はてなキーワード: 年代とは
酒タバコギャンブル、どれだったら許せる?えー、酒は病的でなければいいかなー、タバコは臭いから無理。他人なら許せるけど付き合うならやだな。でもギャンブルは人に迷惑かけるくない?いちばんやばいって
→未来そこに女遊びが加わることをまだ知らない。
結局ギャンブルもだめでしょ、歯止めがきかなくなりそう。競馬?馬見てきなよ。お金かけるのは意味わからない。お馬さんレースを無料で見て慰めてろよ
AI使って回答だしてそれテストで回答したら90%の生徒がパスして先生大激怒。先生がAI使っていいよって言ったのに。あいつAI何も知らないんだろ?
→素晴らしい。老害を淘汰してくれ
社会人のグループと今度遊ぶんだけど、親が「同年代の人と遊びなさいよ」っていわれる。同年代ねー。ねー。
→年上の社会人で大学生と遊ぶ奴らなんてクソでしかないぞ気をつけろ
今このご時世や社会でタバコ吸う男ってどうなの?糞すぎる。私は嫌い。私も、結局カッコつけてるだけなんでしょ?体悪くしてお金使って臭くなるのホント意味わからない、モテないことわかんないのかな
→若者はそう思ってたんだねごめんね喫煙者で意味わからないよね私もわからない
私が男だったら○○ちゃん(その場にいる子)みたいな彼女がほしい。えなんで?肌白くて黒髪でかわいい。は、ルッキズムwあ、ごめw性格も気持ちよくたくさん話してくれるから好き。私はただ口が悪いだけだって。そっかー
→ルッキズムwって肩のすかし方あるのすご
給与形態が一部歩合制のため同年代に比べて所得は多いが、仕事のパフォーマンスによっては前年より所得が下がることもあり安定しないし、何よりモチベーションが保てないから辞めたい。
大量解雇の噂があるのと、アップダウンが激しい給与形態だから先行きが不安。
でも、運転免許しか資格は持っていないし、仕事内容も専門性がない誰でもできる内容だから年齢に対して社会人経験が乏しい。
現状の年収は650-1100くらいをその年の仕事の目標達成具合でアップダウンしてるけど、前年1000から当年600に下がることもあるので社会保険料諸々で手取りは……ってこともあり本当にしんどい。
そして、相変わらず特にやることがない いい歳をして恥ずかしい限りである
読みかけの小説を片付けるのもいいが、平日の隙間時間に出来ることを休日にやるのもな・・・・
なので美術館に行くことにする。徒歩で。
出かけるのを決めたのは良いが、なかなか億劫だ。トロトロと支度をする
古い日記を歌ってた中学生、良かったな エレカシの大学生も良かったぞ。彼は不合格だったみたいだけど
推理小説の書評が載っていた タイトルはダサいと思ったが、内容は面白そうだ
いつか読むかもしれない。いや、多分読まない
このコンビニは雑誌類が充実しているので、末永く続いて欲しい。
ニュートンとかここでしか読んだことない。パラパラめくる程度だけど
だいたいは親子連れとかが遊んでいるが、今日は誰も居なかった。
せっかくなので、鉄棒で懸垂をしてみる。
割と本気を出してみたが、一度も顎まで体を持ち上げることが出来なかった。中学生の頃から変わっていない
悔しかったが、無理をしたら腕を痛めそうなので諦める。
そもそも自分の年代で、適正な懸垂の回数っていくつなんだ?0回で正解の可能性も無きにしも非ず
こちらは結構、賑わっていた 凧揚げしてる人を久々に観た気がする
広場の奥では、七五三なのか、ウェディングフォトなのかよくわからんが、
盛装した夫婦とお子さんが、プロっぽい人たちに写真を撮られていた
2人の会話が聞こえてきたが、旦那さんの相槌があまりにやる気が無くて面白かった
1400円って高ぇな、といまだに思っている
が、物価が何もかも値上がりしているのに今のところ据え置きであることを考えると、
実質値下げしてくれているのかもしれない。今のところはだけど。
企画展は「中村宏展 アナクロニズム(時代錯誤)のその先へ」らしい。
入場して早々に、かなり後悔する。
やたらと暗く、陰鬱な画が並んでいる。辛い。
おい、中吊り広告のポスターと大分印象が違うぞ。騙しやがったな
奥をチラ見すると、多少は明るい色調が見えていたので変わってくると信じて観ていく
解説を読むと、ルポルタージュがどうのこうので、文学の手法を絵画に応用したとかどうとか。
うん、興味ない。つまらん。
「いっそ、便器がいくつ出てくるか数えてみようか」と頭を過ったが、辛すぎるのでやめておく
