はてなキーワード: 歌詞とは
そろそろ折り返し時期なので自分用にメモ。今回も多いので3つに分けてる
星は個人的な好みを表したもの(私の好みであって作品への評価ではない 出来が凄いんだろうなあという作品も、自分が好きではなかったら星は少ない)テレビ放送中心。
好みの星はたぶん見ていくうちに変わるし変えてる。自分と違ったとしたら「こいつとは趣味があわんな」くらいのレベルで見てください。
声優とかアニメ制作会社とかよく知らないので間違ったこと書いてたらごめんなさい。
今回のアニメは「2倍2倍!」「飛びます飛びます」「ヒューヒューだぞー」など、見てる人のほとんどが分からんだろってくらい古いネタが使われてる気がする。
追記:好きを示す星は4段階。感覚的なものなので話が進むにつれてコロコロ変わることがあります。環境によっては☆も⭐️も⭐️に見えるのね 後で変更しておきます
スイカももう立派な科学者なんだよ。と、まだ前のシーズンのスイカの話をひきずって涙してる自分がいる。
巨大なラスボスはいるが、普通の敵はもういないので結構安心して見れる。
OPはASIAN KUNG-FU GENERATION。EDはBURNOUT SYNDROMES、やっぱりDr.STONEといえばこの人たちやね
SAIが加わったことで28話でEDが少し変わり、日本メンバーと合流した30話でまた変わる。
名前の通り、「嘘をつく力」と「嘘を見抜く力」で勝ち残っていくゲーム
実写ドラマや映画は戸田恵梨香と松田翔太で製作されており、韓国でもドラマ化されている人気作。
騙し、騙されで1億、10億と巨額のお金が動く展開に「おー、すげー」と感心していたところに、最近「はてな11億詐欺事件」の報道が飛び込んできて、現実に似たようなことが起こったもんだから戸惑っている自分がいる。
過去に大きな事故に遭い、一度死んだはずの菜花。家では謎の「物体X」を飲まされる変な日常を過ごしていた。
ある日、事故現場近くの商店街で妖怪だらけの世界に紛れ込んでしまう。
妖怪に襲われる菜花を助けたのは、刀を携えた若い男性・摩緒(マオ)だった。
女子高生と別世界の人間という関係性は、まさに『犬夜叉』のようなワールド。
ゲームが原作。メンタルがヘラってたり、OD・リスカをする子、そして狂信的なファンがつくほどの「超てんちゃん」というネットアイドルがいたり。
90年代のエヴァや、2000年代の物語シリーズのように、精神病者の精神描写の演出が過多、故に人を選ぶ作品だと思う。
私は嫌いじゃないけど好きじゃないよ。
あめちゃんがいかにして超てんちゃんになるかは3話で語られるが、まあ酷い過去ではあるけれど、よく見るやつなので。もっとこう、あそこまで神格化されるほどぶっとんだキャラになるのであれば、それと反比例するくらい重いのが欲しかった。
超てんちゃんのCVはクレジットに明記されていない、が、22/7の天城サリーかな。ナレーションはピエール瀧
OPは超てんちゃん、EDはキタニタツヤ。5話のEDは特殊な構成。
1年ぶり4期。どうやって終わったんだっけ。なんやすごい強敵揃いで大変な戦いだったのと「強欲」レグルスが最悪なやつだったことしか覚えてない。
ジャージではなくなったスバル。レム睡眠を救い出すことはできるのだろうか。
これからお付き合いくださる皆様
OPは鈴木このみ feat. Ashnikko、EDはMYTH & ROID feat. TK(凛として時雨)相変わらず流れる回数少ないけど
憧れの父が破門され、父から「落語」を奪われた。あかねは父の無念を晴らすべく、落語家として真打を目指す。
この作品が週刊少年ジャンプで連載開始した時、普段漫画を読まない私の耳にも「なんかスゴイのが始まった」と聞いた覚えがある。
単に女子高生が落語をするだけじゃなく、落語の世界そのものを描きつつ、そこに「友情・努力・勝利」の成分もあることからの人気なのかな。
3話までの話を通じて、落語噺だけでなく、社会人として教訓も感じるところがある。
落語のアニメといえば『昭和元禄落語心中』や『じょしらく』がよく話に出るが、『うちの師匠はしっぽがない』もぜひ思い出して欲しい。
5分アニメ。淫獄団地。タイトルからヤバそうな団地の管理人が主人公。
団地に住む人妻の元にスマートブレイン社のファイズギアボックスみたいなケースが届き、
中に入った卑猥で異常な衣装「リビドークロス」を着用した人妻たちが狂気に堕ち、管理人や団地の人々を襲う。
何となく私は見ないやつだろうと思ったけど、バカバカしくて見ちゃう。
モデルのようにクールな外見だが、実は主人公と同じ趣味を持つギャル(天音さん)。主人公の前の席に座り、いつも優しく接してくれるノリの軽いギャル(伊地知さん)。
王道ラブコメ好きだわ〜・・いや私じゃ無くて妹がね、妹がね!?
