はてなキーワード: オールとは
関東の混雑してる店でオールヘビーは本当にオールヘビーなのか検証する記事があったが、見事「あんま増えてない」という結果が出て大バズりしていた。
が、いろんなバーキン店でオールヘビーを地方都市で食っている身からすると「んなこたない」という気になる。増量をしっかり感じる程度に入ってる。ソース飛び出る。
そして、検証すべき点はそこじゃないとロケットニュースに言いたい。
どの店もだいたい地方で食うよりまずい。マクドナルドでも同じ。地方で食うマクドナルド丁寧に仕上げられてて美味い。ファミレスもそう。
まあ単純に客が少なくてしっかり作ってくれるってのもあるのかもしれないが、なににしたって関東、特に東京に行くと色んな食の質が低下する。
偉い人も下々の者も偉い人のワンプッシュで今までの蓄積がすべて台無しになる状況を作ることが世界平和に役立つ
戦争を何が何でも回避するというのは日本人が先頭を切らないとはじまらない
むしろそれをしないなら戦争賛成だとみなされてもおかしくはない
自民や共産の党首そういった偉い人の財産を人質にしてでも平和を望むのが真の政治家だ
東京にさえ原爆が落ちなければ財産を保全できるなんて時代にしてはいけない
世界の治安が悪いなら日本がスタビライザーとなり弱さを見せることが世界平和だ
世界平和はやればできる
なぜしないのか
自民と共産の偉い人の資産をはじめ全国民を人質にするだけでいいんだよ
本気で世界平和をしたいなら枷をつけるくらいはできないと諸外国に示しがつかない
そういう偽物にオールを任せるな
偽物は道連れにしようとするが1秒冷静になればわかる
偽物たちに味方はいない
※くま工場長は今回加筆
【Sランク】
とかげ(※真の姿を解放時)
フィジカルポテンシャルがそもそも他と違う。普段は身を隠すためにリミッターをかけているが、本来の力を解放したら物理的な破壊力も耐久力も他キャラの追随を許さない。水中戦もいけるオールラウンダー。
ざっそう
踏まれても立ち上がる無限の生命力と不屈のメンタル。物理で完全に潰すのはほぼ不可能。いつかブーケになるって夢があるから精神攻撃も通じない。
質量がほぼないから通常の物理打撃が一切通用しない(物理無効)。数が増えて巨大な塊になったら相手飲み込める。掃除機っていう明確なメタはあるけど環境次第で普通に無双する。
くま工場長
劇場版『ツギハギ工場のふしぎなコ』に出てきたやつ。自動化された工場という自分の「領土」内なら、すべての動くおもちゃを支配下に置けるのでガチでヤバい。圧倒的な物量と生産ラインによる拘束に加えて「役目を与える」といういわゆる概念干渉系の能力を持っている。文句なしにS。
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【Aランク】
ぺんぎん?