「お、ようやく陰鬱な画が終わるのか?」と思ったが、描かれているのは真っ赤な便器だった。
解説の文章に「セーラー服と蒸気機関車」みたいな文言があって、明らかに「セーラー服と機関銃」を意識してるよな・・・・と思ったが、どうなのだろう
しかし、こいつはまともに人物を描きやがらねぇ 一つ目だったり、首が伸びたり。何なんだ
セーラー服のマネキンが現れたのはちょっと面白かった。絵画じゃなくて、立体のマネキンが絵を眺める構図で置いてある。
あのマネキン、目元に何か文字が書かれていたんだけど、双眼鏡を装着しているせいで何が書かれているのかわからなかった。気になる。
それと覚えているのは、漫画やら動画やらの表現を取り入れた作品だったか。
ズームを表した連作?は時間も経過しているのかと間違い探しをしてみたが見つからなかった。つまんねぇぞヒロシ
途中、土方巽とやらの舞台の映像があったけど、退屈というか不快だったのでチラ見して通り過ぎる
ヒロシの作品は観終わったので、もう一つのおまけの企画展?を見ていく
デカくてカラフルで、ヒロシとは対照的なヤツが多かった気がする
なんか観たことあるなーと思ったやつは、石田徹也なる人の奴だった
ついでに常設展の地獄の門を観に行く。何度も観ているので通り過ぎるだけ。
掲示を観てみると、何やらVtuberが絡んだイベントなのか、音声解説なのかをやってるらしい。その関係か?
よし、満足した。帰ろう。
絶筆がどうのこうのと言っている。死にそうなのか?ヒロシ。元気そうだし、もっと頑張れよ。
たい焼きを買いたくなるが、我慢する。代わりに、スーパーで今川焼を買おう。
職場にいる悪意のないおじさんの話をしたい。
おじさんは50手前、モテるタイプの風貌ではなく、子どもから大人まで誰が見ても「人の良さそうな明るいおじさん」と評するであろう容姿と性格である。同性にも異性にも気軽に話しかけ、冗談を言っては周りを和ませている。独身で、おそらく話を聞いた限りでは女性との交際歴もない。代わりにオタク寄りの趣味があり、休日はさまざまな現場に行っているようだ。
ここまで読んでくれた人は「ああ、無害な良いおじさんなんだな」と感じたと思う。私もそう思っていた。
おじさんはよくお土産のお菓子などをくれたので、私も時々お返しにカルディで売っているようなお菓子を渡したりしていた。そこに何の他意もなかった。
しかし、ある日のこと。おじさんはスマホを片手に「前に話してた店あるじゃん?俺顔馴染みだから今度連れてってあげるよ」と言ってきた。
その時私が考えたのは(プライベートでの誘いはわたし的にはちょっと一線越えてるな⋯⋯いやでも、おじさんはフレンドリーな人だから、性別に関わらず公私の境目があまりないのかも。私の自意識過剰かも。でもどっちにしても、職場の人と休日に会うの嫌だな〜)と言う事だった。そして、とりあえず無難にかわしておく事を考え、「あっ、いいですね、またそのうち〜」と答えた。
私の中では「そのうち」「いつか」「また今度」というのは、先延ばしにしてフェードアウトする体の良い断り文句であったし、同性同士や同年代同士のコミュニケーションではそれで通じてきたからであった。
しかし、おじさんは引かなかった。
「じゃ、じゃあさ、LINE教えてよ。行くとき連絡先知らないと困るじゃん?」
「えっ、じゃあ連絡取る時どうしてるの?」
「あ〜、SMSとか⋯⋯」
「それじゃあ俺の番号教えるよ」
「あ、でも今スマホないので」
「紙に書くから後でメッセージ送っておいてくれればいいから!」
おじさんはいつもより妙に顔を紅潮させており、異様に強引であった。
そして私はメモの切れ端に書いた電話番号を渡されたが、その後一切連絡をせずにいたところ、2日ほど後におじさんが「いつメッセージ送ってくれるの?」と話しかけてきた。
(うわ〜、来ちゃったなあ)と内心思いながら、私はchatGPTにかねてから相談していた通りの返答を返した。
「すいません、私実は持病があって、休日は休むようにしてるんです。連絡もすぐ返せなくて申し訳ないので、あまり人と連絡先交換しないようにしていて(大体事実)」
おじさんは本質的には好人物であるので、こう言うと「ああそうなの?」と、それ以上何かを要求してくることはなく、私はこれで二度と誘われる事はあるまいとほっと胸を撫で下ろしたのであった。
