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はてなキーワード: 勝ち馬とは

2026-05-10

ウクライナ劣勢はフェイクニュースロシア工作員情報戦とゆわれていたが

実際はウクライナが敗北して勝ち馬に乗ったトランプはともかく、

日本プーチンさまに土下座外交するハメに…

工作員はどっちだったんだよ、ってな😂

2026-04-03

男性モテることがあまり嬉しくないことになった理由

人生で一番モテたのが23歳のときなんだけど、当時体調が非常に悪かった。

具体的には顔面ニキビ乳首から黄色の汁が出て常にかぶれていた。乳首かなり痒いし、でもかきむしれないし、ブラジャーは黄ばむし、とにかくいつも痒いというのに精神をかなり削られていた。ニキビができたり消えたりを繰り返していて常になんらかの問題がある状態だったので鏡を見たくない時期でもあった。

もちろん病院には行った、が、皮膚科に行ったんだよね。そしてニキビの塗り薬を言われたとおりに塗っていたが、全く治らなかった…。

乳首についても掻き壊しにより体液が出ていると判断されたので痒み止めと炎症止めが処方されていたけど、こっちも全く治らなかった。

という状態で、しんどさの中で働いているときが一番男性から声をかけられた。乳首壊れてるんだよこっちは。もちろん誰とも付き合わなかった。この私がモテて、全員断ることになるとは10代の頃には想像もしていなかった。

病状は25歳のとき子宮内膜症と診断されてピルを飲み始めたら、諦めかけていた乳首の汁やニキビまで治った。皮膚科ではなく婦人科だったんだ。その後、一回も肌トラブルが起きていません。体質に合った模様。

それからも、会社から資格取得の指示が出て勉強に専念するために嫌々黒染めして、ちょっとテンションが下がっているときに「黒髪にしたんですね!すごくいいですよ!」と男性3人からしかけられるなど、男性に話しかけられるときこちらの気分やテンションが低いというか状態が悪いときが多い。

男性障害者結婚できないが、女性障害者結婚できている、そういう統計が出ている、みたいな主張をしている弱男を見かけたときに、その統計の元データ確認していないがそれはそうかもしれないなと思った。

男性は割と、状態が悪い女性に声をかける。女性は逆に勝ち馬に乗るみたいに、上昇気流に乗っている男性に声をかける。

女は利己的で卑怯者であり、男は女を助ける騎士なのだ考える人間もいるだろう。

でも私は嫌だった。ホルモンバランスが乱れ生理も重く慢性的にだるく、乳から黄色い汁が出てかゆく、ニキビ面になっているときに声をかけられて一つも嬉しくなかった。

要するに何が言いたいかというと皮膚がおかしくて皮膚科に行って薬をもらっても一切の改善が見られなかったら、女性場合婦人科案件を疑ってみても良いのではということです。私は2年を無駄しました

2026-03-31

大麻がずっと違法でこっちにこないので済んでるのって、JTのおかげなのか?

ワイ含め日本人って決まったルールには従うし、前まで「大麻中毒者乙www」とか言ってたやつに限って合法化した途端に「アル中のが危険で草」とかいうのはわかってるんだよ

わいもそう

勝ち馬に乗って外野から弱いものいじめするの楽しすぎるぶっちゃけ

まり国民の声関係ないわけだが、

やっぱそうするとJT大麻ブロックしてくれてるの?

JT寄付したほうがいい?

