はてなキーワード: 白紙委任とは
「ワンイシュー」てのはメイン政策に注力するってことで、一つの事だけ考えてそれ以外は考えなくていいって意味じゃないだろ・・・再度言うけど国政政党なんやぞ・・・
「ITのことしかやりません、それ以外は考えません。IT以外は多数(政権与党)に全乗っかりで白紙委任です」なら、国会議員でなく政府内で「IT推進有識者諮問委員会」の委員でもやってろよ・・・
「頭空っぽのほうが、夢詰め込める~♪」て歌もあることだし、チームみらい安野氏の回答は満点だね。
具体的な政策を言ってしまうとそれに賛同しない人の支持を失ってしまうけど、
何も答えなければ「きっと俺の期待どおりにやってくれるに違いない」と夢見て支持し続けてくれるもんね。
https://b.hatena.ne.jp/entry/s/jisin.jp/domestic/2571133/
ここの賛同ブコメが「変な答えをしなかっただけ偉い」みたいな良かった探しブコメだらけなのがその表れ。
いや、みらいはもう「議席を目指すスタートアップ」じゃなくて、「日本の国政の最高府」である国会に二けた議席を持つ、法案提出権があって政党助成金も受け取れる国政政党なんだけどな…
「ワンイシューだから」と「政策空っぽ」を肯定するブコメ多数だけど、
「ワンイシュー」てのはメイン政策に注力するってことで、一つの事だけ考えてそれ以外は考えなくていいって意味じゃないだろ・・・再度言うけど国政政党なんやぞ・・・
これからみらい所属の議員達は各委員会に所属して、本会議にも出席して、国民や団体からの陳情を審議したり、政府が提出した法案を審議しないといけないんだけど、
「われわれITワンイシューですからそれ以外の事は知りましぇーん!」と判断放棄し続けるつもりかよ。
「ITのことしかやりません、それ以外は考えられません。IT以外は多数(政権与党)に全乗っかりで白紙委任です」なら、国会議員でなく政府内で「IT推進有識者諮問委員会」の委員でもやってろよ・・・
まあこれを支持して多数当選させちゃう「頭空っぽ」の支持者が悪いんだけどさぁ…
はてブでみらいパパが多いのって「パソコンおたく」としての仲間意識か知らんけど、彼らは自分がNHK党の支持者と同レベルって自覚あるのかね。
中道改革連合って何者なの?まず中道ってなんなの?左派ではないの?右派でもないの?大衆の意見の中心点という意味なの?それは自民党とはどう違うの?立憲民主党と同じ?ということは立憲民主党なの?違う?公明党ではないよね?じゃあ何者なの?協力していく?公明党とも協力していくの?協力する別々の政党?ということは一体何をする党なの?地方議会の声は届かないよね?労働組合の声は届くの?だれの声の代弁者なの?創価?創価ってなに?創価の代弁者なの?違う?立憲民主党の出身者が党首なの?じゃあ首は立憲民主党で体は公明党なんだ。あなたは一体何者なの?党是はなんなの?改革ってなにをするの?立憲民主党と中道で二つの案を出しておいて、ウケがよいほうを採用する感じなの?どっちかが勝ったらいいなって感じ?主張としてはどっちでもいいってこと?主義とかはないの?オプションが選べますってこと?信念はあるの?これから見つける?レゾンデートルを探しているってこと?政党交付金を23億円もらって、これから決めるの?どうやって決めるの?野田が決めるの?野田って誰?他の国会議員と同じ立場になったんじゃないの?野田は決めないの?野田に白紙委任した結果、産まれた党なのに?新しい代表が決めるの?代表が一人で決めるの?議論して決めるの?それで、立憲民主党に合わせるとなったら、また主張を変えるの?あなたたちは一体何者なの?誰でもいいから教えてください。
中道の方々は自民のせいSNSのせい選挙制度のせいと他責ばかりしてますね。
外部に敵をつくって悪魔的に描き、自分は綺麗な存在だと主張するのは、カルトの手法ですよ。