しかし、現実はそれでは終わらなかった。おじさんとはその後も普通の雑談などはしており、たまに服の模様などが被った時に昭和のセクハラおじさんみたいなノリで「お揃いじゃん」などと言われ、心の中でキモいボタンを押したりしていたのだが、そんなある日、たまたま帰宅中におじさんと偶然遭遇してしまったのである。
おじさんは自宅が反対方向なのにも関わらず、「駅まで送るよ」などと言い、こちらが「大丈夫です」と何度言っても引くことなく、結局駅までついてきて、私は内心げんなりしながら諦めて雑談に付き合った。
道中、おじさんは終始楽しそうであった。
途中、雨が降り始めたので私は傘を差したのだが、おじさんは傘がなく、1人で傘を差しているのも申し訳なく思って「傘に入りますか?(他意なし)」と声をかけたりもしたのだったが⋯⋯。
それから数日して軽く残業していると、おじさんが「帰りに駅前の居酒屋に行こうよ」と、以前のごとく頬を紅潮させながら話しかけてきた。
私は心の中のキモいボタンを連打しながら「私お酒飲まないんですよ〜、誰か別の人誘ってください」と笑顔で答えたのだが、おじさんには伝わらなかった。
「酒飲まなくても飯食えばいいじゃん。奢るからさ。あっ、あの店カード使えたかな?途中でコンビニで金下ろしてもいい?」
おじさんは「断わられる」という可能性を考えていなかったのか、どんどん自分の中で話を進めていく。危機感を覚えた私はさすがに焦り、「いや、行きませんって!(笑)」「行きませんよ!!」と何度も念押しをした。
すると、おじさんは「え〜、なんで?」「いいじゃん、行こうよ」と食い下がりつつ、「相合傘までしようとした仲じゃん」「あ〜あ、誰かさんと相合傘したいなあ〜」などと言い始めた。
この時点で、キモいボタン連打のカウントは一億を超えており、メガキモいランプが点灯を始めていた。
私は自分の仕事を努めて冷静に続けている振りをしながら、「雨降ってたら誰でも傘くらい入れますよ(笑)」と答え、おじさんはようやく、渋々その場を立ち去っていった。
おじさんの行動が度を越してきたのはその頃からだったかもしれない。
また別の日、帰宅中に再び偶然会った時、私が駅まで付いて来られるのを回避しようと「用があってお店に寄るので」と言ったりすると、「俺も一緒に行くから気にしなくていいよ」などと言いながら、結局駅まで付いて来た。以後、それが何度も続くようになった。
どんなに固辞しても「気にしないで」「遠慮しないで」と言われる。私は遠慮したり気遣いをしているわけではなく、「本当に嫌で迷惑だが、そう言うと角が立つのでやんわり伝えている」つもりであったのだが。
結局コンビニ、スーパー、ドラッグストアの入り口や、時には店内にまでおじさんは付いてきて、本当は買うものなどなかった私が会計を済ませるのをホクホク顔で待っているのであった。
そうして駅まで仕方なく同行していると、おじさんは「おっと、女の子を車道側歩かせる訳には行かないから場所代わって」などと言い出すようになった。私は力なく笑っていたが、何度目かに「そういうの本当に嫌なのでやめてもらっていいですか⋯⋯」と伝えたが、意図は伝わらなかったようだった。
もう本当にやめてほしくて、そろそろストレスで胃腸に変調を来たしていた。そんなある日、私の住んでいる地元でとあるイベントが開かれた。以前おじさんとその話をしたことがあるのだが、数日前になって、おじさんは「◯◯のイベント行くでしょ?俺は◯時頃行くから◯◯で会おうよ!待ってるからね!」と言い出した。
私は実際に休日はほぼ寝ているので、「多分行かないです」と答えていたのだが、おじさんの中ではすでに確定事項となっていたようで、前日にも「明日◯時ね!」と言ってきた。私は全く行くつもりはないまま、「行けたらですね〜。多分行かないですけど」などと答えていた。
当日、私は当然現地に行かなかった。そして週が明け、月曜日。会社でおじさんとばったり会うと、おじさんの様子がおかしい。普段ならテンション高めに挨拶を返してくるのに、怨みがましいような、怒っているような真顔で、無言のままじっと私の顔を見て、しばらく間を置いてから低い声で「お疲れ」とボソッと挨拶を返してきたのだ。
怒らせる心当たりと言えば、「イベントに行かなかった」ことだが⋯⋯⋯。一方的に「会おうね」と言われて行かなかった事が、おじさんにとっては「無断でドタキャンされた」という事になったのだろうか?