「昔は頭にお皿があったような…」。正体はアレなので、妖怪としての本能が覚醒したら、水脈操作とか腕力で超常的な力を出すはず。アームに捕まりやすいのだけがネック。
おばけ
非生物だから物理攻撃が透過する。屋根裏からひっそり狙い撃つアサシンムーブも可能。ただ「口を開けると怖がられるから普段は閉じてる」という本人の優しさが戦闘に不向きか。
成分の99%が「衣(と脂)」の時点で打撃や刃物に対する耐性あり。防御力がカンストしている。さらに「食べ残された」という常人なら発狂モノの激重トラウマを抱えてるのに、それを完全に受け入れて飄々と生きてる達観したメンタルが強い。精神攻撃は効かないし、何ならソースやマスタードかけられたら喜ぶ。えびふらいのしっぽとのコンビネーションも完璧であり、あの硬い衣で突進されたら並のキャラだと即死。防御力最強で精神面も隙がない。
アーム
この世界における抗えない天災。問答無用で対象を上空へパージする。無機物だから精神攻撃も無効。自立歩行できないので、使用場所が限定されるのが玉にキズ。
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【Bランク】
フィジカルは平凡。寒がりという弱点もあるが、手先の器用さと「ふろしき」を使った攻防一体の戦術が光る。お茶を淹れて陣形を立て直すヒーラー枠。知能の高さでB。
ブラックたぴおか
普通のたぴおかよりさらに性格ひねくれてるから、精神攻撃(煽り、挑発)に長けてる気がする。相手のペースを乱す役割として有能。
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【Cランク】
爪という明確な物理武器があるし、壁を登れる機動力も高い。でも、気が弱くて恥ずかしがり屋で体型気にしてるっていうメンタルの弱さは致命的か。威嚇されて隅っこを奪われたら戦意喪失して終わり。
ふくろう
夜行性だから夜間戦闘が有利。猛禽類特有の視力と爪で攻撃性能も低くないはず。ただ、昼間はとにかく眠そうにしてるので隙だらけだし、夜でもまぶしいとすぐ目が閉じちゃう。安定感のなさでこの評価。
たぴおか(※単体)
残されて干からびてる。硬いだけで攻撃力は皆無。群れればワンチャン数の暴力あるかな~くらい。
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にせつむり
正体ただのナメクジ。殻かぶって防御力あるフリしてるだけのブラフで実態は伴ってない。塩撒かれたら一撃で死ぬ。
やま
富士山に憧れてるだけの小さな山。温泉とかに現れるけど、自ら攻撃する手段持ってない完全な平和主義者なので、このあたりか。
すずめ
ただの雀。とんかつの衣をたまについばむ。飛べるから回避力はそこそこ高そうだけど、いかんせん攻撃手段がクチバシでの突き(ダメージほぼ皆無)くらいしかない。完全なる非戦闘員。
よく見るインスタとかでデートここいきました!ペアリング作りました!サプライズで高いディナーいきました!とかのキラキラした感じが苦手でお家でダラダラ過ごすみたいな一緒にいて居心地がいい人と付き合ってる
相手は社会人でバイト→社員(転職意思あり)で週1回休み変則的なシフトで夜中に帰ってくることが多い
サークル大好き人間だからサークルの仲間と遊ぶこと多いみたいな感じ
でももともと1人のほうが好きみたいで、甘えてはきてくれてご飯とかも全部おごりで私のこと好きなんだろうなって感じなんだけど、常に家でゲームしてるんだよねそれはいいんだよ
私が構ってーっていうと離れてくことが多くて結構気分屋な感じはする
社会人だから大学生の私が家に遊びに行かないとどうしても会えないから週2〜3くらいで家に行ってるのね?(追記:話し合いで相手が週2か3だったらいいと言っていたので)
でもその間に飲み誘われたら行くし家にサークルの仲間くるってなったら「今からサークルの人くるけどいいよね?疲れたら寝ていいからー」って感じで全然呼ぶのよワンルームだよ?