非民主的な意思決定による反強制的な合併。一般議員だけでなく、会費を払っている党員すら裏切る所業。メディアと癒着しての大本営発表。性別や病気を揶揄して誹謗中傷。太平洋戦争時の構造そのものじゃないですか。それでいて、主義も政策も曖昧にしたまま票だけください、これは白紙委任状そのものですよ。こんなのを通したら代議制民主主義の否定です。
これにNOを突きつけたことこそ、民主主義が成熟した証です。煽動に乗らず、民主主義を毀損する存在を見極めることがようやく可能になったのです。良い反面教師を、ありがとうございました。
2(二) これは小選挙区制が悪い
4(一) ハッシュタグ「私は8割」
6(中) チームみらいは得体がしれず気色悪い
1(中) 票を得ても、それは白紙委任ではないぞ
4(右) 負けた者を嘲笑するのはやめましょう
改憲派の勝率が7割?明らかに異常じゃねーかという指摘。伝聞証拠や状況証拠があるため、陰謀論ではないらしい。
おかしいのは野田氏の選挙戦略だということには気づかず、とりあえず他責。
選挙というゲームに負け、そのルール自体に文句を言っている。比例では結構勝っていたのに、小選挙区で負けたのはルールがおかしいから、という難癖。
なお現在の選挙のルールを作ったのは、ほかでもない小沢一郎氏である。
自分たちは頭がいい。愚かな国民によってこうなってしまったという主張。彼らにとって、これは選民思想とは呼ばないらしい。
我々の素晴らしい政策を読めば中道に投票するはずなのに、それすら見ていないと本気で思っている。「消去法」という概念自体がないのかもしれない。
開票後に現れたハッシュタグ。惨敗して少数派になり、ズタズタになったメンタルを癒すために生まれた。
自民党に投票した2割より、我々のほうが多数派だ、という慰安。
悪魔合体に失敗したのに、まだ野党全体で結集できると思っているらしい。
昔別れた元カノのことをいまだに引きずっている。あるいは他責の言い訳。
野党は与党の批判をするのが仕事なのに、と怒っている。「批判する」という手段が、もはや党の目的だと錯覚してしまっている。
ずっと欲しがった「無党派層」がそこにいるのに、それすらも敵に回す。参政党ですら支持者を諌めるレベルの言動。
ナチスは選挙で選ばれた、選挙に選ばれたのは高市。だから高市はナチスだ、という非常に分かりやすい方程式。
この理論で行くとトランプはナチスではないのだが、そこは無視するものとする。
自分たちがいつかユダヤ人のように迫害されると勝手に危機感を覚えている。
選挙戦よりずっと前から、巨悪の陰謀によって敗北することは決まっていた、とする諦観。大敗によって、今回ばかりは弱音を吐いている支持者が多くみられる。
もしくは「自分たちは悪くなかった」という他責思考の類なのかもしれない。
中道になって現実路線に入ったのに、まだその事実を受け入れられていない。
もしその「予言」が当たると言うなら、いつまでに戦争になるのか教えてほしい。今のうちに三菱重工の株を買っておくので。
議院内閣制の基本を教えてくれている忠言。毎日新聞まで1面でこれを書いている。
明らかにくやしまぎれの言葉なのだが、中道改革連合が自分たちの白紙委任によって誕生したことはとうに忘れている。
政権がもし失敗したら、投票した人のせいだ、という押し付け。「もうしーらない」という、ふて寝でもある。
この理論で行くと、自分達には中道の監督責任がある。まずは自分の政党から立て直してほしい。
中道の存在自体が有耶無耶になりそうなので、まだ後回しなのかも。
弁士なのにデマに負ける程度の発信力なら、当選しても影響力がないのと同義なのだが、そこは立候補者の力不足ではないのだ。
議席は激減したが、それを笑われたくないという完璧主義的な気持ち。
自責の念に囚われたくないので、言い訳をして一生反省はしない。
