して運営に訴えかけて…」
失礼します、すみません。 「状況が改善されればやめなかった可能性はあった」 「惜しまれるのは嬉しいし、惜しまれつつやめたい」 だったら徹底的に惜しんでやろうじゃないかと私は思いましたよね! 意思を尊重して応援だけするのではなく、納得できないならきっちり声を出してやろうと思いましたよ! それにね、やめなかった可能性を当人も自覚していて、そうなるために何が必要かも見えているのなら、そこが解決される可能性は今もあるのか当然考えるじゃないですか。 結論を言いますと、私の予想ではこれは解決されます。 まず重要なところとして、なぜメンバーに相談できなかったのか。 これはリーカーという内部情報を漏らす企業スパイの被害を恐れてのことです。 しかし卒業に際して辞める理由はかなりしっかりと語られています。
1. 当初想定された領域を大きく超える業務外のタスクが何度も発生したこと。
2. その結果、自身の活動が回らないほど負荷が集中する期間が続いたこと。
3. 仕事の負荷による心身の状態から活動の継続が難しいと感じるようになったこと。
これらがもうすでに世に出ています。
つまり今はもうこれについて仲の良いメンバーに相談できる状態です。
で、これを相談されて、かなたその卒業がかかっていて、メンバーが誰も力になってくれないなんてこと、あると思います?
確実にないですね。
次にホロライブ運営が改善に動いてくれるのかですが、たぶんもう動いています。
しかもおそらくは急激に。
まずかなたそ自身が、運営は改善に動いていることを確認しています。
方針は運営も同じなのでクリアです。
問題はその速度でした。
皆さん、先日ホロウィッチという企画、その漫画の終了と企画の一区切りがアナウンスされたのはご存知でしょうか?
私も好きな企画でしたが、残念ながらその参加メンバーから多くの卒業者が出てしまいました。
私は企画そのものに問題があるとは思っていませんが、運営主導の企画はタレントに負荷がかかりやすいとは思います。
私はホロウィッチを長期コンテンツとせず、ここで一区切りとした運営の姿勢を、タレントの負荷軽減をより重視する姿勢となったためと考えます。
また天音かなた卒業に際し、リーカーへの警戒からほとんどの運営スタッフにもその事実は告げられていませんでした。
何度も運営から企画の放送がなされ、衣装もアニメーションも新規に用意した大きなコンテンツの終了決定が世に出るまでに1週間です!
随分思い切ったと思います。
多くのカバー社員がこの事実を受け、現状を何とかしたいと動いたのではないでしょうか!
もしかしたら今回の卒業そのものを回避できないかと模索までしているかもしれません!
だったらこれ、卒業しなくてももし当人が「延命」と語った休養を取って復帰したのなら、その頃にはかなり改善されているのではないでしょうか!?
また私の経験を交えますが、別の視点からもかなたそは卒業すべきでないと言えます!
皆さん、もしも自分が退職することになるとして最も気をつけることは何だと思いますか?
私は以前の職場に未練を残さないことだと考えます。
なぜなら、真面目にしっかりと考えてやめる人ほど退職後にも「もし残っていたらどうなっていたのか」と「たられば」を考えてしまうからです。
そしてその「たられば」が大きければ大きいほどやめたことを後悔してしまうからです。
私はこれまでに2社の退職を経験しました。 軽くやめたのではなく、7年勤め、それでもやめました。 1社目は全国規模の企業でもありました。 やめる前には、やめずに済まないかかなり模索し、一時は診療内科に通うようになってすら、なんとかならないかと行動しました。 当然会社にも掛け合いました。 同期がほとんどやめたことや、その理由を例に提案書を提出しましたが、自分のための提案でしかないと一蹴されました。 ここまでやって解決不可と判断してやめました。 だから一切の未練がありません。 あのままいたら精神的にも肉体的にも金銭的にも潰れていたと確信しているからです。
2社目についてもです。 どのように動いても解決には至らないと感じてやめました。 こちらは短かったですが、間違った意見を出したら殺すとまで言ってしまう上司と同じ職場で協力し続けるとなったら、無理ですからね。
今が幸せだから未練がないというわけでもありません。 色々と不満はあります。 やりたかった農業をやり始めましたが、資金面での生活水準は最低です。 税金の支払いに四苦八苦です。 大学の奨学金の返還を止められるくらいにはお金がなく、趣味を減らし、生活の多くが農業を主体としたものに変わりました。 平日と土日は同じで、なんなら直売所に来る方が多いため、土日の方が忙しいです。 休む日は体が持たなかった日です。 働いていた頃にストレスで胃腸がやられ、持病を抱えているのでカロリーの高いものをなかなか食べられません。 食べられないので体も痩せていきます。 こんななので推しのグッズなんてそうそう買えません。
けれど、やり切ってやめたので未練はないです。 確実に続けていればこれよりも悪かったと確信しています。
私は未練がなかったため、精神の復調後に前を向いて頑張れました。 当初、親は農業に反対の姿勢でしたが、今は色々と手伝ってくれて応援もしてくれます。 野菜の販売も販路が増え、まだ低いながらもきちんと年々上向きになっています。 持病についても向き合いつつ、食べられるものをしっかりと食べています。
あ、すいません。 台本にはないんですけれども、この精神の復調、ホロライブという推しを応援できるようになったこと、とてもその出会いは大きかったです。
やめ方はとても大事です。
話がそれましたが、それほどまでに後悔を残さないことは大事です。 「たられば」に縋らず、今後の人生がどう転ぼうと前を向いて頑張れます。
かなたそは配信のたびに新しく未練を話しています。 まだホロライブでやりたかったことがあった。 LUSTというゲームをラストにやりたかった。 来年のフェスに行きたかった。 フェスにホロメンのサイン入りギターを飾りたかった。
断言します。 このままやめたら絶対に後悔します! やめなければそれらがやれたかもしれないと、一生心に傷を負います。 それに今は、卒業に際して仕事を全て片付けています。 つまり、ちゃんと休めるんです! 体を直してまた頑張るという選択肢が、目の前に現実的にあるんです。
未練があり、まだやれることがあるのなら、それは今はまだやめる時期ではないということだと思います!