同じ趣味の天音が有利そうに思えるけど、伊地知の人の良さや健気なところにも応援したくなる。くぅ〜
3年ぶりの2期。1期で付き合うことになり、2期は付き合ったことを公にする。
今期はOPの歌詞にあるとおり「ただの惚気話」、背景にあるネグレクトのトラウマを忘れそうなくらい、ひたすらイチャイチャする様子を見るのかな・・と思ったののだけど。 主人公の周(あまね)の過去と向き合ったり、親友の父親に関する悩み事も浮上するなど、やはり深い話も出てくる。
OPはオーイシマサヨシ、EDはJ-POPのカバーソングという構成で、1期と同じパターン。
ED曲はドリカムの「うれしい!たのしい!大好き!」、5話ではジッタリンジンの「夏祭り」。
舞台は東京の府中市だが、里帰りシーンで静岡も登場する。 座席は主人公席。
エロギャグコメディ。暴食の悪魔 カナン様と高校生男子の羊司くん、言動や行動の勘違いが続き、なんやかんやで恋人関係に。
カナン様が羊司より優位に立とうとするのだが、羊司が直球ど真ん中のストレートな言動を繰り返すため、いつも結局撃沈してしまう。
そんなカナン様の可愛さも魅力だけど、羊司がいい感じに変態なので成り立っているのだと思う。
いろいろとSNSで話題になっている気がするが、単なるアニメ視聴者の私が特別な話に食いついても良い事なさそうなのでスルーしてます。
内気なゲイの中村くんは、入学式で同じクラスの男性生徒「廣瀬」を見て恋に落ちる。
コミュ障な中村は廣瀬とお近づきになるため、まずは友達になろうとするのだが、どうしても空回りしてしまう。まあ、BLです。
絵柄は80年代〜90年代のサンデー漫画っぽいレトロな雰囲気だが、スマホやLINEがある現代。
2021年にオーディオドラマが発売されており、その時のCVは今作アニメとは異なる。が、アニメ劇中に登場するBL漫画「ラブ弁」で、オーディオドラマ版の中村と廣瀬が声を担当している。
OPは岡村靖幸&中島健人。EDはなんとも懐かしい曲が流れて……
1話は村下孝蔵『初恋』、2話はバブルガム・ブラザーズ『WON'T BE LONG』、3話は今夜はブギー・バック(smooth rap ver.)など、懐かしの曲がそのまま選曲されている。
伝説の殺し屋が謎の蜂に刺されて若返り、所属組織の提案で中学校生活を送ることになる話。見ていてラーメンが食べたくなる。
姿を変えた殺し屋を主人公にしたジャンプ漫画ということで『サカモトデイズ』を連想してしまうが、私はこっちの方が好きです。
中学2年の秋、ロシアから来た二足歩行で長身の……鳥?の「クジマ」に出会い、一緒に暮らすことになる。
厚かましい態度のUMAみたいなのがホームステイに来たような感じのアニメ……と昔の友人に説明したら、「それアルフじゃん」と言われた。あー
兄の受験失敗で家族全体がどこか暗い雰囲気になっていたところ、クジマがいい意味でそれを掻き乱し、明るくしていく物語。
アニメの中でいろんな種類の(普通の)鳥が登場するけど、どれも丁寧に描かれているのが印象的。
学校内でも学校を離れたプライベートでも友達がおらず、ぼっちだった主人公の前原くん。
同じB級映画好きということで、クラスで2番目に人気のある女の子、朝凪海と仲良くなる。
1番人気の天海夕と海は親友だが、そこにも内緒で海と前原は金曜日の放課後に共に時間を過ごすようになる。
灰原くんの〜と思ったらお隣の天使様に〜になっていくラブコメ。
歌で戦うから『戦姫絶唱シンフォギア』的なものかと思ったら、過去の偉人が登場して戦う展開になったりする。