自民党単独で3分の2を取ったことから、維新への恨み節も飛び出している。
自分達が名前を変え、国民民主党との間に取り交わした協定を反故にして無視したことを、もう忘れている。
我々はしばき隊として、私的制裁を加えたのに、という意味でもある。
与党だけでなく自分達の不都合な部分も曝け出されることを失念している。
成果主義的な主張。約半年という期間では自分達も批判しかできていないはずだが、そこは棚上げしている。
成長を見守る、という発想自体がないのかもしれない。
公職選挙法違反を責めると、自分達の首も締まってしまうことまで気が回っていない。
中道と参議院の残党とで、政党交付金をどうしたのか、これからどうするのかは不透明だが、そこはダブスタ。
中道改革連合の新代表が小川淳也氏になったそうだ。さすがに驚いた。浅はかすぎる。この政党が、どこまで「民意」を理解していないかが明確になったといってよい。
わたしは反自民、反高市の人間である。高市氏が年頭解散を選択した時には自ら墓穴を掘ったと思い、この国の政治情勢が少しはマシになることを期待した。ところが、それからほどなくして立憲民主と公明が合同して中道なるものをつくったことを知り、期待は絶望へとかわった。100%負ける。そのとおり負けた。
わたしは、立憲民主党が大嫌いだった。今でも嫌いである。当然、中道も嫌いである。しかし、今回の選挙も、その前の選挙も、大嫌いだが「泣く泣く」立憲・中道に票を投じた。それが投票行動としていちばんマシだと思ったからだ。
まず、政策がない。からっぽである。コアな支持層は「国民目線」などというが、わたしはかれらがわたしと同じ目線でなにかを主張するのをきいたことがない。アンチは「親中」とか「左翼」だというが、それは買い被りだ。かれらにそんな一貫性はない。
かれらの一環した政策(?)は「自分たちが政権を担う」である。それ以外になにかあったならばおしえてほしい。
高市の「国論を二分する云々」発言をあげつらい、選挙は白紙委任ではないと叫ぶ。だが、「選挙で勝った政党の主張が民意である」というでたらめな主張を最初にしたのは旧民主党である。わたしは旧民主党に投票したし、事業仕分け自体には賛成だったが、事業仕分けにおける蓮舫氏の意見には大反対であった。あれをわたしの民意だというのか。今でも許せない。
つぎに、無策である。自民党に醜聞があると、追求するとかいって、「おまえは悪人だ、やめろ」というだけ。それでやめるような相手なら苦労しないんだよ。ちゃんと情報をあつめて悪事をより明確にし、きちんと論破して、やめざるを得ないようにおいつめるのが「追求」だろうが。やめさせる気なんかないのだ。毎日「追求」して、自分たちを強くみせ、自民党のイメージを悪くしようというだけのパフォーマンスだ。
そしてなにより、からっぽのくせに傲慢である。どうしたらこんなに傲慢でいられるのかというくらい傲慢である。その場でこしらえた自分たちの主張めいたものを「国民の声」という。ふざけるな。
かれらは「まっとうな常識をもった賢い人なら、自分たちに票を投じるのが当然だ」と思っている。思っているだけでなく、態度にあらわす。態度にあらわすだけではなく、安住なんかは口にも出す。理解しがたい。プレスにむかって他の政治家を呼び捨てにするとか、「まっとうな常識をもった賢い人」ならぜったいしない。指摘されても反省しない。自己正当化するだけである。
コアな支持者たちが、今回の選挙で中道が大敗した「理由」を考察している。選挙直後にいちばん多かったのは、「国民がバカだから」である。愚かな国民があやまった選択をした、この国はもうおわりだ、と。こんな傲慢な話があるだろうか? 自分たちにまちがったところはなかったというのだ。