私は彼氏といるときくらい2人でいたいって思うんだけど、今年いっぱいでサークル卒業しちゃうし今のうちにいっぱい遊びたいのかなとも思って結局許してる
初彼氏だから正解がわからなくてもっとわがまま言っていいのかがわからない
ちなみに1回本当に限界きて、私に興味ないの?一緒にいるのしんどい?それなら離れるってことを言った
そしたら元々人に興味はないけどあなたに興味がないからこういう態度なんじゃなくて元々1人が好きだけど仕事とサークルで人と会いすぎて(追記:LINE見返したら人と会いすぎてじゃなくてシンプルに多忙)疲れちゃってこういう態度だった、会うのがしんどいとは思わないって回答だった
今日も家きてるんだけど職場で先輩に家で遊ぼうってなったからオールであそんでくるらしい
もうわからないよーどうすればいいの
相手は今まで沢山色んな恋愛経験してきてるけど、私は初彼氏だからか半年たっても最初のときと変わらずめちゃくちゃ好きだけどどうしたいのかっていう自分の気持ちがわからなくなってる、強がるのも疲れた
相手の考えが分からないけど、相手の立場になったら気持ちはめちゃくちゃ分かるんだよ
とりあえずだらだらと相手が卒業するまではこのまま関係続けていいのか、それともとっとと好きなまま別れたほうがいいのか、どうすればいいか分からない、何を基準にすればいいか分からない
私のこと好きで気分屋なだけなのか、それとも我慢してて別れたほうが相手のためなのか
たすけて
【追記】
彼氏は社会人1年目の年、もともとサークルの先輩で自分とサークルが大事だから先約がそっちだったら優先するという約束はしてる、大事にしてるものがあるからそこ曲げると精神的にダメになるっていうのもある
現時点で大事にしてるものが大きくて私が邪魔になってる可能性は高いのかもしれない
確かに人生単位で考えたら良いことないけど、先輩として尊敬できる部分あるしまだ自分の人生長いし失敗したらしたでいい勉強になるなくらいに考えとこうかなとは思う
よく見るインスタとかでデートここいきました!ペアリング作りました!サプライズで高いディナーいきました!とかのキラキラした感じが苦手でお家でダラダラ過ごすみたいな一緒にいて居心地がいい人と付き合ってる
相手は社会人でバイト→社員(転職意思あり)で週1回休み変則的なシフトで夜中に帰ってくることが多い
サークル大好き人間だからサークルの仲間と遊ぶこと多いみたいな感じ
でももともと1人のほうが好きみたいで、甘えてはきてくれてご飯とかも全部おごりで私のこと好きなんだろうなって感じなんだけど、常に家でゲームしてるんだよねそれはいいんだよ
私が構ってーっていうと離れてくことが多くて結構気分屋な感じはする
社会人だから大学生の私が家に遊びに行かないとどうしても会えないから週2〜3くらいで家に行ってるのね?
でもその間に飲み誘われたら行くし家にサークルの仲間くるってなったら「今からサークルの人くるけどいいよね?疲れたら寝ていいからー」って感じで全然呼ぶのよワンルームだよ?
私は彼女といるときくらい2人でいたいって思うんだけど、今年いっぱいでサークル卒業しちゃうし今のうちにいっぱい遊びたいのかなとも思って結局許してる
初彼氏だから正解がわからなくてもっとわがまま言っていいのかがわからない
ちなみに1回本当に限界きて、私に興味ないの?一緒にいるのしんどい?それなら離れるってことを言った
そしたら元々人に興味はないけどあなたに興味がないからこういう態度なんじゃなくて元々1人が好きだけど仕事とサークルで人と会いすぎて疲れちゃってこういう態度だった、会うのがしんどいとは思わないって回答だった
今日も家きてるんだけど職場で先輩に家で遊ぼうってなったからオールであそんでくるらしい
もうわからないよーどうすればいいの
相手は今まで沢山色んな恋愛経験してきてるけど、私は初彼氏だからか半年たっても最初のときと変わらずめちゃくちゃ好きだけどどうしたいのかっていう自分の気持ちがわからなくなってる、強がるのも疲れた