おじさんは私以外の社員とはいつも通りに話しているようだったが、その後も私とは目を合わせようとはしなかった。それは私にとっては迷惑でもあったが、セクハラまがいの絡み方をされずに済むのは好都合でもあり、特に関係を改善しようとも思わなかった。こうしておじさんから誘われる問題は自然解決した⋯⋯⋯⋯となれば、万事良かったのだが。
しばらくすると、おじさんは再び何事もなかったかのように話しかけてくるようになり、帰り道に偶然会うとかを通り越して、会社の前やエントランスで待ち構えているようになってしまった。
私はできるだけ同僚の女性と行動を共にするようにしていたのだが、それでも一緒に付いてくる。さらにはその女性の前で、「誰かさん(私)は冷たいからなあ」などと、妙な匂わせをするようになったのである。
キモいボタンは連打しすぎてすでに爆発し、私は死んだ目でこの世界が今すぐ終わることを願う「終わり」ボタンを押すようになっていた。
おじさんは会話の中で「月に一回は一緒に帰りたいんだよ」などとも言っていた。私の意思はどこにあるんだ????
先日は同僚の女性も一緒に、三人で仕事帰りに飲みに行こうと誘われた。「タダ飯だよ?」「1時間だけ飲んですぐ帰ればいいじゃん」と言うのに、「仕事終わったら1秒でも早く帰りたいので」と断り続けていたが、もはや押し問答のような状態になり、しまいには「1時間だけ寄り道するのも嫌なくらい居心地いい家なんだねえ?」などと言われる始末であった。
それに対し私が全てが面倒になり、「さっさと帰って全裸になりたいんで」と言い放つと(今思えば失言であった)、おじさんは水を得た魚のように、「えっ?何何?もう一回言って?」とセクハラの構えに入るのであった。もう思い出しながら書いていて疲れてきてしまった⋯⋯⋯。
おじさんの誘いは全て断っており、連絡先も教えておらず、セクハラ的発言にはストレートに「最悪」と言うことすらあるのだが、おじさんはそれらの全てを『じゃれ合い』の文脈に回収してしまっているようである。chatGPTに相談したところ、「拒否を拒否として受け取らず、交渉すれば通ると認知している」「距離を詰めることが目的になっているようですね」とも言われた。さすがchatGPTは芯を食った事を言う。
『じゃれ合い』と取られるのは、私が年下で、社歴も短く、また職場で評判が悪くなったり雰囲気が険悪になることを避けたいがために半笑いだったり冗談に紛れさせるような態度を取らざるを得ないことも原因なのかもしれない。(女性的なコミュニケーションの取り方と言えばそうでもあるのだろう)
何でもかんでもハラスメントにする面倒な人間と思われそうで、会社にも報告はしていない。しかし、もうそろそろ限界なので、来週また何かあればおじさんには『これ以上しつこくされるようなら職場の問題にするしかない』と伝えるつもりではある。
しかしそうしたらしたで、私は『善意で優しくしてやったのにセクハラで訴えようとした勘違い女』と言われたりするのだろうか⋯⋯とも思う。気が重い事である。
しかし、自分の行動の全てをおじさんへの好意と受け取られるような状態に、本当にノイローゼ気味になってきた。
最近一番キモかったのは髪がサラツヤストレートなのをホクホク顔で褒められた事である。このところおじさん以外にも職場で気が重い事が多いので、自分の気分、モチベを上げるために、トリートメントやアイロンに時間をかけて髪のコンディションを良くしていたのだが、それさえもおじさんにとっては「俺のために髪をサラサラにしてきたのかな?可愛い事をする奴め」と認知されているのかもしれない。本当に、本当に勘弁してほしい。私は自分のために身だしなみを整える事さえ許されないのか?????
おじさんには悪意はなく、その非モテ的認知、ジェンダー観もおじさん個人の責任というよりは社会的に作られたものであるのだろうが、私はおじさんのために存在しているわけではないのだ。
それを何よりもわかってほしい。それだけである。
髪きれいだねって
スケベ心丸出しの気色悪いニヤつきを浮かべながら
本当に本当に本当にキモくて吐きそう
同性から褒められたら嬉しい以外ないし、ピから褒められたら当然嬉しいけど
なんで私がきれいに整えた髪をお前がタダ見して消費してんの?
私はお前の目の保養になるために金と時間かけてるわけじゃないんだけど
見るな、言及するな、穢れるし気分ブチ下がる
キモおじに容姿褒められるくらいならブス呼ばわりされる方が百倍マシなんだよ
書いてて思ったけど女は簡単に結婚できてイージーとか、おじに誘われるのをモテ自慢とか言う弱男高齢童貞みたいな連中って、この「キッショいおじのスケベ心を押し付けられるくらいなら嫌われた方が百倍マシ」という生理的反応を全く理解できてないんだろうな
たとえ100人にモテたとしてもそれがニタついたスケベ心丸出しのキモおじならキモいの百乗でしかないんだよ
キモおじには敬遠されるけど同年代の陽キャにはモテる、強めの容姿、尖ったファッションの女が真の強者であり勝者だと思う
ファッション疎くて無難な服装&コミュ障偽装のために愛想よくしてるとワンチャンいけると勘違いしたキモおじしか寄って来ねえ〜
同じ人間なので死んでくれとは言わないが、私の視界から消滅してくれ
義務教育エアプかな?