かりに「まっとうな常識をもった賢い人なら、自分たちに票を投じるのが当然だ」としても、実際問題として高市氏は人気なのである。また、ひとつ前の衆院選だって、自民党のつぎにふるわなかったのは立憲である。自民は支持されてないから支持されるために体制をかえた。立憲はなにをしていた? 何もしていない。何もしなくていいと思っていたのだ。傲慢である。
選挙で勝つために必要なのは、支持を増やすことである。支持を増やすとは、いま自分を支持していない人が自分を支持するようにしむけるということだ。その正しいやりかたは、政策を吟味し、言葉を尽して説得することである。次善の策は人気とりである。高市は政策に自信がないから人気とりにはしった。それはよくないことだが、人気は大事だ。しょうがない。蓮舫氏だってある時期にはあれが人気だったのである。
かれらは、今回の選挙で、いや、これまでいちどでも、ちゃんと政策を訴えただろうか? 政策が弱ければ人気がでるように努力しただろうか? していない。傲慢だからだ。人気をあてこんだ蓮舫氏が都知事選で大敗したの経験しても、自分たちにはもはや人気がないと学習できなかったのだ。
かれらはいつだって、その場のおもいつきで適当なことをいう。以前と真逆なことをいったりする。自民党が白といったら黒という。ほんとに白いものだったとしても。無節操きわまりない。そして、その適当なことが「正しいにきまってる」という態度をとる。なぜ正しいのかは説明しない。人を説得する努力をしない。ただ、賛成しない人をバカにするだけだ。
「自分を支持しないやつはバカだ」というような人を支持する人がどこにいるだろう?
しかし、そんな傲慢なかれらも、どうも自分たちの支持がのびていない、このままでは自分たちに投票してくれる人がどんどん減るということには気付いていた。ふつうはそこで「自分たちが支持されるにはどうすればいいか」を考えるところなのだが、かれらはそれもしなかった。
かれらがやったのは「公明党をこちらにつければ、それまで自民に投じられていた票が自分らのほうに来るから逆転できるじゃん」という皮算用だけである。でも、そのためには候補者調整をしなきゃいけない。けどそんな時間がなかったので、とりあえず「比例上位はぜんぶあげるんで、選挙区はこっちにください」と、これ以上雑なやりかたはないというくらい雑なことをやった。どうしてそれでうまくいくと思ったんだろう?
かれらは、わかっていたのだ。自分たちがからっぽであることを。自らをたのみにすることができないから、連合と創価学会の組織票にたよったのである。国民に真摯にうったえるなにかを持っていないのだから、国民を説得することはできない。しょうがないから、発言の機会があれば批判と悪口をいうほかない。そして、からっぽであることを認めたくないから、国民を、社会を小馬鹿にしてみせる。
ライトな支持層は、それでがっかりしたんじゃないかと思う。せっかく応援してるのにがんばらない。この人たちはだめだと。一方で、コアな支持層はさすが名案! ともてはやした。しらないけど、朝日の世論調査がでるまでめちゃめちゃ自慢気だったから、きっとコアな支持層には受けてたんだろう。
どうしようもない政党、政治家たちである。それでも、それなのに、わたしは選挙区は元立憲の候補の名前を書き、比例は中道と書いた。ほんとうに、ほんとうにかれらに入れたくなかったけど、泣く泣く投票した。高市自民党の勢力を少しでも削ぐためには、それが最善だと思ったからだ。かれらを一切支持しないけど、確率的にいちばん死票になりにくいと思ったのだ。愚かであった。
なんだかんだで、投票行動という意味ではわたしは最後までかれらの支持者であった。正直、感謝してほしいくらいだ。いや、むしろわたしのような人間が、かれらををここまで傲慢にしてしまったのかもしれない。バカな国民はなんだかんだで自分たちに投票するんだ、と思わせてしまっただとしたら、かれらの傲慢はわたしの責任でもある。
いやいや、かれらは大人である。社会人である。傲慢になってはいけない、ということくらい、自分でわかるべきだ。
