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はてなキーワード: 発禁とは

2026-04-26

anond:20260424114406

女性向けBL表現差別的なので全部消えるべきなのは当然

倫理的に高尚である女様は全てのBLを当然発禁すべき

2026-04-13

普通に三島由紀夫小説図書館とか書店にあるのに

三島ですらなんともないのだから当事者以外どうでも良いようなトラブルそいつ著作発禁とか連載中止おかし

2026-04-09

anond:20260409181016

フェミにも大きく2つの派閥があって、

女にも胸を露出する権利を求める派と、ただの絵でも胸を目立たせたらあかん派がおるんよ。

エロ漫画女性にも堂々と読める権利を求める派と、逆にけしからんから発禁せよ派がおる。

anond:20260409012215

フェミ的にこれどうなんだろうね?犯罪助長するからフェミ的には発禁にした方が良いんだろうか?

2026-02-18

戦後80年に寄せて

はじめに

 先の大戦終結から、80年が経ちました。

 この80年間、我が国は一貫して、平和国家として歩み、世界平和繁栄に力を尽くしてまいりました。今日我が国平和繁栄は、戦没者を始めとする皆様の尊い命と苦難の歴史の上に築かれたものです。

 私は、3月硫黄島訪問4月フィリピンカリラヤの比島戦没者の碑訪問6月沖縄戦没者追悼式出席及びひめゆり平和祈念資料館訪問8月広島長崎における原爆死没者・犠牲者慰霊式出席、終戦記念日全国戦没者追悼式出席を通じて、先の大戦反省と教訓を、改めて深く胸に刻むことを誓いました。

 これまで戦後50年、60年、70年の節目に内閣総理大臣談話が発出されており、歴史認識に関する歴代内閣立場については、私もこれを引き継いでいます

 過去三度の談話においては、なぜあの戦争を避けることができなかったのかという点にはあまり触れられておりません。戦後70年談話においても、日本は「外交的経済的な行き詰まりを、力の行使によって解決しようと試みました。国内政治システムは、その歯止めたりえなかった」という一節がありますが、それ以上の詳細は論じられておりません。

 国内政治システムは、なぜ歯止めたりえなかったのか。

 第一次世界大戦を経て、世界総力戦時代に入っていた中にあって、開戦前内閣が設置した「総力戦研究所」や陸軍省が設置したいわゆる「秋丸機関」等の予測によれば、敗戦必然でした。多くの識者も戦争遂行の困難さを感じていました。
 政府及び軍部の首脳陣もそれを認識しながら、どうして戦争回避するという決断ができないまま、無謀な戦争に突き進み、国内外の多くの無辜の命を犠牲とする結果となってしまったのか。米内光政元総理の「ジリ貧を避けようとしてドカ貧にならぬよう注意願いたい」との指摘もあった中、なぜ、大きな路線見直しができなかったのか。

 戦後80年の節目に、国民の皆様とともに考えたいと思います

大日本帝国憲法問題点

 まず、当時の制度上の問題が挙げられます戦前日本には、政治軍事を適切に統合する仕組みがありませんでした。

 大日本帝国憲法の下では、軍隊を指揮する権限である統帥権独立したものとされ、政治軍事関係において、常に政治すなわち文民が優位でなくてはならないという「文民統制」の原則が、制度存在しなかったのです。
 内閣総理大臣の権限も限られたものでした。帝国憲法下では、内閣総理大臣を含む各国務大臣は対等な関係とされ、内閣総理大臣は首班とされつつも、内閣を統率するための指揮命令権限制度上与えられていませんでした。

 それでも、日露戦争の頃までは、元老が、外交軍事財政統合する役割果たしていました。武士として軍事従事した経歴を持つ元老たちは、軍事をよく理解した上で、これをコントロールすることができました。丸山眞男言葉を借りれば、「元老重臣など超憲法存在媒介」が、国家意思の一元化において重要役割果たしていました。

 元老が次第に世を去り、そうした非公式の仕組みが衰えたのちには、大正デモクラシーの下、政党政治軍事統合を試みました。
 第一次世界大戦によって世界に大きな変動が起こるなか、日本は国際協調の主要な担い手の一つとなり、国際連盟では常任理事国となりました。1920年代政府政策は、幣原外交に表れたように、帝国主義的膨張は抑制されていました。
 1920年代には、世論は軍に対して厳しく、政党は大規模な軍縮を主張していました。軍人は肩身の狭い思いをし、これに対する反発が、昭和期の軍部の台頭の背景の一つであったとされています