数学の統計とか新しく追加されたのもあるけど、どの年代もこのくらいはやってたでしょ
為替レート
独占・寡占
株
貯蓄
クレジット・ローン
授業中寝てただけでは?
桜井稔(99)
この人のことは私もよく知らない。タイヘイマーキュリー時代のレコードはここhttps://zarigani3.web.fc2.com/tm-rp/sakurai.htmに網羅されており昭和二十年代デビューだと窺える。代表曲は「哀愁の佐渡航路」だろうか。https://youtu.be/K8LUvE1lQvM?si=-F6QvPiqEDX6SIBV作曲家としても活躍し愛知県弥富市で桜井稔歌謡研究所という歌謡教室を開いているようだ。
中島孝(99)
1946(昭和21)年に晴邦劇団に入団しムーランルージュ新宿座のレビューショーで歌手生活を始める。ちなみにこの劇団の主宰は寅さんのおばちゃんでおなじみ三崎千恵子夫妻。1950年レコードデビュー。1954年「若者よ!恋をしろ」がヒット。https://youtu.be/W2pdZrM2sYY?si=ltIoliyOo7tXF9Gu
菅原都々子(98)
第1回紅白歌合戦トップバッター。紅白の歴史はこの人から始まった。今では1955年のミリオンヒット「月がとっても青いから」の印象が強いがデビューは1937年。父は浅草オペラの歌手だった。二十代の頃の歌う姿が映画に映っている。https://youtu.be/G0q0XHIlnkA?si=lcz2pN6uCJN9tPwb
楠トシエ(98)
800曲以上を吹き込んだCMソングの女王。https://youtu.be/mHZsauDJAgA?si=OEyf3lpKXe8VyreV 1949年ムーランルージュ新宿座で歌手活動を始める。三木鶏郎の人気ラジオ番組「日曜娯楽版」に出演し全国区の人気者になりマルチタレントとして活躍。2011年のドキュメンタリー映画「ムーランルージュの青春」では三崎千恵子や中島孝と共に思い出を語った。紅白には7回出場。
吉岡妙子(97)
1947年デビュー。なんといっても1954年の津村謙とのデュエット「あなたと共に」の大ヒットに尽きる。辛いことがあってもあなたと共に乗り越えていきましょうと朗らかに歌い上げるこの歌は結婚式の定番曲になった。https://youtu.be/IxIAgkwCriY?si=YpsFeQwJiZVw3uEe 1956年「私の幸せは何処へ」で紅白出場。
1949年デビュー。1953年「毬藻の唄」がヒット。https://youtu.be/MJsFookqleY?si=SshJLJFYvHFDYP0D阿寒湖に歌碑が残る。結婚し引退していたが1982年に復帰し同時代の二葉あき子や並木路子とコンサートを開いた。
曽根史朗(95)
1954年デビュー。1956年「若いお巡りさん」が爆発的大ヒット。ピンク・レディー「ペッパー警部」はこの歌のパロディにあたる。近年なんと90歳で「若いお巡りさん」を歌い話題になった。声量も音程も若い頃と変らない驚異的な歌唱だ。https://youtu.be/_gGV_HJ7JnA?si=tr4mQmj8W5n0GDGr
二葉百合子(94)
1934年わずか3歳で浪曲師として初舞台を踏む。9歳で一座の座長となり全国を周る。1957年レコードデビュー。1972年「岸壁の母」のカバーが大ヒット。石川さゆり坂本冬美島津亜矢らの師匠でもある。92歳の時に歌った「岸壁の母」はまさに絶唱。https://youtu.be/qbNknECiUJo?si=bd3ZvX76xpqLRSysこぶしも台詞回しも堂々たるもので深い感動を呼ぶ。(続く)
上告して最高裁で争うようだから、条件揃えて再度実験するんじゃないっすかね
実験するなら同じ車種、同じ年代、天候、気象、時間帯あたり合わせるのが常識だと思うけど、長い直線とはいえ一般道の一般車で194㎞運転を受けてくれる人がいるかって問題はあるかもな
団塊世代のみんな結婚していた昔は、メリットとかそういうのでは全くなく、
「周りがみんな普通に結婚しているから、していないと恥ずかしい」
「ぼーっとしてたら異性と付き合う機会もないまま40になったけど、リアルな結婚の話なんて人生で一度もこなかったし、想像もできない」
から結婚していないだけ。大体の人は「自然な流れ」に任せて生きているわけで、昔結婚していた人も今結婚していない人も基本的に変わらない。価値観の変化というのは結果であって原因ではない。
