はてなキーワード: 選挙活動とは
前回は(前々回も)Twitter芸人の米山隆一が当選している
早くも当落予想記事を出してるメディアがあって、そこには米山は選挙に強いと書かれていたけど疑問があります
落選続きの米山隆一が初めて選挙に勝ったのは2016年の新潟県知事選で、その時の大きな争点が柏崎刈羽原発の再稼働
当選した要因は保守票が割れる状況もあるけど、室井佑月の存在が大きい
新潟は力強いおばちゃんが好きな土地柄で、2019年に結婚した室井佑月が選挙活動に積極的に参加したことで、おばちゃん好き県民の票を集めることに成功できたと考えています
ただ、今回の衆院選は室井佑月が活動するのかよくわからない状況
加えて、柏崎刈羽原発再稼働に対して米山隆一がなにを言うのか・言わないのかも影響するでしょう
新潟4区は原発が立地する柏崎市、刈羽村を含み、地元は再稼働賛成が多く、一方で米山隆一は元々再稼働慎重派として県知事に当選した経緯があり、さらに立憲から中道の変節を考えると、米山隆一の主張がどこまで有権者に響くのか予想が難しい
本当に公明党が立憲民主党と一緒になるとすれば、それは公明党の万年野党宣言だろう
この宣言で公明党にメリットがあるとすれば、創価学会員に対して政治から離れてもいいというメッセージ以外に考えられない
これまでの公明党は与党であることで政策実現ができたとアピールし続けたが、これを是とするなら、これをお題目としてしまえば、常に選挙で勝つ必要が生まれる
そのために学会員は選挙になると一生懸命選挙活動に参加し、人間関係悪くなることも顧みずに電話をかけまくる
信心は試され、耐えられずに篩から落ちていった学会員もいただろう
与党としての責任を果たすと言い続けた結果、学会員の公明党支持率は徐々に落ちていった
選挙疲れだ
与党であり続けるために学会員は疲弊し、その疲弊は創価学会への反発につながることもあった
創価学会はこの悪い流れを食い止めたいと考えるはずだ
公明党からの離脱は認めることができても、創価学会からの離脱は認めたくないだろう
だったら与党であり続けることから降りるのは当然の帰結と言える
そもそも与党ではなく野党でも、選挙に負けても一部の政策を通しましたというアピールは十分に可能だ
というのは、自民党は少数与党になる前から安定政権でも野党に対して成果と呼べる餌を与えている
(それを馴れ合いと呼ぶことは可能だけど、全員が妥協するのが民主政治の本来のあり方でもあるので馴れ合い的な部分は残すべきだと考える)
選挙に疲弊して創価学会から離脱されるよりも、野党であり続けることが
以上のことから、公明党による積極的な政治参加が創価学会の基盤を弱くするくらいなら、政治からは少し距離を置き、与党として常勝を求めるのではなく、気軽な野党として意見をする程度の距離感になることを選んだのだ、私はこのように考えている
受験および受験追い込みシーズンと被らせることで、街頭演説などのオフライン選挙活動を行いづらくさせ、今の高市人気をそのまま投票日まで持っていく算段なのか
何故受験シーズンと被るとオフライン選挙活動が出来なくなるのか
それは、受験生の多くが使っている予備校のほとんどが駅前にあり、受験シーズンは日々多くの受験生が追い込みのために缶詰になっている
その予備校の近くで統一教会ガー裏金ガーなどを連呼する大音量の街頭演説なんかやった日には、「若者の未来を妨害する政党、候補者」と有権者から評価されてしまい、政党、候補者ともに再起不能になる
だから受験シーズンはオフラインでの選挙活動がやりづらい。宣伝カーで粛々と回るくらいだろう
よく考えたものだ
1月解散、2月上中旬投開票って従来の立憲なら解散の大義がないとか、予算成立前に無責任だとか言ってたと思うけど、野田はそういった発言はせず(枝野はしたけど一方で多少理解を示している)立憲はイメージを変えたいことが伺える
さて、衆院選が2月に行われるとすると1990年海部内閣以来となる
自公連立前まで遡るわけだけど、衆議院を解散する時期は公明党の意向を汲んでいると言われていた
選挙運動を頑張る学会員が疲れないような日程になるよう配慮をしていると
しかし高市内閣は学会員の疲れとか気にする必要もなく衆院解散の自由度が増しての2月投開票なのかもしれない
ちなみに、創価学会は毎年2月16日前後に「日蓮大聖人御聖誕の日」勤行法要を行うそうです
公明党の意向は関係なくなったとはいえ、予算成立前にって批判はもっともだし(普通なら予算成立と引き換えに解散して自民が負けるんだけど、今回は予算成立を人質にして少数与党の高市を勝たせてくれってやり方)、2月だとJCPZの大雪で投票できない選挙活動ができない可能性もあるから、本当に解散するのか疑問だけど
https://anond.hatelabo.jp/20251225072754
はてブや増田だと斎藤知事の支持率なんて消費税以下みたいなもんでしょ?
