はてなキーワード: ベネズエラとは
4.佛跳牆(中国・広東)
13.ローストビーフとヨークシャー・プディング(イギリス)
21.ガスチョ(スペイン)
43.ドーサ(南インド)
50.サテ(インドネシア)
51.ナシ・ルマ(マレーシア)
54.アドボ(フィリピン)
62.鰻の蒲焼(日本)
71.セビーチェ(ペルー)
87.オッソ・ブーコ(イタリア)
93.サムサ(中央アジア)
163. あんかけスパゲッティ(日本・愛知)
213. マフェ(西アフリカ)
216. ターメイヤ(エジプト)
225. ゴルメ・サブズィ(イラン)
237. ロティ(トリニダード・トバゴ)
250. フリターダ(エクアドル)
251. チュラスコ(ウルグア
僕が大好きなパンティーも石油がないと出来なくなるのかもしれないと思うとドキドキする。
それにしてもイランさんという国にとっては、今やってるホルムズ海峡封鎖は自分たちに国の力を最高にアピール出来る機会になってるんじゃないだろうか?
今まで、力関係としては、アメリカさんの力が100としたらイランさんはその数字に遠く及ばないすごく低い数字
(イランさんに失礼すぎるから数字は書かないけれどみんなだいたい、そういうイメージを持ってたんじゃないかな?)
という感じ、とてもじゃないがイランさんがアメリカさんとまともに対峙できるわけはない、と思っていた。
でも、イランさんは力で負けるならば、頭で勝とうとしているのだな、というのがよくわかった。
とにかくへこたれない仕組みを作り上げている。
国の最高権力者が亡くなって、国の中のいろんな組織や人が互いに権力争いのような状況になっているのに、現場の人たちは粛々と自分たちがやるべきことをやって、そしてそれを成功させている。
普通、アメリカさんとかに空から急所を攻撃されると国が麻痺してしまう。
空からの攻撃だけで、負けはしないけれど、いっときは麻痺が起こってしまうはずなのに、イランさんは麻痺が起こらずにしっかりと前を向いて体が動く状態だ。
ベネズエラさんとかは、今回の攻撃の規模よりずっと小さいピンポイント攻撃でも完全に動きを止めてしまってアメリカさんは思い通りのことをした。
これは単純にイランさんとベネズエラさんの国家の規模の差とだけ片付けられることではないのではないかな?
イランさんはずっと、もしもに備える組織づくりを我慢強くしてきたことがよくわかる。
そういう弱者(と書くのを不快思う人もいるかもしれないゴメンナサイ)が強者に踏み潰されないための策を、頭を使ってずっと忍耐強く準備してきたという、その行為そのものは称賛に値すると思う。
ただ、僕はすごく勝手なことを言うけれど、出来ればもっと平和なことを目的にしてそういう準備が出来ている方が1億倍もいいのにな、思う。
それでも、ひょっとしたら、と思うのは、これからイランさんは何かあればホルムズ海峡を封鎖するよ、っていう脅しが効くんじゃないかな?ってことだ。
最初の方の話に戻るけれど、今回の件はイランさんの底力を各方面に思い知らしめることになったように思う。
今回のことが過ぎれば、もうアメリカさんはしばらく手を出さないかもしれない。
そうなったら怖いのは中東と呼ばれる地域の国の人同士で、イランさんをなんとかしなければならないな、という合意とか決意が生まれて新しい紛争が始まらないか?
ということだ。
ベネズエラ急襲で極秘兵器使用か トランプ氏「敵装備を機能不全に」 | 毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20260125/k00/00m/030/033000c
可能性としてありえないわけではないのが怖い
トランプのインサイダー疑惑は前々から指摘されていたことで、今更感がある
TACOは元々トランプの発言で下がってトランプの発言で元に戻る相場(所謂いってこい)をタコスの皮みたいな相場だと表現したことに由来する
トランプがいつ発言するのか知っていれば、売りでも買いでも負けることはないのだから儲かるに決まっている
ただ、以前はここまで露骨にやっていなかった
お金儲けではなく、トランプは別のものに関心を示していたからだ
トランプはノーベル平和賞を受賞するんだとわーわー騒いでいたけど、今になって思えばノーベル平和賞に相応しい大統領として言動を律していたのではないかとすら思う
じゃあ、どうしてトランプは自身がノーベル平和賞受賞に相応しいと思ったのか
トランクの首にノーベル平和賞という鈴をつけたのは誰かというと、恐らく安倍晋三だ
しかし、ベネズエラのマチャドにノーベル平和賞のメダルを貰い満足したのかタガが外れてしまい、今このようになっているように思える
極端なことを言うとロシアは今ウクライナにかかりきりだから北海道を取りに来てないし、ロシアがその状態なのを見て中国は台湾や沖縄を取りに来てないし、トランプがベネズエラやイランにしたことを見て習近平が暴れるのを控えてるくらいに思ってるから、世界で戦争が起きてることで逆に日本が戦争を仕掛けられずに平和にいられるくらいの気持ちがないでもないです。