2026-03-27

昔、コロナの前頃にネトウヨ界隈で韓国へのヘイトが盛り上がって中国話題がなくなった時期があった。

その頃に内田樹が、中国は強くてかなわないという意識が広まって中国へのヘイトがなくなったという考察をしてた。

最近高市総理存立危機事態発言ときは、左派は、中国は強くてかなわないんだから刺激するなって言ってた。

自民党選挙でなぜ勝つかという理由で、左派が好きな説で勝ち馬に乗りたい連中が投票してるっていうのがある。

左派って相手が強いかどうかで、態度を変えるって思考が染み付いてるのかな。

2026-03-08

核武装成功した北朝鮮、やっぱスゲーよな

一流独裁国だは

唯一ロシア側で参戦して勝ち馬に乗るし

2026-03-07

anond:20260307014747

まあおまえは勝ち馬に乗りたいだけだもんな

からアメリカ尻尾を振りつつプーチンを褒め称える

2026-02-22

勝ち馬に乗るとゆう精神的勝利法

逆転勝利されたら掌返すんだろか

2026-02-16

勝ち馬に乗りたいって気持ちは分かるんだが

負けた側を叩いて悦に入ってるようなのはなんつーか…

政治だけじゃなくて、スポーツとか、アニメ覇権とか爆死とか、戦争とかでも

別に分け前が貰えるでもなし、単に精神的勝利法ってヤツよな

2026-02-15

これは、「選挙なんて、自分の無力な一票とは無関係に、どうせ勝つ側が勝つだけで、投票意味なんてないんじゃないか」という無力感の前で、それでも一票をどう扱うのか、という話だ。

この前の衆議院選挙2026年2月8日のやつを、どんな気分で眺めていたか

ニューステロップで「自民316議席」「単独3分の2超」「歴史的大勝」といった文字列が流れていくのを、横目で見ていただけの人も多かったはずだ。

「なんかすごく勝ったらしい」「野党はだいぶ負けたらしい」。それくらいの印象だけ胸に残して、翌日にはもう、ふだんの仕事家事に戻っていたとしてもおかしくない。

ただ、あの数字を少しだけ噛みしめてみると、あの夜のテロップ意味合いも変わってくる。

自民党は198議席から316議席へと一気に増やし、単独3分の2を超える、戦後でも例のない規模になった。

連立を組む維新を含めれば352議席で、与党だけで衆議院ほとんどを押さえているような状態だ。

一方で、立憲民主党公明党が合流してできた中道改革連合は、170前後あった議席を49まで減らし、ベテラン議員が大量に落選した。

数字の並びをいったん飲み込んでみると、「ああ、これは“普通にちょっと勝った”とかいう話ではなかったんだな」と、じわじわ分かってくる。

これは、「選挙なんて、自分の無力な一票とは無関係に、どうせ勝つ側が勝つだけで、投票意味なんてないんじゃないか」という無力感の前で、それでも一票をどう扱うのか、という話だ。


多くの人にとって、投票行動はとても単純だ。

推し政党がある人は、迷わずそこに入れる。

そういうものがない人は、ニュースや周りの空気を眺めながら、「今のところ一番マシそうなところ」に入れる。

この「そのとき一番マシ」に入れるやり方自体は、全然おかしくない。

2024年選挙では、自民は「政治とカネ」をめぐる不祥事議席を落としたし、今回2026年選挙では、高市政権への期待や「他に任せられそうなところが見当たらない」という気分が重なって、自民が大勝した。

「よくやっていればご褒美」「ダメならお仕置き」という、ごくまっとうな反応が票として出ているとも言える。

ただ、そのやり方だけで積み上がっていくと、どうしても「勝ち馬に票が集まり勝ち馬さらに巨大化する」という方向に話が転がりやすい。

情勢報道で「自民優勢」「与党3分の2超の可能性」と繰り返されると、「そこまで言うなら、今回は自民でいいか」「どうせ勝つなら、その方が安定しそうだし」と考える人が増える。