 従来、統帥権作戦指揮に関わる軍令に限られ、予算体制整備に関わる軍政については、内閣の一員たる国務大臣の輔弼事項として解釈運用されていました。文民統制の不在という制度上の問題を、元老、次に政党が、いわば運用によってカバーしていたものと考えます

政府問題

 しかし、次第に統帥権意味拡大解釈され、統帥権独立が、軍の政策全般予算に対する政府及び議会の関与・統制を排除するための手段として、軍部によって利用されるようになっていきました。

 政党内閣時代政党の間で、政権獲得のためにスキャンダル暴露合戦が行われ、政党国民の信頼を失っていきました。1930年には、野党立憲政友会立憲民政党内閣を揺さぶるため、海軍の一部と手を組み、ロンドン海軍軍縮条約批准を巡って、統帥権干犯であると主張し、政府を激しく攻撃しました。政府は、ロンドン海軍軍縮条約をかろうじて批准するに至りました。

 しかし、1935年憲法学者貴族院議員美濃部達吉天皇機関説について、立憲政友会政府攻撃材料としてこれを非難し、軍部も巻き込む政治問題に発展しました。とき岡田啓介内閣は、学説上の問題は、「学者に委ねるより外仕方がない」として本問題から政治的に距離を置こうとしましたが、最終的には軍部要求に屈して、従来通説的な立場とされていた天皇機関説否定する国体明徴声明を二度にわたって発出し、美濃部著作発禁処分となりました。

 このようにして、政府軍部に対する統制を失っていきます

議会問題

 本来は軍に対する統制を果たすべき議会も、その機能を失っていきます

 その最たる例が、斎藤隆夫衆議院議員の除名問題でした。斎藤議員1940年2月2日衆議院本会議において、戦争の泥沼化を批判し、戦争目的について政府を厳しく追及しました。いわゆる反軍演説です。陸軍は、演説陸軍侮辱するものだとこれに激しく反発し、斎藤議員の辞職を要求、これに多くの議員同調し、賛成296票、反対7票の圧倒的多数斎藤議員は除名されました。これは議会の中で議員としての役割を果たそうとした稀有な例でしたが、当時の議事録は今もその3分の2が削除されたままとなっています

 議会による軍への統制機能として極めて重要予算審議においても、当時の議会は軍に対するチェック機能果たしていたとは全く言い難い状況でした。1937年以降、臨時軍事特別会計が設置され、1942年から45年にかけては、軍事費のほぼ全てが特別会計に計上されました。その特別会計の審議に当たって予算書に内訳は示されず、衆議院貴族院とも基本的秘密会で審議が行われ、審議時間も極めて短く、およそ審議という名に値するものではありませんでした。
 戦況が悪化し、財政がひっ迫する中にあっても、陸軍海軍組織利益面子をかけ、予算獲得をめぐり激しく争いました。

 加えて、大正後期から昭和初期にかけて、15年間に現役首相3人を含む多くの政治家が国粋主義者青年将校らによって暗殺されていることを忘れてはなりません。暗殺されたのはいずれも国際協調を重視し、政治によって軍を統制しようとした政治家たちでした。
 五・一五事件二・二六事件を含むこれらの事件が、その後、議会政府関係者を含む文民が軍の政策予算について自由議論し行動する環境を大きく阻害したことは言うまでもありません。

メディア問題

 もう一つ、軽視してはならないのはメディア問題です。

 1920年代メディア日本の対外膨張に批判的であり、ジャーナリスト時代石橋湛山は、植民地放棄すべきとの論陣を張りました。しかし、満州事変が起こった頃からメディア論調は、積極的戦争支持に変わりました。戦争報道が「売れた」からであり、新聞各紙は大きく発行部数を伸ばしました。

 1929年米国大恐慌を契機として、欧米経済は大きく傷つき、国内経済保護理由に高関税政策をとったため、日本の輸出は大きな打撃を受けました。
 深刻な不況を背景の一つとして、ナショナリズムが昂揚し、ドイツではナチスが、イタリアではファシスト党が台頭しました。主要国の中でソ連のみが発展しているように見え、思想界においても、自由主義、民主主義資本主義時代は終わった、米英の時代は終わったとする論調が広がり、全体主義国家社会主義を受け入れる土壌が形成されていきました。
 こうした状況において、関東軍の一部が満州事変を起こし、わずか1年半ほどで日本本土の数倍の土地占領しました。新聞はこれを大々的に報道し、多くの国民はこれに幻惑され、ナショナリズムは更に高まりました。