どうかやめないでください! これからも彼女の歌を聞きたいです! あなたの歌声が好きです! あなたのライブのセンスが好きです! 夢にかける熱意が好きです! 耳のハンデを抱えても、ここまでたどり着いた努力が好きです! アイドルになっても高い買い物をためらうところや、 あれだけ歌のセンスはいいのに服のセンスが悪いところも愛らしくて好きです! 多くのメンバーから聞こえる優しい人柄も好きです!
そんな大好きなあなたが、ホロライブどころか歌までやめてしまう! それがたまらなく苦しいです!
けれど、それは当人がやりたいことをやり切って、周りが引き止めるのをふいにして幕を下ろすからこそだと思います! 今のかなたそは違いますよね!?
配信するたびやりたかったことを話して、未練たらたらで、 リーカーさえいなければメンバーに相談の上残る可能性は自覚しているほどにあって、 これでやめたら、まるでリーカーという犯罪者に負けたみたいじゃないですか!
ふざけるんじゃない!
天音かなたは最高のアイドルです! 自身のアイドル像に真剣で、そうなるために努力を重ねてきた最強のアイドルです! 私はそう信じていて、だからこそ、こんなかなたそ自身も未練のあるうちからやめてしまわないで欲しいです!
今からでも周囲に相談してください。 発表した後だからこそ、今ならできるんです。 打てる手は打って、それで無理だと確信してからやめて欲しいです!
私は自身の経験からも、卒業そのものは否定しません。 絶対にどうにもならないと確信するか、やりたいことを見つけてやめるか。 それならその先は明るいです。 応援します。
あなたはそのどちらでもない! まだやりたいことがある。 やめずに済む手はまだ打てる。
何でもいいから普通の就職になんて、そんなのは到底応援できません! ホロライブは層が厚いんです。 業界を開拓したメンバーが、 卒業が決まっていても続投を決めたメンバーが、 企業として体制が緩かった頃の炎上を経験したメンバーも、 頼りになるメンバーがいるんです。
残ってやり遂げたいことがあると相談すれば、力になってくれるはずなんです。
絶対に!
あなたが全ての夢を叶えて卒業を選択するのなら、私は心からあなたの新しい道を応援します。
でも、絶対に今じゃないんです!
色々と一ファンとして出すぎた話をしたと思います。 心から謝罪いたします。
けれど、これを言わなければ私は一生後悔すると思いました。
本当にこの声だけで卒業を撤回してくれるとは思えません。 かなたそは本当に悩みに悩んで、その時やれる範囲でできる手は全て打った上で卒業を決めたはずなんです。 それでも、どうしても伝えたかった!
やめないで欲しいです。
今、卒業発表をしたことで打てる手が増えています。
どうかやめる前に、そこに挑戦してもらえませんか?
最後に、天音かなたのファンであるへい民の皆様へのご提案です。 諦めずに「やめるな」と声をあげませんか? 私一人では無理でも、大勢の声があれば届くかもしれません。
私は本人の意思を尊重すべきだと思いますが、今回は当人が配信の中で「惜しまれたい」とも話しています。 やめて欲しくないなら、はっきりそう言っていいとお墨付きが出ています。
どうか一緒に、「やめないで欲しい」「やめる必要もなくなるんじゃないか」と声をあげてくれませんか?
お耳汚し失礼しました。 もしこの動画を良いと思っていただけたのなら、当人に届けるため、また多くのへい民にも検討いただくために拡散をお願いいたします。
ご視聴ありがとうございました。