無党派層の多くは、そもそも強い政治的こだわりを持っていないからこそ、勢いのある方に流れやすい。

その結果、「やや勝っている政党」が「圧倒的多数政党」へと育ってしまう。

そして、316議席という数字の重さは、「なんとなく大勝」では済まない。

衆議院3分の2を自民一党が持っているということは、参議院で否決されても衆議院で再可決できるライン単独で越えているということだ。

連立を組まなくても、他党の顔色をうかがわなくても、多くの法案強行採決できてしまう。

彼らが必ず暴走する、と決めつける必要はないにせよ、「アクセルは踏めるけれど、ブレーキが効きにくい車」がそこにある、くらいには考えてもいい。

ここで、投票行動に対する別の見方差し込んでみたい。

「どの政党応援したいか」ではなく、「国会全体がどんなバランスで立っていてほしいかから考えてみる、という視点だ。

仮に、「自民が完全にゼロになる必要はないし、ある程度は任せてもいいとは思う。でも、ここまで圧倒的多数なのはちょっと怖い」と感じているとする。

あるいは、「中道改革連合にも不満はあるが、49議席まで痩せさせてしまうと、政権の受け皿としては心もとない」と思うかもしれない。

そういう感覚が少しでもあるなら、それはすでに「議席バランス」について直感的に考え始めている、ということだ。

この視点に立つと、一票の役割は少し違って見えてくる。

一票は、「推しへのラブレターであるだけでなく、「議会バランス調整」に使える重りでもある。

支持政党がはっきりしている人は、当然、その推しに入れればいい。

問題は、「どこも好きじゃない」「信用できる政党がない」と感じている人だ。

その人は、「好きな政党がないか投票しても意味がない」と思いがちだが、見方を変えれば、「だからこそ、自分は“バランスをいじるため”に票を使える」とも言える。

例えば、すでに圧倒的多数を握っている自民には、あえて入れないという選択肢がありうる。

「いなくなれ」とまでは思っていなくても、「もう少し議席を削って、緊張感を取り戻してほしい」と思うなら、その感覚を票に反映させる。

逆に、弱くなりすぎている中道改革連合や、その他の野党に対して、「政権を任せる覚悟まではないが、監視役としてはもう少し太っていてほしい」と感じるなら、そこに一票を投じる。

それは、「心からの支持」とは違うかもしれないが、「議会全体のバランス調整」としては、十分に意味を持つ。

もちろん、これは高度な戦略ゲームをやれと言っているわけではない。

選挙区の情勢を逐一チェックして、「ここが当落線上だから、ここに入れると最も効率がいい」みたいな話をし始めると、途端に面倒で息が詰まる。

そうではなく、「どこか一つに力が集まりすぎている気がするか」「もう少し別の声にも議席を回しておいた方が、あとで自分が困らないのではないか」という、ごく素朴な感覚を、そのまま投票行動に反映させる程度でいい。

2026年2月の結果を見て、「これで物価対策に本腰を入れてもらえそうだ」と安心した人もいれば、「ここまで一強になると、さすがに怖い」と感じた人もいる。

どちらの感じ方も、日々の暮らし仕事の実感から出てきたもので、そのどちらかが「正解」というわけではない。

ただ、一つだけ言えるのは、その感覚を「なんとなく」で終わらせずに、「じゃあ、次に投票するとき自分はどこに重りを乗せるべきなんだろう」と一瞬だけ考えてみるだけで、選挙との距離は少し縮まる、ということだ。

支持政党がない人ほど、「行っても変わらない」「誰にも入れたくない」と言って投票から遠ざかりがちだ。

けれど、「誰も推せない」からといって、「どこか一つが強すぎる状態でいい」とまで割り切れる人は、実はそう多くないはずだ。

そのモヤモヤは、かなり素直なバランス感覚だと思う。

選挙には、「推し政党コンテスト」として参加するやり方のほかに、「バランス調整のために一票を投じる」という参加の仕方もある。

2026年数字を見ながら、あの夜のテロップ意味をもう一度心の中で翻訳してみると、その別の参加の仕方が、少しだけ現実味を帯びてくるかもしれない。

2026-02-09

で、次の選挙高市大敗したらボッコボコに叩かれるんだろうか

勝ち馬に乗って立民叩きまくってた連中が掌返ししてたらなんかヤだな

高市はオモックソボロックソに叩きまくってやることにした

だってちゃん訴訟されたらどーしようとかビビりながらも暇空一貫して批判してたのにさぁ

いざ暇がコケたら勝ち馬に乗ったつもりでイキリまくってた暇アノンはなかった事にして逃げてさ~

こっちの判断のが正しかったのに全然報われてね~じゃん😂

から高市は叩いて叩いて叩いて参ります自民投票したアホ共も煽り倒す!!!!!!