 日本外交について、吉野作造満州事変における軍部の動きを批判し、清沢洌松岡洋右による国際連盟からの脱退を厳しく批判するなど、一部鋭い批判もありましたが、その後、1937年秋頃から言論統制の強化により政策への批判は封じられ、戦争積極的に支持する論調のみが国民に伝えられるようになりました。

情報収集分析問題

 当時、政府を始めとする我が国が、国際情勢を正しく認識できていたかも問い直す必要があります。例えば、ドイツとの間でソ連対象とする軍事同盟を交渉している中にあって、1939年8月独ソ不可侵条約が締結され、とき平沼騏一郎内閣は「欧州の天地は複雑怪奇なる新情勢を生じた」として総辞職します。国際情勢、軍事情勢について、十分な情報収集できていたのか、得られた情報を正しく分析できていたのか、適切に共有できていたのかという問題がありました。

今日への教訓

 戦後日本において、文民統制は、制度としては整備されています日本憲法上、内閣総理大臣その他の国務大臣文民でなければならないと定められています。また、自衛隊は、自衛隊法上、内閣総理大臣の指揮の下に置かれています
 内閣総理大臣が内閣首長であること、内閣国会に対して連帯して責任を負うことが日本憲法に明記され、内閣統一性制度上確保されました。
 さらに、国家安全保障会議が設置され、外交安全保障総合調整が強化されています情報収集分析に係る政府体制改善されています。これらは時代に応じて、更なる進展が求められます

 政治軍事を適切に統合する仕組みがなく、統帥権独立の名の下に軍部が独走したという過去の苦い経験を踏まえて、制度的な手当ては行われました。他方、これらはあくま制度であり、適切に運用することがなければ、その意味を成しません。

 政治の側は自衛隊を使いこなす能力と見識を十分に有する必要があります現在文民統制の制度を正しく理解し、適切に運用していく不断努力必要です。無責任ポピュリズムに屈しない、大勢に流されない政治家としての矜持責任感を持たなければなりません。
 自衛隊には、我が国を取り巻く国際軍事情勢や装備、部隊運用について、専門家集団としての立場から政治に対し、積極的説明し、意見を述べることが求められます

 政治には、組織の縦割りを乗り越え、統合する責務があります組織が割拠、対立し、日本国益を見失うようなことがあってはなりません。陸軍海軍とが互いの組織論理を最優先として対立し、それぞれの内部においてすら、軍令軍政とが連携を欠き、国家としての意思を一元化できないままに、国全体が戦争に導かれていった歴史を教訓としなければなりません。

 政治は常に国民全体の利益福祉を考え、長期的な視点に立った合理的判断を心がけねばなりません。責任所在が明確ではなく、状況が行き詰まる場合には、成功可能性が低く、高リスクであっても、勇ましい声、大胆な解決策が受け入れられがちです。海軍永野修身軍令部総長は、開戦を手術にたとえ、「相当の心配はありますが、この大病を癒すには、大決心をもって、国難排除に決意するほかありません」、「戦わざれば亡国と政府判断されたが、戦うもまた亡国につながるやもしれぬ。しかし、戦わずして国亡びた場合は魂まで失った真の亡国である」と述べ、東條英機陸軍大臣も、近衛文麿首相に対し、「人間、たまには清水の舞台から目をつぶって飛び降りることも必要だ」と迫ったとされています。このように、冷静で合理的判断よりも精神的・情緒的な判断が重視されてしまうことにより、国の進むべき針路を誤った歴史を繰り返してはなりません。

 政府が誤った判断をせぬよう、歯止めの役割を果たすのが議会メディアです。

 国会には、憲法によって与えられた権能を行使することを通じて、政府活動を適切にチェックする役割を果たすことが求められます政治一時的世論迎合し、人気取り政策に動いて国益を損なうような党利党略と己の保身に走っては決してなりません。

 使命感を持ったジャーナリズムを含む健全言論空間必要です。先の大戦でも、メディア世論煽り国民を無謀な戦争誘導する結果となりました。過度な商業主義に陥ってはならず、偏狭なナショナリズム差別排外主義を許してはなりません。