その時点で偏ったエコーチェンバーなんだよ、所詮はてブや増田なんて。
と言ってはみるものの、正直自分も支持してはいない。前回の知事選では迷いに迷って結局維新の候補に入れた。
稲村は、本人の主張も取り巻きもあまりにも雑魚だったので。最初から最後までフニャフニャの雑魚すぎた。
それで、俺兵庫県内では上から数えて何番目みたいなデカいJTCで働いてるんですけど
この会社、俺の肌感覚では斎藤知事の支持率80%超えてるね。いやマジで。
「井戸前知事率いる既得権利権勢力がマスメディアとタッグを組み改革派の若手知事を陥れようとしている」これが社内の支持派のおおまかなロジック。
知事選の前後、まぁ話題になったので色々な人から話を聞けたがおおよそ皆こういうことを言っていた。
で、不思議なことに社内の斎藤支持派でも立花は嫌いなんだよな。なんで?と思ったけど
要するに、立花は色んな選挙のたびに何も関係ないのに勝手に来て騒いで迷惑な人、という感覚らしい。つまり、いわゆる二馬力選挙じゃなかったよ、斎藤は斎藤で自分で選挙活動してたでしょ、とのこと。
俺は正直それ聞いて「ネットのアンチにはその理屈通らんやろなあ笑」と思ったけど、実際のところどうかな。
まあ、ここまでグダグダになっちゃったので斎藤支持派とアンチのどちらが「逆張り」になるのか正直もうよく分からないけど
この両者が分かり合うことはもう無いんだろうなとは思う。
(追記)
斎藤支持派だけマヌケなエコーチェンバーではてブや世間一般はまともな集団だという、間違った思い上がりをはてブはしてるみたいだから指摘しただけよ。
河合ゆうすけ市議が、クルド人の店に突撃し、店の許可も得ず突然客にインタビューを始めた。
「外国人がやるのと日本人がやる犯罪は一緒じゃない」と彼はクルド人に対して訴えていた。
河合市議といえば、都知事選でM字開脚してる全裸女性の股間と乳首に自分の顔を印刷したポスターを掲示しジョーカーメイクで選挙活動したので知られているが、戸田市議に選ばれていたのは驚きだ。
河合に嫌がらせを受けたクルド人店主は、能登の震災で埼玉からキッチンカーで支援にいき、頑張れ石川と被災者達に食べ物を配り支援をしてくれた方だ。
更に逃走中の闇バイトの犯人に咄嗟に延長コードを投げつけて逮捕にも貢献してくれている。
彼が支援してくれた人だというツイートに、その程度でクルド人の悪行は許されないクルド人だからやられて当然とネトウヨたちが噛み付いてる。
被災した方を助けた外国人に、日本人に選ばれた政治家が営業妨害の嫌がらせにいき、それを日本人が支持する。
あまりにも恩知らずで醜い。
ポリティカルコメディの佳作。増田政治クラスタは見たら笑ったり怒ったりできると思う。72点。
衆議院解散直前に地盤ガチガチの大物議員が倒れ急遽娘、宮沢りえを担ぎ出すことに。10年秘書を務める窪田正孝は政治の世界も世間も知らない素人娘のサポートにてんやわんや。なにもかもうまくいかない選挙活動を続ける中お互いの心境変化があって……
というお話。
個人的に若干ノイズだったのが宮沢りえの役が「バカ政治家」をカリカチュアしすぎていて現実感が薄いこと。
作中でどうやら父親に金を出してもらってネイルサロンを開いてそこのオーナーをやっているらしいことが示されるが、それ以外のパーソナルな情報をごっそり削ぎ落とされているので「そういう存在」として突然生み出されたような違和感がある。
政治家の娘でずっと秘書をやっていたので世間のことがわかっていない。はわかる。