偉人?今期の他のアニメでも同じような要素があったような。最終的にはミュージカルのように歌い合う形になる。
いやー、見続けるかどうしようかなーと思いながら見ていたら、4話のようなオモシロ回もあるので困る。
ある意味話題作。「福岡地域の活性化とともに食の大切さや料理の楽しさを子どもたちに伝えたい」というコンセプトで、
これまでショートアニメや4コママンガ、ライトノベルが展開されてきた同プロジェクトのアニメ化作品。
なお、アニメ・漫画化を目指してクラウドファンディングを実施したものの、目標額の27%しか集められなかった経緯がある。
そんなアニメとしての出来は……ストライクゾーンが広めな私でも「これは結構キツイ」と思うかな。
低予算感がEDのクレジットからひしひしと伝わってくる。皆さん、おそらく別ジャンルとして楽しんでいるんじゃないでしょうか。
クソゲーをあえて縛りプレイしたくなるような上級者の琴線に触れているのか(失礼)、
深夜遅い時間の放送にもかかわらず、リアルタイムのネット実況が結構ワイワイしています。
2部構成になっており、本編アニメ(15分)の後に食育アニメのミニコーナーが続く形式。普通に勉強になる。
地球が怪獣に襲われる世界。コミュ障で人付き合いは苦手だが、ロボット操作だけは天才的な主人公。
宇宙での怪獣戦に敗れ地球へ帰還したものの、そこは全土が凍結し雪と氷に覆われた「スノーボールアース」となっていた。
私はそこまで・・。怪獣8号も私には刺さらなかったのだけれど、こういうSF物は私の好みと相性が悪いのかも
ブラックな会社に勤めながら、家でアニメ鑑賞をして癒される日々を過ごすOLが主人公。
マンションの横でいつも壁ドンしてくる住人は、主人公が崇拝する漫画の漫画家だった。
反対側の隣さんはとても親切で、いつも主人公を心配してくれるイケメン男性。
この3人の家の壁が漫画家によって破壊され、ついに空間が繋がってしまう。
主人公は漫画家に食事を提供するメシスタントになり、親切なお隣さんは彼氏という設定を作り、彼女を守ろうとしてくれる。
こうしてむちゃくちゃな展開だけれど、お隣さん同士3人共同生活が始まる。
本来は昨年放送予定だったが、制作のクオリティ向上を目的に延期され、この時期での放送となった。
それもあってか、非常に高いクオリティを感じる。特に第5話は繰り返し見てしまった。
魔法に憧れる女の子、どうやったら魔法が使えるのか分からない彼女は、ある日家に来た魔法使いの術をこっそり盗み見。
それを参考に、昔お祭りで手に入れた道具を使って魔法を発動。・・しかし、それは、我が家と母を巻き込む大事件を招くことになる。
かわいい、かっこいい、きれいを両立させるビジュアルに、映画のようなドキドキとワクワクを感じさせてくれる。
突然、人が巨大な怪物「鬼獣」になり、それとニワトリが戦うという異色の作品。
なんだこれw EDも含めて昭和〜平成初期のアニメの香りを感じる。
クソが付くくらい真面目だが学力は底辺な男性高校生と、「ポエム」という自分の名前にコンプレックスを抱いている女子高生のお話。
校長も含め、この学校の人たちは個性的で好感が持てるキャラが多く、結構好き。
悪の組織のやつらは「懲役1466年」や「懲役999年」などのぶっとんだ量刑が飛び出したり、警察が来ても銃火器で蹴散らしたりと、かなりむちゃくちゃな展開。
トリックや推理は二の次で、リリテアがかわいいから見てるのかも。
中学の時に隣のクラスが歌っていた「ひめゆりの塔」の合唱をいま聴くと、歌詞全体にちょっとした違和感がある。