 安倍元総理尊い命を落とされた事件を含め、暴力による政治蹂躙自由言論を脅かす差別言辞は決して容認できません。

 これら全ての基盤となるのは、歴史に学ぶ姿勢です。過去直視する勇気と誠実さ、他者の主張にも謙虚に耳を傾ける寛容さを持った本来リベラリズム健全強靭民主主義が何よりも大切です。
 ウィンストン・チャーチル喝破したとおり、民主主義は決して完璧政治形態ではありません。民主主義コスト時間必要とし、ときに過ちを犯すものです。
 だからこそ、我々は常に歴史の前に謙虚であるべきであり、教訓を深く胸に刻まなければなりません。

anond:20260218162600 に続く

2026-02-09

anond:20260209024311

『30歳のバースディ ―その朝、おんなの何かが変わる―』も発禁になる可能性がある

2025-12-20

Netflix『ラヴ上等』──これは“現代版・人間動物園”ではないのか

Netflixの『ラヴ上等』が熱狂的におもしろい。

怒号、涙、即告白嫉妬喧嘩──演者全員の感情が剥き出しで、視聴者は目を離せない。

暴走族少年院ヤクザ施設育ち。

普通の恋リアでは絶対に見られない“血の通った人間”が画面に立っている。

だが、この番組面白さを素直に受け取れる人間は、もはや少数派だと思う。

なぜなら、観ている最中にふとこう思う瞬間が訪れるからだ。

「これって障害者リアリティショーと何が違うの?」

ベルが “ヤンキー” にすり替わっているだけで、構造は同じ。

視聴者は、教育社会に弾かれ、言語能力感情制御の弱い若者たちが滑稽に動く姿を笑っている。

それはもう、テレビという檻に入れられた“人間動物園”だ。

もちろん彼らは自分意思で参加している。

からこそ、番組側は“差別ではない”と言い張れる。

しかし、もしこの企画が**「知的障害者版恋リア」**として企画されていたら?

全局から発禁扱いになって終わりだ。

倫理炎上スポンサー想像すらできないほどの拒絶が起こる。

では、なぜヤンキーなら許されるのか。

答えは単純だ。

社会が、ヤンキーを見下してもいい存在として認可しているから。

“笑っていい弱者”という安全圏を、番組視聴者は共有している。

『ラヴ上等』は、恋愛ドラマと見せかけて、

日本社会残酷階層図を、まったく悪びれず晒ししまった。

しか演出はあまりに巧妙だ。

彼らの“渇き”を水で満たし、サウナ混浴距離を縮めさせる。

恋は加速する。喧嘩燃え上がる。

人間の弱点が、そのまま恋愛の燃料にされている。

視聴者は言う。

演者は楽しんでるし、これは成功物語だ」

差別ではなく共感だ」

だが、それは後付けの免罪符だ。

本音はこうだろう。

普通の恋リアでは飽きた視聴者に、“人間限界ギリギリ”が必要になっただけ。

令和のテレビは、

知的水準言語能力社会適応能力の高い恋愛リアリティショーより、

社会的失格者の恋”を見たいと判断した。

視聴者が求めているのは、恋ではなく、血だ。

その意味で『ラヴ上等』は成功している。

番組は、社会が隠していた“差別欲望”を堂々と商品化した。

これが文化進化なのか、

ただの退化なのか、

判断は人それぞれだ。

ただ一つ言えるのは──

『ラヴ上等』が成立したという事実のものが、現代日本社会の正体である

燃えるなら燃えろ。

この番組が突きつけているのは、出演者過去ではなく、視聴者の本性だ。

2025-11-28

中国の薛剣在大阪総領事ペルソナノングラータをするのであれば、

日本側もそれ相当の痛みを伴うことをしなければならないと思う。

岡田克也公民権剥奪。立憲共産党禁止朝日新聞発禁イオンモール営業停止をすれば釣り合いが取れる。

それをする覚悟がないのであればペルソナノングラータなどと二度と口にすべきではない。

2025-11-12

ヘンゼルとグレーテルって父親は心優しいのに母親子供を捨てるやつで魔女子供を喰らう役ってすげー男尊女卑だな

フェミニストが怒って発禁になりそう

2025-10-28

anond:20251028105414

くまみこ(Kuma Miko: Girl Meets Bear)あらすじ

東北の山あいの小さな集落舞台に、神社に仕える中学生巫女・雨宿まちと、彼女の守り神であり人語を解するヒグマのナツが主人公

都会の高校に進学して“オシャレでキラキラ生活”を送りたいまちは、山里育ちゆえの世間知らず。ナツはそんなまちが外の世界でも困らないように、買い物や電車家電スマホといった「都会スキル」を(時に手厳しく)特訓します。

全国的に熊に襲われた死亡事件が多発する現代においては、

熊の性質を誤解させるような漫画発禁にすべきということ?