現政権が殴りかかられたら殴り返せる準備があるぞってアピールしたり、トランプをヨイショしてアメリカをこっちの味方につけてくれてるってのもあると思うから、よその戦争に無闇に怯える必要はないと思うし、現政権は今の方向性の外交と軍備増強をこのまま頑張ってほしい。
今戦争の中にいる人たちにはひどい話だけど。もちろん日本だけでなく世界にも平和であってほしいです。でも戦争をしていなくても平和に暮らせてない国ってたくさんあります。
イランだってトランプに殺されたのってまだ数千人くらいだけど、その二、三ヶ月前にハメネイが数万人殺してることを考えると、戦争状態である方が政府が国民を殺してる余裕が少なくなって却って安全な可能性だってある。イランを平和に暮らせる国にしたい人たちはみんな年明けにハメネイに殺されちゃってる。やや話が逸れた。
イランもそうだけど、ロシアが東欧や中央アジアにしてきたことや中国がウイグルあたりにしていることを思うと、あの辺に支配されたら死ぬか死ぬより辛い目に遭うかだと思っています。
戦争になっても戦争が終わったら平和に戻る? 戦争に負けたら戦争してなくても平和じゃない。現政権はがっつり強くなって、強いぞアピールもしてください。舐められたら終わりだからね。
物価も税金も高いのは苦しいけどロシアや中国に攻めてこられて戦争になるよりはマシ。戦争を起こすのは日本ではなく攻めてくる側です。
ロシアとウクライナの戦争が始まったときはいくらなんでもそんなことする? と思ったし、これをきっかけに全世界で戦争が広まったら怖いと思ったけど、今は逆にロシアはそういうことをする国であることが証明されたことで、日本は強くならないとウクライナみたいになるし、日本には核もないのだからアメリカを味方につけておかないとヤバいし、今のアメリカのトップが何するかわかんない狂人みたいな人であることで、ロシアや中国が日本に手を出しにくくなっていることは助かるなという感じに思っています。
そういった意味では今って逆に安心があるかな。少なくとも現政権を相手に戦争を仕掛けてこられることはなさそうな気がするため。
思っていることを極端めにして強い言葉で書いたからトンデモ過激派思想に見えると思います。読み返してみても結構怖いな。でも方向性はこうです。
ついでに政治的な部分も。自民党は支持していませんが、現政権は支持しています。支持するというのは100%肯定するということではないです。
国民民主党は支持してもいいと思っていたけど今は迷走が見えるので支持していません。立憲民主党のことはめちゃめちゃ嫌いです。公明党と社民党と共産党と参政党とれいわは嫌いです。チームみらいのことはちょっと怪しく思っています。他の政党には特に感情はないです。
政治とはちょっと違う話ですが、オタクとして自民党や国民民主党の人たちに萌えていることがあります。ナマモノ萌えするタイプのオタクなので。
萌えている対象をディスられると普通に嫌です。自分の嫌いなものが人の好きなものだと悪いから無闇にディスらないようにしよう…としているオタクでも、政治家のことはディスっていいと思ってるみたいだし、そういう人がディスってるのって大抵自民党で、ディスり方も攻撃的なので目に入っては嫌な気持ちになっています。
それくらいです。以上です。
他国が協力しないのではなくて、お前らがイランのド根性生命力を舐めていたというのが正しい。
掃討目標を根絶やしにしたいのは目標達成的にはわからんでもないが、相手は知性ある生き物で尚且つ大義ある市民なのでどこぞの極東の大帝国みたく『国民一人に至るまで顎を狙う弾丸、刀、サムライ、ブシドゥーと化す』状態になってる可能性だってあるので手が付けられないのよね。
ベトナムで学ばんかったんか。
まぁ、やることが大雑把すぎるとは思いますよ。
でも、一番重要なのはお前らはこの平和主義を振りかざす世界で、代表的に名前が出される国々なのにバチバチにやり合ってしまった。というところです。
よくあるシナリオならここからアンタらに向かって数多くの国がヨッシャやったんど!ってなるのがシナリオです。
でも、我々はアンタらに雌犬にさせられましたからね。メスライオンだったら餌取ってくるから強オス見つけてコミュニティの譲渡?移行?ができるんですけどね。ケツ振って自分の家守るので精一杯ですわ。
だからまぁ、全ての地図がアメリカに変わるか、地球の大陸に名前のない大きな国が生まれるかまでやり続けるしかないんじゃねえな、と思います。
ほんまベネズエラが運良かっただけやて。
レーガンはカーター時代の米ソ緊張緩和路線(デタント)から一転対立路線に
軍備増強を推し進め第三次世界大戦が始まるかのようにメディア等は大騒ぎ
ただし実際に実力行使はせず、ソ連は疲弊しゴルバチョフが書記長になったら一転して友好路線
実際は相手が折れることを狙ってたと考えられる
北朝鮮に圧力をかけ海軍を展開一触即発のような雰囲気になるが、一転して金正恩と会談
一期目はこんな感じで、二期目もその路線ではある
ただし北朝鮮での失敗の反省から強い圧力だけではダメと思ったのか実行に移すことが増えた
(少しでも実行してしまえば、もはやレーガン路線とは違うものになってしまうが)
ある程度実行して相手が折れたら和解しようとでも考えてるのだろう
ベネズエラでは、まあまあ(アメリカにとっては)成功だったかもしれない
だが、そんなのがどこでも通用するはずが無い