相手の考えが分からないけど、相手の立場になったら気持ちはめちゃくちゃ分かるんだよ
とりあえずだらだらと相手が卒業するまではこのまま関係続けていいのか、それともとっとと好きなまま別れたほうがいいのか、どうすればいいか分からない、何を基準にすればいいか分からない
たすけて
私は40代前半の男だが、これまでに2回、精神科病院に入院した経験がある。他者や物を傷つける可能性のある患者は、最初に保護室へ収容される。私はくだらない理由から警察沙汰を起こしてしまい、2回とも保護室からの入院となった。
入院直前はまともに食事も取れず、睡眠もほとんど取れない状態で、ネットで調べては別の病気だと思い込んでいた。
入院の形態には、家族などが強制的に入院させる「医療保護入院」と、自分の意思で入る「任意入院」がある。私は医療保護入院だった。
保護室は刑務所に近い環境で、室内にはトイレの便器しかなく、監視カメラが常時稼働している。時計は外から確認できるが、することは何もなく、ただ淡々と時間が過ぎるのを待つしかない。唯一の楽しみは食事だった。症状が落ち着いてくると、デイルームへの開放時間が1時間、2時間、4時間と段階的に延び、やがて保護室から一般病室へ移ることになる。
入院患者の背景はさまざまだ。若い患者では、親からの暴力や育児放棄・無関心、あるいは女性の場合は過度な勉強によるストレスから来る拒食症など。社会人では職場でのパワハラが原因のケースも多い。発達障害を持つ患者も少なくない。アルコール依存症の患者も多く体臭からアルコールの匂いがする。
病棟ではさまざまな患者を目にした。日中ずっと大声で歌い続ける人、多目的トイレの前に立ち尽くす男性、車椅子に座りながら食事の時間中「メールを受け取りました。私をお殺してください」と繰り返し呟き続ける女性もいた。
家族が介護しきれなくなった認知症の高齢者や、感情のコントロールが難しい老人も多く入院していた。看護師は、暴れる患者への対応が求められるため、精神科では男性が5〜6割を占める。また、過呼吸で倒れる若い女性患者も目立った。
統合失調症の患者は、症状が悪化すると病室を歩き回りながら幻聴と会話し続ける。最初はその光景が奇妙に見えた。慢性患者の専用フロアもあるが、統合失調症の患者が多いという。中には一生退院できない患者もいる。
精神科病棟に入院する患者には、穏やかで優しい人が多いという印象がある。悩みを一人で抱え込んでしまい、鬱など心が限界を超えてしまう人が多いのだろう。自己肯定感の低い人も多い。精神疾患の患者は「異常者」と見られがちだが、実際には穏やかで大人しい人が多い。むしろ、パワハラやセクハラで他者を追い詰める側が「健常者」と呼ばれる現実には、どこか釈然としないものを感じる。
リストカットをしている若い女性患者も多かったが、男性では一度も見かけなかった。小学生くらいの女の子が、クマのぬいぐるみを抱えながらリストカットの跡を複数つけているのを見たときは、言葉にならない気持ちになった。
家庭環境に苦しむ子どもの患者の中には、親の育児放棄によって児童養護施設で育つなど、壮絶な人生を歩んできた子もいた。それでもニコニコしながら自分の非を語る姿に、胸が痛くなった。
子どもの患者には、学力の差が開いている傾向があった。中学で学年1位、あるいは内申オール5という子がいる一方、定時制高校に通いながら中学の基礎英文法も怪しい子もいた。ただ、勉強が得意でない子でも、家庭環境さえ整っていれば学力は伸びると思う。
思春期の子どもは感情が不安定で扱いが難しく病院で泣く子も多い、専門の医師が対応に当たっている。ベテランの医師でさえ、思春期の患者への対応は難しいと話していた。
かつては精神科など外科手術に比べて楽だろうと思っていたが、それは大きな誤りだった。医師がかけた一言が引き金となって、患者が自殺してしまうこともある。