むかしは結婚しないのが「自然な流れ」に逆らうめんどくさいことだったから結婚していたのにたいして、現在は結婚するほうが明らかに「自然な流れ」に逆らうめんどくさい(そもそも自分の見た目や稼ぐ能力に自信のない人は婚活サイトに登録するのも不可能)ことになっているから結婚しなくなっただけ。メリットとかそういうことじゃないし、賃金とか税金とか関係があるわけもない。
部屋を立退になって自暴自棄になって執行官と不動産屋刺した人のニュースを見て思う
女性の私から見て、未婚化対策に重要なのは雇用とか住宅とか奨学金じゃない
結局上記の対策とか政策って「苦労させないようにするためのもの」だよね
そうじゃなくてさ
視点を変えて「一緒に苦労しても良いと思える人」を増やそうよ
つまり、「生物学的な男性」じゃなくて「結婚適齢期の女性の視界に入る男性」を増やすこと
その上で効果的なのが、若年男性に対するAGA治療と歯列矯正の公費助成だと思う
本当は骨延長も入れたい(というか1番重要かも)ところだけど、技術的にも発展途上で公費負担するには費用もリスクも高すぎる
仮に20代、30代の男性から薄毛と口ゴボが1人もいなくなったと仮定すると、それだけで同年代の女性の選択肢が無限に広がるし、未婚化・少子化対策には絶対効果発揮する
断言できる
「苦労を減らす」のではなく「この人となら一緒に苦労しても良いと思える男性を増やす」という方向にシフトしようよ
私議員になろうかな
たしかめたい気がする
なぜいまそんなことを思うのか自分でもわからないが・・・この年になって
急にそう思い始めた。
“あの頃の自分って本当にあれで良かったんやろか”
14代という振り返りの年代
昔の仲間のことを思い出す流れ
こういう条件が重なると、
「若くて適齢期にはちゃんと女にもてた」
不思議なことに、
「あんた当時人気あったやん」
「なんかようされてたな」
こういう“何気ない一言”が、
今の自分にとっては大きな答え合わせになる
まずは「合丼来来伝」の感想から。
少し検索すると資料も出て来るので、この話で書かれている事は実話なのだろうと直感した。
最初に、「合丼来来が今後何者かになれる可能性が有るか?」について結論を言えば、
彼が今後何者かになれることは無いだろう。
彼の引き返せなくなったポイント、…ポイントオブノーリターンは全体を通して見ると「合丼来来(あいどんらいき)伝・6」の
「ベビールックポータル」のメンバーが遠回しに「自分で書いたものを後から読み返した方が良いよ」ということを言っていたが、一切聞く耳を持たなかった。<注2>
だろう。
計算すると、この時の合丼来来は、30代前半の年齢となる。
作家・漫画家を志す年齢としては、諦め始めた方が良い年齢と言える。
「作家・漫画家になるのに年齢制限はない」という主張をする人も世の中には存在するが、
少なくとも弊社視点で言えば、35歳までに商業作品を出す事ができなかった人が35歳を過ぎても
「漫画家になりたい」「ライトノベル作家になりたい」「アニメ原作者になりたい」
と言っていた場合「もう人生諦めた方がいいよ」と考える。
出版社への漫画原稿持ち込みにも制限年齢は存在しないが、やはり編集者は作家の年齢を見る。
20代前半~20代中盤までの人は将来性を見込んで少し下手でも真剣に見るが、
35歳までに商業作品を出す事ができなかった人が、35歳を越えて持ち込んできた場合、
その人との比較対象は
「35歳で商業作品を出している作家・漫画家達」
になる。
25歳ぐらいまでのワナビの持ち込みは、同年代のワナビを比較対象として見てもらえるが、
26歳を過ぎた辺りからのワナビの持ち込みは、比較対象になるのが同年代の商業作家に徐々に切り替わっていき
35歳のワナビの持ち込みは、20代前半~20代中盤のクリエイター志望者や、同年代のワナビではなく、
35歳の商業作家と比較されることになる。
35歳のワナビが35歳の商業作家に比べて劣っていれば「話にならない」のだ。
35歳のワナビがそこから一発逆転を狙うなら商業作家以上のクオリティの作品を持ち込まなければ
「見込みが無い」を20枚ぐらいのオブラートで包んだコメントをされることになるだけだ。
遠慮なく指摘するタイプの漫画編集者なら35歳を越えて持ち込みしてくる人で
過去に連載経験が無く、35歳の商業作家を越えるクオリティの作品を出せない人には
「もう人生諦めた方が良い」と実際に言っている人も居る。
合丼来来の場合は、30代前半で「おむつ倶楽部」という雑誌で小説を出したと書かれている。
