はてなキーワード: ファッ!?とは
(いろんな意味で)ジェットコースタームービーの佳作、74点。
妻子を事故で亡くし自分も車椅子生活を余儀なくされ、飼い犬ももう歳で死にそうな主人公。金がなくなり自宅の2階にストリッパーのシングルマザーとその娘を住まわせることに。ほぼ同時期、仕事部屋の壁から異音がすることに気づく。壁一枚隔てた先で強盗団が銀行の金庫室へのトンネルを掘っていたのだった。車椅子の主人公と強盗団の戦いが今幕を開ける。
異音に気づいた主人公はまず壁に聴診器をつけて(主人公はPC修理で生計を立てておりHDDの修理点検に聴診器を使っている描写が細かい)録音を始める。その後、何かヤバいことが起きていることに気づき今度は穴をあけて小型カメラで録画も始める。
そして隣で強盗計画が立てられていることを察知し輸送トンネルが自室の真下を通ることに気づくとなんとビックリ、主人公は強盗団が金庫から強奪する金をインターセプトする計画を立てはじめる。床に穴を掘って足が動かない自分がどうやって取るかの設計図を書いて予行演習をして……とこの辺の描写が丁寧で面白い。
まぁその後、インターセプトできない設計に変わっちゃって、今度は自分が穴に潜り込んで洞窟の構造を調べはじめたり、すると強盗団と鉢合わせしかけたりする。でさぁ、その時にこのクソ狭いトンネルっていうか横穴ってシチュエーションがめっちゃハラハラ感を産むわけじゃん。良いアイデアだよね。
で、そんなこんなで最終的に自分が銀行に直接侵入して泥棒するっていう。トンデモ展開じゃんってなるんだけど、ちゃんと「物理的にそうしなければならない理由」が積み重ねられるので、まぁまぁ納得感は高い。もろちん、そもそもそんなリスクを冒してまで金を獲る必要があったのかって部分に若干の弱さがあるんだけど。
で、しっかり奪ってめでたしめでたしかと思いきや、今度は強盗団+その親玉の警官との地上戦になる。ここもよくてさぁ。下手な映画だったらここでアクションになって急に車椅子男が無双しはじめるんだけどそんなことはなくて、彼は自分が得た「情報」を使って仲間割れを誘ってしっかりそれを成功させる。
この作品、常に主人公は様々な形で情報を得ることに腐心して、その情報をどう使うかで戦い続ける。さすがにちょっとご都合的すぎるなぁって部分もあるんだけど、そのロジック自体はしっかり全編を貫いていて非常に好印象。
そして大ボスに金を奪われるも、最初のシーンで飼い犬を安楽死させようと用意して結局使えなかったクッキーを大ボスが勝手に食べちゃって(それはそれでどういう展開なんだとは思うんだけど)その伏線まで回収して、最終的に主人公は家族との思い出に縛られて手放せなかった家を売って金と新しい家族を得るという綺麗な展開で終わる。
ただ、なんかもうとんでもないスピードで展開する部分もあってうおってなる。
最初になったのは強盗団が隣にいることに気づいた主人公がストリッパーと娘を避難させようと「やっぱ部屋貸すのなし」って切り出すんだけどストリッパーに「お前私のことが好きになったんだろ!その気持ちに蓋をするために私達を追い出すことで感情の均衡を保とうとしている!逃げだろ!」って詰められる。妻子を失って隠遁生活を送ってる主人公もの定番なんだけど、これ開始25分くらいのことなのね。早すぎるだろ!そこまでの展開なかっただろ!