関連する作品として、想田和弘監督のドキュメンタリー映画『精神』を勧めたい。クリニックの患者をモザイクなしで撮影した先駆的な作品で、見応えがある。また、統合失調症の姉を追った『どうすればよかったか?』も印象深い。精神科の世界を知るきっかけとして、どちらも良い作品だ。
現在はメンタルクリニックも増え、気軽に受診できる環境が整ってきた。鬱などをカミングアウトしやすい空気も広がりつつある。精神疾患は「完治」ではなく「寛解」、つまりベストな状態を保ち続けることが目標となる病気だ。少しでも異変を感じたら、早めに受診してほしい。悪化すればするほど回復に時間がかかる。そして焦りは禁物だ。
近年は「心の病気」ではなく「脳の病気」としての解明も進んでいる。
入院生活への不満を挙げるとすれば、インターネットが使えないことと、開放病棟でないことだ。ネットが使えない分、患者同士の会話が自然と生まれるという良い面もある。ただ、開放病棟でなければ自由に外出できないのは不自由だ。規模の小さな病院では、重症度の異なる患者が混在するため、開放は難しいという事情もある。
入院となると、仕事や家庭のことが心配になったり、入院歴が就職活動に影響しないかと不安になる人もいるだろう。しかし少しでも不安があるなら、入院すべきだと思う。入院して何もなければ、それはそれで良いのだから。
昼前に駅行ったら駐車場満杯で別の駅に行く
前方車が左折待ちで急停止して、急ブレーキ間に合ったがあわや追突するとこだった
細い道に入ろうとしたら対向車が来たらしい。ボケが
小便したかったので駅へ急ぐ(駅内部にしかトイレないのきらい)
小便して、時間見ようとしたらスマホがねぇ!?急ブレーキの時にカバンから溢れたか…
一旦外に出たいが、切符は1000円近くするし(街から遠いんだよクソ)諦める
なんで遊びに行くだけでこんな思いをせねばならんのか…
で、座席の有料予約サービスとやらはじめたらしいが、車両まるまる有料化して金払って予約しなきゃ使えないと。座席に追加料金かけて、それを"サービス"として宣伝する欺瞞!券売機や切符使える改札あからさまに減らしてる動きもキモいし(全面切り替えじゃなくて自主的に選択いただいてるだけ、みたいなアリバイ作りもなぁ!)
これでまた脱線事故起こしたら笑うな‼️
で、まあメシ食って映画館、15分前についた、と思ったら、上映開始が昨日調べたはずの時間より早い??つかもう上映して5分後?!
急いで券を買って入ると、映画泥棒が始まっていた
映画見てたら引っ込んだが
で、映画
口パクと音がズレてるのがやたら気になったのと、立体音響みたいになってるのが合わんな~、ブラフォード全然映らないじゃん!(後でアランホワイトと解り、じゃあしょうがないかぁと納得)って感じだったが
シーングッドオールピープルでおおーっ!大音響でハウが、ウェイクマンが、クリスが弾く、プログレつーより、ハードロックだな~って感じですげえいい
クラップも、セミアコ1本でここまで出来るもんなんだなってか、ハウ先生も顔で弾いてんなとか
危機でプランクトンの映像入れたのはよくわからなかったが、でも危機とラウンドアバウト聴けて満足
危機の時、ダブルネックをちゃんとダブルネック使ってる人初めてみたかも
つか、ライブでこれできんのスゲーな
でも大体満足
良かった
淡々と事実だけを書いている。「なんでそうなるの?」と言う箇所が多いが、なぜそうなるのかは作中で一切説明はなく私に聞かれても答えられない。自分で見て考えてとしか言えない。
ルビッチ自身が「待つっていうのは、何もしないってことじゃない。相手を信じぬくってことだ!」と語る。
原案は2019年発売の絵本『チックタック 約束の時計台』であり、本来はプペルと関係がない。
本作はそれを『えんとつ町のプペル』の続編とするため、ルビッチを異世界に登場させているが最初と最後以外ほとんど見せ場はない。
物語の舞台は、時計の町。主人公・ルビッチ(前作『えんとつ町のプペル』の主人公)は、冒頭と最後に2019年の近畿大学卒業式で西野亮廣が行った「時計の長針と秒針が重なる瞬間」を人生に例えたスピーチをモノローグで語る。しかし本編の中心は、時計師の宗家である青年・ガスと、植物の精霊・ナギの2人による物語。