但し、その小説は本来商業レベルに載せられる作品ではなく
毎回編集長が
と、編集長に半分以上修正されていたとも書かれている。
この、編集長に修正されていたという点を鑑みるに、彼の本来のレベルは商業レベルでは無かったが、お情けで掲載されていたことが見て取れる。
ここで、「ベビールックポータル」のメンバーから言われていた通り「自分で書いたものを後から読み返す癖」を付けて、
編集長が自分の作品をどう直しているかを見て、その直し方を自分で取り込んで行けば、その後も商業での掲載を
続けさせてもらえて何者かになれていた可能性は有る。
しかし、彼はそれをしなかった。
そこが、彼にとっての「ポイントオブノーリターン」…「引き返せなくなった地点」だ。
そこで彼の道は閉ざされ、彼は救いようのない存在になったと言える。
漫画編集者視点で「合丼来来が今後何者かになれる可能性が有るか?」について結論を言えば、
「彼が今後何者かになれることは無い」という結論になる。
25歳ぐらいまでのワナビの持ち込みは、同年代のワナビを比較対象として見てもらえるが、
26歳を過ぎたワナビの持ち込みは、比較対象になるのが同年代の商業作家に徐々に切り替わっていき
35歳を過ぎたワナビの持ち込みは、同じ歳の商業作家の作品と比較されます。
35歳を過ぎても「漫画家になりたい」「ライトノベル作家になりたい」「アニメ原作者になりたい」と思うなら、
最低でも自分と同じ歳の商業作家の作品を越えるクオリティのものを作れないと話になりません。
これは、漫画だけの話ではなく、ライトノベルでも同じです。
26/1/19
今年で43歳こなし夫婦の女です
ずっと子供いらなかった
最近、今になって子供がいても悪くなかったかも、という思考に陥っている。
理由は同年代の冨永愛さんが出産したり、勝間和代さんの行き当たりばったり人生、という言葉が頭に入って、なんでもいいやん、どんな人生でもいいやん、という思考に至ってるから。
自分の人生、まだピークがきてない、ずっと燻ってるのに自分の時間を絶対に奪われたくない、私は私の人生を生きたい
誰かの世話をするということが性根にあってない
小さい頃から見てきても、元気いっぱいで楽しそうではあるが、いつも父親の事でずっといらいらしたり趣味を楽しめてない母親を見て、こんな人生は嫌だー!!
と思ってきたわけです
ところが今になって、なんでかちょっとずつ動物も可愛く見えてきたり人の子もうるさい子供は嫌いやけど、可愛く見える時も出来てきたわけです
多分更年期に差し掛かってのホルモンの関係もかなり大きいと思う。
こんなことだれにも言えないのに女性にしたりポッドキャストにした、月岡ツキさんはすげーなーと思う。
勝間さんが人間は自分の病気は見て見ないふりをする、薬をわざと無意識下で飲まないなどする、という聞いたけど、やばいやばいと思って向き合ってこなかったので、病気ではないけど生き方がそれかもなぁと思った。
という話題を見て、チャッピーさんに名前の流行りを表にしてもらった。ちょっとおもろい
| 年代 | 国 | 男性名(代表例) | 女性名(代表例) | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 1920 | 日本 | 一郎、二郎、三郎 | ハル、トメ、キヨ | 家制度・出生順反映 |
| 1920 | 米国 | ジョン、ウィリアム、ロバート | メアリー、ドロシー、ヘレン | 伝統名中心 |
| 1930 | 日本 | 勇、進、勝 | ミツ、フミ、チヨ | 国家観・道徳重視 |
| 1930 | 米国 | ジェームズ、チャールズ、ジョージ | ベティ、バーバラ、パトリシア | 愛称形普及 |
| 1940 | 日本 | 茂、昭、博 | 和子、幸子、弘子 | 「〜子」定着 |
| 1940 | 米国 | ロバート、リチャード、トーマス | リンダ、キャロル、サンドラ | ベビーブーム |
| 1950 | 日本 | 誠、隆、修 | 洋子、恵子、順子 | 安定志向 |
| 1950 | 米国 | マイケル、デイビッド、テリー | スーザン、デボラ、カレン | 定番名+愛称名 |
| 1960 | 日本 | 浩、明、宏 | 由美子、久美子 | 漢字多様化 |
| 1960 | 米国 | マイケル、ジェームズ、テリー | リサ、ミシェル、キンバリー | 音の新しさ |
| 1970 | 日本 | 健、剛、直樹 | 恵、真由美 | 読みやすさ |