2025-10-27

anond:20251026142140

立憲か共産党政権取ったらそうなるんちゃう

ちょっとでもネット揶揄したらすぐに開示請求

外国人犯罪が困ると書いただけでしょっ引かれ

その他、フェミLGBTの機嫌を損ねるようなこと書けば逮捕

うどん食ってほっぺた赤らめただけで文句言うんんだぜ。

エロ漫画発禁だろう。

2025-09-24

anond:20250924171712

こども家庭庁が推奨創作作品ラインナップしてくれると嬉しいと思ってる

親がいちいち描写をチェックしたり子どもに注意を入れなきゃならないのって子育てコストが高すぎるよ

絵本とか、少年マンガとかアニメとか特撮映画とかでもノイズフリー保証して認可されたらバッヂをつけてくれると助かるのに

もちろん、不認可は発禁なら表現の自由に反してるからそれはダメ

2025-08-26

anond:20250826221842

宮崎勤事件の件で何かが禁書扱いになったものがあったとは聞いたことがないが。当時も記憶にない。

記憶だけではなんなので、当時の記録

https://web.archive.org/web/20050112024021/http://www.geocities.jp:80/houdou_higai/

これも別にデザイン問題にされてないし、発行を断念した書籍などがあった言う話はない。

ウィキペホラー映画が巻き添えを食って発禁になったという話は出ている。

2025-08-22

被害が深刻化しているのに金太郎が平然と出版され続けている謎

子供がああいうの読むから人間は熊と相撲勝負できると勘違いしてしまうんだよな

被害の深刻化を防ぐために金太郎発禁にするべき

2025-08-04

anond:20250804091353

腐女子には女性が作るゴミ食わせゲーム発禁にする権利があるが、男性にはBLゾーニングする権利もない」と主張している連中も反論はすべて「ミソジニー」で片付けていたな

2025-08-01

anond:20250730165519

分かった 間を取って同性愛BL百合)以外のコンテンツを全て発禁にしよう ゾーニングとかじゃなくて出版とか流通禁止 売ったら犯罪

何故なら俺がもう男女恋愛コンテンツ見るたびに死ぬほど苦しむから もう百合とたまにBL摘まむ位しか見れんのよ

一回同性愛作品以外全部を焦土にしてから考えなおそ?な?

BL界隈がこの先生きのこるには

Twitterにて、あるクラスタBL界隈を「潰そうと」しています

倫理面で問題のある(まずここから勘違いなのだが)ゲームに対し、炎上させて発禁を訴えかけた人間がいました。その人がよりにもよって商業エロBL作家だったので、「お前が言うな」と炎上し返されました。

ツイフェミ=腐女子の図式は以前から囁かれ、ヘイトを貯めてはいましたが、ここに来てその典型例が可視化されたことで今まではギリギリ耐えていた表面張力がとうとう決壊したようです。

こうなってしまうと矛先は当の作家だけでは済みませんでした。いじめ存在を知りながら見て見ぬふりをしていた者もまたいじめ加害者BL界隈全体が表現規制推進派(の温床)であり「潰すべき敵」と見做されてしまったのです。

突飛な論理展開なのはもちろんなのですが、実態として腐女子しか拡散力の高い商業作家から表現規制の声が上がっている以上、家ごと燃やすのが手っ取り早いのもまた事実ゴキブリの巣と認識されています

今までは自宅がゴキブリの巣でも自分が気にしなければ構わない、という姿勢だったでしょうが集合住宅でそれをやってしまうと隣人が困って怒るんですよね。当然隣人が被害者です。

もし、これからも家を追い出されたくないと思うのであれば、ゴキブリがいることを嫌がり、日常的な駆除・防虫対策を講じる必要が出てきています。そしてそれを隣人にアピールし、「私は無害な人間です」と示さなければいけません。