ガスが酔ってナギの肩に腕を回す。ナギがそれを拒否してガスを殴り、店内が大混乱になる。ナギと同居する子供たちは「謝る必要はない」とフォローする。
その後、ガスがナギの顔に急接近して「絶対に許さないです!」と冗談めかして恫喝するシーンや宴会の場でナギに踊りを強要する場面を経て、2人は恋仲になっていく。
ナギはガスに「植物の精霊と人間は結ばれない」という事実を明かさず、町を襲った炎をまとった巨人「スルト」の攻撃による火事を利用して、自分の死を偽装する。
(ちなみにスルトはこの後特にまともな出番がないので忘れてもらっても構わない。)
ガスは時計師の仕事を完全に放棄し、100年間引きこもり続け、ナギの帰りを待ち続ける。
この間、町の時計は止まったままになり、時間を知らせる手段は大砲とニワトリが「たぶん7時」と告げる程度の雑なものになった。
前作の主人公・ルビッチがこの世界に迷い込む。ガスが止めていた時計には「プペル」という名前が付けられていた。その時計が動き出すと、ルビッチは元の世界に戻る。
ルビッチはナギの元へ行き、100年待ち続けたガスのもとへ2人を再び引き合わせる。
「植物の精霊と人間は結ばれない」という障害があったが、100年経ったあと特に理由もなく消えていた。
最後は年老いたガスと若い姿のままのナギが結ばれるハッピーエンド
ルビッチの親友(実は父親)であるゴミ人間・プペルが、時計が動き出したことにより「物に霊が宿る」という付喪神の力で蘇る。
前作でプペルの死を受け入れていたルビッチは、ガスの「待つ」姿勢に影響を受け、プペルの復活を受け入れる。
https://x.com/hattorixxx/status/1471818336900358152
この映画は西野さん自身のサクセスストーリーを西野さんが自分で感動の物語化した
いわばえんとつ町の西野!!
前途にある山あり谷ありの障害があろうとも
がむしゃらにやり通す遂行力を備えた人です。
そのことに一途に突っ込み、
客観的にみると「不可能という文字がない」ように見えるわけです。
一旦興味を持ったらとことん突き詰めるところがあるため、
もはや趣味とは言い尽くせないほどの境地にまで達している人もいます。
他方、一つの趣味だけではなく多趣味である方もいらっしゃいますが、
同様にすべての趣味においてプロレベルまで達する方がほとんどです。
反対に興味がわかないとか、これはダメだと思ったものに対しては
その後には一切触ることも振り向きもしないところがあります。
新政府軍が用意した「錦の御旗」をみた瞬間に一転し、
「朝敵」になることを恐れ、突如として恭順をしめすために
この型で有名な人を挙げます。
浅丘ルリ子、森英恵、森口博子、永瀬正敏、大江千里、木古おうみ
一旦、こうと思うと思い込みが激しく、
がむしゃらにやり通す遂行力を備えた人。
また、一旦興味を持ったらとことん突き詰めるために
趣味にのめり込むと途端にプロの域にまでレベルを上達させることを
A.“1”を聞いて“2”を知るタイプ
B.“1”を聞いて“10”を知るタイプ
一般的にはAのタイプがほとんどでBのタイプはまれでいわゆる天才型です。
まず最初に知識レベルを“0(ゼロ)”からなんとか“1”にします。
ここまでは普通の方と同じです。
点と点の連結に命を燃やします。
新点を獲得した経験値が多ければ多いほど
B.“1”を聞いて“10”を知るタイプ
へ変貌を遂げる人になります。
つまり、オール同数型の人は寝ても覚めても常に頭を働かせている訳ですから
驚異的なスピードで趣味をプロ級にまで昇華させることが可能なのです。
一旦、興味があったものは身につくので良いのですが、
一旦「これはだめだ」と思った場合は瞬間で断ち切り、
終生それに手を触れないところがあります。
これは趣味にも関わらず、対人関係やすべての対象に当てはまります。