たとえば「心優しいナイチンゲール」みたいな表現に象徴されるんだけど、ひめゆり学徒って、単に優しい少女たち、という話ではないはず。
女子師範とか第一高女の生徒で、当時の沖縄でそこに行けるのは普通に選ばれた層だと思う。将来は教師とかになって、地域を支える側の人たち。
それが戦場に動員されて、本来あったはずの人生が途中で切れてる。
でも歌詞はどうしても、優しさとか献身みたいな方向に寄っていく。
それだと、「なぜそこにいたのか」という構造が見えにくくなる気がする。
あともう一つ。ひめゆりの話が語り継がれるのは当然だけど、彼女たちは教育を受けていた分、言葉にできたし、戦後にそれを伝える回路もあったはず。
逆に、語ることすらできなかった人たちはたくさんいたと思う。家族ごと亡くなった人とか、そもそも記録なんて残せない人とか。
摩文仁で手を合わせるのは、そういう「名前も残らなかった人たち」を含めて考えるために重要だと思う。
一方で、学校の跡地に立つと、「ここから来て、ここで終わったのか」という線が見えてくる。
その両方を行き来しないと、実感がうまく結びつかない気がしている。
というかなんで音楽家が戦争を歌にするんだろう。音楽の知識はあっても軍事知識ゼロじゃない?自分の間違った知識が広まる危険は考えないの?それってプロとして許容できるの?
御託はわかるよ。戦争に関心を持てって。
でも音楽家こそちゃんと調べもしないで雰囲気の歌詞歌ってるだけじゃん。それって関心を持つ行為に入るの?
Courtesy of the Red, White and Blue
トビー・キースが2002年に発表した楽曲で、9.11テロへの強い反応として制作されました。「アメリカの旗が燃やされたなら、俺たちの答えはミサイルの雨だ」という直截的な歌詞は、復讐と正義をテーマにしています。
保守層から絶大な支持を受けましたが、反戦派からは挑発的だと批判されました。戦意高揚というより、怒りの表現としての側面が強いです。
リー・グリーンウッドが1984年に作曲した楽曲で、湾岸戦争や9.11後に広く歌われるようになった代表的な愛国歌です。「もし再び戦わねばならぬなら、私はアメリカのために戦う」という歌詞は、個人の犠牲と国家への忠誠を強調します。
野球や政治集会で頻繁に歌われ、現代アメリカの非公式な愛国歌として定着しています。
ウディ・ガスリーが1940年に作詞した楽曲で、アーヴィング・バーリンの「God Bless America」への批判として生まれました。表面的には愛国的なメロディですが、もともとの歌詞には「私たちはこの国を共有する」という平等と共有の思想が込められ、貧困や私有財産の問題にも言及しています。
Megadeth の "Holy Wars…The Punishment Due"
作詞家のインタビューで「一人でも充実している男が、呼び出されて『まあいいや』くらいのテンションで向かう曲」なんて語られているのを読んだけど、正直「本当かよ」と思ってしまった。
結局のところ、あの歌詞の「ヤレルヤ」の「ヤレル」は、どう考えたって「ヤレる(セックス)」に掛かっているでしょう。それを後から「余裕のある男のスタンス」とかスマートに解説するのは、あまりにも綺麗すぎる後付けに聞こえる。
そもそも90年代なんて、今よりずっとノリと勢いで歌詞を書いていた時代。当時は「ヤレる、ハレルヤ、最高!」くらいの直感的なダブルミーニングで書いたものを、今さら詳しく突っ込まれて、当たり障りのない無難な回答で着地させただけじゃないの?