「目に見える形で」表現規制推進派を界隈から締め出す
即売会主催者問題のある作家出禁にする

大手コミケのように「どんな思想も受け入れる」と掲げているなら難しいでしょうが個人同人イベント主催裁量でどうとでもなります主催負担は増えるでしょうが我慢していただきたい。

問題のある作家の不買

「でもこの作家作品自体はいいから…」とか甘いことを考えない。今になってがおうの同人誌欲しがる奴はカスでしょ。それと同じことです。

問題のある作家リストアップ、公開

誰がやってもいいですが、BL界隈の人間がやることに意味があります問題リストの正しさを誰が保つのか、ですが(どうせ私怨リストに入れて燃やそうとする奴が出てくる)そこはそちらで解決してください。

(少数の冤罪被害が起こるのは痛ましいが、界隈全体の存続に比べたら些事なのでこちらが考慮することはない)

出版社を通じ作家連名で声明を出す

これは無理だと思いつつ一応書いておきます表現規制に反対する姿勢(=BL界隈は安全であり燃やす必要のない場所であること)を公にアピールするには大きな一手ではあるのですが。

杭が出たらちゃんと目に見える場所で打つ

今回の商業BL作家のような人間は、まず同じ界隈の者が率先して批判すべきでした。

こうして身の潔白を対外的アピールすることで、やっと平穏を手にできるかと思います。具体的な対策を書いたつもりです。他にいい方法があるならもちろんそっちをやってもらえればいいです。

「なんで私たちがこんなことを」と思ったよね

男性向けジャンルはずっとそう感じてます

でもね

正直、BL界隈に向けられている言葉はこれでも生ぬるいと思っていますだってせいぜいが「18禁マークを付けろ」程度のことしか言われてないから。

発禁しろ」とまで言っているのは攻撃者側から見てもトンチキな過激派扱いにとどまっていると思います。こっちは毎回発禁発禁言われてるのに。優しいね

anond:20250729011517

捏造に近いはしょりかたやな

件のゲーム規制ゾーニング発禁まれて当然

「お前の本どうなんだよ」

日々現実とのズレを意識してるから

ゾーニングの話だろが、規制しろよ」

媒体はいらないらしいんだよ、10代も買ってるらしいけど

ってダブスタかましやぞ

なんで嘘つくん??

https://x.com/JANEDOE_queen/status/1949410247455764813



anond:20250727171606

はあ?私以外の発言を貼られましても。

どっちも規制する必要ないだろ発禁に追い込むのは愚かだって言ってるんです。

あのゲームうつもりなんだから発売禁止になんかされたくありません。

BL禁止にする必要ありません!

https://x.com/miz7fff/status/1949145645018759507






やまださん皮肉反語理解する能力なさそう

「男性の自慰に罰金」の州法案、中絶規制への批判込め 米(1/2) - CNN.co.jp

2025-07-31

美味ゴミBL表現の自由

どっちも普通に暮らしてりゃー目に入らない所で売ったりやったり読んだりしてるぶんにはどーーーーーでもよくて。

ただこの問題に「表現の自由」を論点として挙げてくる人多くてそれが怖くて。

表現不自由って要するに戦中に「英語の本は発禁」とか「天皇悪口言ってる本は発禁」とか「娯楽っぽすぎるもの発禁」とか「戦争反対思想が透けてる本は発禁」とかを「国家政府が主導して」やってたこと、それを犯した人間に対する「非人道的な罰」をやめましょうよってのがスタートで、それ以上でもそれ以下でも無いでしょ。

今美味ゴミBLが発売を停止したとして、それは「国家発禁した」のではないよね。

版権者が自主的に発売停止した」でしかないよね。

そこに働いた力学は「ビジネス面での需要供給バランス」「作家個人倫理観の変化」とかでしかないわけやん。

それって「表現の自由が脅かされてる」にあたるとは思えないんだけど。

anond:20250731155034

まともな感性を持っていたら、あのゲームには否定的になるでしょう。

発禁とか制限しろという意味ではなくて、どんなゲームでも販売自由は認められるべきだけど、

あのゲームを好んでやりたいか?と考えたら、自分はいやだなぁと思う。

2025-07-30

ラブドールゴミ食わすのダメ発禁しろとかBLダメから発禁とかみんな検閲好きすぎるでしょう 現代国家はオスにもメスにも早かったね

私はラブドールゲーム可愛いからやりたいしBLも好きだよ

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