で、やっぱりわかってないのである。
小川淳也氏は、安住氏なんかよりはるかに傲慢な人間だ。かれのXは、自分が正しい、反対意見をいうやつはばかだというようなポストばっかりである。かれがバカにするポストのなかには、真剣に問いかけているものもある。でも、そんなのおかまいなしである。とにかく彼は自己正当化しかしない。そこで上手にあしらえば支持が増えるかもしれないのに。支持よりも自己正当化が大事。そんな人が新代表である。
なんにもわかってない。
わたしは今度こそ学習した。かれらは今後も決してかわることはない。だから、わたしは二度と中道や立憲に投票しない。国政選挙でも、地方選挙でも。もっとも、次の国政選挙のときまで中道や立憲が存続しているとはおもえないから、かりに投票したくても投票のしようがない。
今回は「高市政権が強かった選挙」ではなく、「中道改革連合が自滅した選挙」なのは自明だが、それでも300議席超の報道は予想外すぎて驚いた。
相手が合流準備中で、体制がまだ固まっていない状況で、相手が整うまで待つ理由などない。
「勝てる時に戦って勝つ」というのは、選挙としては正しい。
(国際社会でも同様に動けることを祈るばかり)
一方の中道側は何をしていたのか。
合流構想があったのならば「早期解散」は最初から想定すべきリスク。
しかし何一つ対処できず、実質的に無策で後追いの表明をさせられる羽目に。
よく「タイミングが悪かった」「解散が早すぎた」という声もあるが、それは違う。準備できていなかっただけだ。
「急にボールが来たので」とコメントするストライカーには任せられない。
そして、合併してしまったことで、選挙の実質的なキーポイントが「中道改革連合に投票するか?」になってしまった。
選挙期間中に高市氏がいくら実現しようがドタキャンしようが、「では中道に投票するのか?」という悩みが発生してしまう。
そのとき、中道改革連合は過去の経緯等により、高市氏や自民党と同等あるいはそれ以上に「忌避される要素」を抱え込みすぎた。
厳しい言い方をすれば、合併のメリットが少ない割に、デメリットが大きすぎた。
ここを直視しない限り、次も同じ負け方をする。
「次」とやらがあればの話だが。
1.国民が高市早苗首相に事実上の白紙委任状を渡したことになります。
2.行政権が、司法権、立法権に対して著しく強化され、内閣官房主導で政治が運営されるようになります。
3.スパイ防止法が制定される過程で、通信傍受法の改正が行われ、行政機関が裁判所の許可を必要とせずに全ての人や組織の通信を傍受することができる行政傍受が合法化されます。通信傍受の内容が証拠能力を持つようになり、これは権力者の力を著しく強めます。
4.官邸官僚の力が強まります。官邸官僚においてはメリトクラシー(能力主義、成績主義)だけでなく、首相との属人的な近さが重要な要因になります。一種の家産国家化が起きます。
5.ナショナリズムが政権を成り立たせる主要なエネルギーとなるので、近隣諸国(特に中国)との関係が緊張します。この関連で、経済合理性とは異なる観点で防衛産業への梃子入れが行われるようになります。
6.権力に異議申立をする政治的リベラリズム(自由主義)が後退します。
7.経済的には、競争原理が推奨され、ネオリベラリズム自由主義(新自由主義)が加速します。自己責任論が強まり、社会福祉予算が削減されます。
8.勤労の対価によって給与や賃金を得る人よりも、土地、株、金(ゴールド)などの資産を持つ人に富が偏在していくようになります。
自維300議席超うかがう 中道半減も 参政・みらい勢い 朝日調査 - 衆議院議員総選挙(衆院選) [衆院選(衆議院選挙)2026]:朝日新聞
安倍自公政権の大勝(2012年)の時とは状況が全然違うからまさにこの通りになっていくんだろう。負け組・アンダークラスの身としてはどのような死に追いやられていくのか。