覚悟しろボケ共~!!

anond:20260209140618

勝ち馬に乗りたがる国民が多かったのが敗因」

って言ってるのと同じ奴が腹いせになりきりごっこしてるっぽい

自民(や維新参政党やチーみら)に入れた人達は正直に、戦争中国に勝ちたいから入れました!って言えばいいのに。

どうして私達も戦争反対ですみたいな風を装うのか。

戦争自体全然忌避してなくて、あくまで負けるのが嫌で勝ち馬に乗りたいか高市自民を支持してるんでしょ?違うの?

自民に入れるのは勝ち馬に乗ってるだけ」ってよく言うけど、

それ逆だから

勝ち馬に乗ってるんじゃなくて、

お前らが毎回わざわざ負け馬を選んでるだけ

現実に勝てない構図を何十年も繰り返して、

その結果を見てもまだ戦術を変えない

勝ち負けの話をするなら、

まず“勝つ気があるのか”ってところからだろ

理想を語るのは自由だけど、

負け続ける選択をしておいて

勝ってる側を冷笑するのはさすがに違う

競馬万馬券だけ買い続けて外してる人が、

堅実に当ててる人を笑ってるみたいなもん

それを戦略って呼ぶなら、

政治じゃなくてただの趣味だよ

勝ち馬に乗って大勝利宣言してる自民支持者

連戦連勝なのにいっつも被害者面で不満タラタラじゃん

なんで?🤔

anond:20260209011139

そう言う負け惜しみ言う人こそ勝ち馬に乗るようにした方が良いよって事

どうせ勝った負けたしか興味なくて、負けた腹いせに悪口言いたくなっちゃっただけなんだものな?

なんでわざわざ勝ち馬に乗ろうとするのか

キモオタなら負け馬に乗ることを誇れよ!要するにキモアピールだ!!

anond:20260209004904

後先考えずに目先の利益しか見なくていい老人にとっては確かに勝ち馬に見えるんだろうなぁ

負の遺産を積み上げるだけ積み上げてあの世に逃げればいい人達は羨ましい

anond:20260209004715

そう言うものの考え方だから勝ち馬にも乗れないし、自分の馬の馬糞で臭い思いするのよ。

2026-02-08

与党支持者はいいよね!いつも勝ち馬に乗れて!

とおもったけど石破の時とかはしんどかったりして?

勝ち馬に乗って勝利宣言して、それで自由になったのかい

それで君の人生よくなったのかい…?




ってか、安倍政権から高学歴インテリの言わば格差の上の方が批判的で、格差拡大で割を食う底辺が熱烈支持なのなんか不思議よな

2026-02-05

清潔感がない男は右派に入れれば勝てる

右派左派も敵なら勝ち馬に乗ろう

多数派の末席でも少数派で清潔感をどうの言っている選挙熱の熱い人の渾身の一票をつぶせる

2026-02-04

港区渋谷区住民がクソダサい選挙結果を出すのは嫌だ

港区渋谷区エリアに住んでいる。

家賃は高いし、坂は多いし、夜はうるさい。

それでもここに住んでいるのは、この街価値観が好きだからだと思う。

日本の文化最先端で、クールで、多様性があって、メインストリームからは少し距離を置く文化を積み上げてきた街。オリコン1位を冷ややかに眼差しインディーズやらB面やら文脈のある表現を好んで育ててきた。 そして、結果的に数年後の日本スタンダードを作ってしまう。港区渋谷区日本の文化を牽引している。そういう自負が、この街には流れているはずだ。少なくとも私はそれに憧れて上京してきた。

そんな港区渋谷区選挙区東京7区」は衆議院選2026は6候補立候補している。

今、激しく競っているのは、自民党丸川珠代候補と、中道松尾あきひろ候補

え?マジ?