| 1970 | 米国 | ジェイソン、クリストファー、テリー | ジェニファー、エイミー、メリッサ | 響き重視 |
| 1980 | 日本 | 大輔、翔、達也 | 愛、彩、美穂 | 個性志向 |
| 1980 | 米国 | マシュー、ジョシュア、ダニエル | ジェシカ、アシュリー、アマンダ | 多音節名 |
| 1990 | 日本 | 拓也、亮、悠 | 美咲、奈々 | 軽快な音 |
| 1990 | 米国 | ジェイコブ、マイケル、イーサン | エミリー、ハンナ、サマンサ | 伝統回帰 |
| 2000 | 日本 | 颯太、陸、悠斗 | さくら、結衣 | 自然語感 |
| 2000 | 米国 | ジェイコブ、ウィリアム、ノア | エミリー、マディソン、エマ | 聖書名再評価 |
| 2010 | 日本 | 蓮、蒼、陽翔 | 凛、結菜 | 一文字・中性化 |
| 2010 | 米国 | ノア、リアム、メイソン | エマ、オリビア、ソフィア | 短名流行 |
| 2020 | 日本 | 碧、凪、湊 | 紬、澪、ひまり | 意味重視 |
| 2020 | 米国 | リアム、ノア、オリバー | オリビア、エマ、エイバ | 国際性重視 |
30代で10代と付き合うヤバいやつって男しかいないと思ってたら同級生の30歳女が10代男と付き合ってるらしくて横転
同僚(30代後半、既婚子持ち男性)が別の同僚(40代前半、既婚子持ち男性)と相席屋に行って楽しかった〜という話をしてきた
既婚なのに相席屋行くなよ…とは思ったけど、いちいちそういうのよくないんじゃないですか〜と言うほど親しくもないので適当に聞いてた
「すごい盛り上がっていい感じになってさ〜相手の子いくつだと思う?」
と言われ、30代後半と40代前半の男性と盛り上がる年代なら…ってことで「20後半とか30くらいですか?」と答えた
相手は22歳らしい
いや…気遣って盛り上げてくれただけじゃないですか…?とうっかり言ってしまったんだけど、そんなことない!いい感じだった!と主張していた
自分は20代後半のアラサー女性なんだけど、ちょうど先日常連の店で22歳の男の子と話した時「わけエ〜〜〜〜楽しく生きろよ…」と思うだけで恋愛対象にすら入らないというか、気遣わせたら悪いから会話も早めに切り上げたし、流石に若すぎてそんな気分にすらならないし当然向こうもババアすぎてそんな気分にもならないと思うので、男女の違いによるものなのか?とちょっとビビった
でも既婚で相席に行く倫理観のない人だから、別に男女の差とかじゃなくその人がそうってだけかもな
なんか書いてたら冷静になってきたわ
来週、5個下の後輩君と2回目のサシ飲み予定。状況整理と客観的な意見あれば聞いてみたいため、書き込みます。
後輩について
・性欲あり(フィリピンパブ?的なの好きらしい)
・非童貞
元カノがメンヘラだったらしい。こちらの顔色や挙動を伺う察することのできるタイプ。判断が早い(諦めが早い)。意外とピュアな恋愛観を持っているっぽい。自己肯定感そんな高くないのに女性に対して臆しない、妙な慣れがある。
私について
・非処女
・性欲あり
性欲が強く、遊んでばっかりいたらこんな歳になってしまった。ワンナイトは嫌なので基本的に長期的な付き合いをする。ノンデリ気質(ASD気味とも言う)を愛嬌と人当たりの良さでどうにか対処できている…と思いたい。社会経験は同年代と比べると少なく精神年齢も恐らく、幼い。
前回
1回目の飲みでは、1軒目の居酒屋も早々に、行こうと話していた相手行きつけのバーへ。見事に終電を逃してしまうが相手が飲み過ぎて酩酊状態になっていた。どうしようもなかったため適当なビジホのツインに宿泊、介抱し健全解散した。(ちょっといじわるして頭撫でたりした)
とにかくしたい。そろそろ「ちゃんとした彼氏」がほしいため、あわよくば付き合えたらいいな。結婚は考えていない。ただ、こんなちゃらんぽらんな年上がこんな子に手を出していいのか?という恐れがある。「一発やっちゃおうよ!」と私の中で悪魔が囁いて…というか、けしかけてうるさい。でもひとまずは誘わないと始まらないよね。相手がその気か分からないし、相手に「付き合いたい」って言わせるように誘導したい、試していいかな?倫理観ないかな…
こういうのも本来、人に見せずこっそりさせておくのがそもそもデリカシーというものなのかとも思う。人の心分かってない部分多いからこれで傷つく人とかもいるかもとも思う。でもここまで書いてしまったし深夜だし、いうて匿名だし公開する。