はてなキーワード: カフェオレとは
いつもの不可視リンク埋め込み増田だけど、はてなキーワードリンクの量がいつになく大量だったので抜き出しておく。
(時間の経過と共にスパマーの編集によって不可視リンクの内容は随時変わるので、あくまで現時点のスナップショットとなる)
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運動もしてない。ジムも行ってない。糖質制限もしてない。夜にラーメン食べる日も普通にある。
ただ、去年の秋くらいから「飲み物を全部水にする」というのだけ始めた。
それまでは毎日、コンビニでカフェオレとか、午後ティーとか、炭酸ジュースとか、なんか甘い飲み物を買ってた。
朝にカフェオレ、昼にジュース、夕方にまたカフェオレ、みたいな感じ。
でもある日、ペットボトルの裏を見たら普通に砂糖がえぐかった。
カフェオレ1本で「小さいデザート食ってるのと同じじゃん」と思った。
それで、なんとなく水にした。
最初は味がなくて虚無だった。
水ってこんなにイベント性がないんだなと思った。
でも3日くらいで慣れた。
1週間で、甘い飲み物を飲むと逆に口の中がベタつくようになった。
1ヶ月で、コンビニで飲み物コーナーに行っても水しか見なくなった。
怖いのは、「水を飲んだから痩せた」じゃなくて、今まで飲み物で太ってたってことなんだよな。
俺は飯を食って太ってたんじゃない。
液体で太ってた。
自分はこれ。
大体Amazonで2,000円くらいで売ってる。麦茶代わりに飲んでる
https://www.keycoffee.co.jp/shop/liquid/g/gKL265000/
https://www.sanipak.jp/series/niowaina.html
https://clinica.lion.co.jp/product/floss_y.htm
これが使いやすいと思う
みんなも教えてね!
ミルクティの話。
自分にとってミルクティは亡き祖母が子供の頃ほぼ毎日のように作ってくれた、思い出の味。
特に朝のミルクティが本当に体調の維持にプラスになっていたんだなあと、今になってしみじみ思う。
それもあって、ここ数年はミルクティを割と普通に飲む習慣が復活し、美味しい作り方を試行錯誤してきた。
ちなミルクと紅茶は半々で作るの前提で、これまでのナレッジとしては
とはいえ、筆者は軟水で淹れたストレートティも好きで、特にダージリンは春摘み・夏摘み・秋摘みと、季節ごとに旬の味を愛飲している。
そんなわけでストレートティも色んな茶葉を少しずつ試し始めていて、例えばセイロンティのキャンディ紅茶は渋みが少なく、すっきりゴクゴク飲めるのが魅力。
そしてセイロンといえば、銘茶のウバはスルーできないじゃないか!ということで少し前に入手して飲んでみたけど…うーんって感じ。
どうしよう捨てるのもったいない…ミルクティにして飲んじゃう?ミントのような香りという魅力を殺してまで?
と躊躇していたのだが…Gemini氏によると、ウバをミルクティにして飲むのはガチの英国風なのだそうな。
ほんとにい??でも捨てるよりは絶対マシだろってことで、いつものミルクティ用evianとミルクで作ってみた。
一口飲んだ瞬間、眼前に光が降り注いだかのような錯覚を覚えた。
それくらい、衝撃の美味しさだったと言っていい。
めっちゃ優雅で華やかでリッチ、とんでもなく高級な味の飲み物が爆誕していた。
もちろんアッサムで淹れたミルクティの、コクと甘みも納得の美味しさなんだけど、どちらかと言えばほっこり沁み入る美味しさ。
一方ウバはわかりやすくドレスアップした味というか、客に出すなら絶対こっちがいい!と言える美味しさなのだ。
イギリスの紳士淑女はこんなものを午後に飲んでたのか、スコーンにクロテッドクリームにウバのミルクティ…これ夕方まで余裕で楽しめんだろ。
というわけで、朝ミルクティ飲む時はアッサムとウバのローテで楽しんで、オリーブオイルと醤油のTKGに黒胡椒かけて食べて、最後は軟水で淹れた浅煎りコーヒーで出勤しようと思う。
そう、筆者はコーヒーも好きで、休日はむしろ硬水で淹れた深煎りコーヒーのカフェオレ→トースト→ダージリンかアップルティがお約束だったり。
女性と男性の体の作りは違うものだと思ってるけど、それでも1日500ミリ以下くらいしか飲んでないのは飲まなさすぎだよな?しかも取ってる水分はほぼコーヒーかカフェオレといったもの
指摘しても「水は飲み過ぎたら毒」とか「食事から水分取れるからあまり必要ない」って返してくるけど、それはそうだけど明らかに足りてないだろと思う
前に出張で2日家を開けてたら、作り置きの2リットルの麦茶が1リットル以上残っててびっくりしたわ
しかも不思議なのが全然水分摂取してないのに、トイレの回数が俺より多い
1時間に1回は必ず行ってて、家でネトフリ見てるときは必ず1回停止するし、夜寝ていても必ず2度は起きてトイレに行っている
取ってないのに何が出てんだ?