バナナを食ってる時にふとサっちゃんの曲を思い出したけど、あれって1番が「さちこって名前だけどサっちゃんって呼ばれる」、2番が「バナナが半分しか食べれない」、3番が「おばあちゃんが亡くなったことが理解できない」って内容だったよな〜と嫁に話したら、最後はサっちゃんが亡くなる歌詞じゃなかったっけ?って言われた。
そんな内容だったっけ?露悪的な都市伝説がなんかやろ……と思ってググったら、明言はしてないけど、そういうふうに読み取れる内容だった。
https://www.uta-net.com/song/300977/
ん、ちょっと待てよ。
じゃあ俺がガキの頃に聞いた3番はなんだったんだよ。
おばあちゃんが亡くなったけど、ちっちゃいから「悲しい」ということがわからないって歌詞だったやつ。
社会人になって5年が経った。結婚ももうすぐだ。人生としては順調としか言いようがない。
ふと、テレビの番組表を見ていたら深夜アニメらしきタイトルが目に入った。よく見ると結構ある。
マガジンの漫画、分かる。人気ゲームのアニメ化、分かる。だが、ほとんどは知らないタイトルだった。
1つを調べてみたら、原作はライトノベルらしかった。漫画版もある。なのに記憶にない。もちろんあらすじも知らない。
小学生の頃からずっと、漫画アニメゲーム小説と、サブカルチャーに囲まれて生きてきた。
ちゃんと視聴していなくても、タイトルを見れば内容や登場声優くらいは分かるのが最低限の教養だと思っていた。
それが、たった5年社会人をしていただけで、知らないタイトルばかりになるなんて。
ネットでよく見る「キモオタがコンテンツを追わなくなったらただのキモ」という言葉がよぎる。
この歌詞、私のことだ。ずっとひとごとだったのに。
ま、それが普通ですわな
...冗談じゃない。あの頃嫌悪していた、スポーツとテレビの話しかしないおじさんと何も変わらない。
仕事終わり、食事中、週末、空いた時間は今までコンテンツに触れる時間だった。
当事者になって分かったが、創作物は生活に直結しないせいで引力がない。
他にやらなければいけないことがいくらでもあるし、それらをちゃんとしているとサブカルチャーに触れている時間は残らない。
将来戸建てが欲しい、だから貯蓄を投資に回そう。決算調べなきゃ。
こういう便利グッズをインスタで見た。おおいいじゃん。週末買いに行こう。
あの料理美味しそう。お店近いじゃん、食べに行こうよ。
こういう思考や会話ばかりが空いた時間を埋めていく。もちろん幸せな暮らしそのものだ。幸せなのだが、なんというか、オタクから遠すぎる。
本名を知らないネットの知り合いたちや、動画サイト配信サイトで人生の切り売りをしている人たちを見ると、ちゃんと結婚して子供もいる人がそれでも継続して、同類向けにコンテンツを創作し続けてているのをいくらでも目にする。今や芸能人だって漫画やアニメを紹介する時代で、テレビで作品について語ったりしている。
つまり、頑張れば社会人をしながらオタクができるはずなのだ。理論上は。
そもそも、時間のかかる趣味なんて世の中にごまんとあって、オタクコンテンツに限った話じゃない。どう考えてもお前のキャパの問題だ。
それがふと悲しくなった。
貧乏暇なしというからには、趣味や余暇を堪能するにはもっと稼ぐしかないのだろうか。
みんなすげえなあ。
それはそう。
ブコメたちは WhatAboutism の詭弁に逃げてるが・・・
[B! 文化] 非リア・非モテは何故ギャルへのリスペクトが無いのに都合よく消費したがるのか。|江崎びす子
だけど、リスペクトを欠いてるのはギャル相手に限ったことじゃない。
ちょっと調べれば分かることでも調べず、全方面にリスペクトがないのがオタク。
それでいて「原作を無視したアニメ化」とか「原作のプロットを要約しただけの歌詞」のように、自分たちのコンテンツにはリスペクトを要求する。
平成の初期、オタクのイメージは最悪だった。クラスで、世間で、あらゆる場所で「キモい」とののしられて迫害された。