まぁ、直後にこのストリッパーは強盗団の仲間だったことがわかるので「追い出されないための演技」だったことはわかるんだけど、だとしても唐突すぎるだろ!ファッ!?ってなったわ。
その後、塞ぎ込んでいるストリッパーの娘が犬とはなんか喋ってることに気づいた主人公が犬の首輪に盗聴器を仕掛けるというトンデモ行動に出たり(そこで仕入れた"情報"が後に重要になるんだけど)、インターセプト計画の途中で突然ストリッパーを拘束して麻酔薬を打ち出したり(さすがにこれはよくわからんかった)。
この辺は「脚本の」必要に駆られてやっちゃった☆って感じで、ちょっと微妙だなって思った。
あとここはエンタメとジャンルのバランスの問題でもあるし、俺が「search/サーチ」なんかが好きなタイプだって言うのもあるんだけど、最初は「音だけ」「小型カメラの定点映像だけ」だったのが途中から、強盗団視点の普通の映画映像になるのぶっちゃけどうかなーって思った。ずーっと「主人公が知り得る情報だけ」を観客にも提供する形のほうがもっとハラハラ感や閉塞感、面白さが伝わったんじゃないかと思う。
まぁそれはそれとして本筋のVS強盗団に関しては本当によくできているし、喪って閉じこもった状態から始まった主人公が人の温かみを得て隙間が埋まって家を出ていくという物語としての形、強度、そして「トンネル」との対応がきっちりしていたので普通によくできた映画だったと思う。オススメ。
相手は結構郊外の人で、自分の家から近くて相手も一本で来れる主要駅(そこまではちゃめちゃに都会なところではない)で会ったんだけど、
「この辺の都会は空気が淀んでる」「自分は山の方出身だから海に興味ない」「今住んでる所や地元は土の匂いがして素晴らしい」
みたいな話が会ってる時間の半分くらい
ええええ!?
こちらが自虐してるならまだしも、この辺住んでる人に空気淀んでるとか思っても言う!?
こっちはプロフィールに住んでるエリア書いてたし、それ見ていいねしてきたのも、ここで会うって提案したのもそちらですよねぇ!?
あの、そして、こちらの方がさらにド田舎出身って会う前に話してるよねぇ…!?
あとちょっとぼかして書くけど、こちら(ワイ)から話を振った時に
ワイ「プロフに書いてましたけど、Aなんですね」
相手「いや、実際はもうAに魅力を感じなくてBなんですよ」
ワイ(じゃあBって書いとけよ…)「自分もBです一緒ですね〜(プロフにBと書いてる)」
(少し経って)
相手「ワイさんAなんですか?」
↑
こういう絶体何も考えてない時間差オウム返しみたいなことされるとめちゃくちゃ萎えません?
そんなこんなでご飯とカフェで過ごしてる間からもう不満だらけだったんだけど
顔は(写真より老けてんなと思ったけど)いける範囲ではあったから
「今日一日中空いてるのでこのあとなんでもいいですよ(ワンナイokやでの念)」って振ったら
「昼飯とカフェまではなんとなく計画してたけどその後は完全にノープランだから…」
こっちからもう少し栄えてる近い駅まで移動するとか提案しても「ノープランだったから…」
いやいやいや、会う前に「気分で食べたいものとか行きたいとことか変わるから当日決めよう」って言ってきたのそちらですよねぇ〜!?
これ病んでるから支離滅裂なの?こんな人だから仕事で病んでるの?