政治家の娘だけど政治に関わっていなかったので政治のことがわかっていない。もわかる。
政治家の娘だから世間のことがわかってないし、政治に関わってないから政治のこともわからない。
は、そんな奴おるかなぁ……?になってしまう。
いちおうネイルサロンで従業員雇ってお商売やってるわけじゃん。いろんな人と話するわけじゃん。たぶんワイドショーとか好きじゃん(偏見)。世間一般的な炎上政治家リテラシーは備わってるんじゃないかなぁと思うのは、もしかしたら自分が所属するレイヤー以外を俺が甘く見すぎてるだけかもしれないけど。
それくらい宮沢りえは過去のバカ政治家炎上事件タスクを次々こなしていく。まぁそれが楽しいんだろと言われれば、確かに笑いましたけど!?と逆ギレするしかないんだけど、一方でこんなことするかなぁという気持ちもあったというお話。
ただ宮沢りえが自体はバカで無神経で甘やかされて育ったお嬢様を溌剌と演じていたし、政治の世界の波にもまれてワールドイズマインだった自分が崩れていくさまを細やかに演じていてよかった。
例えば、爆笑エピソードとして記者に「少子化問題について一言お願いします」と問われた宮沢りえが「結婚してないのに子供を産まないのは怠慢ですよね!」と答え、それを日本国旗アイコンが絶賛するというシーンがあるんだけど。これ実際に2025年に参政党の神谷が街頭演説でやってて反応もその通りで笑っちゃう、2022年の映画なのに。
また、途中で目的が変わって意図的に炎上しに行く展開になるんだけどその中で、敵対陣営の街頭演説中に乗り込んでいって拡声器で怒鳴りたてて妨害するというめちゃくちゃしよるシーンがあるんだけど、これも2024年の補選でつばさの党がやって大問題になったことと類似する。
気になる人も多いと思うけど逆にそれが面白いと思ったのはこういうズレを笑うタイプの作品に登場しがちな「世間の目」役のキャラが今作では登場しない。
地方議員も後援者も選挙事務所の面々もみんな政治の世界にどっぷりのアウトローたちだし、そこに紛れ込んでくる異分子である宮沢りえは世間感覚ゼロのヤバ女。アウトローたちは普通の感覚で見ればおかしいことを言ったりしたりするのを宮沢りえが「それってマジ?」とツッコミ、宮沢りえが政治的におかしなことをするとアウトローたちがツッコむという構図が楽しかった。
そういう意味ではこの作品では世間の目で見てまともなことはほとんど行われない。
また非常にシニカルにかつ現実的に政治の世界を捕えていて、賄賂の分配は非常にロジカルに単なる業務として行われているし、なによりフフってなったのは公示日に新人秘書に「当選しますかね」と聞かれた窪田が「するよ。世論調査の結果もらってるし、見てない?」と答えるところ。既に圧倒的地盤があるので、それをひっくり返されるだけのトラブルがなければ当選することは最初から決まっているという地方政治のある種の冷たさ。シビれるね。
後半の展開としては父親の政治スキャンダルが報じられさらにそれが事実で他の政治家のように秘書が尻尾切りされてシャンシャンになるところを目撃したり、実は父親の意向ではなく擁立で利害が対立した地方議員たちが「全員で操って各自の利権を最大化するためだけ」に自分が選ばれたことを知ったりして、すっかり政治の世界に嫌気がさした宮沢は落選することを決意する。
また窪田も病院で自分の生き方を振り返っていた宮沢の父親から「お前の考える自分の娘の幸せはお前が自分の幸せを押し付けているのではないか。もし(窪田の)娘がお前が考えるのと違う道を行こうとしていてもそれを受け入れてやれ」と言われ"選挙"の正しさを見失っていた自分に気づき宮沢に協力し共に落選を目指す。