いや、私は無党派層から自民党投票することも全然あるんだけど。自民党の中でも、とりわけ裏金問題にまみれ、人権感覚アップデートされていない。そんな、いわば「既得権益象徴」みたいな候補が、このエリアで勝つ可能性あるの?

そして、松尾あきひろって誰?(あ、いや、私は前回も松尾さんに投票たから知ってはいるけど、前回投票する時に、え?誰?とは思った)

正直、もし自民が勝ったら東京7区の民として、めちゃ屈辱

港区渋谷区の民も、オリコンヒットチャート1位しか聞かなくなってしまったのかと。

そして、最先端たるこのエリアがこの有り様なら、数年後の未来はどうなる??絶望しかない。

……

ここで、正直に言う。感性だけで選ぶなら、私は「チームみらい」に入れたい。

彼らの掲げるアップデート感、イケてる空気感は、間違いなく私が憧れていた港区渋谷区バイブスに一番近い。

でも、ここで一度、立ち止まって考えたい。

都心エリアコスモポリタン自称するなら、感性だけじゃなく「票の使い道」についてもクレバーであるべきだ。

今の東京7区は、残酷なまでに二択。

自民党丸川珠代

中道松尾あきひろ

ここで「チームみらい」に小選挙区で1票を投じるのは、一見すると純粋な支持に見える。

けれど、小選挙区制というクソみたいなゲームルール上、それは実質的に「丸川珠代を助ける」行為しかならない。

自分の1票を、死に票どころか、一番入れたくない相手追い風にしてしまう。

それって、一番「スマートじゃない」選択だ。

中道が、松尾あきひろ氏が、めちゃくちゃクールかと言われれば、正直そうじゃない。

でも、彼は圧倒的に「マトモ」だ。人権派の弁護士として実績を積んだみたいだし、IT企業経営してたらしいし、毎週タウンミーティングを開いてこの街の声を拾ってきたらしい。

立憲民主にもたまにいたトンチンカン陰謀論を振りかざすようなタイプではないし、当選に慢心して仕事をしないタイプでもない。

からクレバー東京7区民になりたいなら、私のオススメはこれ。

小選挙区松尾あきひろ

比例:チームみらい

チームみらいのみねしまさんは、正直、討論とか見てても爆イケ。

絶対国会に行って欲しい。東京の名簿2位にいるみねしまさんは、今の勢いのチームみらいが比例で票を集めれば、比例復活可能性はめちゃくちゃ高い。

選挙制度理解した上で、自分の持ち票の効用を最大化する。 これが、港区渋谷区民らしい選択じゃないかと思う。

サナ活が流行っているから」「勝ち馬に乗りたいから」

そんな理由投票先を選ぶのは、この街流儀じゃないはず。

裏金人権軽視を「まあ、有名人だし」で許容してしまうような、そんな雑な感性この街ではマイノリティなはず。

ちなみに、私は節操のない無党派層

維新にも、国民民主にも投票したことある。もちろん自民党にも。立憲民主にも共産党に入れたこともある。

(さすがにN国と石某は通ってないが)

そんなゆる政治勢の私だが、今回は、現政権国民をあまりにもバカにしている態度と、無秩序経済政策が、どうしても我慢ならない。日本に壊れてほしくない。日本最先端であるべき東京7区は、少なくともそれに加担してはいけない。

そんなことを思って、港区渋谷区民のひとりごと増田に書いてみた。

バイブスとかでなく、政策や主張、人柄を比較して投票しましょう

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