「散歩ならしたい」と言われて残暑がギリギリ残る中無駄に歩かされて、
その途中「実はこの後お彼岸でお墓参りに行かなきゃならない」とJJTKISN最新話のババア並みの唐突さで謎の用事が生えてきたから、もう
あ
ほ
く
さ
となってさっさと改札くぐって「○○さんそっちホームですよね、じゃあお疲れ様でした〜」でそっけなく解散
LINEは頼まれたから交換してたけど、もう放置でいいかな〜と思ってたら
「今日は予定あるのに呼んでしまってすみませんでした」と嫌味返し。
こ…こいつ…
まあどうせもう会わない相手に嫌味入れながら連絡続けても意味ないのは分かってるんだけど
LINEブロックってよほどのこと無いとこっちからやろうと思わないんですよね
ブロックしたら家族殺された事件とかあったじゃないですか。いつか住む場所変えたらまとめてブロックします
マチアプの1回目で、あんまり直接は言いたくないけど、そういう「強こだわり仕草」をもろに出してくるのやめてくれませんかね…ほんと
まーじでそんなに土の匂いが恋しいなら一生山こもって土食ってろよミミズ野郎がよ
ただこういう減点方式でやってるからいつまで経っても恋人できないんでしょうな
(とか言いつつこの前会った某野球選手似の可愛いマイカー持ち年下と2回目会うアポ取り付け済みでちょっとテンション上がってる)
【エンディング】
裁判の経緯
新橋九段「フェミが本当に巨大闇組織持ってるなら暇空なんかぶっ◯した方が早いだろ」(つまり巨大闇組織は存在しないという主張)
暇空「あんなのリツイートするなんて脅迫だろ!支える会の中の人って北原みのりに違いない 北原は事務所の住所公開してるし開示なしでいきなり訴えるぞ」
北原「ファツ!? いきなり訴状が届いた!身に覚えないんだが」
太田啓子「ファッ!? colaboを支える会の中の人って私なんだが」
暇空「ファッ!? 絶対嘘だ もう訴えちゃったのに取り下げたくない」
新橋九段「ぶっ◯について暇空に訴えられた 他の発言には支払い命令出たが、ぶっ◯発言は文脈読めば脅迫じゃないと認定され棄却された」
北原「元の文が脅迫じゃない認定された上に、リツイートしたアカウントですらない私がなんで訴えられてるんだよ」
結果は明日!
今回の件については公認野球規則にそれぞれが反しているのではないかという指摘がある。
まずマルティネスだが、公認野球規則6.02(5)にあるクイックピッチにあたるのではないかという指摘。
【原注】 クイックピッチは反則投球である。打者が打者席内でまだ十分な構えをしていないときに投球された場合には、審判員は、その投球をクイックピッチと判定する。塁に走者がいればボークとなり、いなければボールである。クイックピッチは危険なので許してはならない。
今回の件はたしかに原口が十分な構えを取ったと言えないまま投球されているので、
こちらを持ち出してストライクを取るのはおかしいという指摘は的を射ている。
逆に原口に対しても、公認野球規則5.04(b)(1)に違反しているのではないかという指摘がある。
SNSなどでも原口のモタモタについては多くの人が指摘していた。
私も中継で見てなげーなと思っていたので、マルティネスの投球の気持ちもわかると言ったところ。
『だってこいつ、俺の幼馴染だもん!』
『えぇ〜〜〜っ!?』
増「……まぁ人も多そうだし、映画館で観るのはやめとこうかな!」
増「たまには帰ってこいって言われたから帰省したけど、どこもかしこも歌番組ばっかりだし実家じゃチャンネル権は無いし、ここは地獄だぜ!YouTube観たい!!」
司会者『それでは次は、皆さんご存知の、今話題の世界的歌姫が!なんと!スタジオに来てくれていま〜す!』
増「え?そんな盛り上がるような世界的歌姫?マドンナ?レディーガガ??宇多田ヒカル???誰かなぁ」
MMDウタ『みんなー!ウタだよー』
??「増田くん……忘れちゃったの?」
???「ワンピースが人気になったのも……日本の音楽市場が盛り上がったのも……全部……世界的歌姫のウタちゃんがいたからじゃないか……!」
増「……!!!!」
司会者『きゃーウタちゃ〜ん!私、ずっと会いたかったんですぅ♡』
ウタ『えへへーありがとー!じゃあ歌うねー!』
ここからリアルタイム3Dではなく中継風になったり、色々と小賢しい工夫を凝らしながらも各番組共通して(Adoではなく)ウタを「世界的歌姫としての地位を既に確立している存在」として扱うため、
増田はまるで月島さんが来た時の一護みたいな気持ちを味わうことができたのだった。
二度と味わわせるな。