ここから政治スキャンダルの証拠を暴露したり、さらに自分でもスキャンダルを起こしてそれを拡散してどんどん炎上しようとするのだが、そのたびに別の大きな社会的問題が発生し話題はかき消え、スキャンダルは別方向から評価されむしろ評価が上がって行ってしまう。
このあたりのドライヴ感はめっちゃ楽しい。こんな都合良くいかんやろ~とも思うのだけれど、小泉内閣の後半に支持率が下がりそうなタイミングでなんか別の大きなトラブルが起きてそれの対応に奔走しているうちにまた支持率が持ち直して、みたいなことが実際あったよなぁとも思ってしまう。政治という大きなうねりの中では個人の意思など問題にならないのだ。
そして最終的に宮沢は当選する。秘書の一番偉い人はこう言う「投票率低いからね」。そう、最低得票数が決まっている以上、投票率が下がる=浮遊票が減れば公示日に「当選する」と言われていた通り何もしなくても看板議員は当選する仕組みになっているのだ。言外のメッセージとして非常に強いものを感じる。
特筆してなかったけど窪田正孝はいい役だった。達観しながら諦観していて"政治的"常識人でありながら一児の父としてかろうじてつま先を現実に残している。
特によかったのは宮沢が選挙の裏側の汚さをマスコミに暴露すると騒ぐシーン。
宮沢に対して「たぶんメディアは相手にしない」と告げつつも「仮に報道されてもこちらとしては把握してないとリリースを出すし、本人に問題があるので信頼できる情報とは言えないとしてこちらが把握している過去のあなたのスキャンダルをどんどん出していくことになる。そうなった場合、仮に落選することができても貴方のその後の人生にも多大な影響を与えることになる」とめちゃくちゃ申し訳なさそうに腰を低く脅迫する。
こいつ終始腰が低いのにデリカシーないしズバズバだしめっちゃいいキャラなんだよな。
宮沢との共闘前の印象的なシーンとしては、ノンデリ発言で宮沢ともめた後に事務所の屋上から「みんなからの扱いが雑で許せない。政治の世界もおかしい!改善されないならもう辞める!」と訴える宮沢に対して屋上に向かい「いまさらやめられない、そういうもんだ」と政治のうねりの中にいる人物として言外にシステムの冷徹さを示し、宮沢をビルから突き落とし(下には緊急用マットが敷いてある)、その後自分も飛び降りるシーン。
最後に自分も飛び降りるところで「こいつはなんだかんだ自分も渦中に寄り添える奴なんだな」と言うのが示されていてこういう人物描写好き。他人にやらせるだけのやつじゃないっていう。秘書の鑑。
全体的に静かなトーンで進行して敢えて面白おかしく描こうというよりも世間の常識は永田町の非常識という言葉があるようにそのズレがコメディとして成立していると確信して作られている強度が高い。真面目に作られているからこそ笑えるコメディ。
落ち着いて考えてみると、国会議員って別に地域の代表ってわけじゃないじゃん?憲法に書いてあるよね。全国民の代表だって。
党の名簿を登録させる比例代表は残すとして、選挙区なんて廃止して、全国でまるごと一個の選挙区にしたらいいんじゃねえかな。
実際には全国行脚して票を集めるなんて無理だから、それぞれの地元で範囲を絞って選挙活動する議員と、全国から広く浅く票を集めようとする議員が出てくるはず