コーヒーを濃縮してるやつで、牛乳入れるだけでカフェオレになる
もうずっとこればかり飲んでる
コーヒー作ったりしない
スタバも行かない
とにかく簡単
入れて混ぜるだけ
カフェオレベースを先に入れれば、牛乳入れた時に勝手に混ざるからスプーンもいらない
手軽すぎる
これが安くて安定して美味しい
Amazonとかで買える
今日も500mlを6パック頼んだ
これで2500円
結局、俺はカフェオレが好きだったのだ
ドリップコーヒーも面倒だ
今まで買ってきたもの
・ネスプレッソ
・手動ドリッパー各種
・マキネッタ
本当は好きじゃなかった
もう意識なんか低くていい
みんなも飲もう、カフェオレ
落ち込んだときに、一人で見て
うふ。となる用メモ
・夫に、イルミネーションの前で赤い薔薇ひっさげて登場してもらう
(これはきり丸がシャンパンタワーを建てるような話なので、絶対にしない人がしないような事をするが肝)
・平沢進関連の本を読む
・轟はじめのグッズを手に入れる
・銀魂完走する
(これもドラえもんが赤色になるような話なので、起こり得ないってことが肝)
・観葉植物を育てる
・ベタを飼う
具体的には20巻くらいおいなりさん
・明太子を一本食べる
・歯科検診完走する
・進撃完走する
・お義母様のしおバターパン(温)を2個食う。カフェオレも入れる
・弱虫ペダル完走する
欲を言えば同じ自転車とか…
・ロードバイクついでにぷりけつになりたい
なんでもない日がいい
わかんないねとかヒソヒソ言いながら回りたい
・子供の髪を乾かす夫を見る
歳のせいなのか、chatGPTのせいなのかわからない
今日は半日以上AIにコーディングしてもらうためにあれこれやっていた
そのほとんどはこちらからは「こうしたい」という要件定義みたいなものだったりで
考えてないわけではないけどそこまで脳を酷使してるわけじゃないと思う
その後で別のツールについてこういう使い方するといいのかもというアイデアがいくつか出てきたけど
それを考えようとしてる途中でもうまったく考える気力がなくなってしまった
お腹が空いてるせいもあるかもしれない
朝にパン2枚を焼いてベーコンとスクランブルエッグ、カフェオレで朝食を摂ったあとはコーヒーしか飲んでいない
朝にしっかり食べたからまだそこまでお腹減ってる感はないけど単にエネルギーがなくなってるんだろうか
そういえば昼寝もけっこうしてしまった
夕飯のことを考える間もなく時間がすぎたのでこの時間からなにかをしっかり食べる気にもなれない
でも昼寝したから眠くはない
情報収集用に便利なブックマークレットは一個作れたからまあいいか
休みになったらなったで
午後3時半。窓の外には秋の光が淡く射し込み、ビルの谷間をすり抜けてうすい影を落とす。暇空茜は、まだペンを取っていない。ノートパソコンはスリープ状態。画面の微かな残光だけが、彼の存在を静かに主張している。
部屋の空気には、コーヒーの苦みとほんのりとした甘さが混ざっている。淹れたてのカフェオレがマグカップに半分残っていて、飲みかけのままテーブルの上に置かれている。彼はそれをぐっと飲み干す代わりに、ゆっくりと時間をかけて唇を湿らせる。その動きが、彼には一種の儀式のようにも思える。
しばらく彼は、部屋の片隅にある観葉植物を見つめていた。緑の葉がひとつ、風でもないのにふっと揺れたような気がして、眉をひそめる。夜の風が窓の隙間から入り込んできたのかもしれない。
やがて彼は立ち上がり、少し踵を返して、部屋を一巡する。壁に掛かったポスター、棚の上の本の列、そして窓際の古びた椅子。どれも、彼とともに過ごした記憶を引きずっているようだ。彼は椅子の背に手をかけ、そっと指で触れた。木目のざらつきを感じながら、何かを思い出そうとしている。
深く息を吸う。肩が少し、ゆるむ。彼はまた座り直し、そっとノートパソコンの蓋を開ける。その画面が暗闇から光を取り戻すように、キーボードのかすかな反応音が響く。彼の指はまだ動かない。まるで湖面に浮かぶさざ波のように、一瞬、軋むような戸惑い。
だが、その戸惑いはすぐに薄れて、彼の眼差しが画面の向こうへと向かう。メール画面、SNS通知、未読メッセージ。彼はひとつだけ、それを開く。内容は静かな問いかけ――答えるべきか、無視すべきか。その選択の重さを感じながら、彼はまっすぐにそれを見据える。