比例代表と違って、トップが大量に得票してもその人しか当選しないようにするから、タレント候補みたいなのや、金にものを言わせて宣伝するようなのは逆に使いづらくなり、妙なポピュリズムに従う愚衆(ってここでは書いちゃうけど)がここで吸収されて対応できるようになるでしょ。
元々選挙がなんで選挙区ごとに分かれているのかって、結局投開票がその単位でやらないと実務的に不可能だったからだと思うんだよね。
だけど今はコンピュータがあるから、電子投票機(別にオンラインでなくてもよし)でやれば出来ると思うんだよね。音声認識とかで入力させるとかでもいける。
候補者が数千人単位になるだろうから、重点地域を登録して、その中でくじ引きで特に投票所に表示させるとかそういうのはあってもいいかもしれない。
現実問題地域ごとの課題は沢山あってそれぞれ地域性をもって対処しなきゃいけないこともある。
だから、衆院はこの選挙区廃止で全国一個の方式にして一票の格差は完全になくして公正にし、参院は都道府県ごと区切った選挙区で必ず一定の人数が選出されるような風にしてしまえばいい。
統一教会を潰したくて本当は韓鶴子を殺したかったが警備が厳重すぎて諦めて選挙活動中の無防備な安倍を狙った山上にしろ、
ユナイテッドヘルスケアのブライアン・トンプソンCEOを射殺したルイジ・マンジョーネにしろ、明らかに学力偏差値が高いところが怖いんだよね。
京王線のジョーカーみたいなのは頭が悪いのでスベッてしまいファンがつかない。京アニの青葉もそうだけど知能が低い犯罪者は、大きく有名になる前に下着泥棒だの盗撮だの、げんなりするような性犯罪の前科があるのも傾向としてある。
気持ち悪いしダサいので、こういうのにはファンがつかない。男も女も関係なく、下着泥棒やら盗撮やらは美化のしようがなく、ただ萎える。刑務所でのヒエラルキーが最下層なのも性犯罪者だ。
被害に遭われた方は気の毒で言葉もないけど、頭が悪いタイプの犯罪者は熊に近いというか、遭遇したらおしまいで、政治性は帯びないというのがある。ファンも増えないし、加害者擁護の変な運動も力を持たない。
認知症の70代が名古屋で暴走運転により人を殺しているけど、こういうのも人というより熊遭遇に近い。英雄視はされない。
京大阪大家系で地元トップ高卒業の高偏差値の山上や、アイビーリーグ卒のマンジョーネみたいな人物が、統一教会や悪質保険会社を敵視して射殺みたいなことをすると、変にファンがつくし、
なにより「頭がいい人間ですら解決法として殺人を採用するしかなかったんだ」という世界観になってしまう。知能の低いやつは迷惑だなぁではなく、社会のほうが詰んだ印象になってしまう。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA159YU0V11C25A0000000/
自民党は15日、政治団体「NHKから国民を守る党」の斉藤健一郎参院議員との参院会派「自民党・無所属の会」を結成したと発表した。
NHK党といえば統一教会とズブズブで有名だが、萩生田の重用といい、高市さんはよほど壺がお好きなようだ。
https://note.com/kirik/n/ndf7111970ad8
NHK党党首の立花孝志さんが自ら、街頭演説において統一教会の信者約8万人に向けてハガキを送り、NHK党候補への投票を呼びかけたことを明言したのです。
この8万通というハガキの規模は一般的には立派な支援団体としての選挙活動のレベルです。立花さんはさらに、統一教会系のイベントにおいて講演者として登壇していたことも明らかになっていて、これは選挙協力を超えた、より深い関係性を物語っています。